for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社ナガオカ

6239.T

現在値

897.00JPY

変化

-16.00(-1.75%)

出来高

63,300

本日のレンジ

882.00

 - 

921.00

52週レンジ

345.50

 - 

1,760.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
913.00
始値
914.00
出来高
63,300
3か月平均出来高
4.05
高値
921.00
安値
882.00
52週高値
1,760.00
52週安値
345.50
発行済株式数
6.93
時価総額
6,165.29
予想PER
--
配当利回り
--

適時開示

その他

Nagaoka International to fully acquire 55 pct-owned unit

Nagaoka International unit receives order worth 32.4 mln yuan

Nagaoka International's Dalian-based unit receives order worth 36.7 mln yuan

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社ナガオカとは

ナガオカグループは、主に水関連事業及びエネルギー関連事業を行う。【事業内容】同社は、2つの事業セグメントで構成される。エネルギー関連事業は、主に石油精製及び石油化学プラント用内部装置「スクリーン・インターナル」の製造・販売を行う。水関連事業は、主に取水用スクリーンの製造・販売、並びに超高速無薬注生物処理装置「ケミレス」及び高速海底浸透取水システム「ハイシス」等の設計・製造・施工・販売・メンテナンスを行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

9F, Kirara Center Bldg., 6-1, Nagisa-cho

OSAKA-SHI, OSK

541-0052

Japan

+81.6.62616600

http://www.nagaokajapan.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yasuhisa Umezu

President, Representative Director

Katsuhiko Yamada

Senior Managing Director, Chief Director of Sales, Director of 1st Sales, General Manager of Subsidiary

Tomotaka Ishida

Senior Managing Director, Chief Director of Production, General Manager of Subsidiary

Taisuke Boda

Director

Tomoya Tatemoto

Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
9.49
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.05
株価純資産倍率(四半期)
2.06
株価キャッシュフロー倍率
7.89
総負債/総資本(四半期)
39.57
長期負債/資本(四半期)
3.41
投資利益率(過去12カ月)
20.02
自己資本利益率(過去12カ月)
11.79

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日移動平均線がサポート

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、25日移動平均線がサポート 日経平均・日足は、ごく短い上ヒゲと実体部分より長い下ヒゲを伴う「小陰線」。新 たにマド(2万3738円42銭─2万3784円31銭)を空けて下押すとともに、支 持線になると期待された5日移動平均線(2万3778円10銭=14日現在)を割り込 み、弱気に傾斜した。ただ、25日移動平均線(2万3654円81銭=同)にサポート される形となり、このまま崩れる雰囲気ではない。 引き続き上値が重い印象が強く、2万4000円に再チャレンジするためには、もう 少し日柄整理が必要と...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、防疫関連には買い

<15:40> 新興株市場は軟調、防疫関連には買い  新興株市場で、日経ジャスダック平均は3日続落、東証マザーズ指数は3日ぶり反落 となった。週末を控えて全体的な方向性は出ず、決算内容を材料にした個別売買が目立っ た。国内でも新型肺炎による死者が確認されたと伝わり、防疫関連が買われた。 ジャスダック市場では、多摩川ホールディングス 、AKIBAホールディン グス が売られた。半面、中京医薬品 がストップ高比例配分。重松製作所 、興研 、ナガオカ は買われた。 マザーズ市場では、CYBERDYNE 、ラクス 、ジーエヌアイグ ループ など...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズは4日続落、決算銘柄を物色 小型株に利益確定売り

<15:25> マザーズは4日続落、決算銘柄を 物色 小型株に利益確定売り 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は4日続落 となった。「今週決算を発表した銘柄の物色が中心。ただ、きのう小型株が物色された反 動もあり、利益確定売りも目立っていた」(あかつき証券・投資情報部部長の藤井知明氏 )との声が出ていた。 ジャスダック市場では、大和コンピューター 、ナガオカ 、小倉クラ ッチ が上昇。ワークマン 、日本パレットプール 、テクノホライ ゾン・ホールディングス は下落した。 マザーズ市場では、ログリー 、マネーフォワード...

16日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

16日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・小野建 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.36%にあたる73万4 700株、取得総額9億9992万6700円を上限とする自社株買いを実施へ。1月1 7日午前8時45分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの 委託を行う。買い付け価格は1月16日終値の1361円。  <株式分割> ・三洋貿易 は、1月31日現在の株主に対して、2月1日付で、1対2の株 式分割を実施すると発表した。 ・ナガオカ は、1月31日現在の株主に対...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、アイランド・リバーサルで調整長期化も

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、アイランド・リバーサルで調整長期化も   日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。大きなマド(2万3365円36銭─2万36 56円62銭)を空けて下放れを鮮明にし、下値に対する不安を大きくしている。25日移動平均線(2万 3608円54銭=6日現在)を割り込んだほか、チャートのパターンは典型的な「アイランド・リバーサ ル」となり、調整が長期化する懸念が生じてきた。 当面の下値の目安としては75日移動平均線(2万2866円86銭=同)が意識されるほか、2万3 200円台に位置する一目均衡表...

