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株式会社日立製作所

6501.T

前日終値

4,112.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

2,767.50

 - 

4,323.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,112.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
62.85
高値
--
安値
--
52週高値
4,323.00
52週安値
2,767.50
発行済株式数
966.25
時価総額
4,028,723.00
予想PER
9.32
配当利回り
2.16

次のエベント

Q3 2020 Hitachi Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Hitachi Official: By Holding Bigger Stake In Merged Company Of Hitachi Auto Operations, Honda Suppliers, We Believe We Can Attract More Automaker Customers

Hitachi Automotive Systems, Keihin, Showa, Nissin Kogyo To Merge - Companies

Hitachi Says To Discuss Merger Of Auto Unit With Honda Suppliers On Wednesday

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株式会社日立製作所とは

日立製作所グループは、情報・通信システム、社会・産業システム、電子装置・システム、建設機械、高機能材料、オートモティブシステム、生活・エコシステム、その他の8つの事業セグメントを展開する。【事業内容】情報・通信システム事業はシステムインテグレーション、コンサルティング、クラウドサービス、サーバ、ストレージ、ソフトウェア、通信ネットワーク、現金自動取引装置(ATM)を提供する。社会・産業システム事業は、産業用機器・プラント、火力・原子力・自然エネルギー発電システム、エレベーター、エスカレーター、鉄道システム、送変電システムを提供する。電子装置・システム事業は半導体製造装置、計測・分析装置、先端産業部材、医療機器を提供する。建設機械事業は、油圧ショベル、ホイールローダ、鉱山機械を提供する。高機能材料事業は、半導体・ディスプレイ用材料、配線板・関連材料、自動車部品、蓄電デバイス、特殊鋼製品、磁性材料、素形材製品、電線材料を提供する。オートモティブシステム事業は、エンジンパワートレインシステム、電動パワートレインシステム、車両統合制御システム、車載情報システムを提供する。生活・エコシステム事業は、業務用空調機器、ルームエアコン、冷蔵庫、洗濯機を提供する。その他事業は、光ディスクドライブ、不動産の管理・売買・賃貸を提供する。

業種

Computer Peripherals

連絡先

Nihon Seimei Marunouchi Bldg.

1-6-6, Marunouchi

+81.3.32581111

http://www.hitachi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroaki Nakanishi

Chairman of the Board, Executive Officer

Toshiaki Higashihara

Representative Executive Officer, Executive President, Chief Executive Officer, Director

Mitsuaki Nishiyama

Representative Executive Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Chief Senior Director of Finance

Kazuyuki Tanaka

Chairman of Subsidiary, Director

Hidenobu Nakahata

Representative Executive Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Human Resource Officer, Chief Senior Director of Human Resources

統計

1.75 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

9.2K

2018

9.4K

2019

9.5K

2020(E)

9.0K
EPS (JPY)

2017

239.500

2018

375.950

2019

230.470

2020(E)

446.683
株価売上高倍率(過去12カ月)
17.93
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.44
株価純資産倍率(四半期)
1.20
株価キャッシュフロー倍率
6.06
総負債/総資本(四半期)
41.52
長期負債/資本(四半期)
25.14
投資利益率(過去12カ月)
5.29
自己資本利益率(過去12カ月)
2.71

最新ニュース

最新ニュース

独ティッセンのエレベーター事業売却、3連合が名乗り=関係筋

ドイツの鉄鋼大手ティッセンクルップ<TKAG.DE>は、傘下のエレベーター事業ティッセンクルップ・エレベーター・テクノロジー(ET)の売却で少なくとも3グループから名乗りを得た。事情に詳しい4人の関係者が明らかにした。

系列部品会社の再編続ける、単独での技術開発困難=ホンダ副社長

ホンダ<7267.T>の倉石誠司副社長は8日、2019年7―9月期決算会見で、傘下の部品メーカー3社と日立製作所<6501.T>傘下の部品メーカーが経営統合を決めた背景について、次世代技術の高度化・複雑化・多様化が進む中、単独での技術開発は「スピードや経営資源の点でたいへん厳しくなっている」と指摘。今後もホンダが出資している部品メーカーの再編を続けるかとの問いには「イエスだが、いま具体的に新しいことを言える状況ではない」と述べた。

