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フジテック株式会社

6406.T

現在値

2,953.00JPY

変化

-14.00(-0.47%)

出来高

139,000

本日のレンジ

2,924.00

 - 

2,967.00

52週レンジ

2,333.00

 - 

3,250.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,967.00
始値
2,967.00
出来高
139,000
3か月平均出来高
5.67
高値
2,967.00
安値
2,924.00
52週高値
3,250.00
52週安値
2,333.00
発行済株式数
79.42
時価総額
244,480.80
予想PER
21.09
配当利回り
2.36

次のエベント

Dividend For 6406.T - 35.0000 JPY

適時開示

その他

Fujitec Co Ltd: Withdraws Proposal To Nominate Takakazu Uchiyama As Director Candidate At Thursday's AGM

Fujitec to retire treasury shares

Fujitec to sell Germany unit Fujitec Deutschland GmbH for 1 mln euros

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フジテック株式会社とは

フジテックグループはエレベータ、エスカレータ並びに動く歩道の専業メーカーとして製造・販売・据付・保守の一貫した事業をグローバルに展開する。【事業内容】世界の各地域に生産拠点と多数の販売拠点を有する。日本国内では、同社が生産拠点を有し、また、グローバル市場では法人等が北米、東アジア、南アジアに生産拠点を有し、エレベータ、エスカレータ等を生産する。また、日本および海外全グループ法人等の販売拠点において、これら製品の販売、据付、保守の事業活動を営む。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

Big Wing, 591-1, Miyata-cho

HIKONE-SHI, SHG

522-8588

Japan

+81.749.307111

http://www.fujitec.co.jp

エグゼクティブリーダーシップ

Takakazu Uchiyama

President, Executive President, Chief Executive Officer, Chief Director of Global Business, Representative Director

Masashi Tsuchihata

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Finance, Director

Takao Okada

Vice President, Executive Vice President, Deputy Chief Director of Global Business, Representative Director

Takashi Asano

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Technology, Director

Shiro Adachi

Managing Executive Officer

統計

3.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.2K

2021

0.2K

2022

0.2K

2023(E)

0.2K
EPS (JPY)

2020

122.460

2021

114.521

2022

133.413

2023(E)

140.700
株価売上高倍率(過去12カ月)
23.23
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.29
株価純資産倍率(四半期)
1.81
株価キャッシュフロー倍率
16.52
総負債/総資本(四半期)
3.31
長期負債/資本(四半期)
0.29
投資利益率(過去12カ月)
8.72
自己資本利益率(過去12カ月)
5.08

最新ニュース

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焦点:国内資産運用大手「物言わぬ株主」脱却、統治改革の担い手に

「物言わぬ株主」と揶揄(やゆ)されてきた日本の大手資産運用会社が、株主総会で投資先企業の取締役選任案に反対する事案が相次いでいる。背景にあるのは、安倍晋三政権時代に導入された機関投資家の行動規範。議決権行使内容の開示が求められ、会社側の案を追認するだけでは済まなくなった。海外ファンドによる株主提案に賛同するケースも増え、日本企業の統治改革を後押ししている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「同事線」、過熱感生じ定石通りの押し目に

<15:45> 日経平均・日足は「同事線」、過熱感生じ定石通りの押し目に 日経平均・日足は、実体部分がほとんどない「同事線」。厳密に言えば「短陽線」と なるが、長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「下十字」のパターンだ。終値は2万7699円 25銭。前日まで7連騰で過熱感が生じていただけに、定石通りの押し目と言える。 「上十字」の形状が上値の重さを印象付けているが、すぐに弱気転換するだけの材料 も見当たらない。当面は200日移動平均線(2万7579円15銭=25日)を下値支 持線として、当面は値固めすることになりそうだ。一方、再度動意づいて上値...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、先駆した銘柄に利益確定売り

<15:10> 新興株はマザーズが続落、先駆した銘柄に利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.94%安の698.93ポイントと 続落した。東証グロース市場指数は同1.84%安の889.46ポイントで取引を終了 した。市場では「地合いが悪化した雰囲気ではないが、先駆した銘柄に利益確定売りが目 立っている」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、サンバイオが大幅安のほか、スポーツフィールドが反 落。イーディーピーもさえない。半面、ENECHANGEが買われ、 モイも堅調に推移した。 <14:20> 安値もみあい、FOMC...

