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住友金属鉱山株式会社

5713.T

現在値

4,250.00JPY

変化

-94.00(-2.16%)

出来高

2,413,600

本日のレンジ

4,238.00

 - 

4,351.00

52週レンジ

3,871.00

 - 

6,625.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,344.00
始値
4,330.00
出来高
2,413,600
3か月平均出来高
45.38
高値
4,351.00
安値
4,238.00
52週高値
6,625.00
52週安値
3,871.00
発行済株式数
274.77
時価総額
1,266,786.00
予想PER
6.59
配当利回り
6.91

次のエベント

Q1 2023 Sumitomo Metal Mining Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Freeport-McMoRan says copper industry growth 'no longer solely dependent on China'

South32 Ltd Says To Acquire A 45% Interest In Sierra Gorda Copper

Western Areas Says Offtake Agreement For High Grade Nickel Sulphide Product Executed With Sumitomo Metal Mining

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住友金属鉱山株式会社とは

住友金属鉱山グループは、主に資源開発、並びに非鉄金属製品、半導体材料及び機能性材料の製造・販売を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。資源セグメントは、国内及び海外における非鉄金属資源の探査・開発・生産及び生産物の販売、並びに地質調査・土木工事事業を行う。製錬セグメントは、銅、ニッケル、フェロニッケル、亜鉛の製錬・販売、金、銀、白金等の貴金属の製錬・販売、並びに伸銅品及び特殊鋳鋼品等の製造・販売を行う。材料セグメントは、半導体材料であるテープ材料、機能性材料である電池材料、ペースト、粉体材料、結晶材料等の製造・加工・販売、並びに自動車排ガス処理触媒、化学触媒、石油精製脱硫触媒、軽量気泡コンクリート等の製造・販売を行う。また、不動産事業、エンジニアリング事業、環境保全設備・装置の設計・製造・施工、建設業、機械設備の設計・製作等も行う。

業種

Metal Mining

連絡先

Shimbashi Sumitomo Bldg.

5-11-3, Shimbashi

MINATO-KU, TKY

105-8716

Japan

+81.3.34367701

http://www.smm.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiaki Nakazato

Chairman of the Board

Akira Nozaki

President, Representative Director

Takahiro Kanayama

Managing Executive Officer, Director of Human Resources, Director

Toru Higo

Managing Executive Officer, Director of Business Planning, Representative Director

Nobuhiro Matsumoto

Managing Executive Officer, Chief Director of Metals Business, Director

統計

2.45 mean rating - 11 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.9K

2021

0.9K

2022

1.3K

2023(E)

1.4K
EPS (JPY)

2020

220.540

2021

344.290

2022

1,022.800

2023(E)

661.146
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.26
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.01
株価純資産倍率(四半期)
0.83
株価キャッシュフロー倍率
3.67
総負債/総資本(四半期)
23.65
長期負債/資本(四半期)
15.14
投資利益率(過去12カ月)
18.52
自己資本利益率(過去12カ月)
14.37

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、調整未了感くすぶる

   <15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、調整未了感くすぶる 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6700円11銭。25日移動平 均線(2万7359円10銭=26日)など主要な移動平均線をすべて下回っているほか 、日足・一目均衡表の雲領域にとどまっている。ローソク足は下影陰線の形状で、調整未 了感がくすぶる。下方向では12日安値の2万6304円08銭が目先の下値めどに意識 される。 <15:05> 新興株はマザーズ総合が反発、米ハイテク株高が支援 新興株は、東証マザーズ指数が反発した。前日の米国市場でハイテク株高となる...

日経平均は反発、米株高が支援 大型連休前に手掛けにくさも

東京株式市場で日経平均は、前営業日比109円33銭高の2万6700円11銭と、反発して取引を終えた。前日の米国株高を好感する形となった。新型コロナウイルスの感染拡大による中国景気悪化への警戒感がくすぶったが、中国株が大きく崩れなかったことが投資家心理を支援した。大型連休を控えており、手掛けにくさも意識された。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反発、米ハイテク株高が支援

<15:05> 新興株はマザーズ総合が反発、米ハイテク株高が支援 新興株は、東証マザーズ指数が反発した。前日の米国市場でハイテク株高となる中で 、グロース(成長)株が物色されやすかった。市場では「値動きの良い銘柄に短期勝負と みられる買いが入った」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比2.46%高。値がさのメルカリのほか、フリー 、JTOWERが堅調だった一方、エッジテクノロジー、ライ フネット生命保険、Green Earth Instituteはさ えなかった。 <14:16> 日経平均は高値圏、中国株の堅調な動きが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、中国株の堅調な動きが支援

