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株式会社ニューフレアテクノロジー

6256.T

現在値

11,850.00JPY

変化

0.00(0.00%)

出来高

40,100

本日のレンジ

11,850.00

 - 

11,870.00

52週レンジ

5,160.00

 - 

13,670.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
11,850.00
始値
11,850.00
出来高
40,100
3か月平均出来高
2.22
高値
11,870.00
安値
11,850.00
52週高値
13,670.00
52週安値
5,160.00
発行済株式数
10.91
時価総額
135,695.50
予想PER
--
配当利回り
1.27

次のエベント

Q3 2020 NuFlare Technology Inc Earnings Release

適時開示

その他

Toshiba Says No Change In Tender Offer Plan For Nuflare Technology

Toshiba To Spend 200 Billion Yen To Make 3 Listed Units Wholly Owned Via Tender Offer - Nikkei

NuFlare Technology and Shibaura Mechatronics plan capital and business alliance

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株式会社ニューフレアテクノロジーとは

ニューフレアテクノロジーグループは、同社及び子会社2社により構成され、電子ビームマスク描画装置、マスク検査装置、エピタキシャル成長装置の3製品を 中心とした半導体製造装置の開発、製造、販売、保守サービスを主たる事業として行う。【事業内容】同社が提供する電子ビームマスク描画装置は、大規模集積回路(LSI)製造工程において、電子ビームを用いてナノ・オーダーの微細な電子回路パターンを回路原板(フォトマスク)となる感光剤を塗布した石英ガラス基板上に描画する装置であり、電子ビーム描画制御技術をコアの技術として、精密機械制御技術、大規模データ処理技術、高速・高精度アナログ回路技術等、多様で、かつ、高度に専門化された先端要素技術を結集した装置である。マスク検査装置は、フォトマスクと呼ばれるLSIの原版に形成された電子回路パターンを検査する装置で、紫外線の中でもより短波長である深紫外レーザを光源とした光学技術をコアとして、画像処理、欠陥検出処理、機械制御、ソフトウエア等の先端技術を融合して構成される。エピタキシャル成長装置は、半導体製造の基板材料であるシリコンウエハ上に、下地の基板の結晶面にそろえてシリコン単結晶を成長させる装置であり、パソコンやワークステーションに搭載される高性能マイクロプロセッサ(MPU)には表面に結晶欠陥のほとんどないエピタキシャルウエハが用いる。

連絡先

8-1, Shinsugita-cho, Isogo-ku

+81.45.3709127

http://www.nuflare.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Shigeki Sugimoto

President, Representative Director

Takashi Yoda

Executive Director

Takamasa Ikawa

Director of Accounting, Director

Kiyoshi Hattori

Senior Director of Drawing Facility, Director

Osamu Ikenaga

Manager of Yokohama Business Center, Director

統計

3.50 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.0K

2018

0.0K

2019

0.1K

2020(E)

0.0K
EPS (JPY)

2017

812.580

2018

588.610

2019

697.340

2020(E)

526.560
株価売上高倍率(過去12カ月)
17.67
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.34
株価純資産倍率(四半期)
1.91
株価キャッシュフロー倍率
13.16
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
11.02
自己資本利益率(過去12カ月)
8.41

最新ニュース

最新ニュース

東芝、連結子会社によるニューフレアTOBが成立

東芝<6502.T>は17日、連結子会社の東芝デバイス&テクノロジーによるニューフレアテクノロジー<6256.T>株式の公開買い付けが成立したと正式に発表した。

東芝、連結子会社によるニューフレアへのTOBが成立

東芝は17日、連結子会社の東芝デバイス&テクノロジーによるニューフレアテクノロジー株式の公開買い付けが成立したと正式に発表した。

東芝D&SによるニューフレアTOBが成立=関係筋

東芝<6502.T>の連結子会社である東芝デバイス&ストレージ(東芝D&S)によるニューフレアテクノロジー<6256.T>株式の公開買い付け(TOB)が成立したことがわかった。複数の関係筋が明らかにした。

東芝機械、東芝D&Sにニューフレア株売却へ TOB成立の公算

東芝機械<6104.T>は15日、同社が保有するニューフレアテクノロジー<6256.T>株式の全てを東芝<6502.T>の連結子会社である東芝デバイス&ストレージ(東芝D&S)に売却することを取締役会で決議したと発表した。これにより、東芝D&Sによるニューフレア株式の公開買い付け(TOB)は成立する公算が高まった。東芝D&Sは16日までTOBを実施している。

東芝機械、東芝D&Sへのニューフレア株売却を決議

東芝機械は15日、同社が保有するニューフレアテクノロジー株式について、東芝の連結子会社の東芝デバイス&ストレージ(東芝D&S)に売却することを取締役会で決議したと発表した。 (平田紀之)

東芝プラと西芝電機が上場廃止を発表、TOB成立受け

東芝プラントシステム<1983.T>と西芝電機<6591.T>は8日、東芝<6502.T>による株式公開買い付け(TOB)成立に伴う上場廃止日を発表した。東芝プラント株はきょうから26日まで、西芝電機株はきょうから2月26日まで整理銘柄に指定された後、それぞれ1月27日、2月27日に上場廃止となる。

