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リンナイ株式会社

5947.T

現在値

10,910.00JPY

変化

50.00(+0.46%)

出来高

128,100

本日のレンジ

10,840.00

 - 

10,970.00

52週レンジ

7,850.00

 - 

12,560.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
10,860.00
始値
10,900.00
出来高
128,100
3か月平均出来高
3.31
高値
10,970.00
安値
10,840.00
52週高値
12,560.00
52週安値
7,850.00
発行済株式数
49.50
時価総額
543,228.70
予想PER
20.88
配当利回り
1.29

次のエベント

Q2 2023 Rinnai Corp Earnings Release

適時開示

その他

RINNAI CORP - BOUGHT BACK 185,400 OWN SHARES WORTH 1.956 BLN YEN BETWEEN SEPT 1 AND SEPT 22

Rinnai Corp - Bought Back 259,600 Own Shares In August

Rinnai Corp: Bought Back 266,300 Own Shares Worth 2.6 Billion Yen In July

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リンナイ株式会社とは

リンナイグループは、熱機器の製品、部品の製造・販売事業、およびこれに付帯する事業を行う。【事業内容】各製品・部品は、同社および国内外の関係会社によって製造される。販売は、国内は同社から、都市ガス会社、プロパン燃料販売会社、住設機器メーカー、ハウスメーカー、管建材販売会社等の得意先へ直接販売(一部相手先商標製品の製造会社(OEM)供給)し、一部の得意先へは子会社が販売する。海外向けについては、同社が販売する他、海外子会社、関連会社にて製造・販売する。同社は日本、アメリカ、オーストラリア、中国、韓国、インドネシアの6つの事業を運営する。

業種

Constr. - Supplies & Fixtures

連絡先

2-26, Fukuzumi-cho, Nakagawa-ku

NAGOYA-SHI, ACH

454-0802

Japan

+81.52.3618211

https://www.rinnai.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kenji Hayashi

Chairman of the Board, Representative Director

Hiroyasu Naito

President, Executive President, Representative Director

Tsunenori Narita

Executive Vice President, Representative Director

Takuya Ogawa

Senior Executive Officer, Chief Director of Business Planning

Hideyuki Shiraki

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, Director of Sales

統計

2.38 mean rating - 8 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.3K

2021

0.3K

2022

0.4K

2023(E)

0.4K
EPS (JPY)

2020

419.490

2021

536.620

2022

470.390

2023(E)

575.137
株価売上高倍率(過去12カ月)
22.14
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.44
株価純資産倍率(四半期)
1.53
株価キャッシュフロー倍率
12.95
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
7.98
自己資本利益率(過去12カ月)
5.82

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線が上向きに転じる

   <15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線が上向きに転じる 日経平均・日足は短めの上ヒゲと長めの下ヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2 万6490円53銭。下方硬直性の強い足を引いたほか、再び上回ってきた5日移動平均 線(2万6222円22銭=7日)が上向きに転じるなど、二番底形成から底打ちの期待 感を膨らませている。着実に下値を切り上げてきたことも注目できよう。 ごく目先のポイントとしては、今回も終値で乗せることができなかった、心理的な節 目である2万6500円をクリアできるか否かとなる。これを明確に上回れば、6月28...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが反落、直近IPOの一角に資金流入

<15:05> 新興株市場はマザーズが反落、直近IPOの一角に資金流入 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.93%安の673.43ポイントと 4日ぶりに反落した。材料性が高い銘柄に利益確定売りが目立つ中で「直近IPOの一角 に値幅取り資金が流入し、人気化している」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、ウェッジホールディングス、ニューラルポケットなどが 急反落したほか、霞ヶ関キャピタルも軟調。半面、イーディーピー、サ ンウェルズなどが大幅高となった。 <14:30> 日経平均はしっかり、米株先物の堅調も株高要因に 日経平均はしっかり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、米株先物の堅調も株高要因に

<14:30> 日経平均はしっかり、米株先物の堅調も株高要因に 日経平均はしっかり。2万6500円前後で推移している。引き続き目新しい材料が ない中、時間外取引で米株先物が堅調に推移しており、これが株高を支える要因になって いるという。 市場では「これまで調整を余儀なくされていた半導体関連などグロース株が戻りに転 じると、指数寄与度が大きい銘柄が多いため上値追いに弾みがつく。2万6000円以下 は底堅くなると確認された格好だ」(国内証券)との声が聞かれた。    <13:22> 日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で相場押し上げ 後場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で相場押し上げ

   <13:22> 日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で相場押し上げ 後場に入り、日経平均は上げ幅を拡大し前営業日比約330円高の2万6400円台 前半で推移している。米株先物はプラス転化し、小幅高。特段、目新しい手掛かり材料が 出たわけではないものの、「半導体関連株が上げ幅を拡大しており、相場を押し上げる要 因となっている」(国内運用会社)との声が聞かれた。 半導体関連株の上昇については、「台湾積体電路製造(TSMC)の株価が急騰して おり、それにつられた動きになっているのではないか」(同)という。 <11:51> 前場の日経平均...

