for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社小松製作所

6301.T

前日終値

2,515.50JPY

変化

33.50(+1.35%)

出来高

5,155,000

本日のレンジ

2,489.00

 - 

2,525.00

52週レンジ

2,180.50

 - 

3,525.00

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
2,482.00
始値
2,503.00
出来高
5,155,000
3か月平均出来高
81.88
高値
2,525.00
安値
2,489.00
52週高値
3,525.00
52週安値
2,180.50
発行済株式数
944.30
時価総額
2,446,528.00
予想PER
10.35
配当利回り
4.37

次のエベント

Dividend For 6301.T - 55.0000 JPY

適時開示

その他

Komatsu Executive Hiroyuki Ogawa To Be New President And CEO

Komatsu Plans To Relocate Output Of Some Parts For U.S.-Built Hydraulic Excavators To Japan,Mexico-Nikkei

Komatsu to merge with wholly owned unit KOMATSU CASTEX

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社小松製作所とは

小松製作所グループは、建設機械などの製品の研究開発、生産、販売、サービス、販売金融事業活動を日本国内及び海外で展開する。【事業内容】同社は、3つの事業セグメントを運営する。建設機械・車両事業は、掘削機械、積込機械、整地・路盤用機械、運搬機械、林業機械、地下建設機械、地下鉱山機械、環境リサイクル機械、産業車両、鋳造品、その他機械及び物流関連サービスを提供する。リテールファイナンス事業は、建設・鉱山機械に係る販売金融事業を行う。産業機械他事業は、鍛圧機械、板金機械、工作機械、温度制御機器及び防衛関連の弾薬、装甲車を提供する。同社はまた、その他半導体露光装置用エキシマレーザーを提供する。

業種

Constr. & Agric. Machinery

連絡先

2-3-6, Akasaka

+81.3.55614711

https://home.komatsu/

エグゼクティブリーダーシップ

Kunio Noji

Chairman of the Board

Tetsuji Ohashi

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Takeshi Horikoshi

Chief Financial Officer, Executive Officer

Yoshisada Takahashi

Executive Vice President, Chief Information & Innovation Officer, Chief Director of Information Strategy

Yuichi Iwamoto

Chief Technology Officer, Senior Managing Executive Officer

統計

2.60 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.8K

2018

2.5K

2019

2.7K

2020(E)

2.7K
EPS (JPY)

2017

120.260

2018

208.250

2019

271.810

2020(E)

242.934
株価売上高倍率(過去12カ月)
9.86
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.91
株価純資産倍率(四半期)
1.34
株価キャッシュフロー倍率
6.33
総負債/総資本(四半期)
56.54
長期負債/資本(四半期)
27.61
投資利益率(過去12カ月)
10.58
自己資本利益率(過去12カ月)
7.11

最新ニュース

東京株式市場・大引け=6日続伸、堅調地合い 連騰による高値警戒感も

日経平均 終値      21392.1 +73.68 寄り付き    21363.57 安値/高値   21350.35─21438.35 TOPIX 終値       1557.99 +6.88 寄り付き     1556.24 安値/高値    1554.87─1561.52 東証出来高(万株) 141720 東証売買代金(億円) 22702.18 東京株式市場で日経平均は6日続伸。前日までの堅調地合いを引き継いだほか、為替のドル高/円安も 支援材料となり、一時上げ幅を100円超に拡大した。ただ、このところの連騰による高値警戒感から...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、高値警戒感も

<15:24> 日経平均・日足は「小陽線」、高値警戒感も 日経平均・日足は「小陽線」。ローソク足はやや長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う形で、投資家の高値警 戒感を表している。短期RSI(相対力指数)やストキャスティクスなど一部のオシレーター系指標が買わ れ過ぎを示唆していることや、25日移動平均線からの上方乖離率が3%を超えてきたことなども意識され やすい。 一方、ボリンジャーバンドは拡散基調で、プラス2シグマとプラス3シグマに沿った動きをみせれば一 段の上昇もあり得る。市場からは「これまで上値を抑えられてきた52週移動平均線(2万1464...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、ワークマンは10日ぶり反落

