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株式会社小松製作所

6301.T

現在値

2,675.00JPY

変化

-16.50(-0.61%)

出来高

1,273,200

本日のレンジ

2,665.50

 - 

2,698.50

52週レンジ

2,180.50

 - 

2,903.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,691.50
始値
2,698.50
出来高
1,273,200
3か月平均出来高
82.33
高値
2,698.50
安値
2,665.50
52週高値
2,903.00
52週安値
2,180.50
発行済株式数
944.38
時価総額
2,616,244.00
予想PER
12.63
配当利回り
4.24

次のエベント

Q3 2020 Komatsu Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Komatsu Executive Hiroyuki Ogawa To Be New President And CEO

Komatsu Plans To Relocate Output Of Some Parts For U.S.-Built Hydraulic Excavators To Japan,Mexico-Nikkei

Komatsu to merge with wholly owned unit KOMATSU CASTEX

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株式会社小松製作所とは

小松製作所グループは、建設機械などの製品の研究開発、生産、販売、サービス、販売金融事業活動を日本国内及び海外で展開する。【事業内容】同社は、3つの事業セグメントを運営する。建設機械・車両事業は、掘削機械、積込機械、整地・路盤用機械、運搬機械、林業機械、地下建設機械、地下鉱山機械、環境リサイクル機械、産業車両、鋳造品、その他機械及び物流関連サービスを提供する。リテールファイナンス事業は、建設・鉱山機械に係る販売金融事業を行う。産業機械他事業は、鍛圧機械、板金機械、工作機械、温度制御機器及び防衛関連の弾薬、装甲車を提供する。同社はまた、その他半導体露光装置用エキシマレーザーを提供する。

業種

Constr. & Agric. Machinery

連絡先

2-3-6, Akasaka

+81.3.55614711

https://home.komatsu/

エグゼクティブリーダーシップ

Kunio Noji

Chairman of the Board

Tetsuji Ohashi

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Takeshi Horikoshi

Chief Financial Officer, Executive Officer

Yoshisada Takahashi

Executive Vice President, Chief Information & Innovation Officer, Chief Director of Information Strategy

Yuichi Iwamoto

Chief Technology Officer, Senior Managing Executive Officer

統計

2.45 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.8K

2018

2.5K

2019

2.7K

2020(E)

2.6K
EPS (JPY)

2017

120.260

2018

208.250

2019

271.810

2020(E)

212.939
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.49
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.00
株価純資産倍率(四半期)
1.42
株価キャッシュフロー倍率
7.28
総負債/総資本(四半期)
53.21
長期負債/資本(四半期)
22.76
投資利益率(過去12カ月)
9.44
自己資本利益率(過去12カ月)
6.33

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線上回り年初来高値に接近

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線上回り年初来高値に接近 日経平均・日足は、短い上ヒゲを伴う寄り付きがほぼ「坊主」となった「中陽線」。 前日の「陰の陰はらみ」で感じさせた不安を一掃した格好。いったん下回った5日移動平 均線(2万3408円73銭=2日現在)を上回るとともに上値を切り上げて、11月2 6日に付けた年初来高値2万3608円06銭に接近してきた。 強い基調を示しており年初来高値更新への期待が膨らむが、これを抜けた場合、当面 、目立ったチャートの節目が見当たらないことから、2万4000円に向けて上昇波動を 鮮明にする...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は高安まちまち、東証マザーズ指数は反落

<15:20> 新興株市場は高安まちまち、東証マザーズ指数は反落 新興株市場は、高安まちまち。日経ジャスダック平均は続伸したものの、東証マザー ズ指数は反落した。市場では「値動きの良い銘柄には引き続き資金が集まっているが、主 力銘柄が活況となっていることで、1部市場に資金がシフトしているようでもある」(国 内証券)との声も聞かれる。 マザーズ市場では、トゥエンティーフォーセブン 、トゥエンティーフォーセ ブン などが買われたが、Welby はさえない。 ジャスダック市場では、エスエルディー 、トミタ電機 、ウチダエス コ がストップ高となり...

