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株式会社ツガミ

6101.T

現在値

1,406.00JPY

変化

-8.00(-0.57%)

出来高

154,900

本日のレンジ

1,405.00

 - 

1,423.00

52週レンジ

1,058.00

 - 

1,438.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,414.00
始値
1,414.00
出来高
154,900
3か月平均出来高
4.67
高値
1,423.00
安値
1,405.00
52週高値
1,438.00
52週安値
1,058.00
発行済株式数
48.18
時価総額
70,400.00
予想PER
7.88
配当利回り
3.13

次のエベント

Dividend For 6101.T - 22.0000 JPY

適時開示

その他

Tsugami Corp - Bought Back 57,600 Shares For 63 Million Yen Between Nov 8-30

Tsugami Corp: To Buy Back Up To 2.1% Own Shares Worth 1.15 Billion Yen

Tsugami To Buy Back Up To 1.93 Percent Of Stock Worth 700 Million Yen From Jan 22 Through June 18

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株式会社ツガミとは

ツガミグループは、主に日本及び中国を中心に自動旋盤、研削盤、マシニングセンタ、転造盤等の製造・販売を行う。【事業内容】日本、中国、インド、韓国、その他の5つの地域別セグメントを通じて運営する。また、関連する研究及びその他のサービス等も行う。製品には、独立対向くし刃、対向くし刃、くし刃+タレット、高精度くし刃型を含むCNC自動旋盤、M08JL8-Ⅱ、M08JL5-Ⅱ、M06JC-Ⅱを含むCNC旋盤、TMA8J、TMA8H、TMA8Fを含むターニングセンタ、立形マシニングセンタと横形マシニングセンタを含むマシニングセンタ、CNC円筒研削盤と小形研削盤を含む研削盤、CNC精密転造盤と精密転造盤を含む転造盤がある。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

Nihonbashi T&D Bldg.

12-20, Tomizawa-cho, Nihonbashi

CHUO-KU, TKY

103-0006

Japan

+81.3.38081711

https://www.tsugami.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Takao Nishijima

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Representative Director

Ichiro Muromoto

Chief Financial Officer, Representative Director

Hajime Odaira

Executive Officer, Director of Finance, Director of Secretary's Office

Donglei Tang

General Manager of Subsidiary, Director

Mami Matsushita

Co-Chief Operating Officer, Senior Director of Overseas Business

統計

2.00 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.0K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

38.600

2021

95.210

2022

191.990

2023(E)

178.640
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.83
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.75
株価純資産倍率(四半期)
1.41
株価キャッシュフロー倍率
5.46
総負債/総資本(四半期)
36.53
長期負債/資本(四半期)
0.28
投資利益率(過去12カ月)
22.24
自己資本利益率(過去12カ月)
10.43

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が25日線を下抜け

<15:36> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線が25日線を下抜け 日経平均・日足は上に長く下に短いヒゲを伴う、「上影陽線」に近い「小陽線」とな った。終値は2万7686円40銭。上影陽線の出現は売りサインと捉えられることもあ り、下値リスクが警戒される。 5日移動平均線(2万7879円33銭=7日)が25日線(2万7898円53銭 =同)を上から下に突き抜け、「デッドクロス」となった。目先の日経平均は軟調な地合 いが見込まれる中、下値支持線として意識される75日線(2万7603円02銭=同) や200日線(2万7211円48銭=同)...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反発、新規IPO銘柄がしっかり

<15:10> 新興株はマザーズが小反発、新規IPO銘柄がしっかり 新興株市場はマザーズ総合が前営業日比0.64%高の779.07ポイントと小幅 に反発した。東証グロース市場指数は同0.64%高の990.13ポイントだった。 新興株市場はここのところ軟調な地合いが続いていたが、米金利の上昇一服感を受け てグロース(成長)株が買われた。特に、新規IPO銘柄の物色が活発になった。 個別では、pluszero、INCLUSIVEが堅調。ティー ケーピーは8%高と、商いを伴って上昇した。 一方、リボミック、Aiming、ブライトパス・バイオ はさえない...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、材料不足で様子見姿勢強まる

<14:12> 後場の日経平均は小動き、材料不足で様子見姿勢強まる 後場に入り、日経平均は前営業日比約160円安の2万7700円台前半で推移して いる。前場に引き続き、値がさ株や半導体関連株の下落が下げをけん引している。一方、 東証プライム市場の騰落数では6割以上が値上がりし、底堅さもみられる。 市場では、「手掛かり材料が乏しい上、来週に米国の重要イベントを控え、様子見姿 勢が強まっている」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 米金融政策動向を巡っては、「政策金利の最終到達点がどうなるか現時点では織り込 みづらい」(同)との意見...

