for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

東プレ株式会社

5975.T

現在値

1,169.00JPY

変化

10.00(+0.86%)

出来高

86,500

本日のレンジ

1,163.00

 - 

1,181.00

52週レンジ

974.00

 - 

1,339.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,159.00
始値
1,165.00
出来高
86,500
3か月平均出来高
2.04
高値
1,181.00
安値
1,163.00
52週高値
1,339.00
52週安値
974.00
発行済株式数
52.49
時価総額
62,611.29
予想PER
5.16
配当利回り
1.73

次のエベント

Q3 2023 Topre Corp Earnings Release

適時開示

その他

Topre To Make Kanagawa-Based Auto Parts Maker Mitsuike A Consolidated Subsidiary

Marujun says new shares price

Marujun to issue new shares

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

東プレ株式会社とは

東プレグループは、プレス関連製品、定温物流関連製品のほか、空調機器、電子機器等の製造・販売を主な事業内容とし、各事業に関連する物流、研究及びその他のサービス等の事業活動を展開する。【事業内容】同社は2つの事業を運営する。プレス関連製品事業はプレス部品、プレス部品用金型の製造・販売、並びに製品などの輸送を行う。定温物流関連事業は冷凍・冷蔵車の製造・販売及び冷凍輸送を行う。その他事業はバブコン・クリーンルーム用機器・送風機及び住宅用換気システム並びに電子機器の製造・販売、表面処理事業を行う。

業種

Auto & Truck Parts

連絡先

Asahi Bldg., 3-12-2, Nihombashi

CHUO-KU, TKY

103-0027

Japan

+81.3.32710711

https://www.topre.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shinichiro Uchigasaki

President, Representative Director

Hideo Shimizu

Executive Director, President of Subsidiary

Yutaka Yamamoto

Managing Director, Chief Director of Business, Manager of Gifu Business Center

Katsuro Harada

Managing Director,Chief Director of Main Product Business, Director of Refrigeration Equipment Business in Main Product Business Unit, Manager of Hiroshima Business, Manager of Tochigi Business

Takashi Sawa

Managing Director, Chief Director of Automotive Equipment Business, President of Subsidiary

統計

3.00 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.2K

2021

0.2K

2022

0.2K

2023(E)

0.3K
EPS (JPY)

2020

160.730

2021

239.280

2022

209.600

2023(E)

224.700
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.30
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.25
株価純資産倍率(四半期)
0.32
株価キャッシュフロー倍率
1.41
総負債/総資本(四半期)
31.87
長期負債/資本(四半期)
24.47
投資利益率(過去12カ月)
8.00
自己資本利益率(過去12カ月)
5.84

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、MACDがデッドクロス

<15:47> 日経平均・日足は「中陰線」、MACDがデッドクロス 日経平均・日足は上にごく短いヒゲを伴う「中陰線」となった。終値は2万6237 円42銭だった。5日移動平均線(2万6692円58銭=13日)が角度を付けて下を 向いており、短期的には下落相場が継続すると見込まれている。 また、MACDはシグナルをデッドクロスした。目先の日経平均は節目の2万600 0円を下回るかどうか注目されそうだ。 <15:10> 新興株はマザーズが4日続落、節目の700ポイント割れ 新興株式市場は、マザーズ総合は2.03%安の699.13ポイントと、...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続落、節目の700ポイント割れ

<15:10> 新興株はマザーズが4日続落、節目の700ポイント割れ 新興株式市場は、マザーズ総合は2.03%安の699.13ポイントと、4日続落 した。節目の700ポイントを下回り、3日以来の低水準となった。東証グロース市場指 数は2.03%安の888.78ポイントだった。米長期金利の高止まりを背景にグロー ス(成長)株の売り圧力が強まったほか、新規IPO銘柄中心に利益確定売りが出た。 個別では、FPパートナー、ITbookホールディングス、Re covery Internationalが堅調に推移した。 反面、FIXER、マイクロ波化学...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で小動き、米CPI後の株価に関心

<13:10> 日経平均はマイナス圏で小動き、米CPI後の株価に関心 日経平均は、9月の米消費者物価指数(CPI)の発表を前に、マイナス圏での小動 きが続いている。時間外取引の米株先物が小高く推移し、投資家心理を支えている。 CPIの発表値が市場予想を上回った場合、米国の金融引き締めやそれに伴う景気悪 化への懸念が強まり、株価下押しが警戒されそうな一方、予想を下回った場合、買い戻し の動きになると見込まれている。 ただ、米連邦準備理事会(FRB)のインフレ目標2%との乖離は依然として大きい ことから警戒感はくすぶり「いったん買い戻されたとしても...

