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DOWAホールディングス株式会社

5714.T

現在値

5,250.00JPY

変化

-80.00(-1.50%)

出来高

85,800

本日のレンジ

5,200.00

 - 

5,270.00

52週レンジ

4,125.00

 - 

6,170.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,330.00
始値
5,230.00
出来高
85,800
3か月平均出来高
6.67
高値
5,270.00
安値
5,200.00
52週高値
6,170.00
52週安値
4,125.00
発行済株式数
59.50
時価総額
321,724.00
予想PER
8.26
配当利回り
1.93

次のエベント

Q2 2023 DOWA Holdings Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Dowa Holdings' Group Profit Expected To Be About 37.5 Bln Yen For Year Ending March 31 - Nikkei

DOWA Holdings announces change of chairman and president

R&I affirms DOWA Holdings's rating at "A" and says stable outlook-R&I

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DOWAホールディングス株式会社とは

DOWAホールディングスは、環境・リサイクル事業、製錬事業、電子材料事業、金属加工事業、熱処理事業及びこれらに付帯する事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。環境・リサイクル事業は、廃棄物処理業、土壌浄化業、資源リサイクル業、物流業等を行う。製錬事業は、銅・亜鉛・鉛・金・銀・亜鉛合金・プラチナ・パラジウム・ロジウム・インジウム・硫酸・すず・アンチモン等の製造・販売を行う。電子材料事業は、高純度金属材料、化合物半導体ウェハ、発光ダイオード(LED)、導電材料、電池材料、磁性材料、還元鉄粉等の製造・販売を行う。金属加工事業は、銅・黄銅及び銅合金の板条、めっき加工品、黄銅棒、回路基板等の製造・販売を行う。熱処理事業は、自動車部品等の金属材料の熱処理・表面処理加工、熱処理加工設備及びその付帯設備の製造・販売・メンテナンス等を行う。また、不動産の賃貸業、プラント建設業、土木工事業、建設工事業、事務管理業務、技術開発支援業務等も行う。

業種

Metal Mining

連絡先

22F

Akihabara UDX Bldg., 4-14-1, Sotokanda

CHIYODA-KU, TKY

101-0021

Japan

+81.3.68471100

http://www.dowa.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masao Yamada

Chairman of the Board, Representative Director

Akira Sekiguchi

President, Representative Director

Atsushi Katagiri

Director of Human Resources, Director

Hironari Inomata

Executive Officer, President of Subsidiary

Takashi Onioh

Executive Officer, President of Subsidiary

統計

2.78 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.5K

2021

0.6K

2022

0.8K

2023(E)

0.9K
EPS (JPY)

2020

293.920

2021

368.450

2022

857.320

2023(E)

613.561
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.00
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.39
株価純資産倍率(四半期)
0.94
株価キャッシュフロー倍率
4.40
総負債/総資本(四半期)
43.29
長期負債/資本(四半期)
21.32
投資利益率(過去12カ月)
12.29
自己資本利益率(過去12カ月)
7.64

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日・75日線を下回る

   <15:50> 日経平均・日足は「中陰線」、5日・75日線を下回る 日経平均・日足はわずかな下ヒゲを伴う「中陰線」となった。終値は前営業日比25 3円38銭安の2万6748円14銭。朝高後にマイナス圏に転落し、一日を通して下げ 幅を拡大する展開となった。終値は5日移動平均線(2万6760円55銭=24日)、 75日移動平均線(2万6821円65銭=同)を下回る一方、25日移動平均線(2万 6726円39銭=24日)が下値支持線として機能した。当面は心理的節目の2万70 00円を挟んだ、上値の重い展開が続きそうだ。 <14:05> ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが反落し3%超安、利益確定売り

<15:40> 新興株式市場はマザーズが反落し3 %超安、利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が3%超安と大幅に反落した。時間外取引で米株先物 が軟化したのを受け、一日を通して下げ幅を拡大する展開となった。市場では「米株先物 の動きを見る限り今夜のナスダックは下落する可能性が高く、利益確定売りの動きが加速 した」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比3.16%安の653.47ポイント。個別では、メルカ リ、フリー、そーせいグループ、ビジョナルなど が大幅安。半面、アンジェス、Green Earth Institute...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を拡大、ナスダック先物の下落が重し

<14:05> 日経平均は下げ幅を拡大、ナスダ ック先物の下落が重し 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比200円超安の2万6700円台後半で推移 している。アジア株に加え、時間外取引で米株先物が軟化していることが嫌気されている 。 市場では、米株先物の中でもナスダックが大幅に下落していることから「連邦公開市 場委員会(FOMC)議事要旨の発表を控え、米利上げに対する警戒感が再び高まってい る」(国内証券)との声が聞かれた。 午後2時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆8414億0800万円。東証3 3業種では、サービス業、パルプ・紙...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏、中国株が下げ幅拡大 下値では買いも

