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昭和電線ホールディングス株式会社

5805.T

現在値

1,806.00JPY

変化

14.00(+0.78%)

出来高

85,000

本日のレンジ

1,782.00

 - 

1,806.00

52週レンジ

1,504.00

 - 

1,991.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,792.00
始値
1,782.00
出来高
85,000
3か月平均出来高
2.85
高値
1,806.00
安値
1,782.00
52週高値
1,991.00
52週安値
1,504.00
発行済株式数
29.88
時価総額
55,673.31
予想PER
5.93
配当利回り
2.77

次のエベント

Q3 2023 SWCC Showa Holdings Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Swcc Showa Holdings Co Ltd: Biggest Shareholder, Futong Group Of Hk, Lowered Stake In The Company To 5.03% From 9.99%

Recon Wenyuan Cable to pay A shares div for FY 2017 on July 17

Hubei Yingtong Telecommunication Cable unit receives patent

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昭和電線ホールディングス株式会社とは

昭和電線ホールディングスは主に電線線材事業等を行う。【事業内容】3つの事業セグメントを運営する。エネルギー・インフラ事業では、主に電線、電力ケーブル、免震装置、製振・防振の製造販売等及びエンジニアリングの設計・請負等を行う。通信・産業用デバイス事業は主に通信ケーブル、ワイヤハーネス、精密デバイスの製造販売を行う。電装・コンポーネンツ事業は主に巻線、裸線、無酸素銅、銅合金線の製造販売を行う。その他、新規事業は自動車用電線、ネットワークソリューションの製造販売及び物流業、事務管理業務、材料の研究開発、超伝導事業の製造販売等を含む。

業種

Misc. Fabricated Products

連絡先

Cube Kawasaki

1-14, Nisshin-cho, Kawasaki-ku

KAWASAKI-SHI, KNG

210-0024

Japan

+81.44.2230520

https://www.swcc.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takayo Hasegawa

Chairman of the Board, Chairman of the Board of Directors, Group Chief Executive Officer, Representative Director

Dongcheng Zhang

Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Tetsuo Komata

Managing Executive Officer, Director of Business Strategy Planning

Futoshi Yamaguchi

Managing Executive Officer

Yoshiaki Higuchi

Executive Officer, Manager of New Business Segment, Manager of DX & System Planning Office

統計

1.75 mean rating - 4 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.2K

2021

0.2K

2022

0.2K

2023(E)

0.2K
EPS (JPY)

2020

183.270

2021

166.490

2022

313.440

2023(E)

304.540
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.45
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.27
株価純資産倍率(四半期)
0.90
株価キャッシュフロー倍率
4.12
総負債/総資本(四半期)
74.56
長期負債/資本(四半期)
24.12
投資利益率(過去12カ月)
13.32
自己資本利益率(過去12カ月)
6.81

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〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、百貨店など内需株がしっかり

   <14:10> 後場の日経平均は小動き、百貨店など内需株がしっかり 後場に入り、日経平均は小動きとなっている。下げ幅が広がる動きにはなっていない ものの、前場に引き続き値がさのグロース(成長)株が軟調で、相場の重しとなっている 。一方、J.フロント リテイリングや三越伊勢丹ホールディングスな どの百貨店株や、日本航空など空運株はしっかりとした値動きが続いている。 市場では、米金融引き締めによる世界景気の減速懸念が再燃する中、「グローバルな 景気敏感株を売り、内需のリオープン(経済再開)株を買う動きが広がっているようだ」 (国内証券...

午前の日経平均は大幅続落、米株下げを嫌気 グロース銘柄が軟化

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比337円58銭安の2万8456円92銭と、大幅続落。前日の米国株式の下げが嫌気された。再び米利上げが懸念されたことから、日本株もグロース系銘柄の軟化が目立っている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、割安感が下支え要因に 薄商い続く

<10:15> 日経平均は下げ渋り、割安感が下支え要因に 薄商い続く 日経平均は下げ渋っている。2万8500円を下回って推移しているが、新たに売り 込むような材料もみられず、一進一退の状態となっている。市場では「米金利上昇が再び 懸念されているものの、日本株は相対的な割安感があり、これも下支え要因になっている ようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 物色面では、引き続き値がさのグロース株が軟調な展開。午前11時現在、東証プラ イム市場の売買代金は、この時間帯でようやく1兆円を超えたレベルで、薄商いの状態に 変化はみられない。 <10:15...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、閑散商状 様子見気分が広がる

<10:15> 日経平均は下げ幅拡大、閑散商状 様子見気分が広がる 日経平均は下げ幅拡大。心理的な節目として意識される2万8500円を下回ってき た。「旧盆休み明けの今週は、さすがに商いが膨らむとみられたが、昨日は売買代金が1 か月ぶりの低水準になるなど閑散商状が続いている」(国内証券)という。 物色面では、東証プライム市場の値下がり銘柄数が1500を超すなど、幅広く売ら れている状況。円安が下支え要因になるとの見方があるが、上値を買う雰囲気はないなど 様子見気分が広がっている。    <09:05> 日経平均は続落、米株の下げを嫌気 ...

寄り付きの日経平均は続落、米株の下げを嫌気 利益確定が活発化

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比214円30銭安の2万8580円20銭と、続落してスタート。前日の米国株式市場が下げたことを嫌気し、売り優勢となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、モリトは買い優勢 ニフコは売り優勢

<08:35> 寄り前の板状況、モリトは買い優勢 ニフコは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況で、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群は 以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 モリト 21% 868 868 868 718 2 日本システム技術 20% 2,970 2,969 2,970 2,470 3 京都銀行 16% 6,400 6,400 6,400 5,540 4 広済堂HLDG 7% 1,169 1,168 1,169 1,091 5 ジンズHLDG 6% 4,528 4,525...

ホットストック:昭電線HDは後場も上値追い、一時10%超高 超電導技術を好感

昭和電線ホールディングスは後場も上値追いの展開となっている。一時10%超高の2021円で高値をつけた。午後2時現在、東証1部の値上がり率第5位。JR系の研究機関がコストを大幅に減らした世界最長級の超電導送電線を開発し、鉄道会社が採用の検討を始めたと一部で報じられたことが手掛かりとなっている。年明け後、政府が次世代送電網の整備を打ち出すと報じられたことも同社株を支援しているという。

ホットストック:昭電線HDが急反発、次世代送電網の整備で思惑

昭和電線ホールディングスが急反発しており、一時10%近い上昇となった。市場では「政府が次世代送電網の整備を打ち出すと報じられ、手掛かりとなっている」(国内証券)との声が聞かれる。

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