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日立建機株式会社

6305.T

前日終値

2,660.00JPY

変化

19.00(+0.72%)

出来高

908,800

本日のレンジ

2,649.00

 - 

2,689.00

52週レンジ

2,178.00

 - 

3,905.00

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
2,641.00
始値
2,671.00
出来高
908,800
3か月平均出来高
19.78
高値
2,689.00
安値
2,649.00
52週高値
3,905.00
52週安値
2,178.00
発行済株式数
212.65
時価総額
572,206.00
予想PER
9.48
配当利回り
3.76

次のエベント

Q2 2020 Hitachi Construction Machinery Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Acme Lift Announces Hitachi Construction Machinery Equity Investment

R&I affirms Hitachi Construction Machinery's rating at "A" and says stable outlook-R&I

Hitachi unit acquires Bradken Limited

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日立建機株式会社とは

日立建機グループは油圧ショベル・超大型油圧ショベル・ホイールローダー等の製造・販売及びこれに関連する部品サービスの販売により建設機械に関連するレンタルライフサイクルの提供を主たる目的とした建設機械事業、並びに建設機械事業に含まれない部品の製造・販売及びサービス販売を主たる目的としたソリューション事業の2つの報告セグメントを有する。

業種

Constr. & Agric. Machinery

連絡先

2-16-1, Higashi Ueno

+81.3.58268100

https://www.hitachicm.com/global/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kotaro Hirano

Representative Executive Officer, Executive President, Director

Tetsuo Katsurayama

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Finance, Director

Yasushi Ochiai

Executive Vice President, Chief Senior Director of Sales, Director of Africa Business

Koji Sumioka

Rep Exec Officer, Exec Vice President, Chief Senior Dir of Biz Administration, Chief Dir of Biz Administration, Chief Dir of IT Promotion, Chief Dir of Operation Reform, Chief Dir of Export Mgmt, Dir

Hirotoyo Fujii

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Human Resources, Chief Director of Compliance & Risk Management, Director

統計

2.47 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

0.8K

2018

1.0K

2019

1.0K

2020(E)

1.0K
EPS (JPY)

2017

37.720

2018

282.160

2019

322.310

2020(E)

280.491
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.51
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.56
株価純資産倍率(四半期)
1.19
株価キャッシュフロー倍率
5.19
総負債/総資本(四半期)
82.50
長期負債/資本(四半期)
34.42
投資利益率(過去12カ月)
10.84
自己資本利益率(過去12カ月)
6.18

最新ニュース

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=10日

0.57%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ペプチドリーム 18.99 02 カナミックネットワーク 19.84 03 ジャストシステム 24.91 04 デジタルアーツ 26.38 05 スカラ 27.70 06 インフォコム 28.06 07 東京瓦斯 28.64 08 ガンホー・オンライン 28.68 09 JCRファーマ 29.14 10 エフピコ 29.31 11 ウイルプラスHLDG 29.85 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

東京株式市場・大引け=6日続伸、堅調地合い 連騰による高値警戒感も

日経平均 終値      21392.1 +73.68 寄り付き    21363.57 安値/高値   21350.35─21438.35 TOPIX 終値       1557.99 +6.88 寄り付き     1556.24 安値/高値    1554.87─1561.52 東証出来高(万株) 141720 東証売買代金(億円) 22702.18 東京株式市場で日経平均は6日続伸。前日までの堅調地合いを引き継いだほか、為替のドル高/円安も 支援材料となり、一時上げ幅を100円超に拡大した。ただ、このところの連騰による高値警戒感から...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、高値警戒感も

<15:24> 日経平均・日足は「小陽線」、高値警戒感も 日経平均・日足は「小陽線」。ローソク足はやや長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う形で、投資家の高値警 戒感を表している。短期RSI(相対力指数)やストキャスティクスなど一部のオシレーター系指標が買わ れ過ぎを示唆していることや、25日移動平均線からの上方乖離率が3%を超えてきたことなども意識され やすい。 一方、ボリンジャーバンドは拡散基調で、プラス2シグマとプラス3シグマに沿った動きをみせれば一 段の上昇もあり得る。市場からは「これまで上値を抑えられてきた52週移動平均線(2万1464...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、ワークマンは10日ぶり反落

