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ダイキン工業株式会社

6367.T

現在値

25,580.00JPY

変化

165.00(+0.65%)

出来高

535,800

本日のレンジ

25,160.00

 - 

25,770.00

52週レンジ

19,295.00

 - 

29,595.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
25,415.00
始値
25,200.00
出来高
535,800
3か月平均出来高
16.91
高値
25,770.00
安値
25,160.00
52週高値
29,595.00
52週安値
19,295.00
発行済株式数
292.65
時価総額
7,497,856.00
予想PER
33.32
配当利回り
0.63

次のエベント

Q2 2022 Daikin Industries Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Japan's Daikin Industries says completes acquisition of AHT for 579 mln euro

Aeris Environmental Announces Alliance With Goodman Global Group, Division Of Daikin Industries

Japan's Daikin Says To Buy AHT Group For 881 Million Euros

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ダイキン工業株式会社とは

ダイキン工業グループは、空調・冷凍機及び化学製品を製造、販売する。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。空調・冷凍機事業は、住宅用・業務用・舶用空調及び冷凍機製品の製造、工事施工及び販売を行う。化学事業は、フルオロカーボンガス、フッ素樹脂及び化工機などの化学製品の製造、販売を行う。また、油機事業、特機事業及び電子システム事業も行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

19F, Umeda Center Bldg.

2-4-12, Nakazaki-Nishi, Kita-ku

OSAKA-SHI, OSK

530-8323

Japan

+81.6.63734312

https://www.daikin.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Noriyuki Inoue

Chairman of the Board, Global Group Representative Executive Officer

Masanori Togawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Koichi Takahashi

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Accounting & Finance

Takashi Matsuzaki

Executive Vice President, Director

Masatsugu Minaka

Executive Vice President, Chairman of Subsidiary, Director

統計

2.20 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

2.5K

2020

2.6K

2021

2.5K

2022(E)

2.9K
EPS (JPY)

2019

646.390

2020

583.610

2021

533.970

2022(E)

767.643
株価売上高倍率(過去12カ月)
37.12
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.77
株価純資産倍率(四半期)
4.33
株価キャッシュフロー倍率
21.69
総負債/総資本(四半期)
38.03
長期負債/資本(四半期)
19.32
投資利益率(過去12カ月)
9.29
自己資本利益率(過去12カ月)
6.63

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、自律反発の域を出ずとの印象

<15:50> 日経平均・日足は「短陽線」、自律反発の域を出ずとの印象 日経平均・日足はごく短い下ヒゲと長い上ヒゲを伴う「短陽線」。「はらみ線」から の上伸で底入れ期待を抱かせたものの、形状は伸びを欠いた「トウバ」のパターン、しか も、底入れ確認の戻りの目安となる4日と5日に空けたマド(上限値は4日安値2万83 43円58銭)をあと一歩のところで埋め切れることができず、自律反発の域を出ていな いとの印象を与えた。 5日移動平均線(2万7904円61銭=8日)を上回ったことは好材料だが、リバ ウンド相場を鮮明にするためには、5日線を上回った...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、メルカリが上場来高値を更新

<15:10> 新興株式市場はしっかり、メルカリが上場来高値を更新 新興株式市場は、東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均がいずれも続伸した。主 力銘柄であるメルカリ が9月15日に付けた上場来高値6560円を更新。「市 場のムードが好転した」(国内証券)との声も聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比1.99%高。アクアライン 、フーバーブレイン がストップ高となったほか、メルカリが買われた。フリー やそーせいグ ループ もしっかりだが、前日新規上場のワンキャリア がさえない。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.51%高だった。アジアゲートホールディン...

〔マーケットアイ〕株式:強もちあい、米雇用統計や安川電機決算控え徐々に模様眺め

<14:30> 強もちあい、米雇用統計や安川電機決算控え徐々に模様眺め 日経平均は強もちあい。前場に比べて上昇幅を縮小したものの、その後は底堅い展開 となっている。岸田首相の所信表明演説については材料視する様子ではない。市場では「 今晩発表される米9月雇用統計や、引け後に公表される安川電機 の上半期決算の 内容を見極めたいとのムードがあり、徐々に模様眺めとなってきた」(国内証券)との声 も聞かれた。 <13:10> 後場の日経平均はもみあい、アジア株に連動 海運株は安い 後場の日経平均は前営業日比450円ほど高い2万8100円台半ばでのもみあいと...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はもみあい、アジア株に連動 海運株は安い

<13:10> 後場の日経平均はもみあい、アジア 株に連動 海運株は安い 後場の日経平均は前営業日比450円ほど高い2万8100円台半ばでのもみあいと なっている。上げ幅を縮小した上海総合指数 に連動する格好となっている。個別 では、川崎汽船 、商船三井 、日本郵船 などの海運株が下げ幅を 拡大し、現在5%ほど安い水準での推移となっている。 市場では「今の株高は自律反発を狙った買い戻しが中心。悪材料が完全になくなった わけではないので、様子見姿勢が強くなっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:50> 前場の日経平均は続伸、米株高...

