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NITTOKU株式会社

6145.T

現在値

3,795.00JPY

変化

-20.00(-0.52%)

出来高

10,400

本日のレンジ

3,770.00

 - 

3,865.00

52週レンジ

3,205.00

 - 

4,740.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,815.00
始値
3,865.00
出来高
10,400
3か月平均出来高
1.10
高値
3,865.00
安値
3,770.00
52週高値
4,740.00
52週安値
3,205.00
発行済株式数
18.07
時価総額
70,676.30
予想PER
31.72
配当利回り
0.77

次のエベント

Q3 2022 Nittoku Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Nittoku Engineering to acquire Nagasaki-based land

Nittoku Engineering to open office in Fukushima to expand production

NITTOKU ENGINEERING to issue mid-year dividend for FY 2016

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NITTOKU株式会社とは

NITTOKU(旧名:日特エンジニアリング)グループは精密ファクトリーオートメーション(FA)メーカーとして、コイル・モーター用自動巻線機を中心に、フィルム・ワイヤー用巻取り・搬送設備、機構部品・デバイス等のFA設備の開発、製造、販売等を主な事業とするとともに、非接触集積回路(IC)タグ・カード及びカード用インレットの製造、販売事業を行う。【事業内容】同社は2つの事業セグメントに構成される。ワインディングシステム&メカトロニクス事業は、電子部品、自動車、通信機器、オーディオビジュアル、オフィス・オートメーション(OA)機器、家電、精密機器等用にコイル巻線機、巻線システム及び周辺機器や組立ライン、各種フィルムの巻取り・搬送設備、特殊ワイヤーの巻取り・巻替設備、組立ラインの製造、販売及び保守サービスを行う。非接触ICタグ・カード事業は、埋め込み方式アンテナ巻線及びICチップモジュール継線によるICカード、アンテナ巻線とICチップモジュール継線によるICタグ、及び周辺機器、システムの製造並びに販売を行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

2-292-1, Azuma-cho, Omiya-ku

SAITAMA-SHI, STM

330-0841

Japan

+81.48.6152109

http://www.nittoku.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Nobushige Kondo

President, Chief Director of Sales, Representative Director

Hitoshi Kuno

Senior Managing Director, Executive Officer, Chief Director of Production, Chief Director of Motor Business

Kenzo Sakaguchi

Managing Director, Chief Director of Administration

Shigeyuki Uetake

Managing Executive Officer, Chief Director of Coil Business, Director of European Sales in Main Sales Unit

Hiroyuki Yamazaki

Executive Officer, Senior Director of Motor Sales in Main Sales Unit, Director of America Sales

統計

2.00 mean rating - 6 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.0K

2020

0.0K

2021

0.0K

2022(E)

0.0K
EPS (JPY)

2019

158.078

2020

117.360

2021

69.050

2022(E)

118.221
株価売上高倍率(過去12カ月)
63.29
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.18
株価純資産倍率(四半期)
2.26
株価キャッシュフロー倍率
38.14
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
3.58
自己資本利益率(過去12カ月)
2.60

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、長短移動線を上回り調整一巡

<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、長短移動線を上回り調整一巡 日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「中陽線」となった。200日移動平均線 (2万8817円01銭=26日)のほか、25日線(2万8905円92銭=同)を上 回り、不安感を解消したとの印象を与えている。 大幅上昇によって直近の下落相場は、前日安値(2万8472円55銭)で底打ち感 が生じ、調整一巡感が台頭。回復したばかりの2万9000円を固め切れるかどうかが当 面のポイントになりそうだ。 <15:10> 新興株市場はしっかり、地合い改善し値幅取りの動き 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、地合い改善し値幅取りの動き

