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フクシマガリレイ株式会社

6420.T

現在値

3,660.00JPY

変化

40.00(+1.10%)

出来高

11,700

本日のレンジ

3,615.00

 - 

3,700.00

52週レンジ

3,040.00

 - 

5,420.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,620.00
始値
3,620.00
出来高
11,700
3か月平均出来高
0.46
高値
3,700.00
安値
3,615.00
52週高値
5,420.00
52週安値
3,040.00
発行済株式数
20.04
時価総額
79,989.83
予想PER
10.99
配当利回り
1.52

次のエベント

Q1 2023 Fukushima Galilei Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

FUKUSHIMA INDUSTRIES raises consolidated mid-year and full-year outlook for FY 2016

FUKUSHIMA INDUSTRIES completes share repurchase

FUKUSHIMA INDUSTRIES to repurchase shares

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フクシマガリレイ株式会社とは

フクシマガリレイグループ(旧名:福島工業グループ)は主に業務用冷凍冷蔵庫及び業務用冷凍冷蔵ショーケースの製造、販売及び施工を行う。【事業内容】冷凍冷蔵庫、冷凍冷蔵ショーケースの製造販売、大型食品加工機械、大型・小型冷蔵パネル設備販売の製造販売、サービスメンテナンスを主な事業とする。製品は主に、冷凍冷蔵庫、冷凍冷蔵ショーケース、大型食品加工機械、大型パネル冷蔵設備、小型パネル冷蔵設備等を含む。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

2-6-18, Takeshima, Nishiyodogawa-ku

OSAKA-SHI, OSK

555-0011

Japan

+81.6.64772011

https://www.galilei.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Yutaka Fukushima

President, Chairman and President of Subsidiaries, Representative Director

Akira Fukushima

Vice President, Director

Takeshi Fukushima

Senior Managing Director, Chief Director of Sales, President of Eastern Japan Office

Mitsuru Katayama

Managing Director, President of Western Japan Office

Kenji Nagao

Managing Director, Chief Director of Manufacturing

統計

3.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

310.750

2021

314.410

2022

407.880

2023(E)

329.400
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.89
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.83
株価純資産倍率(四半期)
1.01
株価キャッシュフロー倍率
8.37
総負債/総資本(四半期)
0.00
長期負債/資本(四半期)
0.00
投資利益率(過去12カ月)
11.69
自己資本利益率(過去12カ月)
8.16

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、2万8000円の重さを意識

<15:55> 日経平均・日足は「中陽線」、2万8000円の重さを意識 日経平均・日足は短めの下ヒゲを伴う大引けが「坊主」の「中陽線」となった。終値 は2万7993円35銭で高値引け。値幅としては、伸び悩んだ直近2日と大きな差はな いが、今回は上値指向の強い線を引き、強い基調にあることを示している。 ただ、取引時間中に瞬間的にも2万8000円に乗せることがなく、重さが意識され た。上値に位置する3月25日高値2万8338円81銭と6月9日高値2万8389円 75銭で形成するダブルトップが、強力な節目として意識されており、目先的にもう少し...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが5日続伸、米大型ハイテク株高が刺激材料に

<15:05> 新興株はマザーズが5日続伸、米大型ハイテク株高が刺激材料に 新興株式市場は、マザーズ総合は0.84%高の724.56ポイントと5日続伸と なった。東証グロース市場指数は前営業日比0.84%高の921.25ポイント。米国 市場でアップルやアマゾン・ドット・コムなど大型ハイテク株が堅調と なっていることが刺激材料となり「これらが安心感を与え値幅取りの動きが活発化した」 (国内証券)という。 個別では、前週末に新規上場したエアークローゼットがしっかりとなったほ か、HENNGEが続伸。HOUSEIが連日のストップ高となった。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、2万8000円手前で足踏み状態に

<14:40> 日経平均は高値もみ合い、2万8000円手前で足踏み状態に 日経平均は高値もみ合い。依然として強い基調を維持しているものの、上値を積極的 に追う動きはみられず、2万8000円の手前で足踏み状態になっている。 市場では「月初で重要統計の発表を控えているため、積極的にポジションが取りにく い。テクニカル面でも、2万8000円を超えると過去のダブルトップの戻り天井が意識 されるため、目先は時価水準でもみ合うのではないか」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:40> 日経平均は強調を持続、米大型ハイテク株上昇で安心感も 日経平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強調を持続、米大型ハイテク株上昇で安心感も

<13:40> 日経平均は強調を持続、米大型ハイテク株上昇で安心感も 日経平均は強調を持続している。後場中盤の段階で、きょうの高値を更新。2万80 00円を手前にして足踏み状態となっているが、時間外取引の米株先物安、ドル安/円高 など好ましい環境ではないにも関わらず、下げに転じる気配が感じられない。 市場では「リセッションの不安が高まっている中で、米国企業の決算発表においてア ップルやアマゾン・ドット・コムが明るい見通しとなり、これら大型ハ イテク株の上昇によって安心感が広がったようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:49> 前場...

