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新晃工業株式会社

6458.T

現在値

1,493.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

1,400.00

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2,047.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,493.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
0.71
高値
--
安値
--
52週高値
2,047.00
52週安値
1,400.00
発行済株式数
25.22
時価総額
40,410.21
予想PER
--
配当利回り
3.37

次のエベント

Q3 2023 Sinko Industries Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Sinko Industries signs business and capital alliance with DAIKIN INDUSTRIES LTD

Sinko Industries raises consolidated full-year outlook and year-end dividend forecast for FY 2016

Sinko Industries to issue mid-year dividend and raises year-end dividend outlook for FY 2016

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新晃工業株式会社とは

新晃工業グループは、主に空調機器製造販売事業並びにビル管理事業等を行う。【事業内容】日本とアジアの2つの地域別セグメントを通じて運営する。空調機器、冷却塔、氷蓄熱装置及び関連製品の製作・販売を行う。空調工事の請負施工及び建築用資材の製造・販売を行う。空調用設備及び消火設備の設計、施工、保守点検及び整備を行う。建物設備全般の総合管理及び各種清掃を提供する。

業種

Misc. Capital Goods

連絡先

1-4-5, Minamimori-machi, Kita-ku

OSAKA-SHI, OSK

530-0054

Japan

+81.6.63671811

https://www.sinko.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shozo Takeda

Chairman of the Board, Chairman of Executive Board

Satoshi Suenaga

President, Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Tokuji Aota

Vice President, Executive Vice President, Chief Director of Administration, Representative Director

Tomoaki Fujii

Senior Managing Executive Officer, Director of Technology Planning, Manager of Business Planning Office, Director

Takenori Taniguchi

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Production, Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
9.63
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.96
株価純資産倍率(四半期)
0.72
株価キャッシュフロー倍率
7.70
総負債/総資本(四半期)
7.01
長期負債/資本(四半期)
4.26
投資利益率(過去12カ月)
7.16
自己資本利益率(過去12カ月)
5.75

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陰線」、気迷い 25日線との位置関係に注目

<15:50> 日経平均・日足は「短陰線」、気迷い 25日線との位置関係に注目 日経平均・日足は、上ヒゲとごく短い下ヒゲを伴う「短陰線」。終値は2万6890 円58銭だった。長めの上ヒゲが上値が重いとの印象を与えている。ただ、1日を通して の振れ幅が前日の値動きの中にすっぽり収まり、値幅も小さいことで気迷いムードを感じ させる動きだ。 注目すべきポイントは、絡み合うような形となっている25日移動平均線(2万69 16円93銭=21日)との位置関係がどうなるかだろう。このまま上昇して、25日線 お上向きに転じれば、戻り相場への期待が膨らむが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はさえない、週末で利益確定売りが先行

<15:05> 新興株式市場はさえない、週末で利益確定売りが先行 新興株市場はさえない。マザーズ総合が前日比0.50%安の724.08ポイント と続落した。グロース市場指数が同0.51%安の920.56ポイントで大引け。 市場では「米株安を嫌気したほか、週末とあって小型株も利益確定売りが先行してい る。ただ、値動きの良い銘柄には短期資金が集まった」(国内証券・ストラテジスト)と の声が聞かれた。 個別では、サンバイオが大幅安となったほか、前日に新規上場したビジネス コーチも軟調。マイクロ波化学もさえない。半面、スポーツフィールド がストップ...

〔マーケットアイ〕株式:小幅安、見送りムード ディスコ効果で半導体関連が下支え

<14:20> 小幅安、見送りムード ディスコ効果で半導体関連が下支え 日経平均は小幅安の水準でもみ合っており、2万6900円を挟んで一進一退の展開 。週末とあって、新たなポジションを取りづらく見送りムードが広がっている。 その中で、半導体関連株はしっかり。前日の取引終了後に発表されたディスコ<6146. T>の決算を手掛かりに堅調に推移し、全体を下支えしている。「ディスコ効果と言える状 況。同社の決算は寄り付き段階ではインパクトは小さかったものの、徐々に半導体関連は 上向くとの見方が広がった。来週からの決算発表を期待させる動きになっている...