<15:11> 新興株市場はまちまち、ワークマンは10日ぶり反落  新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は反落した。市場からは「直近上 がっていた銘柄に利益確定売りが出ていた。一方、決算の内容が良かったもののこれまで放置されていた銘 柄に見直されている」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、OSGコーポレーション がストップ高比例配分、スパンクリートコー ポレーション が一時ストップ高となった。半面、デ・ウエスタン・セラピテクス研究所 は 急落し年初来安値更新。ワークマン は年初来高値更新後に売...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏でもみあい、利益確定売りも

<14:41> 日経平均はプラス圏でもみあい、利益確定売りも 日経平均は2万1300円台半ば。後場の値幅は上下43円29銭と、狭いレンジで小動きとなってい る。「プラス圏での推移は、指数寄与度が高いファーストリテイリング 、ファナック 、ソ フトバンクグループ の3銘柄が買われているところが大きい。その他はここのところ上昇していた 銘柄の利益確定売りが目立つ」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、円安好感されるが伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円73銭高の2万1360円15銭となり...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、円安好感されるが伸び悩む

<11:50> 前場の日経平均は続伸、円安好感されるが伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円73銭高の2万1360円15 銭となり、続伸した。前日までの堅調な地合いを引き継いだほか、ドル高/円安となって いることなどが好感され、全体的にしっかりとなっている。ただ、その後は高値警戒感か ら買い手控えとなり、前引けにかけて伸び悩んだ。 9日の米国株式市場は、ダウなど主要株価指数が高安まちまちで小動きとなったもの の、外為市場でドル/円が107円台半ばで推移するなど円安に振れ、好感された格好と なっている。 一方、中国国家統計局...

ホットストック:コマツなど中国関連株が上昇、買い戻し活発化

コマツ、日立建機、ファナックなどの中国関連株が上昇している。米中貿易摩擦への懸念後退から引き続き買い戻しが活発化。コマツと日立建機は8月26日につけた年初来安値をボトムに、チャートはリバウンドを鮮明にしてきた。

東京株式市場・大引け=大幅反発、米中対立の緩和期待 東証1部売買代金2兆円割れは回避

日経平均 終値      20704.37 +243.44 寄り付き    20641.49 安値/高値   20633.30─20748.35 TOPIX 終値       1511.86 +21.69 寄り付き     1502.83 安値/高値    1501.18─1512.40 東証出来高(万株) 120762 東証売買代金(億円) 20215.44 東京株式市場で日経平均は反発した。米中対立の緩和期待を受けて前日の米国株式市場が上昇。東京市 場でも朝方から幅広い業種で買いが先行した。後場は先物への買い戻し主導で上げ幅を一時250...

ホットストック:中国関連株がしっかり、米中通商協議への期待で

中国関連銘柄がしっかり。コマツ、日立建機など建機株のほか、ファナック、安川電機など設備投資関連株、SMC、日本精工など中国関連の銘柄群が買われている。中国が対米貿易協議への期待を表明したことが好感されている。市場からは「先行きは見極めなければならないが、中国側が前向きに解決の姿勢を示したことはポジティブ」(国内証券)との声が出ていた。

ホットストック:景気敏感株が軟調、米中対立の激化懸念

景気敏感株が軟調。米中間の報復関税の応酬で世界景気の減速懸念が出ている。ファナック、安川電機など設備投資関連、東京エレクトロン、SCREENホールディングスなど半導体関連、村田製作所、TDKなど電子部品関連などが売られている。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=21日

5.56%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 イオンフィナンシャルサービ 22.26 ス 02 東海旅客鉄道 23.43 03 エストラスト 23.50 04 古河電池 23.51 05 ダイセル 24.25 06 小松製作所 24.36 07 ヤマトHLDG 24.41 08 サクサHLDG 24.57 09 日本特殊塗料 24.68 10 プレナス 24.72 11 コーセーアールイー 24.78 12 阿波銀行 24.94 13 いちよし証券 24.96 14 新田ゼラチン 24.99 15 持田製薬 25.17 (*):RSI...

