for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社小松製作所

6301.T

現在値

3,275.00JPY

変化

15.00(+0.46%)

出来高

3,257,500

本日のレンジ

3,222.00

 - 

3,277.00

52週レンジ

1,507.00

 - 

3,342.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,260.00
始値
3,255.00
出来高
3,257,500
3か月平均出来高
60.13
高値
3,277.00
安値
3,222.00
52週高値
3,342.00
52週安値
1,507.00
発行済株式数
945.10
時価総額
3,171,614.00
予想PER
32.64
配当利回り
1.75

次のエベント

Dividend For 6301.T - 25.0000 JPY

適時開示

その他

Equipment manufacturer Komatsu reports 0.6% rise in use of its machines in China in November

Equipment manufacturer Komatsu reports 6.3% rise in use of its machines in China in Oct

Equipment manufacturer Komatsu reports 1.3% fall in use of its machines in China in Sept

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社小松製作所とは

小松製作所グループは、建設機械などの製品の研究開発、生産、販売、サービス、販売金融事業活動を日本国内及び海外で展開する。【事業内容】同社は、3つの事業セグメントを運営する。建設機械・車両事業は、掘削機械、積込機械、整地・路盤用機械、運搬機械、林業機械、地下建設機械、地下鉱山機械、環境リサイクル機械、産業車両、鋳造品、その他機械及び物流関連サービスを提供する。リテールファイナンス事業は、建設・鉱山機械に係る販売金融事業を行う。産業機械他事業は、鍛圧機械、板金機械、工作機械、温度制御機器及び防衛関連の弾薬、装甲車を提供する。同社はまた、その他半導体露光装置用エキシマレーザーを提供する。

業種

Constr. & Agric. Machinery

連絡先

2-3-6, Akasaka

MINATO-KU, TKY

107-8414

Japan

+81.3.55614711

https://home.komatsu/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuji Ohashi

Chairman of the Board, Representative Director

Hiroyuki Ogawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Takeshi Horikoshi

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer

Yuichi Iwamoto

Chief Technology Officer, Senior Managing Executive Officer

Kiyoshi Mizuhara

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Construction Equipment Marketing, Director

統計

2.06 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

2.5K

2019

2.7K

2020

2.4K

2021(E)

2.1K
EPS (JPY)

2018

208.250

2019

271.810

2020

162.930

2021(E)

101.018
株価売上高倍率(過去12カ月)
36.45
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.49
株価純資産倍率(四半期)
1.71
株価キャッシュフロー倍率
14.08
総負債/総資本(四半期)
50.92
長期負債/資本(四半期)
28.72
投資利益率(過去12カ月)
3.73
自己資本利益率(過去12カ月)
2.53

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:コマツが堅調、米キャタピラー株高の流れが波及

コマツが堅調に推移している。前週末の米国株式市場で、工業株がS&P総合500種指数を下支えし、農業機械メーカーのディアや重機メーカーのキャタピラーが大幅高なった流れから買いが波及した。

ホットストック:コマツがしっかり、主要7建機の今年度需要を引き上げ

コマツがしっかり。29日に発表した決算で、21年3月期通期見通しは据え置いたものの、今年度の主要7建機の需要については、昨年10月時点の5%減―15%減の見通しをゼロ―10%減へと引き上げたことが注目された。

コマツ、4―12月期は48%営業減益 一般機械回復も鉱山機械は低調

コマツは29日、2020年4―12月期の連結営業利益(米国会計基準)は前年同期比48.3%減の1075億円になったと発表した。一般機械を中心に需要は回復しているものの、石炭向け鉱山機械は低調に推移している。固定費削減を進めたものの、数量減や円高の影響などが響いた。

コマツ、4―12月期は48%営業減益 通期見通しは据え置き 

コマツは29日、2020年4―12月期の連結営業利益(米国会計基準)は前年同期比48.3%減の1075億円になったと発表した。中国での強い需要が続いているほか、北米や欧州でも回復傾向がみられる。21年3月期通期見通しは据え置いた。

日経2万9000円を意識、決算本格化で個別物色=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、節目の2万9000円を意識した展開となる見通しだ。高値警戒感はあるものの、過熱感は日柄調整を経て解消されつつあることから、じりじりと上値を追う展開になりそうだとみられている。国内3月期決算企業の第3・四半期決算発表の本格化に伴い、個別物色も活発化しそうだ。

日経2万9000円を意識、決算本格化で個別物色=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、節目の2万9000円を意識した展開となる見通しだ。高値警戒感はあるものの、過熱感は日柄調整を経て解消されつつあることから、じりじりと上値を追う展開になりそうだとみられている。国内3月期決算企業の第3・四半期決算発表の本格化に伴い、個別物色も活発化しそうだ。

雇用維持が大前提、一律賃上げは非現実的=経団連・春闘指針

経団連は19日、21年春闘に向けて経営側の指針を示す「経営労働政策特別委員会報告」(経労委報告)を公表した。厳しい経営環境の下、雇用を守ることが大前提だと強調。また、一律の賃上げは現実的ではないと指摘した。

ホットストック:コマツが年初来高値更新、中国関連の代表格として物色

コマツが続伸し、11日に付けた年初来高値2793円を更新した。中国の経済指標の好調が目立つことから、中国向けビジネスに強い銘柄が折に触れ注目されているが、その代表格として買われている格好。ファナックなど設備投資関連についてもこのところ堅調な銘柄が多い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、終値は5日線上回る

