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ダイキン工業株式会社

6367.T

現在値

22,400.00JPY

変化

-325.00(-1.43%)

出来高

901,800

本日のレンジ

22,210.00

 - 

22,470.00

52週レンジ

18,850.00

 - 

27,060.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
22,725.00
始値
22,420.00
出来高
901,800
3か月平均出来高
16.82
高値
22,470.00
安値
22,210.00
52週高値
27,060.00
52週安値
18,850.00
発行済株式数
292.72
時価総額
6,661,015.00
予想PER
25.13
配当利回り
0.92

次のエベント

Q3 2023 Daikin Industries Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Daikin Industries Expected To Report Highest Net Profit Ever For FY Ended March 31 - Nikkei

Japan's Daikin agrees to acquire Italian hydraulic equipment maker Duplomatic for 220 million Euros

Japan's Daikin Industries says completes acquisition of AHT for 579 mln euro

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ダイキン工業株式会社とは

ダイキン工業グループは、空調・冷凍機及び化学製品を製造、販売する。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。空調・冷凍機事業は、住宅用・業務用・舶用空調及び冷凍機製品の製造、工事施工及び販売を行う。化学事業は、フルオロカーボンガス、フッ素樹脂及び化工機などの化学製品の製造、販売を行う。また、油機事業、特機事業及び電子システム事業も行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

19F, Umeda Center Bldg.

2-4-12, Nakazaki-Nishi, Kita-ku

OSAKA-SHI, OSK

530-8323

Japan

+81.6.63734312

https://www.daikin.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Noriyuki Inoue

Chairman of the Board, Global Group Representative Executive Officer

Masanori Togawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Koichi Takahashi

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Accounting & Finance

Takashi Matsuzaki

Executive Vice President, Director

Masatsugu Minaka

Executive Vice President, Chairman of Subsidiary, Director

統計

2.29 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

2.6K

2021

2.5K

2022

3.1K

2023(E)

3.7K
EPS (JPY)

2020

583.610

2021

533.970

2022

743.880

2023(E)

891.703
株価売上高倍率(過去12カ月)
28.32
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.87
株価純資産倍率(四半期)
2.97
株価キャッシュフロー倍率
16.42
総負債/総資本(四半期)
30.28
長期負債/資本(四半期)
13.31
投資利益率(過去12カ月)
9.37
自己資本利益率(過去12カ月)
6.33

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、25日線下回る

<15:52> 日経平均・日足は「中陰線」、25日線下回る 日経平均・日足は「中陰線」となった。終値は2万7777円90銭。攻防ラインと みられた25日移動平均線(2万7844円33銭=2日)を28営業日ぶりに下回った 。陰の寄り付き坊主に準ずる形状で、売り圧力の強さがうかがえる。一方、75日線(2 万7650円63銭=同)が支持線となった。週足の13、26、52週の各移動平均線 が集中する2万7400円台前半は堅めのサポートに意識される。下方圧力がさらに強ま る場合、この水準で下げ止まるかが焦点となる。 <15:10> 新興株はマザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ反落、下げ限定 「円高影響受けにくい」の声

<15:10> 新興株はマザーズ反落、下げ限定 「円高影響受けにくい」の声 新興株式市場は、マザーズ総合が0.93%安の798.98ポイントと、反落した 。東証グロース市場指数は0.91%安の1015.67ポイントだった。 下落率は日経平均の1.59%安より小さかった。米国市場で長期金利が低下し、ハ イテク株比率の高いナスダック総合が小幅ながら上昇したことが支えになった。 また、日経平均は円高が重しになったが「(新興株は)内需株が多く、円高の影響を 受けにくい」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれた。 フリーやM&A総合研究所が大幅安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、日銀ETF買いへの思惑が支え

<13:18> 日経平均は下げ渋り、日銀ETF買いへの思惑が支え 日経平均は午後に入り、500円安の2万7700円台前半で下げ渋る動きとなって いる。 きょうのTOPIXの前場終値が2.04%安だったことから「後場には日銀の上場 投資信託(ETF)買いが入るとの思惑が下支えになっている」(国内証券のストラテジ スト)との声が出ている。市場では、前場TOPIXの2%超安が日銀による買いの基準 との観測がある。 業種別では、電気・ガスや海運、建設、卸売業などで、前場の終値からの下げ縮小が 目立つ。 米国の景気懸念や為替の円高が景気敏感株や輸出関連株...

