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株式会社小松製作所

6301.T

現在値

3,160.00JPY

変化

-7.00(-0.22%)

出来高

1,276,800

本日のレンジ

3,148.00

 - 

3,183.00

52週レンジ

2,539.00

 - 

3,329.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,167.00
始値
3,160.00
出来高
1,276,800
3か月平均出来高
69.37
高値
3,183.00
安値
3,148.00
52週高値
3,329.00
52週安値
2,539.00
発行済株式数
945.31
時価総額
3,066,383.00
予想PER
12.15
配当利回り
3.05

次のエベント

Komatsu Ltd Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Equipment manufacturer Komatsu reports 13.1% fall in use of its machines in China in June

Equipment manufacturer Komatsu reports 14.6% fall in use of its machines in China in May

Equipment manufacturer Komatsu reports 14.6% fall in use of its machines in China in May

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株式会社小松製作所とは

小松製作所グループは、建設機械などの製品の研究開発、生産、販売、サービス、販売金融事業活動を日本国内及び海外で展開する。【事業内容】同社は、3つの事業セグメントを運営する。建設機械・車両事業は、掘削機械、積込機械、整地・路盤用機械、運搬機械、林業機械、地下建設機械、地下鉱山機械、環境リサイクル機械、産業車両、鋳造品、その他機械及び物流関連サービスを提供する。リテールファイナンス事業は、建設・鉱山機械に係る販売金融事業を行う。産業機械他事業は、鍛圧機械、板金機械、工作機械、温度制御機器及び防衛関連の弾薬、装甲車を提供する。同社はまた、その他半導体露光装置用エキシマレーザーを提供する。

業種

Constr. & Agric. Machinery

連絡先

2-3-6, Akasaka

MINATO-KU, TKY

107-8414

Japan

+81.3.55614711

https://home.komatsu/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuji Ohashi

Chairman of the Board, Representative Director

Hiroyuki Ogawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Takeshi Horikoshi

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Director

Yuichi Iwamoto

Chief Technology Officer, Senior Managing Executive Officer

Kiyoshi Mizuhara

Senior Managing Executive Officer, Chief Marketing Officer, Chief Director of Construction Machinery Solutions, Director

統計

2.20 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

2.4K

2021

2.2K

2022

2.8K

2023(E)

3.0K
EPS (JPY)

2020

162.930

2021

112.430

2022

238.232

2023(E)

259.370
株価売上高倍率(過去12カ月)
13.24
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.09
株価純資産倍率(四半期)
1.33
株価キャッシュフロー倍率
8.32
総負債/総資本(四半期)
42.44
長期負債/資本(四半期)
19.22
投資利益率(過去12カ月)
8.30
自己資本利益率(過去12カ月)
5.71

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、雲のねじれが接近

  <16:30> 日経平均・日足は「小陽線」、雲のねじれが接近 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7003円56銭。5日移動平均 線(2万6751円35銭=6日)や75日線(2万6990円98銭=同)を上回った 。週明けには日足・一目均衡表の雲のねじれを迎え、局面の変化が意識されそうだ。ロー ソク足は下ヒゲが長めで買い意欲もうかがえる。目先の抵抗線と目される25日線(2万 7151円59銭=同)を早期に回復し、上昇に弾みがつくかが焦点。 <15:40> 新興株はマザーズ総合が4日続落、米ハイテク株安を嫌気 新興株は、マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が4日続落、米ハイテク株安を嫌気

  <15:40> 新興株はマザーズ総合が4日続落、米ハイテク株安を嫌気 新興株は、マザーズ総合が4日続落した。前日の米国市場で米長期金利が上昇する中 、ハイテク株比率の高い米ナスダック総合が大幅に下落し、相場の重しになった。 マザーズ総合は、前営業日比2.55%安。値がさのメルカリや、フリー<4 478.T>、ビジョナルが軟調となり、指数を押し下げた。一方、ライフネット生命 保険やサンバイオ、マクアケはしっかりだった。 <14:10> 日経平均は伸び悩み、米雇用統計への警戒感も 日経平均は、米株先物の持ち直しの動きが一服する中、伸び悩...

日経平均は反発、円安や米株先物の持ち直しが支援

東京株式市場で日経平均は、前営業日比185円03銭高の2万7003円56銭と反発して取引を終えた。朝方には前日の米株安を嫌気する形でハイテク株を中心に売りが先行したが、円安や米株先物の底堅い動きを支えに徐々に買い戻された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、米雇用統計への警戒感も

  <14:10> 日経平均は伸び悩み、米雇用統計への警戒感も 日経平均は、米株先物の持ち直しの動きが一服する中、伸び悩んでいる。市場では「 売り手が少ない中、買い戻し主導で戻った印象。連休の谷間の上、米雇用統計を控えてお り手がけにくい」(国内証券)との声が出ている。 引き続き最大の注目点となっている米国での金融引き締めペースの先行きを読む上で 、きょう発表される4月雇用統計への関心が高まっている。なかでも、賃金の動向が重要 視され「市場の想定を大きく上回る結果だった場合、引き締め加速への警戒感が高まるお それがある」(国内証券)とみられている...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はしっかり、米株先物が小幅高 買い戻し活発化

  <12:50> 後場の日経平均はしっかり、米株先物が小幅高 買い戻し活発化 後場に入り日経平均はしっかり。上値を追う展開となり、前営業日比で200円を超 す上昇となっている。時間外取引で米株先物が小幅高で推移していることが、買い安心感 を誘っているという。 市場では「円安を背景に好決算が相次いでいるため、大型連休明けの相場が底堅くな るとの見方から買い戻しが活発化している」(国内証券)との声が聞かれた。   <11:40> 前場の日経平均は小反発、円安が下支え要因 好決算銘柄を物色 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比32円00...

