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株式会社クボタ

6326.T

現在値

2,030.00JPY

変化

-26.50(-1.29%)

出来高

4,574,800

本日のレンジ

2,015.50

 - 

2,034.50

52週レンジ

1,933.50

 - 

2,663.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,056.50
始値
2,027.50
出来高
4,574,800
3か月平均出来高
62.49
高値
2,034.50
安値
2,015.50
52週高値
2,663.00
52週安値
1,933.50
発行済株式数
1,189.17
時価総額
2,492,182.00
予想PER
13.63
配当利回り
2.05

次のエベント

Dividend For 6326.T - 22.0000 JPY

適時開示

その他

Kubota Corp: Bought Back 4,171,500 Own Shares For 8.64 Billion Yen Between July 1-19

Kubota Corp To Buy Back Up To 1.0% Own Shares Worth 20 Billion Yen

Escorts Approves Allotment Of Shares On Preferential Basis To Kubota Corp

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株式会社クボタとは

クボタグループは、主に農業機械、エンジン及び建設機械などの製品を提供する。【事業内容】同社は、3つの事業セグメントを通じて運営する。機械事業は、トラクタ、耕うん機、コンバイン、田植機、芝刈機などの農業機械及び農業関連商品、農業機械用・建設機械用・産業機械用・発電機用エンジン及び建設機械の製造・販売を行う。水・環境事業は、ダクタイル鉄管、合成管、ポンプ及びバルブなどのパイプ関連製品、環境関連製品、並びに素形材、スパイラル鋼管などの社会インフラ関連製品の製造・販売を行う。その他事業は、主として物流・金融サービス、屋根材、外壁材の提供を行う。

業種

Constr. & Agric. Machinery

連絡先

1-2-47, Shikitsu-Higashi, Naniwa-ku

OSAKA-SHI, OSK

556-8601

Japan

+81.6.66482111

https://www.kubota.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masatoshi Kimata

Chairman of the Board, Representative Director

Yuichi Kitao

President, Representative Director

Masato Yoshikawa

Executive Vice President, Chief Director of Planning, Chief Director of Global ICT, Representative Director

Kazuhiro Kimura

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Human Resources & General Affairs, Manager of Main Office

Toshihiko Kurosawa

Senior Managing Executive Officer, Director

統計

2.69 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.9K

2020

1.9K

2021

2.2K

2022(E)

2.6K
EPS (JPY)

2019

121.590

2020

105.850

2021

145.520

2022(E)

153.479
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.43
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.99
株価純資産倍率(四半期)
1.27
株価キャッシュフロー倍率
9.73
総負債/総資本(四半期)
84.05
長期負債/資本(四半期)
48.74
投資利益率(過去12カ月)
6.68
自己資本利益率(過去12カ月)
4.27

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日線を下回る

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、75日線を下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万7446円10 銭。75日移動平均線(2万7619円82銭=10日)や5日線(2万7552円40 銭=同)を再び下回り、地合いが悪化。日足・一目均衡表の雲(上限:2万7422円3 7銭=同)は終値で上回り粘り腰を見せたが、75日線は下向きになっており、上値の重 さも意識されそうだ。 <15:10> 新興株はマザーズが小幅続落、ユーザベースはストップ高 新興株式市場は、マザーズ総合が0.39%安の735.47ポイント...

日経平均は続落、米株安を嫌気、米CPIを前に模様眺めに

東京株式市場で日経平均は、前営業日比270円33銭安の2万7446円10銭と、続落して取引を終えた。米株安を嫌気して安く始まった後は、米消費者物価指数(CPI)の発表を前に投資家の様子見姿勢が強まった。

訂正-〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続落、ユーザベースはストップ高

((見出しと本文の「小反落」を「小幅続落」に訂正します)) [東京 10日 ロイター] - <15:10> 新興株はマザーズが小幅続落(訂正)、ユーザベースはストップ高 新興株式市場は、マザーズ総合が0.39%安の735.47ポイントと、小幅続落 (訂正)した。東証グロース市場指数は前営業日比0.41%安の935.58ポイント だった。前日の米国市場でハイテク株安となり、投資家心理が冷やされた。一方、個別材 料を手掛かりとした物色が見られた。 米プライベートエクイティ(PE)のカーライル・グループによるTOB(株式公開 買い付け)の発表...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米インフレは「粘着性」高い項目に不透明

