for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社イワキ

6237.T

現在値

1,302.00JPY

変化

37.00(+2.92%)

出来高

62,300

本日のレンジ

1,276.00

 - 

1,304.00

52週レンジ

887.00

 - 

1,454.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,265.00
始値
1,295.00
出来高
62,300
3か月平均出来高
1.42
高値
1,304.00
安値
1,276.00
52週高値
1,454.00
52週安値
887.00
発行済株式数
21.90
時価総額
28,451.00
予想PER
--
配当利回り
2.65

次のエベント

Q2 2023 Iwaki Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Iwaki to sell warehouse in Saitama for 35 mln yen

Iwaki to buy 70 pct stake in Techno ECHO for 379.5 mln yen

Iwaki sets up IWP Holding Company Limited in Hong Kong

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社イワキとは

イワキグループは、ケミカルポンプ事業を行う。【事業内容】化学薬品等の薬液移送に使用されるケミカルポンプ及びポンプ専用コントローラ等の周辺機器の開発、製造、仕入及び販売を行う。また、それに附帯する製品の修理及びアフターサービス並びに設置工事を行う。ケミカルポンプは、半導体や液晶をはじめ、化学、電子部品、水処理、食品、製紙、医療及び太陽電池、燃料電池、二次電池等の新エネルギー分野を含む産業分野で、高純度の薬液の移送等の用途に使用される。主要な製品は、マグネットポンプ、定量ポンプ、空気駆動ポンプ、回転容積ポンプ、エアーポンプ、システム製品などを含む。販売市場を主に半導体・液晶市場、医療機器市場、表面処理装置市場、水処理市場、化学市場、新エネルギー市場及びその他に区分する。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

Nissei Kanda Sudacho Bldg.

2-6-6, Kanda Suda-cho

CHIYODA-KU, TKY

101-8558

Japan

+81.3.32542931

http://www.iwakipumps.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shigeru Fujinaka

President, Representative Director

Kenji Matsuda

Senior Managing Director

Hideki Uchida

Managing Director, Chief Director of Domestic Sales

Hiroaki Aso

Chief Director of Overseas Sales, Director

Makoto Inoue

Chief Director of Business Administration, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
9.68
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.86
株価純資産倍率(四半期)
1.06
株価キャッシュフロー倍率
7.65
総負債/総資本(四半期)
8.13
長期負債/資本(四半期)
2.43
投資利益率(過去12カ月)
10.95
自己資本利益率(過去12カ月)
7.86

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、5日・75日線を下回る

   <15:50> 日経平均・日足は「中陰線」、5日・75日線を下回る 日経平均・日足はわずかな下ヒゲを伴う「中陰線」となった。終値は前営業日比25 3円38銭安の2万6748円14銭。朝高後にマイナス圏に転落し、一日を通して下げ 幅を拡大する展開となった。終値は5日移動平均線(2万6760円55銭=24日)、 75日移動平均線(2万6821円65銭=同)を下回る一方、25日移動平均線(2万 6726円39銭=24日)が下値支持線として機能した。当面は心理的節目の2万70 00円を挟んだ、上値の重い展開が続きそうだ。 <14:05> ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが反落し3%超安、利益確定売り

<15:40> 新興株式市場はマザーズが反落し3 %超安、利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が3%超安と大幅に反落した。時間外取引で米株先物 が軟化したのを受け、一日を通して下げ幅を拡大する展開となった。市場では「米株先物 の動きを見る限り今夜のナスダックは下落する可能性が高く、利益確定売りの動きが加速 した」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比3.16%安の653.47ポイント。個別では、メルカ リ、フリー、そーせいグループ、ビジョナルなど が大幅安。半面、アンジェス、Green Earth Institute...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を拡大、ナスダック先物の下落が重し

<14:05> 日経平均は下げ幅を拡大、ナスダ ック先物の下落が重し 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比200円超安の2万6700円台後半で推移 している。アジア株に加え、時間外取引で米株先物が軟化していることが嫌気されている 。 市場では、米株先物の中でもナスダックが大幅に下落していることから「連邦公開市 場委員会(FOMC)議事要旨の発表を控え、米利上げに対する警戒感が再び高まってい る」(国内証券)との声が聞かれた。 午後2時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆8414億0800万円。東証3 3業種では、サービス業、パルプ・紙...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏、中国株が下げ幅拡大 下値では買いも

<12:54> 日経平均は安値圏、中国株が下げ幅拡大 下値では買いも 後場の日経平均は、前引け時点より安く始まり、今日の安値圏での推移となっている 。中国株が徐々に下げ幅を拡大しており、投資家心理の重しになった。時間外の米株先物 も軟調な値動きを継続している。 もっとも、下値では押し目買いが入り、下げ渋ってもいる。市場では「日本株は徐々 に下値を切り上げてきた印象があるが、本格的な上昇基調に戻るには材料待ち」(国内証 券)との声が聞かれる。 業種別では、後場に入って海運業や精密機器の上値が重い一方、空運業や鉱業は上げ 幅を広げている。...

