for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

日立建機株式会社

6305.T

現在値

3,135.00JPY

変化

30.00(+0.97%)

出来高

928,700

本日のレンジ

3,100.00

 - 

3,180.00

52週レンジ

1,840.00

 - 

3,390.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,105.00
始値
3,110.00
出来高
928,700
3か月平均出来高
16.61
高値
3,180.00
安値
3,100.00
52週高値
3,390.00
52週安値
1,840.00
発行済株式数
212.65
時価総額
649,647.40
予想PER
26.56
配当利回り
1.99

次のエベント

Q2 2021 Hitachi Construction Machinery Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Acme Lift Announces Hitachi Construction Machinery Equity Investment

R&I affirms Hitachi Construction Machinery's rating at "A" and says stable outlook-R&I

Hitachi unit acquires Bradken Limited

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

日立建機株式会社とは

日立建機グループは、主に建設機械の製造・販売及び関連するサービスの提供を行う。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。建設機械ビジネスセグメントは、油圧ショベル、超大型油圧ショベル、ホイールローダー、解体・破砕機、金属リサイクル機、林業機、リジッドダンプトラック、道路機械、クレーン・基礎工事用機械及び双腕作業機等の製造・販売、並びにこれに関連する部品サービスの販売により建設機械に関連する一連のトータルライフサイクルの提供を行う。ソリューションビジネスセグメントは、建設機械に含まれないマイニング設備及び機械のアフターセールスにおける部品開発、製造、販売及びサービスソリューションの提供を行う。

業種

Constr. & Agric. Machinery

連絡先

2-16-1, Higashi Ueno

TAITO-KU, TKY

110-0015

Japan

+81.3.58268100

https://www.hitachicm.com/global/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hideaki Takahashi

Chairman of the Board

Kotaro Hirano

Representative Executive Officer, Executive President, Chief Executive Officer, Director

Tetsuo Katsurayama

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Finance, Director

Seishi Toyoshima

Chief Human Resource Officer, Managing Executive Officer, Chief Director of Human Resources, Chief Director of Compliance & Risk Management, Director

Yasushi Ochiai

Executive Vice President, Chief Senior Director of Sales, Director of Africa Business

統計

2.81 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.0K

2019

1.0K

2020

0.9K

2021(E)

0.8K
EPS (JPY)

2018

282.160

2019

322.310

2020

193.610

2021(E)

112.153
株価売上高倍率(過去12カ月)
23.16
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.75
株価純資産倍率(四半期)
1.35
株価キャッシュフロー倍率
8.37
総負債/総資本(四半期)
84.78
長期負債/資本(四半期)
44.69
投資利益率(過去12カ月)
4.30
自己資本利益率(過去12カ月)
2.57

最新ニュース

最新ニュース

日立の4―6月期営業利益は53%減、コロナ影響でもITが支え

日立製作所<6501.T>は30日、2020年4―6月期の連結調整後営業利益(国際会計基準)が前年同期比53.1%減の583億円だったと発表した。新型コロナウイルスの影響で上場子会社が振るわなかったが、IT分野などが堅調に推移し全体の業績を支えた。

UPDATE 1-日立の4―6月期営業利益は53%減、コロナ影響でもITが支え

日立製作所は30日、2020年4―6月期の連結調整後営業利益(国際会計基準)が前年同期比53.1%減の583億円だったと発表した。新型コロナウイルスの影響で上場子会社が振るわなかったが、IT分野などが堅調に推移し全体の業績を支えた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、引き続き5日線が上値を抑える

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、引き続き5日線が上値を抑える 日経平均・日足は上ヒゲを伴う大引けが「坊主」に近い「小陰線」。前日に続いて5日移動平均線(2 万2745円31銭=28日現在)に上値が抑えられる格好となり、重さを感じさせている。ただ、三角も ちあいを形成している動きに大きな変化はみられず、引き続き方向性を探っている様子だ。 6月8日の戻り高値2万3178円10銭と7月15日高値2万2965円56銭を結んだトレンドラ インが上値抵抗線として意識されており、本格的な戻りに転じるためには、これを大きくブレークする必要...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが軟調、下げ一巡の直近IPO銘柄に買い

<15:10> 新興株市場はマザーズが軟調、下げ一巡の直近IPO銘柄に買い  新興株市場で、日経ジャスダック平均は小幅に5日ぶりに小反落、東証マザーズ指数は軟調だった。市 場では「値を消していた直近IPOで下げが一巡した銘柄を買う動きが活発化している」(国内証券)との 声が聞かれる。 マザーズ指数は10.73%安となった。弁護士ドットコム 、アンジェス 、Aimi ng などが売られたが、メルカリ が反発し、フィーチャ が買われた。 ジャスダック指数は0.34%高。テラ がストップ安となり、KeyHolder も 大幅安となった半面、ストリームメディアコーポレーション...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安でもみあい、決算発表見極めたいとのムードも