午前の日経平均は続落、方向感乏しい 半導体関連株は堅調

21日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比55円37銭安の2万6951円59銭と続落した。前日の米株安の流れを引き継ぎ、弱含みの展開となった。値がさ株や主力株が軟調で相場を押し下げた一方、半導体関連株はしっかりだった。新規材料が少なく、全体としては方向感に乏しい値動きになった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅縮小、半導体関連株がしっかり

<10:01> 日経平均は下げ幅縮小、半導体関連株がしっかり 日経平均は下げ幅を縮小し、前営業日比約50円安の2万6900円台後半で推移し ている。朝方、マイナス圏で推移していた値がさ株がプラス転換したほか、半導体関連株 が堅調で、相場を支えている。 前日の米株市場でフィラデルフィア半導体指数(SOX指数)が上昇したことを受け 、東京エレクトロンは4%高、アドバンテストは2%高でしっかりとし た展開。 一方、米10年債利回りが4.2%台まで上昇し、米長期金利は高止まりが続いてお り、「ダイキン工業など成長性の高い銘柄群は軟調な地合いとなっている...

寄り付きの日経平均は続落、米株安を嫌気 値がさ株軟調

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比103円46銭安の2万6903円50銭と続落してスタートした。前日の米株安の流れを引き継ぎ、売りが広がっている。個別では、ファーストリテイリング、ソフトバンクグループなど値がさ株が軟調な一方、東京エレクトロンはしっかり。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、ソフトクリエHDは買い優勢 アレンザHDは売り優勢

<08:22> 寄り前の板状況、ソフトクリエHDは買い優勢 アレンザHDは売 り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 ソフトクリエイトHLDG <337 22% 3,91 3,91 3,91 3,21 1.T> 0 0 0 0 2 インテージHLDG 11% 1,83 1,83 1,83 1,65 1 1 1 2 3 レオパレス21 9% 300 299 300 274 4 森永製菓 9% 4,16 4,16...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日線が視界に

   <15:25> 日経平均・日足は「小陽線」、200日線が視界に 日経平均・日足はマドを開けて、上下に短いヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は 2万7761円57銭。ボリンジャーバンドの2シグマを上抜けてきた。5日移動平均線 (2万7456円51銭=3日)が下値支持線として働いているほか、3月に上値を止め られた200日移動平均線(2万7940円22銭=同)に再び接近してきている。 <15:45> 新興株はマザーズ総合が反発、メルカリが小幅高 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比9.83ポイント高の670.37ポイ ントと反発した...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反発、メルカリが小幅高

   <15:45> 新興株はマザーズ総合が反発、メルカリが小幅高 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比9.83ポイント高の670.37ポイ ントと反発した。市場では「個人投資家の売りも一巡したようだ。値動きの良い個別株を 拾う動きが出始めている」(国内証券)との声が聞かれた。 前日、大幅安となったメルカリが小幅ながら反発。そのほか個別では、キャ ンバスやリボミックが高い。一方、トリプルアイズやログ リーが売られた。 <13:10> 日経平均は高値もみあい継続、米雇用統計への警戒感が重しに 日経平均は後場も高値もみあいを継続している...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい継続、米雇用統計への警戒感が重しに

   <13:10> 日経平均は高値もみあい継続、米雇用統計への警戒感が重しに 日経平均は後場も高値もみあいを継続している。下値の堅さが意識される一方、きょ う発表される米雇用統計への警戒感が重しとなっている。チャート面での改善が意識され 、心理的節目2万8000円も視野に入ってきたが「まだ一本調子の上昇は見込みにくい 」(国内証券)との見方が聞かれる。 200日移動平均線が2万7900円前半を通るなど、目先の節目が控えていること も意識されている。戻り待ちの売りをこなして上昇するには「企業業績の上振れへの確信 などの材料が必要」(同)...

午前の日経平均は反発、グロース株とファーストリテが牽引

3日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比299円35銭高の2万7713円23銭と反発した。米国市場で過度な金融引き締めに対する警戒感が和らいで株高となった流れが波及し、グロース(成長)株が買われたほか、良好な国内既存店売上高が好感されて大きく上昇したファーストリテイリングが指数を牽引した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、ファーストリテが伸び悩み

   <11:10> 日経平均は高値もみあい、ファーストリテが伸び悩み 日経平均は高値もちあいとなっている。「ファーストリテイリングとグロー ス株が主導する上昇」(国内証券)となる中、ファーストリテイリングがやや伸び悩んで いる。 足元で、ファーストリテイリング株の上昇は、指数に対して120円程度押し上げに 寄与。TOPIXグロース指数が小幅高の一方、同バリュー指数は前日終値を挟んだ動き となっている。 米ハイテク株高となる中、東京エレクトロンなど半導体製造装置関連や電子 部品は総じて堅調な推移の一方、百貨店やレジャー関連、空運、陸運といった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、ファーストリテの大幅上昇が寄与

