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ブラザー工業株式会社

6448.T

現在値

2,622.00JPY

変化

-18.00(-0.68%)

出来高

458,400

本日のレンジ

2,612.00

 - 

2,643.00

52週レンジ

1,916.00

 - 

2,644.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,640.00
始値
2,642.00
出来高
458,400
3か月平均出来高
13.38
高値
2,643.00
安値
2,612.00
52週高値
2,644.00
52週安値
1,916.00
発行済株式数
256.17
時価総額
692,262.20
予想PER
12.08
配当利回り
2.42

次のエベント

Dividend For 6448.T - 34.0000 JPY

適時開示

その他

Brother Industries Ltd: Will Retire Treasury Shares Worth 1.7% Of Outstanding Stock

Brother Industries To Take Full Control Of Nissei Corp In A Tender Offer Bid

China Launches Dumping Probe Into Fanuc - Nikkei

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ブラザー工業株式会社とは

ブラザー工業グループは、プリンティング・アンド・ソリューションズ事業、パーソナル・アンド・ホーム事業、マシナリー事業、ネットワーク・アンド・コンテンツ事業、ドミノ事業、その他事業を行う。【事業内容】6つの事業セグメントを通じて事業を展開する。プリンティング・アンド・ソリューションズ事業は、プリンターや複合機といった通信・プリンティング機器及び電子文具等の製造・販売を行う。パーソナル・アンド・ホーム事業は、家庭用ミシン等の製造・販売を行う。マシナリー事業は、工業用ミシン、ガーメントプリンター、工作機械、減速機及び歯車等の製造・販売を行う。ネットワーク・アンド・コンテンツ事業は、業務用カラオケ機器の製造・販売・サービスの提供及びコンテンツ配信サービス等を行う。ドミノ事業は、産業用プリンティング機器の製造、販売等を行う。その他事業は、不動産事業を行う。

業種

Office Equipment

連絡先

15-1, Naeshiro-cho, Mizuho-ku

NAGOYA-SHI, ACH

467-8561

Japan

+81.52.8242511

https://www.brother.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshikazu Koike

Chairman of the Board

Ichiro Sasaki

President, Representative Director

Tadashi Ishiguro

Vice President, Representative Director

Mitsuyasu Kyuno

Senior Managing Executive Officer

Yuichi Tada

Senior Managing Executive Officer

統計

2.29 mean rating - 7 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.6K

2021

0.6K

2022

0.7K

2023(E)

0.8K
EPS (JPY)

2020

190.800

2021

94.360

2022

234.886

2023(E)

220.983
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.47
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.94
株価純資産倍率(四半期)
1.14
株価キャッシュフロー倍率
6.97
総負債/総資本(四半期)
7.57
長期負債/資本(四半期)
3.73
投資利益率(過去12カ月)
9.56
自己資本利益率(過去12カ月)
7.47

最新ニュース

最新ニュース

5日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

5日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・日本セラミック 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.69%にあたる 90万株、取得総額20億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月8日から 2023年1月31日。 ・三機工業 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.68%にあたる150 万株、取得総額25億5000万円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月8 日から2023年3月31日。 ・アートスパークホールディングス 、自己保有株を除く発行済株式総数の4 .44%にあたる160...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「同事線」、過熱感生じ定石通りの押し目に

<15:45> 日経平均・日足は「同事線」、過熱感生じ定石通りの押し目に 日経平均・日足は、実体部分がほとんどない「同事線」。厳密に言えば「短陽線」と なるが、長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「下十字」のパターンだ。終値は2万7699円 25銭。前日まで7連騰で過熱感が生じていただけに、定石通りの押し目と言える。 「上十字」の形状が上値の重さを印象付けているが、すぐに弱気転換するだけの材料 も見当たらない。当面は200日移動平均線(2万7579円15銭=25日)を下値支 持線として、当面は値固めすることになりそうだ。一方、再度動意づいて上値...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、先駆した銘柄に利益確定売り

<15:10> 新興株はマザーズが続落、先駆した銘柄に利益確定売り 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.94%安の698.93ポイントと 続落した。東証グロース市場指数は同1.84%安の889.46ポイントで取引を終了 した。市場では「地合いが悪化した雰囲気ではないが、先駆した銘柄に利益確定売りが目 立っている」(国内証券)との声が聞かれる。 個別では、サンバイオが大幅安のほか、スポーツフィールドが反 落。イーディーピーもさえない。半面、ENECHANGEが買われ、 モイも堅調に推移した。 <14:20> 安値もみあい、FOMC...

