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日立建機株式会社

6305.T

現在値

3,110.00JPY

変化

5.00(+0.16%)

出来高

293,900

本日のレンジ

3,095.00

 - 

3,125.00

52週レンジ

2,178.00

 - 

3,135.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,105.00
始値
3,110.00
出来高
293,900
3か月平均出来高
19.57
高値
3,125.00
安値
3,095.00
52週高値
3,135.00
52週安値
2,178.00
発行済株式数
212.65
時価総額
661,478.80
予想PER
11.40
配当利回り
3.02

次のエベント

Q3 2020 Hitachi Construction Machinery Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Acme Lift Announces Hitachi Construction Machinery Equity Investment

R&I affirms Hitachi Construction Machinery's rating at "A" and says stable outlook-R&I

Hitachi unit acquires Bradken Limited

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日立建機株式会社とは

日立建機グループは油圧ショベル・超大型油圧ショベル・ホイールローダー等の製造・販売及びこれに関連する部品サービスの販売により建設機械に関連するレンタルライフサイクルの提供を主たる目的とした建設機械事業、並びに建設機械事業に含まれない部品の製造・販売及びサービス販売を主たる目的としたソリューション事業の2つの報告セグメントを有する。

業種

Constr. & Agric. Machinery

連絡先

2-16-1, Higashi Ueno

+81.3.58268100

https://www.hitachicm.com/global/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kotaro Hirano

Representative Executive Officer, Executive President, Director

Tetsuo Katsurayama

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Finance, Director

Yasushi Ochiai

Executive Vice President, Chief Senior Director of Sales, Director of Africa Business

Koji Sumioka

Rep Exec Officer, Exec Vice President, Chief Senior Dir of Biz Administration, Chief Dir of Biz Administration, Chief Dir of IT Promotion, Chief Dir of Operation Reform, Chief Dir of Export Mgmt, Dir

Hirotoyo Fujii

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Human Resources, Chief Director of Compliance & Risk Management, Director

統計

2.44 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.8K

2018

1.0K

2019

1.0K

2020(E)

1.0K
EPS (JPY)

2017

37.720

2018

282.160

2019

322.310

2020(E)

269.784
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.30
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.65
株価純資産倍率(四半期)
1.37
株価キャッシュフロー倍率
6.10
総負債/総資本(四半期)
83.33
長期負債/資本(四半期)
34.72
投資利益率(過去12カ月)
10.22
自己資本利益率(過去12カ月)
5.84

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日銀がETFを703億円購入、今月初めて 10月9日以来

<17:36> 日銀がETFを703億円購入、今月初めて 10月9日以来 日銀は20日、ETF(上場投資信託)を703億円購入したと発表した。通常のE TF買いは11月に入って初めてで10月9日(704億円)以来となる。前場のTOP IX は前日比マイナス0.64%だった。 今月13日にはTOPIXが前場で同0.5%下落したが、ETF買いを見送ったこ とで、市場では「ステルス・テーパリング」に動き出したのではないかとの思惑が広がっ ていた。 <15:30> 日経平均・日足は「小陰線」、直近安値維持で2万3000円に底堅い 印象 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、直近安値維持で2万3000円に底堅い印象

<15:30> 日経平均・日足は「小陰線」、直近安値維持で2万3000円に底堅い印象 日経平均・日足は長い上ヒゲと短めの下をヒゲを伴う「小陰線」。バランスが悪く上値の重さを感じさ せる足を引いたほか、5日移動平均線(2万3260円57銭=20日)を割り込んだものの、下値の目安 として意識される14日の直近安値(2万3062円16銭)を維持したことで、心理的なサポートライン となる2万3000円近辺は底堅いとの印象を与えている。 今後は、右肩上がりで接近してきた25日移動平均線(2万2982円57銭=同)が支持線として機 能するか否かがポイント...

日経平均は続落、米中対立への懸念から弱気が支配

東京株式市場で日経平均は続落した。米上院が香港人権法案を可決したことに中国が強く反発し、米中対立悪化に対する懸念の高まりから市場は弱気ムードに支配された。ただ、売りが一巡した後は下げ渋り、後半は小幅なレンジで推移。東証1部の売買代金は2兆1572億2000万円と3営業日ぶりに2兆円台を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:東証マザーズ指数4日続伸、MTGは売られる

<15:06> 東証マザーズ指数4日続伸、MTGは売られる 新興株市場はまちまち。東証マザーズ指数は4日続伸、日経ジャスダック平均は小幅に4日ぶり反落と なった。市場からは「最近ようやく個人投資家の買いが戻ってきた印象だったが、きょうは日経平均が軟調 に推移し、新興株も買いづらい状況だった」(国内証券)との声が出ていた。 個別では、MTG が年初来安値を更新した。19日、2019年9月期の連結当期損益が26 7億円の赤字になりそうだと発表し、嫌気された。固定資産の減損損失計上などにより、前回発表予想の8 5億円の赤字から大幅に赤字幅が拡大...

