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豊和工業株式会社

6203.T

現在値

832.00JPY

変化

24.00(+2.97%)

出来高

111,900

本日のレンジ

808.00

 - 

832.00

52週レンジ

490.00

 - 

1,077.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
808.00
始値
810.00
出来高
111,900
3か月平均出来高
3.14
高値
832.00
安値
808.00
52週高値
1,077.00
52週安値
490.00
発行済株式数
12.38
時価総額
10,138.89
予想PER
--
配当利回り
2.48

次のエベント

Dividend For 6203.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Howa Machinery says chairman to retire

Howa Machinery lowers consolidated full-year outlook for FY 2016

Howa Machinery lowers consolidated full-year outlook for FY 2016

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豊和工業株式会社とは

豊和工業グループは、主に工作機械・空油圧機器・電子機械の工作機械関連、火器、建材及び特装車両等の製造、販売を行う。【事業内容】6つの事業セグメントを通じて運営する。工作機械関連セグメントは、マシニングセンタ、各種専用機及び空油圧機器等を生産する。火器セグメントは、小銃、迫撃砲及び猟用ライフル銃等を生産する。国内販売子会社セグメントは、鉄鋼等の販売を行う。建材セグメントは、アルミサッシ・ドア、スチールサッシ・ドア及び防水板等を生産する。特装車両セグメントは、路面清掃車、産業用清掃機及び床面自動洗浄機等を生産する。不動産賃貸セグメントは、土地、建物の賃貸を行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

1900-1, Sukaguchi

KIYOSU-SHI, ACH

452-8601

Japan

+81.52.4081111

http://www.howa.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Kazuhide Banno

President, Representative Director

Hiromitsu Ishihara

Managing Director, Director of Human Resources, Director of General Affairs, Manager of General Affairs

Takahiro Tsukamoto

Managing Director, Director of Machinery Business, Manager of Business, President of Subsidiary

Tomoyuki Hagiwara

Executive Officer, Manager of SM Division in Machinery Business Unit, Manager of QC Division

Yasushi Kawamoto

Executive Officer, Director of Construction Machinery Business

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
21.34
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.52
株価純資産倍率(四半期)
0.67
株価キャッシュフロー倍率
12.53
総負債/総資本(四半期)
19.40
長期負債/資本(四半期)
9.03
投資利益率(過去12カ月)
2.59
自己資本利益率(過去12カ月)
1.95

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、5日移動平均線が下値支持

日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「十字線」。投資家の気迷い心理と買い勢力の弱体化を表している。5日移動平均線(2万2470円98銭=24日)が下値支持線として働いた。75日移動平均線(2万0183円19銭=同)や200日移動平均線(2万1822円64銭=同)はいずれも上向きで、中長期の上昇トレンドの維持を示唆している。

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は連日の年初来高値更新、IPO銘柄が人気化

新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅に7日続伸、東証マザーズ指数は反発した。マザーズ指数は一時1065.68ポイントまで上昇し、連日の年初来高値更新となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、手掛かり乏しく方向感出ず

日経平均は2万2500円台を一進一退、プラス圏とマイナス圏を行き交う方向感に欠ける値動きとなっている。TOPIXはマイナス圏。東証33業種では海運業、空運業、電気・ガス業などの30業種が値下がり、輸送用機器、ゴム製品、精密機器の3業種は値上がりとなっている。午後2時半時点での東証1部の売買代金は1兆5124億9000万円と低水準。市場では「手掛かり材料に乏しく、上がれるような雰囲気ではない。薄商いで、手控えムードが強まっている」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安、短期筋の利益確定売りか

日経平均は小幅安。2万2500円台前半で推移している。市場からは「上値が重いとみた短期筋が利益確定売りを出しているのではないか」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は小幅続伸、アパレル関連が堅調

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比27円58銭高の2万2576円63銭となり、小幅に続伸した。小反落で寄り付いた後、プラス転換してじりじり上げ幅を拡大したが、積極的な買い材料に乏しく、前引けにかけて伸び悩んだ。個別ではファーストリテイリングが買われ、指数の下支えとなった。

ホットストック:防衛関連の一角が軟調、北朝鮮が韓国への軍事行動計画を延期との報道

防衛関連の一角が軟調。石川製作所、豊和工業などが東証1部の値下がり率上位に入っている。北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が、党の中央軍事委員会を主宰し、韓国に対する軍事行動計画の延期を決定した、と朝鮮中央通信社(KCNA)が伝え、地政学リスクがいったん後退したことが材料視されているもよう。ジャスダック市場上場の細谷火工も安い。

