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東プレ株式会社

5975.T

現在値

977.00JPY

変化

2.00(+0.21%)

出来高

106,200

本日のレンジ

976.00

 - 

992.00

52週レンジ

974.00

 - 

1,741.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
975.00
始値
980.00
出来高
106,200
3か月平均出来高
2.66
高値
992.00
安値
976.00
52週高値
1,741.00
52週安値
974.00
発行済株式数
52.47
時価総額
54,724.11
予想PER
5.15
配当利回り
2.47

次のエベント

Topre Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Topre To Make Kanagawa-Based Auto Parts Maker Mitsuike A Consolidated Subsidiary

Marujun says new shares price

Marujun to issue new shares

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東プレ株式会社とは

東プレグループは、プレス関連製品、定温物流関連製品のほか、空調機器、電子機器等の製造・販売を主な事業内容とし、各事業に関連する物流、研究及びその他のサービス等の事業活動を展開する。【事業内容】同社は2つの事業を運営する。プレス関連製品事業はプレス部品、プレス部品用金型の製造・販売、並びに製品などの輸送を行う。定温物流関連事業は冷凍・冷蔵車の製造・販売及び冷凍輸送を行う。その他事業はバブコン・クリーンルーム用機器・送風機及び住宅用換気システム並びに電子機器の製造・販売、表面処理事業を行う。

業種

Auto & Truck Parts

連絡先

Asahi Bldg., 3-12-2, Nihombashi

CHUO-KU, TKY

103-0027

Japan

+81.3.32710711

https://www.topre.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shinichiro Uchigasaki

President, Representative Director

Hideo Shimizu

Executive Director, President of Subsidiary

Yutaka Yamamoto

Managing Director, Chief Director of Business, Manager of Gifu Business Center

Katsuro Harada

Managing Director,Chief Director of Main Product Business, Director of Refrigeration Equipment Business in Main Product Business Unit, Manager of Hiroshima Business, Manager of Tochigi Business

Takashi Sawa

Managing Director, Chief Director of Automotive Equipment Business, President of Subsidiary

統計

2.67 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.2K

2021

0.2K

2022

0.2K

2023(E)

0.3K
EPS (JPY)

2020

160.730

2021

239.280

2022

209.600

2023(E)

191.793
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.83
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.23
株価純資産倍率(四半期)
0.30
株価キャッシュフロー倍率
1.57
総負債/総資本(四半期)
36.06
長期負債/資本(四半期)
26.05
投資利益率(過去12カ月)
4.88
自己資本利益率(過去12カ月)
3.51

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、再び25日線を下回る

    <15:53> 日経平均・日足は「小陰線」、再び25日線を下回る 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6402円84銭。大きく窓を開 けて下落し、前日に回復したばかりの25日移動平均線(2万6706円84銭=19日 )を再び下回ったほか、5日線(2万6589円70銭=同)も下回った。下方向では心 理的節目2万6000円や12日安値2万5688円11銭がめどに意識される。一方、 前日に複数の上昇サインが点灯したほか、ローソク足の下ヒゲが長く買い方の抵抗力がう かがえ、持ち直しにも期待をつなぐ。 <15:05> 新興株はマザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反落、メルカリは年初来安値

    <15:05> 新興株はマザーズ総合が反落、メルカリは年初来安値 新興株式市場は、マザーズ総合が反落した。前日の米国市場で大幅な株安となる中、 日経平均も大幅安となり、新興株市場でも売りが優勢となった。 マザーズ総合は前営業日比2.39%安の640.67ポイント。値がさのメルカリ が年初来安値となったほか、ビジョナルやフリーも一時年初来 安値に下落した。 一方、ペルセウスプロテオミクスがストップ高となったほか、ジーエヌアイ グループオキサイドはしっかりだった。    <13:02> 日経平均は下げ幅縮小、中国株や米株先物の底堅い...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、中国株や米株先物の底堅い動きが支え

    <13:02> 日経平均は下げ幅縮小、中国株や米株先物の底堅い動きが支え 日経平均は、前引け時点から下げ幅を縮小している。中国株が底堅い動きとなってる ほか、時間外取引で米株先物が下げ幅を縮小、為替が朝方に比べ円安方向に振れたことも あって、投資家心理が持ち直しているとの見方が出ている。 TOPIXが午前の取引を2%超安で終えたことから、日銀による上場投資信託(E TF)買いを期待した買いもあるとみられている。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが426銘柄(23%)、値下がりは135 0銘柄(73%)となり、前引け時点より値上...