午前の日経平均は続伸、米株高やアジア株高を好感

8日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比597円31銭高の2万8275円52銭と続伸した。前日の米株高を好感したほか、取引時間中のアジア株がプラス圏での推移となったことも支えとなった。日経平均は6日までに2700円以上下落した反動もあり、市場では「まだ自律反発の範囲内」(国内証券)との声も聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が上値抑える

<16:16> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線が上値抑える 日経平均・日足は「小陽線」となった。実体部分がわずかな一方、上ヒゲが長く、上 値追いに慎重な様子がうかがえる。5日移動平均線(2万8049円03銭=7日)に上 値を押さえられた。 陰の陽はらみの形状で、あすの動きが重要となる。上寄りの陽線なら、底入れが意識 され得る。5日線をしっかり上抜け、上昇に弾みがつくかがポイント。 一方、下寄りの陰線となれば、下げ基調の継続が示唆される。前日安値(2万729 3円62銭)や心理的節目2万7000円、年初来安値(2万6954円81銭=8...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズが4日ぶり反発、ジャスダックは8日ぶり反発

<15:50> 新興市場はマザーズが4日ぶり反発、ジャスダックは8日ぶり反発 新興株市場は、東証マザーズ指数が4日ぶり、日経ジャスダック平均が8日ぶりに、 いずれも反発した。米金利上昇に一服感がみられ、成長株に買いが入った。 マザーズ総合は前営業日比1.87%高。フリー やそーせいグループ<4565. T>、メルカリ の上昇が寄与した。 新規上場のワンキャリア の初値は2500円となり、公開価格(2090円 )を19.6%上回った。徐々に値を下げる展開となったが、公開価格を上回る2200 円で取引を終えた。 日経ジャスダック平均は前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、利益確定売り広がる

<14:02> 日経平均は上値重い、利益確定売り広がる 日経平均は上値が重い。前引け前には一時2万8000円台を回復する場面があった が、昼休みを挟んで利益確定売りが広がり、上昇の勢いが衰えた。 先物でのまとまった売りは観測されておらず「朝方に買った人たちが売っているよう だ」(国内証券)との見方が出ていた。 あすの米雇用統計の発表を控え「積極的に上値を追うのは難しい」(別の国内証券) との声も聞かれる。 <12:55> 後場の日経平均は上げ幅縮小、200円超高 米雇用統計控え様子見 後場の日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比200円ほど...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅縮小、200円超高 米雇用統計控え様子見

<12:55> 後場の日経平均は上げ幅縮小、200円超高 米雇用統計控え様子見 後場の日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比200円ほど高い2万7700円台後 半でのもみあいとなっている。TOPIXも上げ幅を縮小し、現在0.30%ほど高い1 947ポイント近辺。後場に入り様子見ムードが広がっている。 日経平均は前日までの8日間で2700円以上下落したため、きょうは自律反発狙い の買いが優勢となっている。ただ、市場では「ここまで下がったことを考えると、戻りは 鈍く、不安感は払拭されていない。明日発表の米雇用統計を確認するまでは様子をみたい...

午前の日経平均は反発、自律反発狙いの買いが優勢 米株高も支え

7日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比461円45銭高の2万7990円32銭と9日ぶりに反発した。6日の米株高を好感したほか、売られ過ぎとの見方から買いが流入した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、「いってこい」で下げ渋る

<15:55> 日経平均・日足は「中陰線」、「いってこい」で下げ渋る 日経平均・日足はごく短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「中陰線」。大きくマドを空け て下値模索の動きを継続させたが、6日続落の後だけに突っ込み警戒感も生じ、下げ渋り を鮮明にした。終値と25日移動平均線(2万9551円53銭=5日)の下方乖離率は 5.8%となるなど、時価水準は売られ過ぎとの印象を与えている。直近の急騰相場が始 まる前の「いってこい」の水準まで下落したことも、下げ渋る要因になった。 一目均衡表の「雲」領域の中で浮遊する格好となり、目先は自律反発が見込める状態...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、一段の地合い悪化から売り優勢に