午前の日経平均は反発、日銀金融緩和堅持との報道が下支え

7日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比191円01銭高の2万6298円66銭と反発した。日経平均は朝方から堅調にスタート。一時、上げ幅を縮小する場面もみられたが、すぐに切り返した。市場では、日銀が金融緩和姿勢を堅持する方針との報道が伝わり、相場を下支えしたとの見方もあった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、日銀緩和姿勢堅持との報道も支え

   <11:15> 日経平均は堅調、日銀緩和姿勢堅持との報道も支え 日経平均は、前営業日比約170円高の2万6200円台後半で推移している。一時 、上げ幅を縮小する場面もみられたが、再び堅調な相場展開となっている。日銀が金融緩 和姿勢を堅持する方針との報道が伝わり、「直接的にこのニュースに反応しているわけで はなさそうだが、日経平均を下支えする要因になっている」(国内証券)との声が聞かれ た。 東証33業種では、値上がりはゴム製品や食料品、不動産業など23業種で、値下が りは鉱業や石油・石炭製品、陸運業など9業種となっている。 <10...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ縮小、景気懸念が重し 感染再拡大でリオープン軟調

<10:00> 日経平均は上げ縮小、景気懸念が重し 感染再拡大でリオープン軟 調 日経平均は上げ幅を縮小し、約80円高の2万6180円付近で推移している。世界 景気の後退懸念がくすぶり、食料品や医薬品といったディフェンシブ銘柄が堅調な一方、 景気敏感株は上値の重さが意識されている。 新型コロナウイルスの国内での感染再拡大を受けて、空運や陸運、旅行関連といった 経済再開(リオープン)銘柄は軟調。「7月前半の開始が期待された観光支援策について 政府内に慎重論が出ていると報じられ、重しになっている」(国内証券)との声が聞かれ る。外食や百貨店...

寄り付きの日経平均は反発スタート、FOMC議事要旨公表後の米株高を好感

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比173円29銭高の2万6280円94銭と、反発してスタートした。前日の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨が公表された後の米株高を好感する形となっている。その後、200円超高に上昇する場面があったが、足元では上げ幅を縮めている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トーカイが買い優勢 ヨータイは売り優勢

<08:26> 寄り前の板状況、トーカイが買い優勢 ヨータイは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 トーカイ 24% 2,03 2,03 2,03 1,63 7 7 7 7 2 日本精化 21% 2,26 2,26 2,26 1,86 5 5 5 5 3 アステラス製薬 18% 2,50 2,50 2,50 2,12 0 0 0 7 4 ソフトクリエイトHLDG <337 17% 4,69 4,69...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、バンドウォークの様相 上昇基調意識も

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、バンドウォークの様相 上昇基調意 識も 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7943円95銭。上値抵抗線と して意識された200日移動平均線(2万7939円72銭=7日)を小幅ながら終値で 上回り、チャートが改善した。一方、一時2万8000円を回復したが押し戻され、気迷 いもうかがえる。しっかり大台に乗せるようなら、3月25日の戻り高値(2万8338 円81銭)が視野に入る。 ボリンジャーバンドはエクスパンションしてきており、プラス2シグマに沿った「バ ンドウォーク」がうかがえ、上昇基調...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反落、米長期金利上昇や米株先物安が重し

<15:05> 新興株はマザーズ総合が反落、米長期金利上昇や米株先物安が重し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比2.18%安の661.42ポイントと 反落した。時間外取引の米ナスダック先物のさえない動きや、米長期金利の上昇基調が重 しになった。市場では「新興株は円安の恩恵も受けにくい」(国内証券)との声が聞かれ る。 値がさのメルカリやフリー、ビジョナルの軟調な値動きが 指数の重しになった。一方、ウェルスナビ、ティーケーピー、JIG─ SAWはしっかり。 メルカリは7日付でグロース市場からプライム市場に市場変更した。7月29日算出...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、経済再開への思惑で下値の堅さも

