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日機装株式会社

6376.T

現在値

975.00JPY

変化

-18.00(-1.81%)

出来高

434,000

本日のレンジ

975.00

 - 

992.00

52週レンジ

666.00

 - 

1,070.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
993.00
始値
991.00
出来高
434,000
3か月平均出来高
5.78
高値
992.00
安値
975.00
52週高値
1,070.00
52週安値
666.00
発行済株式数
68.21
時価総額
72,429.30
予想PER
5.76
配当利回り
2.31

次のエベント

Dividend For 6376.T - 12.5000 JPY

適時開示

その他

Nikkiso Co Ltd - Bought Back 518,000 Own Shares Worth 520.9 Million Yen In November

Nikkiso Co - Bought Back 2,182,200 Own Shares In August

Nikkiso Says It Will Buy Back Up To 11.24% Of Own Shares Worth 5 Billion Yen, Then Retire All Of Them

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日機装株式会社とは

日機装グループは、産業用ポンプ、精密機器及び血液関連製品などの製造、販売を行う。【事業内容】2つの事業セグメントを通じて事業を展開する。工業事業は、無漏洩ポンプ、高精度定量注入ポンプ、高速遠心ポンプ、液化ガスに使用される極低温用ポンプなどを中心とする工業用特殊ポンプの製造、販売及びメンテナンス、並びに液化ガス・産業ガス関連機器・装置を含むインダストリアル事業を行う。また、発電プラント向け水質調整装置、電子部品製造関連装置及び粉体計測機器を含む精密機器事業、民間航空機向け炭素繊維強化樹脂(CFRP)成形品を含む航空宇宙事業、並びに深紫外線発光ダイオード(LED)関連製品を含む深紫外線LED事業も行う。医療事業の主要製品は、人工透析装置、ダイアライザー、血液回路、粉末型透析用剤などの血液透析及び腹膜透析を含む透析関連製品である。また、CRRT(急性血液浄化療法)に関連した製品や医薬品、血糖管理を行う人工膵臓装置、マイクロ波外科手術用エネルギーデバイスなどの製造、販売及びメンテナンスも行う。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

22F, Yebisu Garden Place Tower

4-20-3, Ebisu

SHIBUYA-KU, TKY

150-6022

Japan

+81.3.34433711

https://www.nikkiso.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshihiko Kai

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Peter Wagner

Chief Executive Officer of Subsidiary, Director

Tsunehisa Suita

Executive Officer, Chief Director of Business, Chief Director of Planning, Manager of Corporate, Manager of Kanazawa Manufacturing, Director

Yoshihiko Kinoshita

Executive Officer, Chief Director of Medical Business, Director of Technology Development Research Institute, Manager of Medical Division, Director

Kenji Saito

Executive Officer, Chief Director of Aerospace Business, Manager of Aerospace, Director

統計

3.00 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.2K

2020

0.2K

2021

0.2K

2022(E)

0.2K
EPS (JPY)

2019

95.680

2020

92.080

2021

3.110

2022(E)

169.358
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.84
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.40
株価純資産倍率(四半期)
0.54
株価キャッシュフロー倍率
2.97
総負債/総資本(四半期)
80.53
長期負債/資本(四半期)
67.14
投資利益率(過去12カ月)
6.94
自己資本利益率(過去12カ月)
4.83

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もち合い、徐々に模様眺めムードに

<14:05> 日経平均は強もち合い、徐々に模様眺めムードに 日経平均は強もち合い。2万7100円台で推移している。新たな手掛かり材料に乏 しく、徐々に模様眺めムードが強くなってきた。週末に米雇用統計の発表を控えているこ とから「ここよりは新たなポジションを作る動きが見られなくなるのではないか」(国内 証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 午後2時現在、東証プライム市場の騰落数は値上がりが996銘柄、値下がりが75 6銘柄。物色面での方向性も感じられなくなっており「循環物色の動きになっているよう だ」(別の国内証券・トレーダー)という...

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午前の日経平均は3日続伸、米株高を好感 2万7000円回復

5日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比93円76銭高の2万7085円97銭と3日続伸した。主要中銀による金融引き締めが鈍化するとの思惑で、前日の米株が上昇した流れを引き継ぎ、日経平均は堅調な展開となった。約2週間ぶりに心理的節目の2万7000円を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高で小動き、急上昇の反動で利益確定も

   <11:05> 日経平均は小幅高で小動き、急上昇の反動で利益確定も 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約80円高の2万7000円台後半で小動き となっている。依然としてプラス圏で推移している一方、「さすがに急ピッチで上昇した 分、利益確定の売りが出てきているようだ」(国内証券・ストラテジスト)との声も聞か れる。物色動向としては、引き続き値がさ株が底堅い反面、半導体関連株は軟調。 マーケット参加者の関心は、週末に公表される9月の米雇用統計に集まっている。市 場では「今晩、米雇用統計の前哨戦とされる全米雇用報告(ADP)が発表されるため...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、スピード調整意識 値がさ株が勢い欠く

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日経平均は続伸スタート、2万7000円回復 米引き締め鈍化の思惑

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比219円11銭高の2万7211円32銭と続伸してスタートした。各国中銀による金融引き締めが鈍化するとの思惑から株高となった流れを好感し、寄り付きから心理的節目の2万7000円を回復した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、きんでんが買い優勢 山形銀行は売り優勢 

<08:24> 寄り前の板状況、きんでんが買い優勢 山形銀行は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 きんでん 21% 1,90 1,89 1,90 1,56 0 9 0 5 2 ミスミグループ本社 21% 4,02 4,02 4,02 3,32 3 0 5 5 3 ウェザーニューズ 19% 9,42 9,42 9,43 7,93 5 0 0 0 4 上組 18% 3,27 3,27 3,27 2,76...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線・25日線は上向き

