for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ダイキン工業株式会社

6367.T

前日終値

14,325.00JPY

変化

-5.00(-0.03%)

出来高

440,300

本日のレンジ

14,165.00

 - 

14,365.00

52週レンジ

10,900.00

 - 

15,670.00

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
14,330.00
始値
14,255.00
出来高
440,300
3か月平均出来高
15.65
高値
14,365.00
安値
14,165.00
52週高値
15,670.00
52週安値
10,900.00
発行済株式数
292.51
時価総額
4,200,323.00
予想PER
20.91
配当利回り
1.12

次のエベント

Dividend For 6367.T - 80.0000 JPY

適時開示

その他

Japan's Daikin Industries says completes acquisition of AHT for 579 mln euro

Aeris Environmental Announces Alliance With Goodman Global Group, Division Of Daikin Industries

Japan's Daikin Says To Buy AHT Group For 881 Million Euros

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

ダイキン工業株式会社とは

ダイキン工業グループは主に空調・冷凍機、化学、油機及び特機製品の製造(工事施工を含む)、販売に従事し、同社はそれら全事業の製造、販売を行う。【事業内容】同社は2つの事業を運営する。空調・冷凍機事業は、ルームエアコン、空気清浄機、除湿器、遠赤外線暖房機、ヒートポンプ式温水床暖房などの住宅用機器、パッケージエアコン、スポットエアコン、ウォーターチリングユニット、ターボ冷凍機、スクリュー冷凍機、ファンコイルユニット、エアハンドリングユニット、低温用エアコン、空気清浄機、全熱交換器、換気扇、脱臭機、遠赤外線暖房機、フリーザー、アンモニアブラインチリングユニット、エアフィルター、工業用集塵装置、ルーフトップなどの業務用機器、並びに海上コンテナ冷凍装置、舶用エアコン、舶用冷凍機などの舶用機器を提供する。化学事業は、冷媒などのフルオロカーボンガス、四フッ化エチレン樹脂、溶融タイプ樹脂、フッ素ゴム、フッ素塗料、フッ素コーティング材などのフッ素樹脂、半導体用エッチング剤、撥水撥油剤、離型剤、界面活性剤、フッ化カーボン、フッ素オイル、医農薬中間体などの化成品、溶剤脱臭装置、ドライエア供給装置などの化工機を提供する。その他事業は、油機関連事業において、各種ポンプ、各種バルブ、油圧装置、油冷却装置、インバータ制御ポンプ・モータなどの産業機械用油圧機器・装置、油圧トランスミッション、各種バルブなどの建機・車両用油圧機器、各種グリースポンプ、各種分配弁などの集中潤滑機器・装置を提供する。特機関連事業において、防衛省向け砲弾・誘導弾用部品・航空機部品、在宅酸素医療用機器を提供する。電子システム関連事業において、設計開発分野向けプロセス改善・ナレッジ共有システム、情報技術(IT)インフラ管理システム(ネットワーク・セキュリティ・資産管理)、設備設計コンピュータ支援設計(CAD)システム等のコンピュータ・グラフィックス・ソリューションを提供する。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

19F, Umeda Center Bldg.

2-4-12, Nakazaki-Nishi, Kita-ku

+81.6.63734312

https://www.daikin.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Noriyuki Inoue

Chairman of the Board, Global Group Representative Executive Officer

Masanori Togawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Koichi Takahashi

Managing Executive Officer, Chief Director of Accounting & Finance

Yuan Fang

Chairman of Subsidiary, Non-Executive Director

Kanwal Jeet Jawa

President of Subsidiary, Non-Executive Director

統計

2.30 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

2.0K

2018

2.3K

2019

2.5K

2020(E)

2.6K
EPS (JPY)

2017

526.810

2018

646.530

2019

646.390

2020(E)

685.726
株価売上高倍率(過去12カ月)
21.79
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.68
株価純資産倍率(四半期)
2.97
株価キャッシュフロー倍率
13.87
総負債/総資本(四半期)
43.92
長期負債/資本(四半期)
26.75
投資利益率(過去12カ月)
10.34
自己資本利益率(過去12カ月)
7.40

最新ニュース

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=6日

0.62%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ショーエイコーポレーション 17.50 02 神栄 22.65 03 シップヘルスケアHLDG 23.38 04 アニコムHD 25.03 05 日立造船 26.07 06 西本Wismettac HL 27.73 D 07 大庄 27.90 08 エクセル 27.91 09 ファーストコーポレーション 28.71 10 アイティメディア 28.85 11 幸楽苑HLDG 29.15 12 高島 29.32 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

アングル:AI人材不足に焦る日本、あの手この手で獲得に奔走

日本の経済界と政府に、パニックとも言える雰囲気が漂っている。世界第3位の経済大国である日本には、十分な数の人工知能(AI)専門家がおらず、何らかの対策が急務になっている。

