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タツモ株式会社

6266.T

現在値

1,381.00JPY

変化

32.00(+2.37%)

出来高

110,400

本日のレンジ

1,372.00

 - 

1,404.00

52週レンジ

1,118.00

 - 

1,850.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,349.00
始値
1,390.00
出来高
110,400
3か月平均出来高
3.32
高値
1,404.00
安値
1,372.00
52週高値
1,850.00
52週安値
1,118.00
発行済株式数
14.54
時価総額
19,983.14
予想PER
8.38
配当利回り
1.19

次のエベント

Q3 2022 Tazmo Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Tazmo says upgrade of stock listing

Tazmo says new share prices

Tazmo to issue new shares to raise up to 2.41 bln yen

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タツモ株式会社とは

タツモグループは同社、連結子会社7社及び関連会社1社により構成され、主に液晶製造装置、半導体関連機器、精密金型及び樹脂成形品の製造、販売を行う。【事業内容】同社はプロセス機器事業及び金型・樹脂成形事業の2つの事業セグメントにより構成される。プロセス機器事業は液晶ディスプレイや半導体などの電子デバイス製造プロセス機器及びその周辺機器類の開発、製造、販売、メンテナンスを行う。金型・樹脂成形事業は、樹脂成形用精密金型及び樹脂成形品の製造、販売を行う。

業種

Semiconductors

連絡先

5311, Haga, Kita-ku

OKAYAMA-SHI, OKY

701-1221

Japan

+81.86.2395000

http://www.tazmo.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Toshio Ikeda

President, Representative Director

Shigeo Kameyama

Senior Managing Director, Chief Director of Administration

Kenji Kawakami

Director of Procurement, Director of Mold Manufacturing in Main Business Unit, Director

Yasuhiro Sone

Director

Yoshiaki Taga

Director

統計

1.00 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.0K

2020

0.0K

2021

0.0K

2022(E)

0.0K
EPS (JPY)

2019

54.110

2020

126.750

2021

132.210

2022(E)

175.750
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.35
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.79
株価純資産倍率(四半期)
1.19
株価キャッシュフロー倍率
6.40
総負債/総資本(四半期)
35.45
長期負債/資本(四半期)
20.11
投資利益率(過去12カ月)
14.10
自己資本利益率(過去12カ月)
7.88

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、弱気相場継続か

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、弱気相場継続か 日経平均・日足は上に長いヒゲ、下に短いヒゲを伴う「上影陰線」に近い「小陰線」 となった。買い手の心理としては失望感を示している。終値は2万6571円87銭。一 目均衡表ではローソク足の上に分厚い雲があり、弱気相場を暗示している。 5日移動平均線(2万7031円76銭=27日)や25日線(2万7867円75 銭=同)は、いずれも角度をつけて下を向いており、弱い地合いが継続しそうだ。目先の 日経平均は、節目の2万6000円を維持できるかが注目される。 <15:10> 新興株式市場は...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は反発、買い戻し活発 IPO銘柄堅調

<15:10> 新興株式市場は反発、買い戻し活発 IPO銘柄堅調 新興株市場は、マザーズ総合が前営業日比1.05%高の701.27ポイントと反 発した。東証グロース市場指数は同1.06%高の891.42ポイントで取引を終えた 。前日の大幅安の反動で買い戻しの動きが活発になり、新規IPO銘柄を中心に堅調に推 移した。 個別では、ANYCOLOR、M&A総合研究所、ハイブリッドテ クノロジーズがしっかり。反面、FPパートナー、アンジェス 、プレイドはさえない。 <14:14> 日経平均は伸び悩み、「ドル円上昇の一巡感が重し」との声 後場の日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、「ドル円上昇の一服感が重し」との声

<14:14> 日経平均は伸び悩み、「ドル円上昇の一巡感が重し」との声 後場の日経平均は伸び悩み、前営業日比約130円高の2万6500円台半ばで推移 している。前日の大幅下落の反動で自律反発的な買いが入っているが、上昇圧力は弱まっ ている。 先週、政府による円買い介入が実施されたことを受け、市場では「ドル円の上昇の勢 いに一服感がみられることが重しとなり、日本株がどんどん上昇する雰囲気ではない」( 国内信託銀行)との声が聞かれる。 目先の日本株は、円安の一服感や世界景気の後退懸念が意識され、「上方向というよ りは下値模索のリスクが意識されやすそうだ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、欧米景気懸念が重し 米株先物は堅調継続

<13:15> 日経平均は上値重い、欧米景気懸念が重し 米株先物は堅調継続 日経平均の上値は重い。後場は前引け時点より下げて始まり、2万6600円付近を 軸にした値動きとなっている。日本株は円安による輸出企業などの業績押し上げや経済再 開(リオープン)への期待があるものの、欧米の金融引き締めによる景気懸念や英国発の 市場混乱への警戒感が重しになっている。 時間外取引の米株先物は堅調な推移を継続している。市場では「きょうのところは自 律反発なので、上昇の勢いが弱まると売りが出やすくなる」(国内証券)との声が聞かれ た。セクター別には精密機器...