前場の日経平均は反落、景気懸念くすぶる 押し目買い支え

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比138円19銭安の2万6863円33銭と、反落した。前日の米国市場での株高を受けて小高く寄り付いたが、短時間でマイナスに沈んだ。世界景気への懸念が重しとなった一方、下値では押し目買いが支えとなり、安値圏でのもみあいが続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、米株先物が軟調に推移

<11:08> 日経平均は安値もみあい、米株先物が軟調に推移 日経平均は安値もみあいとなっている。一時191円57銭安の2万6809円95 銭に下落した。米株先物が軟調な推移を継続しており、投資家心理の重しになっている。 米国株は前週までにダウが8週連続で下落しており、前日の米株高は「自律反発の範囲内 」(国内証券)との受け止めが聞かれる。 市場では、米金融引き締めや資源高、中国でのコロナ感染動向などの世界景気に対す る悪影響への警戒感が根強い。投資家の不安心理を示すシカゴ・オプション取引所(CB OE)のボラティリティー・インデックス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、戻りの重さを意識 利益確定売りが出やすい

<10:05> 日経平均は軟調、戻りの重さを意識 利益確定売りが出やすい 日経平均は軟調。8週連続で下落した米国株式市場に自律反発の期待があるが、日本 株は日経平均で2万7000円の水準が関門となり、戻りの重さが意識されている。時間 外取引で米株先物が軟化していることも株価を抑えているという。 市場では「米利上げの加速、資源価格の急騰など世界経済の減速懸念が残っている状 況で、上値においては利益確定売りが出やすい」(野村証券・ストラテジストの澤田麻希 氏)との声が聞かれた。 <09:05> 日経平均は弱もちあい、米株先物安を嫌気 2万7000...

寄り付きの日経平均は弱もちあい、米株先物安を嫌気 2万7000円意識

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比3円91銭高の2万7005円43銭と、小幅続伸でスタートしたものの、すかさず前日比マイナスに沈み、その後は弱もちあい。前日の米国株式市場は高かったものの、時間外取引で米株先物が軟調となっていることが嫌気されている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、前澤給装は買い優勢 キッセイ薬品は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、前澤給装は買い優勢 キッセイ薬品は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 前澤給装工業 18% 993 993 993 843 2 イワキポンプ 15% 1,130 1,130 1,130 980 3 秋田銀行 13% 1,734 1,733 1,734 1,534 4 バリューHR 11% 1,392 1,391 1,392 1,254 5 レアジョブ 9% 634 633...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復ならず

   <15:44> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線回復ならず 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6547円05銭。25日移動平 均線(2万6756円87銭=16日)を一時回復する場面があったが、終値では下回っ た。75日線(2万6844円03銭=同)や日足・一目均衡表の基準線(2万6827 円03銭=同)付近で押し返された。雲領域に戻しており、基準線を上抜けて上昇に弾み をつけるかがポイント。雲の下限(2万6510円28銭=同)が目先のサポート。 <15:06> 新興株はマザーズが続伸、5日線を回復 米株先物の軟調推移...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、5日線を回復 米株先物の軟調推移で戻り鈍く

   <15:06> 新興株はマザーズが続伸、5日線を回復 米株先物の軟調推移で戻 り鈍く 新興株式市場は、マザーズ総合が続伸した。先週末から5日移動平均線(648.4 8ポイント=16日)を上回っており、市場では「底入れの兆し」(国内証券)との声が 聞かれた一方、米株先物の軟調な動きが重しとなって「戻りは鈍い」(別の国内証券)と の見方も出ていた。 マザーズ総合は前営業日比1.42%高の657.83ポイント。ウェルスナビ<734 2.T>、メドレーなどの上昇が指数を押し上げた。PKSHA Technolo gyは一時ストップ高。一方、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、弱い中国経済指標が重し

   <13:45> 日経平均は伸び悩み、弱い中国経済指標が重し 日経平均は前場の終盤と同様に伸び悩んでいる。後場は前引け水準よりわずかに高く 始まった後、上値の重い値動きとなっている。上海株や香港株が小安い中、朝方にプラス だった米株先物も小安く推移しており、投資家心理の重しになっている。 中国で4月の経済指標が複数発表され、新型コロナウイルスの流行を踏まえた行動制 限で消費、鉱工業生産などが大きな打撃を受けたことがわかり「改めて嫌気された」(国 内証券)との声が聞かれる。 中国国家統計局が16日発表した4月の小売売上高は前年比11....