午前の日経平均は大幅反落、円高が重し TOPIX2%超安

東京株式市場で日経平均は大幅反落し、前営業日比546円24銭安の2万7679円84銭で前場を終えた。前日の米株安や円高の進行を嫌気し、軟調に推移した。下げ幅は一時560円を超え、特に輸出関連株の売り圧力が強まった。前場のTOPIXは2.04%安となり、日銀のETF(上場投資信託)買いの思惑も広がった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、長期の移動平均線は横ばい

<15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、長期の移動平均線は横ばい 日経平均・日足は下に短いヒゲを伴う「下影陰線」に近い「小陰線」。終値は2万8 283円03銭だった。 ローソク足が主要な移動平均線を上回っており、日経平均は底堅さも感じられる。5 日移動平均線(2万8125円28銭=25日)など短期の移動平均線は上を向いている 一方、200日線(2万7189円21銭=25日)や75日線(2万7659円00銭 =同)は横ばい圏で、長期的に底堅い地合いが続くか注目される。 目先は、心理的節目の2万8500円を再び試し、上昇基調に転じるかが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、4月以来の高値 一時800ポイント回復

<15:10> 新興株はマザーズが続伸、4月以来の高値 一時800ポイント回復 新興株市場では、マザーズ総合が前営業日比0.38%高の799.62ポイントと 小幅に続伸した。一時、節目の800ポイントを回復し、4月以来の高水準となった。東 証グロース市場指数は同0.42%高の1016.46ポイントで取引を終了。 値がさの大型株が軟調に推移する中で、「内需株の多い新興株市場で物色が活発にな ったようだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 きょうグロース市場に新規上場したtriplaは公開価格の2倍の162 0円で初値を付けた後...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、週末控え様子見姿勢強まる

<13:27> 後場の日経平均は小動き、週末控え様子見姿勢強まる 後場に入り、日経平均は小動きの展開が続いている。前営業日比約100円安の2万 8200円台後半で推移。後場に入ってからの値幅は30円程度と小幅にとどまり、週末 を控えて様子見姿勢が強まっている。 米連邦準備理事会(FRB)が利上げペースを鈍化させる方向に向かっていることは 「マーケットに安心感をもたらした」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれる。 一方、前日までに日本株は3連騰していたため、きょうは小動きの中で売りが優勢になっ ているという。 物色動向としては、リオープン...

午前の日経平均は反落、利益確定売りが重し 手掛かり欠く

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比96円15銭安の2万8286円94銭と、4日ぶりに反落した。前日の米国市場は休場で手掛かりを欠く中、週末の上、前日までの上昇の反動もあって利益確定売りが重しになった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、2万8000円やや下回る 底堅さも

<15:35> 日経平均・日足は「小陽線」、2万8000円やや下回る 底堅さも 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7990円17銭。心理的節目2 万8000円をやや下回った。一方、日足・一目均衡表の雲(上限:2万7422円37 銭=15日)から上放れた水準にあるほか、5日移動平均線(2万7875円95銭=同 )を終値で維持し、底堅さも継続。上方向では心理的節目2万8500円や、9月13日 高値(2万8659円76銭)が上値めどに意識されそうだ。 <15:12> 新興株はマザーズ3日続伸、IPO2銘柄は終値で初値下回る 新興株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ3日続伸、IPO2銘柄は終値で初値下回る

<15:12> 新興株はマザーズ3日続伸、IPO2銘柄は終値で初値下回る 新興株式市場は、マザーズ総合は0.87%高の780.41ポイントと、3日続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比0.91%高の991.54ポイントだった。 決算を手掛かりにした個別物色がみられた。 新規上場のPOPERの初値は公開価格を58.5%上回る1110円で、 終値は初値を下回る999円だった。ベースフードの初値は公開価格を11.2 %下回る710円で、終値は702円となった。 決算を材料にした個別物色もみられた。ジーエヌアイグループが大幅高。フ ェニックスバイオ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、米PPIに関心 株高継続への思惑も

<13:40> 日経平均は小動き、米PPIに関心 株高継続への思惑も 日経平均は小高い水準での小動きが続いている。アジア株や時間外取引の米株先物が 小高く推移し、投資家心理を支援している。 市場では、米卸売物価指数(PPI)に関心が寄せられている。先週は米消費者物価 指数(CPI)の伸び鈍化を受けて株高となった経緯があり「株価の基調は上向きが意識 される。PPIの伸びも鈍化して株高が継続するといった展開への思惑は根強い」(国内 証券のストラテジスト)との声も聞かれる。 午後に入り、海運業が上げ幅を拡大し証券業がプラス転換している一方、医薬品...