<15:11> 新興株市場はまちまち、ワークマンは10日ぶり反落  新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日続伸、東証マザーズ指数は反落した。市場からは「直近上 がっていた銘柄に利益確定売りが出ていた。一方、決算の内容が良かったもののこれまで放置されていた銘 柄に見直されている」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、OSGコーポレーション がストップ高比例配分、スパンクリートコー ポレーション が一時ストップ高となった。半面、デ・ウエスタン・セラピテクス研究所 は 急落し年初来安値更新。ワークマン は年初来高値更新後に売...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏でもみあい、利益確定売りも

<14:41> 日経平均はプラス圏でもみあい、利益確定売りも 日経平均は2万1300円台半ば。後場の値幅は上下43円29銭と、狭いレンジで小動きとなってい る。「プラス圏での推移は、指数寄与度が高いファーストリテイリング 、ファナック 、ソ フトバンクグループ の3銘柄が買われているところが大きい。その他はここのところ上昇していた 銘柄の利益確定売りが目立つ」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、円安好感されるが伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円73銭高の2万1360円15銭となり...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、円安好感されるが伸び悩む

<11:50> 前場の日経平均は続伸、円安好感されるが伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比41円73銭高の2万1360円15 銭となり、続伸した。前日までの堅調な地合いを引き継いだほか、ドル高/円安となって いることなどが好感され、全体的にしっかりとなっている。ただ、その後は高値警戒感か ら買い手控えとなり、前引けにかけて伸び悩んだ。 9日の米国株式市場は、ダウなど主要株価指数が高安まちまちで小動きとなったもの の、外為市場でドル/円が107円台半ばで推移するなど円安に振れ、好感された格好と なっている。 一方、中国国家統計局...

ホットストック:コマツなど中国関連株が上昇、買い戻し活発化

コマツ、日立建機、ファナックなどの中国関連株が上昇している。米中貿易摩擦への懸念後退から引き続き買い戻しが活発化。コマツと日立建機は8月26日につけた年初来安値をボトムに、チャートはリバウンドを鮮明にしてきた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、パラボリックが買い転換

<16:10> 日経平均・日足は「小陽線」、パラボリックが買い転換   日経平均・日足は、「小陽線」。短い上ヒゲ引き寄り付きが「坊主」に近い、実体部分が短い足となっ たことで、単独では方向感を示す足ではないながら、新たにマド(2万0520円68銭─2万0633円 30銭)を空けて上伸した動きは、強さを感じさせている。パラボリックが買い転換したことが、これまで の底値もみあいから抜け出すとの期待を抱かせるところだ。8月6日につけた直近安値(2万0110円7 6銭)が当面の底値となる可能性が高い。 目前に迫った25日移動平均線(2万0789...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、東証マザーズは5日ぶり反発

<15:49> 新興株市場は堅調、東証マザーズは5日ぶり反発 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均が8日ぶり反発、東証マザーズも5日ぶりに反発した。市場 からは「幅広い銘柄が物色された。短期資金が流入し、押し目買いも入っている」(国内ネット証券)との 声が出ていた。 ジャスダック市場ではハーモニック・ドライブ・システムズ 、セプテーニ・ホールディングス が反発、ジャパン・ティッシュ・エンジニアリング が大幅続伸。ニックス 、アテ クト は大幅安となった。 マザーズ市場では、アンジェス は4日ぶり反発。レアジョブ が大幅続伸。シェアリン...

東京株式市場・大引け=大幅反発、米中対立の緩和期待 東証1部売買代金2兆円割れは回避

日経平均 終値      20704.37 +243.44 寄り付き    20641.49 安値/高値   20633.30─20748.35 TOPIX 終値       1511.86 +21.69 寄り付き     1502.83 安値/高値    1501.18─1512.40 東証出来高(万株) 120762 東証売買代金(億円) 20215.44 東京株式市場で日経平均は反発した。米中対立の緩和期待を受けて前日の米国株式市場が上昇。東京市 場でも朝方から幅広い業種で買いが先行した。後場は先物への買い戻し主導で上げ幅を一時250...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万0700円付近、後場の高値から上げ幅縮小

<14:03> 日経平均は2万0700円付近、後場の高値から上げ幅縮小 日経平均は2万0700円付近。後場は上げ幅を一時300円近くまで拡大し、2万0700円台半ば まで上昇したが、その後は上げ幅を縮小している。上昇した場面では「特段新しいニュースがあったわけで はないが、先物に断続的に買い戻しが入っているようだ」(国内証券)との声が出ていた。 また「米国と中国の報復関税の掛け合いを警戒するムードが続いていたが、前日に少し和らいだ。午後 にかけて上海株をはじめとするアジア主要株も堅調。今までのけんかしては仲直りを繰り返す米中を踏まえ ると...

