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株式会社小松製作所

6301.T

現在値

3,387.00JPY

変化

49.00(+1.47%)

出来高

3,478,400

本日のレンジ

3,352.00

 - 

3,391.00

52週レンジ

1,944.00

 - 

3,542.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,338.00
始値
3,360.00
出来高
3,478,400
3か月平均出来高
63.99
高値
3,391.00
安値
3,352.00
52週高値
3,542.00
52週安値
1,944.00
発行済株式数
945.12
時価総額
3,295,170.00
予想PER
18.94
配当利回り
1.33

次のエベント

Komatsu Ltd Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Equipment manufacturer Komatsu reports 0.6% rise in use of its machines in China in November

Equipment manufacturer Komatsu reports 6.3% rise in use of its machines in China in Oct

Equipment manufacturer Komatsu reports 1.3% fall in use of its machines in China in Sept

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株式会社小松製作所とは

小松製作所グループは、建設機械などの製品の研究開発、生産、販売、サービス、販売金融事業活動を日本国内及び海外で展開する。【事業内容】同社は、3つの事業セグメントを運営する。建設機械・車両事業は、掘削機械、積込機械、整地・路盤用機械、運搬機械、林業機械、地下建設機械、地下鉱山機械、環境リサイクル機械、産業車両、鋳造品、その他機械及び物流関連サービスを提供する。リテールファイナンス事業は、建設・鉱山機械に係る販売金融事業を行う。産業機械他事業は、鍛圧機械、板金機械、工作機械、温度制御機器及び防衛関連の弾薬、装甲車を提供する。同社はまた、その他半導体露光装置用エキシマレーザーを提供する。

業種

Constr. & Agric. Machinery

連絡先

2-3-6, Akasaka

MINATO-KU, TKY

107-8414

Japan

+81.3.55614711

https://home.komatsu/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuji Ohashi

Chairman of the Board, Representative Director

Hiroyuki Ogawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Takeshi Horikoshi

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer

Yuichi Iwamoto

Chief Technology Officer, Senior Managing Executive Officer

Kiyoshi Mizuhara

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Construction Equipment Marketing, Director

統計

2.00 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

2.7K

2020

2.4K

2021

2.2K

2022(E)

2.4K
EPS (JPY)

2019

271.810

2020

162.930

2021

112.430

2022(E)

178.814
株価売上高倍率(過去12カ月)
30.16
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.50
株価純資産倍率(四半期)
1.67
株価キャッシュフロー倍率
13.23
総負債/総資本(四半期)
47.59
長期負債/資本(四半期)
28.27
投資利益率(過去12カ月)
4.54
自己資本利益率(過去12カ月)
3.12

最新ニュース

最新ニュース

再送-ホットストック:コマツが朝安の後に切り返す、22年3月期は34.5%営業増益に

コマツが朝安の後、切り返しに転じた。同社は4月30日、2022年3月期の連結営業利益予想(米国会計基準)が前年比34.5%増の2250億円になると発表。IBESがまとめたアナリスト16人のコンセンサス予想平均値2504億円を下回ったことを受け、安寄りして始まったものの、会社側が主力の建設機械・車両部門の需要について新型コロナ感染拡大前の水準に戻るとみていることが評価された格好だ。

コマツ、今期営業益は34.5%増 建設機械はコロナ前水準へ

コマツは30日、2022年3月期の連結営業利益予想(米国会計基準)が前年比34.5%増の2250億円になると発表した。主力の建設機械・車両部門の需要が引き続き回復し、新型コロナウイルス感染拡大前の水準に戻るとみている。

コマツ、今期営業益は前年比34.5%増の2250億円 市場予測下回る

コマツは30日、2022年3月期の連結営業利益予想(米国会計基準)が前年比34.5%増の2250億円になると発表した。IBESがまとめたアナリスト16人のコンセンサス予想では、連結営業利益予想の平均値は2504億円となっている。

今日の株式見通し=横ばい圏でもみあい、個別物色が中心

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、値動きに乏しい展開が想定されている。オーバーナイトの米国株式市場は反発したものの、東京株式市場では大型連休の谷間となっているほか、月末と週末が重なり、積極的にポジションを傾けづらい。引き続き企業決算を材料視した個別物色が中心となり、日経平均は1日を通して横ばい圏でのもみあいが継続するとみられている。

UPDATE 1-今日の株式見通し=横ばい圏でもみあい、個別物色が中心

(情報を追加して更新します。) [東京 30日 ロイター] - きょうの東京株式市場で日経平均株価は、値動きに乏しい展開が想定 されている。オーバーナイトの米国株式市場は反発したものの、東京株式市場では大型連休の谷間となって いるほか、月末と週末が重なり、積極的にポジションを傾けづらい。引き続き企業決算を材料視した個別物 色が中心となり、日経平均は1日を通して横ばい圏でのもみあいが継続するとみられている。 日経平均の予想レンジは2万8900円─2万9200円。 29日の米国株式市場は、S&P総合500種が終値ベースの最高値を更新。28日...

