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SMC株式会社

6273.T

現在値

67,370.00JPY

変化

80.00(+0.12%)

出来高

155,200

本日のレンジ

66,910.00

 - 

67,470.00

52週レンジ

35,870.00

 - 

69,860.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
67,290.00
始値
67,300.00
出来高
155,200
3か月平均出来高
3.51
高値
67,470.00
安値
66,910.00
52週高値
69,860.00
52週安値
35,870.00
発行済株式数
66.52
時価総額
4,578,422.00
予想PER
43.03
配当利回り
0.59

次のエベント

Q3 2021 SMC Corp Earnings Release

適時開示

その他

SMC To Buy Back Up To 1% Of Shares Worth 30 Billion Yen Through Sept 30

R&I affirms SMC's rating at "AA" and announces stable outlook -R&I

R&I affirms SMC's rating at "AA" and announces stable outlook -R&I

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SMC株式会社とは

SMCは、主に自動制御機器事業を行う。【事業内容】ファクトリー・オートメーション(FA)に欠かせない要素機器である自動制御機器を製造・販売する。主な製品には、方向制御機器、駆動機器、空気圧補助機器などの空気圧機器のほか温調機器、センサー等がある。

業種

Scientific & Technical Instr.

連絡先

15F, Akihabara UDX, 4-14-1, Sotokanda

CHIYODA-KU, TKY

101-0021

Japan

+81.3.52078271

http://www.smcworld.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Katsunori Maruyama

President, Representative Director

Yoshiki Takada

Vice President, Chief Director of Sales Chairman of Subsidiary, Representative Director

Seiji Kosugi

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Technology, Director

Masahiko Satake

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Manufacturing, Director

Motoichi Kawada

Executive Officer, Director of Main Sales Unit

統計

2.13 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.6K

2019

0.6K

2020

0.5K

2021(E)

0.5K
EPS (JPY)

2018

2,036.330

2019

1,943.350

2020

1,656.440

2021(E)

1,579.514
株価売上高倍率(過去12カ月)
43.81
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.92
株価純資産倍率(四半期)
3.50
株価キャッシュフロー倍率
37.91
総負債/総資本(四半期)
0.91
長期負債/資本(四半期)
0.77
投資利益率(過去12カ月)
7.96
自己資本利益率(過去12カ月)
7.39

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:機械株はしっかり、予想を上回る機械受注を好感

コマツ、SMC、ダイキン工業、オークマなど機械株はしっかり。午前9時20分現在、東証33業種の中で機械は値上がり率トップとなっている。朝方に発表された機械受注統計が事前予想を上回ったことが好感されている。

強もちあい、上げ潮ムードの中で2万4000円台固め=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、強もちあいが想定されている。最大の注目イベントだった米大統領選挙はバイデン氏の勝利宣言で不透明感が後退した。一方、超金融緩和の継続が確認された中で、国内企業の決算が想定よりも好調なことから、市場は上げ潮ムードになりそうな状況で、日経平均2万4000円台を固める展開となるとみられる。ただ、外為市場で円高に振れていることなどが気にされる一方、日経平均はバブル後最高値を更新したことで目標達成感が生じる可能性もあり、上値に慎重になる場面もあるという。

強もちあい、上げ潮ムードの中で2万4000円台固め=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、強もちあいが想定されている。最大の注目イベントだった米大統領選挙を通過した中、超金融緩和の継続が確認されたほか、発表が相次ぐ企業決算で好調な内容が目立つことから、市場は上げ潮ムードになってきた。日経平均2万4000円台を固める展開となるとみられる。ただ、大統領選の混乱や外為市場で円高に振れていることなどが気にされる一方、日経平均はバブル後最高値を更新したことで目標達成感が生じる可能性もあり、上値に慎重になる場面もあるという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、連日の「カラカサ」出現で警戒感も

<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、連日の「カラカサ」出現で警戒感も 日経平均・日足は下ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」の「小陰線」。引き続き5日移動平均線(2万35 70円01銭=13日現在)にサポートされる形で高値もみあいとなっているものの、「カラカサ」の形状 となる足を2日続けて引いたことで警戒感も生じている。「カラカサ」は上値で出現すると売りサインにな ると言われ、9日に決定的な売りのシグナルである「カブセ線」を引いた後だけに、目先は上値に対して慎 重な場面が続きそうだ。 <15:15> 新興株市場は7日ぶり小反落、連騰への...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は7日ぶり小反落、連騰への警戒で利益確定売り

