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株式会社リクルートホールディングス

6098.T

現在値

4,103.00JPY

変化

78.00(+1.94%)

出来高

7,254,100

本日のレンジ

4,052.00

 - 

4,115.00

52週レンジ

2,527.50

 - 

4,115.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,025.00
始値
4,053.00
出来高
7,254,100
3か月平均出来高
114.07
高値
4,115.00
安値
4,052.00
52週高値
4,115.00
52週安値
2,527.50
発行済株式数
1,669.57
時価総額
6,826,239.00
予想PER
34.81
配当利回り
0.73

次のエベント

Q3 2020 Recruit Holdings Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Japan's Recruit sets secondary offering at 3,079 yen a share

Recruit Holdings Co Says To Conduct A Secondary Offering Of Approximately 7.16% Of Total Shares Outstanding

Glassdoor Appoints Christian Sutherland-Wong CEO

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株式会社リクルートホールディングスとは

リクルートホールディングスは、求人広告、販売促進及び人材派遣等のサービスを提供する。【事業内容】同社は、3つの事業セグメントで構成される。ヒューマン・リソース(HR)テクノロジー事業は、オンライン求人情報専門検索サイト「Indeed」、オンライン求人広告及び企業情報サイト「Glassdoor」及びこれらに関連する事業で構成され、求人広告及び採用サービスを通してクライアントの求人活動を支援するほか、アグリゲート技術と独自の検索アルゴリズムを用いたユーザーの求職活動の効率化や、ユーザー投稿による企業レビュー等独自のデータベースを展開することでユーザーの求職活動を支援する。メディア&ソリューション事業は、販促領域及び人材領域で構成される。販促領域において、住宅、結婚、旅行、飲食及び美容等の分野で、同社が有するプラットフォームを通して、ユーザーの行動を支援するサービスやクライアントの集客や経営・業務効率の改善等を支援するサービスを提供する。人材領域において、同社が有するメディアを利用して、ユーザーの求職活動及びクライアントの求人活動を支援するサービスを提供する。人材派遣事業は、国内派遣領域及び海外派遣領域で構成され、事務職派遣、製造業務・軽作業派遣及びその他の専門職派遣等の人材派遣サービスを提供する。

業種

Business Services

連絡先

23F-41F, Gran Tokyo South Tower,

1-9-2, Marunouchi

+81.3.68351111

https://www.recruit.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Keiichi Sagawa

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Director

Hisayuki Idekoba

Chief Operating Officer, Chief Strategy Officer, Chief Risk Officer, Senior Managing Executive Officer, Director

Shogo Ikeuchi

Chief Human Resource Officer, Senior Managing Executive Officer, Director

Yoshihiro Kitamura

Managing Executive Officer, President of Subsidiary

Rob Zandbergen

Managing Executive Officer, Chief Executive Officer of Subsidiaries

統計

2.11 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.8K

2018

2.2K

2019

2.3K

2020(E)

2.4K
EPS (JPY)

2017

457.530

2018

90.790

2019

104.310

2020(E)

115.644
株価売上高倍率(過去12カ月)
34.42
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.88
株価純資産倍率(四半期)
6.59
株価キャッシュフロー倍率
23.67
総負債/総資本(四半期)
39.46
長期負債/資本(四半期)
33.53
投資利益率(過去12カ月)
14.45
自己資本利益率(過去12カ月)
10.79

最新ニュース

最新ニュース

リクルートHD、売り出し価格は3079円

リクルートホールディングスは10日、大株主による普通株式売り出しについて、価格は1株3079円に決定したと発表した。同社は8月28日、オーバーアロットメントを含め最大で1億2150万株(発行済株式数の約7.16%)の売り出しを決議していた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、上昇転換へのサイン見当たらず

<16:00> 日経平均・日足は「小陰線」、上昇転換へのサイン見当たらず   日経平均・日足は、「小陰線」。短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴い、下方硬直性を感じさせたほか、26 日と27日に空けたマド(2万0329円01銭─2万0439円92銭)を埋めに動きながらも、埋め切 ることなく引き戻す格好となるなど、時価水準より下値は底堅いとの印象を与えている。 一方、依然として終値で右肩下がりの5日移動平均線(2万0473円68銭=29日)を下回った状 態が続いており、上値に対する警戒感も強い。今回の長めの下ヒゲによって、8月6日につけた直近安値(...

