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株式会社日立製作所

6501.T

現在値

7,418.00JPY

変化

24.00(+0.32%)

出来高

1,301,800

本日のレンジ

7,367.00

 - 

7,435.00

52週レンジ

4,750.00

 - 

7,463.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,394.00
始値
7,394.00
出来高
1,301,800
3か月平均出来高
55.08
高値
7,435.00
安値
7,367.00
52週高値
7,463.00
52週安値
4,750.00
発行済株式数
946.83
時価総額
7,184,866.00
予想PER
11.72
配当利回り
1.82

次のエベント

Hitachi Ltd Research and Development Presentation (Japanese)

適時開示

その他

Equinor And Hitachi Energy Sign Strategic Collaboration Agreement To Accelerate Energy Transition

Hitachi Ltd - Bought Back 6,679,200 Own Shares In October

Hitachi Ltd - Bought Back 3,516,500 Own Shares Worth 24 Billion Yen In September

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株式会社日立製作所とは

日立製作所グループは、情報・通信システム、社会・産業システム、電子装置・システム、建設機械、高機能材料、オートモティブシステム、生活・エコシステム、その他の8つの事業セグメントを展開する。【事業内容】情報・通信システム事業はシステムインテグレーション、コンサルティング、クラウドサービス、サーバ、ストレージ、ソフトウェア、通信ネットワーク、現金自動取引装置(ATM)を提供する。社会・産業システム事業は、産業用機器・プラント、火力・原子力・自然エネルギー発電システム、エレベーター、エスカレーター、鉄道システム、送変電システムを提供する。電子装置・システム事業は半導体製造装置、計測・分析装置、先端産業部材、医療機器を提供する。建設機械事業は、油圧ショベル、ホイールローダ、鉱山機械を提供する。高機能材料事業は、半導体・ディスプレイ用材料、配線板・関連材料、自動車部品、蓄電デバイス、特殊鋼製品、磁性材料、素形材製品、電線材料を提供する。オートモティブシステム事業は、エンジンパワートレインシステム、電動パワートレインシステム、車両統合制御システム、車載情報システムを提供する。生活・エコシステム事業は、業務用空調機器、ルームエアコン、冷蔵庫、洗濯機を提供する。その他事業は、光ディスクドライブ、不動産の管理・売買・賃貸を提供する。

業種

Computer Services

連絡先

Nihon Seimei Marunouchi Bldg.

1-6-6, Marunouchi

CHIYODA-KU, TKY

100-8280

Japan

+81.3.32581111

https://www.hitachi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Toshiaki Higashihara

Chairman of the Board, Representative Executive Officer

Keiji Kojima

Representative Executive Officer, Chief Executive Officer, Executive President, Chief Director of Innovation Growth Strategy, Director

Yoshihiko Kawamura

Representative Executive Officer, Chief Financial Officer, Vice President, Chief Risk Management Officer, Chief Senior Director of Finance, Chief Director of Investment and Loan Strategy

Tomomi Kato

Deputy CFO, Managing Executive Officer, Chief Director of Group Financial Strategy in Main Finance Supervision Unit, Manager of Asset Management Office in Main Investment and Loan Strategy Unit

Hidenobu Nakahata

Representative Executive Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Human Resource Officer, Chief Senior Director of Human Resources, Manager of Corporate Communication

統計

1.78 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

8.8K

2021

8.7K

2022

10.3K

2023(E)

10.1K
EPS (JPY)

2020

90.710

2021

519.290

2022

603.748

2023(E)

634.534
株価売上高倍率(過去12カ月)
16.47
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.66
株価純資産倍率(四半期)
1.45
株価キャッシュフロー倍率
6.73
総負債/総資本(四半期)
57.82
長期負債/資本(四半期)
29.95
投資利益率(過去12カ月)
7.41
自己資本利益率(過去12カ月)
3.83

最新ニュース

最新ニュース

日立、イタリアで鉄道システム受注 企業連合で約1260億円

日立製作所の鉄道システム事業のグループ会社である日立レールは23日、同社が主導する企業連合がイタリアで列車制御システムを受注したと発表した。枠組み合意で受注額は8億6700万ユーロ(約1260億円)相当。

