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日本郵政株式会社

6178.T

現在値

945.70JPY

変化

6.00(+0.64%)

出来高

9,096,100

本日のレンジ

934.00

 - 

945.70

52週レンジ

714.70

 - 

951.70

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
939.70
始値
940.00
出来高
9,096,100
3か月平均出来高
142.98
高値
945.70
安値
934.00
52週高値
951.70
52週安値
714.70
発行済株式数
4,043.36
時価総額
4,228,650.00
予想PER
9.95
配当利回り
2.66

次のエベント

Dividend For 6178.T - 50.0000 JPY

適時開示

その他

Japan Post Holdings - Toll Board Announces It Intends To Explore Potential Sale Of Toll Global Express Business

Japan Post Holdings Says CEO Masatsugu Nagato Will Be Replaced By Hiroya Masuda, Former Minister Of Internal Affairs And Communications

Japan Post Holdings Says Heads Of Japan Post Holdings, Japan Post Insurance And Japan Post To Hold News Conference At 0900 GMT

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日本郵政株式会社とは

日本郵政グループは、郵便・物流事業、金融窓口事業、国際物流事業、銀行業、生命保険業等の事業を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。郵便・物流事業セグメントは、郵便業務、郵便物の作成及び差出しに関する業務、並びに物流事業等を行う。金融窓口事業セグメントは、郵便・物流事業に係る窓口業務、銀行窓口業務、保険窓口業務、物販事業、不動産事業、提携金融サービス等を行う。国際物流事業セグメントは、豪州を中心としたグローバル市場におけるエクスプレス、フォワーディング及びロジスティクス事業等を行う。銀行業セグメントは、資金運用、資金調達、資産・負債総合管理、手数料ビジネス等の銀行業を行う。生命保険業セグメントは、主に生命保険業等を行う。また、グループシェアード事業、病院事業、宿泊事業、投資事業、不動産事業等も行う。

業種

Insurance (Life)

連絡先

2-3-1, Ote-machi

CHIYODA-KU, TKY

100-8791

Japan

+81.3.34770111

https://www.japanpost.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroya Masuda

President, Representative Executive Officer, Director

Tomonori Asai

Executive Officer, Director of Accounting & Finance

Atsuhiko Ikeda

President of Subsidiary, Director

Norito Ikeda

President of Subsidiary, Director

Tetsuya Senda

President of Subsidiary, Director

統計

2.70 mean rating - 10 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

12.9K

2019

12.8K

2020

12.0K

2021(E)

11.6K
EPS (JPY)

2018

112.970

2019

118.570

2020

119.640

2021(E)

94.340
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.60
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.36
株価純資産倍率(四半期)
0.27
株価キャッシュフロー倍率
4.81
総負債/総資本(四半期)
30.34
長期負債/資本(四半期)
29.37
投資利益率(過去12カ月)
--
自己資本利益率(過去12カ月)
0.20

最新ニュース

最新ニュース

ゆうちょ銀、国債保有比率は22.7%に低下 CLOは増加

日本郵政グループが12日発表した2020年4―12月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は12月末時点で50兆2856億円で、運用資産に占める割合は過去最低となる22.7%だった。6月末、9月末は、それぞれ24.8%、24.1%だった。12月末時点の法人向けローン証券化商品(CLO)への投資は、9月末と比べ1568億円増加した。

ゆうちょ銀、低金利で国債離れ続く 12月末の保有比率は22.7%

日本郵政グループが12日発表した2020年4―12月期決算によると、ゆうちょ銀行の国債保有残高は12月末時点で50兆2856億円となり、運用資産に占める割合は22.7%だった。低金利に伴い国債離れが続いている。6月末は24.8%、9月末は24.1%だった。

今日の株式見通し=小じっかり、過熱感意識で買い一巡後は戻り売りも

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、小じっかりした動きが想定されている。前日の米国株式市場では、ナスダック総合指数とS&P総合500種が最高値を更新し、日本株市場でも値がさ株を中心に買いが先行するとみられている。ただ、相場の過熱感も意識され、買い一巡後は戻り売りに押される可能性もありそうだ。

UPDATE 1-今日の株式見通し=小じっかり、過熱感意識で買い一巡後は戻り売りも

(内容を追加しました) [東京 12日 ロイター] - 前営業日終値 年初来高値 年初来安値 日経平均   29562.93 29585.75 27002.18               +57.00 2021年2月9 2021年1月6   日 日 シカゴ日経平均先物12 29455(円建て 月限 ) きょうの東京株式市場で日経平均株価は、小じっかりした動きが想定されている。前 日の米国株式市場では、ナスダック総合指数とS&P総合500種が最高値を更新し、日 本株市場でも値がさ株を中心に買いが先行するとみられている。ただ、相場の過熱感...

