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ダイキン工業株式会社

6367.T

前日終値

15,545.00JPY

変化

105.00(+0.68%)

出来高

377,100

本日のレンジ

15,400.00

 - 

15,545.00

52週レンジ

10,900.00

 - 

15,795.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
15,440.00
始値
15,405.00
出来高
377,100
3か月平均出来高
14.39
高値
15,545.00
安値
15,400.00
52週高値
15,795.00
52週安値
10,900.00
発行済株式数
292.55
時価総額
4,525,680.00
予想PER
22.44
配当利回り
1.10

次のエベント

Q3 2020 Daikin Industries Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Japan's Daikin Industries says completes acquisition of AHT for 579 mln euro

Aeris Environmental Announces Alliance With Goodman Global Group, Division Of Daikin Industries

Japan's Daikin Says To Buy AHT Group For 881 Million Euros

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ダイキン工業株式会社とは

ダイキン工業グループは、空調・冷凍機及び化学製品を製造、販売する。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。空調・冷凍機事業は、住宅用・業務用・舶用空調及び冷凍機製品の製造、工事施工及び販売を行う。化学事業は、フルオロカーボンガス、フッ素樹脂及び化工機などの化学製品の製造、販売を行う。また、油機事業、特機事業及び電子システム事業も行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

19F, Umeda Center Bldg.

2-4-12, Nakazaki-Nishi, Kita-ku

+81.6.63734312

https://www.daikin.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Noriyuki Inoue

Chairman of the Board, Global Group Representative Executive Officer

Masanori Togawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Koichi Takahashi

Managing Executive Officer, Chief Director of Accounting & Finance

Yuan Fang

Chairman of Subsidiary, Non-Executive Director

Kanwal Jeet Jawa

President of Subsidiary, Non-Executive Director

統計

2.30 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

2.0K

2018

2.3K

2019

2.5K

2020(E)

2.6K
EPS (JPY)

2017

526.810

2018

646.530

2019

646.390

2020(E)

688.095
株価売上高倍率(過去12カ月)
23.21
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.78
株価純資産倍率(四半期)
3.12
株価キャッシュフロー倍率
14.54
総負債/総資本(四半期)
36.03
長期負債/資本(四半期)
22.69
投資利益率(過去12カ月)
10.39
自己資本利益率(過去12カ月)
7.59

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は堅調、ワークマンが連日上場来高値

<15:29> 新興株式市場は堅調、ワークマンが連日上場来高値 新興株式市場は堅調。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は4日ぶり反発した。市場から は「災害復興関連銘柄が急進した。短期資金が入り、直近IPO銘柄など回転が効く銘柄も物色されている 」(国内ネット証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ワークマン が株式分割考慮後の上場来高値を更新。また、台風19号 の被害拡大を受け、麻生フオームクリート 、守谷商会 など災害復旧関連が急伸した。一方 、夢の街創造委員会 は5日続落、プロルート丸光 は反落した。 マザーズ市場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、パラボリックは陽転

<15:19> 日経平均・日足は「小陽線」、パラボリックは陽転 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。上方向に大きなマド(2万1820円77銭─2 万2049円71銭)を空けて上昇した。パラボリックが陽転したほか、5日移動平均線(2万1720円 44銭=15日)、25日移動平均線(2万1741円46銭=同)は上向きで、サポートとして意識され る。 チャート的に次の上値めどは9月19日高値2万2255円56銭となり、これを上抜ければ4月に付 けた年初来高値2万2362円92銭が視野に入ってくる。一方、騰落レシオ(東証1部、25日平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場堅調、中国株安は影響せず

<13:54> 日経平均は後場堅調、中国株安は影響せず 日経平均は後場堅調、2万2200円台前半で推移している。市場からは「為替が1 ドル108円台で推移し、人民元も高水準。米中閣僚級通商協議が部分的合意に達したこ とにより、投資家心理が好転した。香港ハンセン指数や上海総合指数はマイナス圏で推移 しているものの、日本株への影響は少ない」(国内ネット証券)との声が出ていた。 先週、今期業績予想の大幅な下方修正を発表したスズキ 、安川電機 は堅調に推移している。「悪材料出尽くしによる買いや、下方修正の発表を受けて空売り した人の買い戻しが入...