<14:00> 日経平均は小動き、米インフレは「粘着性」高い項目に不透明感 日経平均は後場に入り、小動きを続けている。米CPIの発表を控え、模様眺めが強 まっている。 米インフレを巡り市場では、賃金の伸び鈍化や、住宅賃料などの下落の鈍さが警戒さ れている。「粘着性の高い項目でもあり、その動向は読みにくく、サプライズへの警戒感 が根強い」(国内証券のストラテジスト)という。 決算を手掛かりにした個別物色がみられ、業績予想の上方修正を発表した鹿島<1812. T>や川崎重工業が買われている。 <11:45> 前場の日経平均は続落、米株安で ...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、米株安で ハイテク銘柄が軟調 

<11:45> 前場の日経平均は続落、米株安で ハイテク銘柄が軟調 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比325円43銭安の2万7391円0 0銭と、続落した。前日の米株安を嫌気し、日本株は軟調な展開となった。ナスダック総 合が2%超安となったほか、フィラデルフィア半導体指数(SOX指数)の下落を受けて 値がさのハイテク株が軟調に推移し、相場の重しとなった。 前日の米株市場では主要3指数がそろって下落した。この流れを引き継いで、日経平 均は250円安と、軟調にスタート。指数寄与度の大きいハイテク株や半導体関連株で売 りが先行し、相場...

ホットストック:クボタが急反落、通期見通し下方修正 市場予想下回る

クボタが大幅に反落している。同社は9日、2022年12月期の連結営業利益予想を前期比2%減の2400億円(従来予想は5%増の2600億円)に下方修正し、手掛かりになった。IBESがまとめたアナリスト16人の営業利益予想2650億円を下回った。株価は一時、前営業日比で6.9%安となった。

今日の株式見通し=強含み、米中間選挙に関心 米CPIを前に手掛けにくさも

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、強含みの展開が想定される。米国市場で中間選挙による「ねじれ議会」への思惑から株高となった流れを受け、続伸で始まるとみられる。心理的節目2万8000円が視野に入ってくる一方、買い一巡後は、10日の米消費者物価指数(CPI)発表を前に手掛けにくさも意識されそうだ。

16日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

16日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ナイス 、子会社のナイスコミュニティーから、自己保有株を除く発行済株 式総数の0.68%にあたる8万2991株のナイス株を、取得総額1億2797万21 22円で買い取りへ。取得期間は9月16日。  <自社株取得に関する変更> ・ディー・エヌ・エー 、一時中断していた自社株取得を9月20日から再開 。これは、自己保有株を除く発行済株式総数の8.44%にあたる1000万株、取得総 額150億円を上限とするもので、7月1日からスタートしていた。取得期限...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線が下値支持線として機能

<16:05> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線が下値支持線として機能 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。2万7619円61銭で大引け た。上値・下値をともに切り下げたが、ローソク足の形状は、気迷いの状態を示している 「コマ」となり、強さを感じさせることはないながらも、いったん下げ止まったとの印象 を与えている。 時価水準は過去にもみ合ったレンジの下限にあたるほか、引き続き200日移動平均 線(2万7486円25銭=5日)が下値支持線として機能しており、このまま同線を維 持できれば反転への期待が膨らみそうだ。反対に割...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反発、値動き良い銘柄に資金が集中

  <15:05> 新興株式市場はマザーズが反発、値動き良い銘柄に資金が集中 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.45%高の728.43ポイントと 反発した。東証グロース市場指数は同1.45%高の926.22ポイントで大引け。市 場では「値動きの良い銘柄に値幅取りの資金が集中している。プライム市場が閑散である ため、短期回転資金が新興株に流れているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、プレイドが商いを伴い連日のストップ高に買われたほか、プレミ アアンチエイジング、Kaizen Platformなどもストップ 高。半面...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前週末比プラスに浮上、米株先物の堅調も下支えに

  <14:00> 日経平均は一時前週末比プラスに浮上、米株先物の堅調も下支えに 日経平均は一時前週末比でプラスに浮上。2万7600円台での動きで、徐々に底堅 さが増している。今晩は休場となる米国株式だが、時間外取引で堅調に推移。これも買い 安心感を生じさせ、株価を下支えする要因となった。 市場では「イベント通過後の月曜日とあって、典型的な月曜ボケ商状になった。米株 の休場も見送り要因となるが、そうした中で米株先物がしっかりとなり、日本株の下値を 買う手掛かりになっている」(国内証券)との声が聞かれた。   <13:03> 後場の日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、米休場で手掛けにくさも

   <13:03> 後場の日経平均は下げ幅縮小、米休場で手掛けにくさも 後場に入り日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比約10─20円安で一進一退とな っている。軟調に推移していた東京エレクトロンなどの半導体関連株や、主力の トヨタ自動車が下げ幅を縮めている。 きょうは米市場が休場で市場参加者が少ないとみられ、手掛けにくさも意識されてい るという。「後場は一段と見送りムードが広がりやすく、日経平均は小動きにとどまるの ではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 東証33業種では、値上がりは鉄鋼、石油・石炭製品、鉱業など17業種と、前場に...

