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SMC株式会社

6273.T

現在値

75,090.00JPY

変化

-1,220.00(-1.60%)

出来高

113,100

本日のレンジ

74,510.00

 - 

76,380.00

52週レンジ

58,760.00

 - 

79,510.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
76,310.00
始値
76,060.00
出来高
113,100
3か月平均出来高
3.84
高値
76,380.00
安値
74,510.00
52週高値
79,510.00
52週安値
58,760.00
発行済株式数
66.08
時価総額
5,058,765.00
予想PER
30.07
配当利回り
0.80

次のエベント

Q3 2022 SMC Corp Earnings Release

適時開示

その他

SMC To Buy Back Up To 1% Of Shares Worth 30 Billion Yen Through Sept 30

R&I affirms SMC's rating at "AA" and announces stable outlook -R&I

R&I affirms SMC's rating at "AA" and announces stable outlook -R&I

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SMC株式会社とは

SMCは、主に自動制御機器事業を行う。【事業内容】ファクトリー・オートメーション(FA)に欠かせない要素機器である自動制御機器を製造・販売する。主な製品には、方向制御機器、駆動機器、空気圧補助機器などの空気圧機器のほか温調機器、センサー等がある。

業種

Scientific & Technical Instr.

連絡先

15F, Akihabara UDX, 4-14-1, Sotokanda

CHIYODA-KU, TKY

101-0021

Japan

+81.3.52078271

http://www.smcworld.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiki Takada

President, Chief Executive Officer, Chief Director of Sales, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Masahiro Ohta

Executive Officer, Director of Accounting, Director

Yoshitada Doi

Executive Officer, Chief Director of Technology, Director

Toshio Isoe

Executive Officer, Director of General Affairs, Director

Susumu Maruyama

Executive Officer, Manager of President Office, Director

統計

2.25 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.6K

2020

0.5K

2021

0.6K

2022(E)

0.7K
EPS (JPY)

2019

1,943.350

2020

1,656.440

2021

1,831.980

2022(E)

2,537.481
株価売上高倍率(過去12カ月)
30.00
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.68
株価純資産倍率(四半期)
3.41
株価キャッシュフロー倍率
27.28
総負債/総資本(四半期)
0.77
長期負債/資本(四半期)
0.30
投資利益率(過去12カ月)
11.73
自己資本利益率(過去12カ月)
10.81

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、直近安値2万7272円49銭を下値目安として意識

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、直近安値2万7272円49銭を下値目安として意識 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」となった。前日の下値を切り下げたものの、「切り込み 線」のパターンで出現したことで、いったん下落リスクが後退した格好となっている。下値の目安となる7 月30日の直近安値2万7272円49銭を目前にして切り返したため、今後も同安値が支持線として強く 意識されることになる。 目先は上値抵抗線となっている5日移動平均線(2万7705円15銭=18日現在)を上回るかどう かがポイントになりそうだ。同線を日を置かずして...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、マザーズ指数が1000ポイント割れ後に切り返す

<15:10> 新興株式市場はしっかり、マザーズ指数が1000ポイント割れ後に切り返す 新興株式市場はしっかり。マザーズ指数が一時1000ポイントを割ったものの、その後は切り返しに 転じ、5日ぶりに反発するとともに、日経ジャスダック平均も反発した。市場では「1部市場で海運株が調 整し、そこに退避していた短期資金が新興株式市場に戻ってきた」(国内証券)との声も聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比2.88%高。メルカリ 、フリー が反発したほか、グロー バルウェイ 、サーキュレーション がストップ高となった。ウェルスナビ もしっか りだが、...

〔マーケットアイ〕株式:強もちあい、手掛かり乏しく引き続き商いは低調

<14:30> 強もちあい、手掛かり乏しく引き続き商いは低調 日経平均は強もちあい。手掛かり材料に乏しく、商いは引き続き低調となっている。市場では「自律反 発の域は出ていないが、2万7500円を下回った水準で下げ止まったことで、このあたりの水準が下値の 目安として強く意識されるようになっている。ただ、上値を積極的に追う動きにはならないようだ」(国内 証券)との声が聞かれた。 <13:10> 後場の日経平均は一時247円超高、アジア株が上げ幅を拡大 日経平均は後場寄りで前営業日比247円10銭高の2万7671円57銭で高値を付けた後はもみあ...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は一時247円超高、アジア株が上げ幅を拡大