<15:10> 新興株市場はしっかり、地合い改善し値幅取りの動き 新興株式市場はしっかり。東証マザーズ指数は5日ぶりに反発、日経ジャスダック平 均も反発した。市場では「前日までのムードと一変、地合いが改善し、値幅取りの動きが 活発化してきた」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したCINC は、公開価格を28.24%上 回る3950円で初値を付けた後はもみあった。 マザーズ総合は前営業日比2.05%高。個別では、INCLUSIVE が ストップ高となったほか、日本電解 が大幅高となった。FRONTEO が連日の年初来高値更新...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値は再び200日線を下回る

<16:10> 日経平均・日足は「小陽線」、終値は再び200日線を下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値(2万8600円41 銭=25日)は200日移動平均線(2万8808円77銭=同)を再び下回り、下値不 安を残す格好となった。日経平均は当面200日線と25日移動平均線(2万8961円 68銭=同)の間を意識した値動きとなりそうだ。 <16:00> 新興株市場は軟調、メルカリの大幅安が重し 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数は4日続落、日経ジャスダック平均は反落し た。メルカリ など時価総額上位銘柄が引き続...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、メルカリの大幅安が重し

<16:00> 新興株市場は軟調、メルカリの大 幅安が重し 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数は4日続落、日経ジャスダック平均は反落し た。メルカリ など時価総額上位銘柄が引き続き売られ、相場全体の重しとなった 。 市場では「海外ECサイトの日本市場参入がささやかれており、メルカリやBASE などが売られている。日本発のITサービスを海外の同業と比較すると、どうし ても次なる成長が描きづらくなってしまう」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比1.28%安。個別では、メルカリ、BASEなどのほか 、アスタリスク 、FRONTEO...

訂正(7日配信の記事)-市場再編、東証1部613銘柄が流通株時価総額100億円未満=SMBC日興

(7日配信の記事で、4段落目の新TOPIXの採用条件を「プライム市場に上場しており、かつ流通株時価総額が100億円以上」から「来年4月1日時点でTOPIXの構成銘柄であり、かつ流通株時価総額が100億円以上」に訂正します。)

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線に迫る 下値切り上げの波動に

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線に迫る 下値切り上げの波動に 日経平均・日足は短めの上ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」の「中陽線」。前日に引いた気迷いを感じさ せる「下影陽線」を包む「抱き線」となり、基調の強さを感じさせた。25日移動平均線(2万8716円 81銭=26日現在)に迫っており、当面はこれを上回るかどうかが注目点になる。 「抱き線」は天井近辺で出現すると売りサインになるものの、時価近辺は5月の急落で押した幅の半値 戻しの水準であり、なお戻りの余力があると解釈できそう。下値を着実に切り上げる波動も、買い...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はまちまち、銘柄選別に苦慮する地合いとの声も

<15:30> 新興市場はまちまち、銘柄選別に苦慮する地合いとの声も 新興株市場はまちまち。東証マザーズ指数は続伸したものの、日経ジャスダック平均は7日ぶりに反落 した。市場では「物色意欲は強いものの、方向性が定まっていない。銘柄の選別に苦慮する地合いと言える のではないか」(国内証券)との声も聞かれる。 マザーズ指数は前営業日比1.33%高。個別では、ベビーカレンダー が一時ストップ高とな ったほか、Appier Group 、ウェルスナビ 、交換できるくん などが上 値を追ったが、ENECHANGE が急反落し、QDレーザ も軟調だった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、2万8500円が心理的節目

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、2万8500円が心理的節 目 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。実体部分の値幅は約36円で気迷いを示す足となった 。一目均衡表では下向きの基準線(2万8596円52銭=25日)に上値を抑えられる格好となっている 。日経平均は下値は固いが上値も重く、引き続き心理的節目の2万8500円を挟んだ展開が続きそうだ。 <15:50> 新興市場はしっかり、米株市場の落ち着きが支え 新興株市場はしっかり。東証マザーズ指数は反発し、日経ジャスダック平均は6日続伸した。「このと ころの米国株式市場はビットコイン...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はしっかり、米株市場の落ち着きが支え

