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株式会社エアトリ

6191.T

現在値

1,445.00JPY

変化

-9.00(-0.62%)

出来高

135,400

本日のレンジ

1,403.00

 - 

1,470.00

52週レンジ

517.00

 - 

2,346.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,454.00
始値
1,445.00
出来高
135,400
3か月平均出来高
7.78
高値
1,470.00
安値
1,403.00
52週高値
2,346.00
52週安値
517.00
発行済株式数
20.42
時価総額
29,506.61
予想PER
--
配当利回り
0.69

次のエベント

Full Year 2020 AirTrip Corp Earnings Release

適時開示

その他

DeNA to sell DeNA Travel for 1.2 bln yen

Evolable Asia updates acquisition of Destination Japan through stock swap

Evolable Asia to acquire Destination Japan through stock swap

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株式会社エアトリとは

エアトリグループ(旧名:エボラブルアジア)は、主にオンライン旅行事業、情報技術(IT)オフショア開発事業及び投資事業を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。オンライン旅行事業は、一般消費者向けの旅行商材の直販サイトの運営、提携先企業のブランドにて旅行コンテンツの提供及び企業の出張に係る手続き・手配の一元管理の販路を通じて、国内航空券を中心とした旅行商品のインターネット販売を行う。また、訪日客向けキャンピングカーレンタル事業及び両替事業等の訪日旅行事業も行う。ITオフショア開発事業は、ラボ型のシステム開発サービス及びビジネスプロセスアウトソーシング(BPO)サービスを提供する。投資事業は、成長・再生企業への投資を行う。また、広告収益等の事業も行う。

業種

Personal Services

連絡先

6F, Shiba Koen Bldg., 3-5-5, Shiba

MINATO-KU, TKY

105-6219

Japan

+81.3.34316191

https://www.evolableasia.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Munenori Ohishi

Chairman of the Board

Yusuke Shibata

President, Chief Financial Officer, Representative Director

Toru Matsunami

Chief Marketing Officer, Director

Masahide Akiyama

Executive Officer, General Manager of IT Offshore Development Business Unit

Takeshi Masuda

Executive Officer, General Manager of Online Travel Business Unit

統計

2.00 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.0K

2018

0.0K

2019

0.0K

2020(E)

0.0K
株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.08
株価純資産倍率(四半期)
3.29
株価キャッシュフロー倍率
40.48
総負債/総資本(四半期)
193.35
長期負債/資本(四半期)
104.01
投資利益率(過去12カ月)
-3.64
自己資本利益率(過去12カ月)
-1.91

最新ニュース

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ホットストック:旅行関連の一角がしっかり、「Go To」に東京追加の思惑か

旅行関連が堅調の一角がしっかり。宿泊施設向け予約管理システムなどを手掛ける手間いらず、旅行比較サイト「トラベルコ」を運営するオープンドアなどが買われている。

日経平均は3日ぶり小幅反発、上昇機運は盛り上がらず薄商い

東京株式市場で日経平均は小幅に3日ぶり反発。日本では23日から4連休、さらに翌週から4─6月期の決算発表が本格化するということもあり、動きづらいとの声が多数を占めた。後場には日銀ETF(上場投資信託)買いの観測はあったものの上昇機運は盛り上がらず、東証1部の売買代金も1兆6776億円と今年5番目の低水準にとどまった。

旅行関連株が軟調、「Go To」キャンペーンへの期待剥落か

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HISが大幅下落、改めて状況の厳しさ浮き彫りに

25日の東京株式市場で、エイチ・アイ・エス<9603.T>が大幅下落となっている。同社は24日、2020年10月期通期の連結業績予想を未定にすると発表したが、これによって改めて状況の厳しさが浮き彫りとなり、売り直される格好となった。エアトリ<6191.T>など他の旅行関連株も連想から売られている。

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ホットストック:エアトリは大幅続伸、緊急事態宣言解除の流れを好感か

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エアトリが続落し、2日に付けた上場来安値1122円を割り込んだ。中韓からの入国制限を嫌気した。同様にエイチ・アイ・エス、KNT-CTホールディングスも、業績への大きなダメージは避けられないとの見方から売られ、いずれも昨年来安値を更新している。

ホットストック:エボラブルアジアが上値追い、東証1部で値上がり率1位

エボラブルアジアが上値を追う展開となっている。午後2時05分現在、東証1部で値上がり率第1位。朝方から、10月の月商が好調だったことを手掛かりに上昇していたが、後場に入ってからも動きの良さから、短期の資金回転を狙った資金を誘いこんでいる。

ホットストック:エボラブルアジアが急落、オンライン旅行事業での赤字を嫌気

エボラブルアジアが急落。同社が14日発表した2017年10月─18年6月期の連結業績(日本基準)は、純損益が4億6600万円の赤字となった。オンライン旅行セグメントが赤字となっており、主力事業の業況を懸念した売りが優勢となっている。 前年同期は3億5400万円の黒字。同社は18年9月期から国際会計基準(IFRS)への移行を予定しており、IFRSベースでの今第3四半期の純損益は7億1600万円の黒字となるという。

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ホットストック:エボラブルアジアが買い気配、DeNAトラベル子会社化で基本合意

エボラブルアジアが買い気配。同社は14日、ディー・エヌ・エーの子会社であるDeNAトラベル(東京都新宿区)の株式を約12億円で取得し、子会社化することで基本合意したと発表した。オンライン旅行分野での相乗効果を創出するという。事業拡大を期待した買いが入っている。

ホットストック:エボラブルアジアが反発、堅調な取扱高を好感

エボラブルアジアが反発。堅調な取扱高などが好感されている。オンライン・訪日旅行事業などを手がける同社が21日発表した10月度の取扱高は44億4718万円で、前年同月比60%増だった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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