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株式会社牧野フライス製作所

6135.T

現在値

4,645.00JPY

変化

105.00(+2.31%)

出来高

106,700

本日のレンジ

4,535.00

 - 

4,675.00

52週レンジ

3,390.00

 - 

4,860.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,540.00
始値
4,540.00
出来高
106,700
3か月平均出来高
1.78
高値
4,675.00
安値
4,535.00
52週高値
4,860.00
52週安値
3,390.00
発行済株式数
23.94
時価総額
113,018.00
予想PER
7.76
配当利回り
2.64

次のエベント

Q3 2023 Makino Milling Machine Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Makino Milling Machine - Bought Back 0 Own Shares In October

Makino Milling Machine Co Ltd - To Buy Back Up To 2.13% Of Own Shares Worth 2 Billion Yen

Makino Milling Machine to issue 8th series unsecured corporate bonds worth 5 bln yen

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株式会社牧野フライス製作所とは

牧野フライス製作所グループは、工作機械の製造販売を行う。【事業内容】4つの事業セグメントを通じて事業を展開する。主にフレキシブル生産システム機器の製造・販売・エンジニアリング、工作機械用制御装置の設計・製造・販売・修理、工作機械の据付・アフターサービス及び修理部品の販売を行う。また、工作機械周辺機器の製造・開発、工作機械の製造・販売・修理および梱包と保険代理業務も行う。主たる地域は日本、韓国、中国、大洋州、ロシア、ノルウェイ、東南アジア(ASEAN)諸国、インド、イギリス、南北アメリカ、ヨーロッパ大陸(ノルウェイを除く)である。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

2-3-19, Nakane

MEGURO-KU, TKY

152-8578

Japan

+81.3.37171151

https://www.makino.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shinichi Inoue

President, Representative Director

Toshiyuki Nagano

Senior Managing Director, Chief Director of Administration, Manager of Business Planning Office, Manager of Trade Security Guarantee Management Office, Manager of Energy Management Office, Representat

Tatsuaki Aiba

Managing Director

Naofumi Masuda

Independent Director

Kodo Yamazaki

Independent Director

統計

2.43 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.2K

2021

0.1K

2022

0.2K

2023(E)

0.2K
EPS (JPY)

2020

33.970

2021

-110.820

2022

499.230

2023(E)

584.818
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.76
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.53
株価純資産倍率(四半期)
0.57
株価キャッシュフロー倍率
5.24
総負債/総資本(四半期)
31.89
長期負債/資本(四半期)
27.09
投資利益率(過去12カ月)
5.92
自己資本利益率(過去12カ月)
4.39

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線が下値支持線として機能

<16:05> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線が下値支持線として機能 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。2万7619円61銭で大引け た。上値・下値をともに切り下げたが、ローソク足の形状は、気迷いの状態を示している 「コマ」となり、強さを感じさせることはないながらも、いったん下げ止まったとの印象 を与えている。 時価水準は過去にもみ合ったレンジの下限にあたるほか、引き続き200日移動平均 線(2万7486円25銭=5日)が下値支持線として機能しており、このまま同線を維 持できれば反転への期待が膨らみそうだ。反対に割...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、値動き良い銘柄に資金が集中

  <15:05> 新興株式市場はマザーズが反発、値動き良い銘柄に資金が集中 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.45%高の728.43ポイントと 反発した。東証グロース市場指数は同1.45%高の926.22ポイントで大引け。市 場では「値動きの良い銘柄に値幅取りの資金が集中している。プライム市場が閑散である ため、短期回転資金が新興株に流れているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、プレイドが商いを伴い連日のストップ高に買われたほか、プレミ アアンチエイジング、Kaizen Platformなどもストップ 高。半面...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前週末比プラスに浮上、米株先物の堅調も下支えに

  <14:00> 日経平均は一時前週末比プラスに浮上、米株先物の堅調も下支えに 日経平均は一時前週末比でプラスに浮上。2万7600円台での動きで、徐々に底堅 さが増している。今晩は休場となる米国株式だが、時間外取引で堅調に推移。これも買い 安心感を生じさせ、株価を下支えする要因となった。 市場では「イベント通過後の月曜日とあって、典型的な月曜ボケ商状になった。米株 の休場も見送り要因となるが、そうした中で米株先物がしっかりとなり、日本株の下値を 買う手掛かりになっている」(国内証券)との声が聞かれた。   <13:03> 後場の日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、米休場で手掛けにくさも