日立金属が約1400億円の第三者割当増資、買収手続きの一環

日立金属は21日、米ベインキャピタルなどで構成するファンドへの第三者割当増資で約1400億円を調達すると発表した。優先株を割り当てる。同ファンドが進める日立金属買収手続きの一環で、日立製作所が保有する日立金属株の取得費用に充てる。

日立、カナダで地下鉄車両など共同受注 約9500億円で

日立製作所は18日、カナダの地下鉄オンタリオ線向けに車両・鉄道システムを共同受注したと発表した。車両の設計・製造や鉄道システムの設置だけでなく、30年間運行・保守も担う。契約金額は約9500億円。

日立、フィリピンで鉄道システム工事を受注 約1140億円で

日立製作所は17日、フィリピンで新しい通勤鉄道向けにシステム工事を受注したと発表した。デジタル信号などの制御システムを導入し、軌道工事を行う。契約金額は約1140億円で、独立行政法人国際協力機構(JICA)の円借款の資金が使用される。

日立が伊ミラノ地下鉄向け車両を受注、最大534億円の包括契約

日立製作所は7日、イタリアでミラノ地下鉄向け車両を受注したと発表した。最大46編成(276両)の車両を納入する約534億円の包括契約を締結し、第1弾として21編成(126両)を1億6800万ユーロ(約244億円)で受注した。鉄道システム事業のグループ会社である日立レールが、イタリアのミラノ市交通公社と包括契約を締結した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は大陽線、10日線が200日線を上抜け

10日移動平均線(2万7200円60銭=31日)が、200日銭(2万7177円39銭=同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となった。強気相場を示唆し、買いシグナルが点灯している。

〔マーケットアイ〕株式:新興株は3日続落、グロース株やIPO銘柄に売り

新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.03%安の745.54ポイントと小幅に下落し、3日続落となった。東証グロース市場指数は0.04%安の947.79ポイントだった。米長期金利が4%高と高水準で推移する中、グロース(成長)株を中心に売りが出たほか、新規IPO銘柄は利益確定売りが優勢となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみ合い、値がさ株がしっかり 海運株高い

日経平均は高値もみ合いとなっている。後場に入って一時480円高に上昇し、きょうの高値を更新する場面があった。ソフトバンクグループや東京エレクトロンが前引け時点より値上がりし、指数にプラス寄与。上海株や香港株、時間外取引の米株先物の底堅い推移が投資家心理を支援している。

午前の日経平均は急反発、米株高が支援 ハイテク株が高い

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比424円13銭高の2万7529円33銭と、急反発した。前週末の米株高を受けてハイテク株やグロース(成長)株を中心に幅広く買い戻された。

ホットストック:日立が大幅反発、通期の調整後営業益予想を一転増益に上方修正

日立製作所が大幅に反発している。2023年3月期の調整後連結営業利益(国際会計基準)予想を前期比2%増の7530億円(従来予想は1%減の7250億円)へと一転、増益に上方修正すると28日に発表し、手掛かりになった。市場では「素直に好感する動きになっている」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。

日立物流のTOB、KKRが28日開始

日立物流は27日、米投資ファンドKKRによる公開買い付け(TOB)について28日から開始されると発表した。当初は9月下旬を見込んでいたが、海外企業による株式売却を禁じるロシア大統領令の影響などで手続きに時間を要するとして延期していた。買い付け期間は11月29日まで。

ベイン連合、日立金属のTOB成立

米投資ファンド、ベインキャピタルが主導する連合が実施していた日立金属の株式公開買い付け(TOB)が成立した。25日までの期間に買い付け予定数の下限を上回る1億5219万株超の応募があった。

カナダ、小型モジュール炉開発に9.7億カナダドル拠出へ

[オタワ 25日 ロイター] - カナダのウィルキンソン天然資源相は25日、グリッド規模の小型モジュール炉(SMR)の開発を支援するために9億7000万カナダドル(7億0800万ドル)の融資を行うと発表した。

