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株式会社リブセンス

6054.T

現在値

323.00JPY

変化

1.00(+0.31%)

出来高

438,700

本日のレンジ

317.00

 - 

335.00

52週レンジ

151.00

 - 

400.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
322.00
始値
318.00
出来高
438,700
3か月平均出来高
7.12
高値
335.00
安値
317.00
52週高値
400.00
52週安値
151.00
発行済株式数
27.42
時価総額
9,067.52
予想PER
--
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For 6054.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Livesense to sell stake in online marketplace operation unit waja

Starts updates on establishment of JV with Livesense

Livesense signs agreement to set up JV with Starts

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株式会社リブセンスとは

リブセンスグループは、同社及び連結子会社1社により構成され、インターネット上にて、主に「成功報酬型ビジネスモデル」を活用した求人や不動産の情報メディアの運営事業を行う。【事業内容】同社は求人情報メディア事業、不動産情報メディア事業及びイーコマース事業の3つの事業セグメントにより構成される。求人情報メディア事業は求人情報を提供するサイトの運営を行う。不動産情報メディア事業は不動産情報を提供するサイトの運営を行う。イーコマース事業は子会社が海外ファッション電子商取引(EC)サイト「waja」等を運営する。その他の事業は新規事業及びコンサルティング業務を行う。

業種

Business Services

連絡先

5F, Shin-Meguro Tokyu Bldg.

2-25-2, Kamiosaki

MINATO-KU, TKY

105-7510

Japan

+81.3.62753330

https://www.livesense.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Taichi Murakami

President, Executive Officer, Representative Director

Daisuke Katsura

Executive Officer, Director

Ikkaku Ambo

Executive Officer

Sae Kuwata

Executive Officer

Kohei Takahashi

Executive Officer

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
32.38
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.97
株価純資産倍率(四半期)
2.65
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
0.74
長期負債/資本(四半期)
0.74
投資利益率(過去12カ月)
8.68
自己資本利益率(過去12カ月)
6.77

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、2万8000円やや下回る 底堅さも

<15:35> 日経平均・日足は「小陽線」、2万8000円やや下回る 底堅さも 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7990円17銭。心理的節目2 万8000円をやや下回った。一方、日足・一目均衡表の雲(上限:2万7422円37 銭=15日)から上放れた水準にあるほか、5日移動平均線(2万7875円95銭=同 )を終値で維持し、底堅さも継続。上方向では心理的節目2万8500円や、9月13日 高値(2万8659円76銭)が上値めどに意識されそうだ。 <15:12> 新興株はマザーズ3日続伸、IPO2銘柄は終値で初値下回る 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ3日続伸、IPO2銘柄は終値で初値下回る

<15:12> 新興株はマザーズ3日続伸、IPO2銘柄は終値で初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合は0.87%高の780.41ポイントと、3日続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比0.91%高の991.54ポイントだった。 決算を手掛かりにした個別物色がみられた。 新規上場のPOPERの初値は公開価格を58.5%上回る1110円で、 終値は初値を下回る999円だった。ベースフードの初値は公開価格を11.2 %下回る710円で、終値は702円となった。 決算を材料にした個別物色もみられた。ジーエヌアイグループが大幅高。フ ェニックスバイオ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米PPIに関心 株高継続への思惑も

<13:40> 日経平均は小動き、米PPIに関心 株高継続への思惑も 日経平均は小高い水準での小動きが続いている。アジア株や時間外取引の米株先物が 小高く推移し、投資家心理を支援している。 市場では、米卸売物価指数(PPI)に関心が寄せられている。先週は米消費者物価 指数(CPI)の伸び鈍化を受けて株高となった経緯があり「株価の基調は上向きが意識 される。PPIの伸びも鈍化して株高が継続するといった展開への思惑は根強い」(国内 証券のストラテジスト)との声も聞かれる。 午後に入り、海運業が上げ幅を拡大し証券業がプラス転換している一方、医薬品...

午前の日経平均は小反発、強弱材料混在で方向感乏しい

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比31円21銭高の2万7994円68銭と、小幅に反発した。米株安の流れを引き継ぎ日経平均は小幅に続落してスタートしたが、前引けにかけて買いが優勢となった。ただ、強弱材料が入り混じる中、値動きは小幅にとどまり方向感は乏しかった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前日終値付近で一進一退、主力銘柄は軟調

<10:40> 日経平均は前日終値付近で一進一退、主力銘柄は軟調 日経平均は前日終値付近で一進一退の展開で、2万7900円台半ばで推移している 。一時はプラス圏に浮上し2万8000円を回復したが、買いの勢いは続かなかった。 市場では「先週末の上昇ピッチが速かったので、きょうは一服感がみられる」(国内 運用会社・ポートフォリオマネージャー)との声が聞かれた。また、先週上昇していた主 力銘柄で売りが広がっているという。個別では、ファーストリテイリングやソニ ーグループの下げが目立っている。 <09:07> 寄り付きの日経平均は小幅続落、値がさ...

