for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社石川製作所

6208.T

現在値

1,681.00JPY

変化

5.00(+0.30%)

出来高

28,500

本日のレンジ

1,648.00

 - 

1,683.00

52週レンジ

965.00

 - 

2,573.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,676.00
始値
1,651.00
出来高
28,500
3か月平均出来高
3.13
高値
1,683.00
安値
1,648.00
52週高値
2,573.00
52週安値
965.00
発行済株式数
6.38
時価総額
10,702.89
予想PER
--
配当利回り
--

次のエベント

Dividend For 6208.T - 0.0000 JPY

適時開示

その他

Ishikawa Seisakusho to acquire Kanto Aircraft Instrument for 472 mln yen

Higashi Twenty One buys ISHIKAWA

Higashi Twenty One to fully acquire ISHIKAWA

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社石川製作所とは

石川製作所グループは、主に紙工機械及び防衛機器等の製造・販売を行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。紙工機械事業は、段ボール製函印刷機械等の紙工機械の製造・販売を行う。受託生産事業は、他社から各種機械の生産を受託する。防衛機器事業は、機雷、航空機用電子機器等の製造・販売を行う。また、各種機械の機械加工部品及び内蔵する制御盤等電装関係部品、並びに繊維機械及び外観検査装置等の製造・販売を行う。

業種

Aerospace & Defense

連絡先

200, Fukudome-machi

HAKUSAN-SHI, IKW

924-0051

Japan

+81.76.2771411

http://www.ishiss.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Ikunori Konagaya

President, Representative Director

Shigeru Sakamoto

Senior Managing Director

Izuru Fukumoto

Managing Director, Director of Tokyo Research Institute

Toshimasa Takebayashi

Managing Director, Deputy Director of Tokyo Research Institute

Shigeru Karaki

Executive Officer, Director of Development Promotion in Tokyo Research Institute

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
61.33
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.86
株価純資産倍率(四半期)
2.99
株価キャッシュフロー倍率
28.71
総負債/総資本(四半期)
166.05
長期負債/資本(四半期)
31.87
投資利益率(過去12カ月)
3.06
自己資本利益率(過去12カ月)
1.32

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線が下値支持線として機能

<17:00> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線が下値支持線として機能 日経平均・日足は上下にわずかなヒゲを伴う「小陰線」。投資家の気迷い心理を表している一方、5日 移動平均線(2万3140円46銭=27日)が下値支持線として機能した。市場では「下値は堅いが、売 買代金が伴っておらず、買い手不在の状態となっている。短期的には買いやすい水準へ調整する動きが見ら れる可能性がある」(国内証券)との声が出ていた。 <16:20> 新興株式市場は反落、インタファクトリは上場3日目で初値形成 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は反落、インタファクトリは上場3日目で初値形成

<16:20> 新興株式市場は反落、インタファクトリは上場3日目 で初値形成 新興株市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反落した。市場では「前日の上昇 の反動で、きょうは利益確定売りが優勢となった。前日まで買われていた直近IPO銘柄は売られたものの 、個別材料株やテーマ株への物色は引き続き活発だった」(国内証券)との声が聞かれた。25日にマザー ズ市場に新規上場したインターファクトリー は上場3日目で初値を形成した。 日経ジャスダック平均は0.20%安。個別ではSpeee 、ウチダエスコ 、エブレ ン 、日本マクドナルドホールディングス...