午前の日経平均は続落、米CPI控え様子見 決算材料に個別物色も

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比136円58銭安の2万6260円25銭と、続落した。米国の金融引き締めやそれに伴う景気後退への警戒感が引き続き重しになった。9月米消費者物価指数(CPI)の発表を控えて模様眺めとなる中、広く薄く売られた。個別では、決算を材料にした物色がみられた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小安い、リオープン関連は利益確定優勢 決算材料の動きも

<10:57> 日経平均は小安い、リオープン関連は利益確定優勢 決算材料の動 きも 日経平均は小安い水準での推移が続いている。徐々に下げ幅を広げ、一時140円安 に下落した。 米消費者物価指数(CPI)の発表を控えて模様眺めが強まっており、市場では「売 りが出ているというより、買いが引っ込んでいる状態」(国内証券のストラテジスト)と の声が聞かれた。 新型コロナウイルスの水際対策緩和や全国旅行支援への期待感から前日にかけて堅調 だった百貨店や旅行関連、空運、陸運など経済再開(リオープン)関連株は利益確定売り が優勢となっている。 トレジャー・ファクトリー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もち合い、引き続き模様眺め 薄く広く売られる

<10:10> 日経平均は弱もち合い、引き続き模様眺め 薄く広く売られる 日経平均は弱もち合い。2万6300円台で推移している。引き続き模様眺め。午前 10時10分現在の東証プライム市場の値下がりは1328銘柄と全体の71%となって いるが、薄く広く売られている様子で、指数が大きく崩れる気配は感じられない。 市場では「9月米消費者物価指数(CPI)の発表後に株価は大きく変動してきた経 緯があるため、きょうのところは積極的な売り買いを控えることになりそうだ」(国内証 券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 物色面では、東京エレクトロン、ファーストリテイリング...

寄り付きの日経平均は小動きスタート、米CPI発表を控え様子見

  寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比1円46銭高の2万6398円29銭と小動きでスタートした。米国時間に9月米消費者物価指数(CPI)の公表を控えており、結果を見極めたいというムードから様子見気分となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トレジャー・ファクトリーが買い優勢 三桜工業は売り優勢

<08:41> 寄り前の板状況、トレジャー・ファクトリーが買い優勢 三桜工業 は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 トレジャー・ファクトリー <309 14% 1,89 1,89 1,89 1,66 3.T> 0 0 0 5 2 東芝 9% 5,60 5,60 5,60 5,13 1 0 1 3 3 関西ペイント 9% 2,24 2,24 2,24 2,06 5 4 5 5 4 ウイングアーク1st...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日線を再び下回り地合い悪化

<15:51> 日経平均・日足は「中陰線」、5日線を再び下回り地合い悪化 日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万6401円25銭。ローソク足は ほぼ寄り付き坊主の形状で、売り圧力の強さがうかがえる。5日移動平均線(2万698 8円28銭=11日)を再び下回ったほか、日足・一目均衡表の転換線(2万6510円 57銭=同)を下回り、地合いは悪化した。 4日に開けた窓(3日高値:2万6223円84銭)埋めが視野に入る。3日安値( 2万5621円96銭)や6月20日安値(2万5520円23銭)が目先の下値めどに 意識される。 <15:35...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、米雇用統計後の米株安が重し

<15:35> 新興株はマザーズが続落、米雇用統計後の米株安が重し 新興株式市場は、マザーズ総合は1.15%安の716.87ポイントと、続落した 。東証グロース市場指数は前営業日比1.14%安の911.48ポイントだった。米国 で雇用統計の発表後に株安となったことを受け、投資家の警戒感が強まった。 M&A総合研究所やシリコンスタジオは大幅高となり、年初来高値 を更新した。ケアネットは堅調だった。一方、ビジョナルが大幅安。ウ ェルスナビは年初来安値を更新した。フリーは軟調だった。 <13:20> 日経平均は下げ幅を拡大、700円超すマイナス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を拡大、700円超すマイナス 実需売りを警戒

<13:20> 日経平均は下げ幅を拡大、700円超すマイナス 実需売りを警戒 後場に入ってから日経平均は下げ幅を拡大。700円を超すマイナスとなっている。 ソニーグループなど日本を代表する銘柄が下げ止まらないことで、海外機関投資 家などの売り活発化が観測された。 市場では「きょうの下げは、いつものように先物から崩れるといったものではなく、 主力銘柄が売り込まれるなど様子が異なる。実需売りを警戒している状況だ。金融引き締 めをメインとするのではなく、景気悪化を材料に売っているようでもある」(東海東京調 査センター・シニアストラテジストの中村貴司氏...