前場の日経平均は大幅続伸、一時400円高 災害復旧関連に買い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比375円58銭高の2万2174円45銭となり、大幅に続伸した。米中閣僚級通商協議が部分合意に達し、投資家心理が好転。朝方から幅広い銘柄が買われる全面高商状となり、上げ幅は一時400円超に拡大した。大型台風の被害拡大が景気に及ぼす影響は懸念されるものの、復興需要への思惑からきょうは関連銘柄に買いが入った。

ホットストック:中国関連株が堅調、米中通商協議の部分合意を好感

中国関連株が堅調。米中通商協議が部分合意という形で通過したことが好感されている。コマツ、日立建機、ファナックなどが高い。東京エレクトロン、信越化学工業などの半導体関連や、村田製作所、TDKなど電子部品関連もしっかり。昭和電工、ダイキン工業、日東電工、日本精工、ピジョン、ユニ・チャーム、資生堂、TOTOなど中国関連と位置づけられている銘柄群も買われている。 トランプ米大統領は11日、米中が第1段階の通商合意に達したと発表。中国による米農産品の大規模購入のほか、一部の知的財産権、為替、金融サービスの問題などについて合意し、米国が15日に予定...

日経平均は反発、米中通商協議へ期待感 後場は方向感欠く

東京株式市場で日経平均は反発。前日の米国株主要3指数が上昇した流れを引き継ぎ、朝方から買いが先行した。寄り付き後に前日比164円76銭高まで上げ幅を拡大し、きょうの高値をつけたものの、その後は上げ幅を縮小。後場は前日終値付近を行き来する方向感に欠ける展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、75日線と200日線がゴールデンクロス

<15:30> 日経平均・日足は「中陰線」、75日線と200日線がゴールデンクロス 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陰線」。前日空けたマド(2万2036円48銭─2万2 077円94銭)を即日で埋め、基調の強さに変わりがないことを示したものの、19日の直近高値(2万 2255円56銭)を前に押し戻される形となり、2万2000円より上値は重いとの印象を与えた。ただ 、75日移動平均線(2万1236円31銭=26日現在)と200日移動平均線(2万1225円90銭 =同)がゴールデンクロスを達成。中長期的には上昇トレンドにあるとみることができよう...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、日経ジャスダック平均が14日続伸

<15:05> 新興株市場は堅調、日経ジャスダック平均が14日続伸 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均は14日続伸、東証マザーズ指数は5日続伸となった。市場 では「引き続き個人投資家の買いが活発化している。資金の回転が利いている間は、新興株式市場に物色の ホコ先が向けられそうだ」(国内証券)との声が出ている。 きょう東証マザーズに新規上場したHPCシステムズ の初値は1870円となり、公開価格1 990円を6.03%下回ったが、その後は持ち直した。 個別では、ワークマン が連日の年初来高値更新となったほか、セキチュー がストップ 高...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時マイナス転換、上海株や米株先物の軟調推移にらみ

<14:34> 日経平均は一時マイナス転換、上海株や米株先物の軟調推移にらみ 日経平均は一時マイナス転換、2万2000円台前半で推移している。特段の売り材料は見当たらない ものの、上海株や米国株指数先物がやや軟調に推移していることが意識されたもよう。「日経平均はこの水 準より上を買っていくには新たな材料が必要」(国内証券)との声が出ていた。   <14:00> 小動き、後場の日経平均の振れ幅は29円57銭 日経平均は小動き。後場に入ってから、模様眺めムードが強まり、後場寄り付きから午後2時までの振 れ幅は上下にわずか29円57銭。 市場...

〔マーケットアイ〕株式:小動き、後場の日経平均振れ幅は29円57銭

<14:00> 小動き、後場の日経平均の振れ幅は29円57銭 日経平均は小動き。後場に入ってから、模様眺めムードが強まり、後場寄り付きから午後2時までの振 れ幅は上下にわずか29円57銭。 市場では「きょうは実質的に上半期の最終売買となるが、中間期末の思惑から売り買いともに仕掛けに くい様子だ。配当落ちする明日から動きが本格化するとみられる」(国内証券)との指摘があった。 <11:39> 前場の日経平均は反発、米中通商合意への期待 中国関連株堅調  前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比49円13銭高の2万2069円28銭となり...