午前の日経平均は反発、決算受けた個別物色が相場下支え

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比131円63銭高の2万7933円27銭と、反発した。決算を手掛かりにした個別物色が活発になり、相場を下支えした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で

<11:17> 日経平均は上げ幅拡大、半導体関連株堅調で 日経平均は上げ幅を拡大し、前営業日比約100円高の2万7900円近辺で推移し ている。値下がりしていた主力株の下げ幅が縮小したほか、半導体関連株が堅調な展開と なり、相場を支えている。アドバンテスト、信越化学工業はそれぞれ2 %高としっかり。 市場では、特段の新規材料は出ていないものの、「米長期金利低下を受けて金利敏感 なハイテク株が買われている」(国内証券)との声が聞かれた。また、企業決算を手掛か りにした個別物色も相場を下支えしているという。 <10:17> 小幅高でもみ合い...

〔マーケットアイ〕株式:小幅高でもみ合い、主力株の下落が重し

<10:17> 小幅高でもみ合い、主力株の下落が重し 日経平均は小幅高でもみ合いの展開となり、前営業日比約30円高の2万7800円 台前半で推移している。再びプラス圏に浮上したものの、上値を追う動きはみられない。 ソフトバンクグループとソニーグループが軟調で、この2銘柄で日経平 均を55円ほど押し下げており相場の重しとなっている。 市場では「全体的に強弱まちまちで、決算相場ならでは動きとなっている。日経平均 の下値は堅いが、上値を追う決め手に欠ける状況」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:05> 寄り付きの日経平均は反発後マイナス圏...

寄り付きの日経平均は反発後マイナス圏に、米株先物軟調が重し

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比12円18銭高の2万7813円82銭と、反発してスタートした。ただ、その後はすぐに軟化し、小幅安の水準まで下落した。米株先物が下げ幅を拡大し、相場の重しになっているほか、指数寄与度の大きいソフトバンクグループが売られ、日経平均を押し下げている。ソニーグループも5%安と軟調。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、マックスは買い優勢 日立金属は売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、マックスは買い優勢 日立金属は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 マックス 24% 2,09 2,09 2,09 1,69 8 8 8 8 2 ネクソン 23% 3,71 3,71 3,71 3,01 5 5 5 5 3 スタンレー電気 22% 2,82 2,82 2,82 2,32 3 3 3 3 4 ミスミグループ本社 21% 3,99 3,99 3,99 3,29...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、5日線と25日線を3日ぶりに回復

<16:10> 日経平均・日足は「中陽線」、5日線と25日線を3日ぶりに回復 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万6643円39 銭。5日移動平均線(2万6557円66銭=14日)や25日移動平均線(2万648 0円40銭=同)を、3営業日ぶりに終値で上回った。実体部分が前日のローソク足を包 み込む「包み線(抱き線)」で、上昇継続に期待をつなぐ。 <15:40> 新興株はマザーズが続伸、米長期金利低下で投資家心理が改善 新興株式市場は、マザーズ総合が1.8%高の682.26ポイントと続伸した。東 証グロース市場指数...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、米長期金利低下で投資家心理が改善

<15:40> 新興株はマザーズが続伸、米長期金利低下で投資家心理が改善 新興株式市場は、マザーズ総合が1.8%高の682.26ポイントと続伸した。東 証グロース市場指数は前営業日比1.92%高の866.42ポイントだった。市場では 「米長期金利の低下でグロース(成長)株への投資家心理が改善した」(国内証券)との 声が聞かれた。 ジーエヌアイグループやサンバイオ、そーせいグループが しっかりとなり、指数を押し上げた。一方、フリーやスパイダープラス 、メディカルネットは軟調だった。 <14:46> 日経平均は高値もみあい継続、半導体関連しっかり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい継続、半導体関連しっかり TSMC決算は堅調

<14:46> 日経平均は高値もみあい継続、半導体関連しっかり TSMC決算 は堅調 日経平均は高値圏でのもみ合いが続いている。東京エレクトロンやアドバン テストといった半導体関連はしっかり。半導体受託生産の世界最大手、台湾積体 電路製造(TSMC)の決算への反応はまちまちとなっている。 TSMCは日本時間の午後に4─6月期決算を発表した。純利益は2370億台湾ド ルとなり、市場予想の2191.3億台湾ドルを上回った。 <14:02> 日経平均は高値もみ合い、米CPI波乱なく通過でもくすぶる警戒 感 日経平均は、高値圏でもみ合っている。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、米CPI波乱なく通過でもくすぶる警戒感

