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株式会社小松製作所

6301.T

現在値

2,857.50JPY

変化

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本日のレンジ

--

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52週レンジ

2,305.00

 - 

3,542.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,857.50
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
74.12
高値
--
安値
--
52週高値
3,542.00
52週安値
2,305.00
発行済株式数
945.24
時価総額
2,814,338.00
予想PER
15.79
配当利回り
1.56

次のエベント

Q2 2022 Komatsu Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Equipment manufacturer Komatsu reports 13.1% fall in use of its machines in China in June

Equipment manufacturer Komatsu reports 14.6% fall in use of its machines in China in May

Equipment manufacturer Komatsu reports 14.6% fall in use of its machines in China in May

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株式会社小松製作所とは

小松製作所グループは、建設機械などの製品の研究開発、生産、販売、サービス、販売金融事業活動を日本国内及び海外で展開する。【事業内容】同社は、3つの事業セグメントを運営する。建設機械・車両事業は、掘削機械、積込機械、整地・路盤用機械、運搬機械、林業機械、地下建設機械、地下鉱山機械、環境リサイクル機械、産業車両、鋳造品、その他機械及び物流関連サービスを提供する。リテールファイナンス事業は、建設・鉱山機械に係る販売金融事業を行う。産業機械他事業は、鍛圧機械、板金機械、工作機械、温度制御機器及び防衛関連の弾薬、装甲車を提供する。同社はまた、その他半導体露光装置用エキシマレーザーを提供する。

業種

Constr. & Agric. Machinery

連絡先

2-3-6, Akasaka

MINATO-KU, TKY

107-8414

Japan

+81.3.55614711

https://home.komatsu/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuji Ohashi

Chairman of the Board, Representative Director

Hiroyuki Ogawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Takeshi Horikoshi

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Director

Yuichi Iwamoto

Chief Technology Officer, Senior Managing Executive Officer

Kiyoshi Mizuhara

Senior Managing Executive Officer, Chief Marketing Officer, Chief Director of Construction Machinery Solutions, Director

統計

2.19 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

2.7K

2020

2.4K

2021

2.2K

2022(E)

2.6K
EPS (JPY)

2019

271.810

2020

162.930

2021

112.430

2022(E)

185.650
株価売上高倍率(過去12カ月)
20.89
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.18
株価純資産倍率(四半期)
1.41
株価キャッシュフロー倍率
10.19
総負債/総資本(四半期)
46.86
長期負債/資本(四半期)
25.96
投資利益率(過去12カ月)
5.51
自己資本利益率(過去12カ月)
3.77

最新ニュース

最新ニュース

アングル:決算本格化、「第2の安川」探し活発 進捗率で物色も

4―6月期の決算発表シーズンを控え、市場では安川電機に続く好業績株を探す動きが活発化している。世界的な景気回復の波に乗り、通期予想が市場の期待を上回れば好感され、早期の業績上方修正に企業が慎重だとしても、進捗率が高ければ市場が業績上振れを織り込む可能性もある。

ホットストック:コマツが連日の年初来安値、中国景気に対する不安感から

コマツが続落し、連日の年初来安値更新となった。中国景気に対する不安感から、ファナックなど他の中国関連株とともに売りが先行している。

日経平均は続落、FOMC受け売り優勢 円安手掛かりに下げ渋る

東京株式市場で日経平均株価は続落して取引を終えた。タカ派的と受け止められた米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果を受け金利上昇に対する警戒感が広がり、終始売り優勢の展開となった。ただ、円安を手掛かりとして輸出関連株を中心に後半は下げ渋った。

ホットストック:ファナックなど機械株が堅調、2カ月連続増加の機械受注受け

ファナック、オークマ、アマダなどの機械株が堅調に推移している。朝方に発表された4月機械受注が2カ月連続で増加したことを受け、買い優勢となっている。コマツなど建設機械株も高い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、「雲」と75日線に押し戻される

<15:40> 日経平均・日足は「中陰線」、「雲」と75日線に押し戻される 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陰線」。下押しとなりながらも、5日移 動平均線(2万0955円87銭=7日現在)が下値支持線として機能し、戻り基調は維 持したが、一目均衡表の「雲」領域や75日移動平均線(2万9203円69銭=同)に 押し戻される格好となり、上値が重いとの印象を与えた。 当面は、今月中旬に下がってくる「雲」領域や、75日線をいかにクリアていくかが ポイントになる。時価水準でもみあいを続けた場合、2月16日に付けた年初来高値3万 0714円...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、グロース株の値幅取り活発化

<15:15> 新興株市場はしっかり、グロース株の値幅取り活発化 新興株市場はしっかり。マザース指数、日経ジャスダック平均がともに反発した。米 長期金利の低下を受けて米国でハイテク株が堅調となったことで、「グロース株で値幅取 り狙いをする動きが活発化している」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ指数は前営業日比1.30%高。プレミアアンチエイジング 、QD レーザ などが商いを伴って上昇、サイバーセキュリティクラウド も大幅 高となったが、i─plug 、スパイダープラス が軟調となった。 日経ジャスダック平均は0.33ポイント高。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、配当金再投資など意識し底堅い動き

<14:15> 日経平均は強もちあい、配当金再投資など意識し底堅い動き 日経平均は強もちあいとなっている。2万9000円を超えると戻り売りの厚さが気 にされ、上値追いに慎重な動きとなっているものの、「今週から上場企業の配当金の支払 いが多くなり、その再投資が意識されるため、底堅い動きになっている」(国内証券)と の声が聞かれた。 <13:25> 後場の日経平均はレンジ内でもみあい、上下値幅55円 後場の日経平均は2万9000円をやや上回る水準でもみあい。値動きに乏しく、後 場の日経平均の値幅は上下55円にとどまっている。TOPIXは小幅高...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はレンジ内でもみあい、上下値幅55円

