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三井金属鉱業株式会社

5706.T

現在値

3,365.00JPY

変化

-100.00(-2.89%)

出来高

709,400

本日のレンジ

3,345.00

 - 

3,460.00

52週レンジ

2,901.00

 - 

3,655.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,465.00
始値
3,430.00
出来高
709,400
3か月平均出来高
14.92
高値
3,460.00
安値
3,345.00
52週高値
3,655.00
52週安値
2,901.00
発行済株式数
57.12
時価総額
197,146.70
予想PER
6.11
配当利回り
3.20

次のエベント

Mitsui Mining and Smelting Co Ltd Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Mitsui Mining and Smelting to transfer manufacture plant to unit Kamioka Mining and Smelting

Mitsui Mining and Smelting's sales to climb 20% for April-September half - Nikkei‍​

Mitsui Mining and Smelting Co Ltd's sales are expected to rise about 10 percent in current fiscal year - Nikkei

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三井金属鉱業株式会社とは

三井金属鉱業グループは、機能材料、金属、自動車部品、関連の4部門に関係する事業を主として行う。【事業内容】同社は4つの事業を運営する。機能材料事業においては、電池材料(水素吸蔵合金)、排ガス浄化触媒、機能粉(電子材料用金属粉、酸化タンタルなど)、銅箔(キャリア付極薄銅箔、プラント配線板用電解銅箔など)、スパッタリングターゲット、セラミックス製品の製造・販売等を行う。金属事業においては、亜鉛、鉛、銅、金、銀の製造・販売、資源リサイクル事業等を行う。自動車部品事業においては、自動車用ドアロックの製造・販売等を行う。関連事業においては、ダイカスト製品、粉末冶金製品、伸銅品、パーライト製品の製造・販売、各種産業プラントエンジニアリング等を行う。

業種

Metal Mining

連絡先

19F, Gate City Osaki West Tower

1-11-1, Osaki

SHINAGAWA-KU, TKY

141-8584

Japan

+81.3.54378000

https://www.mitsui-kinzoku.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Takeshi Nou

President, Representative Director

Hisakazu Kibe

Senior Managing Director, Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Representative Director

Takashi Ohshima

Senior Managing Director

Satoshi Tsunoda

Managing Executive Officer, Chief Director of Metal Business, Director

Hiroshi Igata

Managing Executive Officer, Chief Director of Mobility Business

統計

2.10 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.5K

2021

0.5K

2022

0.6K

2023(E)

0.7K
EPS (JPY)

2020

27.430

2021

784.010

2022

912.000

2023(E)

567.432
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.77
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.31
株価純資産倍率(四半期)
0.82
株価キャッシュフロー倍率
2.29
総負債/総資本(四半期)
94.76
長期負債/資本(四半期)
50.88
投資利益率(過去12カ月)
13.35
自己資本利益率(過去12カ月)
8.58

最新ニュース

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ホットストック:非鉄株が総じてしっかり、銅先物など市況上昇が手掛かり

三井金属鉱業、住友金属鉱山、DOWAホールディングスなど非鉄金属株が総じてしっかり。午前9時25分現在、東証33業種の値上がり率ランキングで非鉄金属は第2位となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5本連続陰線で弱さを印象付ける

<15:40> 日経平均・日足は「小陰線」、5本連続陰線で弱さを印象付ける 日経平均・日足は、長め上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「小陰線」となった。4日続落、 しかも5本連続で陰線を引くなど、基調の弱さを印象づけている。一目均衡表の「雲」領 域の上限を割り込むことなく推移しているため崩れる様子はないものの、反転のきっかけ をつかめない状況だ。 当面の下値の目安としては、引き続き10月29日と11月1日に空けたマド(2万 9000円65銭─2万9267円08銭)の下限値が意識されそうだ。このマドを埋め ずに反転するかどうか注目される。 <15:...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、値動き良い銘柄に資金が向かう

<15:10> 新興株式市場はまちまち、値動き良い銘柄に資金が向かう 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均はともに小動き となった。市場では「全体的に方向感がない中で、値動きの良い銘柄に資金が向かってい る」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合指数は前営業日比0.50%高。夢展望 がストップ高比例配分 となったほか、グローバルウェイ 、FRONTEO が商いを伴い上昇し たが、アスタリスク が反落し、メルカリ もさえない。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.02%安。シーズメン が連日のスト ップ安となったほか...

