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三和ホールディングス株式会社

5929.T

現在値

1,425.00JPY

変化

17.00(+1.21%)

出来高

690,200

本日のレンジ

1,413.00

 - 

1,441.00

52週レンジ

1,090.00

 - 

1,606.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,408.00
始値
1,434.00
出来高
690,200
3か月平均出来高
13.57
高値
1,441.00
安値
1,413.00
52週高値
1,606.00
52週安値
1,090.00
発行済株式数
220.97
時価総額
325,248.00
予想PER
12.06
配当利回り
2.56

次のエベント

Dividend For 5929.T - 25.0000 JPY

適時開示

その他

Sanwa Holdings To Buy Back Up To 2.67% Of Shares Worth 5 Billion Yen Through Nov 29

R&I affirms Sanwa Holdings' rating at "A" and says stable outlook-R&I

Sanwa Holdings to retire treasury shares

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三和ホールディングス株式会社とは

三和ホールディングスは、ビル商業施設建材製品、住宅建材製品の建築用金属製品の製造・販売並びにメンテ・サービス等を主な事業とする。【事業内容】同社は、日本、北米及び欧州3つのセグメントを展開する。日本セグメントは、主にシャッター製品、シャッター関連製品、ビル用ドア製品、間仕切製品、ステンレス製品、フロント製品、窓製品、住宅用ドア製品、エクステリア製品、住宅用ガレージドア製品、メンテ・サービス事業等の製品及びサービスを提供する。北米セグメントは、主にシャッター製品、シャッター関連製品、産業用セクショナルドア製品、住宅用ガレージドア製品、ガレージドア等開閉機、車両用ドア製品、メンテ・サービス事業等の製品及びサービスを提供する。欧州セグメントは、主にシャッター製品、シャッター関連製品、ドア製品、産業用セクショナルドア製品、住宅用ガレージドア製品、ガレージドア等開閉機、メンテ・サービス事業等の製品及びサービスを提供する。

業種

Constr. - Supplies & Fixtures

連絡先

52F, Shinjuku Mitsui Bldg.

2-1-1, Nishi Shinjuku

SHINJUKU-KU, TKY

163-0478

Japan

+81.3.33463019

https://www.sanwa-hldgs.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasushi Takayama

President, Executive President, Representative Director

Meiji Takayama

President and Executive President of Subsidiary, Non-Executive Director

Toshiaki Doba

Managing Executive Officer, Director

Hiroyuki Yamazaki

Managing Executive Officer, Director

Takenobu Hoizumi

Executive Officer, Director of Asia Business

統計

2.00 mean rating - 6 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.4K

2021

0.4K

2022

0.5K

2023(E)

0.5K
EPS (JPY)

2020

97.140

2021

96.210

2022

103.400

2023(E)

118.903
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.56
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.67
株価純資産倍率(四半期)
1.50
株価キャッシュフロー倍率
8.85
総負債/総資本(四半期)
23.90
長期負債/資本(四半期)
13.11
投資利益率(過去12カ月)
9.21
自己資本利益率(過去12カ月)
6.02

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、25日線を回復 パラボリックが陽転

<16:28> 日経平均・日足は「中陽線」、25日線を回復 パラボリックが陽転 日経平均・日足は「中陽線」となった。終値は2万7049円47銭。25日移動平 均線(2万6984円02銭=28日)を12営業日ぶりに終値で上回ったほか、パラボ リックは陽転した。ローソク足の上下のヒゲは短く陽の丸坊主の形状に近い。強気サイン とみることも可能だ。MACDがシグナルに接近しており、テクニカル面でさらに改善す るかが焦点となる。 <15:08> 新興株はマザーズが小幅続伸、ヌーラボとM&A総研は初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、ヌーラボとM&A総研は初値下回る

<15:08> 新興株はマザーズが小幅続伸、ヌーラボとM&A総研は初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.49%高の677.37ポイントと 小幅に4日続伸した。マイナスとプラスを往来し、方向感を欠く動きとなった。27日か らリアルタイムでのプライス更新が始まったグロース市場指数は同0.71%高の861 .80ポイントだった。 そーせいグループやビジョナル、ジーエヌアイグループが 堅調だった一方、メルカリやフリー、ウェルスナビはさえなか った。 グロース市場に新規上場したヌーラボの初値は公開価格を4.5%下回る9 55円となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、月末月初の米指標を前に上値追いに慎重にも