日経平均続落、82円安 ジャクソンホール控え模様眺め

https://pictures.reuters.com/Doc/RTR/Media/TR3_UNWATERMARKED/1/7/5/d/RTX6ENDW.jpg

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、ジャクソンホール控え模様眺めムード強まる

<13:45> 日経平均は膠着、ジャクソンホール控え模様眺めムード強まる 日経平均は前営業日比100円ほど安い2万3200円近辺での膠着状態。後場の値幅は上下約50円 にとどまっている。米国で27─28日に開催される年次経済シンポジウム(ジャクソンホール会合)を控 え、模様眺めムードが強まっている。 市場では「今夜ジャクソンホールを控えていることに加え、米中対立や安倍首相の健康状態といった不 安材料もたくさんある。これといった買い材料もないので、動きづらい1日となっている」(運用会社)と の声が出ていた。 午後1時45分現在の東証1部の...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、パウエルFRB議長の講演に注目

<11:57> 前場の日経平均は続落、パウエルFRB議長の講演に注目  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比104円25銭安の2万3186円61銭となり、続落 した。米ジャクソンホール会議を控えて模様眺めの様相。小反発スタート後にマイナス転換すると、安倍首 相の健康問題や米中対立を巡る地政学リスクなども意識され、下げ幅をじりじり拡大した。 ジャクソンホール会議はパウエルFRB議長の講演が注目されている。市場からは「議長が緩和姿勢の 継続を示唆するような発言をすれば、株価に好影響を及ぼす。その場合は、流動性相場に流れが傾斜し、テ クノロジー...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、米中対立による地政学リスクも意識

<10:36> 日経平均はマイナス圏、米中対立による地政学リスクも意識か 日経平均はマイナス圏で一進一退、2万3200円台前半で推移している。安倍晋三首相の健康問題や 米中対立を巡る地政学リスク、米ジャクソンホール会議など複数の不確実要因があり、積極的な買いはみら れない。 地政学リスクとしては、中国が26日の朝方に南シナ海に向けて2発の弾道ミサイルを発射した、との 報道もある。 東京市場では、石川製作所 、豊和工業 、細谷火工 など防 衛関連の一角に買いが入っている。 <09:50> 弱もちあい、ジャクソンホール会議控え模様眺めに 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、終値25日線を上回る パラボリックは陰転

<16:40> 日経平均・日足は「中陽線」、終値25日線を上回る パラボリックは陰転 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」。5日移動平均線(2万2753円12銭=27日 )に上値を抑えられる形となったが、終値は25日移動平均線(2万2522円79銭=同)を上回り、 支持線として機能した。ただ、パラボリックは陰転しており、目先の調整局面入りも警戒される。反発時に は一定の戻り売り圧力も掛かりそうだ。 <15:59> 新興株市場はまちまち、直近IPO銘柄には買い直しも  新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅に4日続伸、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、直近IPO銘柄には買い直しも

<15:59> 新興株市場はまちまち、直近IPO銘柄には買い直しも  新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅に4日続伸、東証マザーズ指数は続落した。マザーズ市場 では、直近IPO銘柄が買い直された半面、バイオ関連が売られた。「個人投資家の元気はよく、押し目買 い意欲がみられる一方、物色する銘柄に手詰まり感も出ている」(SBI証券のシニア・マーケットアドバ イザー、雨宮京子氏)との声も出ていた。 マザーズ指数は1.79%安。メルカリ 、アンジェス 、そーせいグループ は 安い。Aiming は一時ストップ高を付けた後、売られた。コパ・コーポレーション...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を縮小、50円安 TOPIXはプラス圏

<14:40> 日経平均は下げ幅を縮小、TOPIXはプラス圏  日経平均は前営業日比40円ほど安い2万2700円台前半。一時前営業日比10円48銭安の水準ま で下げ幅を縮小した。TOPIXはプラス圏での推移となっている。日銀によるETF(上場投資信託)買 い入れへの期待が継続しているようだ。市場では「米中関係悪化などの悪材料はあるものの、きょうは月曜 日なので後場から市場参加する海外投資家の動きが限定的。とりあえず今晩の米国株式市場の動向を見極め たいという様子見ムードから、悪材料を消化できない状態となっている」(国内証券)との声が出ていた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、日銀がETF購入か ニコンは安い

<13:17> 日経平均は下げ幅縮小、日銀がETF購入か ニコンは安い 日経平均は後場下げを幅を縮小し、2万2600円台後半で推移。TOPIXも前営業日比でほぼ横ば い圏となっている。日銀がETF(上場投資信託)を購入したのではないかとの声が出ている。 個別では、ニコン が後場一段安。市場では「デジタルカメラ事業の逆風に加え、米インテルの 半導体技術の開発が遅れていると伝わり、露光装置事業に対する懸念が出ている」(国内証券)との指摘が あった。 <11:42> 前場の日経平均は続落、朝安後に下げ幅縮小 押し目買い 前場の東京株式市場で、...

