for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

住友重機械工業株式会社

6302.T

現在値

2,891.00JPY

変化

16.00(+0.56%)

出来高

465,100

本日のレンジ

2,869.00

 - 

2,894.00

52週レンジ

2,575.00

 - 

3,320.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,875.00
始値
2,874.00
出来高
465,100
3か月平均出来高
7.87
高値
2,894.00
安値
2,869.00
52週高値
3,320.00
52週安値
2,575.00
発行済株式数
122.50
時価総額
353,353.30
予想PER
--
配当利回り
4.35

次のエベント

Dividend For 6302.T - 45.0000 JPY

適時開示

その他

China Biotech Services Announces Acquisition Of BNCT Parts

Sumitomo Heavy Industries Ltd - Evp Shinji Shimomura To Become President And CEO On April 1

Press Release Sumitomo Shi FW Wins Contract For Biomass CFB Boiler Island In South Korea

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

住友重機械工業株式会社とは

住友重機械工業グループは、日本の総合重機メーカーである。【事業内容】同社は6つの事業を運営する。機械コンポーネント事業は、減・変速機の製造及び販売全般を行う。精密機械事業は、主にプラスチック加工機械、フィルム加工機械、半導体製造装置、レーザ加工システム、極低温冷凍機、精密位置決め装置、精密鍛造品、制御システム装置、防衛装備品、工作機械などの製造及び販売を行う。建設機械事業は、主に油圧ショベル、建設用クレーン、道路機械などの製造及び販売を行う。産業機械事業は、加速器、医療機械器具、鍛造プレス、運搬荷役機械、物流システム、駐車場システム、タービン、ポンプなどの製造及び販売を行う。船舶事業は、船舶の製造及び販売を行う。環境・プラント事業は、自家発電設備、ボイラ、産業廃棄物処理設備、大気汚染防止装置、水処理装置、プロセス装置、反応容器、攪拌槽、空調設備、食品製造機械などの製造及び販売を行う。

業種

Constr. & Agric. Machinery

連絡先

ThinkPark Tower, 2-1-1, Osaki

SHINAGAWA-KU, TKY

141-6025

Japan

+81.3.67372000

https://www.shi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Tetsuya Okamura

Chairman of the Board, Representative Director

Shinji Shimomura

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Toshihiko Chijiiwa

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Technology, Director

Kazuo Hiraoka

Senior Managing Executive Officer, Director of Precision Equipment Business, Director

Eiji Kojima

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Planning, Manager of Trade Control Office, Director

統計

2.83 mean rating - 6 analysts
Sell
Hold
Buy
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.77
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.33
株価純資産倍率(四半期)
0.58
株価キャッシュフロー倍率
4.20
総負債/総資本(四半期)
22.02
長期負債/資本(四半期)
12.92
投資利益率(過去12カ月)
6.18
自己資本利益率(過去12カ月)
4.10

最新ニュース

最新ニュース

西村経産相、防衛産業強化への取り組み表明 関連企業と懇談

西村康稔経産相は21日、防衛関連事業を手掛ける企業と懇談し、防衛産業の強化に向けた取り組みを政府として行っていくと表明した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「同事線」、過熱感生じ定石通りの押し目に

<15:45> 日経平均・日足は「同事線」、過熱感生じ定石通りの押し目に 日経平均・日足は、実体部分がほとんどない「同事線」。厳密に言えば「短陽線」と なるが、長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「下十字」のパターンだ。終値は2万7699円 25銭。前日まで7連騰で過熱感が生じていただけに、定石通りの押し目と言える。 「上十字」の形状が上値の重さを印象付けているが、すぐに弱気転換するだけの材料 も見当たらない。当面は200日移動平均線(2万7579円15銭=25日)を下値支 持線として、当面は値固めすることになりそうだ。一方、再度動意づいて上値...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、先駆した銘柄に利益確定売り

<15:10> 新興株はマザーズが続落、先駆した銘柄に利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.94%安の698.93ポイントと 続落した。東証グロース市場指数は同1.84%安の889.46ポイントで取引を終了 した。市場では「地合いが悪化した雰囲気ではないが、先駆した銘柄に利益確定売りが目 立っている」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、サンバイオが大幅安のほか、スポーツフィールドが反 落。イーディーピーもさえない。半面、ENECHANGEが買われ、 モイも堅調に推移した。 <14:20> 安値もみあい、FOMC...

