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SMC株式会社

6273.T

現在値

65,350.00JPY

変化

-1,620.00(-2.42%)

出来高

211,200

本日のレンジ

65,140.00

 - 

66,790.00

52週レンジ

54,370.00

 - 

72,150.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
66,970.00
始値
66,280.00
出来高
211,200
3か月平均出来高
4.00
高値
66,790.00
安値
65,140.00
52週高値
72,150.00
52週安値
54,370.00
発行済株式数
65.34
時価総額
4,511,726.00
予想PER
20.07
配当利回り
1.34

次のエベント

Q3 2023 SMC Corp Earnings Release

適時開示

その他

Smc Corp - Bought Back 143,700 Own Shares Worth 8.7 Billion Yen Between Dec 1-23

Smc Corp Bought Back 47,300 Own Shares Worth 3 Billion Yen Between Nov 21 And 30

Smc Corp Says To Buy Back Up To 1.5% Of Own Shares Worth 60 Billion Yen

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SMC株式会社とは

SMCは、主に自動制御機器事業を行う。【事業内容】ファクトリー・オートメーション(FA)に欠かせない要素機器である自動制御機器を製造・販売する。主な製品には、方向制御機器、駆動機器、空気圧補助機器などの空気圧機器のほか温調機器、センサー等がある。

業種

Scientific & Technical Instr.

連絡先

15F, Akihabara UDX, 4-14-1, Sotokanda

CHIYODA-KU, TKY

101-0021

Japan

+81.3.52078271

https://www.smcworld.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiki Takada

President, Chief Executive Officer, Chief Director of Sales, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Koji Ogura

Executive Officer, Deputy Chief Director of Main Sales Unit, Director

Masahiro Ohta

Executive Officer, Director of Accounting, Director

Yoshitada Doi

Executive Officer, Chief Director of Technology, Director

Toshio Isoe

Executive Officer, Director of General Affairs, Director

統計

2.12 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.5K

2021

0.6K

2022

0.7K

2023(E)

0.8K
EPS (JPY)

2020

1,656.440

2021

1,831.980

2022

2,923.760

2023(E)

3,235.197
株価売上高倍率(過去12カ月)
18.63
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.71
株価純資産倍率(四半期)
2.53
株価キャッシュフロー倍率
17.42
総負債/総資本(四半期)
0.68
長期負債/資本(四半期)
0.27
投資利益率(過去12カ月)
14.48
自己資本利益率(過去12カ月)
13.11

最新ニュース

最新ニュース

14日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

14日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> 社名 RIC 株数 自己株 金額 取得期間 立会 1株当 除く株 (上 外取 たり 式総数 限) 引/ 取得 に対す 公開 価格 る% 買い 付け T&Dホールディングス 2000万株 3.59 200億 11/15─2023/3/31 円 京都銀行 70万株 0.93 30億 11/15─2023/1/31 円 16万株 0.21 8億50 11/15 ToSTN 5270 00万 eT-3 円 三井住友フィナンシャルグル 6100万株 4.4...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日線が上値抵抗線に

<15:38> 日経平均・日足は「小陽線」、75日線が上値抵抗線に 日経平均・日足は上に長いヒゲと、下に短いヒゲを伴う「小陽線」で、「上影陽線」 の形となった。買い手の心理としては高値警戒感を示唆している。終値は2万7257円 38銭。 5日移動平均線(2万6903円50銭=19日)や10日線(2万6886円35 銭=同)は上を向いており、短期的にはしっかりした相場展開が見込まれている。一方で 、「75日線(2万7470円88銭=同)が上値抵抗線として意識されやすく、2万7 500円を超えて上抜けていくには好材料が必要」(国内運用会社)...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反落、グロース株に利益確定売り

<15:10> 新興株はマザーズが小反落、グロース株に利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が0.09%安の732.71ポイントと小幅に反落 した。東証グロース市場指数は0.09%安の931.81ポイントで取引を終了。グロ ース(成長)株を中心に利益確定売りが優勢となった。 個別では、Kudan、Retty、アドベンチャーが軟 調に推移した。 一方、バンク・オブ・イノベーション、ログリーはストップ高で取 引を終えたほか、プレイドも堅調だった。 きょうグロース市場に新規上場したSBIリーシングサービスは公開価格を 10.73%上回る3300...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はもみ合い、材料難で模様眺めムード

<13:24> 後場の日経平均はもみ合い、材料難で模様眺めムード 後場に入り、日経平均はもみ合う展開となっている。前営業日比約140円高の2万 7300円近辺で推移。新規材料が少なく模様眺めムードが広がっている。物色動向とし ては、前場に引き続き値がさ株や半導体関連株がしっかり。 米企業の決算発表が相次ぐ中、市場では「足元では米国の金融業を中心に決算が発表 されており、金融以外の事業会社の決算内容を見極めたいとの思惑が強い」(国内運用会 社・ファンドマネージャー)との声が聞かれる。特に、テック系企業などの決算が出揃う まではポジションを...

