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株式会社LIXIL

5938.T

現在値

2,082.00JPY

変化

-39.00(-1.84%)

出来高

1,332,300

本日のレンジ

2,071.00

 - 

2,093.00

52週レンジ

1,881.00

 - 

3,185.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,121.00
始値
2,088.00
出来高
1,332,300
3か月平均出来高
27.53
高値
2,093.00
安値
2,071.00
52週高値
3,185.00
52週安値
1,881.00
発行済株式数
287.06
時価総額
615,850.20
予想PER
14.54
配当利回り
4.20

次のエベント

Q3 2023 Lixil Corp Earnings Release

適時開示

その他

Lixil Corp: To Buy Back Up To 2.03% Own Shares Worth 10 Billion Yen

Arcland Sakamoto Announces Tender Offer For Shares Of Lixil Viva

Lixil Group Corp - To Sell Entire Stake In Lixil Viva

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株式会社LIXILとは

LIXILグループは、ウォーターテクノロジー事業、ハウジングテクノロジー事業、ビルディングテクノロジー事業及び住宅・サービス事業等を行う。【事業内容】4つの事業セグメントを通じて運営する。ウォーターテクノロジー事業セグメントは衛生設備、水栓金具、バスルーム、システムキッチン等を製造・販売する。ハウジングテクノロジー事業セグメントはサッシ、ドア、シャッター、内装建材類等を製造・販売する。ビルディングテクノロジー事業セグメントはカーテンウォール等を製造・販売する。住宅・サービス事業等セグメントは住宅ソリューションの提供、不動産の販売・管理、住宅ローンの提供等を行う。

業種

Constr. - Supplies & Fixtures

連絡先

LIXIL WING Bldg., 2-1-1, Ojima

KOTO-KU, TKY

136-8535

Japan

+81.3.36388111

https://www.lixil.com/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masatoshi Matsuzaki

Chairman of the Board of Directors, Independent Director

Kinya Seto

President, Representative Executive Officer, Chief Executive Officer, Director

Sachio Matsumoto

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Representative Executive Officer, President of Subsidiary, Director

Shoko Kimijima

Senior Managing Executive Officer, Chief Legal & Compliance Officer

Jin Song Montesano

Senior Managing Executive Officer, Chief People Officer, Director

統計

2.17 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.7K

2021

1.4K

2022

1.4K

2023(E)

1.5K
EPS (JPY)

2020

43.150

2021

113.920

2022

167.214

2023(E)

140.913
株価売上高倍率(過去12カ月)
22.42
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.42
株価純資産倍率(四半期)
0.97
株価キャッシュフロー倍率
5.59
総負債/総資本(四半期)
98.76
長期負債/資本(四半期)
57.27
投資利益率(過去12カ月)
2.49
自己資本利益率(過去12カ月)
1.63

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日線を維持

<15:58> 日経平均・日足は「小陽線」、75日線を維持 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7678円92銭。前日に続いて 75日移動平均線(2万7578円89銭=1日)を終値で上回った。ローソク足は下ヒ ゲが長めで、買い意欲がうかがえる。日足・一目均衡表のねじれを経て上昇し、雲領域に 差し掛かった。薄い雲(上限は2万7750円53銭=同)を上抜け、上げ歩調を強める かが焦点。 <15:35> 新興株はマザーズがわずかに続落、値幅取りの動きも 新興株式市場は、マザーズ総合は0.01%安の745.46ポイントと、わずかに 4...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズがわずかに続落、値幅取りの動きも

<15:35> 新興株はマザーズがわずかに続落、値幅取りの動きも 新興株式市場は、マザーズ総合は0.01%安の745.46ポイントと、わずかに 4日続落した。東証グロース市場指数は前営業日比0.01%安の947.68ポイント だった。米連邦公開市場委員会(FOMC)を前にして手控えムードとなる中、市場では 「直近IPO銘柄を中心に値幅取りの動きもみられた」(国内証券のアナリスト)との声 が聞かれた。 Appier GroupやANYCOLORが大幅安。サンバイ オは年初来安値を更新した。一方、M&A総合研究所やバンク・オブ・ イノベーション...

日経平均は続伸、好業績銘柄を物色 香港株の堅調推移も支え

東京株式市場で日経平均は、前営業日比91円46銭高の2万7678円92銭と、続伸して取引を終えた。前日の米国市場では株安だったが、好業績銘柄を中心に物色され底堅い展開となった。香港株や時間外取引の米株先物がしっかりとなり、投資家心理を支援した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、トヨタ株は決算後に軟化

<13:30> 日経平均は上値重い、トヨタ株は決算後に軟化 日経平均は、後場入り後は小高い水準での小動きとなっている。トヨタ自動車<7203. T>が中間決算を発表した後はやや上値が重い。 トヨタ株は、発表前に小高い水準だったが、発表後に上下した後、売りが優勢となり 、一時1.9%安に下落した。 トヨタは2023年3月期の連結営業収益予想を36兆円に上方修正した一方、営業 利益予想は従来2兆4000億円で据え置いた。 <11:45> 前場の日経平均は小幅続伸、好決算銘柄が支え 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比58円88銭高の2...