午前の日経平均は反落、米引き締め長期化の思惑で 半導体株安い

7日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比128円93銭安の2万7756円94銭と反落した。米金融引き締めが長期化するとの思惑がくすぶり出足から軟調で、特に値がさ株や半導体関連株の下げが相場の重しとなった。売りが一巡した後は、徐々に下げ幅が縮小。円安を支えとした輸出株や、原油価格の下落を好感した電力株の底堅さが目立った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、為替の円安が支援

<10:30> 日経平均は下げ幅縮小、為替の円安が支援 日経平均は、徐々に下げ幅を縮小する値動きとなっている。足元では約130円安の 2万7700円台半ばで推移している。 ドル/円が137円台前半へと円安方向に振れ、投資家心理を支援。トヨタ自動車<7 203.T>は朝方からやや上げ幅を拡大しており、自動車など輸出関連株の一角が底堅い動き となっている。 ソフトバンクグループは小幅ながらプラスを回復。市場では「売り飽きムー ドも出てきているのではないか」(国内証券のアナリスト)との声が聞かれる。一方、原 油安が嫌気されINPEXは軟調。...

寄り付きの日経平均は反落、米金融引き締めの長期化を警戒

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比215円58銭安の2万7670円29銭と反落してスタートした。金融引き締め長期化への懸念で米国市場が株安となった流れを引き継いで、売りが先行した。その後は、やや下げ渋っている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、テモナが買い優勢 ニッコンHLDGは売り優勢

<08:25> 寄り前の板状況、テモナが買い優勢 ニッコンHLDGは売り優勢   東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 テモナ 22% 452 452 452 372 2 太平洋工業 12% 1,17 1,16 1,17 1,04 0 9 0 8 3 シナネンHLDG 9% 3,99 3,99 4,00 3,67 8 5 0 5 4 矢作建設工業 8% 794 793 794 733 5 いなげや 8% 1,25...

ホットストック:ツガミが後場に入り急伸、上方修正の発表受け買い優勢

同社は20日、2021年3月期の業績見通しについて、営業利益を65億円から95億6000万円に上方修正すると発表した。会社側によると、中国をはじめ市場が予想以上に回復しているという。また、配当金についても従来予想の年24円から年26円に引き上げた。

日経平均は小幅続伸、朝高後は材料難で伸び悩み

東京株式市場で日経平均は小幅に続伸した。寄り付きでは、前日の米国株式市場でナスダック総合が3.69%上昇した流れを引き継ぎハイテク株中心に買い優勢で始まったものの、その後は伸び悩み、前日終値を挟んだ一進一退の値動きが継続した。全体的に手掛かり材料に乏しく、時間外取引の米株先物の値動きに左右される展開となった。

機械株は総じてしっかり、2月工作機械受注を材料視

機械株はしっかり。森精機、牧野フライス製作所は4%超高での推移となっているほか、ツガミ、オークマもしっかり。指数寄与度の高いファナックは2%超高で、日経平均を約20円押し上げる要因となっている。9日引け後に発表された2月の工作機械受注が材料視されている。市場では「前月比でみても増加率が強く、幅広い回復を示す結果となった」(国内証券)との声が出ている。

ホットストック:ツガミが堅調に推移、連日の昨年来高値更新

ツガミが堅調に推移し、連日の昨年来高値更新となっている。日本工作機械工業会が21日発表した昨年の工作機械受注(確報値)は、前年比26.7%減となる一方で、中国からの受注は23.5%増だった。

ホットストック:ツガミが堅調持続、今期の年間配当は据え置きを予想

同社は27日、2021年3月期業績見通しについて、営業利益が33億円(前年比27.5%)と減益を予想するとともに、配当金については前期実績の年間24円を据え置くと発表した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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