前場の日経平均は反発、米中通商合意への期待 中国関連株堅調

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比49円13銭高の2万2069円28銭となり、反発した。米中通商合意への期待が高まり、前日の米国株主要3指数がそろって上昇。東京市場でも中国関連株をはじめ、幅広い銘柄に買いが先行した。日米が貿易協定で合意し、車への追加関税回避が確認されたことで、自動車株はしっかりだった。寄り付き後に上げ幅を160円超に拡大したが、前場引けにかけては利益確定や調整の売りなどに押された。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=6日

0.62%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ショーエイコーポレーション 17.50 02 神栄 22.65 03 シップヘルスケアHLDG 23.38 04 アニコムHD 25.03 05 日立造船 26.07 06 西本Wismettac HL 27.73 D 07 大庄 27.90 08 エクセル 27.91 09 ファーストコーポレーション 28.71 10 アイティメディア 28.85 11 幸楽苑HLDG 29.15 12 高島 29.32 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

アングル:AI人材不足に焦る日本、あの手この手で獲得に奔走

日本の経済界と政府に、パニックとも言える雰囲気が漂っている。世界第3位の経済大国である日本には、十分な数の人工知能(AI)専門家がおらず、何らかの対策が急務になっている。

ホットストック:中国関連株が大幅安、米中対立の泥沼化を懸念

中国関連株が大幅安。コマツや日立建機など建機株が一時3%超安、ファナック、TDK、村田製作所は一時4%超安となっている。

円高懸念で上値重い、米国株安なら下値模索=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は上値が重い展開が予想されている。トランプ米大統領が対中関税「第4弾」を9月に発動すると表明したことでリスク回避ムードが広がっている。米国の追加利下げ期待が強まり、米国株が底堅く推移すれば安心感を誘う可能性もあるが、日本株は円高進行が警戒されるため積極的に買いづらい。半面、米国経済の先行き不透明感がクローズアップされ、米国株が大幅に続落した場合は日本株も下値を模索する恐れがある。

来週は円高懸念で上値重い、米国株安なら下値模索

来週の東京株式市場は上値が重い展開が予想されている。トランプ米大統領が対中関税「第4弾」を9月に発動すると表明したことでリスク回避ムードが広がった。米国の追加利下げ期待が強まり、米国株がしっかり推移すれば安心感を誘う可能性もあるが、日本株は円高進行が警戒されるため積極的には買いづらい。米国経済の先行き不透明感がクローズアップされ、今晩の米国株が大幅に続落した場合は週明けから下値を模索する恐れもある。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=23日

1.44%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 コクヨ 18.43 02 日清オイリオグループ 20.62 03 ハピネット 22.94 04 クロス・マーケティンググループ 24.57 05 東建コーポレーション 25.81 06 リズム時計工業 26.56 07 古野電気 26.70 08 井筒屋 26.89 09 エステールHLDG 26.97 10 やまや 27.06 11 ゼビオHLDG 27.21 12 王子HLDG 27.27 13 大真空 27.61 14 レオパレス21 28.34 15 佐賀銀行 28.49 (*):...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=7日

RIC 銘柄名 01 大王製紙 02 三菱マテリアル 03 アシックス  

今日の株式見通し=しっかり、上値では利益確定や戻り売り

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、しっかりの展開が予想されている。前日の米国株高を支えに小高く始まるとみられている。流れ次第では節目の2万1000円を試す可能性もあるが、上値では利益確定や戻り売りが出て押し戻されそうだ。

ホットストック:日本電産は1年半ぶり安値、ダイキンなど他銘柄に売りが波及

日本電産が一時7%超す下げ。同社は2019年3月期の業績予想を下方修正すると17日に発表した。米中貿易摩擦による実体経済へのマイナス影響に加え、大規模な在庫調整が進行していることを反映させた。売りは電子部品や半導体など他銘柄に波及。ロームやミネベアミツミ、SUMCOなどが安い。エアコンなど家電関連の在庫調整長期化への懸念から、ダイキン工業がさえない。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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