午前の日経平均は反発、主力株中心に買い戻し 続落の反動

27日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比220円05銭高の2万6651円60銭と4営業日ぶりに反発した。前日までの続落からの自律反発を期待した買いが広がり、指数が押し上げられた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、ボリュームゾーン手前で伸び悩みも

<11:02> 日経平均は堅調、ボリュームゾーン手前で伸び悩みも 日経平均は2万6600円台前半を軸に堅調に推移している。時間外取引の米株先物 の堅調な推移が引き続き相場の支え。日米とも先週の米連邦公開市場委員会(FOMC) 以降の株安を受けて「スピード調整の局面」(国内証券)とみられている。 指数への寄与では、プラスがファナック、TDK、コナミホールデ ィングス、マイナスはKDDI、東京エレクトロン、ファース トリテイリングが、それぞれ上位となっている。 日経平均の2万6700円台は過去に商いが膨らんだボリュームゾーンで戻り待ちの 売...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、米株先物の堅調が安心感もたらす

<10:05> 日経平均はしっかり、米株先物の堅調が安心感もたらす 日経平均はしっかり。前日比で200円を超す上昇となり、2万6600円台で推移 している。時間外取引で米株先物が堅調、これが安心感をもたらすとの声も出ていた。た だ、買い材料はテクニカル面で売られ過ぎのサインが点灯しているといったもので、相場 全体は自律反発の域を出ていない。 市場では「日経平均は25日移動平均線とのマイナスかい離率が、前日終値で5.4 7%に達した。短期的には売られ過ぎと言える」(野村証券・投資情報部ストラテジスト の神谷和男氏)との声が聞かれた。 個別...

寄り付きの日経平均は反発、下げ過ぎの印象強く反動から買い優勢

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比153円83銭高の2万6585円38銭と、反発した。前日の米国株式市場は軟調だったものの、直近の下げ幅が2000円を超えていたことなど下げ過ぎとの印象が強く、その反動もあって買い優勢で始まった。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、SBテクノは買い優勢 スパークスは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、SBテクノは買い優勢 スパークスは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 SBテクノロジー 17% 2,600 2,599 2,600 2,213 2 タムラ製作所 16% 743 743 743 643 3 ミスミグループ本社 14% 3,620 3,620 3,620 3,170 4 電通グループ 13% 4,575 4,575 4,575 4,060 5 東プレ 12%...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線・200日線上回り下値に堅さ

<15:46> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線・200日線上回り下値に堅さ 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。コマの形状で様子見姿勢の 強さが示唆される。一方、3営業日ぶりに5日移動平均線(2万7812円76銭=4日 )を終値で上回った。引き続き200日線(2万7559円18銭=同)も上回っている 。心理的節目2万8000円で上値を抑えられる展開が継続しているが、200日線をサ ポートに下値の堅い基調も維持している。 <15:06> 新興株はマザーズが続伸、値がさ株の上昇が支援 米株高を好感 新興株式市場は、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、値がさ株の上昇が支援 米株高を好感

<15:06> 新興株はマザーズが続伸、値がさ株の上昇が支援 米株高を好感 新興株式市場は、マザーズ総合が1.68%高の736.02ポイントと続伸した。 東証グロース市場指数は前営業日比1.68%高の935.97ポイントだった。前日の 米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が上昇したことが投資家心理を上向かせ 、グロース株が買われた。 値がさのフリーやビジョナルが大幅高となり指数の押し上げに寄与 。ジーエヌアイグループは年初来高値を更新した。一方、プレシジョン・システ ム・サイエンスやユナイテッドが大幅安。ライフネット生命保険<7157...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い継続、トヨタ決算の影響は限定的