<15:50> 新興市場はしっかり、米株市場の落ち着きが支え 新興株市場はしっかり。東証マザーズ指数は反発し、日経ジャスダック平均は6日続伸した。「このと ころの米国株式市場はビットコインの動きに支配されていたが、いったん落ち着いたところでナスダックは 上昇。IT関連株などで構成されるマザーズ銘柄にとって追い風となっている」(国内証券)との声が聞か れた。 マザーズ指数は前営業日比2.27%高。個別では、Appier Group 、ウェルスナ ビ 、交換できるくん 、ENECHANGE が大幅高。半面、ケアネット 、サイバートラスト は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、明確な方向性示せず強弱感が対立

<15:40> 日経平均・日足は「小陽線」、明確な方向性示せず強弱感が対立 日経平均・日足は、短い下ヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」である「小陰線」とな った。明確な方向性を示す動きとはならず、終値は5日移動平均線(2万9677円67 銭=14日現在)を下回る一方、25日移動平均線(2万9526円67銭=同)がサポ ートラインとして機能するなど、強弱感が対立していることを表している。 きっかけがつかめないままもみあいに終始しているが、25日平均線を割り込まずに 反転した場合、なお値固めとなる可能性が高い。依然として3万円よりも上値水準が...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は堅調に推移、動きの良い銘柄に値幅取り資金向かう

<15:10> 新興市場は堅調に推移、動きの良い銘柄に値幅取り資金向かう 新興株市場は堅調に推移し、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに続伸し た。市場では「値動きの良い銘柄を中心に値幅取り資金が向かっている。地合いの好転を 感じさせる状況だ」(国内証券)との声が聞かれる。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.01%高。個別では、川崎地質 、イ メージワン などがストップ高となったほか、出前館 も堅調。一方、幼児 活動研究会 、シキノハイテック などが軟調に推移した。 マザーズ指数は前営業日比1.55%高。個別では、オキサイド...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値は5日線上回る

<16:03> 日経平均・日足は「小陽線」、終値は5日線上回る 日経平均・日足は、短い下ヒゲと長い上ヒゲを伴う「小陽線」。終値(2万9751円61銭=13日 )は5営業日ぶりに5日移動平均(2万9699円63銭=同)を上抜けた。25日移動平均線上(2万9 503円29銭=同)も上向きとなっており、再び3万円に向けた動きが期待できそうだ。 <15:10> 新興市場は小じっかり、時価総額上位銘柄が軟調 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに小幅に反発した。米国株市 場や東証1部で様子見ムードが広がる中、時価総額上位銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は小じっかり、時価総額上位銘柄が軟調

<15:10> 株式:新興市場は小じっかり、時価総額上位銘柄が軟調 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに小幅に反発した。米国株市 場や東証1部で様子見ムードが広がる中、時価総額上位銘柄は軟調。中小型への物色が活発化し、QDレー ザ は21.17%高となった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.09%高。個別では、NITTOKU 、イメージワン などがしっかり。シキノハイテック 、環境管理センター はストップ高比例配分 となった。サン電子 、出前館 、エッチ・ケー・エス は売られた。 マザーズ指数は前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、短期的な高値警戒感でも上値余地大

<15:50> 日経平均・日足は「中陽線」、短期的な高値警戒感でも上値余地大 日経平均・日足は短い上ヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」となる「中陽線」。新たに大きめのマド( 2万0741円65銭─2万0918円11銭)を空けて上放れる格好となったほか、約2か月半ぶりに心 理的な節目である2万1000円を回復した。短期的には高値警戒感が生じるところだが、勢いの強さを感 じさせており、上値余地が大きいとの印象を与えている。一目均衡表で、遅行線が「雲」領域を抜け出しつ つあり、さらに強気に傾斜しそうだ状況だ。 当面の目標として意識されるのは、200...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はまちまち、出遅れ銘柄の水準訂正が目立つ