〔マーケットアイ〕株式:安値圏でもみあい、日経平均は10月末の水準を意識

<14:30> 安値圏でもみあい、日経平均は10月末の水準を意識 日経平均は安値圏でもみあい。地合いは軟弱だが、日本株独自の悪材料は見当たらな いため、好決算銘柄を中心に下値を拾う動きが出ている。市場では「与党勝利を好感して 上昇した直前の10月末の水準が下値の目安として意識されているようだ。これを割り込 まなければ中期的な強い基調が維持される」(国内証券)との声も聞かれた。 <13:00> 後場の日経平均は下げ拡大、アジア株安で MSCI入れ替え見極 めも 後場の日経平均は下げ幅を拡大し、一時前営業日比200円超安となった。現在は1...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ拡大、アジア株安で MSCI入れ替え見極めも

<13:00> 後場の日経平均は下げ拡大、アジア株安で MSCI入れ替え見極 めも 後場の日経平均は下げ幅を拡大し、一時前営業日比200円超安となった。現在は1 50円ほど安い2万9100円近辺での推移となっている。市場では、アジア株の下落や 為替の円高基調が嫌気されていると見方があるほか、日本時間の12日朝に発表を控えて いるMSCI指数の定期入れ替えも相場の重しとなっているという。 市場では「5月に入れ替えが行われた際は日本株の新規採用がなく、除外によって数 千億規模の資金が流出したとの観測もある。今回の入れ替えは確定してはいないものの...

午前の日経平均は続落、米・アジア株安嫌気 米CPI控え見送りも

10日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比88円46銭安の2万9197円00銭と4日続落した。前日の米株安が嫌気されたほか、時間外取引での米株先物の軟化や香港ハンセン指数、上海総合指数などのアジア株が軒並み下落したことも重しとなった。日本時間の今夜発表される米消費者物価指数(CPI)を見極めたいという見送りムードも強かった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で一進一退、一時プラス転換でも上値重い

<11:02> 日経平均はマイナス圏で一進一退、一時プラス転換でも上値重い 日経平均はマイナス圏で一進一退。一時プラス圏に浮上する場面がみられたが、再び マイナス圏に沈んだ。市場では「上値は重いが、下を売り込む動きもみられない。決算の 株価反応もまちまちとなっており、方向感がつかみづらい」(国内証券)との声が聞かれ る。 午前11時現在の東証1部の売買代金は1兆1468億6900万円。東証33業種 では、ゴム製品、非鉄金属、海運業などの18業種が値下がり。海運業、パルプ・紙、鉱 業などの15業種は値上がりとなっている。 <10:06> ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、決算まちまちで「方向感出づらい」の声

<10:06> 日経平均は安値もみあい、決算まちまちで「方向感出づらい」の声 日経平均は安値圏でもみあっている。企業決算を手掛かりとした物色がみられるが、 「内容はまちまちで、目先は方向感が出づらい」(国内証券)との声が聞かれる。 前日に決算を発表した銘柄では、日産自動車 、NTTデータ 、ネク ソン などが買われている一方、住友ゴム工業 、三井金属鉱業 、 キリンホールディングス などが軟調となっている。 ソフトバンクグループ は1兆円の自社株買い方針を好感し、前日に10%超 上昇したが、きょうは4%超安となっている。 <09:03>...

10日の日経平均は続伸、一時2万8000円台回復

東京株式市場で日経平均は続伸した。米雇用統計を消化した後の米株価が底堅く推移したことを受け、一時2万8000円台を回復した。ただ、その後は戻り待ちの売りに押されて急速に上げ幅を縮小し、もみあいに移行した。

ホットストック:非鉄金属株が堅調、EV関連銘柄の一角で物色活発

非鉄金属株が堅調。三井金属鉱業が連日の年初来高値更新となったほか、住友金属鉱山も年初来高値を更新、東邦亜鉛は3%高で推移している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値は5日線上回る

<14:30> 日経平均・日足は「小陽線」、終値は5日線上回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。終値(2万6756円24銭=10日)は5日移動平 均線(2万6667円99銭=同)で下げ止まった。中長期の移動平均線は上向きを維持しており、上昇ト レンドにあることに変わりはないものの、クリスマス休暇を控えた海外投資家の手じまい売りが警戒される 。日経平均は薄商いのなか、5日移動平均線近辺でのもみあいが継続しそうだ。 <15:49> 新興株市場は軟調、米ハイテク株安を嫌気 個人の節税対策売りも 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、米ハイテク株安を嫌気 個人の節税対策売りも

