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ローツェ株式会社

6323.T

現在値

8,390.00JPY

変化

-80.00(-0.94%)

出来高

183,300

本日のレンジ

8,280.00

 - 

8,440.00

52週レンジ

6,900.00

 - 

13,580.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
8,470.00
始値
8,400.00
出来高
183,300
3か月平均出来高
5.37
高値
8,440.00
安値
8,280.00
52週高値
13,580.00
52週安値
6,900.00
発行済株式数
17.28
時価総額
149,410.80
予想PER
6.37
配当利回り
0.77

次のエベント

Q3 2023 Rorze Corp Earnings Release

適時開示

その他

Rorze says change of corporate auditor

Rorze says change of corporate auditor

Rorze to launch new plants in Vietnam-based unit

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ローツェ株式会社とは

ローツェグループは、モータ制御機器、半導体関連装置及びフラット・パネル・ディスプレイ(FPD)関連装置の開発、製造、販売を行う。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。半導体・FPD関連装置事業は、半導体業界や液晶業界における無塵化対応搬送装置の開発・製造・販売を行う。主要製品は、イーフェム(EFEM)、大気用ウエハ搬送装置(システム)、ウエハソータ、N2パージ対応ウエハストッカ、真空用ウエハ搬送装置(システム)、ウエハ搬送ユニット(単体)、大型ガラス基板搬送装置、ガラスカッティングマシン、及びステッピングモータ用ドライバ、コントローラを含む。ライフサイエンス事業は、創薬業界などにおける細胞培養装置の開発・製造・販売を行う。主要製品は、インキュベータ(細胞培養装置)などを含む。

業種

Semiconductors

連絡先

1588-2, Michinoue, Kannabe-cho

FUKUYAMA-SHI, HRS

720-2104

Japan

+81.849.600001

https://www.rorze.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshiyuki Fujishiro

President, Chief Executive Officer, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Hideharu Nakamura

President of Subsidiary, Director

Katsushi Hayasaki

Director

Fumio Sakiya

Director

Hiroshi Hamori

Independent Director

統計

2.17 mean rating - 6 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.0K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

316.566

2021

374.400

2022

742.100

2023(E)

1,329.943
株価売上高倍率(過去12カ月)
7.45
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.79
株価純資産倍率(四半期)
2.43
株価キャッシュフロー倍率
6.66
総負債/総資本(四半期)
44.69
長期負債/資本(四半期)
22.95
投資利益率(過去12カ月)
34.62
自己資本利益率(過去12カ月)
22.51

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:ローツェが大幅反落、3―5月営業益が市場予想下回る

ローツェが大幅に反落している。プライム市場の値下がり率3位。一時7%超安となった。2022年3─5月期の連結営業利益が前年同期比76.6%増の50億2900万円になったと11日に発表したが「良好な決算はある程度、織り込まれており、市場の期待に届かなかった」(国内証券)との声が出ている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、調整局面の様相強まる

<15:40> 日経平均・日足は「中陰線」、調整局面の様相強まる 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」となった。終値は前営業日比486円 54銭安の2万6334円98銭と、3月9日安値(2万4681円74銭)から3月2 5日高値(2万8338円81銭)の半値押し(2万6510円27銭)を下回っており 、弱気シグナルを示す格好となった。終値は長短移動平均線全てを下抜けており、調整局 面の様相を強くしている。 <15:30> 新興株はマザーズ指数が続落、米ナスダックやプライム市場に連れ 安 新興株式市場では、東証マザーズ指数が続落した...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ指数が続落、米ナスダックやプライム市場に連れ安

<15:30> 新興株はマザーズ指数が続落、米ナスダックやプライム市場に連れ 安 新興株式市場では、東証マザーズ指数が続落した。前日の米ナスダック安やプライム 市場の軟調な値動きに連れ安する展開となった。きょうグロース市場に新規上場したサー クレイスは初日値付かずとなり、1656円買い気配で終了した。 東証マザーズ総合は、前営業日比0.91%安の754.14ポイント。個別では、 ウェルスナビ、ビジョナル、プラスアルファ・コンサルティング<4071. T>、メドレーが軟調。メルカリ、Appier Groupは 上昇した。 <14:05> ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時500円超安、米CPIの発表控え警戒感強まる

<14:05> 日経平均は一時500円超安、米CPIの発表控え警戒感強まる 日経平均は500円超安の2万6300円近辺を推移している。時間外取引でのナス ダック指数の先物がさえない中、ランチタイム明けのアジア株も軟化しており、日本株を 押し下げている。市場では「3月消費者物価指数(CPI)発表後、更なる米長期金利の 上昇が警戒されている」(国内証券)との声が聞かれる。 午後2時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆7835億3300万円。東証3 3業種では空運業を除く32業種が値下がり。海運業、機械、精密機器、電気機器、医薬 品、サービス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏、米長期金利上昇で手掛けにくさも

<12:50> 日経平均は安値圏、米長期金利上昇で手掛けにくさも 日経平均は、後場入り後もきょうの安値圏で推移している。米CPIの発表を控える 中、市場では「3月半ば以降の反騰相場で買えた投資家の利益確定売りが重しとなる一方 、米長期金利が上昇基調にある中で積極的には手掛けにくい状況」(国内証券)との声が 聞かれる。 米10年債利回りは約3年ぶりとなる高水準の2.82%に上昇。足元の日経平均は 、3月9日安値から同25日高値の半値押し(2万6510円27銭)を下回っており「 反発力は弱い」(同)との見方が出ている。 <11:46> 前場...

