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株式会社マルマエ

6264.T

現在値

1,858.00JPY

変化

3.00(+0.16%)

出来高

73,000

本日のレンジ

1,848.00

 - 

1,876.00

52週レンジ

1,710.00

 - 

3,430.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,855.00
始値
1,876.00
出来高
73,000
3か月平均出来高
2.32
高値
1,876.00
安値
1,848.00
52週高値
3,430.00
52週安値
1,710.00
発行済株式数
12.63
時価総額
23,482.35
予想PER
12.72
配当利回り
2.00

次のエベント

Full Year 2022 Marumae Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Marumae says upgrade of stock listing

Marumae to issue 141,400 new shares through private placement

Marumae says new share prices

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株式会社マルマエとは

マルマエは、主に精密切削加工事業に従事する日本企業である。【事業内容】同社は精密部品事業の単一セグメントであり、主に半導体製造装置と薄型テレビ(FPD)製造装置に使用されるチャンバーや電極等の真空パーツの製造を行う。同社の製品は半導体製造装置関連部品、FPD製造装置関連部品及びその他の分野の部品を含む。半導体製造装置関連部品は、半導体製造装置及び検査装置を構成する真空部品である。FPD製造装置関連部品は、液晶及び有機エレクトロ・ルミネッセンス(EL)等の製造装置及び検査装置を構成する真空部品とその組み立てである。その他の分野の部品は、スマートフォン筺体(ケース)の表面処理装置、太陽電池製造装置部品、オートバイのレース用部品、光学分野(カメラ・顕微鏡)・医療装置などの産業用装置部品などを製造する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

2141, Onohara-machi

IZUMI-SHI, KGS

899-0216

Japan

+81.99.6681140

http://www.marumae.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshikazu Maeda

President, Representative Director

Kota Kaizaki

Chief Director of Sales, Director

Hiroto Ando

Chief Director of Technology Production, Director

Keiji Hokanishi

Director

Akiko Kadota

Independent Director

統計

2.00 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.42
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.99
株価純資産倍率(四半期)
3.37
株価キャッシュフロー倍率
9.92
総負債/総資本(四半期)
49.97
長期負債/資本(四半期)
41.66
投資利益率(過去12カ月)
18.08
自己資本利益率(過去12カ月)
15.17

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線や25日線を下回る

<16:10> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線や25日線を下回る 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6799円71銭。25日移動平 均線(2万7157円85銭=18日)を3日ぶり、5日線(2万6848円67銭=同 )を4日ぶりに、それぞれ終値で下回ったほか、日足・一目均衡表の雲領域(上限:2万 7034円95銭=同)に逆戻りした。ローソク足は「下陰陰線」の形状で、買い方の抵 抗もうかがえる。短期の移動平均線を早期に回復するかが目先の焦点。 <15:48> 新興株はマザーズ総合が続落、米長期金利上昇が重し 新興株は、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が続落、米長期金利上昇が重し

<15:48> 新興株はマザーズ総合が続落、米長期金利上昇が重し 新興株は、東証マザーズ総合が3日続落した。米長期金利が上昇したほか、ハイテク 株比率の高い米ナスダック総合先物が軟調な推移となり、相場の重しとなった。 マザーズ総合は前営業日比1.84%安だった。ビジョナルやメルカリ<438 5.T>、HENNGEの下げが指数の重しとなった一方、アスカネットや グローバルウェイ、アイドマ・ホールディングスはしっかりだった。 <13:38> 日経平均は下げ渋り、半導体の一角が持ち直し 米金利上昇は重し 日経平均は、引き続き下げ渋っている。半導体関連株...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、半導体の一角が持ち直し 米金利上昇は重し

<13:38> 日経平均は下げ渋り、半導体の一角が持ち直し 米金利上昇は重し 日経平均は、引き続き下げ渋っている。半導体関連株の一角では、下げ幅を縮めたり プラス転換する銘柄がみられる。市場では「バリュエーション調整が進んだ銘柄群は下げ 渋っているようだ」(国内運用会社)との声が出ている。 一方、米長期金利の上昇基調が続いており、グロース(成長)株を中心に相場の重し となっている。「資源高や金利上昇の恩恵を受ける銘柄が買われているものの、それ以外 が売られている」(国内証券)という。 東証33業種では、値上がりは海運業や鉱業、保険業など...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄り後は下げ渋る、直近安値接近で値ごろ感が台頭

<12:45> 後場寄り後は下げ渋る、直近安値接近で値ごろ感が台頭 後場寄り付き後の日経平均は下げ渋る展開。朝方から厳しい下げとなっていたものの 、12日の直近安値(2万6304円08銭)に接近してきたことで「値ごろ感からの買 いが入りやすくなっている」(国内証券)という。ただ、引き続き手掛かり材料に乏しく 、商いが細った状態が続いている。 <11:35> 前場の日経平均は続落、米国金利上昇を懸念 下値目安割り込む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比496円53銭安の2万6596円6 6銭と、続落した。米国金利上昇が懸念され、グロース...

