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株式会社石川製作所

6208.T

現在値

1,713.00JPY

変化

-16.00(-0.93%)

出来高

194,900

本日のレンジ

1,670.00

 - 

1,729.00

52週レンジ

1,114.00

 - 

2,573.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,729.00
始値
1,713.00
出来高
194,900
3か月平均出来高
6.06
高値
1,729.00
安値
1,670.00
52週高値
2,573.00
52週安値
1,114.00
発行済株式数
6.38
時価総額
10,939.17
予想PER
--
配当利回り
--

次のエベント

Q3 2020 Ishikawa Seisakusho Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Ishikawa Seisakusho to acquire Kanto Aircraft Instrument for 472 mln yen

Higashi Twenty One buys ISHIKAWA

Higashi Twenty One to fully acquire ISHIKAWA

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株式会社石川製作所とは

石川製作所グループは、同社、子会社イシメックス、イッセイ及びその他の関係会社レンゴーの4社で構成され、段ボール製函印刷機械等の紙工機械、他社から各種機械の生産を受託する受託生産、機雷等の防衛機器の製造販売を主な事業内容とする。紙工機械事業においては、同社がその他の関係会社レンゴーなどへ製造販売するほか、子会社イシメックスは、紙工機械に内蔵する制御盤等電装関係部品を製造する。子会社イッセイは、紙工機械の機械加工部品の製造の一部を行う。受託生産事業においては、同社が生産を受託するほか、子会社イシメックスは、各種機械に内蔵する制御盤等電装関係部品を製造する。子会社イッセイは、各種機械の機械加工部品の製造の一部を行う。防衛機器事業においては、同社が製造販売するほか、子会社イシメックスは、防衛機器に内蔵する制御盤等電装関係部品を製造する。子会社イッセイは、防衛機器の機械加工部品の製造の一部を行う。その他事業においては、同社が製造販売するほか、子会社イシメックスは、各種機械に内蔵する制御盤等電装関係部品を製造する。子会社イッセイは、各種機械の機械加工部品の製造の一部を行う。

業種

Aerospace & Defense

連絡先

200, Fukudome-machi

+81.76.2771411

http://www.ishiss.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Ikunori Konagaya

President, Representative Director

Shigeru Sakamoto

Senior Managing Director

Izuru Fukumoto

Managing Director, Director of Tokyo Research Institute

Toshimasa Takebayashi

Managing Director, Deputy Director of Tokyo Research Institute

Shigeru Karaki

Executive Officer, Director of Development Promotion in Tokyo Research Institute

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
86.38
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.90
株価純資産倍率(四半期)
3.33
株価キャッシュフロー倍率
32.46
総負債/総資本(四半期)
180.01
長期負債/資本(四半期)
39.54
投資利益率(過去12カ月)
2.28
自己資本利益率(過去12カ月)
0.93

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は大幅反発、リスクオフムード後退

東京株式市場で日経平均は大幅反発。中東情勢の緊迫化が懸念されていたが、トランプ米大統領がイランに対する軍事力行使の必要性を否定したことなどから、リスクオフのムードが一気に後退した。為替も円安基調で安定的に推移したことが好感され、輸出関連株を中心に全面高の様相を呈した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を上回る

<15:49> 日経平均・日足は「小陽線」、25日移動平均線を上回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。買い勢力が強く、25日移動平均線(2万362 3円72銭=9日)を上回って取引を終えるとともに、12月30日と1月6日に空けたマド(2万336 5円36銭─2万3656円62銭)を埋めた。 下値は5日移動平均線(2万3476円37銭=同)がサポートとして機能しているが、昨年12月中 旬以降2万4000円近辺での上値の重さが意識されており、同水準が近づくにつれて売りに押される可能 性もあるという。 <15:10> 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、個人の資金の回転効く

<15:10> 新興株市場は堅調、個人の資金の回転効く 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。中東情勢への懸念が後退 し、投資家心理が好転している。「個人投資家の資金も回転が利いており、小型株への物色が入りやすい状 況だ」(ネット系証券)という。 マザーズ市場では、スタジオアタオ 、サイバー・バズ が一時ストップ高。マクアケ < 4479.T>、AI inside も大幅高となった。一方、ランサーズ 、HPCシステムズ 、メルカリ などは売られた。 ジャスダック市場では、エムケイシステム が一時ストップ高...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はじり高歩調、2万3700円台 SQにらみ買い戻し

<14:13> 日経平均はじり高歩調、2万3700円台  SQにらみ買い戻し 日経平均はじり高歩調。500円超高の2万3700円台前半で推移している。市場 からは「リスクオフが後退し、為替のドル/円が109円台をつけたことによって動きや すくなった。あすのオプションSQ(特別清算指数)算出に備えて買い戻している投資家 が多いのではないか」(国内証券)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は急反発、リスクオフ後退し昨年末の水準に戻す 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比473円05銭高の2万3677円8 1銭となり、急反発...

