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株式会社小松製作所

6301.T

現在値

2,152.50JPY

変化

26.50(+1.25%)

出来高

447,000

本日のレンジ

2,129.50

 - 

2,152.50

52週レンジ

1,507.00

 - 

2,760.50

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,126.00
始値
2,145.00
出来高
447,000
3か月平均出来高
151.29
高値
2,152.50
安値
2,129.50
52週高値
2,760.50
52週安値
1,507.00
発行済株式数
944.62
時価総額
2,067,708.00
予想PER
14.51
配当利回り
4.42

次のエベント

Komatsu Ltd Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Komatsu Executive Hiroyuki Ogawa To Be New President And CEO

Komatsu Plans To Relocate Output Of Some Parts For U.S.-Built Hydraulic Excavators To Japan,Mexico-Nikkei

Komatsu to merge with wholly owned unit KOMATSU CASTEX

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株式会社小松製作所とは

小松製作所グループは、建設機械などの製品の研究開発、生産、販売、サービス、販売金融事業活動を日本国内及び海外で展開する。【事業内容】同社は、3つの事業セグメントを運営する。建設機械・車両事業は、掘削機械、積込機械、整地・路盤用機械、運搬機械、林業機械、地下建設機械、地下鉱山機械、環境リサイクル機械、産業車両、鋳造品、その他機械及び物流関連サービスを提供する。リテールファイナンス事業は、建設・鉱山機械に係る販売金融事業を行う。産業機械他事業は、鍛圧機械、板金機械、工作機械、温度制御機器及び防衛関連の弾薬、装甲車を提供する。同社はまた、その他半導体露光装置用エキシマレーザーを提供する。

業種

Constr. & Agric. Machinery

連絡先

2-3-6, Akasaka

MINATO-KU, TKY

107-8414

Japan

+81.3.55614711

https://home.komatsu/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuji Ohashi

Chairman of the Board, Representative Director

Hiroyuki Ogawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Takeshi Horikoshi

Chief Financial Officer, Executive Officer

Yuichi Iwamoto

Chief Technology Officer, Senior Managing Executive Officer

Kiyoshi Mizuhara

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Construction Equipment Marketing, Director

統計

2.61 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

2.5K

2019

2.7K

2020

2.4K

2021(E)

2.3K
EPS (JPY)

2018

208.250

2019

271.810

2020

162.930

2021(E)

146.479
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.06
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.85
株価純資産倍率(四半期)
1.13
株価キャッシュフロー倍率
7.09
総負債/総資本(四半期)
57.14
長期負債/資本(四半期)
23.13
投資利益率(過去12カ月)
6.57
自己資本利益率(過去12カ月)
4.40

最新ニュース

最新ニュース

コマツ、前期当期利益は40%減 コロナ影響や需要減小で

コマツ<6301.T>は18日、2020年3月期(前期)の当期利益(米国基準)は前年比40.0%減の1538億円だったと発表した。売上高は同10.3%減の2兆4449億円だった。

コマツ、20年3月期当期利益は40%減 今期業績・配当予想は未定

コマツは18日、2020年3月期(前期)の当期利益(米国基準)は前年比40.0%減の1538億円だったと発表した。売上高は同10.3%減の2兆4449億円。第4四半期の新型コロナウイルス感染拡大の影響に加え、建設機械・車両部門において、アジアをはじめとする戦略市場での需要減少などが響いた。

UPDATE 1-今日の株式見通し=小幅続伸、米中貿易戦争懸念で上値重い

(内容を追加して更新します。) [東京 18日 ロイター] -            前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均   19914.78 24115.95 16358.19               +122.69 2020年1月17 2020年3月19   日 日 シカゴ日経平均先物6 20015(円建て 月限 ) きょうの東京株式市場で日経平均株価は、小幅続伸が想定されている。前週末の米国 株式市場で主要株価3指数が上昇したことは下支えとなりそうだが、米中貿易戦争への懸 念が再び高まっていることもあり、関連する...