午前の日経平均は大幅続落、米株下げを嫌気 半導体株売られる

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比635円14銭安の2万6480円97銭と、大幅続落した。前日の米国株式市場が下落したことを嫌気し、幅広く売られた。とりわけ、注目されたのが半導体関連株の下落で、米政府による中国向け半導体製造装置輸出規制の強化は日本株のムードも悪化させる要因となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下値模索、2万6500円下回る ソニーの下げ厳しい

<11:05> 日経平均は下値模索、2万6500円下回る ソニーの下げ厳しい 日経平均は下値模索の展開となっている。地合い悪化が顕著となり、実需売りが観測 されている状況。下げに歯止めがかかる様子はなく、2万6500円を下回った。 個別では、主力銘柄の中でソニーグループの下げが厳しい。市場では「ソニ ーGは海外勢が多く保有している銘柄であり、リスクオフから売りを活発化させている可 能性もある。先物主導ではなく、きょうは現物主導で下げている様子だ」(国内証券・ス トラテジスト)との声が聞かれた。 <10:08> 日経平均は軟調、一時570...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、一時570円安 旅行関連など内需株は底堅い

<10:08> 日経平均は軟調、一時570円安 旅行関連など内需株は底堅い 日経平均は軟調に推移し、前営業日比約420円安の2万6600円台後半となって いる。一時、下げ幅は570円を超える場面もあった。朝方に引き続き、値がさのハイテ ク株や半導体関連株で売り圧力が強く、相場の重しとなっている。市場では「週初のため 、米雇用統計や米株の調整を受けた機関投資家の売りが出ている可能性がある」(国内運 用会社・ポートフォリオマネージャー)との指摘が聞かれた。 全体的に売りが広がっている一方、空運株や旅行関連株など内需株はしっかり。きょ うから...

寄り付きの日経平均は続落、値がさ株や半導体関連株が軟調

  寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比358円99銭安の2万6757円12銭と、続落してスタートした。その後、下げ幅を拡大し、前営業日比500円超安まで下落している。前日の米株市場で主要3指数がそろって下落したことを嫌気して、幅広い業種で売りが先行している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、K&Oエナジーは買い優勢 マルマエは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、K&Oエナジーは買い優勢 マルマエは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 K&Oエナジーグループ <1663. 22% 2,15 2,14 2,15 1,75 T> 0 9 0 5 2 東プレ 13% 1,29 1,29 1,29 1,14 4 4 4 6 3 エン・ジャパン 7% 2,49 2,49 2,49 2,33 8 7 8 4 4 クリナップ 7% 631 631...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、弱気相場継続か

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、弱気相場継続か 日経平均・日足は上に長いヒゲ、下に短いヒゲを伴う「上影陰線」に近い「小陰線」 となった。買い手の心理としては失望感を示している。終値は2万6571円87銭。一 目均衡表ではローソク足の上に分厚い雲があり、弱気相場を暗示している。 5日移動平均線(2万7031円76銭=27日)や25日線(2万7867円75 銭=同)は、いずれも角度をつけて下を向いており、弱い地合いが継続しそうだ。目先の 日経平均は、節目の2万6000円を維持できるかが注目される。 <15:10> 新興株式市場は...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は反発、買い戻し活発 IPO銘柄堅調

<15:10> 新興株式市場は反発、買い戻し活発 IPO銘柄堅調 新興株市場は、マザーズ総合が前営業日比1.05%高の701.27ポイントと反 発した。東証グロース市場指数は同1.06%高の891.42ポイントで取引を終えた 。前日の大幅安の反動で買い戻しの動きが活発になり、新規IPO銘柄を中心に堅調に推 移した。 個別では、ANYCOLOR、M&A総合研究所、ハイブリッドテ クノロジーズがしっかり。反面、FPパートナー、アンジェス 、プレイドはさえない。 <14:14> 日経平均は伸び悩み、「ドル円上昇の一巡感が重し」との声 後場の日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、「ドル円上昇の一服感が重し」との声

<14:14> 日経平均は伸び悩み、「ドル円上昇の一巡感が重し」との声 後場の日経平均は伸び悩み、前営業日比約130円高の2万6500円台半ばで推移 している。前日の大幅下落の反動で自律反発的な買いが入っているが、上昇圧力は弱まっ ている。 先週、政府による円買い介入が実施されたことを受け、市場では「ドル円の上昇の勢 いに一服感がみられることが重しとなり、日本株がどんどん上昇する雰囲気ではない」( 国内信託銀行)との声が聞かれる。 目先の日本株は、円安の一服感や世界景気の後退懸念が意識され、「上方向というよ りは下値模索のリスクが意識されやすそうだ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、欧米景気懸念が重し 米株先物は堅調継続

<13:15> 日経平均は上値重い、欧米景気懸念が重し 米株先物は堅調継続 日経平均の上値は重い。後場は前引け時点より下げて始まり、2万6600円付近を 軸にした値動きとなっている。日本株は円安による輸出企業などの業績押し上げや経済再 開(リオープン)への期待があるものの、欧米の金融引き締めによる景気懸念や英国発の 市場混乱への警戒感が重しになっている。 時間外取引の米株先物は堅調な推移を継続している。市場では「きょうのところは自 律反発なので、上昇の勢いが弱まると売りが出やすくなる」(国内証券)との声が聞かれ た。セクター別には精密機器...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up