前場の日経平均は小反発、円安が下支え要因 好決算銘柄を物色

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比32円00銭高の2万6850円53銭と、小反発した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果は想定通りだったものの、米株安などから不透明感が強く残る状況となった。

ホットストック:コマツが値上がり率第2位、好決算を引き続き材料視

コマツが大幅続伸となっている。午前9時10分現在、東証プライム市場で値上がり率第2位。大型連休前の4月28日に、2023年3月期の営業利益が前年比9.1%増の3460億円になると発表し、引き続き材料視されている。

コマツ、今期営業益予想9.1%増の3460億円 販売価格改善や円安で

コマツは28日、2023年3月期の連結営業利益(米国会計基準)が前期比9.1%増の3460億円になる見通しだと発表した。資材価格や物流コストの上昇は、販売量増加や販売価格の改善、円安の影響で吸収できる見込みだという。

コマツ、今期営業利益予想は9.1%増の3460億円 市場予想を下回る

コマツは28日、2023年3月期の連結営業利益(米国会計基準)が前期比9.1%増の3460億円になる見通しだと発表した。資材価格や物流コスト上昇を販売量増加や販売価格の改善、円安の影響で吸収するため、増益を見込んでいるという。

今日の株式見通し=強もちあい、自律反発期待の買いが先行 連休やFOMCを前に手控えも

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、強もちあいの展開が想定されている。米国株が底堅い動きとなる中、前日の下げからの自律反発を期待した買いが先行するとみられる。買い一巡後は、大型連休や米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に、積極的な売買は手控えられそうだという。中国経済減速への懸念はくすぶり、引き続き中国株の動向に関心が寄せられている。今日は日銀の金融政策決定会合の結果発表がある。

ホットストック:輸出関連株がしっかり、1ドル=129円台で物色対象に

円安の恩恵を受けやすいとされる輸出関連株がしっかり。トヨタ自動車、ホンダ、スズキ、SUBARU、日産自動車などの自動車株のほか、東京エレクトロン、ファナック、コマツなどの機械株が堅調な値動きとなっている。東京外為市場で、ドル/円が2002年5月9日以来、約20年ぶりの1ドル=129円台で推移する中、物色の対象となっているという。

コマツ、22年3月期業績予想への影響は軽微 ロシア向け出荷停止

コマツは30日、2022年3月期連結業績予想へのロシア向け出荷停止の影響について、現時点で軽微と見込んでいると発表した。今後の情勢の変化で業績に重大な影響が見込まれる場合は、速やかに開示するとしている。

アングル:中国市場に翻弄される日本株、コロナ・ウクライナでリスク浮上

中国市場の動きに日本株が振り回されている。新型コロナウイルスの感染拡大や中国企業の海外上場などをめぐり警戒感と安心感が交錯。日本にとって最大の貿易相手国である中国の動向はロシアを大きく上回るインパクトを持つ。ウクライナを巡る微妙な政治的駆け引きも市場にとってはリスクと映り、神経質な展開となっている。

情報BOX:ウクライナ危機、日本企業がロシア事業を続々停止

西側諸国が制裁措置を強化し、国際社会がウクライナ軍事侵攻への非難を強める中、日本企業もロシア事業を続々と停止している。

〔情報BOX〕ウクライナ危機、日本企業がロシア事業を続々停止

西側諸国が制裁措置を強化し、国際社会がウクライナ軍事侵攻への非難を強める中、日本企業もロシア事業を続々と停止している。

アングル:日本企業がロシア事業に苦慮、欧米勢撤退で焦り募る

日本企業がロシア事業の扱いに苦慮している。物流の混乱などを理由に生産や輸出の停止に動いているものの、ESG(環境、社会、企業統治)投資の広がりで早くから社会問題への対応を迫られていた欧米企業は、ウクライナ侵攻に非難の声を上げて事業撤退を相次ぎ決定。日本勢は現地の雇用などへの影響も考慮せざるを得ないとする一方、判断の遅れも認識しており、幹部らからはレピュテーションリスク(社会的評判やブランドイメージへの悪影響)を危惧(きぐ)する声が聞かれる。

コマツ、ロシア向け出荷を見合わせ 日立建機は現地生産も

建機・鉱山機械大手のコマツと日立建機は4日、ロシア向けの出荷を見合わせるとそれぞれ発表した。物流や金融など現地の状況が混乱しているため。日立建機は現地生産も停止する。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、マイナス2シグマ付近で反発力も

日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万5985円47銭。陰の寄り付き坊主の形状で、投資家の強い失望感が示唆される。目先の下値めどは、きょうの安値(2万5774円28銭)や心理的節目2万5500円が意識されそうだ。一方、下ヒゲによって買い方の抵抗が示された。ボリンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万5946円35銭=4日)付近にあり、反発力が生じてくる水準でもある。

日経平均は大幅反落、ロシアのウクライナ原発攻撃でリスク回避

東京株式市場で、日経平均は前営業日比591円80銭安の2万5985円47銭と、大幅に反落して取引を終えた。ロシア軍の攻撃によってウクライナの原発で火災が発生したと伝わり、リスク回避の売りが強まった。2月24日につけた昨年来安値(2万5775円64銭)を更新する場面もあった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続落、マザーズは4%安

新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに続落した。ロシア軍の攻撃によりウクライナの原発で火災が発生したことなどが伝わり、新興市場でもリスクオフのムードが強まった。

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