前場の日経平均は急反発、米株高好感し幅広く物色される

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比240円57銭高の2万0701円50銭となり、急反発した。朝方は、前日の米国株式市場が上昇したことを受けて、先物主導でほぼ全面高商状でスタート。外為市場でドル/円が106円台で推移したことや、米中対立の緩和期待から安心感を誘っている。ただ、買いが一巡した後は、週末である事情も加わり見送りムードが支配し、日経平均の寄り付きから前引けまでの変動幅は68円35銭と、前場はきょうの高値近辺で引けながらも小動きに終始した。東証1部売買代金は7000億円台と依然として細っている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、薄商い続く

<10:34> 日経平均は高値圏でもみあい、薄商い続く 日経平均は高値圏でもみあい、2万0600円台後半で推移している。市場からは、薄商いで上値が重 いという声が聞かれた。「最近のトレンドとして、一日の大体の水準は前場で決まる。為替や上海株をはじ めとするアジア主要株は引き続き注目されるが、市場の勢いが戻ってくるのは来週2日の米国祝日レーバー デー後と考えたほうがいい」(国内ネット証券)との声が出ていた。 <09:05> 寄り付きの日経平均は急反発、東証業種別指数は全業種上昇 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比180円56...

寄り付きの日経平均は急反発、東証業種別指数は全業種上昇

寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比180円56銭高の2万0641円49銭となり、急反発した。前日の米国株式市場が米中対立の緩和期待から上昇したことを好感して、主力銘柄を中心に幅広く物色されている。ただ、週末とあって、買い一巡後は見送りムードが強まるとの見方が出ていた。午前9時05分現在、東証業種別株価指数は全業種上昇となっている。

ホットストック:中国関連株がしっかり、米中通商協議への期待で

中国関連銘柄がしっかり。コマツ、日立建機など建機株のほか、ファナック、安川電機など設備投資関連株、SMC、日本精工など中国関連の銘柄群が買われている。中国が対米貿易協議への期待を表明したことが好感されている。市場からは「先行きは見極めなければならないが、中国側が前向きに解決の姿勢を示したことはポジティブ」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ファーストリテなどが買い優勢

<08:40> 寄り前の板状況、ファーストリテなどが買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、ソニー 、キヤノン などの 主力の輸出関連株が買い優勢となっているほか、指数寄与度の大きいファーストリテイリ ング も買いが売りを大きく上回っている。 このほか、日立建機 、ファナック といった中国関連株や、東京エレ クトロン など半導体関連株などに買い優勢となる銘柄が目立つ。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225...

ホットストック:景気敏感株が軟調、米中対立の激化懸念

景気敏感株が軟調。米中間の報復関税の応酬で世界景気の減速懸念が出ている。ファナック、安川電機など設備投資関連、東京エレクトロン、SCREENホールディングスなど半導体関連、村田製作所、TDKなど電子部品関連などが売られている。

〔兜町ウオッチャー〕日経平均は大幅続落、業績悪化懸念で大きい下値不安

6日の東京株式市場で日経平均が大幅続落となった。米中貿易摩擦による景気下押し懸念や、ドル安/円高の進行で、企業業績に対する不安が高まっている。いったん為替相場が落ち着いたことで、短期的な突っ込み警戒感から下げ渋ったものの、引き続き下値不安が大きい状態が続くとみる関係者が多い。

ホットストック:中国関連株が大幅安、米中対立の泥沼化を懸念

中国関連株が大幅安。コマツや日立建機など建機株が一時3%超安、ファナック、TDK、村田製作所は一時4%超安となっている。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=5日

RIC 銘柄名 01 コーセーアールイー 02 オービックビジネスコンサルタ ン 03 ノエビアHLDG 04 メック 05 淀川製鋼所 06 高周波熱錬 07 ツガミ 08 東芝機械 09 サトーHLDG 10 日立建機 11 ダイフク 12 KOA 13 JK HLDG  

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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