<15:15> 新興株市場は7日ぶり小反落、連騰への警戒で利益確定売り 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに7日ぶりに小反落となった 。市場では「連騰に対する警戒感が強かったため、全体的に利益確定売りが広がっている」(国内証券)と の声が出ている。 きょうマザーズ市場に新規上場した日通システムの初値は5500円となり、公開価格を83.33% 上回ったが、初値を付けた後は利益確定売りに押された。 日経ジャスダック平均は0.12%安。個別では、ブロードバンドタワー が商いを伴ってスト ップ高となったほか、旭化学工業...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高でもみあい、材料不足で商いは低調

<14:25> 日経平均は小幅高でもみあい、材料不足で商いは低調 日経平均は小幅高の水準でもみあっている。材料不足となる中で商いは低調。午後2時25分現在で東 証1部売買代金は1兆3000億円台にすぎない。市場関係者によると「全体のトレンドとしては右肩上が りに変わってきたので、安心感は生じているものの、売り買いともに細っているため方向感がない。新たな 材料を待っている状況だ」(SBI証券・投資調査部長の鈴木英之氏)という。 <13:15> 日経平均はプラス転換し小幅高、様子見ムード強まり薄商い 日経平均は後場プラス転換し、前営業日比20...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換し小幅高、様子見ムード強まり薄商い

<13:15> 日経平均はプラス転換し小幅高、様子見ムード強ま り薄商い 日経平均は後場プラス転換し、前営業日比20円ほど高い2万3500円台後半での推移となっている 。市場では「特段な材料はないが、日経平均は直近で下がっていたので、2万3500円からは買い戻しが 入りやすい」(国内証券)との声が出ていた。 午後1時15分時点での東証1部の売買代金は1兆1325億7500万円と低水準。「ジョンソン・ エンド・ジョンソン(J&J) の臨床試験停止という不安材料もあり、今晩の米国株式市場への影 響を見極めたいとの様子見ムードが強まっている」...

前場の日経平均は続落、為替の円高と米株先物安が重荷

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比32円74銭安の2万3525円95銭となり、続落した。オーバーナイトの米国株式市場は上昇したものの、為替のドル/円が円高基調となっていることや、時間外取引で米株先物が軟化したことが重荷となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、高値引けで上昇期待感 5日移動平均線を上抜け

<16:45> 日経平均・日足は「小陽線」、高値引けで上昇期待 感 5日移動平均線を上抜け 日経平均・日足は「小陽線」。上ヒゲのない「陽の大引け坊主」の形状となっており、上昇期待感を示 している。終値(2万0741円65銭=25日)は5日移動平均線(2万0542円14銭=同)を上回 り、短期的な上昇相場への転換も示してる。 ただ、75日移動平均線(2万0341円01銭=同)、200日移動平均線(2万1658円86銭 =同)はいずれも下向きで、中長期的な下方トレンドは抜け出せていないほか、明日の取引で、きょうの高 値を上回らず下落した場合...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はしっかり、幅広い銘柄で買い 決算発表にも反応

<16:11> 新興株はしっかり、幅広い銘柄で買い 決算発表に も反応 新興株市場で、日経ジャスダック平均は7日続伸、東証マザーズ指数は反発した。国内の緊急事態宣言 が全面的に解除される見通しで、経済活動再開への期待が高まり幅広い銘柄での物色がみられた。時価総額 上位の銘柄に限らず、決算発表など個別材料に反応した物色もみられた。 ジャスダック指数は1.17%高。ワークマン 、燦キャピタルマネージメント 、ハー モニック・ドライブ・システムズ が上昇。チエル は22日に2021年3月期の連結営業 利益が前年比24.0%増の3億円になる見通...