ホットストック:かんぽ生命は10%超高、自社株買い報道を材料視

かんぽ生命保険は年初来高値を更新し、10%超高での推移となっている。午前9時27分現在、東証1部の値上がり率第2位。かんぽ生命が自社株買いを実施し、持ち株会社である日本郵政の出資比率を50%以下に引き下げる方針を固めたとブルームバーグなどが報じたことが材料視されている。

資本政策・株主還元で恒常的に検討、決定事実ない=自社株買い報道でかんぽ

かんぽ生命保険は16日、自社株買いと劣後債発行を検討しているとの報道について、「資本政策と株主還元の充実について恒常的に検討を行っているが、現在決定した事実はない」とのコメントを発表した。

日本郵政、金融2社株5割程度に引き下げへ 次期中計基本方針

日本郵政<6178.T>は13日、ゆうちょ銀行<7182.T>とかんぽ生命保険の金融2社の株式保有割合を50%程度に引き下げ、新規業務の届出制への移行を目指す方針を示した。21年度から5カ年の次期中期経営計画の基本方針に盛り込んだ。

ゆうちょ銀、9月末のCLO残高・評価損が増加 国債は減少

ゆうちょ銀行は13日、9月末の法人向けローン証券化商品(CLO)への投資額が増加したと発表した。CLOは評価損も増加した。国債保有残高は減少し、運用資産に占める割合も低下した。

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日本郵政、豪子会社トール取締役会がエクスプレス事業の売却検討を決定

日本郵政<6178.T>は5日、豪物流子会社トール・ホールディングスの取締役会がエクスプレス事業の売却検討を決定したと発表した。フィナンシャルアドバイザー(FA)にJPモルガン証券と野村証券を選定した。

郵政、ゆうちょ株下落で3兆円の減損 連結業績に影響なし

日本郵政<6178.T>は30日、連結子会社のゆうちょ銀行<7182.T>の株式について、時価が著しく下落したために減損処理を行い、2020年4─9月期の個別決算に3兆0400億円の評価損を計上すると発表した。連結決算上は消去されるため、連結業績に与える影響はないとしている。

郵政、ゆうちょ株下落で3兆円の減損 連結業績に影響なし

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日本郵政、かんぽ保険の営業を10月5日に再開 昨年7月から自粛

日本郵政グループ<6178.T>と日本郵便、ゆうちょ銀行<7182.T>、かんぽ生命保険<7181.T>は11日、自粛していたかんぽ生命保険商品などの営業について、10月5日から再開すると発表した。

日本郵政、かんぽ保険営業再開へ 「信頼回復から始める」

日本郵政グループ<6178.T>と日本郵便、ゆうちょ銀行<7182.T>、かんぽ生命保険<7181.T>は26日、自粛していたかんぽ生命保険商品などの営業について「ただちに商品を勧奨するなどの積極的な営業活動をするのではなく、信頼回復に向けた業務運営を行うことから始めていく」と発表し、営業の再開を明らかにした。

ゆうちょ銀、6月末国債保有比率は過去最低の24.8% 国債離れ続く

日本郵政<6178.T>グループが7日発表した2020年4―6月期決算によると、ゆうちょ銀行<7182.T>の国債保有残高は6月末時点で53兆5791億円となり、運用資産に占める割合は24.8%と過去最低の水準だった。低金利に伴う国債離れが続いている。

現時点で具体的な事項はない=豪トール売却で浅井日本郵政執行役

日本郵政<6178.T>の浅井智範執行役は7日の決算会見で、豪物流子会社トール・ホールディングスの売却を検討しているとの一部報道について「現時点で具体的な事項はない」とコメントした。

BRIEF-浅井日本郵政執行役:現時点で具体的な事項はない=豪トール事業売却について

日本郵政の浅井智範執行役は7日、決算会見で以下の通り発言した。 * 浅井日本郵政執行役:現時点で具体的な事項はない=豪トール事業売却について *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

今日の株式見通し=前日終値近辺でもみあい、3連休控え様子見ムード

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、前日終値近辺でのもみあいが想定されている。オーバーナイトの米国株式市場は続伸となったものの、日本では3連休を控えていることもあり積極的な売買は手控えられやすい。前日に続き薄商い相場になるとみられる。

日本郵政、不適切保険販売で2448人に業務停止などの処分

日本郵政<6178.T>は30日、かんぽ生命<7181.T>と日本郵便の不適切な保険販売の問題で、営業担当などの社員2448人に業務停止などの処分を行ったと発表した。

かんぽ社長、不適切販売を重ねて陳謝 株主総会は上場来最短

かんぽ生命保険<7181.T>の千田哲也社長は15日の定時株主総会で、不適切な保険販売で行政処分を受けたことを重ねて陳謝した。新型コロナの影響で出席した株主は前回から半減し、2015年11月の株式上場以降で最短となる30分弱で総会を終えた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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