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M&Aキャピタルパートナーズ株式会社

6080.T

現在値

4,310.00JPY

変化

50.00(+1.17%)

出来高

131,500

本日のレンジ

4,210.00

 - 

4,325.00

52週レンジ

1,555.00

 - 

4,500.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,260.00
始値
4,270.00
出来高
131,500
3か月平均出来高
7.12
高値
4,325.00
安値
4,210.00
52週高値
4,500.00
52週安値
1,555.00
発行済株式数
31.21
時価総額
134,515.10
予想PER
18.40
配当利回り
--

次のエベント

M&A Capital Partners Co Ltd Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

M&A Capital Partners says new share prices

M&A Capital Partners plans new issuance

M&A Capital Partners to take out 3.5 bln yen loan to fully buy RECOF Corporation and RECOF DATA Corporation

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M&Aキャピタルパートナーズ株式会社とは

M&Aキャピタルパートナーズグループは企業の買収・合併・資本提携など(M&A)関連サービス(仲介、アドバイザリー、データベース提供及びメディア運営等)を主たる業務とする。【事業内容】M&A関連サービス事業を運営する。M&A仲介業務は、中堅・中小企業をメインターゲットとして、事業承継ニーズ、自社の企業価値の向上を目的とした譲渡ニーズに対してM&Aの仲介サービスを提供する。M&A仲介及びアドバイザリー業務は、中小企業の案件から、上場企業の組織再編から株式公開買付(TOB)、経営陣による株式譲受(MBO)といった高度な支援を要するアドバイザリー業務まで展開する。M&Aデータベース提供及びメディア運営業務は、同業となる金融機関、M&Aブティック会社、あるいは官公庁から教育機関まで幅広いユーザーにデータを提供するとともに、自社で運営するM&A情報専門誌「MARR(マール)」を通じて、最新のM&Aに関するニュース情報を発信する。

業種

Business Services

連絡先

38F, Gran Tokyo North Tower, 1-9-1, Maru

+81.3.68803800

https://www.ma-cp.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Satoru Nakamura

President, Representative Director

Daisuke Uehara

Director of Planning Management, Director

Yoichi Inada

Director

Tamio Nisizawa

Director

Akira Sasaki

Director

統計

2.60 mean rating - 5 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.0K

2018

0.0K

2019

0.0K

2020(E)

0.0K
EPS (JPY)

2017

357.380

2018

269.180

2019

125.770

2020(E)

130.420
株価売上高倍率(過去12カ月)
34.90
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.68
株価純資産倍率(四半期)
7.82
株価キャッシュフロー倍率
39.70
総負債/総資本(四半期)
--
長期負債/資本(四半期)
--
投資利益率(過去12カ月)
25.48
自己資本利益率(過去12カ月)
21.63

最新ニュース

最新ニュース

31日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

31日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・日本航空 、自己保有株を除く発行済み株式総数の2.3%に当たる800 万株、取得総額200億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月1日から 2020年2月28日。 ・東武鉄道 、自己保有株を除く発行済み株式総数の1.89%に当たる40 0万株、取得総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月1日か ら2020年2月28日。 ・中山福 、自己保有株を除く発行済み株式総数の2.1%に当たる43万株 、取得総額2億5800...

ホットストック:M&Aは売り気配、9カ月累計業績が減収減益

M&Aキャピタルパートナーズは売り気配。同社は27日、2017年10月─18年6月期の連結経常利益が前年同期比9.7%減の27億3600万円だったと発表、嫌気されている。売上原価が保有案件の増加で膨らんだことや、連結対象のレコフの売上高が前年同期に業界再編型の大型案件の成約があった反動で減少したことなどが影響した。

アングル:地銀、M&A仲介ようやく本腰 企業後継者難で需要拡大

地方企業で経営者の高齢化が深刻化する中、地銀各行が事業承継の支援策としてM&A(企業の合併・吸収)仲介に力を入れ始めた。「顧客企業の経営が継続できなければ、最終的に銀行収益の減少につながる」という危機感が高まっているためだ。金利サービスなどに軸足を置いてきた地銀にとって新たな収益源として期待される一方、M&A事業の人員増強などの課題も浮上している。

株は小幅続落、材料不足で方向感なく 出来高は今年最低水準

東京株式市場で日経平均は小幅続落。前週末の米国株や為替など外部環境の変化が乏しいなか、早朝の北朝鮮のミサイル発射で地政学リスクの高まりが意識され売りが先行した。

ホットストック:M&Aが大幅安、公募増資による希薄化など懸念

M&Aキャピタルパートナーズが大幅安。同社は26日に公募増資を発表した。普通株式70万株を新たに発行。価格は6月5日から8日のいずれかの日に決定する。需給状況に応じて、上限10万5000株のオーバーアロットメントによる売り出しと第三者割当増資も予定。最大約40億6200万円を調達し、レコフ株取得の際の借入金の返済資金などに充当する。1株利益の希薄化や需給悪化の懸念が先行している。

日経平均は3日ぶり小反発、FOMC・蘭下院選を無難通過

東京株式市場で日経平均は3日ぶりの小反発。米連邦公開市場委員会(FOMC)後に為替が円高方向に振れたことが重しとなったが、指数の下げは限定的だった。オランダ下院選への警戒感が後退したことは支援材料。

ホットストック:M&Aが急伸、3月中間期予想の上方修正を好感

M&Aキャピタルパートナーズが急伸。15日に2016年10─17年3月期の連結業績予想を上方修正したと発表し、好感されている。成約案件が好調に推移したという。中間期の純利益予想は従来の7億1300万円から13億6300万円に引き上げた。

アングル:人口減で中小企業が事業再編、M&A仲介に商機  

中小企業の合併・買収(M&A)仲介会社が旺盛な需要に支えられている。縮小する国内市場で、M&Aを通じて成長を目指す企業が増えているほか、後継者のいない事業主が自社を譲渡するケースが増えているためだ。地方銀行などとの連携も功を奏し、大手証券がターゲットとしない顧客層にアクセスを増やしている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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