日経平均は反落、手掛かり材料難で方向感に欠ける展開

東京株式市場で日経平均は反落した。前日の日経平均が大幅上昇した反動や、時間外取引で米株先物が軟調に推移したことで、マイナス圏で方向感に欠ける値動きとなった。

ホットストック:防衛関連銘柄に買い、北朝鮮の南北連絡事務所爆破で地政学リスク警戒

防衛関連銘柄の一角が買われている。石川製作所、豊和工業が大幅高。細谷火工が買い気配。北朝鮮が16日、開城(ケソン)にある南北共同連絡事務所を爆破したと発表。地政学リスクの高まりに対する思惑から買いが先行している。東京計器、重松製作所も買われている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、一目均衡表の雲下限が上値抵抗線に

<16:06> 日経平均・日足は「中陰線」、一目均衡表の雲下限が上値抵抗線に 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」。日足一目均衡表の雲下限や5日移動平均線(1万95 37円49銭=21日)に上値を抑えられる形となった。 一方、25日移動平均線(1万8666円87銭=同)が上向きで短期的な上昇トレンドを維持してい る。利益確定や戻り待ちの売りをこなしながら戻しを試す展開もあり得る。 <15:53> マザーズ指数は7日ぶり反落、利益確定売り優勢に  新興株市場で、日経ジャスダック平均は12日ぶり反落、東証マザーズ指数は7日ぶり反落した...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は7日ぶり反落、利益確定売り優勢に

<15:53> マザーズ指数は7日ぶり反落、利益確定売り優勢に  新興株市場で、日経ジャスダック平均は12日ぶり反落、東証マザーズ指数は7日ぶり反落した。市場 からは「短期的に戻り調子だが、北朝鮮の金正恩氏の健康状態に関するニュースが利益確定売りの材料にさ れた」(ストラテジスト)との声が出ていた。 ジャスダック平均は1.45%安。ワークマン 、ハーモニック・ドライブ・システムズ<6324. T>など時価総額上位銘柄の一角が軟調。シライ電子工業 はストップ高比例配分。防衛関連の細谷火 工 も買われた。 マザーズ指数は4.15%安。サイバーセキュリティクラウド...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場下げ幅拡大、金委員長の健康問題への思惑 防衛関連は急騰

<13:06> 日経平均は後場下げ幅拡大、金委員長の健康問題への思惑 防衛関連は急騰  日経平均は後場下げ幅拡大。一時1万9100円台後半まで下落した。北朝鮮の金正恩(キム・ジョン ウン)朝鮮労働党委員長の健康状態に関する報道が出て、地政学リスクの高まりが意識されている。市場か らは「ニュースがどこまで本当か分からないが、北朝鮮情勢がキーワードに組み込まれたアルゴリズム取引 で先物が売られ、現物指数に影響したようだ」(国内証券)との声が出ていた。 個別銘柄では、防衛関連株の一角の石川製作所 、細谷火工 が急騰し一時ストップ高と なった。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、たくり線引き目先底打ちの期待

<15:25> 日経平均・日足は「短陰線」、たくり線引き目先底打ちの期待 日経平均・日足は「短陰線」。非常に長い下ヒゲと短い上ヒゲを伴う「たくり線」となり、目先底打ち との期待を抱かせている。75日移動平均線(2万2912円50銭=8日現在)に触れることなく切り返 した動きが注目される一方、一目均衡表の「雲」の上限値(2万3100円72銭=同)がサポートライン として意識された。 直近の半年間で、今回のような長い下ヒゲを引いた場合、例外なくその後は反転しているため、底打ち のサインとして信頼度が高い。ただ、上値にシコリを形成して重くなっているのも...