<14:02> 日経平均は高値もみ合い、米CPI波乱なく通過でもくすぶる警戒 感 日経平均は、高値圏でもみ合っている。アジア株が小じっかりとなっているほか、米 株先物が下げ幅を縮小し、横ばい水準となっていることが支援している。 米消費者物価指数(CPI)は強い結果となったが「市場の警戒感もかなり高かった 。米株が波乱なく、引けにかけて持ち直したのは、かなり高い数字を織り込んでいたため だろう」(国内証券)との見方が出ている。 一方、CPIの結果を受けて「今後、金融引き締めへの懸念がぶり返し、売り直され る可能性もある。まだ腰の入った買いではないだろう...

〔マーケットアイ〕株式:後場も堅調地合いを継続、米株先物が持ち直す グロース株優位に

<12:55> 後場も堅調地合いを継続、米株先物が持ち直す グロース株優位に 後場に入ってからも日経平均はしっかり。2万6700円で高寄りした後も堅調な地 合いを継続している。時間外取引で米株先物が持ち直しており、これも支える要因になっ ているという。物色面では引き続き半導体関連などグロース株優位の状況だ。 市場では「引き続き円安が追い風となっている。米株先物も戻り歩調にあり、今晩の 米株が反転すれば、日本株もさらなる戻りが期待できそうだ」(国内証券)との声が聞か れる。 <11:35> 前場の日経平均は続伸、米CPI通過で安心感 円安...

午前の日経平均は続伸、米CPI通過で安心感 円安もプラス材料に

14日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比185円43銭高の2万6664円20銭と続伸した。6月の米消費者物価指数(CPI)の発表を材料として消化し、イベント通過による安心感が生じたほか、外為市場でドル/円が138円台と円安に振れたこともプラスの材料となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラスに転換、米CPIショック回避で安心感も

<10:50> 日経平均はプラスに転換、米CPIショック回避で安心感も 日経平均はプラスに転換。2万6600円台での動きとなっている。時間外取引で米 株先物は軟調に推移しているものの、外為市場でドル高/円安が進行していることが下支 え要因になっているほか、前2回と異なり、米消費者物価指数(CPI)の強い数値を受 けても米株は崩れず「ショック安を回避できたことが安心感を誘っている」(国内証券) という。 市場では「CPI発表後に米株が崩れなかったため、ヘッジしていた投資家の買い戻 しが活発化しているようだ」(別の国内証券)との声も聞かれた...

〔マーケットアイ〕株式:下げ幅縮小、半導体関連株底堅く相場下支え

<10:12> 下げ幅縮小、半導体関連株底堅く相場下支え 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比約40円安の2万6400円台半ばで推移し ている。フィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が上昇したことを受け、東京エレク トロンや日東電工など半導体関連株が底堅く推移し、相場を下支えして いる。 市場では「昨日の米消費者物価指数(CPI)の公表を受けても米株市場が大きく調 整するなど『CPIショック』には至らなかったため、日本株も下げ渋っているのではな いか」(国内証券)との声が聞かれた。 <09:07> 寄り付きの日経平均は反落、米大幅利上...

寄り付きの日経平均は反落、米大幅利上げ観測で景気減速懸念

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比121円45銭安の2万6357円32銭と、反落してスタートした。米消費者物価指数(CPI)の強い伸びを受けて、米連邦準備理事会(FRB)が大幅利上げを行うとの観測が出ており、世界景気減速への警戒が一段と強まっている。業種別では、保険業、銀行業などの下落が目立つ一方、水産・農林業などは値上がりとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、トレファクが買い優勢 デサントは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、トレジャー・ファクトリーが買い優勢 デサント は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 トレジャー・ファクトリー <309 17% 1,40 1,40 1,40 1,20 3.T> 4 3 4 3 2 日本酸素HD 14% 2,45 2,45 2,45 2,15 0 0 0 8 3 ブラス 13% 989 988 989 877 4 日本特殊塗料 10% 1,05 1,04...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、短期的に気迷い 下値支持線を維持

   <15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、短期的に気迷い 下値支持線を維持 日経平均・日足は、やや長めの上ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」に近い「小陽線」と なった。終値は、2万6478円77銭。前日に弱い「大陰線」を引いた後、その実体部 分の範囲内で推移する「はらみ線」となり短期的には気迷いを示している。 ただ、6月20日の直近安値2万5520円23銭と7月1日安値2万5841円7 5銭を結んだ下値支持線の延長線上で踏み止まる状態をキープしたことで、反転の期待を 残しており、翌日も上向きの動きとなれば、戻りが加速する可能性もある。...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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