午前の日経平均は続落、米国金利上昇を懸念 下値目安割り込む

18日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比496円53銭安の2万6596円66銭と続落した。米国金利上昇が懸念され、グロース株を中心に売り優勢の展開。日経平均は支持線として意識されていた5日、25日の両移動平均線を割り込んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は500円を超す下落、買い板薄い中を下げ足速める

<11:00> 日経平均は500円を超す下落、買い板薄い中を下げ足速める 日経平均は前週末比で500円を超す下落となっている。市場では「直近の相場動向 からすると値ごろ感が働く水準だが、週明けで買い材料に乏しく、買い板が薄い中を下げ 足を速めた」(国内証券)という。 依然時間外取引で米株先物が軟調に推移しており、ムードを悪化させている。商いも 細っており、物色面では主力銘柄が総じてさえない。 <10:15> 日経平均は下げ幅拡大で400円超安、ウクライナ情勢を警戒 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比400円超安の2万6600円台半ばを...

ホットストック:マルマエが逆行高、自社株買いの発表を手掛かり

マルマエが逆行高を演じている。午前10時50分現在、東証プライム市場の値上がり率ランキングで第5位。前週末に自社株買いを発表したことが手掛かり材料となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大で400円超安、ウクライナ情勢を警戒

<10:15> 日経平均は下げ幅拡大で400円 超安、ウクライナ情勢を警戒 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比400円超安の2万6600円台半ばを推移 している。市場では「ウクライナ情勢鎮静化の出口がみえておらず、引き続き情勢の激化 が警戒されているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 米株主要3指数の先物は時間外取引でそれぞれマイナスを推移。東証33業種では、 サービス業、食料品、ゴム製品、化学工業、空運業、倉庫・運輸関連などの32業種が値 下がり。値上がりは鉱業の1業種にとどまっている。 ウクライナ南東部マリウポリでは17日、同国軍...

寄り付きの日経平均は続落、米株先物がマイナス圏

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比261円74銭安の2万6831円45銭と続落した。その後も下げ幅を拡大し、一時300超安の2万6700円台半ばまで下落した。時間外取引での米株先物がマイナス圏で推移しており、重しとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、四国化が買い優勢 エンビプロHD売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、四国化が買い優勢 エンビプロHD売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 四国化成工業 23% 1,611 1,611 1,611 1,311 2 マルマエ 21% 2,499 2,498 2,499 2,068 3 佐鳥電機 17% 1,290 1,289 1,290 1,099 4 AOKI HLDG 16% 677 677 677 585 5 Gunosy 12% 1,497...

15日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

15日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・マルマエ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.56%にあたる20万 株、取得総額4億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月18日から5月1 7日。  <自己株消却> ・名鉄運輸 、発行済み株式総数の0.43%に相当する2万7774株を 5月25日に消却へ。  *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

ホットストック:マルマエは後場急伸、業績見通しの上方修正を好感

マルマエは後場急伸、午後1時40分現在、7%超高で東証1部の値上がり率第8位。ランチタイム中に発表した通期業績予想の上方修正が好感されている。同社は2020年8月期の通期業績見通しについて、営業利益を従来予想の6億5000万円から8億5800万円(前期比73.3%増)へ上方修正した。会社側によると、売上高はほぼ想定通りに推移する見通しではあるものの、損益面では材料費や外注費など変動費の減少が続いているという。

ホットストック:マルマエは大幅高、3月受注残高が前年同期比35.6%増

マルマエは大幅反発。17日に発表した3月度の月次受注残高が前年同月比35.6%増だったことが好感されている。半導体分野は既存顧客の増産や新規顧客からの受注が増加し始め、同22.2%増と好調だった。FPD分野も同73.1%増だった。

6日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

6日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・マルマエ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.9%にあたる25万株 、取得総額2億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は3月9日から4月10日 。 ・日本セラミック 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.90%にあたる 50万株、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は3月9日から 6月30日。  <株式分割> ・ジェイ・エス・ビー は、4月30日現在の株主に対して、5月1日付けで 、1対2の株式分割を実施すると発表した...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=8日

0.57%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 SOMPO HLDG 25.16 02 ガンホー・オンライン 27.75 03 ワッツ 28.20 04 バロックジャパンリミテッド 28.56 05 東天紅 28.75 06 ダイヤモンドエレクトリックH 28.94 D 07 リコー 29.40 08 ディーブイエックス 29.41 09 大東建託 29.73 10 ハマキョウレックス 29.84 11 小津産業 29.92 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=26日

0.31%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 Ubicom HLDG 22.92 02 鴻池運輸 26.41 03 岡谷電機産業 28.89 04 ソネック 29.51 05 TOKYO BASE 29.72 06 レシップHLDG 29.96 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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