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ダイキン工業株式会社

6367.T

現在値

22,900.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

18,230.00

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24,440.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
22,900.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
14.77
高値
--
安値
--
52週高値
24,440.00
52週安値
18,230.00
発行済株式数
292.64
時価総額
6,661,015.00
予想PER
34.46
配当利回り
0.70

次のエベント

Q1 2022 Daikin Industries Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Japan's Daikin Industries says completes acquisition of AHT for 579 mln euro

Aeris Environmental Announces Alliance With Goodman Global Group, Division Of Daikin Industries

Japan's Daikin Says To Buy AHT Group For 881 Million Euros

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ダイキン工業株式会社とは

ダイキン工業グループは、空調・冷凍機及び化学製品を製造、販売する。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。空調・冷凍機事業は、住宅用・業務用・舶用空調及び冷凍機製品の製造、工事施工及び販売を行う。化学事業は、フルオロカーボンガス、フッ素樹脂及び化工機などの化学製品の製造、販売を行う。また、油機事業、特機事業及び電子システム事業も行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

19F, Umeda Center Bldg.

2-4-12, Nakazaki-Nishi, Kita-ku

OSAKA-SHI, OSK

530-8323

Japan

+81.6.63734312

https://www.daikin.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Noriyuki Inoue

Chairman of the Board, Global Group Representative Executive Officer

Masanori Togawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Koichi Takahashi

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Accounting & Finance

Takashi Matsuzaki

Executive Vice President, Director

Masatsugu Minaka

Executive Vice President, Chairman of Subsidiary, Director

統計

2.35 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

2.5K

2020

2.6K

2021

2.5K

2022(E)

2.7K
EPS (JPY)

2019

646.390

2020

583.610

2021

533.970

2022(E)

659.438
株価売上高倍率(過去12カ月)
42.58
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.67
株価純資産倍率(四半期)
3.99
株価キャッシュフロー倍率
22.48
総負債/総資本(四半期)
45.04
長期負債/資本(四半期)
36.79
投資利益率(過去12カ月)
7.41
自己資本利益率(過去12カ月)
5.51

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「下影陽線」、リバウンド見込み示す

<16:02> 日経平均・日足は「下影陽線」、リバウンド見込み示す 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「下影陽線」。200日移動平均線(2万7522円 80銭=9日)を一時下回ったが、切り返しており、リバウンド見込みを示している。早期に2万8118 円03銭を回復し窓を埋め、5日移動平均線(2万9333円36銭=同)を上回れるかがポイントだ。 <15:40> マザーズ・ジャスダックは反発、値ごろ感から買い戻し 新興株市場は、東証マザーズ指数が5日ぶりに反発、日経ジャスダック平均が小幅に3日ぶりに反発 となった。市場では「マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ・ジャスダックは反発、値ごろ感から買い戻し

<15:40> マザーズ・ジャスダックは反発、値ごろ感から買い戻し 新興株市場は、東証マザーズ指数が5日ぶりに反発、日経ジャスダック平均が小幅に3日ぶりに反発 となった。市場では「マザーズは前日まで4日続落していたこともあり、薄商いのなか値ごろ感から買い戻 しが入っている」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比0.80%高。個別では、JTOWER 、アイドマ・ホールディン グス 、プレミアアンチエイジング がしっかり。BCC 、日本電解 、ステ ムセル研究所 などの直近IPO銘柄は利益確定売りに押され、大幅安となった。...

日経平均は3日続落、2万8000円割れ 安値波乱

東京株式市場で日経平均は3日続落した。米株安を嫌気し大幅安で寄り付いた後も下げ幅を拡大し一時は1月以来の水準まで下落したが、後場には急速に下げ幅を縮小し大引けにかけてプラス圏に接近する場面もみられ、安値波乱の展開となった。市場では、デルタ変異株による感染拡大で世界経済の正常化が遅れることへの警戒や米中対立のリスクを嫌気する声が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は急速に下げ幅を縮小、日銀や年金勢の買い観測が浮上

<14:15> 日経平均は急速に下げ幅を縮小、日銀や年金勢の買い 観測が浮上 日経平均は急速に下げ幅を縮小し、前営業日比200円ほど安い2万7900円台前半での推移となっ ている。市場では国内の大手年金や日銀などの買い観測が浮上している。 5月の急落時では信託が大幅に買い越した経緯があり、市場では「日経平均2万7500円前後の水準 はPER12倍台。割安感からこの水準で買う可能性はある」(国内証券)との声が聞かれる。 <13:00> 日経平均は下げ縮める、日銀のETF買いへの思惑も 日経平均は後場に入って、やや下げ幅を縮めた。TOPIX...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ縮める、日銀のETF買いへの思惑も