<16:15> 日経平均・日足は「中陽線」、終値は5日線上回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」。寄り付きがほぼ「坊主」のような形状で、投資家 の上昇期待感を示している。終値(2万6817円94銭=9日)は3営業日ぶりに5日移動平均線(2万 6678円61銭=同)を上回り、短期上昇トレンドの転換シグナルが現れる格好となった。加えて、25 日、75日、200日と長短すべての移動平均線は上向きとなっており、上昇トレンドは維持されている。 <15:57> 新興株市場はまちまち、マザーズは反落 注目IPO控え換金売りの思惑も 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、マザーズは反落 注目IPO控え換金売りの思惑も

<15:57> 新興株市場はまちまち、マザーズは反落 注目IPO控え換金売りの思惑も 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は反落した。市場からは「来 週はIPOラッシュを控えているため、換金売りの思惑から利益確定売りが出やすい。このところ高値圏で 推移していた銘柄が売られており、利益確定売りの動きはまだ一巡していないようだ」(国内証券)との声 が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.36%高。個別では、不二精機 、田中化学研究所<408 0.T>、アースインフィニティ がしっかり。IMV 、テラ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏で推移、300円超高 ソフトバンクGは後場急伸

<14:45> 日経平均は高値圏で推移、300円超高 ソフトバンクGは後場急伸 日経平均は高値圏でのもみあいとなっており、現在前営業日比320円ほど高い2万6700円台後半 。市場では「米国株高に加え、機械受注など国内の経済指標も堅調。個別では、証券会社が目標株価を引き 上げるなど、複数の好材料が重なり、全体的に地合いが良くなってきている」(国内証券)との声が出てい た。 個別では、ソフトバンクグループ が後場急伸し、5%超高。日経平均を約90円押し上げる要 因となっている。ランチタイム中、株式非公開化について新たな戦略を協議していると...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅拡大、アジア株・米株先物堅調で

<12:50> 日経平均は後場上げ幅拡大、アジア株・米株先物堅調で 日経平均は後場上げ幅を拡大、前営業日比300円高い2万6700円台後半で推移している。後場ス タート直後には一時2万6800円台に乗せる場面もあった。市場からは「アジア株や米株先物がしっかり した動きとなっているほか、米国の追加経済対策を巡る早期決着への期待感が支援材料となっているようだ 」(国内証券)との声が聞かれた。 トランプ米政権は8日、9160億ドル規模の新たな新型コロナウイルス救済法案を提示した。ムニュ ーシン財務長官が、ペロシ下院議長(民主党)との協議で示したと...

午前の日経平均は反発、米株高を好感 機械株がしっかり

午前の東京株式市場で、日経平均は反発。前営業日比276円44銭高の2万6743円52銭で午前の取引を終了した。前日の米国株式相場が堅調だった流れを引き継ぎ、日経平均も朝方から上昇。幅広い業種で買いが先行し、一時、300円を超えるプラスとなった。その後は上げ幅がやや縮小したが、しっかりした動きが続いた。

ホットストック:機械株はしっかり、予想を上回る機械受注を好感

コマツ、SMC、ダイキン工業、オークマなど機械株はしっかり。午前9時20分現在、東証33業種の中で機械は値上がり率トップとなっている。朝方に発表された機械受注統計が事前予想を上回ったことが好感されている。

日経平均は反落、週末と米雇用統計控えで模様眺め

東京株式市場で日経平均は、反落。週末とあって模様眺めムードが強くなったほか、今晩に米雇用統計の発表を控えていることから、終始さえない動きとなった。ただ、日経平均をリードした値がさ株が一服する一方で、景気敏感株が買われたことで、TOPIXは小幅高で引けた。

中国の好調な建機販売、来年は不透明=業界関係者

中国の好調な建設機械販売について、業界関係者は少なくとも来年初めごろまで続きそうだが、政府がインフラ投資のペースを緩めれば減速する可能性があるとみている。

日経平均は4日続落し86円安、下げ幅を縮小 ソニーは6%超高

東京株式市場で日経平均は4日続落した。オーバーナイトの米国株式市場が急落し、主要3指数は軒並み3%超安となった流れを引き継ぎ、日経平均は寄り付きで250円近く下げてスタートしたが、その後はじりじりと下げ幅を縮小する展開となった。上海総合指数のしっかりとした値動きや、時間外取引での米株先物が底堅く推移していることが支えとなった。個別ではきょうも企業決算を手掛かりとした物色が継続し、28日に好決算を発表したソニーは6%を超す上昇となった。

ホットストック:コマツが3%超高、業績上方修正を好感 中国需要の強さ確認

コマツは3%超高での推移となっている。28日、2021年3月期(今期)の連結業績予想(米国会計基準)を上方修正すると発表したことが好感されている。

コマツ、今期予想上方修正 中国の建機需要の強さ「想定以上」

コマツ<6301.T>は28日、2021年3月期(今期)の連結業績予想(米国会計基準)を上方修正したと発表した。営業利益は前期比46.6%減の1340億円となる見通しで、従来予想の1150億円から190億円上振れる。建設器械・車両部門の中国、日本、北米などでの需要が従来の想定を上回るほか、固定費削減などを織り込んだ。

コマツ、今期業績予想を上方修正 建機需要が想定上回る

コマツは28日、2021年3月期(今期)の連結業績予想(米国会計基準)を上方修正したと発表した。営業利益は前期比46.6%減の1340億円となる見通しで、従来予想の1150億円から190億円上振れる。建設器械・車両部門の中国、日本、北米などでの需要が従来の想定を上回るほか、固定費削減などを織り込んだ。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up