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ミネベアミツミ株式会社

6479.T

現在値

2,345.00JPY

変化

93.00(+4.13%)

出来高

1,673,400

本日のレンジ

2,245.00

 - 

2,357.00

52週レンジ

2,198.00

 - 

3,380.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,252.00
始値
2,277.00
出来高
1,673,400
3か月平均出来高
30.87
高値
2,357.00
安値
2,245.00
52週高値
3,380.00
52週安値
2,198.00
発行済株式数
406.15
時価総額
1,001,504.00
予想PER
11.48
配当利回り
1.54

次のエベント

Minebea Mitsumi Inc Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Minebea Mitsumi Inc - To Buy Back Up To 1.81 Percent Of Own Shares Worth 15 Billion Yen Through April 30, 2020

Rpt-Minebea Mitsumi Inc - Announces Results Of Tender Offer For Shares In U-Shin Ltd

Minebea Mitsumi: Announcement Of Commencement Of Tender Offer For Shares In U-Shin Ltd

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ミネベアミツミ株式会社とは

ミネベアミツミグループは、機械加工品及び電子機器の製造及び販売等を主な事業の内容とする。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。機械加工品事業は、ボールベアリング、ロッドエンドベアリング、ハードディスク駆動装置(HDD)用ピボットアッセンブリー等のメカニカルパーツ及び航空機用ねじが主な製品である。電子機器事業は、液晶用バックライト、センシングデバイス(計測機器)等の電子デバイス、HDD用スピンドルモーター、ステッピングモーター、直流(DC)モーター、エアームーバー(ファンモーター)、精密モーター及び特殊機器が主な製品である。ミツミ事業は半導体デバイス、光デバイス、機構部品、高周波部品及び電源部品が主な製品である。

業種

Misc. Fabricated Products

連絡先

4106-73, Miyota Miyota-machi

KITASAKU-GUN, NGN

389-0293

Japan

+81.26.7322200

https://www.minebeamitsumi.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Yoshihisa Kainuma

Chairman of the Board, Executive President, Chief Executive Officer, Chief Operating Officer, Representative Director

Shigeru Moribe

Vice Chairman of the Board, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Ryozo Iwaya

Executive Vice President, Chief Director of Electronic Device & Component Business, Chief Director of Mitsumi Business, Manager of Business Development, Executive President of Subsidiary, Director

Shigeru None

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, Director

Michiya Kagami

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Technology, Manager of Technology Development in Main Electronic Device & Component Business Unit, Director

統計

2.06 mean rating - 17 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.0K

2021

1.0K

2022

1.1K

2023(E)

1.2K
EPS (JPY)

2020

111.110

2021

94.950

2022

170.077

2023(E)

204.318
株価売上高倍率(過去12カ月)
14.03
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.89
株価純資産倍率(四半期)
1.77
株価キャッシュフロー倍率
8.77
総負債/総資本(四半期)
50.26
長期負債/資本(四半期)
19.65
投資利益率(過去12カ月)
10.49
自己資本利益率(過去12カ月)
6.62

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、75日線に抑えられる

<16:00> 日経平均・日足は「小陰線」、75日 線に抑えられる 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万6818円 53銭。前営業日に続き、5日移動平均線(2万6668円79銭=2日)を上回ってい るものの、75日移動平均線(2万7014円47銭=同)に上値を抑えられた。引き継 ぎ、2万7000円を意識した値固めの展開となりそうだ。 <15:45> マザーズ3日続落、地合い悪化 個別では物色の動きも 新興株式市場は、マザーズ総合が3日続落した。市場では「地合い悪化で投げ売りせ ざるを得ない。ただ、個別では決算...

