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株式会社クボタ

6326.T

現在値

2,154.00JPY

変化

31.50(+1.48%)

出来高

2,047,200

本日のレンジ

2,105.00

 - 

2,158.00

52週レンジ

1,933.50

 - 

2,663.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,122.50
始値
2,144.00
出来高
2,047,200
3か月平均出来高
89.33
高値
2,158.00
安値
2,105.00
52週高値
2,663.00
52週安値
1,933.50
発行済株式数
1,193.34
時価総額
2,547,524.00
予想PER
12.78
配当利回り
2.03

次のエベント

Q3 2022 Kubota Corp Earnings Release

適時開示

その他

Kubota Corp: Bought Back 4,171,500 Own Shares For 8.64 Billion Yen Between July 1-19

Kubota Corp To Buy Back Up To 1.0% Own Shares Worth 20 Billion Yen

Escorts Approves Allotment Of Shares On Preferential Basis To Kubota Corp

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株式会社クボタとは

クボタグループは、主に農業機械、エンジン及び建設機械などの製品を提供する。【事業内容】同社は、3つの事業セグメントを通じて運営する。機械事業は、トラクタ、耕うん機、コンバイン、田植機、芝刈機などの農業機械及び農業関連商品、農業機械用・建設機械用・産業機械用・発電機用エンジン及び建設機械の製造・販売を行う。水・環境事業は、ダクタイル鉄管、合成管、ポンプ及びバルブなどのパイプ関連製品、環境関連製品、並びに素形材、スパイラル鋼管などの社会インフラ関連製品の製造・販売を行う。その他事業は、主として物流・金融サービス、屋根材、外壁材の提供を行う。

業種

Constr. & Agric. Machinery

連絡先

1-2-47, Shikitsu-Higashi, Naniwa-ku

OSAKA-SHI, OSK

556-8601

Japan

+81.6.66482111

https://www.kubota.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masatoshi Kimata

Chairman of the Board, Representative Director

Yuichi Kitao

President, Representative Director

Masato Yoshikawa

Executive Vice President, Chief Director of Planning, Chief Director of Global ICT, Representative Director

Kazuhiro Kimura

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Human Resources & General Affairs, Manager of Main Office

Toshihiko Kurosawa

Senior Managing Executive Officer, Director

統計

2.69 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.9K

2020

1.9K

2021

2.2K

2022(E)

2.5K
EPS (JPY)

2019

121.590

2020

105.850

2021

145.520

2022(E)

160.432
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.56
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.08
株価純資産倍率(四半期)
1.33
株価キャッシュフロー倍率
10.06
総負債/総資本(四半期)
79.11
長期負債/資本(四半期)
45.83
投資利益率(過去12カ月)
6.97
自己資本利益率(過去12カ月)
4.43

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、200日線が下値サポート

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〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、新規IPO銘柄に利益確定売り

   <15:21> 新興株はマザーズが反落、新規IPO銘柄に利益確定売り 新興株市場は、マザーズ総合が1.12%安の716.46ポイントと6営業日ぶり に反落して取引を終えた。東証グロース市場指数は前営業日1.12%安の910.96 ポイントで取引を終了。ドル/円の円高進行を嫌気して相場全体に売りが出る中、新興株 市場では新規IPO銘柄を中心に利益確定売りが広がった。 個別では、M&A総合研究所、サイジニア、モイなどが堅 調に推移した。半面、キャンバス、エアークローゼット、ワンダープラ ネットは軟調だった。 きょうスタンダード市場に新規上場...

再送-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、200日線が下値サポートラインに

(見出しを修正しました) [東京 2日 ロイター] - <14:20> 日経平均は下げ渋り、200日線が下値サポートラインに 日経平均は下げ渋り、前営業日比約370円安の2万7600円台前半で推移してい る。軟調地合いは継続しているが、下げ幅が拡大する雰囲気はみられない。テクニカル面 では200日移動平均線(2万7563円71銭=現在)が下値サポートラインとなって おり、「このまま同水準を維持できるか注目」(国内証券)との声が聞かれる。 相場全体では弱い地合いとなっているが、好業績を発表した銘柄は堅調に推移してい る。市場では「海外では...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は軟調、円高進行で海外勢の売りに警戒との声