<15:10> 新興株式市場は軟調、一段の地合い悪化から売り優勢に 新興株式市場は軟調。東証マザーズ指数が続落し、日経ジャスダック平均は6日続落 となった。市場では「地合いが一段と悪化し、売りが先行する状態。個人投資家の懐事情 も痛んでおり、調整長期化の懸念も出てきた」(国内証券)との声も聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比2.34%安。メルカリ 、プレミアアンチエイジ ング 、ENECHANGE など主力どころが軟調となった。半面、直近 上場のプロジェクトカンパニー がストップ高となった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.85%安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏でもみあい、戻りに対して慎重な動き

<14:20> 日経平均は安値圏でもみあい、戻りに対して慎重な動き 日経平均は安値圏でもみあっている。急速に戻す場面があったものの、上値を追い切 れずに戻りに対して慎重な様子。市場では「時折、自律反発を狙った買いが入るが、個人 を中心に上値で買った向きの懐状態が痛んでしまっており、目先は積極的に新規で買おう というムードにならないのではないか」(岡地証券・投資情報室長の森裕恭氏)との声が 聞かれた。 <12:35> 日経平均は持ち直し、香港株のプラス浮上で心理改善 日経平均は後場に入り、前引け時点に比べて高く始まった。昼休み時間中に日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は持ち直し、香港株のプラス浮上で心理改善

<12:35> 日経平均は持ち直し、香港株のプラス浮上で心理改善 日経平均は後場に入り、前引け時点に比べて高く始まった。昼休み時間中に日経平均 先物が持ち直す動きとなっていた。朝方に安く推移していた香港株がプラス転換しており 、東京市場でも「投資家心理の改善につながっている」(国内証券)との声が聞かれる。 米株価指数先物も小幅ながらプラスとなっている。 <11:50> 前場の日経平均は続落、米株安が重し 一時900円超安 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比786円58銭安の2万7658円3 1銭となり、続落した。米国株の大幅安を...

午前の日経平均は続落、米株安が重し 一時900円超安

5日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比786円58銭安の2万7658円31銭と続落した。米国株の大幅安を嫌気する形で朝方に安く始まった後も、下げ幅を拡大して一時900円超安となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均900円超安 ソフトバンクG株は6000円割れ

<10:35> 日経平均900円超安 ソフトバンクG株は6000円割れ 日経平均は下値を模索する動きとなっている。900円超安へと下げ幅を拡大してい る。採用銘柄の中では、ファーストリテイリング と東京エレクトロン 、 ソフトバンクグループ がマイナス寄与度の上位となっており、3銘柄で350円 程度、日経平均を押し下げている。ソフトバンクグループは一時、20年9月以来1年ぶ りに6000円を割り込んだ。 <10:05> 日経平均は800円超安、値がさ株が軒並み大幅安  日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比800円超安の2万7600円近辺...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は800円超安、値がさ株が軒並み大幅安 

<10:05> 日経平均は800円超安、値がさ株が軒 並み大幅安  日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比800円超安の2万7600円近辺での推移 となっている。個別ではファーストリテイリング が7%超安、アドバンテスト<6 857.T>は5%超安、東京エレクトロン 、ダイキン工業 は4%超安、ソフ トバンクグループ は2%超高と、日経平均の指数寄与度の高い銘柄は軒並み大幅 安となっている。 東証33業種では、海運業、機械、電気機器、精密機器、などの27業種は値下がり 。鉱業、石油・石炭製品、電気・ガス業の6業種は値上がりとなっている。市場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、先安見込み 5日線は下向き

<16:00> 日経平均・日足は「小陰線」、先安見込み 5日線は下向き 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。長めの上ヒゲは先安を見込む形状と なった。5日移動平均線(3万0162円84銭=22日)が下向きになっている中、終 値(2万9639円40銭=同)は8日の安値(2万9787円13銭)を下回り、調整 色を強める動きとなった。 <15:40> 新興株式市場は続落、大型株に売り 循環物色の流れは継続 新興株市場で東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均はともに続落した。東証1部 の軟調な値動きが重しとなり、大型株中心に利益確定売りが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は続落、大型株に売り 循環物色の流れは継続

<15:40> 新興株式市場は続落、大型株に売り 循環物色の流れは継続 新興株市場で東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均はともに続落した。東証1部 の軟調な値動きが重しとなり、大型株中心に利益確定売りが優勢となった。市場では「循 環物色の動きは継続しており、中小型の出遅れ株は買われている。特段売り材料が嫌気さ れているわけではない」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したユミルリンク は公開価格を71%上回 る1711円で初値を形成後、1847円まで上昇し、1500円で引けた。 同じくマザーズ市場に上場したコアコンセプト・テクノロジー...

日経平均は続落、イベント控え模様眺め 中国関連銘柄は軟調

東京株式市場で日経平均は続落した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表や東京市場での休場を控え、模様眺めが強まった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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