午前の日経平均は続伸、米株高を好感 利益確定売りを消化

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比197円73銭高の2万7353円87銭と、続伸した。前日の米国株式市場が高かったことを好感して買い優勢で始まった。直近の戻りでテクニカル面で警戒感が生じる一方、アップルが新型iPhone14プラスを生産削減するとの報道など悪材料があったものの、利益確定売りを消化し上値を追う展開になった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、経済対策への期待も株高材料に

<11:10> 日経平均は高値圏でもみあい、経済対策への期待も株高材料に 日経平均は高値圏でもみあい。2万7300円台半ばでの推移となっている。下に振 れる雰囲気はなく、押したら買いが入る状況。6日の戻り高値2万7399円19銭を上 回って、本格反騰に繋がるかどうかが焦点になってきた。 市場では「自民党がまとめた『新たな総合経済対策に向けた提言』が注目されたが、 これに対する期待も株高の材料になってくる可能性もある」(国内証券・ストラテジスト )との声も聞かれる。 <10:10> 日経平均は堅調を持続、戻り売りを消化し上値追いの展開に...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調を持続、戻り売り消化し上値追いの展開に

<10:10> 日経平均は堅調を持続、戻り売りを消化し上値追いの展開に 日経平均は堅調を持続。2万7300円台で推移している。朝方の買いが一巡した後 も、じりじりを下値を切り上げている状況。テクニカル的には、戻り売りがかさむ水準と みられるが、これらを順調に消化して上値を追う展開となっている。 市場では「新たな買い材料が見当たらないが、底堅い動きとなっている。当面は、6 日の戻り高値3万7399円19銭を更新できるかどうかが注目点だ」(国内証券・スト ラテジスト)との声が聞かれた。 午前10時10分現在、東証33業種の値上がり率ランキング...

寄り付きの日経平均は続伸、欧米株高を好感 200日線上回る

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比69円03銭高の2万7225円17銭と続伸して始まった。前日の欧米株式市場が堅調に推移したことを受けて、買い優勢となっている。時間外取引で米株先物が主要3指数ともしっかりしていることも下支え要因になっているという。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、内田洋行は買い優勢 三愛オブリは売り優勢

<08:46> 寄り前の板状況、内田洋行は買い優勢 三愛オブリは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 内田洋行 10% 4,95 4,95 4,95 4,49 5 5 5 0 2 モバイルファクトリー 6% 1,02 1,02 1,02 961 1 0 1 3 住友電気工業 5% 1,62 1,62 1,62 1,53 0 0 0 6 4 SMC 4% 61,3 61,3 61,3 58,8 75 70...

ホットストック:HOYAが5%高で堅調、日経平均の入れ替えを材料視

HOYAが5%超高と堅調に推移している。午前9時36分現在、東証プライム市場の値上がり率上位に入っている。日本経済新聞社は5日、日経平均株価の構成銘柄について定期入れ替えを行うと発表し、新たにHOYAが採用されたことが好感されている。一方、新たに採用される日本電産、SMCは1%超安となっている。

日経平均の構成銘柄、日本電産など採用 OKIやユニチカ除外

新たに採用する銘柄は日本電産、SMC、HOYA、しずおかフィナンシャルグループ。除外するのは静岡銀行、ユニチカ、OKI、マルハニチロ。

日経平均の構成銘柄、日本電産など採用 OKIやユニチカ除外

採用する銘柄は日本電産、SMC、HOYA、しずおかフィナンシャルグループ。除外するのは静岡銀行、ユニチカ、OKI、マルハニチロ。

ホットストック:ファナックなど設備投資関連が軟調、予想下回る鉱工業生産が重し

設備投資関連株が軟調に推移している。ファナックは2%安と、日経平均を約15円押し下げる要因になっている。村田製作所も2%安、SMCは1%安とさえない。経済産業省が30日発表した5月鉱工業生産指数速報が前月比7.2%低下と、市場予想を大きく下回ったことが重しとなっている。ロイターの事前予測調査では同0.3%低下が見込まれていた。