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、FOMC控えで見送り 後場の振れ幅は38円80銭

<14:20> 安値もみあい、FOMC控えで見送り 後場の振れ幅は38円80銭 日経平均は安値もみあい。週の半ばに米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えてい るため、投資家は積極的に動きづらく、売り買いともに見送られている。後場に入ってか ら、午後2時20分までの振れ幅は上下わずか38円80銭に過ぎない。 市場では「材料としては織り込んだとの見方があるものの、FOMCが終了するまで は動きにくい。合わせて、国内企業の決算発表も続くため、これも見極めたいとのムード もある」(国内証券)との声が出ていた。 <13:03> 後場の日経平均は小動...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、材料難で方向感欠く

<13:03> 後場の日経平均は小動き、材料難で方向感欠く 後場に入り、日経平均は前場引けの水準とほぼ横ばいで、小動きとなっている。物色 面では景気敏感株が引き続き軟調な一方、ディフェンシブセクターの上昇が相場を下支え する格好となっている。ただ、その他では目立った方向感はみられない。 市場では、欧米の景気後退懸念が依然として相場の重しとなっているものの、「新規 材料が乏しく大きく売り込まれる理由もない」(国内証券)との声が聞かれた。今週は米 連邦公開市場委員会(FOMC)が控えているほか、国内の企業決算が本格化するため、 見送りムード...

午前の日経平均は反落、景気後退懸念が重し 連騰の反動も

午前の東京株式市場で日経平均株価は、前営業日比203円94銭安の2万7710円72銭と、8営業日ぶりに反落した。欧米の景気後退懸念がくすぶっているほか、7連騰後の反動もあり朝方から利益確定売りが優勢となった。日経平均は下げの勢いが鈍る場面もあったが、値がさ株の下落や米株先物の軟調推移が重しとなり、再び下げ幅が広がった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速が重し

<11:09>  日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速が重し 日経平均は軟調で、前営業日比約230円安の2万7600円後半で推移している。 一時250円超安まで下落した。指数寄与度の大きいファーストリテイリングや 東京エレクトロンの売りが加速し、相場全体を押し下げている。米株先物が下げ 幅を拡大していることも重しになっているという。 市場では、欧米の景気後退懸念が意識される中で「機関投資家を中心に世界景気敏感 株を売る動きがみられる」(国内証券)との声が聞かれた。一方で、内需株は買われる傾 向で「先週は内需株の動きが鈍かった分、買い戻しが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、循環的に内需株の物色も

<10:10> 日経平均は下げ渋り、循環的に内需株の物色も 日経平均は2万7700円台後半で下げ渋っている。「先週の上昇局面で買い遅れた 投資家の押し目買いが入っているようだ」(国内証券)との見方が聞かれる。 米欧の景気後退が警戒される中、景気敏感株が軟調な一方、ディフェンシブ株がしっ かり。「循環的な動きの中で内需セクターを買う動きがみられる」(国内証券)という。 TOPIXグロース指数は0.8%安、同バリュー指数は0.2%安で、グロース指数の 方が下げがきつい。 東証33業種は、値下がりは鉄鋼や電気機器、機械など21業種、値上がりは...

寄り付きの日経平均は反落スタート、米欧景気指標悪化で利益確定売り先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比216円89銭安の2万7697円77銭と、反落してスタートした。前週末に米欧の景気指標が悪化し米株安となったほか、7連騰で1500円超上昇していたこともあって利益確定売りが先行した。その後はやや持ち直し、下げ渋っている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、オーバルが買い優勢 ピー・シー・エーは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、オーバルが買い優勢 ピー・シー・エーは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 オーバル 66% 1,00 999 1,00 602 0 0 2 日本化薬 26% 1,45 1,45 1,45 1,15 2 2 2 2 3 サトーHLDG 25% 2,50 2,50 2,50 2,00 3 3 3 3 4 長瀬産業 24% 2,49 2,49 2,49 2,01 8 7...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線と10日線が急上昇

<15:51> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線と10日線が急上昇 日経平均・日足は下に短いヒゲを伴う「中陽線」。買い手の心理としては強い上昇期 待感を示している。終値は2万7803円00銭。 5日移動平均線(2万7175円36銭=21日)や10日線(2万6851円23 銭=同)が角度を付けて急上昇しており、強い相場を示唆している。ただ、日経平均は6 日続伸と急ピッチで上昇していることから、短期的には高値警戒感も意識されそうだ。 <15:36> 新興株はマザーズが3日続伸、グロース株に買い戻し 新興株式市場は、マザーズ総合が2.79%...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続伸、グロース株に買い戻し

<15:36> 新興株はマザーズが3日続伸、グロース株に買い戻し 新興株式市場は、マザーズ総合が2.79%高の714.67ポイントと3日続伸 して取引を終えた。東証グロース市場指数は前営業日比2.84%高の908.26ポイ ントで取引を終了。市場では「投資家の新規の買いが入っているというよりは、これまで 売られていた銘柄を買い戻す動きが中心」(国内運用会社)との声が聞かれ、グロース( 成長)株の上昇が目立った。 個別では、BASEやHENNGEが商いを伴って上昇。その他、 スポーツフィールドがストップ高となったほか、メディネットも堅調に...