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ3日続落、地合い悪化 個別では物色の動きも

<15:45> マザーズ3日続落、地合い悪化 個別 では物色の動きも 新興株式市場は、マザーズ総合が3日続落した。市場では「地合い悪化で投げ売りせ ざるを得ない。ただ、個別では決算を材料視した物色の動きもみられる」(国内証券)と の声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比0.37%安の691.84ポイント。個別では、フリー 、ビジョナル、アンジェスが軟調。半面、先週末に決算を発表 したメルカリは5%超高。マクアケ、アズームもしっかりだ った。 <13:30> 後場の日経平均は下げ幅を縮小、円安や米株先物が支え 後場の日経平均は下げ幅を縮小...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅を縮小、円安や米株先物が支え

<13:30> 後場の日経平均は下げ幅を縮小、円 安や米株先物が支え 後場の日経平均は下げ幅を縮小している。足元の株価は前営業日比20円ほど安い2 万6800円台前半。時間外取引の米株先物の底堅い値動きや為替の円安基調が支えとな っている。 市場では「連休の谷間で動きづらいが、個別では前週末に好決算を発表した銘柄もし っかり買われており、地合いは悪くない」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時30分現在の東証プライム市場の売買代金は1兆9682億9600万円。 東証33業種では、海運業、空運業、ゴム製品、ガラス・土石製品などの19業種...

前場の日経平均は反落、FOMC控え様子見 好決算銘柄を物色

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比143円30銭安の2万6704円60銭と、反落した。大型連休の谷間である上、米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えていることから様子見気分が強い。ただ、好決算を発表した銘柄の上昇が目立ち、株価全般の下支え要因となっている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、FOMCを控え徐々に模様眺めに

<10:35> 日経平均は弱もちあい、FOMCを控え徐々に模様眺めに 日経平均は弱もちあい。3連休前で、休み中に米連邦公開市場委員会(FOMC)が 開催されることから、積極的なポジションを取りづらく、徐々に模様眺めとなってきた。 市場では「ただの連休ではなく、イベントを控えているため、自然と見送り色が強く なる。ただ、好決算の銘柄が目立っており、下値を売り叩く雰囲気にはならない」(国内 証券)との声が聞かれる。 日経平均は朝高の後、利益確定売りが優勢となって一時は前日比200円を超す下落 となったものの、その後は引き戻して一進一退の展開...

寄り付きの日経平均は小幅続伸、連休谷間で見送り

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比3円20銭高の2万6851円10銭と、小幅続伸してスタート。大型連休の谷間とあって見送りムードが強い中、好決算銘柄が物色されている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、マックスは買い優勢 PHCHLDGは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、マックスは買い優勢 PHCHLDGは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落率 MID気 買気配 売気 終値 配 配 1 マックス 25% 1,991 1,990 1,991 1,591 2 DmMIX 22% 1,950 1,949 1,950 1,599 3 ラサ工業 21% 1,700 1,699 1,700 1,409 4 ニッコンHLDG 20% 2,370 2,370 2,370 1,970 5 日本特殊陶業...

日通、旧本社をミネベアミツミに売却 特別利益に530億円計上へ

日本通運は21日、東京都港区にある旧本社の建物と土地をミネベアミツミに732億円で売却すると発表した。2022年4月に引き渡し、同年12月期に特別利益約530億円を計上する。

ホットストック:ミネベアミツミが反発、業績予想を上方修正 増配予想も

ミネベアミツミが反発している。2022年3月期の業績見通しの上方修正を5日に発表し、手がかりとなっている。上半期の業績などを織り込み、連結営業利益予想を前年比75.9%増の900億円に引き上げた。従来予想は870億円。

4日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

4日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・ホンダ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.0%にあたる1800万 株、取得総額700億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月5日から12 月31日。 ・ミネベアミツミ 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.74%にあたる 300万株、取得総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は8月5日 から10月29日。 ・荏原実業 、自己保有株を除く発行済株式総数の3.57%にあたる45万 株、取得総額10億円を上限とする自社株買...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表の「雲」領域から下放れ

<15:45> 日経平均・日足は「小陽線」、一目均衡表の「雲」領域から下放れ 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」。新たにマドを空けて下振れするとと もに、一目均衡表の「雲」領域から下放れたことで弱気に傾斜したものの、下げ渋る動き となったことで、ここで踏みとどまれるかどうかが注目される。 5月13日安値2万7385円03銭と6月21日安値2万7795円を結んだ下値 抵抗線である、2万8000円─2万8100円どころの水準をキープし反転した場合、 中長期的な三角もちあいを形成することになるため、当面は同水準が下値の目安として意 識...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、上場2日目のBCCが初値形成後に乱高下

<15:10> 新興株式市場は軟調、上場2日目のBCCが初値形成後に乱高下 新興株式市場は軟調な推移だった。東証マザーズ指数が小幅続落となった一方、日経 ジャスダック平均は小反落した。市場では「直近IPOが値幅取りの対象として日替わり で物色されている」(国内証券)との声が聞かれる。 前日にマザーズ市場に新規上場したBCC は上場2日目に公開価格の2.5 7倍となる3350円で初値を付けた後、上下に大きく値が振れる乱高下となった。 マザーズ総合は前営業日比0.60%安。アイドマ・ホールディングス がス トップ高となったほか、日本電解 が...