<10:15> 日経平均は強もちあい、ファーストリテの大幅上昇が寄与 日経平均は強もちあい。寄り付き段階で、チャートの節目として4月21日の戻り高 値2万7580円64銭を更新した後も、堅調な地合いを保っている。ただ、米雇用統計 の発表を控えており、それを見極めたいとのムードがあるため、徐々に模様眺めとなって きた。「きょうはここから動きが乏しくなる」(国内証券)との見方が出ている。 物色面では、既存店売上高が好調と公表したファーストリテイリングが大幅 上昇となった。これについて「同社の寄与分だけで日経平均の上昇の約3分の1を押し上 げている...

寄り付きの日経平均は反発、米株上昇を好感 グロース株堅調

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比246円74銭高の2万7660円62銭と、反発してスタート。前日の米国株式市場が上昇したことが好感され、幅広く物色されている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、新晃工業は買い優勢 大阪チタニウムは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、新晃工業は買い優勢 大阪チタニウムは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 新晃工業 25% 2,016 2,016 2,016 1,616 2 前田工繊 19% 3,190 3,190 3,190 2,687 3 日水製薬 19% 1,707 1,706 1,707 1,439 4 ソフトクリエイトHLDG 15% 4,660 4,660 4,660 4,065 5 パーソル...

12日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

12日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・丸井グループ 、自己保有株を除く発行済株式総数の6.99%にあたる1 400万株、取得総額240億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月1日 から2023年3月31日。 ・アグロ カネショウ 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.60%にあ たる45万株、取得総額7億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は5月16日 から2023年3月23日。 ・グローリー 、自己保有株を除く発行済株式総数の8.2%にあたる500 万株、取得総額...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線が下値支持線

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線が下値支持線 日経平均・日足はわずかな上ヒゲと長めの下ヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は 前営業日比461円73銭安の2万6888円57銭。25日移動平均線(2万6761 円65銭=7日)が下値支持線として機能した。目先は自律反発をしてもおかしくないが 、終値は一目均衡表の雲下限(2万6717円68銭=同)に接近中。下抜けると弱気シ グナルに警戒が必要だ。 <15:45> 新興株はマザーズ指数が続落し4%超安、800ポイント再び下回る 新興株市場では、東証マザーズ指数が続落した。米長期金利...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ指数が続落し4%超安、800ポイント再び下回る

<15:45> 新興株はマザーズ指数が続落し4%超安、800ポイント再び下回る 新興株市場では、東証マザーズ指数が続落した。米長期金利の上昇に伴い、米株市場 でナスダック総合が2%超安となった流れを引き継いだ。 東証マザーズ総合は前営業日比4.27%安の789.16ポイント。再び心理的節 目の800ポイント割れとなった。個別では、メルカリ、フリー、ビジ ョナル、JTOWERが大幅安。そーせいグループ、日本電解 が買われた。 <14:40> 日経平均は2万6900円近辺、押し目買いで下げ幅を縮小 日経平均は2万6900円近辺で小動き。午前...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は2万6900円近辺、押し目買いで下げ幅を縮小

<14:40> 日経平均は2万6900円近辺、押し目買いで下げ幅を縮小 日経平均は2万6900円近辺で小動き。午前の水準からは下げ幅を縮小する展開と なっている。市場では「朝方に25日移動平均線(2万6700円台半ば=7日)に接近 したところでいったん下げ止まり、押し目買いが入っている」(国内証券)との声が聞か れる。 午後2時30分現在のプライム市場の売買代金は2兆0630億6300万円。とう しょう33業種では、電気機器、非鉄金属、金属製品、ガラス・土石製品などを除く29 業種が値下がり。医薬品、食料品などの4業種は値上がりとなっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はやや下げ幅縮小、日銀ETF買いへの思惑も支え

  <12:32> 日経平均はやや下げ幅縮小、日銀ETF買いへの思惑も支え 日経平均は後場に入って、やや下げ幅を縮めて始まった。2万6800円台半ばでの 推移となっている。「日銀の上場投資信託(ETF)買いへの思惑も支えになっていそう だ」(国内証券)との声が聞かれた。 市場では、前場のTOPIXが2%超安の場合、日銀が午後にETF買いに動くとの 思惑がある。きょうの前場TOPIXは2.0%安で取引を終えている。 <11:43> 前場の日経平均は大幅続落、米長期金利上昇を警戒  前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比546円96銭安...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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