for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社クボタ

6326.T

現在値

2,474.50JPY

変化

74.00(+3.08%)

出来高

2,684,300

本日のレンジ

2,432.50

 - 

2,479.00

52週レンジ

1,805.50

 - 

2,733.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,400.50
始値
2,450.50
出来高
2,684,300
3か月平均出来高
56.40
高値
2,479.00
安値
2,432.50
52週高値
2,733.00
52週安値
1,805.50
発行済株式数
1,208.04
時価総額
2,901,189.00
予想PER
15.71
配当利回り
1.67

次のエベント

Q3 2021 Kubota Corp Earnings Release

適時開示

その他

Kubota Corp - To Buy Back Up To 0.9% Of Own Shares Worth 20 Billion Yen

Kubota Partners With Nvidia To Develop Self-Driving Farm Tractors - Nikkei

Escorts Says Entered Into 2nd Amendment Agreement To Share Purchase Agreement With Kubota, Kubota Agricultural Machinery India

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社クボタとは

クボタグループは、主に農業機械、エンジン及び建設機械などの製品を提供する。【事業内容】同社は、3つの事業セグメントを通じて運営する。機械事業は、トラクタ、耕うん機、コンバイン、田植機、芝刈機などの農業機械及び農業関連商品、農業機械用・建設機械用・産業機械用・発電機用エンジン及び建設機械の製造・販売を行う。水・環境事業は、ダクタイル鉄管、合成管、ポンプ及びバルブなどのパイプ関連製品、環境関連製品、並びに素形材、スパイラル鋼管などの社会インフラ関連製品の製造・販売を行う。その他事業は、主として物流・金融サービス、屋根材、外壁材の提供を行う。

業種

Constr. & Agric. Machinery

連絡先

1-2-47, Shikitsu-Higashi, Naniwa-ku

OSAKA-SHI, OSK

556-8601

Japan

+81.6.66482111

https://www.kubota.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masatoshi Kimata

Chairman of the Board, Representative Director

Yuichi Kitao

President, Representative Director

Masato Yoshikawa

Executive Vice President, Chief Director of Planning, Chief Director of Global ICT, Director

Kazuhiro Kimura

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Human Resources & General Affairs, Manager of Main Office, Manager of Kubota Technical Training

Toshihiko Kurosawa

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of water Environment Business, Assistant Manager of Innovation Center, Manager of Tokyo Head Office, Director

統計

2.24 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.9K

2019

1.9K

2020

1.9K

2021(E)

2.1K
EPS (JPY)

2018

112.440

2019

121.590

2020

105.850

2021(E)

152.787
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.88
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.40
株価純資産倍率(四半期)
1.80
株価キャッシュフロー倍率
11.33
総負債/総資本(四半期)
59.41
長期負債/資本(四半期)
32.24
投資利益率(過去12カ月)
8.67
自己資本利益率(過去12カ月)
5.69

最新ニュース

最新ニュース

20日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

20日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・クボタ 、自己保有株を除く発行済み株式総数の0.9%に当たる1100 万株、取得総額200億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月21日から 12月15日。 *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

コマツが堅調、米キャタピラー株に連れ高

重機メーカーのコマツは堅調、前営業日比2%超高での推移となっている。10日の米国株式市場で景気敏感セクターを中心に底上げの動きがみられ、2%弱上げたキャタピラーに連れ高した。

強含み、3万円回復を意識=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、強含みの相場展開が想定されている。日経平均はじりじりと上値を追い、3万円回復も視野に入っている。ただ、日米ともに主要企業の決算発表が一巡し、決算を材料視した動きは乏しくなるとみられており、国内外のマクロ経済指標や新型コロナウイルスの感染者数の動向をにらみながらの展開となりそうだ。

