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日立建機株式会社

6305.T

現在値

2,730.00JPY

変化

54.00(+2.02%)

出来高

677,700

本日のレンジ

2,644.00

 - 

2,730.00

52週レンジ

2,642.00

 - 

3,785.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,676.00
始値
2,651.00
出来高
677,700
3か月平均出来高
16.53
高値
2,730.00
安値
2,644.00
52週高値
3,785.00
52週安値
2,642.00
発行済株式数
212.65
時価総額
575,647.80
予想PER
10.19
配当利回り
4.11

次のエベント

Q2 2023 Hitachi Construction Machinery Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Hitachi: Completed Transfer Of Hitachi Construction Machinery Common Stocks To HCJL Holdings, Now Own 25.4% Of Voting Rights In Hitachi Construction

Hitachi Says Weighing Various Options To Raise Corporate Value

JIC Says Not True It Is Considering Investment In Hitachi Construction

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日立建機株式会社とは

日立建機グループは、主に建設機械の製造・販売及び関連するサービスの提供を行う。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。建設機械ビジネスセグメントは、油圧ショベル、超大型油圧ショベル、ホイールローダー、解体・破砕機、金属リサイクル機、林業機、リジッドダンプトラック、道路機械、クレーン・基礎工事用機械及び双腕作業機等の製造・販売、並びにこれに関連する部品サービスの販売により建設機械に関連する一連のトータルライフサイクルの提供を行う。ソリューションビジネスセグメントは、建設機械に含まれないマイニング設備及び機械のアフターセールスにおける部品開発、製造、販売及びサービスソリューションの提供を行う。

業種

Constr. & Agric. Machinery

連絡先

Ueno East Tower, 2-16-1, Higashi Ueno

TAITO-KU, TKY

110-0015

Japan

+81.3.58268100

https://www.hitachicm.com/global/jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Kotaro Hirano

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Executive Officer, Director

Keiichiro Shiojima

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Chief Director of Finance, Director

Masafumi Senzaki

Chief Operating Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Strategy

Seishi Toyoshima

Managing Executive Officer, Chief Human Resources Officer, Chief Director of Human Resources

Michifumi Tabuchi

Executive Vice President, Representative Executive Officer, Chief Director of Production & Procurement, Director

統計

2.57 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.9K

2021

0.8K

2022

1.0K

2023(E)

1.1K
EPS (JPY)

2020

193.610

2021

48.620

2022

356.574

2023(E)

310.666
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.52
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.54
株価純資産倍率(四半期)
0.89
株価キャッシュフロー倍率
3.87
総負債/総資本(四半期)
79.03
長期負債/資本(四半期)
35.59
投資利益率(過去12カ月)
10.52
自己資本利益率(過去12カ月)
6.64

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、再び5日線を下回る

   <15:51> 日経平均・日足は「小陰線」、再び5日線を下回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」となった。相場の弱もち合いを示 している。終値は2万6107円65銭。昨日は5日移動平均線を上回って引けたものの 、きょうは再び終値が5日線(2万6202円72銭=6日)を下回り、弱気相場の継続 を示唆している。 25日移動平均線(2万6809円89銭=同)は緩やかに下降しており、目先も不 安定な展開が続く可能性を示している。 <15:27> 新興株市場はマザーズが3日続伸、中小型株に資金流入との声 新興株式市場は、マザーズ...

日経平均は3日ぶり反落、景気減速懸念と中国のコロナ再拡大が重し

東京株式市場で日経平均は、前営業日比315円82銭安の2万6107円65銭と3営業日ぶりに反落して取引を終えた。日本を除く主要中銀の金融引き締めに伴う世界景気の減速懸念が、引き続き相場の重しとなった。中国の新型コロナウイルス感染再拡大を受けアジア株が軟調に推移したことも、投資家心理の悪化につながった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが3日続伸、中小型株に資金流入との声

   <15:27> 新興株市場はマザーズが3日続伸、中小型株に資金流入との声 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.95%高の679.72ポイントと 3日続伸した。世界景気の減速観測でグローバル展開する大型株が売られる中、「資金が 内需の中小型株に流入しているようだ」(国内証券)という。グロース指数は、同1.9 5%高の864.43ポイントで取引を終えた。 個別では、ウェッジホールディングス、ニューラルポケット、スパ イダープラスがそれぞれストップ高。一方、デコルテ・ホールディングス<7372. T>、AViC、ANYCOLOR...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、中国のコロナ再拡大で商社株など安い