〔マーケットアイ〕株式:ジャスダック指数は上昇基調維持か、個人投資家の売買

<15:08> ジャスダック指数は上昇基調維持か、個人投資家の売買  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。下落したものの、ジャス ダック平均については上昇トレンドが維持されているとの見方が出ていた。「外部環境に左右されにくい小 型株が物色される地合い。値動きのいい銘柄に短期的な売買をする個人投資家の資金が向かった」(国内証 券)という。 ジャスダック市場では、アミファ 、ニューテック がストップ高比例配分。細谷火工 < 4274.T>、両毛システムズ 、ソレキア が一時ストップ高。第一商品 、岡藤ホール...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、戻り一巡後は手詰まり感が台頭

<14:20> 日経平均は弱もちあい、戻り一巡後は手詰まり感が台頭 日経平均は弱もちあい。事態の激化や報復を求めないとのイラン外相の発言が伝えられた後、下げ幅を 縮小したものの、戻りが一巡してから手詰まりとなり、2万3200円台で一進一退となっている。 市場では「イラン外相の発言が好感された後は、手掛かりとなる材料が見当たらない。円高の一服が安 心感を与えているが、後場中盤から消化試合のようになってしまった」(SBI証券・シニアマーケットア ドバイザーの雨宮京子氏)との声が聞かれた。 <12:35> 日経平均は後場下げ幅縮小、ランチタイム...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場下げ幅縮小、ランチタイム中に先物買い戻し

<12:35> 日経平均は後場下げ幅縮小、ランチタイム中に先物買い戻し 日経平均は後場下げ幅縮小、2万3200円台半ばで推移している。ランチタイム中、ドル/円が買い 戻され、朝方の急落前の水準を回復。為替に連動して日経平均先物にショートカバーが入った。市場からは 「イランの外相がこれで報復は終わりと言っている。トランプ米大統領も声明を出すとしており、見極めた い向きもいる」(国内証券)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は大幅反落、461円安 中東情勢が緊迫化 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比461円08銭安の2...

前場の日経平均は大幅反落、461円安 中東情勢が緊迫化

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比461円08銭安の2万3114円64銭となり、大幅に反落した。イランがイラク領内の米軍基地を空爆した とのニュースを受け、朝方の外為市場ではドルが一時107.65円まで急落。株式市場も朝方から全面安商状となった。

ホットストック:防衛関連銘柄に買い、イラクの米施設にロケット弾攻撃

防衛関連銘柄の一角が買われている。石川製作所、豊和工業は買い気配。東京計器も一時5%超上昇し、東証1部で値上がり率上位となっている。米軍が駐留するイラクのアルアサド空軍基地に向けて複数のロケット弾が発射されたと伝わり、中東の地政学リスクの高まりに対する思惑的な買いが入っているもよう。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、アイランド・リバーサルで調整長期化も

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、アイランド・リバーサルで調整長期化も   日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。大きなマド(2万3365円36銭─2万36 56円62銭)を空けて下放れを鮮明にし、下値に対する不安を大きくしている。25日移動平均線(2万 3608円54銭=6日現在)を割り込んだほか、チャートのパターンは典型的な「アイランド・リバーサ ル」となり、調整が長期化する懸念が生じてきた。 当面の下値の目安としては75日移動平均線(2万2866円86銭=同)が意識されるほか、2万3 200円台に位置する一目均衡表...

〔マーケットアイ〕株式:ジャスダック平均は6日ぶり反落、「粘り目立つ」との声も

<15:14> ジャスダック平均は6日ぶり反落、「粘り目立つ」との声も  新興株市場で、日経ジャスダック平均は6日ぶり反落、東証マザーズ指数は続落となった。市場からは 「朝方からジャスダック指数の粘りが目立っていた。個人投資家が中東情勢などに左右されない小型の内需 株にほこ先を向けたようだ」(SBI証券のシニア・マーケットアドバイザー、雨宮京子氏)との声が出て いた。 ジャスダック市場ではセキチュー 、ナガオカ 、大井電気 などが値下がり率上 位に入った。半面、倉元製作所 、ソレキア がストップ高比例配分。第一商品 も一 時ストップ高となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、2万3200円台 下げは一時的との見方も

<13:58> 日経平均は下げ渋り、2万3200円台 下げは一時的との見方も 日経平均は後場下げ渋り、2万3200円台前半で推移している。市場からは「去年の年初と比較する と、市場環境は改善されている。米国とイランの対立は引き続き懸念材料にはなるが、米大統領選も近づい てきていることもあり、下げが加速的に広がることはないのではないか」(国内証券)との声が出ていた。 <11:53> 前場の日経平均は大幅続落、中東緊迫化でリスクオフ 円高も嫌気  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比483円27銭安の2万3173円35銭となり、大幅...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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