今週の日本株は2万円挟んでもみあい、強弱材料が交錯

今週の東京株式市場は、もみあいが想定されている。世界各国の経済活動再開への準備が進む一方で、新型コロナウイルス感染拡大の「第2波」や米中貿易戦争への懸念が再び高まっている。強弱材料の交錯となり、2万円を挟んだ展開になるとの見方が多い。

来週の日本株は強弱材料交錯でもみあい、上値重い展開

来週の東京株式市場は、もみあいが想定されている。世界各国の経済活動再開への準備が進む一方で、新型コロナウイルス感染拡大の「第2波」や米中貿易戦争への懸念が再び高まっている。強弱材料交錯となり、今週と同水準でのもみあいになるとの見方が多い。

ホットストック:コマツが堅調、権利取り最終日で高利回りを材料視

コマツが堅調。相場全体の地合いが好転した流れに乗った格好だが、きょうは配当権利取りの最終日で、5%台の予想配当利回りも材料視されている。

春闘集中回答日、変わる賃上げ トヨタはベア見送り・電機は多様化

2020年春季労使交渉(春闘)で主要企業が11日、労働組合の賃金要求に対して一斉に回答した。トヨタ自動車<7203.T>が基本給を底上げするベースアップ(ベア)を見送った一方、大手電機は福利厚生に使えるポイントを上乗せする企業があるなど多様化しており、賃上げのあり方が変化してきた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、200日線乖離率が12%超

<17:18> 日経平均・日足は「中陰線」、200日線乖離率が12%超 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」。長い上ヒゲは上値追いに慎重な姿勢 を示している。移動平均線は5日、25日、75日、200日すべてが下向き。ただ、長 期投資家の損益分岐点といわれる200日移動平均線(2万2158円02銭=11日) と終値(1万9416円06銭=同)の乖離率はマイナス12%超となっており、売られ すぎの水準となっている。 ボリンジャーバンドではバンド幅が拡大し続けており、マイナス3シグマ(1万80 76円24銭=同)とマイナス2シグマ(2万...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は反落、時価総額上位銘柄が売られる リスク回避ムード

<16:00> 新興株は反落、時価総額上位銘柄が売られる リス ク回避ムード 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。日経平均の大幅な下落を 受け新興市場でもリスク回避の売りが目立った。時価総額上位銘柄が売られる一方で、直近IPO銘柄は好 調だった。 マザーズ市場ではAmazia が売られたほか、HENNGE 、すららネット<3998. T>がストップ安。AI inside は買われ、前日上場したビザスク はストップ高とな った。 ジャスダック市場では、ワークマン 、AKIBAホールディングス が売られたほか...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、今晩の米国株反落に警戒感

<14:39> 日経平均は下げ幅拡大、今晩の米国株反落に警戒感 日経平均は下げ幅拡大、前日比400円超の1万9400円台半ばで推移している。米株先物が一段安 となったことが嫌気されている。米株先物は日本時間の午後2時から急落、米国での新型コロナウイルス感 染者数が1000人超となったとの報道が嫌気されているという。市場では「米国では感染者数の増加以外 にも、各州で非常事態宣言が出されているなど、状況が緊迫化している。今晩の米株安を警戒して売られて いるのだろう」(国内証券)との声が出ていた。 <13:09> 日経平均は安値圏で一進一退、...

春闘集中回答日、電機大手はベア7年連続

2020年春季労使交渉(春闘)で主要企業が11日、労働組合の賃金要求に対して一斉に回答した。米中摩擦や、新型コロナウイルスの感染拡大の先行きが懸念される中での交渉となったが、電機大手では基本給を底上げするベースアップ(ベア)は7年連続となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で一進一退、SQ控えたデルタヘッジの先物売りか

<13:09> 日経平均は安値圏で一進一退、SQ控えたデルタヘッジの先物売りか 日経平均は後場、安値の1万9508円75銭を付けた後一進一退、1万9500円台半ばでの推移と なっている。時間外取引での米株先物の下落に加え、13日のメジャーSQ(特別清算指数)算出日を控え た取引が売買が目立っているという。市場では「13日にメジャーSQを控えているため、きょうをピーク にデルタヘッジに絡んだ先物取引が行われている可能性がある」(三井住友DSアセットマネジメント・シ ニアストラテジストの市川雅浩氏)との声が出ていた。 <11:50> 前場の...