午前の日経平均は急反落、米株大幅安嫌気し幅広く売られる

19日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比672円80銭安の2万6238円40銭と、急反落した。前日の米国株式市場が大幅安となったことを嫌気し、主力株を中心に幅広く売られた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、売り一巡後は安値圏で一進一退

   <10:10> 日経平均は下げ渋り、売り一巡後は安値圏で一進一退 日経平均は下げ渋っている。朝方は主力銘柄を中心に崩れたものの、売りが一巡した 後は安値圏で一進一退の展開。ここからは「時間外取引での米株先物や、これから開く中 国株式市場の動向に左右されやすい状態になる」(国内証券)という。 午前10時10分現在、東証プライム市場の騰落状況は値下がり銘柄が1000を超 え、率にして90%の全面安商状。ただ、好決算が相次いだことで時価近辺は割安との指 摘もあり、押し目を買う動きも出ている。 <09:05> 日経平均は急反落、米株大幅安...

寄り付きの日経平均は急反落、700円超す下げ 米株大幅安を嫌気

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比475円88銭安の2万6435円32銭と、急反落してスタートした。前日の米国株式市場が大幅に安くなったことを嫌気して、幅広く売られる展開になっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日医工は買い優勢 インタ―アクションは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、日医工は買い優勢 インタ―アクションは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落率 MID気 買気配 売気配 終値 配 1 日医工 19% 488 487 488 408 2 ファインデックス 16% 714 714 714 614 3 東プレ 8% 1,085 1,084 1,085 1,006 4 東洋建設 7% 900 899 900 841 5 クスリのアオキHLDG 7% 5,795 5,790 5,800 5,440...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、5日線を11営業日ぶりに回復

<15:50> 日経平均・日足は「大陽線」、5日線を11営業日ぶりに回復 日経平均・日足は「大陽線」となった。終値は2万6843円49銭。5日移動平均 線(2万6774円87銭=13日)を11営業日ぶりに終値で上回った。ローソク足は ほぼ「陽の寄り付き坊主」の形状で、目先は上昇期待含み。 25日線(2万6938円08銭=同)や心理的節目2万7000円、日足・一目均 衡表の雲上限(2万7034円95銭=14日)をしっかり上抜け、上昇に弾みをつける かが焦点。 <15:05> 新興株市場はマザーズ指数が急反発、米ナスダック高を先取り 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズ指数が急反発、米ナスダック高を先取り

<15:05> 新興株市場はマザーズ指数が急反発、米ナスダック高を先取り 新興株市場では、東証マザーズ指数が急反発した。前日までの下げを受けて、自律反 発期待の買いが優勢となった。市場では「米株先物の堅調な推移をみながら、今晩の米ナ スダック高を先取りする動きとなった」(国内運用会社)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比4.18%高。フリーやビジョナル、メ ドレーの上昇が指数の押し上げに寄与。一方、エヌ・ピー・シーやバン ク・オブ・イノベーション、Aimingは軟調だった。 東証グロース市場に12日上場したサークレイスは、上場2...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、ハイテクの一角が一段高

<13:10> 日経平均は高値圏、ハイテクの一角が一段高 日経平均は後場も高値圏での推移を継続している。東京エレクトロンなどハ イテク株の一角が後場に一段高となっている。指数寄与度の大きいソフトバンクグループ も後場に上値を伸ばしている。 市場で注目された米消費者物価指数(CPI)の発表を「無難」(国内運用会社)に 通過し、日本株は前日の下落もあって、ひとまず自律反発が強まった。米株先物が堅調に 推移しており「機械的に日本株が買われている側面もありそうだ」(国内証券)という。 きょうは米国で、3月卸売物価指数(PPI)の発表が予定されている...

午前の日経平均は急反発、下げ過ぎの警戒感から自律的な切り返し

13日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比420円07銭高の2万6755円05銭と急反発した。米国株安、予想を下回る機械受注など悪材料が重なったものの、前日までの動きが下げ過ぎとの警戒感も生じ、全体的に自律的な切り返しに転じた。買い一巡後も勢いは衰えず、きょうの高値近辺で前引けた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、値ごろ感から自律反発に

<10:30> 日経平均は堅調、値ごろ感から自律反発に 日経平均は堅調な推移で、前日比300円を超す上昇となっている。前日までの下げ で3月上昇分の半値押しを割り込み「いったんは、テクニカル的に届いた印象を与えると ころ。値ごろ感から自律反発に向かっている」(国内証券)という。 時間外取引での米株先物が引き続き堅調な動きとなっていることも、株価を下支えし ている。 <09:05> 日経平均は反発、突っ込み警戒感が台頭 米株先物高も手掛かりに 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比101円08銭高の2万6436 円06銭と反発して...