<13:10> 後場の日経平均は一時247円超高、アジア株が上げ幅 を拡大 日経平均は後場寄りで前営業日比247円10銭高の2万7671円57銭で高値を付けた後はもみあ っている。現在、200円ほど高い2万7600円台前半で推移。ランチタイム中、上海総合指数終値や香 港ハンセン指数などのアジア株が上げ幅を拡大したことが支えとなっている。 ただ、市場では引き続き国内での新型コロナウイルス新規感染者数の増加を警戒する声が聞かれるほか 、政局の不安定化を懸念する声も少なくない。「海外投資家にとって、国政選挙を控えている国の株は積極 的に買いづらい...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、自律反発狙いの買いが優勢

<11:50> 前場の日経平均は反発、自律反発狙いの買いが優勢 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比155円37銭高の2万7579円84銭となり、5日 ぶりに反発した。このところ軟調だった反動で自律反発狙いの買いが優勢となったほか、アジア株などの底 堅い動きも支援した。 17日の米国株式市場は主要3指数が下落し、S&P総合500種 は約1カ月ぶりの大幅な下落 率となった。7月の小売売上高が減少したことで、景気回復を巡る懸念が重しとなったほか、ホームセンタ ー大手のさえない決算も嫌気された。主要セクターは大方が下落し、一般消費財が2...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、機械受注への反応は限定的

<10:10> 日経平均は上げ幅拡大、機械受注への反応は限定的 日経平均は前日終値付近で小動きが続いていたが、徐々に上げ幅を拡大している。半導体関連株の多く がプラスを回復。指数寄与度の大きいソフトバンクグループ が小高いほか、ファーストリテイリン グ や東京エレクトロン も下げ幅を縮小している。 朝方に6月機械受注統計が発表されたが、これまでの相場の反応は限定的。ファナック やSM C が軟調な一方、オークマ は小高く、まちまちの動きになっている。市場では「前月比の マイナス幅が市場予想を下回ったが、中国の景気減速への警戒感が重しとなっているようだ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均日足は「中陰線」、200・25日線はデッドクロスを形成

<16:05> 日経平均日足は「中陰線」、200・25日線はデッドク ロスを形成 日経平均日足は短い下ヒゲと長い上ヒゲを伴う「中陰線」。先安見込みを示す形状となった。終値(2 万8015円02銭=12日)は200日移動平均線(2万7994円60銭=同)をわずかに上回り、サ ポートラインとして機能した。一方、上向きの200日線と下向きの25日線(2万7952円62銭=同 )はデッドクロスを形成。目先は調整含みの展開が見込まれる。 <15:50> 新興市場はまちまち、マザーズは4日ぶり反落 利益確定売り 新興株市場では、東証マザーズ指数が4...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はまちまち、マザーズは4日ぶり反落 利益確定売り

<15:50> 新興市場はまちまち、マザーズは4日ぶり反落 利 益確定売り 新興株市場では、東証マザーズ指数が4日ぶりに反落し、日経ジャスダック平均が3日続伸した。バリ ュー株優位相場が世界的に加速するなか、マザーズ市場はIT関連株中心に利益確定売りが優勢となった。 マザーズは連日の薄商い相場となった。 マザーズ総合は前営業日比1.14%安。個別では、ベイシス 、BASE 、ミンカ ブ・ジ・インフォノイド が下落。グローバルウェイ 、プレイド は上昇。フォ ースタートアップス はストップ高比例配分となった。 日経ジャスダック平均は前営業日比...

12日の日経平均は5日ぶり反落、利益確定売り優勢

東京株式市場で日経平均は5日ぶりに反落した。朝方は米株高の流れを引き継ぎ景気敏感株を中心に底堅く推移したが、その後は高値警戒感が強まって利益確定売りが広がり、後場にマイナス圏に転落した。ただ、下値では割安感による買いなども入り、2万8000円台は維持した。個別では、好決算を発表した銘柄を物色する動きが引き続きみられた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時マイナス圏、高値警戒感で利益確定売り

<13:15> 日経平均は一時マイナス圏、高値警戒感で利益確定売り 後場の日経平均は徐々に上げ幅を縮小し、一時マイナス圏に転落した。現在、前日終値(2万8070 円51銭=11日)近辺で一進一退となっている。日経平均・TOPIXは前日までに4日続伸したことも あり、市場では高値警戒感を指摘する声が聞かれた。「日経平均は一部の指数寄与度の高い銘柄の軟調な動 きを受けて伸び悩んでいるが、TOPIXは底堅く2月以来の高値。戻り売りが出てきてもおかしくない水 準だ」(国内証券)という。 午後1時15分現在での東証1部の売買代金は1兆5468億5100...