スウェーデンEQT、日本の投資案件は過去最多レベルで推移=幹部

スウェーデンに本拠を置くプライベート・エクイティ(PE)企業、EQTの幹部はロイターのインタビューで、金融市場の混乱にもかかわらず日本で過去最多に近い投資案件のパイプラインがあると明らかにした。比較的安定した金融環境と事業再編の波が背景にあるという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、一目の転換線が上値抑える

<15:44> 日経平均・日足は「小陽線」、一目の転換線が上値抑える 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万6396円83銭。日足・一目均 衡表の転換線(2万6510円57銭=同)で上値を抑えられ、5日移動平均線(2万6 869円20銭=12日)に距離を残した。MACDはデッドクロス目前となっており、 下方向では4日に開けた窓(3日高値:2万6223円84銭)埋めが引き続き意識され そうだ。 <15:10> 新興株はマザーズが3日続落、米ハイテク株安が重し 新興株式市場は、マザーズ総合は0.46%安の713.58ポイントと、3日続落...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続落、米ハイテク株安が重し

<15:10> 新興株はマザーズが3日続落、米ハイテク株安が重し 新興株式市場は、マザーズ総合は0.46%安の713.58ポイントと、3日続落 した。米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合が下落し、重しになった。一方、 時間外取引の米株先物は堅調に推移し、投資家心理の支えになった。東証グロース市場指 数は前営業日比0.47%安の907.23ポイントだった。 ステムリムやJTOWERが大幅安。ウェルスナビは年初 来安値を更新した。一方、ANYCOLORやメドレーが大幅高。フリ ーは堅調だった。 <13:05> 後場の日経平均はもみ合...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はもみ合い、米株先物堅調が下支えに

<13:05> 後場の日経平均はもみ合い、米株先物堅調が下支えに 後場の日経平均はもみ合い。再び前日比プラスに浮上する場面もあるなど、前日終値 の水準を挟んでの往来相場となっている。上値では売られ下値では買いが入るといった動 きを繰り返しており、方向性を欠く状態には前場から変化がない。 市場では「米消費者物価指数(CPI)発表前の米株の動きが気になるが、現時点で は時間外取引で主要3指数の先物が堅調に推移しており、日本株の下支え要因にもなって いる」(国内証券・ストラテジスト)との声も聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は続落、方向性感...

午前の日経平均は続落、方向性感じられず小幅安でもみ合い

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比37円00銭安の2万6364円25銭と続落した。前日の米国株式市場でS&P総合500種とナスダック総合が下落した流れで売り優勢で始まったものの、方向性が感じられない動きとなった。一時的にプラスとなった後は小幅安の水準でもみ合いが続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみ合い、徐々に模様眺めムードが広がる

<10:50> 日経平均はもみ合い、徐々に模様眺めムードが広がる 日経平均はもみ合い。一時的にプラスに浮上したものの再び小幅安の水準まで値を消 し、2万6300円台後半での動きとなっている。方向性が感じられず、徐々に模様眺め ムードが広がっている。 市場では「当面の関心事は13日の米消費者物価指数(CPI)の発表。これまで波 乱を生じさせた経緯があるイベントだけに、見極めたいとする投資家が多いようだ」(国 内証券・ストラテジスト)との声が聞かれる。 <10:01> 日経平均はプラス圏に浮上、内需株がしっかり 日経平均はプラス圏に浮上し、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏に浮上、内需株がしっかり

<10:01> 日経平均はプラス圏に浮上、内需株がしっかり 日経平均はプラス圏に浮上し、前営業日比約50円高の2万6400円台半ばで推移 している。全体的には弱い地合いの中、内需株がしっかりした値動き。個別では、朝方軟 調に推移していたソフトバンクグループがプラス転換し相場を支えているほか、 ファーストリテイリングも底堅い。 一方、市場関係者からは「債券市場が不安定で金利の高止まりが続く中、主要中銀の 金融引き締めへの警戒感は根強い」(国内証券・マーケットアナリスト)という。特に、 金利上昇に敏感で、需要の減退が見込まれる半導体関連株は...

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