〔マーケットアイ〕株式:安値圏でもみあい、後場の日経平均振れ幅はわずか34円75銭

<13:50> 安値圏でもみあい、後場の日経平均振れ幅はわずか34円75銭 日経平均は安値圏でもみあい。米中対立悪化の懸念による売りが一巡し下げ渋っているものの、反発す るだけの決め手に欠ける。午後に入ってから13時50分までの日経平均の振れは場は、34円75銭にす ぎない。商いも細っている。 市場では「先行き配当金の再投資に伴う資金が流入するとみられ、ここから軟調となっても下げ幅は限 定的になるのではないか」(岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は続落、一時200円超安 米中対立懸念でリスクオフ...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、一時200円超安 米中対立懸念でリスクオフ

<11:50> 前場の日経平均は続落、一時200円超安 米中対立懸念でリスクオフ   前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比173円06銭安の2万3119円59銭となり、続落 した。米上院が香港人権法案を可決したことに対し、中国が強く反発。米中対立悪化に対する懸念が高まっ た。香港ハンセン指数や上海総合指数が軟調に推移。日本でも中国関連株の一角が下げの勢いを強め、日経 平均は下げ幅を一時200円超に拡大した。 東京市場では、東京エレクトロン 、ファナック 、コマツ 、日立建機 など中国関連株の一角が軟調となった。 日本時間の朝方、米上院...

日経平均は5日ぶり反落、高値警戒 米中協議にも不透明感

東京株式市場で日経平均株価は5日ぶり反落した。前週末の米国株が上昇した流れを引き継いで続伸スタートとなったが、米中通商協議を巡る不透明感や連騰後の高値警戒感などもあり、買い一巡後は利益確定売りに押された。香港で警官とデモ隊が衝突し混乱が広がっていることも、投資家心理を冷ます要因となった。

日立建機の4―9月営業利益は14%減、円高が重し

日立建機<6305.T>が28日発表した2019年4─9月決算(国際会計基準)は、営業利益が前年同期比14.2%減の433億円だった。一部市場が減速する中、建設機械が伸びて現地通貨ベースの売上高は増加したものの、為替円高の影響などが重しとなった。

今日の株式見通し=続伸、米国株高など支え 手仕舞い売りの可能性も

きょうの東京株式市場で、日経平均株価は続伸が予想されている。前週末の米国株主要3指数が上昇して取引を終え、為替は1ドル108円後半と直近の高値圏を維持している。東京市場はプラス圏でのスタートが見込まれる。今週は日米で金融政策イベントを控えており、高値圏では手仕舞い売りが出る可能性もあるが、大きく売り込まれる材料は見当たらず、マイナス圏に沈んだとしても下げは限定的になるとみられている。

東京株式市場・大引け=3日続伸、408円高 終値は5カ月半ぶり高値

東京株式市場で日経平均は3日続伸した。米中閣僚級通商協議が部分合意に達したことで投資家心理が好転し、朝方から幅広い銘柄が買われた。為替も1ドル108円台で安定的に推移。後場もじり高の展開となった。上げ幅は前営業日比400円を超え、終値ベースでは4月26日以来、約5ヶ月半ぶりの高水準となった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は堅調、ワークマンが連日上場来高値

<15:29> 新興株式市場は堅調、ワークマンが連日上場来高値 新興株式市場は堅調。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は4日ぶり反発した。市場から は「災害復興関連銘柄が急進した。短期資金が入り、直近IPO銘柄など回転が効く銘柄も物色されている 」(国内ネット証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ワークマン が株式分割考慮後の上場来高値を更新。また、台風19号 の被害拡大を受け、麻生フオームクリート 、守谷商会 など災害復旧関連が急伸した。一方 、夢の街創造委員会 は5日続落、プロルート丸光 は反落した。 マザーズ市場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、パラボリックは陽転

<15:19> 日経平均・日足は「小陽線」、パラボリックは陽転 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。上方向に大きなマド(2万1820円77銭─2 万2049円71銭)を空けて上昇した。パラボリックが陽転したほか、5日移動平均線(2万1720円 44銭=15日)、25日移動平均線(2万1741円46銭=同)は上向きで、サポートとして意識され る。 チャート的に次の上値めどは9月19日高値2万2255円56銭となり、これを上抜ければ4月に付 けた年初来高値2万2362円92銭が視野に入ってくる。一方、騰落レシオ(東証1部、25日平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場堅調、中国株安は影響せず

<13:54> 日経平均は後場堅調、中国株安は影響せず 日経平均は後場堅調、2万2200円台前半で推移している。市場からは「為替が1 ドル108円台で推移し、人民元も高水準。米中閣僚級通商協議が部分的合意に達したこ とにより、投資家心理が好転した。香港ハンセン指数や上海総合指数はマイナス圏で推移 しているものの、日本株への影響は少ない」(国内ネット証券)との声が出ていた。 先週、今期業績予想の大幅な下方修正を発表したスズキ 、安川電機 は堅調に推移している。「悪材料出尽くしによる買いや、下方修正の発表を受けて空売り した人の買い戻しが入...

