for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社日立製作所

6501.T

前日終値

4,144.00JPY

変化

-17.00(-0.41%)

出来高

4,983,200

本日のレンジ

4,074.00

 - 

4,172.00

52週レンジ

2,767.50

 - 

4,198.00

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
4,161.00
始値
4,165.00
出来高
4,983,200
3か月平均出来高
60.99
高値
4,172.00
安値
4,074.00
52週高値
4,198.00
52週安値
2,767.50
発行済株式数
966.26
時価総額
4,008,410.00
予想PER
8.97
配当利回り
2.05

次のエベント

Q2 2020 Hitachi Ltd Earnings Release

適時開示

その他

S. Africa's Competition Commission Says Approved Merger Of Hitachi Automotive Systems Ltd And CBI

Filinvest Development Recently Signed JV Agreement With Hitachi Aqua-Tech Engineering

ABB Expects Automotive Slowdown To Continue This Year

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社日立製作所とは

日立製作所グループは、情報・通信システム、社会・産業システム、電子装置・システム、建設機械、高機能材料、オートモティブシステム、生活・エコシステム、その他の8つの事業セグメントを展開する。【事業内容】情報・通信システム事業はシステムインテグレーション、コンサルティング、クラウドサービス、サーバ、ストレージ、ソフトウェア、通信ネットワーク、現金自動取引装置(ATM)を提供する。社会・産業システム事業は、産業用機器・プラント、火力・原子力・自然エネルギー発電システム、エレベーター、エスカレーター、鉄道システム、送変電システムを提供する。電子装置・システム事業は半導体製造装置、計測・分析装置、先端産業部材、医療機器を提供する。建設機械事業は、油圧ショベル、ホイールローダ、鉱山機械を提供する。高機能材料事業は、半導体・ディスプレイ用材料、配線板・関連材料、自動車部品、蓄電デバイス、特殊鋼製品、磁性材料、素形材製品、電線材料を提供する。オートモティブシステム事業は、エンジンパワートレインシステム、電動パワートレインシステム、車両統合制御システム、車載情報システムを提供する。生活・エコシステム事業は、業務用空調機器、ルームエアコン、冷蔵庫、洗濯機を提供する。その他事業は、光ディスクドライブ、不動産の管理・売買・賃貸を提供する。

業種

Computer Peripherals

連絡先

Nihon Seimei Marunouchi Bldg.

1-6-6, Marunouchi

+81.3.32581111

http://www.hitachi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroaki Nakanishi

Chairman of the Board, Executive Officer

Toshiaki Higashihara

Representative Executive Officer, Executive President, Chief Executive Officer, Director

Mitsuaki Nishiyama

Representative Executive Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Chief Senior Director of Finance

Kazuyuki Tanaka

Chairman of Subsidiary, Director

Hidenobu Nakahata

Representative Executive Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Human Resource Officer, Chief Senior Director of Human Resources

統計

1.93 mean rating - 14 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

9.2K

2018

9.4K

2019

9.5K

2020(E)

9.1K
EPS (JPY)

2017

239.500

2018

375.950

2019

230.470

2020(E)

461.795
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.84
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.43
株価純資産倍率(四半期)
1.22
株価キャッシュフロー倍率
5.56
総負債/総資本(四半期)
41.89
長期負債/資本(四半期)
26.83
投資利益率(過去12カ月)
6.74
自己資本利益率(過去12カ月)
3.45

最新ニュース

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=16日

RIC 銘柄名 01 ライト工業 02 亀田製菓 03 コア 04 ダイワボウHLDG 05 すかいらーくHLDG 06 ビーロット 07 アグレ都市デザイン 08 東海染工 09 グリー 10 クロス・マーケティンググル ープ 11 eBASE 12 四国化成工業 13 アステラス製薬 14 神東塗料 15 ヤフー 16 トーセ 17 フリュー 18 日立製作所 19 アイコム 20 NOK 21 パン・パシフィック・インタ ーナ 22 愛知時計電機 23 オーバル 24 タカラトミー 25 ユアサ商事 26 ソーダニッカ 27 丸井...