<13:21> 後場の日経平均は軟調、円高進行で海外勢の売りに警戒との声 後場に入り、日経平均は軟調に推移している。前営業日比約420円安の2万750 0円台後半で小動きとなっている。前場に引き続き、相場全体に売りが出ているが、業種 別では、医薬品、機械、精密機器などの値下がり率が大きく、「為替感応度の高いセクタ ーが特に弱い」(国内証券)という。 足元のドル/円は130円台後半で一進一退。円高進行は一服しているものの、「ド ル/円が急速に円高に振れたことで海外勢の株売りが出やすくなるとの警戒感もあり、投 資家心理を冷やしている」(別の...

午前の日経平均は急反落、円高嫌気し輸出株中心に全面安商状に

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比443円94銭安の2万7549円41銭と、急反落した。外為市場でドル安/円高が進んだことを嫌気し、輸出関連株を中心に全面安商状。プライム市場の中で90%の銘柄が値下がりした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を拡大、再び200日移動平均線との攻防に

<11:05> 日経平均は下げ幅を拡大、再び200日移動平均線との攻防に 日経平均は下げ幅を拡大。前日比で400円を超す下げとなり、2万7500円台で 推移している。時価近辺に位置する200日移動平均線との攻防になってきた。 市場では「先週にひと息、入れた際にも200日平均線が下値支持線として機能し、 その後の反発につながった。今回もこれをキープできるかどうかが注目点になる」(国内 証券)との声が聞かれる。 物色面では、前日しっかりだったトヨタ自動車が反落。円高を反映して、輸 出関連株にさえない動きをする銘柄が増えている。 <10:05...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は大幅反落、急速なドル安/円高も圧迫要因に

<10:05> 日経平均は大幅反落、急速なドル安/円高も圧迫要因に 日経平均は急反落。前日比300円を超す下落となり、2万7600円台での動きと なっている。買い材料が見当たらない中、外為市場においてドル/円相場が130円台と 急速に円高に振れ、これも圧迫要因になった。 市場では「輸出型企業で円安を理由に決算が好調な銘柄が目立つ中、ここにきての円 高は明らかにマイナス材料になる。また、テクニカル的には2万8000円近辺が重いこ とが再確認され、ここを突破するには商いが膨らむ必要がありそうだ」(国内証券)との 声が聞かれる。 個別では、東京...

日経平均は反落、米株軟調受け売り優勢 上値の重さを意識

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比180円87銭安の2万7812円48銭と反落した。前日の米国株式市場が軟調だったことを受け、売り優勢で始まった。時間外取引で米株先物が小安く推移していることも圧迫要因になっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、フルサト・マルカは買い優勢 リズムは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、フルサト・マルカは買い優勢 リズムは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気配 終値 率 配 配 1 フルサト・マルカHLDG <7128.T 23% 3,705 3,705 3,705 3,005 > 2 オカムラ 22% 1,638 1,638 1,638 1,338 3 パルグループHLDG 22% 2,800 2,800 2,800 2,300 4 セントラル硝子 21% 3,990 3,990...

今日の株式見通し=反落、米金融引き締め懸念で日経2万6000円割れ

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、反落が想定されている。前日の米国株式市場は金融引き締めへの懸念が再浮上し、ナスダック総合が大幅安となった。東京株式市場でも米株安の流れを引き継ぎ、日経平均は心理的節目の2万6000円を下回る水準での推移となりそうだ。

ホットストック:クボタが買い気配、自社株買いを材料視 発行株1%

クボタが買い気配となっている。自社株買いを20日に発表し、材料視する形となっている。自己保有株を除く発行済株式総数の1.0%にあたる1150万株、取得総額200億円を上限とする自社株買いを実施すると発表した。取得期間は4月21日から12月15日。

20日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

20日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・クボタ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.0%にあたる1150万 株、取得総額200億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月21日から1 2月15日。 *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線回復ならず