今日の株式見通し=強含み、新規材料乏しく買い一巡後はもみあい

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、強含みが想定されている。前週末の米国株市場ではナスダック総合とS&P総合500種が終値ベースで最高値を更新し、日本株市場でもしっかりした相場展開になるとみられている。ただ、主要企業の決算発表がピークを越え、新規の材料も乏しくなることから、買い一巡後はもみあいとなる見通し。

強含み、3万円回復を意識=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、強含みの相場展開が想定されている。日経平均はじりじりと上値を追い、3万円回復も視野に入っている。ただ、日米ともに主要企業の決算発表が一巡し、決算を材料視した動きは乏しくなるとみられており、国内外のマクロ経済指標や新型コロナウイルスの感染者数の動向をにらみながらの展開となりそうだ。

22日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

22日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自己株消却> ・富士通フロンテック 、発行済み株式総数の0.06%に相当する1万40 56株を12月25日に消却へ。 ・クボタ 、発行済み株式総数の1.0%に相当する1200万株を10月3 0日に消却へ。  <株式分割> ・初穂商事 、12月31日現在の株主に対して、2021年1月1日付けで 1対2の株式分割を実施。  *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

ホットストック:クボタが連日の年初来高値、米住宅市場回復も期待材料に

クボタが上値を追い、連日の年初来高値更新となった。これまでの中国向けの拡大期待に加えて、ここにきて米国の住宅市場が回復していることを受け、米国向けの小型建機やトラクターの販売増への期待も手掛かり材料になっている。

弱含み、首相辞任がネガティブ材料 米大統領選も注目=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は弱含みの展開が予想されている。安倍晋三首相が辞任する意向を表明したことが、海外投資家にネガティブに受け止められる可能性がある。米大統領選が本格化する中、米中対立などの不透明要因も重なり上値は重くなりやすい。日経平均は2万3000円を下回る水準で推移する時間帯が長くなりそうだ。

UPDATE 1-弱含み、安倍首相辞任がネガティブ材料に 米大統領選も注目=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は弱含みの展開が予想されている。28日に安倍晋三首相が辞任する意向を表明したことが、海外投資家にネガティブに受け止められる可能性がある。米大統領選が本格化する中、米中対立などの不透明要因も重なり、上値は重くなりやすい。日経平均は2万3000円を下回る水準で推移する時間帯が長くなりそうだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、25日移動平均線がサポート

<16:36> 日経平均・日足は「中陰線」、25日移動平均線がサポート 日経平均・日足は「中陰線」。一時的に25日移動平均線(2万2778円41銭=28日)を下抜け たが、終値は同線を上回り、下値サポートとして機能した。下値抵抗力を感じさせる一方、2万3000円 台の上値の重さも確認されている。当面は2万2000━2万3000円のボックス相場が続くとの見方も 出ている。 <16:11> 新興株市場は続落、マザーズ指数は4%超安 手じまい売り 新興株市場で、東証マザーズ指数は大幅続落し、前日比4.66%安で取引を終えた。このところの上 昇...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は続落、マザーズ指数は4%超安 手じまい売り

<16:11> 新興株市場は続落、マザーズ指数は4%超安 手じまい売り 新興株市場で、東証マザーズ指数は大幅続落し、前日比4.66%安で取引を終えた。このところの上 昇で高値警戒感が台頭する中、安倍晋三首相の辞意の報道を受けて日経平均が急落。マザーズ市場でも手仕 舞い売りが加速した。メルカリ 、フリー 、BASE など時価総額の高い銘柄が下 落。人気化していた直近IPO銘柄のティアンドエス はストップ安比例配分、ニューラルポケット は一時ストップ安となった。 日経ジャスダック指数も続落し、前日比1.69%安で終了。ワークマン 、日本マクドナルド...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は400円超安 安倍首相辞任は消化しづらい材料との声も