<15:10> 新興株はまちまち、出遅れ銘柄の水準訂正が目立つ 新興株市場は、日経ジャスダック平均は8日続伸する一方、東証マザーズ指数は反落するなどまちまち となった。経済活動の再開に対する期待感から、新型コロナウイルスの影響が大きいとみられ、これまでの 相場で買われていなかった出遅れ銘柄の水準訂正が目立っている。 ジャスダック指数は0.32%高。ヤマックス がストップ高比例配分となったほか、小僧寿し 、鴨川グランドホテル 、ユーラシア旅行社 、伊豆シャボテンリゾート な ど低位株が物色されたが、ワークマン はさえない。 マザーズ指数は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、高値引けで上昇期待感 5日移動平均線を上抜け

<16:45> 日経平均・日足は「小陽線」、高値引けで上昇期待 感 5日移動平均線を上抜け 日経平均・日足は「小陽線」。上ヒゲのない「陽の大引け坊主」の形状となっており、上昇期待感を示 している。終値(2万0741円65銭=25日)は5日移動平均線(2万0542円14銭=同)を上回 り、短期的な上昇相場への転換も示してる。 ただ、75日移動平均線(2万0341円01銭=同)、200日移動平均線(2万1658円86銭 =同)はいずれも下向きで、中長期的な下方トレンドは抜け出せていないほか、明日の取引で、きょうの高 値を上回らず下落した場合...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はしっかり、幅広い銘柄で買い 決算発表にも反応

<16:11> 新興株はしっかり、幅広い銘柄で買い 決算発表に も反応 新興株市場で、日経ジャスダック平均は7日続伸、東証マザーズ指数は反発した。国内の緊急事態宣言 が全面的に解除される見通しで、経済活動再開への期待が高まり幅広い銘柄での物色がみられた。時価総額 上位の銘柄に限らず、決算発表など個別材料に反応した物色もみられた。 ジャスダック指数は1.17%高。ワークマン 、燦キャピタルマネージメント 、ハー モニック・ドライブ・システムズ が上昇。チエル は22日に2021年3月期の連結営業 利益が前年比24.0%増の3億円になる見通...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線がサポ―ト

<15:47> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線がサポ―ト 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。5日移動平均線(2万3225円7 5銭=8日)が下値サポートとして機能している。オシレーター系指標では短期的な過熱 感を示すものがあるものの、拡散基調にあるボリンジャーバンドのプラス2シグマに追随 するような動きをみせている。25日移動平均線、75日移動平均線、200日移動平均 線はいずれも右肩上がりで、中期的な上昇トレンド維持を示唆している。 <15:31> 新興株式市場は軟調、メルカリは大幅下落 新興株式市場は軟調。日経...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、メルカリは大幅下落

<15:31> 新興株式市場は軟調、メルカリは大幅下落 新興株式市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数は反落した。市場か らは「メルカリ の弱い決算などがマザーズ指数に影響を与えた。今週、来週は決 算発表がピーク。来週の新興株も決算動向をにらみながら動くだろう」(国内証券)との 声が出ていた。 マザーズ市場では、メルカリが大幅続落し一時ストップ安。7日に発表した2019 年7─9月期の連結決算で当期損益が71億円の赤字だったことが嫌気された。NATT Y SWANKY はストップ安比例配分。一方、上場9日目のセルソース<4880...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均の日足は長い下ヒゲ、売られ過ぎから下げ渋る

<15:40> 日経平均の日足は長い下ヒゲ、売られ過ぎから下げ渋る 日経平均・日足は、短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「中陰線」。前日に続いてマド( 2万0941円83銭─2万0960円09銭)を空け、叩き込んだ格好となったが、ボ リンジャー・バンドなどオシレーター系指標で売られ過ぎとの印象もあり下げ渋った。 6月上旬に空けたマドを埋めかけながらも、下限値(2万0464円57銭=6月4 日高値)を割り込むことなく、支持線として意識されたことも下げ渋りの要因と考えられ る。ただ、チャートは大きく崩れているだけに、短期的には自律反発が見込めるものの...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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