<12:54> 日経平均は安値圏、中国株が下げ幅拡大 下値では買いも 後場の日経平均は、前引け時点より安く始まり、今日の安値圏での推移となっている 。中国株が徐々に下げ幅を拡大しており、投資家心理の重しになった。時間外の米株先物 も軟調な値動きを継続している。 もっとも、下値では押し目買いが入り、下げ渋ってもいる。市場では「日本株は徐々 に下値を切り上げてきた印象があるが、本格的な上昇基調に戻るには材料待ち」(国内証 券)との声が聞かれる。 業種別では、後場に入って海運業や精密機器の上値が重い一方、空運業や鉱業は上げ 幅を広げている。...

前場の日経平均は反落、景気懸念くすぶる 押し目買い支え

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比138円19銭安の2万6863円33銭と、反落した。前日の米国市場での株高を受けて小高く寄り付いたが、短時間でマイナスに沈んだ。世界景気への懸念が重しとなった一方、下値では押し目買いが支えとなり、安値圏でのもみあいが続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、米株先物が軟調に推移

<11:08> 日経平均は安値もみあい、米株先物が軟調に推移 日経平均は安値もみあいとなっている。一時191円57銭安の2万6809円95 銭に下落した。米株先物が軟調な推移を継続しており、投資家心理の重しになっている。 米国株は前週までにダウが8週連続で下落しており、前日の米株高は「自律反発の範囲内 」(国内証券)との受け止めが聞かれる。 市場では、米金融引き締めや資源高、中国でのコロナ感染動向などの世界景気に対す る悪影響への警戒感が根強い。投資家の不安心理を示すシカゴ・オプション取引所(CB OE)のボラティリティー・インデックス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、戻りの重さを意識 利益確定売りが出やすい

<10:05> 日経平均は軟調、戻りの重さを意識 利益確定売りが出やすい 日経平均は軟調。8週連続で下落した米国株式市場に自律反発の期待があるが、日本 株は日経平均で2万7000円の水準が関門となり、戻りの重さが意識されている。時間 外取引で米株先物が軟化していることも株価を抑えているという。 市場では「米利上げの加速、資源価格の急騰など世界経済の減速懸念が残っている状 況で、上値においては利益確定売りが出やすい」(野村証券・ストラテジストの澤田麻希 氏)との声が聞かれた。 <09:05> 日経平均は弱もちあい、米株先物安を嫌気 2万7000...

寄り付きの日経平均は弱もちあい、米株先物安を嫌気 2万7000円意識

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比3円91銭高の2万7005円43銭と、小幅続伸でスタートしたものの、すかさず前日比マイナスに沈み、その後は弱もちあい。前日の米国株式市場は高かったものの、時間外取引で米株先物が軟調となっていることが嫌気されている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、前澤給装は買い優勢 キッセイ薬品は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、前澤給装は買い優勢 キッセイ薬品は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 前澤給装工業 18% 993 993 993 843 2 イワキポンプ 15% 1,130 1,130 1,130 980 3 秋田銀行 13% 1,734 1,733 1,734 1,534 4 バリューHR 11% 1,392 1,391 1,392 1,254 5 レアジョブ 9% 634 633...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、半値押し割り込むまでは強気残る

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、半値押し割り込むまでは強気残る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。前営業日の下方硬直性を感 じさせた足から下値を切り下げたため、弱気ムードを感じさせたものの、引き続き25日 移動平均線(2万6811円43銭=11日)が支持線として機能しており、基調そのも のは崩れていない。 3月9日安値2万4681円74銭から同25日高値2万8338円81銭まで上げ た幅の半値押し(2万6510円27銭)に接近してきたが、これを割り込むまでは強気 が残ることになりそうだ。 <15:10> 新興株...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ指数反落、手掛かり材料難から利益確定が先行

<15:10> 新興株はマザーズ指数反落、手掛かり材料難から利益確定が先行 新興株式市場では、東証マザーズ指数が反落した。プライム市場とともに見送りムー ドが強まり「手掛かり材料難の中で利益確定売りが先行した」(国内証券)との声が聞か れる。 東証マザーズ総合は、前営業日比4.01%安の761.05ポイント。個別では、 クックビズが大幅安となったほか、直近IPOのギックス、セカンドサ イトアナリティカも軟調、HENNGE、フリーなども反落し た。メルカリもさえないが、BlueMemeがストップ高となり、ピ アズが大幅高となった。 <14...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で一進一退、安川電が下げ幅拡大

