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オークマ株式会社

6103.T

現在値

6,130.00JPY

変化

80.00(+1.32%)

出来高

235,700

本日のレンジ

6,120.00

 - 

6,290.00

52週レンジ

2,709.00

 - 

6,310.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,050.00
始値
6,220.00
出来高
235,700
3か月平均出来高
3.45
高値
6,290.00
安値
6,120.00
52週高値
6,310.00
52週安値
2,709.00
発行済株式数
31.57
時価総額
204,218.70
予想PER
56.94
配当利回り
1.32

次のエベント

Dividend For 6103.T - 20.0000 JPY

適時開示

その他

Okuma Corp Says To Buy Back Up To 2.18 Percent Of Own Shares Worth 3 Billion Yen Through March 22

China Launches Dumping Probe Into Fanuc - Nikkei

Asahi-Seiki Manufacturing says result of share repurchase via N-NET3 and shareholding structure change

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オークマ株式会社とは

オークマグループは、主に工作機械の製造・販売を行う会社である。【事業内容】日本事業、米州事業、欧州事業、及びアジア・パシフィックの4つのセグメントによって事業を展開する。工作機械の製造・販売、アフターサービスの提供、並びに部品加工及び保守部品の販売を行う。主要な製品は数値制御(NC)旋盤、マシニングセンタ、複合加工機、NC研削盤などのNC工作機械、NC装置、ファクトリーオートメーション(FA)製品、サーボモータ等の一般機械である。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

5-25-1, Shimo-Oguchi,

Oguchi-cho

NIWA-GUN, ACH

480-0193

Japan

+81.587.957823

https://www.okuma.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshimaro Hanaki

Chairman of the Board, Representative Director

Atsushi Ieki

President, Representative Director

Chikashi Horie

Senior Managing Director, Chief Director of Administration

Masato Ryoki

Senior Managing Director, Chief Director of FA System

Osamu Ishimaru

Managing Director, Chief Director of Japan & Asia Sales, Director of Sales

統計

2.89 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.2K

2019

0.2K

2020

0.2K

2021(E)

0.1K
EPS (JPY)

2018

443.850

2019

578.550

2020

339.300

2021(E)

106.257
株価売上高倍率(過去12カ月)
37.43
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.45
株価純資産倍率(四半期)
1.16
株価キャッシュフロー倍率
17.65
総負債/総資本(四半期)
3.87
長期負債/資本(四半期)
3.04
投資利益率(過去12カ月)
3.12
自己資本利益率(過去12カ月)
2.48

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ホットストック:機械株がさえない、事前予想下回る機会受注を嫌気

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、過熱感一段と強まる

<16:02> 日経平均・日足は「小陽線」、過熱感一段と強まる 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。騰落レシオ(東証1部、25日平均)は150%台に 上昇、25日移動平均線(2万0504円25銭=2日)からの上方かい離率は8.8%台に拡大するなど 過熱感や高値警戒感が意識される。 調整のタイミングを計るところではあるが、拡散基調にあるボリンジャーバンドのプラス2シグマに沿 って上昇し、上値を追いかける可能性もある。 <15:51> 新興株市場は堅調、マザーズ指数は1年半ぶり高値   新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は13日続伸...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズ指数は1年半ぶり高値

<15:51> 新興株市場は堅調、マザーズ指数は1年半ぶり高値   新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は13日続伸、東証マザーズ指数は3日続伸した。 マザーズ指数は一時1018.87ポイントまで上昇し、2018年12月4日以来1年半ぶりの高値 を付けた。市場からは「回転が効いてうまく上昇している」(アナリスト)との声が出ていた。 マザーズ指数は1.22%高で終了。Delta-Fly Pharma はストップ高比例配 分となったほか、サーバーワークス は一時ストップ高。サイバーセキュリティクラウド は 株式分割が材料視されて上昇した。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、出遅れ株や指数寄与度の高い銘柄に物色

<13:31> 日経平均は高値圏、出遅れ株や指数寄与度の高い銘柄に物色  日経平均は高値圏、2万2300円台前半で推移している。鉄鋼、銀行、輸送用機器などの出遅れ銘柄 や、ソフトバンクグループ など日経平均への寄与度の高い銘柄が堅調となっている。 市場からは「きょうはTOPIXの上昇率が日経平均の上昇率を上回っているのが特徴。回転が効いて いる証拠で、物色の矛先を入れ替えながら上がっている」(アナリスト)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は続伸、警戒感強く徐々に伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比185円...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、警戒感強く徐々に伸び悩む