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、FOMC控えで見送り 後場の振れ幅は38円80銭

<14:20> 安値もみあい、FOMC控えで見送り 後場の振れ幅は38円80銭 日経平均は安値もみあい。週の半ばに米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えてい るため、投資家は積極的に動きづらく、売り買いともに見送られている。後場に入ってか ら、午後2時20分までの振れ幅は上下わずか38円80銭に過ぎない。 市場では「材料としては織り込んだとの見方があるものの、FOMCが終了するまで は動きにくい。合わせて、国内企業の決算発表も続くため、これも見極めたいとのムード もある」(国内証券)との声が出ていた。 <13:03> 後場の日経平均は小動...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、材料難で方向感欠く

<13:03> 後場の日経平均は小動き、材料難で方向感欠く 後場に入り、日経平均は前場引けの水準とほぼ横ばいで、小動きとなっている。物色 面では景気敏感株が引き続き軟調な一方、ディフェンシブセクターの上昇が相場を下支え する格好となっている。ただ、その他では目立った方向感はみられない。 市場では、欧米の景気後退懸念が依然として相場の重しとなっているものの、「新規 材料が乏しく大きく売り込まれる理由もない」(国内証券)との声が聞かれた。今週は米 連邦公開市場委員会(FOMC)が控えているほか、国内の企業決算が本格化するため、 見送りムード...

午前の日経平均は反落、景気後退懸念が重し 連騰の反動も

午前の東京株式市場で日経平均株価は、前営業日比203円94銭安の2万7710円72銭と、8営業日ぶりに反落した。欧米の景気後退懸念がくすぶっているほか、7連騰後の反動もあり朝方から利益確定売りが優勢となった。日経平均は下げの勢いが鈍る場面もあったが、値がさ株の下落や米株先物の軟調推移が重しとなり、再び下げ幅が広がった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速が重し

<11:09>  日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速が重し 日経平均は軟調で、前営業日比約230円安の2万7600円後半で推移している。 一時250円超安まで下落した。指数寄与度の大きいファーストリテイリングや 東京エレクトロンの売りが加速し、相場全体を押し下げている。米株先物が下げ 幅を拡大していることも重しになっているという。 市場では、欧米の景気後退懸念が意識される中で「機関投資家を中心に世界景気敏感 株を売る動きがみられる」(国内証券)との声が聞かれた。一方で、内需株は買われる傾 向で「先週は内需株の動きが鈍かった分、買い戻しが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、循環的に内需株の物色も

<10:10> 日経平均は下げ渋り、循環的に内需株の物色も 日経平均は2万7700円台後半で下げ渋っている。「先週の上昇局面で買い遅れた 投資家の押し目買いが入っているようだ」(国内証券)との見方が聞かれる。 米欧の景気後退が警戒される中、景気敏感株が軟調な一方、ディフェンシブ株がしっ かり。「循環的な動きの中で内需セクターを買う動きがみられる」(国内証券)という。 TOPIXグロース指数は0.8%安、同バリュー指数は0.2%安で、グロース指数の 方が下げがきつい。 東証33業種は、値下がりは鉄鋼や電気機器、機械など21業種、値上がりは...

寄り付きの日経平均は反落スタート、米欧景気指標悪化で利益確定売り先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比216円89銭安の2万7697円77銭と、反落してスタートした。前週末に米欧の景気指標が悪化し米株安となったほか、7連騰で1500円超上昇していたこともあって利益確定売りが先行した。その後はやや持ち直し、下げ渋っている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、オーバルが買い優勢 ピー・シー・エーは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、オーバルが買い優勢 ピー・シー・エーは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 オーバル 66% 1,00 999 1,00 602 0 0 2 日本化薬 26% 1,45 1,45 1,45 1,15 2 2 2 2 3 サトーHLDG 25% 2,50 2,50 2,50 2,00 3 3 3 3 4 長瀬産業 24% 2,49 2,49 2,49 2,01 8 7...

フジテックが統治方針改定、「取締役や主要株主と原則取引せず」

フジテックは30日、コーポレートガバナンス(企業統治)の基本方針を改定し、取締役や主要株主との取引について「原則として行わない」方針を盛り込んだと発表した。やむを得ず行う場合のみ、法令や内規に従って社外取締役などが出席する取締役会の決議で取引条件が相当かを確認するとしている。

フジテック、社長の取締役再任議案取り下げ 株主「説明責任回避」と非難

フジテックは23日、株主総会直前に内山高一社長の取締役再任議案を取り下げた。内山社長の取締役再任については、株主の投資ファンド、オアシス・マネジメントが創業家とフジテックとの間の取引などを問題視し反対を呼び掛けていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線巡る攻防が継続