<13:00> 日経平均は下げ縮める、日銀のETF買いへの思惑も 日経平均は後場に入って、やや下げ幅を縮めた。TOPIXも後場に持ち直す動きとなっており、市場 では、日銀による上場投資信託(ETF)買いへの思惑も聞かれる。 日銀はETF買い入れの要件を明らかにしていないが、3月の金融政策決定会合で示したETF買い入 れの新たな方針の適用後は、前場のTOPIX下落率が2.17%だった4月21日と、同じく2.55% 安だった6月21日に、それぞれ701億円(通常型)を買い入れており、市場では「下落率で2.0%か 2.5%以上が目線だろう」(...

前場の日経平均は大幅続落、デルタ株感染拡大で世界経済鈍化を警戒

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比644円82銭安の2万7473円21銭と、大幅に続落した。前日の米株安を嫌気して朝方に大幅安で始まった後も、下げ幅を拡大した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、移動平均から下方乖離広げる

<16:10> 日経平均・日足は「小陰線」、移動平均から下方乖離広げる 日経平均・日足はわずかな上ヒゲを伴う「小陰線」。陰の大引け坊主となり、先安見 込みを示している。主要な移動平均線(MA)や、日足・一目均衡表の雲領域からの下方 乖離を広げた。目先は5日MA(2万8501円93銭=8日)や雲の下限(2万861 9円22銭)、25日MA(2万8845円97銭=同)の回復が急がれるところ。ボリ ンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万8219円71銭=同)を下回っており、反発 力の蓄積も意識されそうだ。 <15:56> 新興市場はマザーズ4...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズ4日続落、ジャスダックも下げる

<15:56> 新興市場はマザーズ4日続落、ジャスダックも下げる 新興株市場は、東証マザーズ指数が4日続落し、日経ジャスダック平均が小幅に続落 した。市場では「個人投資家は余力がないわけではなさそう。無理をせずに小休止といっ たところ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比1.89%安。アンジェス やそーせいグループ<4 565.T>などの下げが指数の重しになった一方、メルカリ の上昇が支えた。このほ か、ツクルバ やトラストホールディングス がさえなかったが、BCC<7 376.T>やステムセル研究所 はストップ高となった...

日経平均は続落、経済正常化の遅れ警戒 需給悪化も重し

東京株式市場で、日経平均は続落した。東京都に4度目の緊急事態宣言が発令される見通しとなり、経済正常化が遅れるとの懸念が株価の重しとなった。上場投資信託(ETF)の換金売りに伴う需給悪化も懸念され、終始さえない展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、手掛かり欠く中で様子見

<14:10> 日経平均は安値もみあい、手掛かり欠く中で様子見 日経平均は安値圏でのもみあいが続いている。緊急事態宣言発令の見通しで、経済再 開の遅れへの懸念が上値を押さえている一方、「買い手掛かりを欠いている」(国内証券 )という。ETF換金売りやSQ(特別清算指数)への警戒感もあることから「売りも買 いも手控えられている」(別の国内証券)との声が聞かれた。 <12:35> 日経平均が下げ幅広げる、引き続き需給悪を警戒 日経平均は後場に入り下げ幅を広げた。ただ、売りが一巡した後は、再びもみあう動 きとなっている。市場では「大きく崩れる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均が下げ幅広げる、引き続き需給悪を警戒

<12:35> 日経平均が下げ幅広げる、引き続き需給悪を警戒 日経平均は後場に入り下げ幅を広げた。ただ、売りが一巡した後は、再びもみあう動 きとなっている。市場では「大きく崩れる雰囲気はないが、買いが入りにくいため下に振 れやすい。株価を支える明確な材料がない中で、ETFの分配に絡んだ売りなど引き続き 需給悪が警戒されている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:35> 前場の日経平均は続落、東京都への緊急事態宣言が重しに 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比154円78銭安の2万8212円1 7銭となり、続落した。東京都に4度目...

前場の日経平均は続落、東京都への緊急事態宣言が重しに

8日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比154円78銭安の2万8212円17銭となり、続落した。東京都に4度目の緊急事態宣言が発令される見通しとなるなど、経済正常化が遅れるとの見方が株価の重しとなった。ETF換金売りが観測されるなど需給悪化も懸念材料となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、ETF換金売りの需給悪化を警戒

<11:05> 日経平均は安値もみあい、ETF換金売りの需給悪化を警戒 日経平均は安値もみあい。2万8200円台で小動きとなっている。大きく崩れる雰 囲気は感じられないものの、依然として上値が重い状況。市場では「きょう、明日とET Fの分配金を捻出するための換金売りが警戒され、こうした需給悪化懸念から上値を買う 動きがみられない」(国内証券)との声も聞かれた。 <10:05> 日経平均は150円超安、経済正常化への期待が後退 日経平均は徐々に下げ幅を拡大し、前営業日比150円超安の2万8200円台前半 での推移となっている。東京都に4度目...