日立の4─6月営業益16%減、市況悪化で 通期は据え置き

日立製作所<6501.T>は29日、2019年4─6月期の調整後営業利益は前年比16.0%減の1243億円だったと発表した。日立金属<5486.T>の減益が響いたほか、日立建機<6305.T>と日立化成<4217.T>も足を引っ張った。

日立の4─6月営業益は16%減、金属減益響く 通期予想は据え置き

日立製作所は29日、2019年4─6月期の調整後営業利益は前年比16.0%減の1243億円だったと発表した。日立金属の減益が響いたほか、日立建機と日立化成も足を引っ張った。

UPDATE 1-今日の株式見通し=一進一退、米国株高は安心材料 個別銘柄に物色

(内容を追加して更新します。) [東京 29日 ロイター] -            前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均   21658.15 22362.92 19241.37               -98.40 2019年4月24日 2019年1月4日   シカゴ日経平均先物9 21650(円建て) 月限 きょうの東京株式市場で日経平均株価は一進一退の展開が予想されている。日米の重要日程を前に手控 えムードが出そうだ。先週の米国株主要3指数が反発したことは安心材料だが、日本株を積極的に買ってい く手掛かりには欠...

日立製作所が日立化成の株式売却へ、8月9日に1次入札締切=関係筋

日立製作所<6501.T>は、51%を出資するグループの中核企業、日立化成<4217.T>の売却手続きに入った。8月9日に1次入札を締め切る。複数の関係筋が11日、明らかにした。

コラム:「アップルケア」でジャパンディスプレイが得た保証

「アップルケア」はユーザーの不安を軽減してくれる。経営再建中の中小型液晶パネル大手、ジャパンディスプレイ(JDI)<6740.T>が調達した最大6億6500万ドル(約720億円)のうち、約15%がアップル<AAPL.O>からのものだ。アップルとしては異例の出資だが、液晶パネルの供給業者は数が限られている。アップルの「保証」を得たことで、JDIは他からも資金を集めやすくなるだろう。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=2日

0.26%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 BEENOS 27.38 02 大東銀行 27.50 03 レノバ 29.07 04 中村屋 29.12 05 アグロ カネショウ 29.55 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、25日線が支持線に

<15:30> 日経平均・日足は「中陽線」、25日線が支持線に 日経平均・日足は上下にヒゲを付けた「中陽線」。25日移動平均線(2万1072 円74銭)が下値支持線的な働きをしている。5日線(2万0954円71銭)が急上昇 しており、ゴールデンクロスも近い。ただ、商いは薄く、上昇圧力の強まりは感じられな い。 <15:14> 新興株市場はしっかり、低位株が人気 新興株式市場では、日経ジャスダック平均と東証マザーズ総合がともに3日続伸。朝 方は値動きが鈍かったが、後場にかけ上値を伸ばした銘柄が目立った。「全体的にこう着 感が強くなってきたので...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、低位株が人気

<15:14> 新興株市場はしっかり、低位株が人気 新興株式市場では、日経ジャスダック平均と東証マザーズ総合がともに3日続伸。朝 方は値動きが鈍かったが、後場にかけ上値を伸ばした銘柄が目立った。「全体的にこう着 感が強くなってきたので、動きの良い低位株が人気になっている」(国内証券)という。 ジャスダックでは、ジェイ・エスコムホールディングス やジャパンシステム 、オートウェーブ などが高かった。 <12:33> 日経平均は強含み、中国株やドル円がしっかり 後場寄りの日経平均は強含み。約90円高の2万1200円台前半と前場終値を上回 る...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強含み、中国株やドル円がしっかり

<12:33> 日経平均は強含み、中国株やドル円がしっかり 後場寄りの日経平均は強含み。約90円高の2万1200円台前半と前場終値を上回 る水準に上昇している。特段の買い材料はみられていないが、午前の上海総合指数<.SSEC >が約1.8%の上昇となったほか、ドル/円も円安気味に推移していることで、ハイテ クなど輸出株がしっかりとなっている。 一方、市場では「米利下げ期待の背後にある景気や企業業績の減速懸念がまだ十分織 り込まれていない。反落リスクを警戒している」(外資系投信)との指摘もあった。 <11:37> 前場の日経平均は続伸、米株高...