<14:16> 日経平均は高値圏、中国株の堅調な動きが支援 日経平均はきょうの高値圏での推移となっている。米株先物や中国株の堅調な動きが 支えとなっている。日経平均は、後場に一時218円21銭高の2万6808円99銭に 上値を伸ばした。 市場では「中国株安が警戒されたが、上海株も香港株もプラスとなり、ひとまず安心 感につながった」(国内証券)との声が聞かれた。米WTI原油先物が1バレル99ドル 台で堅調に推移しており、業種別では鉱業や非鉄金属といった資源株が後場にやや下げ幅 を縮めた。 <13:05> 日経平均は上げ幅を拡大、時間外取引...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を拡大、時間外取引で米株先物が堅調に推移

<13:05> 日経平均は上げ幅を拡大、時間外取引で米株先物が堅調に推移 後場に入ってからの日経平均は上げ幅を拡大。前日比200円を超す上昇となり、2 万6800円台まで戻した。環境面では新たな切り口は見当たらないものの、時間外取引 で米株先物が堅調に推移していることが好感されている。 市場では「環境面が安定しないうえに、大型連休が意識されていることで、不透明感 は残るが、下値では買いが入るようになっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反発、米株上昇を好感 値ごろ感から買い入る 前場の東京株式市場で、...

前場の日経平均は反発、米株上昇を好感 値ごろ感から買い入る

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比135円87銭高の2万6726円65銭と、反発した。前日の米国株式市場が上昇したことが好感され、値ごろ感からの買いが入っている。新型コロナウイルス流行でロックダウン(都市封鎖)による景気悪化懸念から中国株式市場が下落したものの、これには反応薄だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、大型連休意識し徐々に見送りムードに

<10:55> 日経平均は高値もみあい、大型連休意識し徐々に見送りムードに 日経平均は高値もみあい。中盤に失速する場面があったものの、その後は一進一退。 TOPIXはいったんマイナスに沈んだ後、持ち直す動きになった。 市場では「時価近辺は割安感があるため、下値では買いが入る。しかし、大型連休が 接近していることが意識されており、積極的には買いにくい。徐々に見送りムードとなっ てきた」(国内証券)との声が聞かれる。 <10:05> 日経平均は上げ幅を縮小、市場は中国株の動向に注目 日経平均は上げ幅を縮小し、100円ほど高い2万6700円近辺...

ホットストック:住友鉱は値下がり率トップ、製錬所の建設中止を発表

住友金属鉱山は5日続落し、前営業日比8%超安の5380円近辺と大幅安。午前10時20分現在、東証プライム市場の値下がり率トップを推移している。25日、インドネシアでのニッケル製錬所建設(ポマラプロジェクト)の事業化を中止すると発表し、嫌気されている。新型コロナウイルスの感染拡大を受け、許認可取得の手続きや現地企業との協議が難航。検討を中止せざるを得なかったという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を縮小、市場は中国株の動向に注目

<10:05> 日経平均は上げ幅を縮小、市場は 中国株の動向に注目 日経平均は上げ幅を縮小し、100円ほど高い2万6700円近辺を推移している。 一時、前営業日比2円21銭高の2万6592円99銭で安値を付け、マイナス圏に接近 する場面がみられたが、その後値を戻した。 市場では「中国景気の減速懸念が高まっており、日本時間午前10時半からスタート となる中国市場の動向が注目されている」(国内証券)との声が聞かれる。 <09:05> 寄り付きの日経平均は反発、米ナスダック急伸の流れ引き継ぐ 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比152...

寄り付きの日経平均は反発、米ナスダック急伸の流れ引き継ぐ

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比152円43銭高の2万6743円21銭と反発した。その後は同水準でのもみあいとなっている。週明け25日の米国株式市場でナスダックが急伸した流れを引き継いだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日線下回る

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日線下回る 日経平均・日足は長い下ヒゲをともなう「小陰線」となった。終値は2万7105円 26銭。5日移動平均線(2万7132円19銭=22日)を下回り、短期的な調整局面 を示唆している。来週以降も2万7000円台での値固めが続きそうだ。 <16:00> 新興株はマザーズが7日続落、メルカリが大幅安 新興株はマザーズ総合が前営業日比2.67%安の703.01ポイントとなり、7 日続落した。市場では「米長期金利の上昇が原因。メルカリなどの大型グロース株にとっ て厳しい局面」(国内証券)との...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが7日続落、メルカリが大幅安