日立・ホンダ、傘下の車部品4社統合へ 規模拡大で生き残り

日立製作所<6501.T>とホンダ<7267.T>は30日、傘下の車部品4社が経営統合する基本契約を結んだと発表した。日立の完全子会社である日立オートモティブシステムズ、ホンダが筆頭株主のケーヒン<7251.T>、ショーワ<7274.T>、日信工業<7230.T>の3社が統合する。1年後をめどに新会社を発足し、グローバル・メガサプライヤーを目指す。

BRIEF-小島日立副社長:営業利益率10%実現に向け、車部品4社統合は極めて重要

日立製作所の小島啓二副社長とホンダの貝原典也常務は30日夕、傘下の車部品4社の経営統合についての記者会見で、以下の通り述べた。

日経平均は8日ぶり反落、利益確定や調整の売り イベント前の手控えも

東京株式市場で日経平均株価は8日ぶり反落。前日の取引で約1年ぶりに2万3000円台に乗せたことで、いったんの達成感が出た。オーバーナイトの米国株市場がさえなかったこともあり、朝方は利益確定売りが先行した。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果を前にしたポジション調整の売りも下押し要因となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、定石通りの一服

<15:30> 日経平均・日足は「中陰線」、定石通りの一服 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」。上値、下値をともに切り下げ、8日ぶりの反落になっ た。これまでの7連騰で高値警戒感が強かったことから、定石通りとも言える一服であり、今回の下げ幅は 基調に変化をもたらすものではない。 5日移動平均線(2万2846円99銭=30日現在)を若干下回った水準で下げ止まり、今後も5日 線にサポートされるかどうかがポイントになる。同線を大きく下回るようであれば、10月15日と16日 に大きく空けたマドを埋めにかかった17日安値(2万2424円92...

日立・ホンダ、傘下の車部品4社の統合で基本契約

日立製作所とホンダは30日、傘下の車部品4社が経営統合する基本契約を結んだと発表した。日立の完全子会社「日立オートモーティブシステムズ」と、ホンダが筆頭株主となっているケーヒン、ショーワ、日信工業の3社が統合する。統合時期は未定。新会社の議決権比率は日立が66.6%、ホンダが33.4%とする。 日立とホンダは、車部品会社の統合について30日午後5時から記者会見を行う。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は9日ぶり反落、先駆株を売り急ぎ

<15:05> 新興株市場は9日ぶり反落、先駆株を売り急ぎ 新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに 9日ぶりに反落した。先駆して買われた銘柄に利食い急ぎの動きが出て いる。市場では「割り切って値動きの良い銘柄で回転商いをしている投 資家が多いため、どうしても資金の逃げ足は速くなる」(国内証券)と の声が出ていた。 個別では、マザーズ市場の直近IPOのセルソース がスト ップ高。YKT 、中村超硬 は一時ストップ高まで上昇 したが、後半は伸び悩んだ。医学生物学研究所 はストップ高比 例配分となった。 半面、前日マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、様子見ムードで薄商い

<13:19> 日経平均は小動 き、様子見ムードで薄商い 日経平均はマイナス圏で小動き。2万2800円台後半で推移して いる。米連邦公開市場委員会(FOMC)を控え様子見ムードが強まり 、後場の値幅は上下28円69銭程度にとどまっている。市場からは「 今日はTOPIXのリバランスで商いができているが、実質の商いは細 い」(国内証券)との声が出ていた。 <11:57> 前場の日経平均は反落、イベント控えポジション 調整の売り 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日81円38銭安の 2万2892円75銭となり、反落した。前日の取引で約...

前場の日経平均は反落、イベント控えポジション調整の売り

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日81円38銭安の2万2892円75銭となり、反落した。前日の取引で約1年ぶりに2万3000円台に乗せたことによる利益確定や、日米金融政策イベントを前にしたポジション調整の売りが出た。

日立、傘下の車部品メーカーとホンダ系計4社の合併を検討

日立製作所<6501.T>は30日、傘下の自動車部品メーカーをホンダ<7267.T>系の3社と合併させる方針を固めたとの報道について、同日の取締役会に付議する予定であり、決定次第速やかに公表する、とのコメントを発表した。ホンダも、「本件内容については検討中」としている。

ホットストック:ケーヒン・日信工業・ショーワが買い気配、合併報道で

ホンダ系部品メーカーのケーヒン、ショーワ、日信工業が買い気配。日立製作所とホンダが、傘下の自動車部品メーカー計4社を合併させる方針を固めたとの報道が材料視されている。