日経平均株価は反落、薄商いが続くなか見送りムード

東京株式市場で日経平均株価は反落。欧米株安の流れを引き受け、一時200円近い下げとなったが、決め手となる売り材料も見当たらず、引けにかけ下げ幅は縮小した。ただ、23日のパウエル米連邦準備理事会(FRB)議長講演まではポジションが取りにくいとのムードもあって、上値を取る動きもみられない。東証1部売買代金は6日連続の2兆円割れ。

ホットストック:コマツが年初来安値、米中対立に引き続き警戒感

コマツが反落。16日に付けた年初来安値2237円を更新した。米中貿易摩擦激化の影響や景気後退に対する懸念が強い間は、底打ちを確認するのは難しいとの見方が出ている。

東京株式市場・大引け=小反発、売買代金は3日連続2兆円割れ

日経平均 終値      20418.81 +13.16 寄り付き    20323.97 安値/高値   20300.35─20465.71 TOPIX 終値       1485.29 +1.44 寄り付き     1477.83 安値/高値    1476.00─1488.50 東証出来高(万株) 99392 東証売買代金(億円) 17810.91 東京株式市場で日経平均株価は小反発した。米国株式やドル/円が落ち着いた動きに なるなど外部環境面で不安が後退し、朝方売られて始まった後は戻り歩調となった。ただ 、週末を控えて商いは一段...

〔兜町ウオッチャー〕日経平均は大幅続落、業績悪化懸念で大きい下値不安

6日の東京株式市場で日経平均が大幅続落となった。米中貿易摩擦による景気下押し懸念や、ドル安/円高の進行で、企業業績に対する不安が高まっている。いったん為替相場が落ち着いたことで、短期的な突っ込み警戒感から下げ渋ったものの、引き続き下値不安が大きい状態が続くとみる関係者が多い。

ホットストック:中国関連株が大幅安、米中対立の泥沼化を懸念

中国関連株が大幅安。コマツや日立建機など建機株が一時3%超安、ファナック、TDK、村田製作所は一時4%超安となっている。

東京株式市場・大引け=大幅反落、453円安 リスクオフの円高も圧迫

日経平均 終値      21087.16 -453.83 寄り付き    21211.06 安値/高値   20960.09─21211.06 TOPIX 終値       1533.46 -33.89 寄り付き     1544.79 安値/高値    1526.03─1545.47 東証出来高(万株) 154404 東証売買代金(億円) 28250.05 東京株式市場で日経平均は大幅反落した。終値は前営業日比453円安となり、約2週間ぶりの安値水 準となった。トランプ米大統領が対中関税「第4弾」を9月に発動すると表明したことでリスクオフムード...

コマツ、4―6月期営業益22%減 中国建機需要減 通期予想は維持

コマツ<6301.T>が29日発表した2019年4―6月期連結決算(米国基準)によると、営業利益は前年同期比22.2%減の748億円だった。建設機械・車両部門での中国販売減少などが響いた。

UPDATE 1-今日の株式見通し=一進一退、米国株高は安心材料 個別銘柄に物色

(内容を追加して更新します。) [東京 29日 ロイター] -            前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均   21658.15 22362.92 19241.37               -98.40 2019年4月24日 2019年1月4日   シカゴ日経平均先物9 21650(円建て) 月限 きょうの東京株式市場で日経平均株価は一進一退の展開が予想されている。日米の重要日程を前に手控 えムードが出そうだ。先週の米国株主要3指数が反発したことは安心材料だが、日本株を積極的に買ってい く手掛かりには欠...

主要決算銘柄/リフィニティブ予想

29日に決算が発表される主な上場企業のリフィニティブアナリスト予想コンセンサスは以下の通り。(26日時点) 銘柄 決算期 利益(億円) アナリスト( データ 人) コマツ 20年3月期 3774(営業) 21 reuters://realtime/ric=6301.T/verb=CompanyData  

東京株式市場・大引け=3日続伸、中国関連株がしっかり 薄商い続く

日経平均 終値      21204.28 +69.86 寄り付き    21099.54 安値/高値   21066.62─21227.18 TOPIX 終値       1561.32 +8.38 寄り付き     1552.28 安値/高値    1549.76─1562.47 東証出来高(万株) 100237 東証売買代金(億円) 16720 東京株式市場で日経平均は3日続伸。利益確定的な売りでマイナス圏からのスタート となったものの、政策期待は根強く、すぐにプラス圏へ浮上した。景気や企業業績の減速 警戒感は根強いが、為替がやや...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up