〔マーケットアイ〕株式:小幅高でもみ合い、「日銀総裁の為替発言に注目」との声

<13:57> 小幅高でもみ合い、「日銀総裁の為替発言に注目」との声 後場の日経平均は、前営業日比約60円高の2万7700円台半ばでもみ合う展開が 続いている。物色に特徴は見られず方向感のない値動きで、マーケット参加者は新規材料 待ちで積極的に動きづらい状況となっている。 日銀の金融政策決定会合の結果は「想定通りの内容で、サプライズはない」(国内運 用会社)と受け止められた。ドル/円が138円前半で推移し円安基調が続く中、「黒田 東彦日銀総裁の為替に関する発言に変化がみられるかどうか注目している」(同)という 。 東証33業種では、値上...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小高い、日銀の物価見通し「影響大きくない」との受け止め

<12:38> 日経平均は小高い、日銀の物価見通し「影響大きくない」との受け 止め 日経平均は後場に入って小幅プラスに浮上した。日銀の金融政策決定会合の結果が昼 休み時間中に公表され、金融政策の現状維持と伝わった後、先物が強含んでいた。 2022年度の物価上昇率予想は目標の2%を上回る2.3%に引き上げたが「株式 市場では、政策への影響は大きくない水準と受け止められたようだ」(国内運用会社)と の指摘が出ていた。 <12:20> 日経平均先物は上昇、日銀政策「現状維持」で安心感も 日経平均先物は昼休み時間中に上昇した。日銀の金融政策決定会合...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均先物が上昇、日銀政策「現状維持」で安心感も

<12:20> 日経平均先物は上昇、日銀政策「現状維持」で安心感も 日経平均先物は昼休み時間中に上昇した。日銀の金融政策決定会合の結果が公表され 、金融政策の現状維持と伝わった後、強含んだ。市場では「市場内には政策変更への警戒 感もあったようだ。金融緩和政策の継続が確認されたことで安心感が出たのだろう」(国 内証券)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は小幅反落、前日の大幅高で利益確定売りが重し 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比22円73銭安の2万7657円53 銭と、小幅に反落した。前日までの上昇が急ピッチだったことから...

午前の日経平均は小幅反落、前日の大幅高で利益確定売りが重し

21日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比22円73銭安の2万7657円53銭と小幅に反落した。前日までの上昇が急ピッチだったことから、利益確定や戻り待ちの売りが優勢となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安を継続、日銀やECBの会合を控え「小休止」

<11:10> 日経平均は小幅安を継続、日銀やECBの会合を控え「小休止」 日経平均は、小幅安の水準で小動きが続いている。日銀の金融政策決定会合の結果公 表や欧州中央銀行(ECB)理事会を前に「積極的には動けず、全般的に模様眺めとなっ ており小休止」(国内証券)との声が聞かれる。 2万7600円付近を通る200日移動平均線が下値支持線となっており「割り込む と、前日の大幅高の反動が強まる可能性がある」(国内証券)と警戒する見方も出ている 。 東証33業種では、値下がりは鉄鋼や保険業、証券業など22業種で、値上がりはパ ルプ・紙や精密機器...

〔マーケットアイ〕株式:小幅安で推移、200日線上回り短期的な目標達成感生じる

<10:00> 小幅安で推移、200日線上回り短期的な目標達成感生じる 日経平均は小幅安で推移。2万7600円台で推移している。高値警戒感から伸び悩 む展開となっているが、一方で反動安と感じさせるような大きな下げとはならず、引き続 き基調が強い状況。前日に上値の目安となっていた200日移動平均線を上回ったため、 短期的な目標達成感が生じているという。 市場では、地合いが好転したことに関して「米金融引き締めだけではなく、米企業の 決算発表から半導体不足からくる収益悪化に対する過度な悲観論も後退。直近の上昇は単 なる自律反発ではなく、環境面...

寄り付きの日経平均は反落スタート、高値警戒から利益確定売り

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比52円38銭安の2万7627円88銭と、反落してスタート。前日までの上昇が急ピッチだったため、高値警戒感から利益確定売りが優勢になっている。ただ、深押しするとは感じさせない動きで、底堅い地合いが続いているとの印象を与えているという。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、大氣社は買い優勢 塩野義製薬は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、大氣社は買い優勢 塩野義製薬は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 大氣社 22% 3,890 3,890 3,890 3,190 2 インフォマート 19% 465 464 465 389 3 オーバル 19% 502 502 502 422 4 東亜建設工業 17% 2,956 2,955 2,956 2,524 5 奥村組 17% 3,465 3,465 3,465...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up