寄り付きの日経平均は反発、突っ込み警戒感が台頭

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比101円08銭高の2万6436円06銭と反発してスタートした。前日の米国株式市場は下落したものの、日本株は前日までの急な下げに対して突っ込み警戒感が台頭、自律的な切り返しの動きとなっている。時間外取引で米株先物が堅調なことも手掛かりにされた。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、東亞合成は買い優勢 竹内製作所は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、東亞合成は買い優勢 竹内製作所は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気配 終値 率 配 配 1 東亞合成 18% 1,258 1,257 1,258 1,069 2 井関農機 16% 1,400 1,399 1,400 1,202 3 日置電機 16% 7,330 7,330 7,330 6,330 4 東プレ 15% 1,200 1,199 1,200 1,046 5 日本毛織 13% 978...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、調整局面の様相強まる

<15:40> 日経平均・日足は「中陰線」、調整局面の様相強まる 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」となった。終値は前営業日比486円 54銭安の2万6334円98銭と、3月9日安値(2万4681円74銭)から3月2 5日高値(2万8338円81銭)の半値押し(2万6510円27銭)を下回っており 、弱気シグナルを示す格好となった。終値は長短移動平均線全てを下抜けており、調整局 面の様相を強くしている。 <15:30> 新興株はマザーズ指数が続落、米ナスダックやプライム市場に連れ 安 新興株式市場では、東証マザーズ指数が続落した...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ指数が続落、米ナスダックやプライム市場に連れ安

<15:30> 新興株はマザーズ指数が続落、米ナスダックやプライム市場に連れ 安 新興株式市場では、東証マザーズ指数が続落した。前日の米ナスダック安やプライム 市場の軟調な値動きに連れ安する展開となった。きょうグロース市場に新規上場したサー クレイスは初日値付かずとなり、1656円買い気配で終了した。 東証マザーズ総合は、前営業日比0.91%安の754.14ポイント。個別では、 ウェルスナビ、ビジョナル、プラスアルファ・コンサルティング<4071. T>、メドレーが軟調。メルカリ、Appier Groupは 上昇した。 <14:05> ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時500円超安、米CPIの発表控え警戒感強まる

<14:05> 日経平均は一時500円超安、米CPIの発表控え警戒感強まる 日経平均は500円超安の2万6300円近辺を推移している。時間外取引でのナス ダック指数の先物がさえない中、ランチタイム明けのアジア株も軟化しており、日本株を 押し下げている。市場では「3月消費者物価指数(CPI)発表後、更なる米長期金利の 上昇が警戒されている」(国内証券)との声が聞かれる。 午後2時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆7835億3300万円。東証3 3業種では空運業を除く32業種が値下がり。海運業、機械、精密機器、電気機器、医薬 品、サービス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏、米長期金利上昇で手掛けにくさも

<12:50> 日経平均は安値圏、米長期金利上昇で手掛けにくさも 日経平均は、後場入り後もきょうの安値圏で推移している。米CPIの発表を控える 中、市場では「3月半ば以降の反騰相場で買えた投資家の利益確定売りが重しとなる一方 、米長期金利が上昇基調にある中で積極的には手掛けにくい状況」(国内証券)との声が 聞かれる。 米10年債利回りは約3年ぶりとなる高水準の2.82%に上昇。足元の日経平均は 、3月9日安値から同25日高値の半値押し(2万6510円27銭)を下回っており「 反発力は弱い」(同)との見方が出ている。 <11:46> 前場...

午前の日経平均は続落、米引き締めや中国での感染拡大を警戒

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比365円55銭安の2万6455円97銭と、続落して午前の取引を終えた。米株安を受けて安く始まった後も、徐々に下げ幅を拡大した。米国での金融引き締めや中国での新型コロナウィルス感染拡大への警戒感が重しになった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は300円超安に下げ幅拡大、米CPIに警戒感

<10:47> 日経平均は300円超安に下げ幅拡大、米CPIに警戒感 日経平均は300円超安に下げ幅を拡大している。きょうは米国で3月消費者物価指 数(CPI)の発表を控えており「投資家は慎重姿勢を強めているようだ」(国内証券) との声が聞かれる。 米CPIを巡っては、3月に原油価格が高値を付けていることから「強い数字の織り 込みはかなり進んできた」(別の国内証券)との見方がある一方、米連邦準備理事会(F RB)がタカ派姿勢を強める中で「イベントを通過しても引き締めへの市場の懸念が一服 するかは不透明」(国内運用会社)との警戒感も根強い...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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