日経平均は小反落、方向感定まらない中で薄商い続く

東京株式市場で日経平均は小反落。28日の米国株式市場は上昇し為替相場も落ち着いて推移したが、高寄りした後は売り先行の展開となった。ただ、売りが一巡した後は前日比変わらずの水準まで戻し、そこからは小動きに終始するなど方向感は定まっていない。依然として商いは薄く、東証1部の売買代金は2兆円割れの状態が続いている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、下げ基調続き投資家心理冷え込む

<15:10> 新興株式市場は軟調、下げ基調続き投資家心理冷え込む 日経ジャスダック平均は7日続落、東証マザーズも4日続落となった。市場では「マザーズ指数が大き く下げているのをみると、個人投資家などのセンチメントも良くない」(水戸証券のチーフファンドマネー ジャー、酒井一氏)といった声も出ており、下げ基調が続くことで投資家心理が冷え込んでいる。 ジャスダック市場では、カルナバイオサイエンス 、UTグループ 、日本マクドナルド ホールディングス などが軟調に推移したものの、ワークマン が続伸、アエリア も しっかりとなった。 マザーズ市場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、為替に安定感 薄商いは継続

<13:47> 日経平均は下げ幅縮小、為替に安定感 薄商いは継続 日経平均は後場下げ幅縮小。2万0400円台半ばで推移している。市場からは「ここ3日間ほど為替 の動きが安定してきた。また、前日の米国株の上昇を踏まえると、前場の日経平均の下げにはむしろ違和感 があったため、自律反発とも考えられる。日銀のETF(上場投資信託)買いに対する期待感もありそうだ 」(国内証券)との声が出ていた。 一方、市場からは世界的な薄商いの状況を指摘する声も出ている。「米国は来週月曜日にレーバーデー の祝日で休場。イギリスはジョンソン首相が10月中旬までの議会閉会...

前場の日経平均は反落、材料難 リクルートHDが売られる

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比101円45銭安の2万0377円97銭となり、反落した。朝方は海外時間に米国株が反発した流れを引き継いで上昇したが、その後は追加の買い材料が見当たらず、マイナス転換。米中貿易摩擦による世界景気の鈍化懸念も残る中、米株先物の軟調推移やドル/円のじり安などをにらんで下げ幅を拡大した。

ホットストック:リクルートは大幅安、株式売り出しで需給悪化懸念

リクルートホールディングスは大幅安。午前10時05分時点で、東証1部値下がり率3位となっている。28日に同社の株主13社が持つ政策保有株を最大1億2150万株(発行済株式数の約7.16%)売り出すと発表し需給悪化が懸念されている。

28日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

28日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・リクルートホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.7 9%にあたる3000万株、取得総額800億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得 のスタートは28日に取締役会で決議した株式売り出しの受け渡し期日の翌営業日。11 月29日まで取得する。株主還元とともに、株式売り出しによる需給への影響緩和をねら う。 ・山梨中央銀行 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.63%にあたる1 20万株、取得総額11億2800万円を上限とする自社株買...

リクルート、1億2150万株の売出を決議

リクルートホールディングス<6098.T>は28日、最大1億2150万株の(発行済株式数の約7.16%)の株式売り出しを決議したと発表した。売り出し価格は未定。28日終値の3313円をベースにするとオファリング総額は4025億2950万円となる。

円高懸念で上値重い、米国株安なら下値模索=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は上値が重い展開が予想されている。トランプ米大統領が対中関税「第4弾」を9月に発動すると表明したことでリスク回避ムードが広がっている。米国の追加利下げ期待が強まり、米国株が底堅く推移すれば安心感を誘う可能性もあるが、日本株は円高進行が警戒されるため積極的に買いづらい。半面、米国経済の先行き不透明感がクローズアップされ、米国株が大幅に続落した場合は日本株も下値を模索する恐れがある。

来週は円高懸念で上値重い、米国株安なら下値模索

来週の東京株式市場は上値が重い展開が予想されている。トランプ米大統領が対中関税「第4弾」を9月に発動すると表明したことでリスク回避ムードが広がった。米国の追加利下げ期待が強まり、米国株がしっかり推移すれば安心感を誘う可能性もあるが、日本株は円高進行が警戒されるため積極的には買いづらい。米国経済の先行き不透明感がクローズアップされ、今晩の米国株が大幅に続落した場合は週明けから下値を模索する恐れもある。