<14:20> 日経平均は強もち合い継続、トヨタ決算の影響は限定的 日経平均は強もち合いを継続し、2万7900円付近で推移している。午後に決算を 発表したトヨタ自動車が大幅安となり、日経平均も上げ幅を縮める場面があった が、短時間で持ち直し、相場全体への影響は限定的だった。市場では「いい内容とはいえ ないが、サプライズというほど悪くもなかった」(国内証券)との声が聞かれた。 トヨタは2023年3月期の連結業績(国際会計基準)予想を上方修正し、純利益を 前年比17.2%減の2兆3600億円に引き上げた。従来は2兆2600億円を見込ん でいた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、トヨタ自動車の決算控え模様眺めに

<12:55> 日経平均は強もち合い、トヨタ自動車の決算控え模様眺めに 日経平均は強もち合い。2万7800円台後半で一進一退となっている。後場に入っ てからも方向感が感じられず、商いも盛り上がっていない。「トヨタ自動車の決 算がまもなく発表されるが、それを見たいとの投資家が多い様子で、全体は模様眺めとな っている」(国内証券)という。 物色面では、引き続き東京エレクトロンなど半導体関連株がしっかり。グロ ース銘柄優位の状態が続いている。 <11:40> 前場の日経平均は続伸、米株高受けグロース株を中心に物色 前場の東京株式市場で、日経平均...

午前の日経平均は続伸、米株高受けグロース株を中心に物色

4日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比150円78銭高の2万7892円68銭と続伸した。米株の上昇や経済指標から米経済が景気後退には陥っていないという見方が生じ、グロース株を中心に物色された。ただ、きょうも2万8000円を瞬間的に付けた後は伸び悩むなど、引き続き上値の重さが意識されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、トヨタ自動車の決算発表待ち

<11:05> 日経平均は高値もみ合い、トヨタ自動車の決算発表待ち 日経平均は高値もみ合い。一時2万8000円を回復したものの、引き続き上値の重 さが意識されており伸びを欠いている状況だ。投資家の関心を集めそうなのが後場に予定 されるトヨタ自動車の決算発表で、それを待つ形で動きが止まっているとの見方 も出ている。 市場では「トヨタの決算内容をみたいとのムードが強い。特に、悪化した場合は出尽 くしになるのか、改めて売られるのか、見極めたいと考える投資家が多いようだ」(国内 証券)との声が聞かれた。 日経平均が高いのは、半導体関連株やファーストリテイリング...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、一時2万8000円回復も上値重い

<10:19> 日経平均は伸び悩み、一時2万8000円回復も上値重い 日経平均は伸び悩み、前営業日比約190円高の2万7900円台前半で推移してい る。一時260円高の2万8005円59銭まで上昇したが、その後は上値の重さも意識 されている。市場では「足元ではレンジ相場が続いており、2万8000円を超えて上昇 していくには材料不足」(国内証券)との声が聞かれた。 一方、日経平均には割安感も生じており下値は堅いとの声も聞かれ、「目先は2万7 500円を挟んだレンジ相場になりそうだ」(別の国内証券)との見方もあった。 物色動向としては、前日...

寄り付きの日経平均は続伸、米株高を好感 値がさ株堅調

 寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比189円04銭高の2万7930円94銭と続伸してスタートした。前日の米株高を好感し、幅広い業種で買いが先行している。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、リテールパートナーズは買い優勢 ADWAYSは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、リテールパートナーズは買い優勢 ADWAYS は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 リテールパートナーズ 26% 1,47 1,47 1,47 1,17 6 6 6 6 2 ネクソン 23% 3,70 3,70 3,70 3,00 5 5 5 5 3 ミマキエンジニアリング <6638. 17% 698 698 698 598 T> 4 タツモ 17% 1,48 1,47...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日線下回る

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、75 日線下回る 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は前営業 日比357円58銭安の2万6629円86銭。75日移動平均線(2万6853円03 銭=14日)を約2週間ぶりに下回り、弱気相場を示唆する格好となった。ただ、売り一 巡後は持ち直す場面もみられ、一目均衡表では終値での雲下限の下抜けを回避。底打ち期 待を膨らませている。 <15:45> 新興株市場はマザーズが小反発、米株先物上昇で持ち直し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.12%高の654.76...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが小反発、米株先物上昇で持ち直し

<15:45> 新興株市場はマザーズが小反発、 米株先物上昇で持ち直し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.12%高の654.76ポイントと 3日ぶりに小反発した。朝方は続落し年初来安値に接近する場面があったが、時間外取引 での米株先物の上昇を受けて持ち直した。   市場では「米連邦公開市場委員会(FOMC)前でグロース株にとって厳しい局面だ が、新興株は売られ過ぎで底打ち期待感もある」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、ビジョナル、メルカリ、フリー、弁護士ドット コムが上昇。そーせいグループ、ティーケーピー、アンジェス...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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