寄り付きの日経平均は小幅続落、値がさ株に売り広がる

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比23円21銭安の2万7940円26銭と、小幅に続落してスタートした。前日の米株安を嫌気する形で、値がさ株を中心に売りが広がっている。個別では、ファーストリテイリング、東京エレクトロン、ダイキン工業が軟調。一方、昨日大幅安となったソフトバンクグループは1%超高で推移している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、SPKは買い優勢 アウトソシングは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、SPKは買い優勢 アウトソシングは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 SPK 22% 1,67 1,67 1,67 1,37 3 3 3 3 2 KPPグループHLDG <9274. 19% 957 957 957 807 T> 3 フォスター電機 12% 939 938 939 839 4 ニチレキ 8% 1,33 1,32 1,33 1,23 0 9 0 0 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線との乖離率が縮小

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線との乖離率が縮小 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。2万8313円47銭で大引け た。弱めの線が2本下に重なる形で出現し、弱さを感じさせている。翌日も同様のパター ンの動きとなった場合は「三羽烏」という売りサイン出現となるので注意が必要になる。 連日の下げによって、一時は5%近く開いていた25日移動平均線(2万8181円 42銭)とのかい離率は0.4%まで縮小。当面は25日線が下値抵抗線として機能する か否かが注目されそうだ。 <15:05> 新興株はマザーズが5日ぶりに...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日ぶりに反発、小型株に値幅取りの動き

<15:05> 新興株はマザーズが5日ぶりに反発、小型株に値幅取りの動き 新興株式市場はマザーズ総合が5日ぶりに反発し、前営業日比0.30%高の735 .16ポイントで取引を終えた。東証グロース市場指数は前営業日比0.30%高の93 4.86ポイントで大引け。市場では「全体的に薄商いになっているため、小型株に値幅 取りの動きが出ている」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、アクリートが商いを伴い上伸したほか、イーディーピー やANYCOLORなどもしっかり。フューチャーリンクネットワーク が反落し、デジタルプラスもさえない。 <14...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は弱もちあい、方向感乏しい 原発関連株が堅調

<14:05> 後場の日経平均は弱もちあい、方向感乏しい 原発関連株が堅調 後場の日経平均は弱もちあい。2万8300円台で小動きとなっいる。後場寄り付き から午後2時までに、日経平均は上下にわずか49円55銭振れたに過ぎない。市場参加 者が少なく、方向感が乏しい中で閑散商状となっている。 市場では「経済シンポジウム(ジャクソンホール会合)でのパウエル議長の講演が終 わるまでは、投資家は身動きが取れない」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、東京電力ホールディングスが東証プライム市場で値上がり率トッ プとなっているほか、日本製鋼所が買...

午前の日経平均は反落、徐々に下げ幅拡大 米景気減速感が重し

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比93円65銭安の2万8359円10銭と反落した。前日までの下げの反動で朝方は自律反発の動きもみられたが、すぐにマイナス圏に沈み下げ幅を広げた。米経済指標が悪化しており、米景気の減速感が重しとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安で小動き、売買交錯で下げ幅は限定

<10:19> 日経平均は小幅安で小動き、売買交錯で下げ幅は限定 日経平均はマイナス圏に沈み、前営業日比約30円安の2万8400円台前半で推移 している。指数寄与度の大きいファーストリテイリングが下落に転じ、相場の重 しとなっている。ただ、個別材料を手掛かりにした物色もみられ、売り買いは交錯してお り、下げ幅が拡大する雰囲気はみられない。 市場では、「昨日までの売りの一服感もみられるが、重要イベント前でポジションを どちらか一方に傾けづらい」(国内運用会社)との指摘が聞かれる。今週は2万8000 円台で横ばい圏の値動きが続くのではないか...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は反発、自律反発で 上昇の勢いは限定的