   <13:03> 後場の日経平均は下げ幅縮小、米休場で手掛けにくさも 後場に入り日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比約10─20円安で一進一退とな っている。軟調に推移していた東京エレクトロンなどの半導体関連株や、主力の トヨタ自動車が下げ幅を縮めている。 きょうは米市場が休場で市場参加者が少ないとみられ、手掛けにくさも意識されてい るという。「後場は一段と見送りムードが広がりやすく、日経平均は小動きにとどまるの ではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 東証33業種では、値上がりは鉄鋼、石油・石炭製品、鉱業など17業種と、前場に...

午前の日経平均は続落、押し目買いで徐々に下げ幅縮小

5日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比40円09銭安の2万7610円75銭と4日続落した。前週末の米市場で主要3指数がそろって下落したことを嫌気し、軟調な展開となった。ただ、下落局面では押し目買いも流入し、下げ幅は徐々に縮まった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、「押し目買い意欲高い」との声も

   <11:08> 日経平均は小動き、「押し目買い意欲高い」との声も 日経平均は小動きの展開となり、前営業日比約80円安の2万7500円台後半で推 移している。新規材料が乏しい上、今晩は米市場がレーバーデーで休場となるため、手掛 けにくさが意識されているという。 一方、市場関係者からは「下落局面では押し目買い意欲が高く、日経平均は底堅さも みられる」(国内証券)との声が聞かれた。 物色動向としては明確な方向感はみられていないものの、小売り株の一角がしっかり となっている。米金融引き締めによる世界景気後退懸念が意識される中、「内需株の堅調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、米雇用統計で金融引き締め懸念「やや緩和」の声

<10:06> 日経平均は下げ渋り、米雇用統計で金融引き締め懸念「やや緩和」 の声 日経平均は40円安程度で下げ渋っている。一時約140円安に下落する場面があっ たが、足元では下げ幅を縮めている。 米国の金融引き締めや景気後退への警戒感は根強く、相場の重しとみられる一方、前 週末に発表された米雇用統計では労働市場が緩み始めている可能性が示されたとして「警 戒感はやや緩和されてきている」(国内証券)との声も聞かれる。 8月の米雇用統計では、非農業部門雇用者数が市場予想を若干上回る伸びとなったも のの、賃金の伸びが鈍化し、失業率が3.7%に...

寄り付きの日経平均は続落スタート、米雇用統計後の米株安を嫌気

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比83円55銭安の2万7567円29銭と、続落してスタートした。前週末の米国市場では、雇用統計の発表後に株安となっており、嫌気する動きが先行した。寄り付き後は、下げ渋っている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、井関農機が買い優勢 鴻池運輸は売り優勢

<08:24> 寄り前の板状況、井関農機が買い優勢 鴻池運輸は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 井関農機 21% 1,50 1,49 1,50 1,24 0 9 0 0 2 きんでん 20% 1,78 1,78 1,78 1,48 9 9 9 9 3 東邦HLDG 17% 2,18 2,18 2,18 1,86 2 2 2 1 4 クボタ 8% 2,28 2,28 2,28 2,11 7 7 7...

2日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

2日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・牧野フライス製作所 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.13%にあ たる51万株、取得総額20億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は9月5日 から2023年3月31日。 ・ウッドワン 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.53%にあたる5万 株、取得総額1億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は9月5日から11月3 0日。  <株式分割> ・ハリマビステム は、9月30日現在の株主に対して、10月1日付けで、 1対2の株式分割を実施...

