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ダイキン工業株式会社

6367.T

現在値

19,375.00JPY

変化

-85.00(-0.44%)

出来高

349,600

本日のレンジ

19,330.00

 - 

19,515.00

52週レンジ

11,310.00

 - 

20,450.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
19,460.00
始値
19,485.00
出来高
349,600
3か月平均出来高
13.47
高値
19,515.00
安値
19,330.00
52週高値
20,450.00
52週安値
11,310.00
発行済株式数
292.59
時価総額
5,703,998.00
予想PER
--
配当利回り
0.82

次のエベント

Q2 2021 Daikin Industries Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Japan's Daikin Industries says completes acquisition of AHT for 579 mln euro

Aeris Environmental Announces Alliance With Goodman Global Group, Division Of Daikin Industries

Japan's Daikin Says To Buy AHT Group For 881 Million Euros

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ダイキン工業株式会社とは

ダイキン工業グループは、空調・冷凍機及び化学製品を製造、販売する。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。空調・冷凍機事業は、住宅用・業務用・舶用空調及び冷凍機製品の製造、工事施工及び販売を行う。化学事業は、フルオロカーボンガス、フッ素樹脂及び化工機などの化学製品の製造、販売を行う。また、油機事業、特機事業及び電子システム事業も行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

19F, Umeda Center Bldg.

2-4-12, Nakazaki-Nishi, Kita-ku

OSAKA-SHI, OSK

530-8323

Japan

+81.6.63734312

https://www.daikin.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Noriyuki Inoue

Chairman of the Board, Global Group Representative Executive Officer

Masanori Togawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Koichi Takahashi

Managing Executive Officer, Chief Director of Accounting & Finance

Kanwal Jeet Jawa

President of Subsidiary, Non-Executive Director

Takashi Matsuzaki

Executive Vice President, Director

統計

2.18 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

2.3K

2019

2.5K

2020

2.6K

2021(E)

2.4K
EPS (JPY)

2018

646.530

2019

646.390

2020

583.610

2021(E)

469.687
株価売上高倍率(過去12カ月)
40.48
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.33
株価純資産倍率(四半期)
3.90
株価キャッシュフロー倍率
20.48
総負債/総資本(四半期)
50.75
長期負債/資本(四半期)
37.26
投資利益率(過去12カ月)
7.03
自己資本利益率(過去12カ月)
5.10

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は小反落、週末前の利益確定売り強まる

9日の東京株式市場で日経平均は小反落した。前日、約8カ月ぶりの高値水準に到達したことに加え、週末前であることが重なり、利益確定売りが先行した。後場スタート直後は下落幅が拡大したがその後は買い戻され、小幅安で取引を終えた。午後には、一時ドル/円がやや円高方向に振れたことで、ファナック<6954.T>や東京エレクトロン<8035.T>など値がさの輸出関連株が売られた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が引き続き上値を抑える

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線が引き続き上値を抑える 日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。陽線とはなったものの、方向感を欠く足となっ ている。引き続き5日移動平均線(2万2989円62銭=24日)を終値で上回ることができず、以前と して同線が上値を抑えた格好だ。2万3000円より上値に重さを感じさせる状態には変化がない。 上下いずれかに振れるためには、5日線を大きく上にブレークする、あるいは、いったん割り込みなが らも下値支持線として意識される12日と13日に空けたマドの下限(2万2874円37銭=12...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場しっかり、マザーズ指数は連日の年初来高値更新

<15:15> 新興株式市場しっかり、マザーズ指数は連日の年初来高値更新 新興株式市場は、しっかり。東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均ともに続伸し、マザーズ指数は 連日の年初来高値更新となった。「1部市場が閑散となる中で、直近IPO銘柄を中心に短期回転狙い資金 が流入している」(国内証券)という。上場3日目となったマザーズ市場のニューラルポケット は 公開価格の5.56倍となる5100円で初値を付け、その後、ストップ高の6100円まで買われた。 マザーズ指数は1.47%高で終了。ロードスターキャピタル がストップ高となったほか、テ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高、閑散の中で任天堂に人気集中

<14:30> 日経平均は小幅高、閑散の中で任天堂に人気集中 日経平均は小幅高。2万3000円を下回る水準で一進一退となっている。全体の商いが閑散となる中 で、年初来高値を更新中の任天堂 に人気が集中。「夏枯れの状態だが、任天堂の動きをみる限り、 物色意欲は残っており、地合いは悪いとは言えない」(国内証券)という。 <13:44> マザーズ指数が高値圏、薄商いの中で物色意欲は維持  東証マザーズ指数がしっかり。一時1143.29ポイントまで上昇し、2018年6月以来2年2カ 月ぶりの高値を付けている。日経平均は2万3000円台での上値の...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ指数が高値圏、薄商いの中で物色意欲は維持