<15:27> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線・25日線は上向き 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴い、実体部分が短い「陽のコマ」の「小陽線」 となった。終値は2万8868円91銭。買い手の心理としては上昇期待感の中、気迷い を示している。 日経平均は前日までの連騰で高値警戒感が意識されるものの、5日移動平均線(2万 8421円39銭=16日)や25日線(2万7676円03銭=同)が明確に上を向い ており、短期的には上昇基調が継続するとみられている。目先は、心理的の節目の2万9 000円をトライできるかが焦点となりそうだ。 <15:...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続伸、米金利低下受けグロース株堅調

<15:10> 新興株はマザーズが3日続伸、米金利低下受けグロース株堅調 新興株式市場では、マザーズ総合が2.69%高の750.21ポイントと3日続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比2.69%高の954.00ポイントで取引を 終えた。「米長期金利の低下基調を受けて、中小型のグロース(成長)株を買い戻す流れ が継続している」(国内証券)という。 個別では、イーディーピーが一時ストップ高となったほか、くふうカンパニ ー、ラクオリア創薬が堅調に推移した。反面、ディー・ディー・エス<3 782.T>、サイジニア、ウェッジホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、グロース株の買い戻し継続 SBGは安い

<13:29> 日経平均は上値重い、グロース株の買い戻し継続 SBGは安い 日経平均は後場も上値が重く、一時的にプラスとなっても小安い時間帯が長い。ソフ トバンクグループ(SBG)が下げ幅を広げ指数の重しとなる場面があったが、 相場全体には波及していない。セクター別では、海運業が前引け時点に比べて下げ幅を広 げている。 全般的には、TOPIXグロース指数は0.13%高の一方、同バリュー指数は0. 41%安となっており「グロース株を買い戻す動きが続いているようだ」(国内証券)と の声が聞かれる。 <11:45> 前場の日経平均は小反落、利益確定売...

午前の日経平均は小反落、利益確定売り重し 強気継続の思惑も

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比10円02銭安の2万8861円76銭と、小幅に反落した。前日終値を挟んだ一進一退の値動きが続き、方向感を欠いた。連騰後の利益確定売りが上値を抑えたものの、強気相場継続への思惑との綱引きになった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、連騰後の利益確定と強気継続の思惑が綱引き

<11:05> 日経平均は一進一退、連騰後の利益確定と強気継続の思惑が綱引き 日経平均は前日終値を挟んで一進一退となっている。先週末からの連騰で1000円 超上昇し、短期的な調整への警戒感から利益確定売りが上値を抑えている一方、前日の米 株高を受けて強気相場継続への思惑もあり、綱引きとなっている。 朝方から小安く推移している時間外取引の米株先物が下げ幅をやや広げた場面では、 日本株も下げを広げており「今のところ日本株は底堅そうだが、米株先物が下げを強める ようなら連れ安となりかねず注意が必要」(国内証券)との声が聞かれる。 東証33業種...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時プラスに、利益確定売りを着実に消化

<10:15> 日経平均は一時プラスに、利益確定売りを着実に消化 日経平均は一時、前日比でプラスに転換した。朝方は高値警戒感から軟調に始まった ものの、売り一巡後は押し目が買われる展開になった。利益確定売りが着実に消化されて いる。 市場では「25日移動平均線とのかい離率が5%近くに達しており、テクニカル的に いったん調整が入りそうだが、押し目を買うニーズが強く崩れる雰囲気は感じられない」 (国内証券)との声が聞かれた。 物色面では、主力銘柄が高安まちまち。「材料が出た銘柄を買う動きが中心で、物色 の方向性は見えない」(別の国内証券)という...

寄り付きの日経平均は反落、急上昇に対する警戒感で利益確定売り

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比42円95銭安の2万8829円53銭と反落した。前日の米国株式市場はしっかりだったものの、これまでの急な上昇に対して警戒感が生じ、利益確定売りが優勢で始まった。

ホットストック:日機装が大幅高、自社株買い発表を材料に年初来高値更新

日機装が大幅高となり、3月30日に付けた年初来高値935円を更新している。午前9時20分現在、東証プライム市場の値上がり率ランキングで第4位。比較的規模が大きい自社株買いを発表したことが材料視された。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、アイスタイルは買い優勢 ペッパーフードは売り優勢

<08:30> 寄り前の板状況、アイスタイルは買い優勢 ペッパーフードは売り 優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気配 終値 率 配 配 1 アイスタイル 27% 373 373 373 293 2 ジャフコ グループ 24% 2,618 2,618 2,618 2,118 3 リブセンス 22% 260 259 260 213 4 東芝 19% 6,190 6,190 6,190 5,190 5 ランドコンピュータ 15% 1,034...

15日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

15日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・日機装 、自己保有株を除く発行済株式総数の11.24%にあたる835 万株、取得総額50億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月16日から1 2月31日。 まずは、130万株について、8月16日午前8時45分の東証自己株式立会外買付 取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。買い付け価格は8月15日終値の 911円。 ・ウェルビー 、自己保有株を除く発行済株式総数の5.38%にあたる15 5万株、取得総額10億円を上限とする自社株買...

ホットストック:日機装が大幅続落、通期予想の下方修正を嫌気

日機装が大幅に続落している。2021年12月期の連結業績予想を下方修正し、手掛かりとなっている。純利益予想は47億円から9億円に引き下げた。前期実績は65億6000万円。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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