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Tatsuta Electric Wire and Cable Co Ltd

5809.T

現在値

711.00JPY

変化

0.00(0.00%)

出来高

317,000

本日のレンジ

711.00

 - 

714.00

52週レンジ

414.00

 - 

717.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
711.00
始値
712.00
出来高
317,000
3か月平均出来高
7.38
高値
714.00
安値
711.00
52週高値
717.00
52週安値
414.00
発行済株式数
61.78
時価総額
49,881.20
予想PER
21.94
配当利回り
2.53

次のエベント

Dividend For 5809.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Eneos Holdings Inc - Unit JX Nippon Mining & Metals To Launch Tender Offer For Tatsuta Electric Wire And Cable

Tatsuta Electric Wire and Cable to transfer business to unit

JXTG Holdings to transfer stake in Toho Titanium and Tatsuta Electric Wire and cable to its unit

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Tatsuta Electric Wire and Cable Co Ltdとは

タツタ電線グループは、電線・ケーブル事業、電子材料事業のほか、機器システム製品事業、光部品事業、環境分析事業等を行う。【事業内容】2つの事業セグメントにより構成される。電線・ケーブル事業はインフラ向け、一般産業用機械向け電線の製造・販売を行う通信電線事業、ファクトリーオートメーション向け、精密産業用機械向け電線の製造・販売を行う機器用電線事業を含む。電子材料事業は電磁波シールドフィルム・導電性ペースト等の電子機器向け機能性材料の製造・販売を行う機能性材料事業、電子部品配線用の極細電線の製造・販売を行うファインワイヤ事業を含む。その他事業は機器システム製品事業、光部品事業、環境分析事業を含む。

業種

Misc. Fabricated Products

連絡先

2-3-1, Iwata-cho

HIGASHIOSAKA-SHI, OSK

578-8585

Japan

+81.6.67213331

http://www.tatsuta.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroya Yamada

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Masafumi Imai

Managing Executive Officer, Director of Accounting and Finance, Director

Hiroshi Maeyama

Managing Executive Officer, Director of General Affairs and Human Resources, Director

Shohei Morimoto

Managing Executive Officer, Chief Director of System & Electronics Business, Director of Functional Material Business in Main System & Electronics Business Unit, Director

Yoshitaka Dooka

Independent Director

統計

3.00 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

44.360

2021

42.830

2022

37.720

2023(E)

32.400
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.16
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.81
株価純資産倍率(四半期)
0.92
株価キャッシュフロー倍率
16.94
総負債/総資本(四半期)
1.88
長期負債/資本(四半期)
1.88
投資利益率(過去12カ月)
3.35
自己資本利益率(過去12カ月)
2.89

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〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが8日続落、買い材料少なく様子見

<15:05> 新興株市場はマザーズが8日続落、買い材料少なく様子見 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.35%安の704.79ポイントと 小幅に下落し、8日続落となった。東証グロース市場指数は同0.44%安の894.0 8ポイントだった。 先週の「日銀ショック」の影響は落ち着いたものの、「米景気後退懸念がくすぶって いる上に買い材料がない中では、個人投資家も様子見姿勢が続きやすい」(国内証券)と いい、新興株市場では軟調地合いが継続している。 個別では、アイズ、FIXER、マイクロ波化学がさえな い。 半面、バンク・オブ・イノベーション...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は材料難でもみ合い、年末控え薄商い

<13:25>   後場の日経平均は材料難でもみ合い、年末控え薄商い 後場の日経平均は、前引けの時点とほぼ変わらず前営業日比約160円高の2万63 00円台後半でもみ合いとなっている。商いが薄い中、引き続き値がさ株が指数を支えて いるが、「材料がないことに加え、休暇に入っている投資家が多く、後場の動きも限定的 だろう」(三井住友トラスト・アセットマネジメントの上野裕之チーフストラテジスと) という。 個別では、ファーストリテイリングや東京エレクトロンが引き続き 堅調に推移している。 <11:50> 前場の日経平均は反発、一時200円超高...