前場の日経平均は続伸、ダウ最高値を好感 2万8000円値固め

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比57円31銭高の2万8127円82銭となり、続伸した。前日の米国株式市場でダウ工業株30種が連日の高値更新となった流れを引き継いだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩む、戻り売り圧力を警戒

<10:40> 日経平均は伸び悩む、戻り売り圧力を警戒 日経平均は伸び悩んでいる。2万8000円台を固める動きとなっているが、戻り売 り圧力が強いことも警戒されている。時間外取引で米株先物が小幅安となっていることも 気にされていた。 一方、市場では「米国のインフラ投資法案が上院で可決したことを受け、一段と景気 敏感株に対する関心が高まりそうだ」(国内証券)との声も聞かれ、関連銘柄を物色する 動きが活発化している。 <09:55> 強もちあい、海運や機械など景気敏感株がにぎわう 日経平均は強もちあい。前日までの好地合いを引き継ぎ、相場全体...

ホットストック:SMCが連日の上場来高値、通期見通しの上方修正を好感

SMCが続騰し、連日の上場来高値更新となった。前日に通期業績見通しを上方修正したことが好感されている上、景気回復期待による景気敏感株物色の流れに乗っている。日本工作機械工業会が11日発表した7月の工作機械受注(速報値)が前年比93.4%増の1349億7400万円となったことも追い風になった。

〔マーケットアイ〕株式:強もちあい、海運や機械など景気敏感株がにぎわう

<09:55> 強もちあい、海運や機械など景気敏感株がにぎわう 日経平均は強もちあい。前日までの好地合いを引き継ぎ、相場全体は戻りのトレンド を鮮明にしている。市場では「景気回復を織り込む格好で米国株の強い基調が持続してい るが、それに沿うような形で日本株も好決算銘柄中心に買われている」(国内証券)との 声が聞かれた。 年初来高値を更新した日本郵船 、業績予想の上方修正を発表したSMC<627 3.T>が買われるなど、海運業、機械といった景気敏感株がにぎわっている。 <09:05> 日経平均は続伸して始まる、米株上昇好感し幅広く物色 寄...

ホットストック:超値がさグロース株が堅調、名実新年度入りで新規資金流入に期待

任天堂、キーエンス、SMCなど株価が5万円を超す超値がさのグロース株の堅調が目立つ。110円台までドル高/円安が進んだにもかかわらず、期末事情に伴う売りが株価を抑えていたが、名実ともに新年度入りしたことによって新規資金流入への期待感が高まっている。

アングル:グロース安・バリュー高の二極化、デフレ脱却織り込みの見方も

昨年来の上昇相場をリードしてきた値がさグロース株の厳しい下げが止まらない。米国株式市場で大型ハイテク株が下落したことを受けた動きだが、一方ではワクチン接種に伴う経済正常化期待からバリュー株物色が活発化するなど物色面での二極化が鮮明になってきた。こうした一連の動きについて、金融相場から業績相場への移行を象徴するとともに、その先にあるデフレ脱却を織り込み始めたとの指摘もある。

再送-ホットストック:値がさグロース株がさえない、全体が底堅い動きの中で重しに

値がさグロース株が引き続きさえない。バリュー株のかさ上げで相場全体が底堅く推移する中で、グロース株が相場の重しになっている。

ホットストック:機械株はしっかり、予想を上回る機械受注を好感

コマツ、SMC、ダイキン工業、オークマなど機械株はしっかり。午前9時20分現在、東証33業種の中で機械は値上がり率トップとなっている。朝方に発表された機械受注統計が事前予想を上回ったことが好感されている。

強もちあい、上げ潮ムードの中で2万4000円台固め=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、強もちあいが想定されている。最大の注目イベントだった米大統領選挙はバイデン氏の勝利宣言で不透明感が後退した。一方、超金融緩和の継続が確認された中で、国内企業の決算が想定よりも好調なことから、市場は上げ潮ムードになりそうな状況で、日経平均2万4000円台を固める展開となるとみられる。ただ、外為市場で円高に振れていることなどが気にされる一方、日経平均はバブル後最高値を更新したことで目標達成感が生じる可能性もあり、上値に慎重になる場面もあるという。

強もちあい、上げ潮ムードの中で2万4000円台固め=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、強もちあいが想定されている。最大の注目イベントだった米大統領選挙を通過した中、超金融緩和の継続が確認されたほか、発表が相次ぐ企業決算で好調な内容が目立つことから、市場は上げ潮ムードになってきた。日経平均2万4000円台を固める展開となるとみられる。ただ、大統領選の混乱や外為市場で円高に振れていることなどが気にされる一方、日経平均はバブル後最高値を更新したことで目標達成感が生じる可能性もあり、上値に慎重になる場面もあるという。

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