ホットストック:ダイキンが4%超高、車載向け省エネ冷媒開発と報道

ダイキン工業は大幅反発し4%超高での推移となっている。一時6%超高まで買われた。同社が電気自動車(EV)のエアコンに使う省エネ性能の高い冷媒を開発したと8日付の日本経済新聞朝刊が報じたことなどが好感されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は150円超安、経済正常化への期待が後退

<10:05> 日経平均は150円超安、経済正常化へ の期待が後退 日経平均は徐々に下げ幅を拡大し、前営業日比150円超安の2万8200円台前半 での推移となっている。東京都に4度目の緊急事態宣言が発令される見通しとなる中で、 空運、陸運、外食、百貨店などが弱い。 市場では「経済活動の正常化期待が後退している。きょうの6月景気ウオッチャー調 査が市場予想を下回った場合、投資家心理のさらなる悪化につながる可能性がある」(国 内証券)との声が聞かれる。 個別では、東京エレクトロン 、ファーストリテイリング 、京セラ<6 971.T>がさえない...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、依然として5日線を下回る

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、依然として5日線を下回る 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。前日よりも実体部分が短く、「十字 線」の形状となったため、気迷いを感じさせる動きとなっている。下値をわずかながら切 り上げる形となったが、短期的な下降トレンドにピリオドを打ったというサインは出てい ない。依然として5日移動平均線(2万8704円65銭=6日現在)を下回っており、 上値に対する警戒感が強いことを示している。トレンド転換を確認するためには、終値が 同線を上回って下値を大きく切り上げる動きが必要になりそうだ。 <15...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はまちまち、直近IPOに利益確定売り

<15:10> 新興株式市場はまちまち、直近IPOに利益確定売り 新興株式市場はまちまち。東証マザーズ指数が小幅安となる一方、日経ジャスダック 平均は小反発した。市場では「値幅取りの動きは活発化している中で、直近IPOに利益 確定売りが目立った」(国内証券)との声が聞かれる。 きょうマザーズ市場に新規上場したBCC は買い気配のまま値が付かず、大 引け段階で差し引き約23万株の買い超過で終了、初値形成をあすに持ち越した。 マザーズ総合は前営業日比0.19%安。日本電解 が続騰して始まった後に 値を消し、コンフィデンス 、ベイシス も軟調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、短期的な需給圧迫を警戒する声も

<14:20> 日経平均は強もちあい、短期的な需給圧迫を警戒する声も 日経平均は強もちあい。依然として見送りムードが強く、後場に入ってから上下40 円のせまいレンジ内で小動きになっている。市場では「週末にかけてETFの分配に絡ん だ売り注文が出そうなど、短期的には需給圧迫が警戒され、上値を追いにくくなっている ようだ」(国内証券)との声も聞かれた。 複数の市場関係者によると、ETFが分配金を支払うために解消うるポジションが、 8日に約3300億円、9日に約5000億円見込まれると試算されている。 <13:15> 日経平均はもみあい、材料待...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、材料待ち 市場の関心は企業決算

<13:15> 日経平均はもみあい、材料待ち 市場の関心は企業決算 後場の日経平均は前営業日比100円ほど高い2万8700円近辺でもみあい。手掛 かり難の中、時間外取引の米株先物の動きに追随する展開となっている。 市場では「新たな材料に欠ける中、動きづらい。市場の関心は企業決算に向かってお り、今は様子見となりやすい」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時15分現在の東証1部の売買代金は1兆0148億1300万円。東証33 業種では、空運業、鉱業、石油・石炭製品、鉄鋼などの30業種が値上がり。医薬品、証 券業、金属製品の3業種は値下がりとなっている...

午前の日経平均は反発、欧州株高が支え 売買代金は1兆円割れ

午前の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比127円62銭高の2万8725円81銭と反発した。前日の米国市場が休場で手掛かりに乏しい中、欧州株式市場の上昇が支えとなった。ただ、上値は重く、市場では国内での新型コロナウイルスの感染再拡大や上場投資信託(ETF)関連の換金売りを警戒する声が聞かれた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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