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、FOMC控えで見送り 後場の振れ幅は38円80銭

<14:20> 安値もみあい、FOMC控えで見送り 後場の振れ幅は38円80銭 日経平均は安値もみあい。週の半ばに米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えてい るため、投資家は積極的に動きづらく、売り買いともに見送られている。後場に入ってか ら、午後2時20分までの振れ幅は上下わずか38円80銭に過ぎない。 市場では「材料としては織り込んだとの見方があるものの、FOMCが終了するまで は動きにくい。合わせて、国内企業の決算発表も続くため、これも見極めたいとのムード もある」(国内証券)との声が出ていた。 <13:03> 後場の日経平均は小動...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、材料難で方向感欠く

<13:03> 後場の日経平均は小動き、材料難で方向感欠く 後場に入り、日経平均は前場引けの水準とほぼ横ばいで、小動きとなっている。物色 面では景気敏感株が引き続き軟調な一方、ディフェンシブセクターの上昇が相場を下支え する格好となっている。ただ、その他では目立った方向感はみられない。 市場では、欧米の景気後退懸念が依然として相場の重しとなっているものの、「新規 材料が乏しく大きく売り込まれる理由もない」(国内証券)との声が聞かれた。今週は米 連邦公開市場委員会(FOMC)が控えているほか、国内の企業決算が本格化するため、 見送りムード...

午前の日経平均は反落、景気後退懸念が重し 連騰の反動も

午前の東京株式市場で日経平均株価は、前営業日比203円94銭安の2万7710円72銭と、8営業日ぶりに反落した。欧米の景気後退懸念がくすぶっているほか、7連騰後の反動もあり朝方から利益確定売りが優勢となった。日経平均は下げの勢いが鈍る場面もあったが、値がさ株の下落や米株先物の軟調推移が重しとなり、再び下げ幅が広がった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速が重し

<11:09>  日経平均は軟調、値がさ株の下げ加速が重し 日経平均は軟調で、前営業日比約230円安の2万7600円後半で推移している。 一時250円超安まで下落した。指数寄与度の大きいファーストリテイリングや 東京エレクトロンの売りが加速し、相場全体を押し下げている。米株先物が下げ 幅を拡大していることも重しになっているという。 市場では、欧米の景気後退懸念が意識される中で「機関投資家を中心に世界景気敏感 株を売る動きがみられる」(国内証券)との声が聞かれた。一方で、内需株は買われる傾 向で「先週は内需株の動きが鈍かった分、買い戻しが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、循環的に内需株の物色も

<10:10> 日経平均は下げ渋り、循環的に内需株の物色も 日経平均は2万7700円台後半で下げ渋っている。「先週の上昇局面で買い遅れた 投資家の押し目買いが入っているようだ」(国内証券)との見方が聞かれる。 米欧の景気後退が警戒される中、景気敏感株が軟調な一方、ディフェンシブ株がしっ かり。「循環的な動きの中で内需セクターを買う動きがみられる」(国内証券)という。 TOPIXグロース指数は0.8%安、同バリュー指数は0.2%安で、グロース指数の 方が下げがきつい。 東証33業種は、値下がりは鉄鋼や電気機器、機械など21業種、値上がりは...

寄り付きの日経平均は反落スタート、米欧景気指標悪化で利益確定売り先行

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比216円89銭安の2万7697円77銭と、反落してスタートした。前週末に米欧の景気指標が悪化し米株安となったほか、7連騰で1500円超上昇していたこともあって利益確定売りが先行した。その後はやや持ち直し、下げ渋っている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、オーバルが買い優勢 ピー・シー・エーは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、オーバルが買い優勢 ピー・シー・エーは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 オーバル 66% 1,00 999 1,00 602 0 0 2 日本化薬 26% 1,45 1,45 1,45 1,15 2 2 2 2 3 サトーHLDG 25% 2,50 2,50 2,50 2,00 3 3 3 3 4 長瀬産業 24% 2,49 2,49 2,49 2,01 8 7...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線を終値で回復

   <15:44> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線を終値で回復 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6812円30銭。25日移動平 均線(2万6679円04銭=11日)を6月28日以来、9営業日ぶりに終値で回復し 、強い基調を維持。75日線(2万6948円78銭=同)や、心理的節目2万7000 円、日足・一目均衡表の雲上限(2万7056円31銭=同)をこなして、上昇に弾みを つけるかが目先の焦点となる。 <15:08> 新興株はマザーズが反落、米ナスダック先物の軟調推移が重し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、米ナスダック先物の軟調推移が重し

   <15:08> 新興株はマザーズが反落、米ナスダック先物の軟調推移が重し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.43%安の679.55ポイントと 反落した。グロース市場指数は0.29%安の862.51ポイントだった。時間外取引 で、ハイテク株比率の高いナスダック先物が軟調に推移して投資家心理の重しになった。 値がさのメルカリや、フリー、そーせいグループの下げが 影響した。一方、フリークアウトホールディングスはしっかり。キャンバス<457 5.T>やFRONTEOはストップ高となった。 <14:20> 日経平均はもみ合い、安定政権...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみ合い、安定政権への期待が支援 米景気懸念と綱引き

