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株式会社日立製作所

6501.T

現在値

4,087.00JPY

変化

24.00(+0.59%)

出来高

3,547,800

本日のレンジ

4,030.00

 - 

4,120.00

52週レンジ

2,524.00

 - 

4,693.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,063.00
始値
4,031.00
出来高
3,547,800
3か月平均出来高
65.52
高値
4,120.00
安値
4,030.00
52週高値
4,693.00
52週安値
2,524.00
発行済株式数
966.85
時価総額
3,932,518.00
予想PER
10.44
配当利回り
2.46

次のエベント

Q3 2021 Hitachi Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Hitachi Says Weighing Various Options To Raise Corporate Value

JIC Says Not True It Is Considering Investment In Hitachi Construction

Sophia Genetics Raises $110 Million In Series F Round

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株式会社日立製作所とは

日立製作所グループは、情報・通信システム、社会・産業システム、電子装置・システム、建設機械、高機能材料、オートモティブシステム、生活・エコシステム、その他の8つの事業セグメントを展開する。【事業内容】情報・通信システム事業はシステムインテグレーション、コンサルティング、クラウドサービス、サーバ、ストレージ、ソフトウェア、通信ネットワーク、現金自動取引装置(ATM)を提供する。社会・産業システム事業は、産業用機器・プラント、火力・原子力・自然エネルギー発電システム、エレベーター、エスカレーター、鉄道システム、送変電システムを提供する。電子装置・システム事業は半導体製造装置、計測・分析装置、先端産業部材、医療機器を提供する。建設機械事業は、油圧ショベル、ホイールローダ、鉱山機械を提供する。高機能材料事業は、半導体・ディスプレイ用材料、配線板・関連材料、自動車部品、蓄電デバイス、特殊鋼製品、磁性材料、素形材製品、電線材料を提供する。オートモティブシステム事業は、エンジンパワートレインシステム、電動パワートレインシステム、車両統合制御システム、車載情報システムを提供する。生活・エコシステム事業は、業務用空調機器、ルームエアコン、冷蔵庫、洗濯機を提供する。その他事業は、光ディスクドライブ、不動産の管理・売買・賃貸を提供する。

業種

Computer Services

連絡先

Nihon Seimei Marunouchi Bldg.

1-6-6, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8280

Japan

+81.3.32581111

https://www.hitachi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroaki Nakanishi

Chairman of the Board, Executive Officer

Toshiaki Higashihara

Representative Executive Officer, Executive President, Chief Executive Officer, Director

Yoshihiko Kawamura

Representative Executive Officer, Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Finance

Hidenobu Nakahata

Representative Executive Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Human Resource Officer, Chief Senior Director of Human Resources, Chief Director of Safety Management Promotion

Masakazu Aoki

Representative Executive Officer, Executive Vice President, Chief Senior Director of Industrial Equipment

統計

2.00 mean rating - 15 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

9.4K

2019

9.5K

2020

8.8K

2021(E)

8.1K
EPS (JPY)

2018

375.950

2019

230.470

2020

90.710

2021(E)

402.677
株価売上高倍率(過去12カ月)
26.10
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.47
株価純資産倍率(四半期)
1.35
株価キャッシュフロー倍率
6.25
総負債/総資本(四半期)
86.11
長期負債/資本(四半期)
32.03
投資利益率(過去12カ月)
3.53
自己資本利益率(過去12カ月)
1.75

最新ニュース

最新ニュース

日立金属の売却、アポロ・カーライル・ベインなど応札へ=関係筋

日立製作所<6501.T>による上場子会社の日立金属<5486.T>の売却に向けた入札に、米ファンドのアポロ・グローバル・マネジメント<APO.N>、カーライル・グループ<CG.O>、KKR<KKR.N>、ベインキャピタルが応札を検討している。事情に詳しい複数の関係者が明らかにした。1次入札は今月末が締め切りの予定という。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、「コマ」出現で方向感探る動きに

日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。上値・下値をいずれも切り下げ、直近の下落基調を止めることはできなかった。今回の足は気迷いの「コマ」で、目先の調整が押し一巡か、さらなる下値を模索するか、方向感を探る動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、アララが上場2日目で初値形成

新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は4日ぶりに反発し、東証マザーズ指数は小反落となった。市場では「調整色を深める先駆した銘柄を見切り売りする動きが目立っている」(国内証券)との声が出ている。初日に買い気配で終了したアララは、上場2日目に公開価格の2倍となる3080円で初値を形成し、その後も上値を追い高値引けとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、3連休を控え模様眺めに

日経平均は安値もみあい。2万5500円を挟んで推移している。明日からの3連休を控えて、売り買いとも大きな動きは見られない。市場では「連休中の欧米市場の動向や経済指標を見極めたいとのムードがあり、模様眺めとなっている」(SBI証券・投資情報部アドバイザーの雨宮京子氏)との声が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅広げる、押し目を買う動きも

日経平均は下げ幅を広げ、一時前日比で200円を超す下落となった。ただ、「押し目を買う動きがあり、大きく崩れる雰囲気は感じられない」(国内証券)との声が聞かれ、下値に対する抵抗力を示している。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は続落、コロナ感染再拡大で 連休前の調整も