<14:15>  日経平均は小幅安でもみあい、決算発表見極めたいとのムードも 日経平均は小幅安でもみあい。引け後にファナック 、信越化学工業 、東京エレクトロ ン など注目企業の決算発表を控え、これらを見極めたいとのムードがあるという。市場では「これ から決算が発表される企業のガイダンスで強気の見通しなど出た場合、場の雰囲気が一変する可能性もある 」(SBI証券・シニアマーケットアドバイザーの雨宮京子氏)との声も出ていた。 <12:52> 日経平均はマイナス転換、都内でコロナ感染270人程度との報道 日経平均は後場マイナス転換。一時2万...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス転換、都内でコロナ感染270人程度との報道

<12:52> 日経平均はマイナス転換、都内でコロナ感染270人程度との報道 日経平均は後場マイナス転換。一時2万2700円を割り込み、きょうの安値を付けた。ランチタイム 中、日本経済新聞電子版が関係者の話として、東京都で新型コロナウイルスの新たな感染者が270人程度 確認されたと報じ、短期筋が先物を売ったとの見方が出ている。 <11:46> 前場の日経平均は反発、半導体関連が堅調 個別は決算が材料 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比76円91銭高の2万2792円76銭となり、反 発した。オーバーナイトの米国株市場でハイテク...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、半導体関連が堅調 個別は決算が材料

<11:46> 前場の日経平均は反発、半導体関連が堅調 個別は決算が材料 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比76円91銭高の2万2792円76銭となり、反 発した。オーバーナイトの米国株市場でハイテク中心のナスダック総合が上昇したことを好感し、半導体関 連や電子部品関連の一角が堅調に推移した。一時2万2842円19銭まで上昇したが、同水準では伸び悩 んだ。 ソフトバンクグループ 、第一三共 、TDK 、アドバンテスト 、富士 フイルムホールディングス などが相場を押し上げた。「指数寄与度の高い銘柄が買われて上昇して いるが、...

ホットストック:日立建機は売り気配、4─6月期の調整後営業益87.2%減を嫌気

日立建機は売り気配。27日、2020年4─6月期の調整後営業利益(IFRS)が前年同期比87.2%減の29億4000万円だったと発表。足元の軟調な業績が嫌気されている。新型コロナウイルス感染症による市況悪化を受けた油圧ショベル需要の減少や為替の円高基調などが影響した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が引き続き下値サポートか

<16:50> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線が引き続き下値サポートか 日経平均・日足は上下にわずかなヒゲを伴う「小陽線」。強もちあいとなり、心理的な節目の2万30 00円手前では上値の重さが意識された。市場では「短期的には買いシグナルが多くみられるものの、中期 的にはボックス相場が継続している。加えて、売買代金が伴っていないため買い圧力は限定的で上値を追え ない。目先の支持線としては、引き続き5日移動平均線(2万2627円47銭=15日)が意識される」 (国内証券)との声が出ていた。 <16:00> 新興株は反発、IPOは2銘柄が...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は反発、IPOは2銘柄が値付かず

<16:00> 新興株は反発、IPOは2銘柄が値付かず 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。日経平均が前営業日比3 50円超高となったことを受け、新興株も連れ高となったほか、前日発表された決算を材料視した個別物色 も目立った。きょう新規上場した3銘柄のうち、2銘柄は買い注文が多く、初日値付かずだった。 ジャスダック平均は0.58%高で取引を終了した。個別では、インターライフホールディングス<141 8.T>、不二精機 、ワークマン が上昇。ケイブ 、Speee 、イマジニア は下落した。 マザーズ指数は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、2万3000円手前で上値重い展開続く

<14:15> 日経平均は膠着、2万3000円手前で上値重い展開続く 日経平均は前場の高値を上回り、心理的な節目の2万3000円を前に膠着状態となっている。市場で は「世界景気回復への期待で株価は上昇しているものの、日経平均は2万3000円前手前では戻り売りが 強まり、上値が重くなっている。ここを追い抜けるには、新な材料が必要」(国内証券)との声が出ていた 。 <12:35> 日経平均は後場上げ幅縮小、日銀会合の結果は「サプライズなし」との声 日経平均は後場上げ幅縮小。2万2800円台半ばで推移している。 ランチタイム中、日銀が金融政策...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅縮小、日銀会合の結果は「サプライズなし」との声

<12:35> 日経平均は後場上げ幅縮小、日銀会合の結果は「サプライズなし」との声 日経平均は後場上げ幅縮小。2万2800円台半ばで推移している。 ランチタイム中、日銀が金融政策の現状維持と最新の展望リポートを発表したが、これに対する株式市 場の反応は限定的だった。日銀は、全員一致で長期国債以外の資産買い入れ規模を据え置いた。当面、上場 投資信託(ETF)を年12兆円、不動産投資信託(REIT)を年1800億円の残高増加ペースを上限 に積極的に購入する方針。 市場からは「総じてサプライズはなかった。2021年度、22年度の実質GDPはしっかりとの...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、景気回復期待 1カ月超ぶり高値圏