午前の日経平均は続伸、米株先物軟化で中盤から伸び悩む

16日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比64円64銭高の2万6492円29銭と続伸した。前週末の米国株式市場の上昇を好感して幅広く物色されて始まったものの、中盤から時間外取引で米株先物が軟化するにつれ、相場全般は伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、決算の優劣で株価動向に明暗も

<10:35> 日経平均は高値もみあい、決算の優劣で株価動向に明暗も 日経平均は高値もみあいとなっている。主力銘柄を中心に幅広く買われており「時間 外取引で米株先物が底堅く推移していることが買い安心感を誘っているようだ」(国内証 券)という。 一方、個別では、マツダが上昇する半面、ホンダが大幅下落となる など、同一業種間でも決算の優劣によって株価動向に明暗が分かれるケースが目立つ。    <09:05> 日経平均は続伸、米国株式市場の上昇を好感し幅広く物色 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比325円72銭高の2万6753 円...

寄り付きの日経平均は続伸、米株上昇を好感し幅広く物色

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比325円72銭高の2万6753円37銭と、続伸してスタート。前週末の米国株式市場が上昇したことを好感し、幅広く物色されている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日東工業は買い優勢 日医工は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、日東工業は買い優勢 日医工は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 日東工業 25% 1,986 1,986 1,986 1,586 2 DmMIX 25% 1,992 1,991 1,992 1,592 3 ダブルスタンダード 23% 2,143 2,142 2,143 1,743 4 ヨータイ 22% 1,647 1,647 1,647 1,347 5 トレックス・セミコンダクター...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、値動きは限定的

<16:10> 日経平均・日足は「小陽線」、値動きは限定的 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。終値は2万7736円47銭。 きょうは東証再編の初日となり積極的な売買が手控えられる中、値動きは限定的だった。 終値は200日線(2万8243円01銭=4日)と5日移動平均(2万7900円71 銭=同)を依然として下回っており、上値に対して慎重な様子となった。 <16:00> マザーズ指数は3%超高、800ポイント回復 割安感から買い継続 新興株式市場で、東証マザーズ指数が5日続伸し3.40%高の820.17ポイン トとなった。同指数...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は3%超高、800ポイント回復 割安感から買い継続 

<16:00> マザーズ指数は3%超高、800ポイン ト回復 割安感から買い継続 新興株式市場で、東証マザーズ指数が5日続伸し3.40%高の820.17ポイン トとなった。同指数が800ポイントを回復するのは2月2日以来、約2か月ぶり。市場 では「全体的にIT株の物色意欲が強い。割安感を意識した買いが継続している」(国内 証券)との声が聞かれる。 個別では、ビジョナル、メルカリ、フリー、メドレー<448 0.T>などがしっかり。ヘリオス、ITbookホールディングスは売ら れた。 きょうグロース市場に新規上場したセカンドサイトアナリティカ...

訂正-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高、海外株の底堅い動きが支援

(13:28の本文中の「上海株や香港株」を「香港株」に訂正します。) [東京 4日 ロイター] -    <13:28> 日経平均は小幅高、海外株の底堅い動きが支援 後場の日経平均は小高い水準での推移となっている。米株先物が横ばい圏のほか、香 港株(訂正)がしっかりとなっており「海外株の底堅い動きが支えになっている」(国内 証券)との見方が聞かれた。 一方、東証の市場区分再編をめぐっては、大きな影響はなさそうとの見方が優勢なが ら「まだ始まったばかりでもあり、いったん様子見という向きも少なくない」(別の国内 証券)との声も聞かれる。 東証...

前場の日経平均は続落、手がかり乏しく方向感欠く

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比39円21銭安の2万7626円77銭と、続落して午前の取引を終えた。大きな手がかりに乏しく、方向感を欠く動きとなった。朝方に小高く始まった後は、前週末の終値を挟んだ一進一退が続いた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up