東芝プラ、1月27日に上場廃止 TOB成立受け

東芝プラントシステムは8日、東芝による株式公開買い付け(TOB)成立に伴い、同社株はきょうから26日まで整理銘柄に指定された後、1月27日に上場廃止となると発表した。

東芝、上場子会社2社のTOBが成立

東芝<6502.T>は26日、上場子会社の東芝プラントシステム<1983.T>と西芝電機<6591.T>に対して行っていた株式公開買い付け(TOB)が成立したと発表した。

東芝、ニューフレア株TOBを10日間延長 1月16日まで

東芝<6502.T>は23日、完全子会社化を目指すニューフレア・テクノロジー<6256.T>株式の公開買い付け(TOB)期間について、当初予定より10営業日延長し2020年1月16日までとすることを決定したと発表した。TOBを行っている子会社東芝デバイス&ストレージがニューフレアから、TOBへの応募についての十分な検討を行うため期間延長の要請を受けたという。

〔情報BOX〕ニューフレア巡り東芝とHOYAがTOB合戦

東芝が完全子会社化を目指して株式公開買い付け(TOB)を進めるニューフレアテクノロジーについて、HOYAも完全子会社化を目指してTOBを実施する方針を示している。投資家の村上世彰氏に近い投資会社もニューフレア株を買い進めており、状況は混沌としている。

東芝D&S、HOYAにニューフレア株売却せず=東芝

東芝<6502.T>は20日、HOYA<7741.T>が実施しているニューフレアテクノロジー<6256.T>の公開買い付け(TOB)に、連結子会社の東芝デバイス&ストレージ(東芝D&S)が応募しないことを決議したと発表した。東芝D&Sがニューフレアの完全子会社に向けて実施しているTOBの成立を目指す方針に変わりはないとしている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はしっかり、値動きのいいIPO銘柄の物色継続

<15:45> 新興株はしっか り、値動きのいいIPO銘柄の物色継続 新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がしっ かり。市場からは「きょうもIPO銘柄を中心に物色された。特にマザ ーズ市場では、値動きのいい銘柄を売買する動きが目立った」(国内証 券)との声が出ていた。 ジャスダック市場ではワークマン 、日本マクドナルドホー ルディングス 、岡本硝子 が買われる一方、ニューフレ アテクノロジー 、ビジョナリーHLDG などが売ら れた。 マザーズ市場ではJTOWER 、Sansan 、 SREホールディングス が買われる...

ニューフレアTOB方針は継続、不成立でも困らず=東芝会長

東芝<6502.T>の車谷暢昭会長兼CEO(最高経営責任者)は、ニューフレアテクノロジー<6256.T>の完全子会社化に向けて実施しているTOBを淡々と進める考えを示した上で、成立しなくても「特に困らない」と述べた。ロイターとのインタビューで語った。ニューフレアに対しては、HOYA<7741.T>が東芝より高い価格でのTOB実施を表明しており、争奪戦の様相となっている。

訂正:〔情報BOX〕ニューフレアTOBに東芝とHOYAが名乗り

東芝<6502.T>が完全子会社化を目指して株式公開買い付け(TOB)を進めるニューフレアテクノロジー<6256.T>について、HOYA<7741.T>も完全子会社化を目指してTOBを実施すると13日に発表した。投資家の村上世彰氏に近い企業もニューフレア株を買い進めており、状況は混沌としてきた。

ニューフレア、HOYAのTOB方針に「精査した上で見解を公表」

ニューフレアテクノロジー<6256.T>は13日、HOYA<7741.T>が同社に対する株式公開買い付け(TOB)方針を同日に発表したことについて今後、開示文書などを精査した上で見解を公表するとのコメントを発表した。HOYAのTOB方針は、事前の協議や相談もなく発表されたと説明している。

〔情報BOX〕ニューフレアTOBに東芝とHOYAが名乗り、投資家・村上氏も食指

東芝が完全子会社化を目指して株式公開買い付け(TOB)を進めるニューフレアテクノロジーについて、HOYAも完全子会社化を目指してTOBを実施すると13日に発表した。投資家の村上世彰氏に近い企業もニューフレア株を買い進めており、状況は混沌としてきた。

HOYA、ニューフレア株にTOB 東芝上回る1株1万2900円で

HOYA<7741.T>は13日、ニューフレアテクノロジー<6256.T>株に公開買い付け(TOB)を実施すると発表した。買い付け額は1株1万2900円。ニューフレアと緊密な協業体制を築けば、顧客への提案力の強化が可能としている。

HOYA、ニューフレア株にTOB 1株1万2900円

HOYAは13日、ニューフレアテクノロジー株に公開買い付け(TOB)を実施すると発表した。買い付け額は1株1万2900円。

ホットストック:東芝は年初来高値、再建計画評価し個人が買い戻しか

東芝は年初来高値更新。マイナスで寄り付いた後はプラス転換し、上値を伸ばした。13日に2019年4─9月期連結業績(米国基準)と成長戦略を発表し、今後の経営再建を期待した買いが入っている。

東芝テックの株主構成比率、現状では変更の計画ない=東芝CEO

東芝<6502.T>の車谷暢昭会長兼最高経営責任者(CEO)は13日の記者会見で、東芝テック<6588.T>の株主構成比率について、現状では変更する計画はないことを明らかにした。東芝テックはPOS(販売時点情報管理)レジ大手で、東芝が筆頭株主の上場子会社。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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