午前の日経平均は小幅続伸、好決算銘柄が支え

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比58円88銭高の2万7646円34銭と小幅に続伸した。好業績銘柄を中心に買いが入り底堅い展開だったが、節目の2万7500円を上回ったことで上値の重さも意識され、値幅は120円程度にとどまった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、決算手掛かりにした物色広がる

<10:33> 日経平均は一進一退、決算手掛かりにした物色広がる 日経平均は一進一退の展開となっている。一時、マイナス圏に沈む場面もみられたが 、再び小幅高の水準まで値を戻している。市場関係者からは「昨日、米株安となった割に は日本株はしっかりした動きで底堅い印象」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞か れる。 国内主要企業の決算発表が相次ぐ中、決算を手掛かりにした個別物色が活発で、「上 方修正した企業は買われ、下方修正した企業は売られるなど、素直な反応が見受けられる 」(別の国内証券・ストラテジスト)との指摘が出ている。個別では、業績見通...

ホットストック:LIXILが急反落、10%安 業績予想の下方修正を嫌気

LIXILが急反落し、10.8%安で推移している。年初来安値を更新した。午前9時56分現在、東証プライム市場の値下がり率第2位に入っている。前日に、2023年3月期の連結業績予想で連結純利益(国際会計基準)が前年同期比49%減の260億円になる見通しだと発表し、従来予想から下方修正したことが嫌気されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、戻り高値更新でカンカンの強気に

<16:05> 日経平均・日足は「短陽線」、戻り高値更新でカンカンの強気に 日経平均・日足は、長い上ヒゲを伴い、寄り付きが「坊主」に近い「短陽線」となっ た。大引けは2万7431円84銭。最大の注目点だった6日の戻り高値2万7399円 19銭を更新したほか、200日移動平均線(2万7204円32銭=26日)からかい 離し始めるなど明確な買いサインが出現するなど、カンカンの強気に傾斜しても不思議で はない状況となってきた。 ただ、今回のローソク足は「トンカチ」と呼ばれる上値の重さを印象づけるパターン で、戻りを高値を更新したことによる目標達成感...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は続伸、バンクオブイノベに人気集中

<15:05> 新興株式市場は続伸、バンクオブイノベに人気集中 新興株式市場は、マザーズ総合が1.45%高の748.32ポイントとなり、続伸 した。東証グロース市場指数は1.42%高の951.18ポイントだった。マザーズ指 数のチャートは、一目均衡表で終値が「雲」領域の上に飛び出すなど、基調転換が確認さ れた。 市場では「好材料が出たバンク・オブ・イノベーションに人気が集中するな ど、個人の値幅取り意欲の強さが感じられた」(国内証券・トレーダー)との声が聞かれ る。同社は前日比44.54%高の1万0320円で大引けた。 一方、きょうグロース...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は強もち合い、日米主要企業の決算発表待ち

<14:10> 後場の日経平均は強もち合い、日米主要企業の決算発表待ち 後場の日経平均は強もち合い。前場の高値を抜けずに動きに乏しくなり、2万750 0円を超える水準で一進一退となっている。時間外取引で米株先物が主要3指数ともに軟 調に推移していることも上値を抑える要因になっているようだ。 市場では「後場に入ってから見送りムードが強くなった。引け後にキヤノン などが、また、今晩も米国で主要企業が多数、決算を発表する予定で、それらを見極めた いというムードが強い」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 <11:46> 前場の日経平均...

午前の日経平均は続伸、米利上げペース鈍化の思惑が支援

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比326円87銭高の2万7577円15銭と、続伸した。前日の米国市場で、低調な経済指標を受けて利上げペース鈍化の思惑から株高となった流れを引き継いだ。香港株の堅調な推移も相場を支援した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、米IT大手の業績懸念くすぶる

<10:20> 日経平均は高値もみ合い、米IT大手の業績懸念くすぶる 日経平均は、きょうの高値圏でもみ合っている。寄り付きから上げ幅を広げ、200 円超高に上昇。前日の米株高を手掛かりに「先物買いが株価を押し上げたようだ」(国内 証券のストラテジスト)との見方が出ていた。 その後は、心理的節目2万7500円付近で伸び悩んでいる。2万7500円台前半 を通る75日移動平均線に上値を抑えられる形となっている。エムスリーなどグ ロース株で堅調な銘柄が目立つ一方、東京エレクトロンなど半導体関連株は軟調 。 時間外取引の米株先物がマイナス推移を継続...