ホットストック:中国関連株が大幅安、米中対立の泥沼化を懸念

中国関連株が大幅安。コマツや日立建機など建機株が一時3%超安、ファナック、TDK、村田製作所は一時4%超安となっている。

円高懸念で上値重い、米国株安なら下値模索=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は上値が重い展開が予想されている。トランプ米大統領が対中関税「第4弾」を9月に発動すると表明したことでリスク回避ムードが広がっている。米国の追加利下げ期待が強まり、米国株が底堅く推移すれば安心感を誘う可能性もあるが、日本株は円高進行が警戒されるため積極的に買いづらい。半面、米国経済の先行き不透明感がクローズアップされ、米国株が大幅に続落した場合は日本株も下値を模索する恐れがある。

来週は円高懸念で上値重い、米国株安なら下値模索

来週の東京株式市場は上値が重い展開が予想されている。トランプ米大統領が対中関税「第4弾」を9月に発動すると表明したことでリスク回避ムードが広がった。米国の追加利下げ期待が強まり、米国株がしっかり推移すれば安心感を誘う可能性もあるが、日本株は円高進行が警戒されるため積極的には買いづらい。米国経済の先行き不透明感がクローズアップされ、今晩の米国株が大幅に続落した場合は週明けから下値を模索する恐れもある。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=23日

1.44%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 コクヨ 18.43 02 日清オイリオグループ 20.62 03 ハピネット 22.94 04 クロス・マーケティンググループ 24.57 05 東建コーポレーション 25.81 06 リズム時計工業 26.56 07 古野電気 26.70 08 井筒屋 26.89 09 エステールHLDG 26.97 10 やまや 27.06 11 ゼビオHLDG 27.21 12 王子HLDG 27.27 13 大真空 27.61 14 レオパレス21 28.34 15 佐賀銀行 28.49 (*):...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=7日

RIC 銘柄名 01 大王製紙 02 三菱マテリアル 03 アシックス  

UPDATE 1-今日の株式見通し=しっかり、上値では利益確定や戻り売り

(内容を追加して更新します。) [東京 13日 ロイター] -            前営業日終値 昨年来高値 昨年来安値   日経平均     20864.21 24448.07 18948.58              +531.04 2018年10月2日 2018年12月26日   シカゴ日経平均先物3月 20920(円建て) 限 きょうの東京株式市場で日経平均株価は、しっかりの展開が予想されている。前日の米国株高を支えに 小高く始まるとみられている。流れ次第では節目の2万1000円を試す可能性もあるが、上値では利益確 定や戻り...

ホットストック:日本電産は1年半ぶり安値、ダイキンなど他銘柄に売りが波及

日本電産が一時7%超す下げ。同社は2019年3月期の業績予想を下方修正すると17日に発表した。米中貿易摩擦による実体経済へのマイナス影響に加え、大規模な在庫調整が進行していることを反映させた。売りは電子部品や半導体など他銘柄に波及。ロームやミネベアミツミ、SUMCOなどが安い。エアコンなど家電関連の在庫調整長期化への懸念から、ダイキン工業がさえない。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、ボリンジャーバンドは拡散基調

<15:32> 日経平均・日足は「小陰線」、ボリンジャーバンドは拡散基調 日経平均・日足は「小陰線」。節目となる2万1000円に接近したが下げ渋り、比 較的長い下ヒゲを残した。ボリンジャーバンドは拡散基調。マイナス2シグマ(2万11 84円53銭=11日終値)を下回ったものの、短期的な下値支持線として機能するか注 視される。騰落レシオ(東証1部、25日平均)は84%台まで低下。指数が一段と下値 を模索した場合は、「売られ過ぎ」のサインが出る可能性も意識される。 <15:22> 新興株市場は軟調、ジャスダック安値引け 個人投資家のロスカッ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、ジャスダック安値引け 個人投資家のロスカットも

<15:22> 新興株市場は軟調、ジャスダック安値引け 個人投資家のロスカッ トも 新興株式市場は軟調。日経ジャスダック平均は1%を超す下落、東証マザーズ指数は 2%を超す下落となり、ともに6日続落した。ジャスダック平均は安値引け。「高値で買 ったとみられる個人投資家のロスカットの動きが響いた」(国内証券)との見方が出てい た。 個別銘柄では大村紙業 、シルバーライフ が急伸。サンバイオ<4592. T>が大幅安。ホロン がさえない。きょうマザーズに新規上場したアルー 、ピアラ はともに初値は公開価格を上回った。ただ初値形成後は公開価格比...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調維持、米株先物指数の下げと上海株高の綱引き