   <14:20> 日経平均はもみ合い、安定政権への期待が支援 米景気懸念と綱引 き 日経平均は300円高程度となる2万6800円台前半でのもみ合いとなっている。 プライム市場では9割近い銘柄が上昇し、全面高に近い商状が継続。参議院選挙が与党勝 利となったことで「政権の安定面から、日本株への評価の高まりが期待できる」(国内証 券)との見方が聞かれる。 一方、米景気への懸念は根強く、米消費者物価指数(CPI)の発表を13日に控え て、上値も重い。時間外取引の米株先物や、上海株は軟調に推移している。 午前中には一時、心理的節目2万7000...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は高値もみあい、円安で輸出関連が堅調

   <13:05> 後場の日経平均は高値もみあい、円安で輸出関連が堅調 後場の日経平均は高値もみあい。前引けの水準を上回り、2万6800円台の後半で 推移している。外為市場でドル高/円安が進行しており、それを受けて輸出関連株が堅調 を持続、株価を支えている状況だ。 市場では「円安が輸出株に追い風となっており、今月下旬の決算発表シーズンに向け て上方修正期待が高まることが想定されている。その点から当面は底堅く推移しているの ではないか」(国内証券)との声が聞かれる。 <11:40> 前場の日経平均は続伸、参院選与党勝利受け一時2万7000...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続伸、参院選与党勝利受け一時2万7000円回復

   <11:40> 前場の日経平均は続伸、参院選与党勝利受け一時2万7000円回復 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比269円81銭高の2万6787円0 0銭と、続伸した。参議院選挙で与党勝利の結果が買い安心感をもたらしたほか、ドル高 /円安の進行が輸出関連株を支える要因となり、一時、6月28日以来の2万7000円 回復となった。ただ、その水準は戻りの節目として強く意識され、中盤からは伸び悩む展 開。高値圏でのもみあいとなっている。 前週末8日米国株式市場は不安定な値動きの後、前日比ほぼ横ばいで取引を終了。注 目された6月米雇用統計...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を縮小、円安意識し輸出株が堅調持続

<10:55> 日経平均は上げ幅を縮小、円安意識し輸出株が堅調持続 日経平均は上げ幅を縮小している。2万7000円を回復した後は、利益確定売りに ジリジリと値を消す展開となり、午前10時50分現在では始値を下回る現在安。テクニ カル的には6月28日の戻り高値2万7062円31銭とほぼ並んで止まり、この高値が 節目として強く意識された格好だ。 一方、物色面では「ドル/円が137円台まで円安に振れたことが意識された」(国 内証券)ことによって、輸出関連株が堅調を持続している。 <09:50> 日経平均は上げ幅拡大、2万7000円回復 岸田政権長期化...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、2万7000円回復 岸田政権長期化に期待感

<09:50> 日経平均は上げ幅拡大、2万7000円回復 岸田政権長期化に期待感 日経平均は上げ幅を拡大して、前営業日比約480円高の2万7000円近辺で推移 し、6月28日以来の高水準となっている。一時、2万7062円17銭まで上昇する場 面もあった。参院選の結果を受けて、「岸田政権が長期安定政権になるのではないかとの 期待が高まり、日本株にとってプラスの材料となっている」(国内証券)との声が聞かれ る。 ただ、今週は6月分の米消費者物価指数(CPI)の公表を控えており、結果を見極 めたいとの思惑から「日経平均は2万7000円近辺まで...

寄り付きの日経平均は3日続伸、参院選受け幅広い業種で買い

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比375円54銭高の2万6892円73銭と、3日続伸してスタートした。寄り付き後も上値を伸ばし、400円超高となっている。10日に投開票を終えた参議院選挙では、連立与党の自民・公明が改選124の過半数獲得を確実にし、これを好感する形で幅広い業種で買いが先行している。東証33業種では、繊維業以外の32業種が値上がりしている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ジェイテクトは買い優勢 ブラザー工業は売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、ジェイテクトは買い優勢 ブラザー工業は売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ジェイテクト 30% 1,30 1,30 1,30 1,00 9 9 9 9 2 ワキタ 25% 1,48 1,48 1,48 1,18 7 6 7 7 3 マックス 25% 2,03 2,03 2,03 1,63 1 1 1 1 4 ツムラ 22% 3,86 3,86 3,86 3,16 0...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、プラス2シグマに接近 調整意識も

<16:02> 日経平均・日足は「小陽線」、プラス2シグマに接近 調整意識も 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7457円89銭。始値がほぼ安 値となった一方、上ヒゲも短く、買い方の強さが示された。25日移動平均線(2万67 00円41銭=1日)など主要な移動平均線の多くや、日足・一目均衡表の雲(上限:2 万6923円50銭)から上放れた強い基調を継続した。 一方、心理的節目2万7500円の手前で足踏みとなった。ボリンジャーバンドのプ ラス2シグマ(2万7467円17銭=同)に近く、短期的な調整が意識されやすい水準 でもある...

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