訂正-〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調に推移、ETF換金売りが上値圧迫要因に

(見出しの「EFT」を「ETF」に訂正します) [東京 7日 ロイター] - <14:25> 日経平均は軟調に推移、ETF換金売りが上値圧迫要因に 日経平均は軟調に推移。朝方に付けたきょうの安値には距離を残しており、大きく崩 れる気配は感じられず、もみあう商状となっている。市場では「週末までETFの分配金 を捻出するための換金売りが続くと警戒されており、これが上値圧迫要因になっている」 (東海東京調査センター・シニアストラテジストの中村貴司氏)との声が聞かれた。 <13:15> 後場の日経平均は小動き、様子見強まる アジア株安は重し 後場...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は小動き、様子見強まる アジア株安は重し

<13:15> 後場の日経平均は小動き、様子見強まる アジア株安は重し 後場の日経平均は前営業日比250円ほど安い2万8300円台後半で小動き。指数 寄与度の高いファーストリテイリング の下落や、アジア株の軟調な値動きが重し となっている。TOPIXは0.80%安の1938ポイント近辺。 市場では「米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨の公表を控え、様子見が強ま っている。テーパリング議論の具体的な内容に対する市場の関心は高い」(国内証券)と の声が聞かれる。 個別では、テルモ 、ヤマトホールディングス 、ミネベアミツミ<647 9...

5日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

5日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・トーカイ 、自己保有株を除く発行済み株式総数の1.68%に当たる60 万株、取得総額10億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月8日から12 月23日。 ・ミネベアミツミ 、自己保有株を除く発行済み株式総数の0.98%に当た る400万株、取得総額100億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月8 日から4月30日。 ・日本曹達 、自己保有株を除く発行済み株式総数の2.81%に当たる80 万株、取得総額20億円を上限とする自社株買...

ホットストック:ミネベアミツミは続伸、4─6月期営業益61%増を好感

ミネベアミツミは続伸。4日、2020年4─6月期の連結営業利益(IFRS)が前年同期比61.4%増の53億6400万円だったと発表。足元の堅調な業績が好感されている。機械加工品事業が減収減益となったものの、電子機器事業で液晶用バックライトの需要が堅調に推移。ミツミ事業も増収増益となり、利益が伸びた。

ホットストック:電子部品株が軟調、米アップル一部店舗の一時閉鎖を嫌気

電子部品株が軟調。村田製作所、アルプスアルパイン、TDK、太陽誘電、ロームなど安い。米アップルが19日、米国で新型コロナウイルス感染が拡大しているため、フロリダ州、アリゾナ州、サウスカロライナ州、ノースカロライナ州の11店舗を一時閉鎖すると発表したことが嫌気されている。

ホットストック:村田製作所など軟調、米アップルが1─3月期売上高予想未達の見通し

アップル関連株が軟調。村田製作所、TDK、太陽誘電は一時3%超安となっている。米アップルが17日、新型コロナウイルスの流行の影響で1─3月期の売上高が会社予想に未達となりそうだと発表し、嫌気されている。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=23日

RIC 銘柄名 01 大東建託 02 ワッツ 03 ケンコーマヨネーズ 04 三洋貿易 05 じげん 06 サイバーリンクス 07 ディー・エル・イー 08 タキロンシーアイ 09 合同製鉄 10 ミネベアミツミ 11 全国保証 12 オーハシテクニカ 13 タカラスタンダード 14 蝶理 15 カナデン 16 ライフコーポレーション 17 セブン銀行 18 明和地所 19 日神不動産 20 グランディハウス 21 山九 22 日本電信電話 23 アイドママーケティングコミュ ニ  

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=10日

RIC 銘柄名 該当なし                             

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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