前場の日経平均は急反発、リスクオフ後退し昨年末の水準に戻す

9日前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比473円05銭高の2万3677円81銭となり、急反発した。

日経平均は急反落、中東緊迫や円高嫌気し全面安

東京株式市場で日経平均は急反落。イランが8日未明、米軍が駐留するイラクの空軍基地にロケット弾を発射したとのニュースを受け、外為市場で急速に円高が進んだことを嫌気し、全面安となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、たくり線引き目先底打ちの期待

<15:25> 日経平均・日足は「短陰線」、たくり線引き目先底打ちの期待 日経平均・日足は「短陰線」。非常に長い下ヒゲと短い上ヒゲを伴う「たくり線」となり、目先底打ち との期待を抱かせている。75日移動平均線(2万2912円50銭=8日現在)に触れることなく切り返 した動きが注目される一方、一目均衡表の「雲」の上限値(2万3100円72銭=同)がサポートライン として意識された。 直近の半年間で、今回のような長い下ヒゲを引いた場合、例外なくその後は反転しているため、底打ち のサインとして信頼度が高い。ただ、上値にシコリを形成して重くなっているのも...

〔マーケットアイ〕株式:ジャスダック指数は上昇基調維持か、個人投資家の売買

<15:08> ジャスダック指数は上昇基調維持か、個人投資家の売買  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。下落したものの、ジャス ダック平均については上昇トレンドが維持されているとの見方が出ていた。「外部環境に左右されにくい小 型株が物色される地合い。値動きのいい銘柄に短期的な売買をする個人投資家の資金が向かった」(国内証 券)という。 ジャスダック市場では、アミファ 、ニューテック がストップ高比例配分。細谷火工 < 4274.T>、両毛システムズ 、ソレキア が一時ストップ高。第一商品 、岡藤ホール...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、戻り一巡後は手詰まり感が台頭

<14:20> 日経平均は弱もちあい、戻り一巡後は手詰まり感が台頭 日経平均は弱もちあい。事態の激化や報復を求めないとのイラン外相の発言が伝えられた後、下げ幅を 縮小したものの、戻りが一巡してから手詰まりとなり、2万3200円台で一進一退となっている。 市場では「イラン外相の発言が好感された後は、手掛かりとなる材料が見当たらない。円高の一服が安 心感を与えているが、後場中盤から消化試合のようになってしまった」(SBI証券・シニアマーケットア ドバイザーの雨宮京子氏)との声が聞かれた。 <12:35> 日経平均は後場下げ幅縮小、ランチタイム...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場下げ幅縮小、ランチタイム中に先物買い戻し

<12:35> 日経平均は後場下げ幅縮小、ランチタイム中に先物買い戻し 日経平均は後場下げ幅縮小、2万3200円台半ばで推移している。ランチタイム中、ドル/円が買い 戻され、朝方の急落前の水準を回復。為替に連動して日経平均先物にショートカバーが入った。市場からは 「イランの外相がこれで報復は終わりと言っている。トランプ米大統領も声明を出すとしており、見極めた い向きもいる」(国内証券)との声が出ていた。 <11:45> 前場の日経平均は大幅反落、461円安 中東情勢が緊迫化 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比461円08銭安の2...