14日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

14日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・Robot Home 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.6%にあ たる55万株、取得総額1億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月15日 から3月14日。 ・江崎グリコ 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.30%にあたる15 0万株、取得総額50億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月15日から 12月30日。 ・ピクスタ 、自己保有株を除く発行済株式総数の6.15%にあたる14万 株、取得総額1億5000万円を上限とする...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、直近安値2万7272円49銭を下値目安として意識

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、直近安値2万7272円49銭を下値目安として意識 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」となった。前日の下値を切り下げたものの、「切り込み 線」のパターンで出現したことで、いったん下落リスクが後退した格好となっている。下値の目安となる7 月30日の直近安値2万7272円49銭を目前にして切り返したため、今後も同安値が支持線として強く 意識されることになる。 目先は上値抵抗線となっている5日移動平均線(2万7705円15銭=18日現在)を上回るかどう かがポイントになりそうだ。同線を日を置かずして...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、マザーズ指数が1000ポイント割れ後に切り返す

<15:10> 新興株式市場はしっかり、マザーズ指数が1000ポイント割れ後に切り返す 新興株式市場はしっかり。マザーズ指数が一時1000ポイントを割ったものの、その後は切り返しに 転じ、5日ぶりに反発するとともに、日経ジャスダック平均も反発した。市場では「1部市場で海運株が調 整し、そこに退避していた短期資金が新興株式市場に戻ってきた」(国内証券)との声も聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比2.88%高。メルカリ 、フリー が反発したほか、グロー バルウェイ 、サーキュレーション がストップ高となった。ウェルスナビ もしっか りだが、...

〔マーケットアイ〕株式:強もちあい、手掛かり乏しく引き続き商いは低調

<14:30> 強もちあい、手掛かり乏しく引き続き商いは低調 日経平均は強もちあい。手掛かり材料に乏しく、商いは引き続き低調となっている。市場では「自律反 発の域は出ていないが、2万7500円を下回った水準で下げ止まったことで、このあたりの水準が下値の 目安として強く意識されるようになっている。ただ、上値を積極的に追う動きにはならないようだ」(国内 証券)との声が聞かれた。 <13:10> 後場の日経平均は一時247円超高、アジア株が上げ幅を拡大 日経平均は後場寄りで前営業日比247円10銭高の2万7671円57銭で高値を付けた後はもみあ...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は一時247円超高、アジア株が上げ幅を拡大

<13:10> 後場の日経平均は一時247円超高、アジア株が上げ幅 を拡大 日経平均は後場寄りで前営業日比247円10銭高の2万7671円57銭で高値を付けた後はもみあ っている。現在、200円ほど高い2万7600円台前半で推移。ランチタイム中、上海総合指数終値や香 港ハンセン指数などのアジア株が上げ幅を拡大したことが支えとなっている。 ただ、市場では引き続き国内での新型コロナウイルス新規感染者数の増加を警戒する声が聞かれるほか 、政局の不安定化を懸念する声も少なくない。「海外投資家にとって、国政選挙を控えている国の株は積極 的に買いづらい...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、自律反発狙いの買いが優勢

<11:50> 前場の日経平均は反発、自律反発狙いの買いが優勢 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比155円37銭高の2万7579円84銭となり、5日 ぶりに反発した。このところ軟調だった反動で自律反発狙いの買いが優勢となったほか、アジア株などの底 堅い動きも支援した。 17日の米国株式市場は主要3指数が下落し、S&P総合500種 は約1カ月ぶりの大幅な下落 率となった。7月の小売売上高が減少したことで、景気回復を巡る懸念が重しとなったほか、ホームセンタ ー大手のさえない決算も嫌気された。主要セクターは大方が下落し、一般消費財が2...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、機械受注への反応は限定的

<10:10> 日経平均は上げ幅拡大、機械受注への反応は限定的 日経平均は前日終値付近で小動きが続いていたが、徐々に上げ幅を拡大している。半導体関連株の多く がプラスを回復。指数寄与度の大きいソフトバンクグループ が小高いほか、ファーストリテイリン グ や東京エレクトロン も下げ幅を縮小している。 朝方に6月機械受注統計が発表されたが、これまでの相場の反応は限定的。ファナック やSM C が軟調な一方、オークマ は小高く、まちまちの動きになっている。市場では「前月比の マイナス幅が市場予想を下回ったが、中国の景気減速への警戒感が重しとなっているようだ...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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