<14:45> 日経平均は400円超安 安倍首相辞任は消化しづらい材料との声も 日経平均は一時前営業日比600円超安となったが、その後下げ幅を縮小し、現在400円ほど安い2 万2800円台前半の推移となっている。 市場では「安倍首相の辞任報道で急落したが、アルゴリズムなどの機械取引によるものと思われる。辞 任のニュースはネガティブであることに間違いないが、これから金融政策が大きく転換する可能性は低い。 ただ、後任が誰になるかがまだ分からない段階では、消化しづらい材料となっている」(国内証券)との声 が出ていた。 <14:13> 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は急落、一時600円超安 安倍首相が辞任の意向とのNHK報道で

<14:13> 日経平均は急落、一時600円超安 安倍首相が辞任の意向とのNHK報道で 日経平均は急落、一時600円超の下落となっている。NHKが、安倍晋三首相が辞任の意向を固める と報じたことが材料視されている。 <13:59> 日経平均はプラス圏、首相会見に向けて様子見広がる 日経平均は後場寄り後の上昇分を返上し、2万3200円台後半で推移している。午後5時から行われ る安倍晋三首相の記者会見に向けて、様子見ムードが広がってきた。 安倍首相は、今月17日、24日と2週連続で病院を訪問した。健康不安が取り沙汰される中、自身の 体調に言及...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏、首相会見に向けて様子見広がる

<13:59> 日経平均はプラス圏、首相会見に向けて様子見広がる 日経平均は後場寄り後の上昇分を返上し、2万3200円台後半で推移している。午後5時から行われ る安倍晋三首相の記者会見に向けて、様子見ムードが広がってきた。 安倍首相は、今月17日、24日と2週連続で病院を訪問した。健康不安が取り沙汰される中、自身の 体調に言及するかが注目されている。市場からは「どのような症状なのか気になる。仮に退陣となっても自 民党政権の経済政策に変更はなさそうだが、リーダーシップや外交面で有力な後継者が見当たらないことか ら、海外投資家などにネガティブ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅拡大、米株先物の上昇にらみ

<12:47> 日経平均は後場上げ幅拡大、米株先物の上昇にらみ  日経平均は後場上げ幅拡大、一時2万3376円13銭まで強含んだ。特段の材料は見当たらないもの の、米ダウ先物の上昇をにらんで日経先物が買われ、現物指数が押し上げられたとの見方が出ている。 <11:45> 前場の日経平均は反発、首相会見控え上値追いに慎重  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比83円94銭高の2万3292円80銭となり、反発し た。前日の米国株式市場が上昇したほか、為替相場が円安に振れたことが好感され、総じて堅調に推移。た だ、夕方に行わなれる安倍首相...

午前の日経平均は反発、首相会見控え上値追いに慎重

28日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比83円94銭高の2万3292円80銭となり、反発した。前日の米国株式市場が上昇したほか、為替相場が円安に振れたことが好感され、総じて堅調に推移。ただ、夕方に行わなれる安倍首相の会見内容を見極めたいとのムードもあり、上値追いに慎重な動きとなっている。

ホットストック:景気敏感株の一角を物色、クボタ・日立建機は年初来高値

クボタ、日立建機が年初来高値を更新したほか、牧野フライス製作所など機械株が堅調に推移するなど、景気敏感株の一角が物色されている。市場では「8月の月例経済報告で輸出、生産が上方修正されたほか、工作機械受注で中国向けが好調なことが手掛かりになり、景気敏感セクターに関心が向いた」(国内証券)との声が聞かれた。

17日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

17日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・クボタ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.7%にあたる2000万 株、取得総額200億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月20日から1 2月14日。 ・レック 、自己保有株を除く発行済株式総数の4%にあたる145万株、取 得総額17億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月20日から7月19日 。 まずは、145万株について、4月20日午前8時45分の東証自己株式立会外買付 取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行...

20日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

20日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自己株消却> ・クボタ 、発行済み株式総数の1.0%に相当する1198万株を9月30 日に消却へ。 ・エフティグループ 、発行済み株式総数の8.36%に相当する303万5 884株を10月1日に消却へ。  *午後3時以降に発表した企業を対象にしています。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up