前場の東京株式市場で、日経平均は続落した。日経平均株価は前営業日比167円65銭安い2万5466円69銭で午前の取引を終えた。前日の米国株式市場で主要3指数は上昇したものの、時間外取引で米株先物が軟化したことを受け、日経平均は軟調なスタートとなった。一時、下げ幅を縮小する場面もあったが、前場引けにかけて再び下げ幅を拡大した。

ホットストック:日立金属は東証1部の値上がり率2位、日立が売却へ

日立金属は反発。午前10時00分現在、東証1部の値上がり率第2位。日経新聞が20日、日立製作所が上場子会社である日立金属の売却に向けて入札手続きに入ったと報じたことが材料視されている。ベインキャピタルなど複数の米大手投資ファンドが応札を検討しているという。同社は傘下の日立建機の保有株も半数を売却する方針で、2つの案件が実現すれば上場子会社の再編・整理は完結するという。日立製作所は1%超安での推移となっている

日立、年末年始に有給休暇取得を奨励 政府要請踏まえ

日立製作所<6501.T>は9日、年末年始に有給休暇の取得を奨励すると発表した。新型コロナウイルス感染症対策の観点から帰省や旅行を分散させるため休暇延長などの対応を検討するよう政府や日本経済団体連合会が要請していることを踏まえた。

日立が通期の営業益予想を上方修正、市場予想は下回る

日立製作所は28日、2021年3月期の営業利益(国際会計基準)予想を、従来の3720億円から前年同期比39.6%減の4000億円に上方修正した。上場子会社の日立金属が前回見通しから悪化するものの、システム構築やビルシステムなどのIT、工場自動化などのインダストリー、鉄道などのモビリティの各セグメントの業績が想定を上回る。

日立、通期の営業利益予想を4000億円に上方修正、市場予想下回る

日立製作所は28日、2021年3月期の営業利益(国際会計基準)予想を、従来の3720億円から前年比39.6%減の4000億円に上方修正した。日立金属が前回見通しから悪化するものの、ITや産業セグメント、鉄道などのモビリティセグメントの業績が想定を上回る。リフィニティブがまとめたアナリスト予想の平均は4412億円。

日立「企業価値向上へ様々な検討」、日立建の一部株式売却との報道で

日立製作所<6501.T>は23日、上場子会社の株式を一部売却するとの報道を受けて「企業価値向上に向けてさまざまな検討は行っているが、個別案件に関してはコメント差し控える」と表明した。

日立、米国で列車制御システム更新を受注 7.98億ドル

日立製作所<6501.T>は1日、傘下の日立レールSTS・USAが米カリフォルニア州のサンフランシスコ・ベイエリア高速鉄道公社(BART)と、7億9800万ドルで列車制御システム更新の契約を締結したと発表した。

日立が日立金属を売却へ、来月にも手続き開始

日立製作所<6501.T>が、来月にも上場子会社の日立金属<5486.T>を売却する手続きに入ることが分かった。事情を知る関係者3人が明らかにした。日立はグループ事業の再編を加速。子会社を相次ぎ売却している。

日立、日立金属の売却手続きを早ければ来月にも開始=関係筋

日立製作所が、早ければ来月にも上場子会社の日立金属を売却する手続きに入ることが分かった。事情を知る関係者3人が明らかにした。

日立の送配電網子会社、2025年までに利益が目標上限に=CEO

日立製作所<6501.T>の送配電網子会社、日立ABBパワーグリッドのクラウディオ・ファキン最高経営責任者(CEO)は、2025年までに利益を目標の上限付近に引き上げることが可能との見通しを示した。

日立、英原発計画から撤退 投資環境悪化で続行不可能と判断

日立製作所<6501.T>は16日、英国での原発建設プロジェクトの事業運営から撤退すると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大などで投資環境が悪化し、続行は不可能と判断した。2020年度の業績への影響は軽微としている。

日立、英原発計画を撤回 投資環境厳しさ増し続行不可能と判断

日立製作所は16日、英国での原発建設計画を撤回すると発表した。新型コロナウイルスの感染拡大などで投資環境が悪化し、続行は不可能と判断した。2020年度の業績への影響は軽微としている。

日立の英原発計画、撤退意向と理解=現地議会幹部

英中西部アングルシー島の議会は15日、日立製作所<6501.T>が同島で計画していた原子力発電所建設について16日にも撤回する見通しだと明らかにした。

様々な検討行っているが決定事実ない=英原発計画の撤退報道で日立

日立製作所<6501.T>は15日、英国での原発新設計画から完全撤退する方針を固めたとの報道について、「さまざまな検討は行っているが、現時点で決定した事実はない」とコメントした。

ホンダ、ケーヒン・ショーワ・日信工業にTOB

ホンダ<7267.T>は1日、自動車部品メーカーのケーヒン<7251.T>、ショーワ<7274.T>、日信工業<7230.T>の株式を公開買い付け(TOB)すると発表した。ケーヒン株は1株2600円、ショーワ株は1株2300円、日信は1株2250円で買い付ける。TOB期間は9月2日から10月15日。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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