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、任天堂やソニーなどが年初来高値更新

(検索コードを修正しました) [東京 2日 ロイター] - <14:24> 日経平均は膠着、任天堂やソニーなどが年初来高値更新 日経平均は2万3500円台前半で膠着状態。市場は「これだけ上がっても、大きな 売りには出ないのがきょうの特徴。今はもう一段上がるかどうか様子見になっているので はないか」(東海東京調査センター・シニアエクイティマーケットアナリストの仙石誠氏 )という。「想定以上に強く、アジア株の中でも一段高。今週は機関投資家が中間配当を 再投資に回すとされていることも影響しているのではないか」(同)との指摘もあった。 きょうは...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、年初来高値を目前にして足踏み

<13:30> 日経平均は強もちあい、年初来高値を目前にして足踏み 日経平均は強もちあい。2万3500円台半ばで推移している。11月26日の立ち 会い時間中に付けた年初来高値2万3608円06銭を目前にして足踏み。市場では「中 国の11月製造業購買担当者景気指数(PMI)が予想を上回ったことで、景気敏感株に より関心が集まるようになっている。円安も追い風となり、強い基調が続きそうだ」(S BI証券・シニアマーケットアドバイザーの雨宮京子氏)との声もある。 <11:50> 前場の日経平均は急反発、円安と予想上回る中国PMIを好感 前場の東京株式市場...

前場の日経平均は急反発、円安と予想上回る中国PMIを好感

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日257円97銭高の2万3551円81銭となり、急反発した。前週末の米国株式市場はさえなかったものの、ドル/円が109円台後半と半年ぶりの円安水準となったことが好感され、輸出関連株中心に幅広く物色された。さらに、中国の11月製造業購買担当者景気指数(PMI)が予想を上回ったこともプラスの材料となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、中国の経済指標を好感

<11:07> 日経平均は一進一退、中国の経済指標を好感 日経平均は午前9時32分にきょうの高値2万3552円14銭を付けた後は一進一 退、2万3500円台前半で推移している。市場からは「為替の円安基調に加えて、中国 国家統計局が週末に発表した11月製造業購買担当者景気指数(PMI)は予想を上回っ た。また、財新が先ほど発表した製造業PMIも50を上乗せしたことが支援材料となっ ている」(国内証券)との声が出ていた。 財新の11月中国製造業PMIは51.8となり、前月の51.7を上回った。香港 ハンセン指数 、上海総合指数 ともにしっかり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は大幅上昇、半年ぶりの円安を好感し高値更新を意識

<09:45> 日経平均は大幅上昇、半年ぶりの円安を好感し高値更新を意識 日経平均は大幅上昇。前週末に比べ200円を超す上昇となっている。外為市場でド ル/円相場が109円台後半と半年ぶりの円安水準となったことが好感され、輸出関連株 が幅広く買われた。日経平均は11月26日の立ち会い時間中に付けた年初来高値2万3 608円06銭にあと60円足らずまで接近。高値更新が意識されている。 市場では「12月第1週は、外為市場は円安で推移しやすいというアノマリーがある ことも注目されている」(国内証券)との声も出ていた。 <09:10> 日経平均...

ホットストック:ファナックやコマツなど堅調、予想上回る中国PMIを好感

ファナック、コマツ、資生堂など中国関連株が堅調となっている。中国の11月製造業購買担当者景気指数(PMI)が市場予想を上回ったことが好感された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は反発、予想上回る中国PMIが買い安心感誘う

<09:10> 日経平均は反発、予想上回る中国PMIが買い安心感誘う   寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比94円72銭高の2万3388円 63銭となり、反発してスタート。中国の11月製造業購買担当者景気指数(PMI)が 市場予想を上回ったことが買い安心感を誘った。また、寄り前に発表された法人企業統計 で、7─9月期の設備投資額が全産業で前年比+7.1%となったことも注目された。物 色面では輸出関連株を中心に幅広く買われている。 <08:40> 寄り前の板状況、中国関連株が買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、ホンダ...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、中国関連株が買い優勢

<08:40> 寄り前の板状況、中国関連株が買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、ホンダ 、キヤノン 、ソニ ー など輸出関連株の一角や、ファナック 、コマツ 、資生堂<491 1.T>など中国関連株が買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバー(リフィニティブEIKON検索ボックスで“IMO”と 入力) (

ホットストック:中国関連株の一角が弱含み、米大統領が香港人権法案に署名

コマツ、ファナックなど中国関連株の一角が弱含み。トランプ米大統領が27日、香港のデモ隊を支援する法案に署名した。中国は同法案に反発しており、米中通商協議に影響を与える可能性が警戒されている。ダイキン工業も安い。

〔マーケットアイ〕株式:日銀がETFを703億円購入、今月初めて 10月9日以来

<17:36> 日銀がETFを703億円購入、今月初めて 10月9日以来 日銀は20日、ETF(上場投資信託)を703億円購入したと発表した。通常のE TF買いは11月に入って初めてで10月9日(704億円)以来となる。前場のTOP IX は前日比マイナス0.64%だった。 今月13日にはTOPIXが前場で同0.5%下落したが、ETF買いを見送ったこ とで、市場では「ステルス・テーパリング」に動き出したのではないかとの思惑が広がっ ていた。 <15:30> 日経平均・日足は「小陰線」、直近安値維持で2万3000円に底堅い 印象 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、直近安値維持で2万3000円に底堅い印象