ホットストック:オークマが連日の昨年来高値、予想上回る機械受注を材料視

機械株がしっかり。オークマが連日の昨年来高値更新となったほか、コマツも11日の昨年来高値を更新した。寄り付き前に発表された機械受注が予想を上回ったことが材料視されている。

コマツが堅調、米キャタピラー株に連れ高

重機メーカーのコマツは堅調、前営業日比2%超高での推移となっている。10日の米国株式市場で景気敏感セクターを中心に底上げの動きがみられ、2%弱上げたキャタピラーに連れ高した。

ホットストック:コマツが堅調、米キャタピラー株高の流れが波及

コマツが堅調に推移している。前週末の米国株式市場で、工業株がS&P総合500種指数を下支えし、農業機械メーカーのディアや重機メーカーのキャタピラーが大幅高なった流れから買いが波及した。

ホットストック:コマツがしっかり、主要7建機の今年度需要を引き上げ

コマツがしっかり。29日に発表した決算で、21年3月期通期見通しは据え置いたものの、今年度の主要7建機の需要については、昨年10月時点の5%減―15%減の見通しをゼロ―10%減へと引き上げたことが注目された。

コマツ、4―12月期は48%営業減益 一般機械回復も鉱山機械は低調

コマツは29日、2020年4―12月期の連結営業利益(米国会計基準)は前年同期比48.3%減の1075億円になったと発表した。一般機械を中心に需要は回復しているものの、石炭向け鉱山機械は低調に推移している。固定費削減を進めたものの、数量減や円高の影響などが響いた。

コマツ、4―12月期は48%営業減益 通期見通しは据え置き 

コマツは29日、2020年4―12月期の連結営業利益(米国会計基準)は前年同期比48.3%減の1075億円になったと発表した。中国での強い需要が続いているほか、北米や欧州でも回復傾向がみられる。21年3月期通期見通しは据え置いた。

日経2万9000円を意識、決算本格化で個別物色=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、節目の2万9000円を意識した展開となる見通しだ。高値警戒感はあるものの、過熱感は日柄調整を経て解消されつつあることから、じりじりと上値を追う展開になりそうだとみられている。国内3月期決算企業の第3・四半期決算発表の本格化に伴い、個別物色も活発化しそうだ。

日経2万9000円を意識、決算本格化で個別物色=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、節目の2万9000円を意識した展開となる見通しだ。高値警戒感はあるものの、過熱感は日柄調整を経て解消されつつあることから、じりじりと上値を追う展開になりそうだとみられている。国内3月期決算企業の第3・四半期決算発表の本格化に伴い、個別物色も活発化しそうだ。

雇用維持が大前提、一律賃上げは非現実的=経団連・春闘指針

経団連は19日、21年春闘に向けて経営側の指針を示す「経営労働政策特別委員会報告」(経労委報告)を公表した。厳しい経営環境の下、雇用を守ることが大前提だと強調。また、一律の賃上げは現実的ではないと指摘した。

ホットストック:コマツが年初来高値更新、中国関連の代表格として物色

コマツが続伸し、11日に付けた年初来高値2793円を更新した。中国の経済指標の好調が目立つことから、中国向けビジネスに強い銘柄が折に触れ注目されているが、その代表格として買われている格好。ファナックなど設備投資関連についてもこのところ堅調な銘柄が多い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、終値は5日線上回る

<16:15> 日経平均・日足は「中陽線」、終値は5日線上回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」。寄り付きがほぼ「坊主」のような形状で、投資家 の上昇期待感を示している。終値(2万6817円94銭=9日)は3営業日ぶりに5日移動平均線(2万 6678円61銭=同)を上回り、短期上昇トレンドの転換シグナルが現れる格好となった。加えて、25 日、75日、200日と長短すべての移動平均線は上向きとなっており、上昇トレンドは維持されている。 <15:57> 新興株市場はまちまち、マザーズは反落 注目IPO控え換金売りの思惑も 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、マザーズは反落 注目IPO控え換金売りの思惑も

<15:57> 新興株市場はまちまち、マザーズは反落 注目IPO控え換金売りの思惑も 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は反落した。市場からは「来 週はIPOラッシュを控えているため、換金売りの思惑から利益確定売りが出やすい。このところ高値圏で 推移していた銘柄が売られており、利益確定売りの動きはまだ一巡していないようだ」(国内証券)との声 が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.36%高。個別では、不二精機 、田中化学研究所<408 0.T>、アースインフィニティ がしっかり。IMV 、テラ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏で推移、300円超高 ソフトバンクGは後場急伸

<14:45> 日経平均は高値圏で推移、300円超高 ソフトバンクGは後場急伸 日経平均は高値圏でのもみあいとなっており、現在前営業日比320円ほど高い2万6700円台後半 。市場では「米国株高に加え、機械受注など国内の経済指標も堅調。個別では、証券会社が目標株価を引き 上げるなど、複数の好材料が重なり、全体的に地合いが良くなってきている」(国内証券)との声が出てい た。 個別では、ソフトバンクグループ が後場急伸し、5%超高。日経平均を約90円押し上げる要 因となっている。ランチタイム中、株式非公開化について新たな戦略を協議していると...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅拡大、アジア株・米株先物堅調で

<12:50> 日経平均は後場上げ幅拡大、アジア株・米株先物堅調で 日経平均は後場上げ幅を拡大、前営業日比300円高い2万6700円台後半で推移している。後場ス タート直後には一時2万6800円台に乗せる場面もあった。市場からは「アジア株や米株先物がしっかり した動きとなっているほか、米国の追加経済対策を巡る早期決着への期待感が支援材料となっているようだ 」(国内証券)との声が聞かれた。 トランプ米政権は8日、9160億ドル規模の新たな新型コロナウイルス救済法案を提示した。ムニュ ーシン財務長官が、ペロシ下院議長(民主党)との協議で示したと...

午前の日経平均は反発、米株高を好感 機械株がしっかり

午前の東京株式市場で、日経平均は反発。前営業日比276円44銭高の2万6743円52銭で午前の取引を終了した。前日の米国株式相場が堅調だった流れを引き継ぎ、日経平均も朝方から上昇。幅広い業種で買いが先行し、一時、300円を超えるプラスとなった。その後は上げ幅がやや縮小したが、しっかりした動きが続いた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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