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ダイキン工業株式会社

6367.T

現在値

22,665.00JPY

変化

110.00(+0.49%)

出来高

519,300

本日のレンジ

22,560.00

 - 

22,860.00

52週レンジ

12,825.00

 - 

24,440.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
22,555.00
始値
22,845.00
出来高
519,300
3か月平均出来高
15.94
高値
22,860.00
安値
22,560.00
52週高値
24,440.00
52週安値
12,825.00
発行済株式数
292.64
時価総額
6,643,428.00
予想PER
39.92
配当利回り
0.71

次のエベント

Full Year 2021 Daikin Industries Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Japan's Daikin Industries says completes acquisition of AHT for 579 mln euro

Aeris Environmental Announces Alliance With Goodman Global Group, Division Of Daikin Industries

Japan's Daikin Says To Buy AHT Group For 881 Million Euros

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ダイキン工業株式会社とは

ダイキン工業グループは、空調・冷凍機及び化学製品を製造、販売する。【事業内容】2つの事業セグメントで構成される。空調・冷凍機事業は、住宅用・業務用・舶用空調及び冷凍機製品の製造、工事施工及び販売を行う。化学事業は、フルオロカーボンガス、フッ素樹脂及び化工機などの化学製品の製造、販売を行う。また、油機事業、特機事業及び電子システム事業も行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

19F, Umeda Center Bldg.

2-4-12, Nakazaki-Nishi, Kita-ku

OSAKA-SHI, OSK

530-8323

Japan

+81.6.63734312

https://www.daikin.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Noriyuki Inoue

Chairman of the Board, Global Group Representative Executive Officer

Masanori Togawa

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Koichi Takahashi

Managing Executive Officer, Chief Director of Accounting & Finance

Kanwal Jeet Jawa

President of Subsidiary, Non-Executive Director

Takashi Matsuzaki

Executive Vice President, Director

統計

2.26 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

2.3K

2019

2.5K

2020

2.6K

2021(E)

2.5K
EPS (JPY)

2018

646.530

2019

646.390

2020

583.610

2021(E)

564.994
株価売上高倍率(過去12カ月)
43.82
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.72
株価純資産倍率(四半期)
4.26
株価キャッシュフロー倍率
22.90
総負債/総資本(四半期)
44.42
長期負債/資本(四半期)
35.03
投資利益率(過去12カ月)
7.25
自己資本利益率(過去12カ月)
5.34

最新ニュース

最新ニュース

ホットストック:ダイキンが堅調に推移、業績見通しの上方修正を好感

ダイキン工業が堅調に推移している。昨年12月2日に上場来高値2万4440円を付けた後は、高値圏でのもみあいに終始しているものの、前日に今期業績見通しの上方修正を発表したことが好感され、見直し買いを誘う格好となった。

ダイキンの今期、営業益2320億円に上方修正 リモートワークで需要増

ダイキン工業は9日、2021年3月期の連結営業利益予想を前年比12.6%減の2320億円に上方修正したと発表した。リモートワークの普及などによる需要の押し上げ効果で、第3・四半期までの業績が想定を上回った。

日経平均は反落で引け、43円安 感染拡大が重し

東京株式市場で日経平均は小幅に反落した。17日の米国株式市場で主要3指数はいずれも終値で最高値を更新したものの、東京株式市場では国内での新型コロナウイルスの感染拡大が重しとなり、利益確定売りに押される展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値と5日線の差が縮小

<16:13> 日経平均・日足は「小陰線」、終値と5日線の差が縮小 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。値動きに乏しく、方向感に欠ける相場展開を表してい る。 また、終値は5日移動平均線(2万6648円24銭=11日)より上をキープしたものの、その距離 は縮小しつつあり、短期的には売りの勢いが強くなる可能性も示唆している。 <15:37> 新興株市場は反発、デジタル関連銘柄の物色活発 新興株市場は日経ジャスダック平均が小反発、東証マザーズ指数は反発した。市場からは「日経平均が 1日を通して方向感に欠ける動きとなる中、新興株市場では...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、デジタル関連銘柄の物色活発