前場の日経平均は反落、米株先物安を嫌気 自動車高/IT安

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比159円49銭安の1万9707円63銭となり、反落した。前日の米国株式市場が急激に切り返したほか、為替相場も円安に振れるなど好材料がそろったものの、時間外取引で米株先物が軟化したことから、売り優勢の展開となっている。朝方、前日比プラスとなる場面がありながら、きのうに続いて2万円に届かなかった。物色面は、輸出関連株でも自動車などが高い一方で、IT系に安い銘柄が目立つなど二極化している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、上値追いに慎重な姿勢も

<16:16> 日経平均・日足は「中陽線」、上値追いに慎重な姿勢も 日経平均・日足は「中陽線」。短い下ヒゲが投資家の上昇期待感を表している。安値圏から戻したもの の、各種オシレーター系指標ではまだ売られ過ぎが示唆されており、ここから自律反発的に上昇する可能性 がある。一方、やや長い上ヒゲが上値追いに慎重な姿勢もうかがわせる。目先は27日と28日に下方向へ 空けたマド(2万1528円13銭─2万1844円29銭)を埋め切れるかがポイントになりそうだ。 <15:45> 新興株市場は5日ぶり反発、売られ過ぎの反動 打診買い  新興株市場で、日経...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は5日ぶり反発、売られ過ぎの反動 打診買い

<15:45> 新興株市場は5日ぶり反発、売られ過ぎの反動 打診買い  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに5日ぶりに反発した。それぞれ3. 10%高、5.83%高。市場からは「売られ過ぎの反動が出ているに過ぎず、まだ打診買いのレベル」( 株式アナリスト)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ワークマン 、日本マクドナルドホールディングス 、ハーモ ニック・ドライブ・システムズ など時価総額上位銘柄が堅調に推移。応用技術 はストッ プ高比配分となった。半面、城南進学研究社 は一時ストップ安。シンバイオ製薬 、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均伸び悩み、買い戻し一巡 防衛関連の一角は上昇

<13:51> 日経平均伸び悩み、買い戻し一巡 防衛関連の一角は上昇 日経平均は2万1300円台前半。短期筋による先物買い戻しが一巡し、後場に付けたきょうの高値2 万1593円11銭から上げ幅を縮小している。 ランチタイム中、北朝鮮が飛翔体を2発発射したと伝わった。日経平均に与えた影響は限定的だったも ようだが、個別では防衛関連株として知られる石川製作所 や細谷火工 が急上昇した。 <12:49> 日経平均は後場上げ幅拡大、短期筋の先物買い戻し 日経平均は2万1400円台後半で推移している。朝方は日経平均のPBR(株価純資産倍率)1倍水...

日本株下げ止まり、政策対応期待 株安の連鎖に歯止め

日本株がいったん下げ止まった。新型コロナウイルスへの懸念で先週1週間で日経平均が2243円下落し、押し目買いや自律反発狙いの買いが入りやすい水準だったことに加え、日銀総裁の談話で金融政策対応への期待が高まったことも支援材料となった。新型ウイルスに対する懸念から積極的な買いには転じにくいものの、世界的な株安の連鎖にいったん歯止めがかかったことは安心感につながっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅拡大、短期筋の先物買い戻し

<12:49> 日経平均は後場上げ幅拡大、短期筋の先物買い戻し 日経平均は2万1400円台後半で推移している。朝方は日経平均のPBR(株価純資産倍率)1倍水 準(2万0700円前後)を試す動きがみられたが、その後、日銀総裁談話を手掛かりに短期筋が先物を買 い戻している。後場上げ幅を一時400円超に拡大した。 市場からは「2万1000円割れたところで売り方に一区切りついた」(ストラテジスト)との声も出 ていた。 <11:40> 前場の日経平均は反発、日銀総裁談話手掛かりに一転切り返す 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比234円91...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、日銀総裁談話手掛かりに一転切り返す

<11:40> 前場の日経平均は反発、日銀総裁談話手掛かりに一転切り返す 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比234円91銭高の2万1377円8 7銭となり、反発した。前週末の軟弱な地合いを引き続き売り優勢で始まったものの、立 ち会い中に伝わった日銀総裁談話が手掛かりにされたほか、円高の一服、中国株式市場の 上昇なども好感され、前場中盤から相場全般は引き戻した。 前週末の米国株式市場は、引けにかけて戻り歩調となったが、2月29日に米国で新 型コロナウイルスの感染者で初めての死者が出たことなどを受け、朝方は売り優勢の展開 で始まり、...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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