<14:25> 日経平均はもみあい、月末月初の米指標を前に上値追いに慎重にも 日経平均は心理的節目2万7000円の手前でのもみあいとなっている。午前中に節 目を一時上回ったが、利益確定や戻り待ちの売りに上値を抑えられた。 日本株は割安感や国内経済再開への期待を支えに、下値の堅さが意識されている。一 方、米連邦準備理事会(FRB)の金融引き締めや景気後退への警戒感はくすぶっており 「月末月初には米国で重要な経済指標の発表が相次ぐことから、上値追いに慎重になりや すい」(国内証券)との声も聞かれる。 米国では30日に5月の個人所得・消費支出...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は再びプラスに、配当金再投資など好需給が支え

<13:20> 日経平均は再びプラスに、配当金再投資など好需給が支え 日経平均は前日比プラス圏に再び浮上し、2万7000円手前で推移している。目新 しい材料は見当たらず、引き続き方向性には乏しい。きょうが受け渡しベースで6月の最 終売買日で、12月決算企業の中間配当の権利取りの動きが活発化するなど好需給が株価 を支えているとの見方も出ている。 市場では「今週は配当金の再投資もあり、きょうの堅調な動きは権利取りも含めて配 当に絡んだ特殊事情を考慮する必要がある」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反落、方向感乏...

午前の日経平均は反落、方向感乏しい 2万7000円回復後に軟化

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比40円58銭安の2万6830円69銭と、反落した。実質6月最終日とあって配当権利を取る動きがあるものの、全体的に方向感に乏しい。一時2万7000円を回復しながらも、その後は軟化した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はじり安歩調、2万7000円回復後は伸び悩む

<10:55> 日経平均はじり安歩調、2万7000円回復後は伸び悩む 日経平均はじり安歩調。一時は13日以来の2万7000円回復となったが、その後 は伸び悩み、再び前日比マイナス圏に沈んだ。時間外取引で米株先物が値を消し、中国株 式市場も小幅安となっていることなどが株価の上値を抑えている。 市場では「2万7000円は心理的な節目として意識されるほか、25日移動平均線 に接近してきた水準で、ここは利益確定売りが出やすい」(国内証券)との声が聞かれた 。 <10:18> 日経平均はプラス転換、130円高 米株先物上昇が支え 日経平均はプラス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、130円高 米株先物上昇が支え

<10:18> 日経平均はプラス転換、130円高 米株先物上昇が支え 日経平均はプラス圏に浮上し、前営業日比約130円高の2万7000円付近で推移 している。寄り付きはマイナス圏でスタートしたが、堅調な米株先物が支えとなりすぐに プラス転換し、その後も上げ幅を拡大している。 きょうは6月の権利取り最終日で、「好需給になるとの期待感が一定程度、日本株を 下支えするのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが1237銘柄(67%)、値下がりは52 1銘柄(28%)、変わらずは79銘柄(4%)となっている...

寄り付きの日経平均は反落、値がさ株の下げが重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比75円59銭安の2万6795円68銭と、反落してスタートした。前日の米株市場での大型株下落を受けて、日本株市場でも値がさ株が軟調となっている。東京エレクトロンやソフトバンクグループは売りが先行している。一方、トヨタ自動車、ホンダなど自動車株の一角はしっかり。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、オカムラが買い優勢 京阪神ビルディングは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、オカムラが買い優勢 京阪神ビルディングは売り 優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 オカムラ 26% 1,46 1,46 1,46 1,16 6 6 6 6 2 レイズネクスト 24% 1,40 1,40 1,40 1,13 5 4 5 1 3 SBテクノロジー 22% 2,75 2,75 2,75 2,25 3 3 3 3 4 京三製作所 19% 511 511 511...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日線下回る

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日線下回る 日経平均・日足は長い下ヒゲをともなう「小陰線」となった。終値は2万7105円 26銭。5日移動平均線(2万7132円19銭=22日)を下回り、短期的な調整局面 を示唆している。来週以降も2万7000円台での値固めが続きそうだ。 <16:00> 新興株はマザーズが7日続落、メルカリが大幅安 新興株はマザーズ総合が前営業日比2.67%安の703.01ポイントとなり、7 日続落した。市場では「米長期金利の上昇が原因。メルカリなどの大型グロース株にとっ て厳しい局面」(国内証券)との...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが7日続落、メルカリが大幅安

<16:00> 新興株はマザーズが7日続落、メルカリが大幅安 新興株はマザーズ総合が前営業日比2.67%安の703.01ポイントとなり、7 日続落した。市場では「米長期金利の上昇が原因。メルカリなどの大型グロース株にとっ て厳しい局面」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、メルカリが7%超安。連日の年初来安値更新となった。フリー<4 478.T>、メドレー、エクサウィザーズ、Appier Group<418 0.T>も軟調だった。ライフネット生命保険、グローバルウェイはしっか りだった。 <14:10> 日経平均は安値もみ合い、決算本格化控...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、決算本格化控え様子見