ホットストック:牧野フライスが堅調、工作機械受注は13カ月連続のプラス

牧野フライス製作所が堅調。11月の工作機械受注が前年比で13カ月連続プラスとなったことが材料視されている。アマダ、オークマなども朝方のSQ(特別清算指数)算出に絡んだ売りが一巡した後はプラス圏に浮上した。

3日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

3日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。 <自社株買い> ・牧野フライス製作所 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.22%にあ たる29万5000株、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は 12月6日から2022年3月31日。 ・ポールトゥウィン・ピットクルーホールディングス 、自己保有株を除く発 行済株式総数の1.19%にあたる45万株、取得総額4億円を上限とする自社株買いを 実施へ。取得期間は12月14日から2022年6月30日。 ・アシードホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均日足は「中陰線」、200・25日線はデッドクロスを形成

<16:05> 日経平均日足は「中陰線」、200・25日線はデッドク ロスを形成 日経平均日足は短い下ヒゲと長い上ヒゲを伴う「中陰線」。先安見込みを示す形状となった。終値(2 万8015円02銭=12日)は200日移動平均線(2万7994円60銭=同)をわずかに上回り、サ ポートラインとして機能した。一方、上向きの200日線と下向きの25日線(2万7952円62銭=同 )はデッドクロスを形成。目先は調整含みの展開が見込まれる。 <15:50> 新興市場はまちまち、マザーズは4日ぶり反落 利益確定売り 新興株市場では、東証マザーズ指数が4...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はまちまち、マザーズは4日ぶり反落 利益確定売り

<15:50> 新興市場はまちまち、マザーズは4日ぶり反落 利 益確定売り 新興株市場では、東証マザーズ指数が4日ぶりに反落し、日経ジャスダック平均が3日続伸した。バリ ュー株優位相場が世界的に加速するなか、マザーズ市場はIT関連株中心に利益確定売りが優勢となった。 マザーズは連日の薄商い相場となった。 マザーズ総合は前営業日比1.14%安。個別では、ベイシス 、BASE 、ミンカ ブ・ジ・インフォノイド が下落。グローバルウェイ 、プレイド は上昇。フォ ースタートアップス はストップ高比例配分となった。 日経ジャスダック平均は前営業日比...

12日の日経平均は5日ぶり反落、利益確定売り優勢

東京株式市場で日経平均は5日ぶりに反落した。朝方は米株高の流れを引き継ぎ景気敏感株を中心に底堅く推移したが、その後は高値警戒感が強まって利益確定売りが広がり、後場にマイナス圏に転落した。ただ、下値では割安感による買いなども入り、2万8000円台は維持した。個別では、好決算を発表した銘柄を物色する動きが引き続きみられた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時マイナス圏、高値警戒感で利益確定売り

<13:15> 日経平均は一時マイナス圏、高値警戒感で利益確定売り 後場の日経平均は徐々に上げ幅を縮小し、一時マイナス圏に転落した。現在、前日終値(2万8070 円51銭=11日)近辺で一進一退となっている。日経平均・TOPIXは前日までに4日続伸したことも あり、市場では高値警戒感を指摘する声が聞かれた。「日経平均は一部の指数寄与度の高い銘柄の軟調な動 きを受けて伸び悩んでいるが、TOPIXは底堅く2月以来の高値。戻り売りが出てきてもおかしくない水 準だ」(国内証券)という。 午後1時15分現在での東証1部の売買代金は1兆5468億5100...

前場の日経平均は続伸、ダウ最高値を好感 2万8000円値固め

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比57円31銭高の2万8127円82銭となり、続伸した。前日の米国株式市場でダウ工業株30種が連日の高値更新となった流れを引き継いだ。

ホットストック:オークマなど機械株がしっかり、7月工作機械受注は前年比93.4%増

オークマ、アマダ、牧野フライス製作所など機械株がしっかり。日本工作機械工業会が11日発表した7月の工作機械受注(速報値)が前年比93.4%増の1349億7400万円となったことが材料視されている。

ホットストック:オークマなどしっかり、3月工作機械受注の好調受け

オークマ、牧野フライス製作所など機械株がしっかり。12日に日本工作機械工業会が発表した3月の工作機械受注(速報値)は前年比65.0%増の1278億2300万円と5カ月連続で前年を上回り、前月比でも21.1%増となったことが好感されている。

日経平均は小幅続伸、朝高後は材料難で伸び悩み

東京株式市場で日経平均は小幅に続伸した。寄り付きでは、前日の米国株式市場でナスダック総合が3.69%上昇した流れを引き継ぎハイテク株中心に買い優勢で始まったものの、その後は伸び悩み、前日終値を挟んだ一進一退の値動きが継続した。全体的に手掛かり材料に乏しく、時間外取引の米株先物の値動きに左右される展開となった。

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