日経平均は反発、経済活動再開への期待が支え 高値引け

東京株式市場で日経平均は反発した。国内の緊急事態宣言が全面的に解除される見通しで、経済活動再開への期待が高まり朝方から幅広い銘柄で買いが先行した。日経平均はもみあいが継続した後、大引けにかけてじり高の展開となり、高値引けとなった。緊迫化する香港情勢を受け、香港ハンセン指数<.HSI>の動きが注目されていたものの、大きく崩れることはなかったため警戒感は強まらなかった。25日の米国株式市場はメモリアルデーに伴い休場のため、商いは細り、東証1部の売買代金は2兆円割れとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、2万0600円台後半 米国休場で薄商い

<13:38> 日経平均はもみあい、2万0600円台後半 米国休場で薄商い 日経平均は高値圏でもみあい、2万0600円台後半での推移となっている。市場からは「緊迫化する 香港情勢を受け、香港ハンセン指数の動きがが警戒されていたが前場は1%安にとどまったので日経平均の 連れ安には至らなかったようだ。きょうは米国が休場なので、海外勢による先物売りも少なく、総じて底堅 い動きとなっている」(東洋証券の日本株ストラテジスト、大塚竜太氏)との声が出ていた。 東証1部の売買代金は1兆1233億円とやや薄商い。東証33業種では空運業、不動産業、鉱業、...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、経済活動再開への期待が支え

<11:46> 前場の日経平均は反発、経済活動再開への期待が支え  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比294円62銭高の2万0682円78銭となり、反発 した。国内の緊急事態宣言が全面的に解除される見通しで、経済活動再開への期待が高まっている。朝方か ら幅広い銘柄で買いが先行した。週明けの香港ハンセン指数 の動きも強い下押し圧力とはならなかっ た。 日経平均は前営業日比265円25銭高の2万0653円41銭でスタート。その後、上げ幅を300 円超に拡大し、2万0713円02銭まで上昇した。その後、伸び悩み、安く始まったハンセン指数...

ホットストック:景気敏感株に堅調な銘柄目立つ、経済活動再開が手掛かり

景気敏感株に堅調な銘柄が目立っている。SMC、キーエンスなどのテクノロジー銘柄や、日本製鉄をはじめ素材株など幅広く物色された。緊急事態宣言が全面解除される方向となり、経済活動再開が手掛かりになっている。

ホットストック:中国関連株が堅調、ファナックは3%超高 米中合意期待

中国関連株が堅調。コマツや日立建機は一時2%超、ファナックは3%超の上昇となっている。トランプ大統領が25日、中国との通商合意が予想よりも早期に実現する可能性があるとの考えを示したことで、米中合意に対する期待が出ているという。

東京株式市場・大引け=大幅反発、米中対立の緩和期待 東証1部売買代金2兆円割れは回避

日経平均 終値      20704.37 +243.44 寄り付き    20641.49 安値/高値   20633.30─20748.35 TOPIX 終値       1511.86 +21.69 寄り付き     1502.83 安値/高値    1501.18─1512.40 東証出来高(万株) 120762 東証売買代金(億円) 20215.44 東京株式市場で日経平均は反発した。米中対立の緩和期待を受けて前日の米国株式市場が上昇。東京市 場でも朝方から幅広い業種で買いが先行した。後場は先物への買い戻し主導で上げ幅を一時250...

ホットストック:中国関連株がしっかり、米中通商協議への期待で

中国関連銘柄がしっかり。コマツ、日立建機など建機株のほか、ファナック、安川電機など設備投資関連株、SMC、日本精工など中国関連の銘柄群が買われている。中国が対米貿易協議への期待を表明したことが好感されている。市場からは「先行きは見極めなければならないが、中国側が前向きに解決の姿勢を示したことはポジティブ」(国内証券)との声が出ていた。

ホットストック:中国関連株が大幅安、米中対立の泥沼化を懸念

中国関連株が大幅安。コマツや日立建機など建機株が一時3%超安、ファナック、TDK、村田製作所は一時4%超安となっている。

日経平均は大幅反落、453円安 リスクオフの円高も圧迫

東京株式市場で日経平均は大幅反落した。終値は前営業日比453円安となり、約2週間ぶりの安値水準となった。トランプ米大統領が対中関税「第4弾」を9月に発動すると表明したことでリスクオフムードが強まった。外為市場では円高が進行。日経平均もじりじりと下げ幅を拡大した。後場寄り後には2万1000円を割り込んだが、為替が1ドル107円台で小動きとなると、日経平均も下げ渋った。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=29日

RIC 銘柄名 01 ハブ 02 大和工業 03 京王電鉄 04 中国電力  

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