〔マーケットアイ〕株式:ジャスダック平均は6日ぶり反落、「粘り目立つ」との声も

<15:14> ジャスダック平均は6日ぶり反落、「粘り目立つ」との声も  新興株市場で、日経ジャスダック平均は6日ぶり反落、東証マザーズ指数は続落となった。市場からは 「朝方からジャスダック指数の粘りが目立っていた。個人投資家が中東情勢などに左右されない小型の内需 株にほこ先を向けたようだ」(SBI証券のシニア・マーケットアドバイザー、雨宮京子氏)との声が出て いた。 ジャスダック市場ではセキチュー 、ナガオカ 、大井電気 などが値下がり率上 位に入った。半面、倉元製作所 、ソレキア がストップ高比例配分。第一商品 も一 時ストップ高となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均日足は「小陰線」、5日移動平均が抵抗線

<15:30> 日経平均日足は「小陰線」、5日移動平均が抵抗 線 日経平均・日足は、寄り付き引け値とも「坊主」に近い「小陰線」 となった。引き続き5日移動平均線(2万3900円63銭=23日現 在)が上値抵抗線となったものの、前日比プラスを維持し底堅い印象も 与えている。  当面は、前日の安値(2万3746円63銭)を維持できるか否かが ポイント。6日連続の「陰線」で上値の重さが感じられる中、同安値を 割り込むと、下げトレンドが鮮明になるため、注意が必要になってきた 。 <15:15> 新興株は軟調、引き続きIPO銘柄を中心に物色 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は軟調、引き続きIPO銘柄を中心に物色

<15:15> 新興株は軟調、 引き続きIPO銘柄を中心に物色 新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がとも に反落した。市場からは「日経平均がさえなかった分、引き続き値動き の良い直近IPO銘柄の物色が目立った。マザーズ市場では、売買代金 上位のほとんどが直近IPOの銘柄だった」(国内証券)との声が出て いた。 ジャスダック市場ではワークマン 、カルナバイオサイエン ス 、医学生物学研究所 が下落。AKIBAホールディ ングス 、ナガオカ は上昇した。 マザーズ市場ではJTOWER 、ウィルズ 、IN CLUSIVE...

11日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

11日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・センコン物流 、自己保有株を除く発行済株式総数の9.50%にあたる4 5万株、取得総額3億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2019年12月 12日から2020年3月31日。 ・太洋基礎工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.96%にあたる2 万株、取得総額1億3120万円を上限とする自社株買いを実施へ。12月12日午前8 時45分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う 。買い付け価格は12月11...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、投資家の気迷い心理

<15:37> 日経平均・日足は「小陰線」、投資家の気迷い心理 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。投資家の気迷いを表している。75日移動平均線 (2万1964円15銭=28日)、200日移動平均線(2万1600円60銭=同)は右肩上がりで、 中長期的な上昇トレンドの継続が示唆されている。 一方、11月8日高値(2万3591円09銭)と26日高値(2万3608円06銭)でダブルトッ プを形成しつつある。深い調整が入り25日移動平均線(2万3177円19銭=同)を下回るような場合 は、下値を仕掛けるタイミングになるとの見方も出...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数は5日続伸、資金流入しやすい地合い

<15:05> マザーズ指数は5日続伸、資金流入しやすい地合い 新興株市場で、東証マザーズ指数は5日続伸、日経ジャスダック平均は小幅に5日続伸した。「日経平 均は高い水準を維持しつつ上値が重い状態となっており、中小型株や新興株市場に資金が流入しやすい。セ ンチメントは悪くない」(ネット系証券)との声が出ていた。 マザーズ市場では、カルナバイオサイエンス 、トビラシステムズ が大幅高。Lib  Work は一時ストップ高となった。 ジャスダック市場では、セレスポ 、タツミ がストップ高比例配分となったほか、ナガ オカ 、トライアイズ が大幅高...

25日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

25日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・CEホールディングス 、自己保有株を除く発行済み株式総数の1.46% にあたる22万株、取得総額1億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は12月 2日から2020年6月30日。 ・マクニカ・富士エレホールディングス 、自己保有株を除く発行済み株式総 数の1.8%にあたる110万株、取得総額20億円を上限とする自社株買いを実施へ。 取得期間は11月26日から2020年3月24日。 ・CIJ 、自己保有株を除く発行済み株式総数の1.52%にあたる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、目先は調整含みか

<15:23> 日経平均・日足は「小陰線」、目先は調整含みか 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。前日下抜けした5日移動平均線(2万3341円03 銭=14日)に上値を抑えられる形となった。 75日移動平均線(2万1695円98銭=同)や200日移動平均線(2万1469円44銭=同) は右肩上がりで、上昇トレンドが崩れたとは言い切れないが、MACD(短期12日、長期26日の平滑移 動平均線のかい離幅、プラス374.74=同)がシグナル(プラス387.04=同)を下回り、デッド クロス。パラボリックも陰転するなど目先は調整含みの展開...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、好決算銘柄には物色

<15:15> 新興株市場は軟調、好決算銘柄には物色  新興株市場は軟調。東証マザーズ指数は3日続落、日経ジャスダック平均は4日ぶり反落となった。「 好決算を発表した銘柄は個別に物色されている。マザーズ市場は時価総額が高い銘柄が軟調だった」(ネッ ト系証券)という。 マザーズ市場では、そーせいグループ 、CYBERDYNE 、PKSHA Tech nology などが軟調。MTG 、シェアリングテクノロジー など売られた。半 面、マーケットエンタープライズ はストップ高比例配分。メドピア は大幅高。サイバー・ バズ は一時ストップ高となった...

8日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

8日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・イノテック 、自己保有株を除く発行済株式総数の9.3%にあたる150 万株、取得総額25億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は11月9日から2 019年7月31日。 ・西武ホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.54%に あたる520万株、取得総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は1 1月9日から2019年1月31日。 ・セーレン 、自己保有株を除く発行済株式総数の8.4%にあたる500万 株、取得総額100...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up