午前の日経平均は小反発、強弱材料混在で方向感乏しい

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比31円21銭高の2万7994円68銭と、小幅に反発した。米株安の流れを引き継ぎ日経平均は小幅に続落してスタートしたが、前引けにかけて買いが優勢となった。ただ、強弱材料が入り混じる中、値動きは小幅にとどまり方向感は乏しかった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前日終値付近で一進一退、主力銘柄は軟調

<10:40> 日経平均は前日終値付近で一進一退、主力銘柄は軟調 日経平均は前日終値付近で一進一退の展開で、2万7900円台半ばで推移している 。一時はプラス圏に浮上し2万8000円を回復したが、買いの勢いは続かなかった。 市場では「先週末の上昇ピッチが速かったので、きょうは一服感がみられる」(国内 運用会社・ポートフォリオマネージャー)との声が聞かれた。また、先週上昇していた主 力銘柄で売りが広がっているという。個別では、ファーストリテイリングやソニ ーグループの下げが目立っている。 <09:07> 寄り付きの日経平均は小幅続落、値がさ...

寄り付きの日経平均は小幅続落、値がさ株に売り広がる

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比23円21銭安の2万7940円26銭と、小幅に続落してスタートした。前日の米株安を嫌気する形で、値がさ株を中心に売りが広がっている。個別では、ファーストリテイリング、東京エレクトロン、ダイキン工業が軟調。一方、昨日大幅安となったソフトバンクグループは1%超高で推移している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、25日線が200日線を上抜け

物色動向としては、引き続き値がさの半導体関連株が堅調に推移している。一方、「 半導体関連株が相場を支えている側面が大きく、全体的には売りも目立ってきている」( 同)という。東証33業種では、その他製品、鉱業、石油・石炭製品など22業種が値下 がりしている。海運業、金属製品、パルプ・紙など11業種は値上がり。 <11:44> 前場の日経平均は小反落、米中間選挙の結果やCPI待ちで方向感 欠く 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比44円95銭安の2万7827円16 銭と、小幅に反落した。米中間選挙の結果や、10日の米消費者物価指数(CPI...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反落、決算手掛かりにした物色活発

物色動向としては、引き続き値がさの半導体関連株が堅調に推移している。一方、「 半導体関連株が相場を支えている側面が大きく、全体的には売りも目立ってきている」( 同)という。東証33業種では、その他製品、鉱業、石油・石炭製品など22業種が値下 がりしている。海運業、金属製品、パルプ・紙など11業種は値上がり。 <11:44> 前場の日経平均は小反落、米中間選挙の結果やCPI待ちで方向感 欠く 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比44円95銭安の2万7827円16 銭と、小幅に反落した。米中間選挙の結果や、10日の米消費者物価指数(CPI...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅拡大、材料出尽くし感で売り優勢

物色動向としては、引き続き値がさの半導体関連株が堅調に推移している。一方、「 半導体関連株が相場を支えている側面が大きく、全体的には売りも目立ってきている」( 同)という。東証33業種では、その他製品、鉱業、石油・石炭製品など22業種が値下 がりしている。海運業、金属製品、パルプ・紙など11業種は値上がり。 <11:44> 前場の日経平均は小反落、米中間選挙の結果やCPI待ちで方向感 欠く 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比44円95銭安の2万7827円16 銭と、小幅に反落した。米中間選挙の結果や、10日の米消費者物価指数(CPI...

午前の日経平均は小反落、米中間選挙の結果やCPI待ちで方向感欠く

9日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比44円95銭安の2万7827円16銭と、小幅に反落した。米中間選挙の結果や、10日の米消費者物価指数(CPI)の発表を控えて様子見姿勢が強まり、方向感を欠いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、一目雲の上抜けならず

<15:25> 日経平均・日足は「小陽線」、一目雲の上抜けならず 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万7527円64 銭。日足・一目均衡表の雲上限(2万7580円57銭=7日)に上値を抑えられ、雲領 域をまだ上抜けしていない。5日移動平均線(2万7531円43銭=7日)や75日線 (2万7611円96銭=同)も目先の抵抗線になりそうだ。スローストキャスティクス のデッドクロスが上値の重さを意識させる一方、上向きを維持する25日線(2万702 6円83銭=同)が戻り基調の継続に期待をつなぐ。 <15:08> 新興株...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反発、バンクオブイノベは連日の大幅安

<15:08> 新興株はマザーズが小反発、バンクオブイノベは連日の大幅安 新興株式市場は、マザーズ総合は0.21%高の733.06ポイントと、小反発し た。東証グロース市場指数は前営業日比0.25%高の932.93ポイントだった。市 場では「コロナ禍で大きく上昇した銘柄は、経済再開(リオープン)の反動から手掛けに くさが意識されている銘柄もあるようだ」(国内証券のストラテジスト)との声も聞かれ た。 FPパートナーが大幅高となり年初来高値を更新。ジーエヌアイグループ<2 160.T>は堅調だった。サンバイオは大幅高。一方、バンク・オブ・イノベーショ...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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