<09:05> 寄り付きの日経平均は反発、自律反発で 上昇の勢いは限定的 寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比28円59銭高の2万8481円 34銭と、反発してスタートした。前日まで日経平均は続落していたため、自律反発的な 買いが入っているが、騰勢は強まらず小幅高で小動きとなっている。東証33業種では、 鉱業、石油・石炭製品、ゴム製品などの上昇が目立つ一方、海運業、その他製品、医薬品 などは値下がりしている。 主力株は、ファーストリテイリング、トヨタ自動車などがしっかり 。反面、東京エレクトロン、リクルートホールディングスは軟調...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、インフォマートは買い優勢 フロンティアMは売り優勢

<08:25> 寄り前の板状況、インフォマートは買い優勢 フロンティアMは売 り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況で、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群は 以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 インフォマート 11% 468 467 468 422 2 長谷川香料 9% 3,308 3,305 3,310 3,030 3 電気興業 7% 2,600 2,599 2,600 2,436 4 ソーダニッカ 6% 639 638 639 601 5 アイル 6% 1,811 1,811 1,811...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、5日平均線がサポート

<15:55> 日経平均・日足は「短陰線」、5日平均線がサポート 日経平均・日足は短い上ヒゲと長めの上ヒゲを伴う「短陰線」。実体部分がほとんど ないことから「上十字」に準じる足と言って良さそうだ。前日までの急速な上昇に対して 警戒感を強める動きとなったが、同時に下方硬直性を示しており、底堅い地合いが続いて いると感じさせている。 その一つとなったのが、終値が上向きの5日移動平均線(2万8890円52銭=1 8日)にサポートされたことで、同線を大きく割り込まない限りは過熱感を伴いながらも 上値指向が強い動きになりそうだ。 <15:05> ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日ぶりに反落、米株安受け利益確定売り

<15:05> 新興株はマザーズが5日ぶりに反落、米株安受け利益確定売り 新興株式市場では、マザーズ総合が0.89%安の7.92ポイントと5日ぶりに反 落した。東証グロース市場指数は前営業日比0.89%安の960.30ポイントで取引 を終えた。市場では「ひと息入れたかったところに、前日の米株安が良いきっかけとなっ たようで、先駆株中心に利益確定売りが活発化した」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、ポートが軟調に推移したほか、プレイド、窪田製薬ホー ルディングスなどが反落。ジーエヌアイグループ、フリーもさ えない。半面、ラストワンマイル...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、後場の振れ幅は上下31円22銭

<14:15> 日経平均は安値もみ合い、後場の振れ幅は上下31円22銭 日経平均は安値もみ合い。完全に見送りムードに支配され、2万8900円台で小動 きとなっている。後場に入ってから午後2時15分までの上下の振れ幅は、わずか31円 22銭にとどまっている。 市場では「来週のジャクソンホールにおけるパウエル議長の講演が気になるとの声が 多く、そこまでは模様眺めになるのではないか」(国内証券)との指摘もあった。 <13:02> 日経平均は下げ渋り、材料難で方向感乏しい 後場に入り、日経平均は下げ渋る展開となっている。前営業日比260円安の2...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、材料難で方向感乏しい

<13:02> 日経平均は下げ渋り、材料難で方向感乏しい 後場に入り、日経平均は下げ渋る展開となっている。前営業日比260円安の2万8 900円台半ばで推移している。前場に引き続き、値がさのグロース(成長)株の下落が 目立つが、新規材料に乏しく明確な方向感はみられていない。 目先は9月の米連邦公開市場委員会(FOMC)が注目される。ただ、「FOMCま では材料難で、それまで日経平均は2万7500円―2万9500円のレンジでもみ合う 値動きになるとみている」(国内証券)との指摘が聞かれた。 <11:47> 前場の日経平均は反落、利益確定売...

午前の日経平均は反落、利益確定売り優勢 値がさ株軟調

18日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比238円21銭安の2万8984円56銭と、反落した。前日の米株安の流れを引き継ぎ、日本株市場でも利益確定売りが優勢となった。前日堅調に推移した値がさのグロース(成長)株を中心に売りが出て、日経平均は節目の2万9000円を割り込んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、値がさ株下落が重し

<11:05> 日経平均は軟調、値がさ株下落が重し 日経平均は軟調で、前営業日比約260円安の2万8900円台半ばで推移している 。前日に買われていた値がさ株を中心に売りが広がり、相場の重しとなっている。個別で は、ファーストリテイリング、東京エレクトロンがそれぞれ1%超下落 している。 一方、市場では「日経平均は下げ幅を拡大する動きはみられず、底堅さも確認されて いる」(国内運用会社)との指摘が聞かれる。短期的な調整をこなした後は、「再び年初 来高値(2万9388円16銭)を試す展開になるのではないか」(同)という。 東証33業種では...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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