<14:15> 日経平均は安値圏で一進一退、安川電が下げ幅拡大 日経平均は弱もちあい。手掛かり材料が乏しく軟調な地合いとなっているものの下値 を売り込む雰囲気も感じられず、安値圏で一進一退の展開となっている。好決算から買わ れた後に失速した安川電機は、後場に入ってから下げ幅を広げた。 市場では「動きに乏しく、完全に月曜ボケと言える商状となっている。当面は、内外 で出てきた材料を消化することになるのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:06> 後場の日経平均は下げ幅を拡大、外部環境に左右 後場に入り日経平均は下げ幅を拡大する...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅を拡大、外部環境に左右

<13:06> 後場の日経平均は下げ幅を拡大、外部環境に左右 後場に入り日経平均は下げ幅を拡大する展開となっている。足元は前営業日比220 円ほど安いの2万6700円台。一時265円34銭の26720円46銭まで下落した 。週明けで目立った材料がない中で「米株先物やアジア株などの外部環境に左右されてい る」(国内証券)という。 東証33業種では、精密機器、電気機器、情報・通信業などの19業種が値下がり。 半面、電気・ガス業、鉱業、水産・農林業などの14業種が値上がり。個別では、東京電 力ホールディングスが後場も堅調で、15%超高となっている...

前場の日経平均は反落、米株やアジア株の軟調な動きを嫌気

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比192円34銭安の2万6793円46銭と、反落して午前の取引を終えた。前場中盤ではプラス圏に浮上する場面があったが、心理的節目の2万7000円回復後は利益確定売りに押され、再びマイナス圏に転落した。米長期金利が上昇する中、ハイテク株安となった米市場の動向を嫌気したほか、このところのアジア株の軟調な値動きも重しとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は再びマイナス圏、外部環境さえず上値重い

<11:05> 日経平均は再びマイナス圏、外部環境さえず上値重い 日経平均は一時プラス圏に浮上し前営業日比18円70銭高の2万7004円50銭で高値を付けたが 、再びマイナス圏に沈んだ。足元は100円超安の2万6800円台半ば。週明けのアジア株が軟調なスタ ートとなったことなどが重しとなっている。 決算を材料視した個別物色はあるものの「中国での新型コロナウイルスの感染拡大やウクライナ情勢な ど外部環境は全く落ち着かないため、日経2万7000円近辺は上値が重いようだ」(国内証券)という。 午前11時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆0370...

〔マーケットアイ〕日経平均は下げ渋り、押し目買いが支え ハイテク株に持ち直しの動き

<09:55> 日経平均は下げ渋り、押し目買いが支え ハイテク株に持ち直しの動き 日経平均は下げ渋っている。安く寄り付いた後、一時222円20銭安の2万6763円60銭まで下 落したが、その後は下げ幅を縮めている。心理的節目2万7000円を下回る水準では、押し目買いが入り やすいとの見方が聞かれる。 半導体関連や電子部品といったハイテク株の一角で、朝方の下落からの持ち直しやプラス転換が見られ る。前週末に好調な2023年2月期見通しを示した安川電機は、高く始まった後、一時マイナス に沈んだ。足元では前週末の終値付近での値動きとなっている...

日経平均は反落スタート、米長期金利上昇を警戒 半導体関連は安い

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比108円20銭安の2万6877円60銭と、反落してスタートした。米長期金利が上昇する中、ハイテク株安となった米市場の動向を嫌気する形となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、カーブスHD買い優勢 マーキュリアHDは売り優勢

<08:24> 寄り前の板状況、カーブスHD買い優勢 マーキュリアHDは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落率 MID気配 買気配 売気配 終値 1 カーブスHLDG 20% 855 855 855 713 2 石油資源開発 19% 3,100 3,100 3,100 2,598 3 DOWA HLDG <5714.T 18% 6,650 6,650 6,650 5,650 > 4 井関農機 18% 1,460 1,459 1,460 1,241 5...

日経平均は5日続伸、欧米株の値戻し好感 3連休控え徐々に模様眺め

東京株式市場で日経平均は5日続伸した。連邦公開市場委員会(FOMC)を通過し不透明要因が解消され欧米株が値を戻したことを好感し、上値を追う展開となった。期末が接近しており、配当取りが意識されていることも下値を支える要因となっている。ただ、明日から3連休となるため、徐々に模様眺め気分が広がった。

ホットストック:非鉄株が総じてしっかり、銅先物など市況上昇が手掛かり

三井金属鉱業、住友金属鉱山、DOWAホールディングスなど非鉄金属株が総じてしっかり。午前9時25分現在、東証33業種の値上がり率ランキングで非鉄金属は第2位となっている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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