<14:10> 日経平均は安値もみ合い、決算本 格化控え様子見 日経平均は安値圏でもみ合っている。後場に入ってからの値幅は上下約79円。市場 では「国内企業の決算シーズンが始まり、来週以降の本格化を前に様子見になりやすい」 (国内証券)との声が聞かれる。 午後2時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆6547億1200万円と低調。 東証33業種では、鉱業、非鉄金属、海運業、サービス業などの30業種が値下がり。値 上がりは空運業、保険業、陸運業の3業種にとどまっている。 <13:06> 日経平均はマイナス圏で小動き、物価高対策原案への関心...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で小動き、物価高対策原案への関心も

<13:06> 日経平均はマイナス圏で小動き、物価高対策原案への関心も 後場の日経平均はマイナス圏での小動きが続いている。一方、政府が近く公表する、 コロナ禍における「原油価格・物価高騰総合緊急対策」の原案が判明したと伝わっており 、市場の関心が寄せられている。 市場では「原子力の活用はこれまで織り込まれてきた経緯があり、大きくは材料視さ れそうにないが、航空機燃料への激変緩和は業績面でポジティブと受け止められそうだ」 (国内証券)との見方が出ている。業種別株価では、前引け時点に比べて電気・ガス業や 空運業が下げ幅を縮めたり上値を伸ばしている...

前場の日経平均は大幅に反落、米株安や米長期金利上昇を警戒

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比519円73銭安の2万7033円33銭と、大幅に反落して午前の取引を終えた。前日の米国株安や米長期金利の上昇を嫌気する形で朝方に安く始まった後も、下げ幅を拡大した。売り一巡後も上値は重く、心理的節目の2万7000円を挟んだ動きが続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、2万7000円挟み一進一退 空運と保険は上昇

<10:35> 日経平均は下げ渋り、2万7000円挟み一進一退 空運と保険は上昇 日経平均は下げ幅を縮小し、下げ渋る動きとなっている。足元の米株先物は小安い推 移で、日経平均は「2万7000円付近での一進一退になるのではないか」(国内証券) との見方が出ている。 東証33業種では空運業と保険業の2業種が小幅にプラス。日本航空や第一 生命ホールディングスが買われている。 空運は「米航空会社が4―6月期の旺盛な需要の見込みを示して株価が上昇したこと が支えになっているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。保険業は、米金利の上昇が 好感されているという...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、ポジション調整活発化で600円安

<09:50> 日経平均は下げ幅拡大、ポジション調整活発化で600円安 日経平均は下げ幅を拡大している。米国の長期金利上昇を嫌気し、グロース株が総じ て軟調となり、指数を大きく押し下げた。前日までの上げを受け、利益確定売りが先行。 600円を超す下落となっている。 市場では「直近相場で上昇したこともあって、ポジション調整の売りが活発化してい るようだ。指数寄与度が大きいグロース株の下げが目立っている」(国内証券)との声が 聞かれた。 <09:05> 日経平均は反落、米株安と米金利上昇懸念から売り優勢 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は...

寄り付きの日経平均は反落、米株安と米金利上昇懸念から売り優勢

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比355円26銭安の2万7197円80銭と、反落してスタート。前日の米国市場における株式下落が嫌気されたほか、米金利上昇が懸念されて売り優勢となった。直近の相場が堅調だったことで、週末事情も手伝い利益確定売りが出やすいという。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日立物流は買い優勢 S FOODSは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、日立物流は買い優勢 S FOODSは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気 終値 率 配 配 1 日立物流 15% 7,760 7,760 7,760 6,760 2 秋田銀行 9% 1,843 1,843 1,843 1,697 3 NOK 7% 1,193 1,193 1,193 1,116 4 北國フィナンシャルHLDG <738 7% 3,495 3,495 3,495 3,280 1...

ホットストック:三和HDは3%高、業績予想の上方修正を好感

三和ホールディングスは大幅続伸し、3%高。19日に、2021年3月期第2四半期(4─9月)連結業績予想について、純利益を従来の23億円から58億円に上方修正したことが好感された。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=22日

RIC 銘柄名 01 メンバーズ 02 林兼産業 03 やまみ 04 ユニチカ 05 丸善CHI HLDG 06 ティーライフ 07 サカイオーベックス 08 イチカワ 09 日水製薬 10 サカタインクス 11 栗本鉄工所 12 長府製作所 13 ジーテクト 14 DMG森精機 15 OKK 16 エンシュウ 17 TOWA 18 タカキタ 19 大同工業 20 ホシデン 21 日本マイクロニクス 22 マーキュリアインベストメン ト 23 エコートレーディング 24 ジーンズメイト 25 長野計器 26 凸版印刷 27 ニチモウ 28...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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