<15:30> 日経平均・日足は「小陰線」、直近安値維持で2万3000円に底堅い印象 日経平均・日足は長い上ヒゲと短めの下をヒゲを伴う「小陰線」。バランスが悪く上値の重さを感じさ せる足を引いたほか、5日移動平均線(2万3260円57銭=20日)を割り込んだものの、下値の目安 として意識される14日の直近安値(2万3062円16銭)を維持したことで、心理的なサポートライン となる2万3000円近辺は底堅いとの印象を与えている。 今後は、右肩上がりで接近してきた25日移動平均線(2万2982円57銭=同)が支持線として機 能するか否かがポイント...

日経平均は続落、米中対立への懸念から弱気が支配

東京株式市場で日経平均は続落した。米上院が香港人権法案を可決したことに中国が強く反発し、米中対立悪化に対する懸念の高まりから市場は弱気ムードに支配された。ただ、売りが一巡した後は下げ渋り、後半は小幅なレンジで推移。東証1部の売買代金は2兆1572億2000万円と3営業日ぶりに2兆円台を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:東証マザーズ指数4日続伸、MTGは売られる

<15:06> 東証マザーズ指数4日続伸、MTGは売られる 新興株市場はまちまち。東証マザーズ指数は4日続伸、日経ジャスダック平均は小幅に4日ぶり反落と なった。市場からは「最近ようやく個人投資家の買いが戻ってきた印象だったが、きょうは日経平均が軟調 に推移し、新興株も買いづらい状況だった」(国内証券)との声が出ていた。 個別では、MTG が年初来安値を更新した。19日、2019年9月期の連結当期損益が26 7億円の赤字になりそうだと発表し、嫌気された。固定資産の減損損失計上などにより、前回発表予想の8 5億円の赤字から大幅に赤字幅が拡大...

〔マーケットアイ〕株式:安値圏でもみあい、後場の日経平均振れ幅はわずか34円75銭

<13:50> 安値圏でもみあい、後場の日経平均振れ幅はわずか34円75銭 日経平均は安値圏でもみあい。米中対立悪化の懸念による売りが一巡し下げ渋っているものの、反発す るだけの決め手に欠ける。午後に入ってから13時50分までの日経平均の振れは場は、34円75銭にす ぎない。商いも細っている。 市場では「先行き配当金の再投資に伴う資金が流入するとみられ、ここから軟調となっても下げ幅は限 定的になるのではないか」(岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は続落、一時200円超安 米中対立懸念でリスクオフ...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、一時200円超安 米中対立懸念でリスクオフ

<11:50> 前場の日経平均は続落、一時200円超安 米中対立懸念でリスクオフ   前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比173円06銭安の2万3119円59銭となり、続落 した。米上院が香港人権法案を可決したことに対し、中国が強く反発。米中対立悪化に対する懸念が高まっ た。香港ハンセン指数や上海総合指数が軟調に推移。日本でも中国関連株の一角が下げの勢いを強め、日経 平均は下げ幅を一時200円超に拡大した。 東京市場では、東京エレクトロン 、ファナック 、コマツ 、日立建機 など中国関連株の一角が軟調となった。 日本時間の朝方、米上院...

ホットストック:コマツが軟調に推移、通期見通しの下方修正受け

同社は30日、2020年3月期の連結業績予想(米国会計基準)を発表し、連結営業利益予想を3370億円から2790億円(前年比29.9%減)へと17%引き下げた。中国やインドネシアでの需要が想定以上に減速、下期の需要も想定より弱含むとみている。さらに、下期の為替レートを円高方向に見直したことも影響している。

コマツが営業益予想を下方修正、中国などの需要減と為替見直し

コマツ<6301.T>は30日、2020年3月期の連結業績予想(米国会計基準)を下方修正した。連結営業利益予想は3370億円から2790億円(前年比29.9%減)へと17%引き下げた。中国やインドネシアでの需要が想定以上に減速、下期の需要も想定より弱含むとみている。さらに、下期の為替レートを円高方向に見直したことも影響している。

コマツ、20年3月期営業益予想を17%引き下げ 中国などで需要減

コマツは30日、2020年3月期の連結業績予想(米国会計基準)を下方修正した。連結営業利益予想は3370億円から2790億円(前年比29.9%減)へと17%引き下げた。中国やインドネシアでの需要が想定以上に減速しているほか、下期の為替レートを円高方向に見直したことが影響している。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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