<11:48> 前場の日経平均は反発、景気回復期待 1カ月超ぶり高値圏 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比325円23銭高の2万2912円24銭となり、反発 した。寄り付き前に米国で新型コロナワクチンに関する好材料が明らかとなり、投資家心理が好転。中国経 済の回復基調も中国関連株の支援材料となった。 日経平均は前営業日比230円90銭高でスタート。その後、同361円38銭高の2万2948円3 9銭まで上昇し、6月10日以来の高値を付けた。 市場からは「新型コロナワクチンの話に加え、あす発表される中国の4─6月期国内総生産(GDP...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、中国関連株が堅調

<10:58> 日経平均は高値圏、中国関連株が堅調 日経平均は高値圏。一時2万2948円39銭まで上値を伸ばしたが、その後はやや上げ幅を縮小して いる。2万3000円近辺での上値の重さが意識される一方、米国株先物がしっかり推移していることは支 え。 個別では、中国関連株が堅調な動き。ファナック 、ダイキン工業 が反発し、ともに年 初来高値を更新。コマツ や日立建機 も買われている。中国税関総署が14日に発表した6 月の貿易統計で輸入が増加に転じ、中国経済の回復が勢いを増していることが示唆されたことなどが好感さ れているもよう。 <09:...

日立の4―12月当期利益は3割減、南ア和解金が重し

日立製作所<6501.T>は31日、2019年4─12月の当期利益(国際会計基準)が前年同期比33.3%減の551億円になったと発表した。南アフリカプロジェクトに係る和解金が重しとなった。

今日の株式見通し=反発、新型肺炎への懸念で上値は重い

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、反発が想定されている。前日の米国株式市場は主要株価3指数が上昇、為替も109円台で取引されており、東京株式市場も小高い水準での推移が見込まれる。ただ、新型コロナウイルスによる肺炎の感染拡大への警戒が依然として相場を支配しているため、上値は重い展開となりそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:日銀がETFを703億円購入、今月初めて 10月9日以来

<17:36> 日銀がETFを703億円購入、今月初めて 10月9日以来 日銀は20日、ETF(上場投資信託)を703億円購入したと発表した。通常のE TF買いは11月に入って初めてで10月9日(704億円)以来となる。前場のTOP IX は前日比マイナス0.64%だった。 今月13日にはTOPIXが前場で同0.5%下落したが、ETF買いを見送ったこ とで、市場では「ステルス・テーパリング」に動き出したのではないかとの思惑が広がっ ていた。 <15:30> 日経平均・日足は「小陰線」、直近安値維持で2万3000円に底堅い 印象 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、直近安値維持で2万3000円に底堅い印象

<15:30> 日経平均・日足は「小陰線」、直近安値維持で2万3000円に底堅い印象 日経平均・日足は長い上ヒゲと短めの下をヒゲを伴う「小陰線」。バランスが悪く上値の重さを感じさ せる足を引いたほか、5日移動平均線(2万3260円57銭=20日)を割り込んだものの、下値の目安 として意識される14日の直近安値(2万3062円16銭)を維持したことで、心理的なサポートライン となる2万3000円近辺は底堅いとの印象を与えている。 今後は、右肩上がりで接近してきた25日移動平均線(2万2982円57銭=同)が支持線として機 能するか否かがポイント...

日経平均は続落、米中対立への懸念から弱気が支配

東京株式市場で日経平均は続落した。米上院が香港人権法案を可決したことに中国が強く反発し、米中対立悪化に対する懸念の高まりから市場は弱気ムードに支配された。ただ、売りが一巡した後は下げ渋り、後半は小幅なレンジで推移。東証1部の売買代金は2兆1572億2000万円と3営業日ぶりに2兆円台を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:東証マザーズ指数4日続伸、MTGは売られる

<15:06> 東証マザーズ指数4日続伸、MTGは売られる 新興株市場はまちまち。東証マザーズ指数は4日続伸、日経ジャスダック平均は小幅に4日ぶり反落と なった。市場からは「最近ようやく個人投資家の買いが戻ってきた印象だったが、きょうは日経平均が軟調 に推移し、新興株も買いづらい状況だった」(国内証券)との声が出ていた。 個別では、MTG が年初来安値を更新した。19日、2019年9月期の連結当期損益が26 7億円の赤字になりそうだと発表し、嫌気された。固定資産の減損損失計上などにより、前回発表予想の8 5億円の赤字から大幅に赤字幅が拡大...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up