   <14:11> 日経平均は軟調、中国のコロナ再拡大で商社株など安い 日経平均は、前営業日比約290円安の2万6100円台前半と軟調に推移している 。後場に入ってからは大きな値動きはみられず、一進一退となっている。今晩、米連邦公 開市場委員会(FOMC)議事要旨や6月米ISM非製造業景気指数が公表されるのを前 に、様子見ムードも広がっている。 米国の景気減速懸念が引き続き相場の重しになっているほか、市場では「中国内で新 型コロナの感染が再び広がっており、上海市で再びロックダウン(都市封鎖)が行われる のではないかとの警戒感も投資家心理...

ホットストック:設備投資関連株が堅調、上海市の「コロナ勝利宣言」を好感

ファナックなど設備投資関連株が堅調に推移している。ファナックは3%超高、キーエンスは2%高、日立建機は1%高となっている。

日立、日立建機株の譲渡予定日を9月末までに変更 当初6月

日立製作所は24日、伊藤忠商事と国内投資ファンドの日本産業パートナーズ(JIP)に対する日立建機株の譲渡実行予定日を6月から9月末までに変更したと発表した。株式譲渡に関する関係当局の許認可手続きと対応が、一部の国で完了していないことが理由。

ホットストック:景気敏感株がさえない、IHIなどが値下がり率上位に

景気敏感株にさえない銘柄が目立つ。日本を除く主要国の金融引き締めによって、世界経済が減速するとの懸念から、設備投資関連株や建設機械株、総合電機株などを中心に関連銘柄が売り優勢となっている。午前9時20分現在で、IHI、三菱重工業、日立建機などが東証プライム市場の値下がり率10位までにランクイン。このほか、日立製作所、オークマなども軟調に推移している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、目先的に底打ち感 5日線を上回る

<15:55> 日経平均・日足は「大陽線」、目先的に底打ち感 5日線を上回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」となった。終値は2万6847円 90銭。前日に長い下ヒゲが特徴の「たくり線」を引いて下方硬直性を感じさせたのに続 き、上値追いを鮮明にする動きとなったことで目先底打ち感が台頭している。 終値が5日移動平均線(2万6726円14銭=28日)を上回ったことも好材料。 きょうの段階では自律反発の印象が強いものの、同線が上向きに転じる、あるいはこのま ま25日移動平均線(2万7242円46銭=同)を上抜けば、本格反騰の期待...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が続落、IPOは高値発進後に乱高下

<15:10> 新興株はマザーズ総合が続落、IPOは高値発進後に乱高下 新興株式市場は、マザーズ総合が続落した。「大型連休を前にして積極的に買う投資 家が少なく、見送りムードが強い」(国内証券)という。 きょうグロース市場に新規上場したクリアルは公開価格を72.04%上回 る1600円で、ペットゴーは公開価格の2.35倍となる1295円でそれぞ れ初値を付け、いずれも寄り付いた後は乱高下した。 マザーズ総合は前営業日比0.68%安。セルソースがストップ安となった ほか、メルカリ、JTOWERなどがさえない。一方、前日に新規上場 したモイ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、大型連休を前に買い戻し活発化

<14:20> 日経平均は上げ幅拡大、大型連休を前に買い戻し活発化 日経平均は上げ幅を拡大。前日比で400円高前後の水準で推移している。市場では 日銀政策決定後の円安が好感された格好となったが、買い戻しが中心という。 市場では「円安で上がったというより、今週は売りから入った投資家が多いため、大 型連休を前に買い戻しが活発化したようだ。連休明け後の上昇を読む関係者も多い」(国 内証券)との声が聞かれた。 <12:38> 後場の日経平均250円超高、円安追い風 日銀は現状維持決定 日経平均は後場に入り上げ幅を拡大し、前営業日比250円超高の...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均250円超高、円安追い風 日銀は現状維持決定

<12:38> 後場の日経平均250円超高、円安追 い風 日銀は現状維持決定 日経平均は後場に入り上げ幅を拡大し、前営業日比250円超高の2万6600円台 半ばで推移している。為替の円安を追い風に上値を追う展開となっている。 日銀は金融政策決定会合で政策の現状維持を決定。外為市場ではドル/円が一時12 9.88円まで円安に振れる場面があった。 日銀は、現行の長短金利操作(イールドカーブ・コントロール)付き量的・質的金融 緩和政策の継続を賛成多数で決めた。連続指し値オペの運用を明確化し、明らかに応札が 見込まれない場合を除き、10年物国債金利...