アングル:日経平均、高揚感なき高値更新 支えは自社株買い

日経平均株価は16日に年初来高値を更新したものの、市場に高揚感は乏しい。米中通商交渉に不透明感が残る中、徐々に上げ幅を削る展開となり、売買ボリュームの増加も限定的だった。過去最高水準の自社株買いが下値を支えるとみられるが、海外材料には「失望リスク」が付きまとう。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は軟調、ワークマンは急反落

<15:53> 新興株式市場は軟調、ワークマン は急反落 新興株式市場は軟調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反落した。 市場からは「完全に相場の流れが変わり、新興株式市場の資金が1部市場に流れているよ うだ。利食い急ぎのワークマンがそれを象徴している」(SBI証券・シニアマーケット アドバイザーの雨宮京子氏)との声が出ていた。 ジャスダック市場ではワークマン が急落。朝方は買い優勢となり年初来高値 を連日更新したものの、その後急速に売りが広がり、12.88%下落した。そのほか、 夢の街創造委員会 も4日続落。一方、プロパスト...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、新値更新も三空で警戒感

<15:30> 日経平均・日足は「十字線」、新値更新も三空で警戒感 日経平均・日足は長い上ヒゲと短い下ヒゲを伴う「十字線」。下ヒゲが短い上に実体 部分がほとんどないため、転換点を示唆する「トウバ」に準じる。足そのものが不安定な 形状であるのに加え、3日連続でマド(今回は2万2219円63銭─2万2434円9 2銭)を空けたことで天井形成を示す「三空」のパターンとなっている。 4月24日の年初来高値2万2362円92銭を更新し、一段と強さを増しながらも 、これによって目標達成感も台頭するところ。騰落レシオが139.31%(16日現在 )と...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、警戒感と目標達成感から利益確定売り

<14:45> 日経平均は伸び悩み、警戒感と目標達成感から利益確定売り 日経平均は伸び悩んでおり、2万2500円を下回る水準で一進一退の展開。後場に 入ってから、銘柄によっては利益確定売りが先行している。市場では「これまでの急ピッ チな上昇で警戒ムードが台頭しているほか、日経平均の年初来高値更新で目標達成感も生 じるところで、利益確定売りが出やすい」(国内証券)との声が出ていた。 午後2時45分現在の値上がり、値下がりの両銘柄数から計算した東証1部市場の騰 落レシオは138%で、警戒ゾーンとされる140%に近付いている。 <13:59>...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、ダウンサイドリスクは徐々に後退

<13:59> 日経平均はもみあい、ダウンサイドリスクは徐々に後退 日経平均はもみあい、2万2500円近辺で推移している。市場からは「ダウンサイ ドリスクが徐々に後退し、買いが入りやすい状態。後場は伸び悩んでいるようにも見える が、今朝の寄り付きで強かった銘柄は過去1週間で大幅に上げていた銘柄がほとんど。ス ピード調整が入った程度ではないか」(国内エコノミスト)との声が出ていた。 「製造業中心に上昇している。受注が回復しつつあることが大きい。製造業のなかで も、電子部品、デバイスがしっかりしている」(同)との指摘もあった。 寄与度の高い...

前場の日経平均は続伸、年初来高値更新 米株高・円安など好感

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比338円53銭高の2万2545円74銭となり、続伸した。米中が通商協議で部分合意したことや米企業決算が好調だったことを受け、米国株市場で主要3指数が上昇。為替が1ドル108円後半と円安方向に振れたことも好感され、朝方から幅広い銘柄に買いが先行した。日経平均は寄り付きで年初来高値を更新。上げ幅を一時400円超に拡大した。

情報BOX:台風19号の被害状況など

台風19号は、各地で甚大な被害をもたらした。政府は「激甚災害」に指定する方向で調整している。ライフラインなどに及ぼした被害の状況は以下の通り。

日立化成の売却交渉、ベインや日東電工などが2次入札へ=関係筋

日立製作所が51%を出資する日立化成の売却交渉で、大手プライベートエクイティ(PE)ファンドのベイン・キャピタルや日東電工など4、5社程度が株式取得の2次入札に参加する見通しであることが11日、分かった。複数の関係筋が明らかにした。11月に2次入札を締め切り、年明けにも売却先を選定する運びだ。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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