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日本発条株式会社

5991.T

現在値

893.00JPY

変化

-22.00(-2.40%)

出来高

564,200

本日のレンジ

891.00

 - 

912.00

52週レンジ

744.00

 - 

1,063.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
915.00
始値
908.00
出来高
564,200
3か月平均出来高
10.61
高値
912.00
安値
891.00
52週高値
1,063.00
52週安値
744.00
発行済株式数
228.02
時価総額
226,005.30
予想PER
8.57
配当利回り
2.92

次のエベント

Q1 2023 NHK Spring Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

R&I affirms NHK Spring's rating at "A-" and says stable outlook-R&I

NHK Spring buys back 5.8 mln shares for 6.71 bln yen via ToSTNet3

NHK Spring plans to buy 6.9 mln shares back on Feb. 6

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日本発条株式会社とは

日本発条グループは、懸架ばね、シート及びシート部品、精密部品などの自動車関連部品の製造販売を主な事業内容とし、さらに情報機器関連の製品・部品の製造販売、上記各事業に関連する物流及びその他のサービス事業活動を営む。【事業内容】同社は4つの事業を運営する。懸架ばね事業は、板ばね、コイルばね、スタビライザ、トーションバー、スタビライザリンク、ベローズ、スタビリンカーなどの製造・販売を行う。シート事業は、自動車用シート、シート用関連製品、内装品などの製造販売を行う。精密部品事業は、ハードディスク・ドライブ(HDD)用サスペンション、HDD用機構部品、線ばね、薄板ばね、モーターコア、液晶・半導体検査用プローブユニット、ファスナー(ねじ)、精密加工品などの製造・販売を行う。産業機器ほか事業は、ろう付製品、セラミック製品、ばね機構品、配管支持装置、駐車装置、ポリウレタン製品、金属ベースプリント配線板、セキュリティ製品、照明器具、ゴルフシャフトなどの製造・販売・運送を行う。

業種

Misc. Fabricated Products

連絡先

3-10, Fukuura, Kanazawa-ku

YOKOHAMA-SHI, KNG

236-0004

Japan

+81.45.7867511

https://www.nhkspg.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takashi Kayamoto

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Toru Sugiyama

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Chief Director of Purchasing, Representative Director

Kiyohiko Kammei

Executive Vice President, Chief Quality Officer, Representative Director

Toshinori Saeki

Senior Managing Executive Officer, Chief Information Officer, Chief Director of Technology

Hidefumi Yoshimura

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Planning Administration, Director

統計

2.00 mean rating - 3 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.7K

2021

0.6K

2022

0.6K

2023(E)

0.6K
EPS (JPY)

2020

19.460

2021

40.450

2022

140.331

2023(E)

108.043
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.60
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.39
株価純資産倍率(四半期)
0.65
株価キャッシュフロー倍率
3.67
総負債/総資本(四半期)
15.65
長期負債/資本(四半期)
6.77
投資利益率(過去12カ月)
9.06
自己資本利益率(過去12カ月)
5.79

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<14:10> 日経平均は上値追い、時間外取引で米株先物が堅調に推移 日経平均は上値を追う展開。前場のレンジを抜け、2万6700円台の半ばまで上昇 してきた。週末であるため新規の買いは入りにくいものの「投資家の不安心理を示すVI X指数の低下から、米株の反発が読まれるため買い戻しが活発化している」(国内証券) という。 時間外取引で堅調に推移している米株先物が買い材料になっている。 <12:55> 日経平均は前場レンジで一進一退、週末で動きは限定的 日経平均は前場のレンジ内(2万6426円─2万6719円)で一進一退の値動き となっている...

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午前の日経平均は反発、アジア株高や自律狙いの買いで

20日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比309円52銭高円の2万6712円36銭と反発した。19日の米国株式市場は下落したものの、時間外取引での米株先物やアジア株の底堅い値動きが好感された。前日の大幅安を受けた自律反発狙いの買いも指数を下支えした。

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、米株先物の小高い推移が支援

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寄り付きの日経平均は小幅反発、自律反発期待の買いが先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比45円39銭高の2万6448円23銭と、小幅に反発してスタートした。前日の大幅下落からの自律反発を期待した買いが先行した。

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焦点:進む「要塞化」、沖縄が日本復帰50年 対中国の最前線に

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北京五輪、日本の五輪関係者派遣を歓迎=中国外務省

中国外務省の趙立堅報道官は24日の定例会見で、来年2月に開催する北京冬季五輪について、日本からの五輪関係者や選手の参加を歓迎すると述べた。

16日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

16日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・サンコーテクノ 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.74%にあたる 22万2000株、取得総額1億9891万2000円を上限とする自社株買いを実施へ 。12月17日午前8時45分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で 買い付けの委託を行う。買い付け価格は12月16日終値の896円。 ・ニッパツ 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.38%にあたる555 万9000株、取得総額40億8586万5000円を上限とする自社株買いを実施...

5日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

5日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・日本アセットマーケティング 、公開買い付けにより、自己保有株を除く発 行済株式総数の8.0%にあたる6197万1700株の自社株買いを実施へ。買い付け 価格は1株当たり130円で、諸費用を含めた総額は82億6882万1000円。取得 期間は2月6日から3月6日。 ・福山通運 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.11%にあたる55万 株、取得総額20億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月12日から8月 31日。 ・ニッパツ 、自己保有株...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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