<13:25> 後場の日経平均はレンジ内でもみあい、上下値幅55円 後場の日経平均は2万9000円をやや上回る水準でもみあい。値動きに乏しく、後 場の日経平均の値幅は上下55円にとどまっている。TOPIXは小幅高。東証33業種 では海運業、精密機器、その他製品などの23業種が値上がり。鉄鋼、銀行業、機械など の10業種は値下がりとなっている。 週明けの米株市場の動向を見極めたいムードが強いといい、市場からは「米株はこの ところ高値警戒感がある」(国内証券)との声が聞かれる。 <11:50> 前場の日経平均は反発、米株高を好感 上値は重い...

前場の日経平均は反発、米株高を好感 上値は重い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比64円36銭高の2万9005円88銭となり、反発した。前週末の米株高の流れを引き継ぎ、一時299円68銭高の2万9241円20銭まで上げ幅を拡大した。その後は時間外取引での米株先物やアジア株の総じてさえない動きが重しとなり、徐々に上げ幅を縮小する展開となった。

再送-ホットストック:コマツが朝安の後に切り返す、22年3月期は34.5%営業増益に

コマツが朝安の後、切り返しに転じた。同社は4月30日、2022年3月期の連結営業利益予想(米国会計基準)が前年比34.5%増の2250億円になると発表。IBESがまとめたアナリスト16人のコンセンサス予想平均値2504億円を下回ったことを受け、安寄りして始まったものの、会社側が主力の建設機械・車両部門の需要について新型コロナ感染拡大前の水準に戻るとみていることが評価された格好だ。

コマツ、今期営業益は34.5%増 建設機械はコロナ前水準へ

コマツは30日、2022年3月期の連結営業利益予想(米国会計基準)が前年比34.5%増の2250億円になると発表した。主力の建設機械・車両部門の需要が引き続き回復し、新型コロナウイルス感染拡大前の水準に戻るとみている。

コマツ、今期営業益は前年比34.5%増の2250億円 市場予測下回る

コマツは30日、2022年3月期の連結営業利益予想(米国会計基準)が前年比34.5%増の2250億円になると発表した。IBESがまとめたアナリスト16人のコンセンサス予想では、連結営業利益予想の平均値は2504億円となっている。

今日の株式見通し=横ばい圏でもみあい、個別物色が中心

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、値動きに乏しい展開が想定されている。オーバーナイトの米国株式市場は反発したものの、東京株式市場では大型連休の谷間となっているほか、月末と週末が重なり、積極的にポジションを傾けづらい。引き続き企業決算を材料視した個別物色が中心となり、日経平均は1日を通して横ばい圏でのもみあいが継続するとみられている。

UPDATE 1-今日の株式見通し=横ばい圏でもみあい、個別物色が中心

(情報を追加して更新します。) [東京 30日 ロイター] - きょうの東京株式市場で日経平均株価は、値動きに乏しい展開が想定 されている。オーバーナイトの米国株式市場は反発したものの、東京株式市場では大型連休の谷間となって いるほか、月末と週末が重なり、積極的にポジションを傾けづらい。引き続き企業決算を材料視した個別物 色が中心となり、日経平均は1日を通して横ばい圏でのもみあいが継続するとみられている。 日経平均の予想レンジは2万8900円─2万9200円。 29日の米国株式市場は、S&P総合500種が終値ベースの最高値を更新。28日...

ホットストック:オークマが連日の昨年来高値、予想上回る機械受注を材料視

機械株がしっかり。オークマが連日の昨年来高値更新となったほか、コマツも11日の昨年来高値を更新した。寄り付き前に発表された機械受注が予想を上回ったことが材料視されている。

コマツが堅調、米キャタピラー株に連れ高

重機メーカーのコマツは堅調、前営業日比2%超高での推移となっている。10日の米国株式市場で景気敏感セクターを中心に底上げの動きがみられ、2%弱上げたキャタピラーに連れ高した。

ホットストック:コマツが堅調、米キャタピラー株高の流れが波及

コマツが堅調に推移している。前週末の米国株式市場で、工業株がS&P総合500種指数を下支えし、農業機械メーカーのディアや重機メーカーのキャタピラーが大幅高なった流れから買いが波及した。

ホットストック:コマツがしっかり、主要7建機の今年度需要を引き上げ

コマツがしっかり。29日に発表した決算で、21年3月期通期見通しは据え置いたものの、今年度の主要7建機の需要については、昨年10月時点の5%減―15%減の見通しをゼロ―10%減へと引き上げたことが注目された。

コマツ、4―12月期は48%営業減益 一般機械回復も鉱山機械は低調

コマツは29日、2020年4―12月期の連結営業利益(米国会計基準)は前年同期比48.3%減の1075億円になったと発表した。一般機械を中心に需要は回復しているものの、石炭向け鉱山機械は低調に推移している。固定費削減を進めたものの、数量減や円高の影響などが響いた。

コマツ、4―12月期は48%営業減益 通期見通しは据え置き 

コマツは29日、2020年4―12月期の連結営業利益(米国会計基準)は前年同期比48.3%減の1075億円になったと発表した。中国での強い需要が続いているほか、北米や欧州でも回復傾向がみられる。21年3月期通期見通しは据え置いた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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