<14:02> 日経平均は伸び悩み、経済再開への思惑で下値の堅さも 日経平均は2万8000円付近で伸び悩んでいる。市場では「経済再開への思惑があ る中で慌てて売る人もいなく、下値は堅そうだ」(国内証券)との声が聞かれる。 2万7900円台前半を通る200日移動平均線や、心理的節目2万8000円が上 値抵抗線とみられていたが、これらを上抜けたことで、3月高値(2万8338円81銭 )が次の上値めどとみられている。 業種別では、後場に入って鉄鋼が上げ幅を拡大している一方、精密機器は上げ幅を縮 めている。 <12:40> 日経平均は堅調地合い...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調地合い、前場高値上回る 踏み上げ観測も

<12:40> 日経平均は堅調地合い、前場高値上回る 踏み上げ観測も 日経平均は上値追いとなり、堅調な地合いを維持。前場の高値を上回り2万8000 円を固めつつある状況だ。 市場では「200日移動平均線を超えてきたため、いったんは利益確定売りが出やす いところだが、順調に売りを消化している。売り方が買い戻さなければならないような動 きで、踏み上げの様相を呈してきた」(国内証券)との声も聞かれる。 <11:40> 前場の日経平均は続伸、2万8000円回復 抵抗線の200日線も突破 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比115円26銭高...

前場の日経平均は続伸、2万8000円回復 抵抗線の200日線も突破

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比115円26銭高の2万8031円15銭と、続伸。幅広く物色され、3月31日以来の2万8000円回復となった。大台と同じく上値抵抗線として意識されている200日移動平均線も上回るなど、テクニカル面の改善が注目されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、TOPIXが前期末株価を上回る

<11:05> 日経平均は高値もみあい、TOPIXが前期末株価を上回る 日経平均は高値もみあい。2万8000円を回復した後も堅調な状態を維持している 。一方、TOPIXは、今年度に入ってからの軟調な相場展開で、一度も前年度の期末株 価を上回ったことがなかったが、きょうの上昇で3月31日の終値1946.40ポイン トを初めて上回った。 市場では「日経平均は200日移動平均線を上回ってきたが、3月のリバウンド局面 では同線が強力な抵抗線となって反落に転じただけに、今回も上回った状態が続くかどう かが注目点となる」(国内証券)との声が聞かれる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は心理的節目2万8000円を回復、3月31日以来

<10:20> 日経平均は心理的節目2万8000 円を回復、3月31日以来 日経平均は再びプラス圏に浮上し、3月31日以来、約2か月ぶりに心理的節目の2 万8000円を回復した。外為市場での円安基調が好感された。足元のドルは132.7 0円近辺と、2002年以来の水準を推移している。 市場では円安に加え、政策期待感も株価を下支えしているとの声が聞かれる。政府は きょう経済財政運営の指針(骨太方針)を閣議決定する見通しで、「参院選前ということ もあり、政策への期待感が強い。株価は上がりやすいし、下値も堅い」(国内証券)とい う。 午前10...

寄り付きの日経平均は続伸後マイナス、米株先物が重し

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比68円90銭高の2万7984円79銭と小幅に続伸した。その後はマイナス圏に転落し、足元の株価は30円ほど安い2万7800円台後半を推移している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、大阪ソーダが買い優勢 IRJ HDは売り優勢

<08:25> 寄り前の板状況、大阪ソーダが買い 優勢 IRJ HDは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 大阪ソーダ 23% 3,758 3,755 3,760 3,060 2 極東開発工業 21% 1,713 1,713 1,713 1,413 3 タツモ 12% 1,425 1,424 1,425 1,272 4 シップヘルスケアHLDG 7% 2,529 2,528 2,529 2,365 5...

MSCI銘柄入れ替え、日本は新規採用ゼロ 除外は22銘柄

モルガン・スタンレー・キャピタル・インターナショナル(MSCI)は12日、指数銘柄の定期見直しを発表した。日本銘柄では新規採用がなし、除外が22銘柄となった。

18日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

18日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ヤマシナ 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.47%にあたる65万 株、取得総額5000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月19日から 9月30日。 ・大成温調 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.04%にあたる20万 株、取得総額3億7880万円を上限とする自社株買いを実施へ。8月19日午前8時4 5分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。買 い付け価格は8月18日終値の1894円。 ・東京...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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