午前の日経平均は続落、押し目買いで徐々に下げ幅縮小

5日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比40円09銭安の2万7610円75銭と4日続落した。前週末の米市場で主要3指数がそろって下落したことを嫌気し、軟調な展開となった。ただ、下落局面では押し目買いも流入し、下げ幅は徐々に縮まった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、「押し目買い意欲高い」との声も

   <11:08> 日経平均は小動き、「押し目買い意欲高い」との声も 日経平均は小動きの展開となり、前営業日比約80円安の2万7500円台後半で推 移している。新規材料が乏しい上、今晩は米市場がレーバーデーで休場となるため、手掛 けにくさが意識されているという。 一方、市場関係者からは「下落局面では押し目買い意欲が高く、日経平均は底堅さも みられる」(国内証券)との声が聞かれた。 物色動向としては明確な方向感はみられていないものの、小売り株の一角がしっかり となっている。米金融引き締めによる世界景気後退懸念が意識される中、「内需株の堅調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、米雇用統計で金融引き締め懸念「やや緩和」の声

<10:06> 日経平均は下げ渋り、米雇用統計で金融引き締め懸念「やや緩和」 の声 日経平均は40円安程度で下げ渋っている。一時約140円安に下落する場面があっ たが、足元では下げ幅を縮めている。 米国の金融引き締めや景気後退への警戒感は根強く、相場の重しとみられる一方、前 週末に発表された米雇用統計では労働市場が緩み始めている可能性が示されたとして「警 戒感はやや緩和されてきている」(国内証券)との声も聞かれる。 8月の米雇用統計では、非農業部門雇用者数が市場予想を若干上回る伸びとなったも のの、賃金の伸びが鈍化し、失業率が3.7%に...

寄り付きの日経平均は続落スタート、米雇用統計後の米株安を嫌気

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比83円55銭安の2万7567円29銭と、続落してスタートした。前週末の米国市場では、雇用統計の発表後に株安となっており、嫌気する動きが先行した。寄り付き後は、下げ渋っている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、井関農機が買い優勢 鴻池運輸は売り優勢

<08:24> 寄り前の板状況、井関農機が買い優勢 鴻池運輸は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 井関農機 21% 1,50 1,49 1,50 1,24 0 9 0 0 2 きんでん 20% 1,78 1,78 1,78 1,48 9 9 9 9 3 東邦HLDG 17% 2,18 2,18 2,18 1,86 2 2 2 1 4 クボタ 8% 2,28 2,28 2,28 2,11 7 7 7...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、200日線が下値サポート

   <15:44> 日経平均・日足は「中陰線」、200日線が下値サポート 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陰線」となり、弱い相場を示している。 終値は2万7594円73銭だった。2万8000円を明確に上回ることができなかった 失望感でやや下押し圧力がかかりやすくなっているが、200日移動平均線(2万756 3円54銭=2日)が下値サポートラインとして機能している。 目先は200日線をしっかりキープできるかが焦点になりそうだ。仮に、200日線 を割り込んだ場合は「日経平均は2万7100―2万7200円程度まで下落する可能性 がある...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、新規IPO銘柄に利益確定売り

   <15:21> 新興株はマザーズが反落、新規IPO銘柄に利益確定売り 新興株市場は、マザーズ総合が1.12%安の716.46ポイントと6営業日ぶり に反落して取引を終えた。東証グロース市場指数は前営業日1.12%安の910.96 ポイントで取引を終了。ドル/円の円高進行を嫌気して相場全体に売りが出る中、新興株 市場では新規IPO銘柄を中心に利益確定売りが広がった。 個別では、M&A総合研究所、サイジニア、モイなどが堅 調に推移した。半面、キャンバス、エアークローゼット、ワンダープラ ネットは軟調だった。 きょうスタンダード市場に新規上場...

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、200日線が下値サポートラインに

(見出しを修正しました) [東京 2日 ロイター] - <14:20> 日経平均は下げ渋り、200日線が下値サポートラインに 日経平均は下げ渋り、前営業日比約370円安の2万7600円台前半で推移してい る。軟調地合いは継続しているが、下げ幅が拡大する雰囲気はみられない。テクニカル面 では200日移動平均線(2万7563円71銭=現在)が下値サポートラインとなって おり、「このまま同水準を維持できるか注目」(国内証券)との声が聞かれる。 相場全体では弱い地合いとなっているが、好業績を発表した銘柄は堅調に推移してい る。市場では「海外では...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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