<16:10> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線回復ならず 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7787円98銭。陰の寄り付き 坊主の形状で、5日移動平均線(2万7807円82銭=5日)を、引き続き回復できな かった。一方、日足・一目均衡表の雲上限(2万7581円90銭=同)を維持したほか 、下ヒゲを伴い、買いの抵抗力も示された。心理的節目の2万8000円をしっかり上抜 けられるかが焦点。 <15:40> 新興株はマザーズ指数が6日続伸、メルカリなど堅調 新興株市場では、東証マザーズ指数が6日続伸した。市場では「需給の最悪期...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ指数が6日続伸、メルカリなど堅調

<15:40> 新興株はマザーズ指数が6日続伸、メルカリなど堅調 新興株市場では、東証マザーズ指数が6日続伸した。市場では「需給の最悪期を脱し 、見直し買いが続いている」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比2.66%高。ウェルスナビやメルカリ 、アンジェスなどが堅調だった。一方、FRONTEOやGA tec hnologies、CYBERDYNEはさえなかった。 東証グロース市場で上場2日目のセカンドサイトアナリティカは公開価格の 2.2倍となる3190円で初値をつけた後、ストップ高水準の3890円買い気配で取 引を...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、FOMC議事要旨への警戒も

<14:03> 日経平均は小じっかり、FOMC議事要旨への警戒も 日経平均は小高い。徐々に水準を切り上げている。東京エレクトロンなど半 導体関連の一角やファーストリテイリングが前引け時点に比べて高い。ただ「特 に材料も見当たらず、上昇に勢いがつく感じでもない」(国内証券)との声が聞かれる。 米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事要旨(3月15─16日開催分)があす発 表されるのを控えた警戒感も重しのひとつという。ただ、米国の金融引き締めを巡る織り 込みは進んでおり「よほどのタカ派材料が出なければ、相場への影響は限られそうだ」( 別の国内証券...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄りの日経平均はもみあい、小幅高の水準で一進一退

<13:10> 後場寄りの日経平均はもみあい、小幅高の水準で一進一退 後場寄り日経平均はもみあい。プラスに転じたが、上値を追う気配は感じられず、前 日比小幅高の水準で一進一退となっている。市場では「ウクライナ情勢、原油価格、為替 動向など環境面に不透明感が漂う中で決め手となる材料に欠き、上下いずれにも振れにく くなっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は小反落、徐々に見送られる 上値の重さを意識 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比28円17銭安の2万7708円30 銭と、小反落。朝方は、米国株式市場...

前場の日経平均は小反落、徐々に見送られる 上値の重さを意識

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比28円17銭安の2万7708円30銭と、小反落。朝方は、米国株式市場の上昇を好感して高寄りしたものの、時間外取引で米株先物が軟化したことなどから徐々に見送られ、動きに乏しい展開となった。日経平均で2万8000円を超えた上値水準は重さが意識されるとの指摘もある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、上値の重さ意識し徐々に模様眺めに

<10:50> 日経平均は弱もちあい、上値の重さ意識し徐々に模様眺めに 日経平均は弱もちあいとなっている。朝方は米ナスダック高を好感して上値追いで始 まったが、その後は上値の重さが意識されているもよう。市場関係者によると「日経平均 で2万8000円より上値は戻り売りがかさむ。寄り付き後は大台に近づいたが、すぐに 押し戻され、徐々に模様眺めとなってきた」(国内証券)という。    <10:02> 日経平均はマイナス圏、米株先物安などが重し 日経平均は上げ幅を縮小しマイナス圏に転落した。足元の株価は前営業日比50円ほ ど安い2万7700円近辺...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏、米株先物安などが重し

   <10:02> 日経平均はマイナス圏、米株先物安などが重し 日経平均は上げ幅を縮小しマイナス圏に転落した。足元の株価は前営業日比50円ほ ど安い2万7700円近辺。時間外取引での米株先物が軒並みマイナス圏を推移しており 、日本株の重しとなっている。 市場では「新規の材料に欠けるほか、決算を控えており上値を追いづらい。日経2万 8000円手前では売りが出やすいようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 午前10時現在のプライム市場の売買代金は8376億3800万円。東証33業種 では、海運業、保険業、電気・ガス業、銀行業などの23業種が...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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