日経平均は続伸スタート、米引き締めペース鈍化の思惑が支援

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比160円36銭高の2万7410円64銭と、続伸してスタートした。前日の米国市場で、低調な経済指標を受けて金融引き締めペース鈍化の思惑から株高となっており、好感する動きが先行した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、and factoryが買い優勢 フクシマガリレイは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、and factoryが買い優勢 フクシマガ リレイは売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 and factory <7035. 22% 446 446 446 366 T> 2 リョーサン 21% 2,84 2,84 2,84 2,34 5 5 5 5 3 山九 16% 4,96 4,96 4,96 4,26 3 0 5 5 4 SBテクノロジー 14% 2,50...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復に失敗 5日線は維持

<15:48> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復に失敗 5日線は維持 日経平均・日足は「小陰線」。終値は2万6517円19銭。25日移動平均線(2 万6723円18銭=8日)の終値での回復に失敗した。ローソク足は上ヒゲが長めで、 売り圧力がうかがえる。一方、5日線(2万6338円53銭=8日)を維持し、小幅な がら下値を切り上げた。MACDがゴールデンクロスし、上昇基調に期待をつなぐ。 <15:08> 新興株はマザーズ反発、新規上場のINTLOOPは公開価格下回 る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.34%高の682....

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ反発、新規上場のINTLOOPは公開価格下回る

<15:08> 新興株はマザーズ反発、新規上場のINTLOOPは公開価格下回 る 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.34%高の682.48ポイントと 反発した。前日の米国市場で、金融引き締めへの過度な警戒感が和らぎハイテク株比率の 高いナスダックが大幅上昇となったことが投資家心理を支援した。 メルカリや、アンジェス、ウェルスナビの上昇が指数を押 し上げに寄与した。一方、ビジョナルやライフネット生命保険、ウェッ ジホールディングスは軟調だった。 新規上場のINTLOOPの初値は公開価格を10%下回る3150円だっ た。終値は、初値...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はやや持ち直し、一時76円高まで上げ幅縮小

<13:49> 日経平均はやや持ち直し、一時76円高まで上げ幅縮小 日経平均はやや持ち直して推移している。安倍晋三元首相が撃たれ心肺停止との報道 があり、後場入り後に一時76円80銭高の2万6567円33銭へと急速に上げ幅を縮 小したが、足元は150円高付近まで再び浮上している。 T&Dアセットマネジメントのチーフ・ストラテジスト兼ファンドマネージャー、浪 岡宏氏は「現職の首相が撃たれたとなれば話は別だが、今の政策自体は岸田文雄首相のも とで議論されていくのだろうという思惑で、株式市場の反応は為替に比べて限定的になっ ている」との見方を...

日経平均は上げ幅縮小、安倍元首相が撃たれ心肺停止との報道受け

後場寄りの日経平均は上げ幅縮小。前場は米株高や中国政府の大規模な経済対策観測を買い材料に前営業日比379円29銭高の2万6869円82銭と続伸して終了していたが、後場に入り急速に値を消す展開となっている。プラス圏にはあるものの、前引けに比べて200円以上、上げ幅を縮小させた。安倍元首相が撃たれ心肺停止との報道を受けて昼休み中に先物が売られ、それに沿う形で後場が開いた後、現物指数も下げている。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、米株高など好感 安倍元首相狙撃受け先物上げ縮小

<11:50> 前場の日経平均は続伸、米株高など好感 安倍元首相狙撃受け先物 が上げ幅縮小 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比379円29銭高の2万6869円8 2銭と、続伸。米株高や中国政府の大規模な経済対策観測が買い材料となった。 一方、安倍元首相が演説中に撃たれたとの一報を受け、日経平均先物が上昇幅を縮小 させている。 7日の米国株式市場は上昇。S&P総合500種とナスダック総合が 4日続伸した。米連邦準備理事会(FRB)が成長が鈍化すれば利上げを抑制する可能性 を示唆したことがプラス要因になっている。 これを受けて、日本株...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、グロース株が株価押し上げ 買い戻しも

<11:10> 日経平均は上値追い、グロース株が株価押し上げ 買い戻しも 日経平均は上値追い。2万6800円台での動きになっている。米長期金利にピーク アウト感が生じているとの見方から、グロース株も戻りが活発化し、株価を押し上げる要 因になった。さらに、中国の経済対策が観測されていることも注目されている。 市場では「きょうはETFの分配金捻出に伴う大量売りで下げるとの思惑があったも のの、反対の動きになって売り方は完全に裏目に出たことで、買い戻す動きも活発化して いるようだ」(国内証券)との声も聞かれた。 <10:11> 日経平均は堅調...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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