<16:00> 新興株はマザーズが7日続落、メルカリが大幅安 新興株はマザーズ総合が前営業日比2.67%安の703.01ポイントとなり、7 日続落した。市場では「米長期金利の上昇が原因。メルカリなどの大型グロース株にとっ て厳しい局面」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、メルカリが7%超安。連日の年初来安値更新となった。フリー<4 478.T>、メドレー、エクサウィザーズ、Appier Group<418 0.T>も軟調だった。ライフネット生命保険、グローバルウェイはしっか りだった。 <14:10> 日経平均は安値もみ合い、決算本格化控...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、決算本格化控え様子見

<14:10> 日経平均は安値もみ合い、決算本 格化控え様子見 日経平均は安値圏でもみ合っている。後場に入ってからの値幅は上下約79円。市場 では「国内企業の決算シーズンが始まり、来週以降の本格化を前に様子見になりやすい」 (国内証券)との声が聞かれる。 午後2時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆6547億1200万円と低調。 東証33業種では、鉱業、非鉄金属、海運業、サービス業などの30業種が値下がり。値 上がりは空運業、保険業、陸運業の3業種にとどまっている。 <13:06> 日経平均はマイナス圏で小動き、物価高対策原案への関心...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で小動き、物価高対策原案への関心も

<13:06> 日経平均はマイナス圏で小動き、物価高対策原案への関心も 後場の日経平均はマイナス圏での小動きが続いている。一方、政府が近く公表する、 コロナ禍における「原油価格・物価高騰総合緊急対策」の原案が判明したと伝わっており 、市場の関心が寄せられている。 市場では「原子力の活用はこれまで織り込まれてきた経緯があり、大きくは材料視さ れそうにないが、航空機燃料への激変緩和は業績面でポジティブと受け止められそうだ」 (国内証券)との見方が出ている。業種別株価では、前引け時点に比べて電気・ガス業や 空運業が下げ幅を縮めたり上値を伸ばしている...

前場の日経平均は大幅に反落、米株安や米長期金利上昇を警戒

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比519円73銭安の2万7033円33銭と、大幅に反落して午前の取引を終えた。前日の米国株安や米長期金利の上昇を嫌気する形で朝方に安く始まった後も、下げ幅を拡大した。売り一巡後も上値は重く、心理的節目の2万7000円を挟んだ動きが続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線を意識

<16:00> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線を意識 日経平均・日足は長い下ヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万6985円09 銭。25日移動平均線(2万7224円94銭=19日)に上値を抑えられる一方、5日 線(2万6978円70銭=同)をわずかに上回った。当面は25日移動平均線を意識し た値動きとなりそうだ。 <15:45> 新興株はマザーズ総合が4日続落、大型株に売り 新興株は東証マザーズ総合が4日続落し、0.96%安の744.39ポイントだっ た。グロース市場の時価総額上位銘柄の下落が指数を押し下げた。市場では「為替の...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が4日続落、大型株に売り

<15:45> 新興株はマザーズ総合が4日続落、 大型株に売り 新興株は東証マザーズ総合が4日続落し、0.96%安の744.39ポイントだっ た。グロース市場の時価総額上位銘柄の下落が指数を押し下げた。市場では「為替の変動 は一般的には新興株に与える影響は少ないものの、海外投資家が好む大型株にはマイナス のようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、メルカリ、フリー、ビジョナルが軟調となった 一方、オキサイド、ティーケーピーが買われた。 スタンダード市場では、メディアリンクス、大正製薬ホールディングス<458 1.T>が買われ、出前館...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はプラス圏で小動き、為替の変動で上値重い

<13:20> 後場の日経平均はプラス圏で小動き、為替の変動で上値重い 後場の日経平均は前営業日比150円超高の2万6900円台半ばを推移している。 値動きに乏しく、後場に入ってからの値幅は上下約54円。市場では、外為市場でのドル 高/円安進行が株価の上値を重くしているとの見方がある。「急速な円安局面では、イン フレ加速懸念で株安になりやすい。必ずしも輸出関連株が買われるという構図にはならな い」(国内証券)という。 ドルは一時127.96円まで上昇し、約20年ぶりの高値を更新した。 午後1時15分現在の東証プライム市場の売買代金は1兆...

午前の日経平均は小反発、決算前に上値追い慎重 一時マイナス圏

19日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比31円11銭高の2万6830円82銭と、小幅に反発して午前の取引を終えた。朝方は高く始まったがマイナス圏に沈む場面もあり、方向感を欠いた。企業決算シーズンを控え、上値追いに慎重となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線を意識

日経平均・日足は下ヒゲを伴う「小陽線」。終値は2万8252円42銭。引けにかけて上値を伸ばし、高値引けした。5日移動平均線(8万8099円34銭=29日)が下値支持線として機能した半面、200日移動平均線(2万8265円68銭=同)に上値を抑えられた。当面は200日線を意識した値動きとなりそうだ。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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