<11:45> 前場の日経平均は続伸、警戒感強く徐々に伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比185円66銭高の2万2248円0 5銭となり、続伸。前日の米国株式市場が不安材料を抱えながらも上昇したことが好感さ れ、朝方から買い優勢となった。ただ、直近の1週間あまりで1700円を超す上げとな るなど、急ピッチな上昇に対し警戒感が強く、徐々に伸び悩む動きとなっている。 1日の米国株式市場は、米国内で広がる抗議デモや新型コロナウイルス流行、米中の 緊張の高まりを巡る懸念がくすぶるものの、米景気回復の兆候が材料視され上昇。フェイ...

ホットストック:オークマなど軟調、予想外に好調の機械受注には反応薄

オークマ、アマダ、牧野フライスなど機械株が軟調。2月の機械受注は予想外に好調な結果だったものの、それに対して反応薄になった。

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<15:41> 日経平均・日足は「小陰線」、様子見ムード  日経平均・日足は短い上ヒゲとやや長い下ヒゲを伴う「小陰線」。米国が中国製品を対象に追加関税を 発動する期限が15日に迫り、様子見ムードが市場を支配している。25日移動平均線(2万3327円2 6銭=12日)を上回る水準で推移していることは安心材料だが、2万3500円を超えて上昇していくに はエネルギーが不足している。 75日移動平均線(2万2336円82銭=同)、200日移動平均線(2万1726円23銭=同) は上向きで、中長期的な上昇トレンドの継続が示唆されている。 <15:...

再送-〔マーケットアイ〕株式:ジャスダック指数は15日ぶり反落、大塚家具はストップ高比例配分

(見出しを修正しました。) [東京 12日 ロイター] - <15:31> ジャスダック指数は15日ぶり反落、大塚家具はストップ高比例配分  新興株市場では、日経ジャスダック平均が小幅に15日ぶり反落、東証マザーズ指数が続落した。市場 からは「ジャスダック指数は連騰に次ぐ連騰だったのでいつ反落してもおかしくなかった。目立った下げ材 料が出たわけではなく、(米国が対中追加関税を発動する期限の)15日を前に利益確定売りも出やすかっ た」(国内証券)との声も出ていた。 個別では、ヤマダ電機 による子会社化の報道が出た大塚家具 がストップ高比例配分...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、FOMC通過も市場の目線は対中追加関税

<13:45> 日経平均は膠着、FOMC通過も市場の目線は対中追加関税 日経平均は後場寄りで小幅に上げ幅を拡大した後は膠着、2万3400円台半ばで推 移している。「FOMCは波乱なく通過したものの、やはり市場の目線は15日期限の米 国の対中関税。売りも買いもできない」(国内証券)という。 東京エレクトロン は前場に年初来高値を更新した後もじりじりと値を上げて いる。市場では「11日のフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)は2.23%高。 また、WSTS(世界半導体市場統計)が先週発表した2020年の半導体予測は回復基 調だった。来年の...

前場の日経平均は反発、見極めたい材料多く見送りムードに

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日51円21銭高の2万3443円07銭となり、反発した。追加関税の発動見送りの可能性が指摘される一方、欧州中央銀行(ECB)理事会、英国総選挙、明日のメジャーSQ(特別清算指数)算出など見極めたい材料が多い。そのため、日経平均は高寄りしてからマイナスに転じた後に引き戻したが、見送りムードが強くなっている。

ホットストック:ファナックなどしっかり、予想下回る機械受注に反応薄

ファナック、オークマ、アマダホールディングスなど機械株がしっかり。朝方発表された機械受注は予想を大きく下回ったものの、これに対して株価は反応薄となっている。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=1日

0.26%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ジャパンディスプレイ 26.65 02 第一三共 27.42 03 ティーライフ 28.51 04 富士興産 28.72 05 力の源HLDG 29.14 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日移動平均線が上値抑える