午前の日経平均は反発、一時200円超高 材料難で伸び悩み

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比134円52銭高の2万6369円77銭と反発した。前週末の米国株市場で主要3指数が反発した流れを受け日経平均の上げ幅は一時200円を超えたが、一巡後は伸び悩んだ。

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<10:20> 日経平均は上げ幅縮小、値がさ株がしっかり 日経平均は上げ幅を縮小している。市場では「小幅高を維持しているものの、材料が 乏しいことから上値が重い」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。きょうは 日銀の黒田東彦総裁による講演が予定され「投資家の注目度は高まっている。金利動向に 注意が必要」(同)という。 値がさのファーストリテイリングが堅調なほか、東京エレクトロン 、アドバンテストは小高い。トヨタ自動車や三菱自動車工業な ど輸出関連株の一角も底堅い動きとなっている。一方、銀行や保険は軟調となっている。 <09:10...

寄り付きの日経平均は小反発スタート、米株高が支援 一時200円超高

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比64円29銭高の2万6299円54銭と、小幅に反発してスタートした。前週末に米国株が金融引締め長期化への懸念が和らいで上昇した流れを受け、買いが先行した。一時200円超高に上値を伸ばした後は伸び悩んでいる。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日鉄物産が買い優勢 ワイヤレスゲートは売り優勢

<08:24> 寄り前の板状況、日鉄物産が買い優勢 ワイヤレスゲートは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 日鉄物産 39% 9,27 9,27 9,28 6,66 5 0 0 0 2 コネクシオ 27% 1,90 1,90 1,90 1,50 1 1 1 1 3 飯田グループHLDG 24% 2,51 2,51 2,51 2,02 3 3 3 0 4 タツタ電線 24% 711 710 711 574...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、スローストキャスティクスがゴールデンクロス

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〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが6日続落、上場2日目のサンクゼール大幅高

<15:53> 新興株はマザーズが6日続落、上場2日目のサンクゼール大幅高 新興株式市場は、マザーズ総合は0.02%安の721.69ポイントと、6日続落 した。東証グロース市場指数は前営業日比0.19%安の915.48ポイントだった。   個別では、上場2日目のサンクゼールが前日比16.24%高と商いを伴っ て大幅上昇したほか、noteがストップ高となった。 半面、 アイズ、インターファクトリー、フーディソンは 軟調に推移した。 新規上場のコーチ・エィは公開価格を35.8%上回る2500円で初値を 付け、一時2569円まで上昇。終値は初値...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はしっかり、自律反発狙いの買いは限定的

<13:15>  後場の日経平均はしっかり、自律反発狙いの買いは限定的 後場の日経平均はしっかり。前引けの時点より上げ幅をやや拡大し、前営業日比約1 36円高の2万6500円台前半で推移している。ただ、自律反発狙いの買いが入ってい るものの、上値は重い。 市場では、「唐突なタイミングでの日銀の政策修正が尾を引いている状況」(国内証 券のストラテジスト)との声が聞かれた。前日まで急騰していた金融株の伸び悩みが相場 の押し下げ要因となっている。「昨日は条件反射的に買われたのだと思うが、上がり方が 過剰過ぎた」(同氏)との指摘もあった。 値がさ...

午前の日経平均は6日ぶり反発、日銀ショック一巡も戻り限定的

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比104円94銭高の2万6492円66銭と、6営業日ぶりに反発した。前日までに5営業日連続で下落していたため、きょうは自律反発の買いが優勢となった。特に、日銀の金融政策決定会合後に軟調だった輸出株や不動産株が上昇した。ただ、買い戻しの勢いは乏しく、上昇一服後は方向感のない値動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、自律反発の勢い鈍く 値がさ株軟調 

<10:44> 日経平均は上げ幅縮小、自律反発の勢い鈍く 値がさ株軟調  日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約30円高の2万6400円台前半で推移し ている。朝方プラス圏で推移していた値がさ株の一角が小幅安に転じ、相場の重しとなっ ている。日銀の金融政策決定会合後の動揺は「少し落ち着いてきた」(国内証券・アナリ スト)一方、「昨日の米株高に比べると、買い戻しの勢いは乏しい」(同)という。 マーケット参加者の間では日銀のさらなる金融政策正常化が意識されており、積極的 に上値を試す地合いではないとの指摘が出ている。 日本政府観光局(JNTO...