<15:56> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線巡る攻防が継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万7093円19 銭。25日移動平均線(2万7092円37銭=15日)を挟んだ値動きとなり、同線を 巡る攻防が継続した。25日線のほか、5日線(2万6853円04銭=同)や日足・一 目均衡表の雲の上方を維持し、上昇への期待をつなぐ。75日線(2万7268円40銭 =同)や、3月25日高値から12日安値までの下落の半値戻し(2万7321円45銭 )が目先の抵抗線になり得る。 <15:35> 新興株はマザーズ総合が...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が続落、米ハイテク株安が重し

<15:35> 新興株はマザーズ総合が続落、米ハイテク株安が重し 新興株は、マザーズ総合が2.11%安となり、続落した。米ハイテク株安が重しに なったほか、午後には「中小型株も見送りムードが強まった」(国内証券)との声が聞か れた。 値がさのメルカリや、フリー、ウェルスナビ、そーせいグ ループの下げが重しになった。一方、ロコンド、ティーケーピー<3479. T>、オキサイドはしっかりだった。 <13:30> 日経平均は下げ幅縮小、ファーストリテが上値伸ばす 日経平均は、後場に前引け時点より下げ幅を縮めて始まった後も、徐々に下げ幅を縮 小...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、ファーストリテが上値伸ばす

<13:30> 日経平均は下げ幅縮小、ファーストリテが上値伸ばす 日経平均は、後場に前引け時点より下げ幅を縮めて始まった後も、徐々に下げ幅を縮 小している。前日に好決算を発表したファーストリテイリングが後場も上値を伸 ばしており、指数の持ち直しをけん引。日経平均へのプラス寄与は1銘柄で約190円と なっている。 東証プライム市場の騰落数は、値上がりが473銘柄(25%)で、前引け時点から 増えている。値下がりは1296銘柄(70%)、変わらずは68銘柄(3%)。 東証33業種では、値下がりは精密機器や電気機器、金属製品など25業種の一方...

〔マーケットアイ〕株式:後場入りも日経平均は弱もちあい、2万7000円前後の展開

<12:40> 後場入りも日経平均は弱もちあい、2万7000円前後の展開 後場に入ってからも日経平均は弱もちあいとなっている。2万7000円前後での展 開。押し目では買いが入るものの「米株市場が休場の週末とあって、新たなポジションが 取りにくい。模様眺めムードに支配されている」(国内証券)という。引き続き手掛かり 材料難となっている。 <11:40> 前場の日経平均は反落、イースターの海外市場休場で模様眺め 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比176円14銭安の2万6995円8 6銭と、反落した。前日の米株安が嫌気されたほか、イースター...

午前の日経平均は反落、イースターの海外市場休場で模様眺め

15日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比176円14銭安の2万6995円86銭と、反落した。前日の米株安が嫌気されたほか、イースターで海外市場が休場となることから、模様眺めムードになった。日経平均は、5日、25日の両移動平均線との攻防となり、チャート上では重要な局面を迎えている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、徐々に見送りムード 25日線との攻防

<11:00> 日経平均は弱もちあい、徐々に見送りムード 25日線との攻防 日経平均は弱もちあい。一時は前日比プラスに浮上したものの、上値を追う雰囲気に はならず押し戻された。週末である上、イースター休暇で海外市場が休場となっているこ とから「徐々に見送りムードが支配している」(国内証券)という。 テクニカル面では、ここ一両日は日経平均が25日移動平均線との攻防といった格好 となっている。 <10:27> 日経平均は一時プラス圏、大幅高のファーストリテが下支え 日経平均は一時プラス圏に浮上した。前日に好決算を発表したファーストリテイリン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時プラス圏、大幅高のファーストリテが下支え

<10:27> 日経平均は一時プラス圏、大幅高のファーストリテが下支え 日経平均は一時プラス圏に浮上した。前日に好決算を発表したファーストリテイリン グが上げ幅を拡大し8%超高。1銘柄で日経平均を約160円押し上げている。 足元は前日終値(2万7172円00銭=14日)近辺で一進一退。 市場では「ハイテク株などが軟調な半面、指数寄与度の高いファーストリテイリング が大幅高。きょうはファーストリテイリングの株価に左右される1日となるだろう」(国 内証券)との声が聞かれた。 <09:13> 寄り付きの日経平均は反落、米金利上昇とナスダック安...

寄り付きの日経平均は反落、米金利上昇とナスダック安を嫌気

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比239円52銭安の2万6932円48銭と3日ぶりに反落した。その後も下げ幅を拡大し、足元の株価は350円超安の2万6800円近辺。前日の米国株式市場で米10年債利回りが再び上昇しナスダック総合が2%超安となった流れが嫌気されている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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