前場の日経平均は大幅続伸、一時400円高 災害復旧関連に買い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比375円58銭高の2万2174円45銭となり、大幅に続伸した。米中閣僚級通商協議が部分合意に達し、投資家心理が好転。朝方から幅広い銘柄が買われる全面高商状となり、上げ幅は一時400円超に拡大した。大型台風の被害拡大が景気に及ぼす影響は懸念されるものの、復興需要への思惑からきょうは関連銘柄に買いが入った。

ホットストック:中国関連株が堅調、米中通商協議の部分合意を好感

中国関連株が堅調。米中通商協議が部分合意という形で通過したことが好感されている。コマツ、日立建機、ファナックなどが高い。東京エレクトロン、信越化学工業などの半導体関連や、村田製作所、TDKなど電子部品関連もしっかり。昭和電工、ダイキン工業、日東電工、日本精工、ピジョン、ユニ・チャーム、資生堂、TOTOなど中国関連と位置づけられている銘柄群も買われている。 トランプ米大統領は11日、米中が第1段階の通商合意に達したと発表。中国による米農産品の大規模購入のほか、一部の知的財産権、為替、金融サービスの問題などについて合意し、米国が15日に予定...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、上値の重さ意識され調整が続く

<15:30> 日経平均・日足は「小陽線」、上値の重さ意識され調整が続く 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。前日に5日移動平均線(2万1869円37銭= 2日現在)や一目均衡表の転換線(2万1961円08銭=同)にトライしながら捉え切れず、反対に小さ なマド(2万1795円01銭─2万1811円98銭)を空けて下振れしてしまい、上値が重いと意識さ れている。押し戻される格好の絵づらからは、反転のきかっけがつかめず、なお調整が続きそうだ。 5日線と転換線を上回った場合に、反騰に向けて態勢が整うことになるが、これらを抜けずに8...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小反落、手掛かり材料乏しく商いは低調

<15:05> 新興株市場は小反落、手掛かり材料乏しく商いは低調 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも小反落した。市場では「直近IP Oの一角が買われているものの、手掛かり材料難で総じて商いは盛り上がっていない」(国内証券)との声 が出ている。ジャスダックの売買代金は292億2000万円、マザーズの売買代金は634億9500万 円と商いは低調だった。 昨日マザーズに上場し買い人気が集中して初値を2日目に持ち越したパワーソリューションズ は、公開価格の2.55倍となる5110円で初値を付けた。 ジャスダックでは、...

〔マーケットアイ〕株式:安値圏でもみあい、手掛かり材料難で商いも盛り上がらず

<14:00> 安値圏でもみあい、手掛かり材料難で商いも盛り上がらず 日経平均は安値圏でもみあい。後場に入ってから、手掛かり材料がないまま一進一退の動きとなってい る。午後2時現在の東証1部売買代金は1兆4000億円余りで商いも盛り上がっていない。 市場では「香港情勢もそれほど気にされている様子はない。一方、為替相場も落ち着いており、手掛か り材料難の状況に陥っている」(SBI証券・シニアマーケットアドバイザーの雨宮京子氏)といった声も 出ていた。 <11:53> 前場の日経平均は反落、底堅さ意識 香港への懸念は広がらず 前場の東京株式市場...

前場の日経平均は反落、底堅さ意識 香港への懸念は広がらず

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比142円54銭安の2万1742円70銭となり、反落した。前日の米国株主要3指数が下落。為替も1ドル107円後半と円高方向に振れていたことで、朝方から売りが先行した。ただ、寄り付き後に安値を付けた後は下げの勢いは強まらず、前引けにかけてマイナス圏でもみあった。懸念された香港情勢の影響も限定的だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で一進一退、香港情勢の影響は限定的

<11:09> 日経平均はマイナス圏で一進一退、香港情勢の影響は限定的 日経平均はマイナス圏で一進一退、2万1700円台半ばで推移している。香港情勢の悪化により、香 港ハンセン指数の下落が警戒されていたものの、影響は限定的。市場からは「中国が軍事介入をすると、米 中対立の激化という構造に変わるため警戒すべきだが、現時点ではそのような動きが見られない。今の香港 情勢はあくまでも香港内における激化であり、マーケットではあまり意識されていない」(運用会社)との 声が出ていた。 <10:02> 日経平均はマイナス圏でもみあい、機械が安い 内需系...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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