<15:37> 新興株市場は反発、デジタル関連銘柄の物色活発 新興株市場は日経ジャスダック平均が小反発、東証マザーズ指数は反発した。市場からは「日経平均が 1日を通して方向感に欠ける動きとなる中、新興株市場ではデジタル関連などテーマ性のある銘柄を中心に 物色が行われたようだ」(国内証券)との声が聞かれた。ただ、マザーズ市場は「10月に高値を付けた後 の調整がしばらく続き、短期的には上値が重い展開となるのではないか」(同)とみられている。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.45%高。個別では、放電精密加工研究所 がストップ 高で取引を終...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場やや下げ幅縮小、巣ごもり関連の物色活発

<14:32> 日経平均は後場やや下げ幅縮小、巣ごもり関連の物色活発 日経平均は後場やや下げ幅を縮小し、前営業日比100円ほど安い2万6600円台 半ばで推移している。市場からは「国内では材料出尽くしで、米株先物やアジア株の動向 をにらみながらの展開となっている」(国内証券)との声が聞かれた。また、「日経平均 が下げる局面では押し目買いも入っている。巣ごもり関連など、テーマ性のある銘柄の物 色が活発のようだ」(同)という。 <13:25> 日経平均は後場マイナス圏、週末控え様子見 日経平均は後場マイナス圏でもみあい、前営業日比130円ほど...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場マイナス圏、週末控え様子見

<13:25> 日経平均は後場マイナス圏、週末控え様子見 日経平均は後場マイナス圏でもみあい、前営業日比130円ほど安い2万6600円 台前半で推移している。一時下げ幅を拡大する場面もあったが、その後は下げ渋っている 。市場からは「業種別では電気・ガス業や医薬品などディフェンシブ銘柄が買われている が、週末を控えていることから全体的には様子見機運が高い」(国内証券)との声が出て いた。 また、指数寄与度の高いソフトバンクグループ が5%安で推移しており、日 経平均を100円ほど押し下げている。 <11:45> 前場の日経平均は続落、感染拡大懸念...

午前の日経平均は続落、感染拡大懸念の中で巣ごもりなど個別物色

11日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比143円50銭安の2万6612円74銭となり、続落した。国内で新型コロナウイルス感染拡大が収まらないことが懸念されているほか、週末とあって見送りムードが強く、安値圏でもみあった。ただ、投資家の買い意欲は感じられ、巣ごもり関連といったテーマ性のある銘柄が人気化するなど、個別物色の動きが活発化している。

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、方向性定まらずテーマ株物色に

<11:10> 安値もみあい、方向性定まらずテーマ株物色に 日経平均は安値もみあい。全体的に方向性が定まらず、一進一退の動き。環境関連と してトヨタ自動車 が、巣ごもり関連で任天堂 がそれぞれ人気化するなど テーマ株物色の動きが活発化している。市場では「指数は安いながらも、騰落数はきっ抗 しており、弱い地合いではない」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:02> 日経平均は下げ幅拡大、150円超安 値がさ株が軟調 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比160円ほど安い2万6500円台後半。フ ァーストリテイリング 、ソフトバンクグループ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、150円超安 値がさ株が軟調

<10:02> 日経平均は下げ幅拡大、150円超安 値がさ株が軟調 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比160円ほど安い2万6500円台後半。フ ァーストリテイリング 、ソフトバンクグループ 、ダイキン工業 、信越化学工業 などの指数寄与度の高い銘柄の軟調な動きが重しとなっており、 4銘柄で日経平均を約110円押し下げる格好となっている。TOPIXは小幅安。 市場では「値がさ株の一角が日経平均の値動きを左右している。米株先物はプラス圏 での推移となっているものの、為替のドル/円がやや円高で上値が重い。きょうは為替、 米株先物、アジア株の...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、終値は5日線上回る

<16:15> 日経平均・日足は「中陽線」、終値は5日線上回る 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「中陽線」。寄り付きがほぼ「坊主」のような形状で、投資家 の上昇期待感を示している。終値(2万6817円94銭=9日)は3営業日ぶりに5日移動平均線(2万 6678円61銭=同)を上回り、短期上昇トレンドの転換シグナルが現れる格好となった。加えて、25 日、75日、200日と長短すべての移動平均線は上向きとなっており、上昇トレンドは維持されている。 <15:57> 新興株市場はまちまち、マザーズは反落 注目IPO控え換金売りの思惑も 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、マザーズは反落 注目IPO控え換金売りの思惑も