前場の日経平均は大幅反落、461円安 中東情勢が緊迫化

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比461円08銭安の2万3114円64銭となり、大幅に反落した。イランがイラク領内の米軍基地を空爆した とのニュースを受け、朝方の外為市場ではドルが一時107.65円まで急落。株式市場も朝方から全面安商状となった。

ホットストック:防衛関連銘柄に買い、イラクの米施設にロケット弾攻撃

防衛関連銘柄の一角が買われている。石川製作所、豊和工業は買い気配。東京計器も一時5%超上昇し、東証1部で値上がり率上位となっている。米軍が駐留するイラクのアルアサド空軍基地に向けて複数のロケット弾が発射されたと伝わり、中東の地政学リスクの高まりに対する思惑的な買いが入っているもよう。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、アイランド・リバーサルで調整長期化も

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、アイランド・リバーサルで調整長期化も   日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。大きなマド(2万3365円36銭─2万36 56円62銭)を空けて下放れを鮮明にし、下値に対する不安を大きくしている。25日移動平均線(2万 3608円54銭=6日現在)を割り込んだほか、チャートのパターンは典型的な「アイランド・リバーサ ル」となり、調整が長期化する懸念が生じてきた。 当面の下値の目安としては75日移動平均線(2万2866円86銭=同)が意識されるほか、2万3 200円台に位置する一目均衡表...

日経平均は大幅続落、中東情勢緊迫化からリスクオフ鮮明に

東京株式市場で日経平均は大幅続落した。米国がイラン革命防衛隊の精鋭部隊司令官を殺害したことを受け、中東情勢が緊迫化。にわかに高まった地政学リスクから安全資産に退避しようとする動きが鮮明となった。外為市場で円高に振れたことも嫌気され、日経平均は一時500円を超す下落となった。

〔マーケットアイ〕株式:ジャスダック平均は6日ぶり反落、「粘り目立つ」との声も

<15:14> ジャスダック平均は6日ぶり反落、「粘り目立つ」との声も  新興株市場で、日経ジャスダック平均は6日ぶり反落、東証マザーズ指数は続落となった。市場からは 「朝方からジャスダック指数の粘りが目立っていた。個人投資家が中東情勢などに左右されない小型の内需 株にほこ先を向けたようだ」(SBI証券のシニア・マーケットアドバイザー、雨宮京子氏)との声が出て いた。 ジャスダック市場ではセキチュー 、ナガオカ 、大井電気 などが値下がり率上 位に入った。半面、倉元製作所 、ソレキア がストップ高比例配分。第一商品 も一 時ストップ高となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、2万3200円台 下げは一時的との見方も

<13:58> 日経平均は下げ渋り、2万3200円台 下げは一時的との見方も 日経平均は後場下げ渋り、2万3200円台前半で推移している。市場からは「去年の年初と比較する と、市場環境は改善されている。米国とイランの対立は引き続き懸念材料にはなるが、米大統領選も近づい てきていることもあり、下げが加速的に広がることはないのではないか」(国内証券)との声が出ていた。 <11:53> 前場の日経平均は大幅続落、中東緊迫化でリスクオフ 円高も嫌気  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比483円27銭安の2万3173円35銭となり、大幅...

前場の日経平均は大幅続落、中東緊迫化でリスクオフ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比483円27銭安の2万3173円35銭となり、大幅続落した。米国がイラン革命防衛隊の精鋭部隊司令官を殺害したことを受け、米国とイランの対立が鮮明化している。リスクオフムードの中、朝方から幅広い銘柄で売りが先行。その後も米株先物の下落や為替の円高基調などが嫌気され、下げ幅を一時500円超に拡大した。

ホットストック:防衛関連株が上昇、地政学リスクの高まりで思惑的な買い

防衛関連銘柄が堅調。石川製作所、豊和工業が一時ストップ高となり、午前10時25分現在、東証1部で値上がり率1位と2位。東京計器も大幅高で値上がり率3位となっている。米国とイランの対立鮮明化による地政学リスクの高まりで、思惑的な買いが入っているもよう。

東京株式市場、防衛関連の一角がしっかり 北が党軍事委拡大会議

23日の東京株式市場で、防衛関連株の一角がしっかり。石川製作所<6208.T>は一時7%超上昇し年初来高値を更新した。北朝鮮の朝鮮中央通信(KCNA)が22日、金正恩朝鮮労働党委員長が、軍事力強化に向け党の中央軍事委員会拡大会議を開催したと伝え、地政学リスクの高まりに対する思惑が出ているもよう。豊和工業<6203.T>やジャスダック市場上場の細谷火工<4274.T>なども買われている。

ホットストック:防衛関連銘柄に物色、北朝鮮が「重要な」実験成功

防衛関連銘柄が物色されている。午前9時09分現在、石川製作所は東証1部で値上がり率3位となっている。北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)に関連した実験の可能性があると伝わり、地政学リスクの高まりに対する思惑が出ている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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