<16:02> 日経平均・日足は「小陽線」、5日移動平均線が上値抑える 日経平均・日足は若干長い上ヒゲを伴う「小陽線」。上値の重さが意識される中、終値では5日移動平 均線(2万1917円67銭=1日)が抵抗線となった。 当面の下値メドは9月11日と12日に空けたマドの下限値(2万1619円21銭=11日高値)と なるが、25日移動平均線(2万1374円83銭=1日)は上向きで、中期的な上昇トレンドは維持して いる。RSI、ストキャスティクスなどのオシレーター系指標は過熱感が和らいでおり、短期的な調整の一 巡が期待できる状況となっている。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は3日ぶり反発、盛り上がりには欠ける

<15:15> 新興株市場は3日ぶり反発、盛り上がりには欠ける  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも小幅に3日ぶり反発となった。市 場からは「マザーズ指数はCYBERDYNE やSHIFT 、Sansan など 時価総額の高い銘柄が買われてプラス圏を確保したが、全体的に大型のバリュー株へ資金がシフトする中、 新興株市場の売買は盛り上がりに欠けている」(ネット系証券)との声が出ていた。 個別銘柄では、燦キャピタルマネージメント は急伸。リバーエレテック 、シノケング ループ 、AMBITION 、ビリングシステム...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、ゲーム関連株が値下がり率上位 利益確定売り

<13:16> 日経平均はもみあい、ゲーム関連株が値下がり率上位 利益確定売り 日経平均は高値圏でもみあい、2万1900円台前半で推移している。個別銘柄では、KLab <3656 .T>、コロプラ 、GameWith 、gumi 、スクウェア・エニックス・ホー ルディングス といったゲーム関連株が東証一部の値下がり率上位を占めている。 市場からは「前日ゲーム関連株は年初来高値やストップ高となる銘柄が多数あった。きょうは日経平均 が反発し、為替も円安に推移している。輸出関連株なども堅調になってきたので、買われていたゲーム関連 株に利益確定売...

前場の日経平均は反発、米国株高など好感され幅広く物色

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比160円90銭高の2万1916円74銭となり、反発した。前日の米国株式市場が上昇したことや、為替が円安に振れたことが好感され、幅広く物色されている。9月日銀短観が予想を上回ったことも注目されていた。

日経平均は反落、米株安嫌気し売られた後は模様眺め

東京株式市場で日経平均は反落した。前日の米国株式市場で主要3指数が大幅安となったことを受けて、先物主導で幅広く売られて始まったものの、ドル/円相場が落ち着いて推移したことなどを背景に戻り歩調となった。後半は模様眺めとなる中、マイナス圏で小動きに終始した。

日経平均は反発、米株高好感 薄商いの中伸び悩む

東京株式市場で日経平均は反発した。朝方は、前日の米株高や106円台後半までドル高/円安が進行したことが好感され、先物主導で上昇したが、買い一巡後は模様眺めとなり、プラス圏で伸び悩む動きとなった。旧盆休み中で市場参加者も減っており、東証1部の売買代金が2兆円割れとなるなど、商いが薄くなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、下値不安感が一時的に後退

<15:55> 日経平均・日足は「短陰線」、下値不安感が一時的に後退 日経平均・日足は、短い上ヒゲと長めの下ヒゲを伴う「短陰線」。新たにマド(2万 0503円38銭─2万0581円17銭)を空け、基調の弱さを示した前日に空けたマ ドを埋め、短期的に前日の安値(2万0432円68銭)が6日に付けた直近安値2万0 110円76銭に対する二番底になったと印象付ける絵づらとなっている。下値に対する 不安が後退する格好となった。5日移動平均線(2万0581円06銭=14日現在)を 終日下回らず、支持線として機能したことも注目できる。 もっとも、今回...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はまちまち、メルカリは反発

<15:33> 新興株はまちまち、メルカリは反発 新興株式市場はまちまち。日経ジャスダック平均は3日続落、東証マザーズ指数は反 発した。市場では「きょうは米国株の上昇に伴って、東証1部銘柄が買われる一方、ジャ スダックにはあまり買いが入らなかった。マザーズではメルカリといった寄与度の高い銘 柄の急反発により、プラスとなった」(国内ネット証券)との声が出ていた。 個別銘柄では日経ジャスダックでは、カルナバイオサイエンス 、エスケーエ レクトロニクス が下落。UTグループ 、ワークマン が上昇した 。 東証マザーズではメルカリ が反発。UUUM...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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