<15:49> 新興株市場は軟調、米ハイテク株安を嫌気 個人の 節税対策売りも 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均は反落、東証マザーズ指数は続落した。前日の米国株式市場 でハイテク株が売られた流れを引き継いだ。市場からは「IPOラッシュを控えた換金売りも強まっている 。今年は12月29日までIPOが実施される予定なので、換金売りの動きは月末まで続くとみる。加えて 、個人投資家による年末の節税対策売りもあり、12月は総じて軟調となるのではないか」(国内証券)と の声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.20%安。個別では、...

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏、ソフトバンクG18%超高 押し目買い意欲も支え

(見出しを修正しました) [東京 10日 ロイター] - <13:51> 日経平均はプラス圏、ソフトバンクGは15%超高 押し目買い意欲も支え 日経平均は下げ幅を急速に縮小し、プラス圏に浮上。現在、前日終値近辺での一進一退の値動きとなっ ている。指数寄与度の高いソフトバンクグループ は後場上げ幅を拡大し、18%超高で推移。日経 平均を約300円押し上げる格好となっている。 市場では「新型コロナ感染者数の増加や米追加経済協議の難航など、足元では好材料は少ないものの、 個別銘柄を物色する動きは活発化しているほか、押し目買い意欲も強い。日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、個人中心の利益確定先行も下値では押し買い

<12:45> 日経平均は小動き、個人中心の利益確定先行も下値では押し買い 日経平均は後場マイナス圏で小動き、前営業日比80円ほど安い2万6700円台前 半で推移している。業種別では、金属製品、精密機器、海運業などが値下がり率上位に入 っている。 市場からは「個人投資家を中心とした利益確定売りが先行したが、下げる局面では依 然として押し目買い意欲も強い」(国内証券)との声が聞かれた。また「2万7000円 を目前に、さらに買い上がる材料を見つけにくいのが現状だ。クリスマス休暇を控えた海 外投資家の買いも一服しており、なかなか動きづらい相場環境...

午前の日経平均は反落、米株安で SQ控え様子見ムード

10日午前の東京株式市場で、日経平均株価は反落した。前営業日比88円97銭安の2万6728円97銭で午前の取引を終了。前日の米国株式相場が軟調だった流れを引き継ぎ、日経平均も朝方からさえない動きとなった。一時、170円を超えるマイナスとなったものの、その後は下げ渋った。

ホットストック:三井金は連日の年初来高値、全個体電池の素材開発を材料視

三井金属鉱業は大幅続伸し、連日の年初来高値更新となっている。午前9時21分現在、株価は5%高で推移。

日経平均は小幅続伸、13円高 景気敏感株買われる

東京株式市場で日経平均は小幅続伸した。1日の米国株式市場は反発したものの、時間外取引での米株先物は軟化したことから、日経平均は寄り付きで年初来高値を更新後、プラス圏とマイナス圏を行き来する展開となった。ただ、景気敏感株は幅広く物色され、TOPIXは1日を通して堅調。新型コロナウイルスワクチンの実用化や、中国の好調な製造業指標を受けた早期の景気回復への期待などが支えとなった。

ホットストック:住友鉱山が年初来高値、業種別値上がり率で非鉄金属1位

住友金属鉱山が上値を追い、11月30日の年初来高値4077円を更新した。前日の米国市場で金先物が堅調となったことが追い風となっているほか、東京株式市場で経済回復期待から景気敏感株が買われる流れに乗っているという。三井金属鉱業、三菱マテリアルもしっかり。午前9時40分現在、東証33業種の業種別値上がり率ランキングで非鉄金属が1位となっている。

三井金、カセロネス銅鉱山の権益をJX金属に譲渡 特損200億円

三井金属は9日、チリのカセロネス銅鉱山の権益(25.87%)を2020年度末をめどにJX金属に譲渡することで基本合意したと発表した。

情報BOX:台風10号で自動車など一時操業停止、目立った被害なし

台風10号の接近を受けて、九州地方に生産拠点のある自動車や電機メーカーなどの主要企業は従業員の安全を考慮し、テレワークの活用やラインの操業停止などの対応を進めた。これまでのところ目立つ被害はなく、7─8日から通常操業を再開する拠点が多い。

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