<13:44> マザーズ指数が高値圏、薄商いの中で物色意欲は維持  東証マザーズ指数がしっかり。一時1143.29ポイントまで上昇し、2018年6月以来2年2カ 月ぶりの高値を付けている。日経平均は2万3000円台での上値の重さが意識されているが、個人投資家 を中心に物色意欲は衰えておらず、新興株市場の「アフターコロナ」銘柄や、業績の裏付けのある銘柄に資 金が向かっているという。「マザーズ市場の中でも勝ち負けが出てきた。従来型の産業が厳しい中、直近I POのIT関連銘柄などは元気だ」(国内証券)との声が出ていた。 日経平均は小幅高の水準...

前場の日経平均は続伸、一時2万3000円回復 「閑散に売り無し」

24日午前の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比76円67銭高の2万2996円97銭となり、続伸した。小反落でスタートしたが売りの勢いは強まらず、その後プラス転換。一時2万3000円台も回復した。新興株市場などの中小型株に対する物色意欲が見られる中、総じて底堅い動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時2万3000円を回復、短期筋の買い戻しか

<11:03> 日経平均は一時2万3000円を回復、短期筋の買い戻しか  日経平均は上げ幅を拡大し、一時2万3000円台を回復した。時間外取引の米国株先物がしっかりし た動きとなっていることが安心材料となっているもよう。「薄商い。目立った材料は出ていないが、底堅い 動きになったので、朝方売った向きが買い戻しているようだ」(国内証券)との見方も出ていた。 市場には、安倍晋三首相の健康問題を憂慮する向きもいる。安倍首相は24日午前、東京・信濃町の慶 応大学病院に入った。共同通信によると、首相官邸は「受診は前回(17日)の続き」と説明している...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、ファーストリテが小じっかり

<10:00> 日経平均はプラス転換、ファーストリテが小じっかり 日経平均は小幅高。特段の材料がない中でプラス転換し、2万2900円台前半で推移している。市場 からは「方向感は出ていない。クラゲが海中をプカプカ浮いているような感じ」(国内証券)との声が出て いた。 個別では、ファーストリテイリング 、ダイキン工業 など堅調。小売や空調など新型コ ロナウイルスとの共存が視野に置かれた銘柄が買われている。半面、ファナック 、東京エレクトロ ン などハイテク関連や半導体関連の一角が軟調となっている。 <09:09> 寄り付きの日経平均は小反落...

ホットストック:猛暑関連株がしっかり、朝から気温上昇で定番銘柄に短期資金

猛暑関連株にしっかりした銘柄が目立つ。ビール株でアサヒグループホールディングス、飲料株でコカ・コーラ ボトラーズジャパンホールディングス、エアコンではダイキン工業などが堅調となっている。前日は40度を超す地域があったほか、きょうも朝から全国的に気温が上昇。各所で猛暑日となることが見込まれており、夏の定番銘柄として関連銘柄に短期的な資金が集まっている。

今週の日本株は上値重い、決算でセンチメント悪化 コロナも懸念

今週の東京株式市場は上値が重い展開が予想されている。国内企業からさえない決算発表が続き、投資家心理が悪化してきた。米中関係の悪化や新型コロナウイルスの感染拡大による経済停滞なども懸念される。31日まで6日続落したこともあり、ショートカバーが入る可能性もあるが、おおむね戻りに慎重な姿勢になりそうだという。

来週の日本株は軟調、決算さえずセンチメント悪化 円高基調も重荷

来週の東京株式市場は軟調な動きが予想されている。国内企業からさえない決算発表が続き、投資家心理が悪化してきた。外為市場でのドル安/円高進行や米中関係の悪化、新型コロナウイルスの感染拡大による経済停滞なども懸念される。31日まで6日続落したこともあり、どこかでショートカバーが入る可能性もあるが、おおむね上値を伸ばしにくい展開になるとみられている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線が引き続き下値サポートか

<16:50> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線が引き続き下値サポートか 日経平均・日足は上下にわずかなヒゲを伴う「小陽線」。強もちあいとなり、心理的な節目の2万30 00円手前では上値の重さが意識された。市場では「短期的には買いシグナルが多くみられるものの、中期 的にはボックス相場が継続している。加えて、売買代金が伴っていないため買い圧力は限定的で上値を追え ない。目先の支持線としては、引き続き5日移動平均線(2万2627円47銭=15日)が意識される」 (国内証券)との声が出ていた。 <16:00> 新興株は反発、IPOは2銘柄が...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は反発、IPOは2銘柄が値付かず