寄り付きの日経平均は反発、買い戻し先行 輸出株が堅調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比164円71銭高の2万6552円43銭と、反発してスタートした。前日まで5営業日連続で下落していた反動で、買い戻しが先行している。幅広い業種で買いが優勢となっており、特に前日軟調だった輸出関連株が上昇している。

再送-ホットストック:タツタ電線が買い気配、ENEOS子会社が1株720円でTOB

タツタ電線が買い気配となっている。ENEOSホールディングスが21日、子会社のJX金属がタツタ電線の株式を公開買い付け(TOB)により取得すると発表し、手掛かりになっている。買い付け価格は1株720円で、12月21日の終値414円を73.9%上回る。2023年6月に開始する予定。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日鉄鉱は買い優勢 スタンレー電は売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、日鉄鉱は買い優勢 スタンレー電は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 日鉄鉱業 23% 3,70 3,70 3,70 3,00 5 5 5 5 2 タツタ電線 19% 494 494 494 414 3 理研計器 17% 4,87 4,87 4,87 4,17 0 0 0 0 4 日鉄物産 14% 5,66 5,66 5,66 4,96 0 0 0 0 5 武蔵精密工業...

ENEOS子会社、タツタ電線にTOB 1株720円

ENEOSホールディングスは21日、子会社のJX金属がタツタ電線の株式を公開買い付け(TOB)により取得すると発表した。買い付け価格は1株720円で、12月21日の終値414円を73.9%上回る。2023年6月に開始する予定。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、25日線を上抜け基調強い

  <16:00> 日経平均・日足は「中陽線」、25日線を上抜け基調強い 日経平均・日足は「中陽線」となった。終値は2万7553円06銭。25日移動平 均線(2万7371円43銭=21日)を終値で上抜け、強い基調を印象付けた。パラボ リックが前日に陽転したほか、MACDもゴールデンクロスに接近し、上昇継続への期待 をつなぐ。心理的節目2万8000円を視野に入れつつある。 <15:45> 新興株はマザーズ総合が続落、フルハシEPOの終値は初値下回る 新興株はマザーズ総合が前営業日比0.85%安の722.33ポイントとなり、6 日続落した。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が続落、フルハシEPOの終値は初値下回る

  <15:45> 新興株はマザーズ総合が続落、フルハシEPOの終値は初値下回る 新興株はマザーズ総合が前営業日比0.85%安の722.33ポイントとなり、6 日続落した。市場では「米長期金利が高止まりする中では積極的に買いづらい」(国内証 券)との声が根強く聞かれた。 Appier Groupやウェルスナビ、ジーエヌアイグルー プが軟調だった一方、メルカリは一時年初来安値をつけたがプラスで 取引を終えた。ビジョナルがしっかりだったほか、ティーケーピーは年 初来高値をつけた。 新規上場のフルハシEPOの初値は公開価格を52.0%上回る1733...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場一段高、出遅れた投資家の買いが支えとの思惑も

  <14:40> 日経平均は後場一段高、出遅れた投資家の買いが支えとの思惑も 日経平均は後場に一段高となっている。一時、362円79銭高の2万7580円6 4銭の高値を付けた。米株先物の堅調な推移が引き続き相場を支援している。 半導体関連や電子部品が引き続きしっかり。きょう決算を発表するディスコ は、後場も上値を伸ばしている。市場では「企業決算シーズンを前に思惑が交錯する中、 株価は上昇してきており、買い遅れた投資家の買いも入ってきていそうだ」(国内証券) との声も聞かれた。 きょうは、米連邦準備理事会(FRB)のパウエル臨時議長が世界経済...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は伸び悩み、手掛かり乏しく一進一退に

  <13:05> 後場の日経平均は伸び悩み、手掛かり乏しく一進一退に 後場の日経平均が伸び悩んでいる。2万7500円をやや下回る水準で推移。25日 移動平均線を上回るなどテクニカル的には強気に傾斜しつつあるが、手掛かり材料に乏し く一進一退の状態となっている。 市場では「きょうから徐々に発表が始まる3月期企業の見通しについて、十分吟味し てから投資したいという向きが多いのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は続伸、米株先物高が支え 25日線を上回る 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比329...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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