午前の日経平均は続落、米引き締めや中国での感染拡大を警戒

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比365円55銭安の2万6455円97銭と、続落して午前の取引を終えた。米株安を受けて安く始まった後も、徐々に下げ幅を拡大した。米国での金融引き締めや中国での新型コロナウィルス感染拡大への警戒感が重しになった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は300円超安に下げ幅拡大、米CPIに警戒感

<10:47> 日経平均は300円超安に下げ幅拡大、米CPIに警戒感 日経平均は300円超安に下げ幅を拡大している。きょうは米国で3月消費者物価指 数(CPI)の発表を控えており「投資家は慎重姿勢を強めているようだ」(国内証券) との声が聞かれる。 米CPIを巡っては、3月に原油価格が高値を付けていることから「強い数字の織り 込みはかなり進んできた」(別の国内証券)との見方がある一方、米連邦準備理事会(F RB)がタカ派姿勢を強める中で「イベントを通過しても引き締めへの市場の懸念が一服 するかは不透明」(国内運用会社)との警戒感も根強い...

〔マーケットアイ〕株式:下値探る展開、テクニカル面は正念場 半値押し巡る攻防に

<10:05> 下値探る展開、テクニカル面は正念場 半値押し巡る攻防に 日経平均は下値を探る展開。新たな買い材料が見たらないため、海外要因に左右され やすい。テクニカル面では「日経平均の下値の目安となっていた25日移動平均線(2万 6811円43銭=11日)を割り込み、正念場となっている」(国内証券)という。 さらに下押したため、次の目安としては、3月9日安値2万4681円74銭から同 25日高値2万8338円81銭まで上げた幅の半値押し(2万6510円27銭)が意 識され、その攻防戦となってきた。 <09:05> 日経平均は続落、米国株安...

ホットストック:ローツェが買い気配、大幅増益見通しを好感する動き

ローツェが買い気配。午前9時05分現在、差し引きで約60万株の買い超過となっている。前日に発表した2023年2月期営業利益見通しが、前年比56.4%増の247億3300万円と大幅増益が見込まれることが好感された。会社側によると、半導体、FPD関連事業が旺盛な設備投資需要に支えられて拡大するという。

寄り付きの日経平均は続落、米株安を嫌気し主力中心に幅広い売り

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比214円65銭安の2万6606円87銭と、続落してスタートした。前日の米国株式市場が下落したことが嫌気され、主力株を中心に幅広く売られている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ローツェは買い優勢 ブックオフは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、ローツェは買い優勢 ブックオフは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 ローツェ 27% 13,970 13,970 13,970 10,970 2 インテージHLDG 14% 1,848 1,847 1,848 1,621 3 東プレ 10% 1,180 1,180 1,180 1,071 4 東海理化電機製作所 9% 1,520 1,520 1,520 1,397 5 マツオカコーポレーション...

今日の株式見通し=弱もちあい、円安や原油価格急落手掛かりに下げ渋りも

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、弱もちあいが想定されている。前日の米国株式市場が下落したことが嫌気される一方、ドル高/円安や原油価格の急落が下支え要因になり、売り一巡後は下げ渋るという。

今日の株式見通し=弱もちあい、円安や原油価格急落手掛かりに下げ渋りも

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、弱もちあいが想定されている。前日の米国 株式市場が下落したことが嫌気される一方、ドル高/円安や原油価格の急落が下支え要因 になり、売り一巡後は下げ渋るという。 テクニカル面では日経平均の2万6800円前後に位置する25日移動平均線との攻 防や、3月の急騰分の半値押し(2万6510円)が意識される。前日に好決算を発表し たローツェの株価動向も注目されそうだ。 日経平均の予想レンジは2万6500円─2万6900円。 前営業日終値 年初来高値 年初来安値 日経平均   26821.52 29388.16...

再送-ホットストック:ローツェ急伸、営業益見通し上方修正 半導体需要が旺盛

ローツェが前営業日比で約2割上昇と急伸している。午前9時50分現在で東証1部の上昇率1位。2022年2月期の連結営業利益予想を前年比54.2%増の143億円に上方修正したと11日に発表し、好感されている。旺盛な半導体需要に伴って、売上高予想が前回予想を上回る見込みだとしている。年間配当予想も、1株あたり65円に引き上げた(従来予想45円、前期実績30円)。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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