日経平均は続落、朝安後に下げ幅縮小 押し目買い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比122円31銭安の2万2629円30銭となり、続落した。連休中の米中関係悪化や為替の円高進行などを受けて朝方は安く始まったが、その後は下げ幅を縮小する展開となった。押し目買いのほか、上海株の反発や米株先物の堅調推移が支えになった。

防衛関連株が高い、米中関係悪化で思惑的な買い

防衛関連株が高い。石川製作所<6208.T>、興研<7963.T>、細谷火工<4274.T>、重松製作所<7980.T>などが買われている。日本が連休中に米中対立が深まったとの見方から思惑的な買いが入っているという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、5日移動平均線が下値支持

日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「十字線」。投資家の気迷い心理と買い勢力の弱体化を表している。5日移動平均線(2万2470円98銭=24日)が下値支持線として働いた。75日移動平均線(2万0183円19銭=同)や200日移動平均線(2万1822円64銭=同)はいずれも上向きで、中長期の上昇トレンドの維持を示唆している。

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は連日の年初来高値更新、IPO銘柄が人気化

新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅に7日続伸、東証マザーズ指数は反発した。マザーズ指数は一時1065.68ポイントまで上昇し、連日の年初来高値更新となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、手掛かり乏しく方向感出ず

日経平均は2万2500円台を一進一退、プラス圏とマイナス圏を行き交う方向感に欠ける値動きとなっている。TOPIXはマイナス圏。東証33業種では海運業、空運業、電気・ガス業などの30業種が値下がり、輸送用機器、ゴム製品、精密機器の3業種は値上がりとなっている。午後2時半時点での東証1部の売買代金は1兆5124億9000万円と低水準。市場では「手掛かり材料に乏しく、上がれるような雰囲気ではない。薄商いで、手控えムードが強まっている」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安、短期筋の利益確定売りか

日経平均は小幅安。2万2500円台前半で推移している。市場からは「上値が重いとみた短期筋が利益確定売りを出しているのではないか」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は小幅続伸、アパレル関連が堅調

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比27円58銭高の2万2576円63銭となり、小幅に続伸した。小反落で寄り付いた後、プラス転換してじりじり上げ幅を拡大したが、積極的な買い材料に乏しく、前引けにかけて伸び悩んだ。個別ではファーストリテイリングが買われ、指数の下支えとなった。

ホットストック:防衛関連の一角が軟調、北朝鮮が韓国への軍事行動計画を延期との報道

防衛関連の一角が軟調。石川製作所、豊和工業などが東証1部の値下がり率上位に入っている。北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が、党の中央軍事委員会を主宰し、韓国に対する軍事行動計画の延期を決定した、と朝鮮中央通信社(KCNA)が伝え、地政学リスクがいったん後退したことが材料視されているもよう。ジャスダック市場上場の細谷火工も安い。

日経平均は反落、手掛かり材料難で方向感に欠ける展開

東京株式市場で日経平均は反落した。前日の日経平均が大幅上昇した反動や、時間外取引で米株先物が軟調に推移したことで、マイナス圏で方向感に欠ける値動きとなった。

ホットストック:防衛関連銘柄に買い、北朝鮮の南北連絡事務所爆破で地政学リスク警戒

防衛関連銘柄の一角が買われている。石川製作所、豊和工業が大幅高。細谷火工が買い気配。北朝鮮が16日、開城(ケソン)にある南北共同連絡事務所を爆破したと発表。地政学リスクの高まりに対する思惑から買いが先行している。東京計器、重松製作所も買われている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up