<14:28> 日経平均は軟調維持、米株先物指数の下落と上海株高の綱引き 日経平均は軟調維持。2万1100円台での値動きとなっている。米ダウ先物が時間 外で下落する一方、上海株は小幅高で推移。強弱材料が交錯する中、小売など内需セクタ ーの一角が底堅い。「需給要因で上下してきたが、SQ(特別清算指数)算出前の期先物 へのロールオーバーが順調に進んでいるのはポジティブ」(国内証券)との声が聞かれた 。 <13:13> 日経平均は安値圏でもみあい、VI伸び悩み 気迷い示唆か 日経平均は安値圏でもみあいを続けている。足元では2万1100円台での...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏でもみあい、VI伸び悩み 気迷い示唆か

<13:13> 日経平均は安値圏でもみあい、VI伸び悩み 気迷い示唆か 日経平均は安値圏でもみあいを続けている。足元では2万1100円台での値動き。 TOPIXが年初来安値を付けたが、投資家の不安心理を示すとされる日経平均ボラティ リティー指数(VI) は上昇一服後、一転して低下。前日終値の手前で伸び悩む 形となっている。 メジャーSQ(特別清算指数)の算出を今週末に控え、先物売買が活発化する中、「 外部環境が不透明すぎる。新規のショート・ポジションした後に踏み上げられるリスクも ある」(国内証券トレーダー)との声もあり、投資家の気迷いが...

〔マーケットアイ〕株式:前場のTOPIXは1年半ぶり安値 不透明な外部環境が重荷

<11:40> 前場のTOPIXは1年半ぶり安値 不透明な外部環境が重荷 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比119円20銭安の2万1100 円30銭となり、続落した。前日の米国株高を支えに買いが先行したものの、英国の欧州 連合(EU)離脱を巡る不透明感や世界経済への懸念が根強く、戻り売りに押された。T OPXは年初来安値を更新。取引時間中としては2017年6月1日以来、1年半ぶりの 安値を付けた。 騰落率は日経平均が前日比0.56%安、TOPIXが同1.06%安となった。前 場の東証1部の売買代金は1兆1948億円。セクター...

東京株式市場・大引け=続伸、円安など支え 大阪万博関連銘柄に買い

日経平均 終値      21812.00 +165.45 寄り付き    21647.69 安値/高値   21622.60─21838.10 TOPIX 終値       1632.20 +3.24 寄り付き     1627.96 安値/高値    1623.06─1635.91 東証出来高(万株) 133908 東証売買代金(億円) 21733.56 東京株式市場で日経平均株価は続伸となった。円安や米株先物のプラス圏での推移が安心感を誘い、終 値ベースで2万1800円台を回復した。2025年の国際博覧会(万博)の開催地が大阪に決定...

ダイキン、欧冷蔵ショーケースメーカーAHTを買収 1145億円

ダイキン工業<6367.T>は26日、オーストリアの冷凍・冷蔵ショーケースメーカーAHTを1145億円で買収すると発表した。欧子会社が、AHTに出資する英ブリッジポイントから全株式を取得する。2019年1月に買収を完了する予定。

欧州の冷蔵機大手AHT買収報道、おおむね事実=ダイキン広報

ダイキン工業<6367.T>広報は26日、同社が冷蔵機大手AHTクーリングシステムズ(オーストリア)を買収するとの報道はおおむね事実だ、と述べた。

ホットストック:ダイキンがしっかり、欧州冷蔵機大手AHTを買収へ

ダイキン工業がしっかり。同社が冷蔵機大手AHTクーリングシステムズ(オーストリア)の全株式を英国の投資ファンドから1000億円強で取得すると日本経済新聞が26日付朝刊で報じた。報道に対しダイキンの広報はおおむね事実だと述べた。海外事業の拡大に期待した買いが入っている。

ホットストック:ダイキンが急落、通期予想据え置きをネガティブ視

ダイキン工業が急落。同社が6日発表した2018年4─9月期の連結業績は、営業利益が前年比7.7%増の1606億円だった。国内外で空調機器の拡販に努めたものの、増益率は4─6月期の11.7%から鈍化した。対ドル想定為替レートは期初の105円から108円と円安方向に見直したが、通期の業績予想は据え置き。原材料価格の上昇や新興国経済の先行き不透明感が意識される中、投資家に物足りない印象を与える決算となり、売りが膨らんだ。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=13日

1.65%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 パイオニア 20.41 02 TDK 24.72 03 鳥貴族 25.20 04 インテージHLDG 25.43 05 ヒト・コミュニケーションズ 25.63 06 キッツ 26.15 07 日本モーゲージサービス 26.29 08 アニコムHD 26.39 09 アマダHLDG 26.45 10 シード 26.76 11 クックパッド 26.82 12 富士製薬工業 27.29 13 シーボン 27.35 14 日東製網 27.65 15 テクマトリックス 28.12 (*):RSIが70...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up