前場の日経平均は反発、米先物や好決算銘柄が下支え

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比162円19銭高の2万6548円82銭と反発した。前日の米国株式市場はまちまちとなったが、時間外取引での米ナスダック先物の底堅い値動きや企業決算を材料視した個別物色が指数を下支えした。国内では明日から大型連休に入るため、上値追いには消極的だった。

日立、ロシア事業の停止を発表 ウクライナ政府が要請と報道

日立製作所は10日、ロシア事業を順次停止すると発表した。生活に不可欠な電力設備を除き、グループ全体で輸出と現地生産を取りやめる。日本経済新聞は同日、ウクライナ副首相が日立の会長に宛てに書簡を送り、ロシア事業の停止を求めていたと報じた。

アングル:日本企業がロシア事業に苦慮、欧米勢撤退で焦り募る

日本企業がロシア事業の扱いに苦慮している。物流の混乱などを理由に生産や輸出の停止に動いているものの、ESG(環境、社会、企業統治)投資の広がりで早くから社会問題への対応を迫られていた欧米企業は、ウクライナ侵攻に非難の声を上げて事業撤退を相次ぎ決定。日本勢は現地の雇用などへの影響も考慮せざるを得ないとする一方、判断の遅れも認識しており、幹部らからはレピュテーションリスク(社会的評判やブランドイメージへの悪影響)を危惧(きぐ)する声が聞かれる。

コマツ、ロシア向け出荷を見合わせ 日立建機は現地生産も

建機・鉱山機械大手のコマツと日立建機は4日、ロシア向けの出荷を見合わせるとそれぞれ発表した。物流や金融など現地の状況が混乱しているため。日立建機は現地生産も停止する。

日経平均は大幅反落、ロシアのウクライナ原発攻撃でリスク回避

東京株式市場で、日経平均は前営業日比591円80銭安の2万5985円47銭と、大幅に反落して取引を終えた。ロシア軍の攻撃によってウクライナの原発で火災が発生したと伝わり、リスク回避の売りが強まった。2月24日につけた昨年来安値(2万5775円64銭)を更新する場面もあった。

午前の日経平均は急落、ウクライナ原発火災でリスクオフ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比556円67銭安の2万6020円60銭と、大幅に反落して午前の取引を終えた。前日の米株安を嫌気して安く始まった後は、ウクライナの原発でロシア軍の攻撃による火災が生じているなど、情勢の緊迫化を示唆する情報が相次ぎ、リスク回避の売りが急速に広がった。日経平均は2月24日につけた昨年来安値(2万5775円64銭)を更新した。

日立が日立建機株約半数売却へ、伊藤忠とJIPに グループ再編終盤

日立製作所は14日、連結子会社である日立建機の株式の約半分を売却すると発表した。保有する約51%の株式のうち、26%を実質的に伊藤忠商事と国内投資ファンドの日本産業パートナーズ(JIP)へ売却する。譲渡額は約1824億円。6月の取引完了を目指す。

日立が日立建機株の約半分売却、伊藤忠とJIPへ

日立製作所は14日、子会社の建設機械メーカー、日立建機の株式の約半分を売却すると発表した。保有する51%の株式のうち、26%を伊藤忠商事と国内投資ファンドの日本産業パートナーズ(JIP)に売却する。譲渡額は約1824億円。6月の取引完了を目指す。

ホットストック:日立建機が大幅反落、日立が約半数の株式売却と報道

日立建機が大幅に反落している。日立製作所が株式の約半数を伊藤忠商事などに売却すると複数のメディアが報じており、手掛かりとなっている。日立製作所は小幅高、伊藤忠商事は大幅反落となっている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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