<16:00> 新興株は反発、IPOは2銘柄が値付かず 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。日経平均が前営業日比3 50円超高となったことを受け、新興株も連れ高となったほか、前日発表された決算を材料視した個別物色 も目立った。きょう新規上場した3銘柄のうち、2銘柄は買い注文が多く、初日値付かずだった。 ジャスダック平均は0.58%高で取引を終了した。個別では、インターライフホールディングス<141 8.T>、不二精機 、ワークマン が上昇。ケイブ 、Speee 、イマジニア は下落した。 マザーズ指数は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は膠着、2万3000円手前で上値重い展開続く

<14:15> 日経平均は膠着、2万3000円手前で上値重い展開続く 日経平均は前場の高値を上回り、心理的な節目の2万3000円を前に膠着状態となっている。市場で は「世界景気回復への期待で株価は上昇しているものの、日経平均は2万3000円前手前では戻り売りが 強まり、上値が重くなっている。ここを追い抜けるには、新な材料が必要」(国内証券)との声が出ていた 。 <12:35> 日経平均は後場上げ幅縮小、日銀会合の結果は「サプライズなし」との声 日経平均は後場上げ幅縮小。2万2800円台半ばで推移している。 ランチタイム中、日銀が金融政策...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅縮小、日銀会合の結果は「サプライズなし」との声

<12:35> 日経平均は後場上げ幅縮小、日銀会合の結果は「サプライズなし」との声 日経平均は後場上げ幅縮小。2万2800円台半ばで推移している。 ランチタイム中、日銀が金融政策の現状維持と最新の展望リポートを発表したが、これに対する株式市 場の反応は限定的だった。日銀は、全員一致で長期国債以外の資産買い入れ規模を据え置いた。当面、上場 投資信託(ETF)を年12兆円、不動産投資信託(REIT)を年1800億円の残高増加ペースを上限 に積極的に購入する方針。 市場からは「総じてサプライズはなかった。2021年度、22年度の実質GDPはしっかりとの...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反発、景気回復期待 1カ月超ぶり高値圏

<11:48> 前場の日経平均は反発、景気回復期待 1カ月超ぶり高値圏 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比325円23銭高の2万2912円24銭となり、反発 した。寄り付き前に米国で新型コロナワクチンに関する好材料が明らかとなり、投資家心理が好転。中国経 済の回復基調も中国関連株の支援材料となった。 日経平均は前営業日比230円90銭高でスタート。その後、同361円38銭高の2万2948円3 9銭まで上昇し、6月10日以来の高値を付けた。 市場からは「新型コロナワクチンの話に加え、あす発表される中国の4─6月期国内総生産(GDP...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、中国関連株が堅調

<10:58> 日経平均は高値圏、中国関連株が堅調 日経平均は高値圏。一時2万2948円39銭まで上値を伸ばしたが、その後はやや上げ幅を縮小して いる。2万3000円近辺での上値の重さが意識される一方、米国株先物がしっかり推移していることは支 え。 個別では、中国関連株が堅調な動き。ファナック 、ダイキン工業 が反発し、ともに年 初来高値を更新。コマツ や日立建機 も買われている。中国税関総署が14日に発表した6 月の貿易統計で輸入が増加に転じ、中国経済の回復が勢いを増していることが示唆されたことなどが好感さ れているもよう。 <09:...

日経平均3日ぶり反発、上海株高が支援 東京のコロナ感染増加は重荷

9日の東京株式市場で日経平均は3日ぶり反発した。小反発でスタートし、プラス圏で一進一退の動きとなっていたが、後場、上海株の堅調推移を好感して上伸。日銀のETF(上場投資信託)買い観測も加わり、上げ幅を200円超に拡大した。その後、東京都内で新たに220人以上が新型コロナウイルスに感染していることが確認されたと伝わり、上げ幅を縮小した。

焦点:ベア消滅の春闘、影落とす新型ウイルス 消費・物価に逆風

今年の春闘の山場となった11日、自動車、電機などパターンセッターの回答をみると、基本給の底上げとなるベースアップ(ベア)の消滅が目立つ。成果型賃金の導入や残業規制に加え、新型コロナウイルスの影響も影を落とす。所得の減少を余儀なくされる労働者が増えれば、今後の消費動向には逆風となりそうだ。

中国で新型肺炎、対応進める日本企業 ユニクロは100店休業

中国の武漢市で確認された新型コロナウイルスによる肺炎感染の広がりを受けて、現地に進出する日本企業も対応を進めている。

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