今日の株式見通し=しっかり、上値では利益確定や戻り売り

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、しっかりの展開が予想されている。前日の米国株高を支えに小高く始まるとみられている。流れ次第では節目の2万1000円を試す可能性もあるが、上値では利益確定や戻り売りが出て押し戻されそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、方向感なく横ばい

日経平均の日足は「小陽線」となった。5日移動平均線(2万0635円33銭=24日)と25日移動平均線(2万0450円71銭=同)に挟まれる形となり、方向感なく横ばいで推移した。両平均線とも強い抵抗線や支持線となっているわけではないが、売買代金が膨らまない中で過剰に意識されている。ボリンジャーバンドは中央線(2万0450円71銭=同)に収れんする形であり、煮詰まり感もある。トレンドがはっきりするまで動きにくいところだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、短期資金の流入が継続

新興株式市場はしっかり。日経ジャスダック平均が4日ぶりに反発。東証マザーズ指数は続伸した。「日経平均の上値が重く、回転売買の効く新興株市場に短期資金の流入が続いている」(国内証券)という。個別銘柄ではリボミック、バリューデザインが買われ、ラクオリア創薬も高い。半面、タカギセイコーが大幅安。リンクバル、エコモットもさえない。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、閑散相場で方向感出ない

<14:32> 日経平均は小動き、閑散相場で方向感出ない 日経平均は小動き、2万0500円台半ばで推移している。午後2時半時点の東証1 部売買代金は約1.4兆円と低水準。市場では「国内外の機関投資家が様子見姿勢で方向 感が出ない。テクニカル的にも中途半端な水準であり、上下どちらにも仕掛けにくい」( 国内証券)との声が出ている。   <12:54> 日経平均はマイナス圏でもみあい、材料乏しく手控えムードも  日経平均はマイナス圏でもみあい、2万0500円台半ばで推移している。米株先物 がやや軟調に推移していることなどが投資家心理の重しとなっている...

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏でもみあい、材料乏しく手控えムードも

(見出しを修正して再送します。) [東京 24日 ロイター] - <12:54> 日経平均はマイナス圏でもみあい、材料乏しく手控えムードも  日経平均はマイナス圏でもみあい、2万0500円台半ばで推移している。米株先物がやや軟調に推移 していることなどが投資家心理の重しとなっている。市場からは「来週以降発表される主力企業の決算発表 を見極めたい向きも多い。材料に乏しく手控えムードも出ている」(国内証券)との声も出ていた。   <11:44> 前場の日経平均は続落、主力株が軟調 個別銘柄に関心 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比...

前場の日経平均は続落、主力株が軟調 個別銘柄に関心

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比86円91銭安の2万0506円81銭となり、3日続落した。外部環境に対する懸念は根強く、朝方から主力株に売りが先行した。一時プラス転換する場面はあったものの、ファーストリテイリング<9983.T>など指数寄与度の高い銘柄が下落したことも影響し、再びマイナス圏に沈んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、下値は25日線を意識

<10:14> 日経平均はプラス転換、下値は25日線を意識  日経平均はプラス転換、2万0600円付近で推移している。ファーストリテイリング やリク ルートホールディングス などの値がさ株が軟調で指数の押し下げ要因となっているが、全体的に方 向感は出ていない。テクニカル的には25日移動平均線が下値支持線として意識されているもよう。 市場からは「年末年始の下げのリバウンド局面には一服感が出ており、レンジ相場入りが見込まれる。 このところ売買代金は低調で、個別銘柄の影響が出やすい」(中堅証券)との声が出ていた。 <09:08> 寄り付きの日経平均...

ホットストック:東精密は買い気配、通期業績・配当予想を上方修正

東京精密は買い気配。同社は13日、2019年3月期の連結当期利益予想を従来の128億円から136億円(前年比6.9%増)に上方修正すると発表した。半導体製造装置部門、計測機器部門がいずれも堅調に推移している。年間配当予想についても従来の1株あたり114円から118円(前期実績は92円)に引き上げた。

ホットストック:リクルートHDが買い気配、18年4―9月期の増益決算を好感

リクルートホールディングスが買い気配で始まっている。13日に発表した2018年4―9月期決算で連結純利益が前年同期比13%増の926億円と好調だったことを評価した。求人情報検索エンジン「インディード」の伸長などが寄与した。

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