<15:57> 新興株市場はまちまち、マザーズは反落 注目IPO控え換金売りの思惑も 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は反落した。市場からは「来 週はIPOラッシュを控えているため、換金売りの思惑から利益確定売りが出やすい。このところ高値圏で 推移していた銘柄が売られており、利益確定売りの動きはまだ一巡していないようだ」(国内証券)との声 が聞かれた。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.36%高。個別では、不二精機 、田中化学研究所<408 0.T>、アースインフィニティ がしっかり。IMV 、テラ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏で推移、300円超高 ソフトバンクGは後場急伸

<14:45> 日経平均は高値圏で推移、300円超高 ソフトバンクGは後場急伸 日経平均は高値圏でのもみあいとなっており、現在前営業日比320円ほど高い2万6700円台後半 。市場では「米国株高に加え、機械受注など国内の経済指標も堅調。個別では、証券会社が目標株価を引き 上げるなど、複数の好材料が重なり、全体的に地合いが良くなってきている」(国内証券)との声が出てい た。 個別では、ソフトバンクグループ が後場急伸し、5%超高。日経平均を約90円押し上げる要 因となっている。ランチタイム中、株式非公開化について新たな戦略を協議していると...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場上げ幅拡大、アジア株・米株先物堅調で

<12:50> 日経平均は後場上げ幅拡大、アジア株・米株先物堅調で 日経平均は後場上げ幅を拡大、前営業日比300円高い2万6700円台後半で推移している。後場ス タート直後には一時2万6800円台に乗せる場面もあった。市場からは「アジア株や米株先物がしっかり した動きとなっているほか、米国の追加経済対策を巡る早期決着への期待感が支援材料となっているようだ 」(国内証券)との声が聞かれた。 トランプ米政権は8日、9160億ドル規模の新たな新型コロナウイルス救済法案を提示した。ムニュ ーシン財務長官が、ペロシ下院議長(民主党)との協議で示したと...

午前の日経平均は反発、米株高を好感 機械株がしっかり

午前の東京株式市場で、日経平均は反発。前営業日比276円44銭高の2万6743円52銭で午前の取引を終了した。前日の米国株式相場が堅調だった流れを引き継ぎ、日経平均も朝方から上昇。幅広い業種で買いが先行し、一時、300円を超えるプラスとなった。その後は上げ幅がやや縮小したが、しっかりした動きが続いた。

ホットストック:機械株はしっかり、予想を上回る機械受注を好感

コマツ、SMC、ダイキン工業、オークマなど機械株はしっかり。午前9時20分現在、東証33業種の中で機械は値上がり率トップとなっている。朝方に発表された機械受注統計が事前予想を上回ったことが好感されている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、「コマ」出現で方向感探る動きに

日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。上値・下値をいずれも切り下げ、直近の下落基調を止めることはできなかった。今回の足は気迷いの「コマ」で、目先の調整が押し一巡か、さらなる下値を模索するか、方向感を探る動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、アララが上場2日目で初値形成

新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は4日ぶりに反発し、東証マザーズ指数は小反落となった。市場では「調整色を深める先駆した銘柄を見切り売りする動きが目立っている」(国内証券)との声が出ている。初日に買い気配で終了したアララは、上場2日目に公開価格の2倍となる3080円で初値を形成し、その後も上値を追い高値引けとなった。

20日の日経平均は続落、手掛かり材料難で見送りムードに

東京株式市場で日経平均は続落。手掛かり材料難となっていることに加え、明日からの3連休を控え、見送りムードが支配した。新型コロナウイルスの国内感染者数が増加傾向にあることも株価の重しとなっている。騰落数は値上がり銘柄の方が多く、TOPIXは小幅高で終了。好決算銘柄を中心に押し目買いの意欲は強い。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、3連休を控え模様眺めに

日経平均は安値もみあい。2万5500円を挟んで推移している。明日からの3連休を控えて、売り買いとも大きな動きは見られない。市場では「連休中の欧米市場の動向や経済指標を見極めたいとのムードがあり、模様眺めとなっている」(SBI証券・投資情報部アドバイザーの雨宮京子氏)との声が聞かれた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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