前場の日経平均は続伸、米株高と弱含みの円相場を好感

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比73円67銭高の2万1208円09銭となり、続伸した。前日に節目の2万1000円台を回復したことで、朝方は利益確定売りや戻り待ちの売りが先行したものの、円相場が1ドル108円台半ばまで弱含むとハイテク株中心に買いが入りプラスに浮上した。上昇が続く米国株市場のリスク選好ムードも波及したが、市場参加者が少なく上値は限定的だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス圏、弱含みの円相場でハイテク株が堅調

<10:50> 日経平均はプラス圏、弱含みの円相場でハイテク株が堅調 日経平均はプラスに転じ、2万1100円台後半で推移している。日立製作所<6501. T>が連日新高値。日本電産 、東京エレクトロン などのハイテク系が買わ れている。市場では「利益確定売り一巡後はハイテク株中心に買い直されている。弱含み の円相場に加え、米国株市場のリスク選好ムードが波及している」(国内証券)との声が 出ている。 <09:09> 寄り付きの日経平均は反落、利益確定売りが先行 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比34円88銭安の2万109...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=10日

0.31%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ロック・フィールド 19.70 02 ボルテージ 24.95 03 CARTA HLDG 25.98 04 三陽商会 28.59 05 愛眼 29.09 06 高島屋 29.59 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割合  

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線を1カ月ぶりに上抜け

<15:28> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線を1カ月ぶりに上抜け 日経平均・日足は「小陽線」。下方にマドを空けて上伸し、終値は5月7日以来、1 カ月ぶりに25日移動平均線(2万1101円52銭=10日)を上回った。パラボリッ クは陽転。反騰相場への期待も膨らむが、短期のRSI(相対力指数)など一部のオシレ ーター系指標は買われすぎ圏内にある。目先は2万1000円台で値固めできるかがポイ ント。75日移動平均線(2万1451円44銭=同)が上値抵抗線として位置づけられ そうだ。 <15:14> 新興株市場は堅調、金融相場意識し成長株...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、金融相場意識し成長株に資金

<15:14> 新興株市場は堅調、金融相場意識し成長株に資金 新興株式市場では、日経ジャスダック平均と東証マザーズ総合が続伸。マザーズの上 昇率は1%を超えたが、大引けにかけて伸び悩んだ。「値動きのいい銘柄を個人投資家が 物色した。金融相場の到来で、成長株に資金が向かうとの期待感も高まった」(国内証券 )との見方が出ていた。 個別銘柄ではハーモニック・ドライブ・システムズ 、メルカリ が買 われ、日本テレホン がストップ高。HEROZ 、ロゼッタ は軟 調。夢の街創造委員会 は大幅安だった。 <14:04> 日経平均は後場一段高、期先コール...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、期先コールは反発機運の乏しさを示唆

<14:04> 日経平均は後場一段高、期先コールは反発機運の乏しさを示唆 日経平均は一時2万1100円台後半まで上げ幅を拡大した。TOPIXも後場一段 高。業種別指数の銀行業がプラスに転じた。 14日に6月限株価指数先物の特別清算指数(SQ)算出が控えている。今回は日経 平均先物ラージとTOPIX先物が対象のメジャーSQ。6月限最終売買日の13日にか けて先物への思惑的な売買により、指数がボラタイルな動きをみせることも想定される。 期先物となる7月限の日経平均コール・オプション(買う権利)は、権利行使価格2 万1500円の出来高が膨らんでいる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調維持、消費増税の延期観測後退でも影響限定的

<13:13> 日経平均は堅調維持、消費増税の延期観測後退でも影響限定的 日経平均は後場に入り堅調維持。2万1100円近辺で推移している。 複数の国内メディアが、衆参同日選が見送られる方向となっていると伝えている。直 近では消費増税延期の是非を問うため、安倍首相が衆参同日選に踏み切るとの観測が浮上 していた。だが日本経済新聞によると、安倍政権内では参院選単独でも与党が勝利できる との判断に傾いており、26日までの今国会の会期は延長せず、10月の消費増税も予定 通り実施する方針だという。 業種別では小売株が上値の重い展開となっているが、全体相場...

前場の日経平均は続伸、主力輸出株に買い戻し 2万1000円回復

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比226円67銭高の2万1111円38銭となり、続伸した。取引時間中の2万1000円台回復は5月29日以来。5月米雇用統計発表後の米株高を好感したほか、米国の対メキシコ関税発動が見送られたことで、リスク回避姿勢が後退し主力輸出株に買い戻しが先行した。朝方に上げ幅は260円を超えたが、その後は戻り待ちの売りも出て高値圏で一進一退となった。

東京株式市場・大引け=反発、ハイテク関連が買われる 米雇用統計控え商いは低調

日経平均 終値      20884.71 +110.67 寄り付き    20859.78 安値/高値   20816.58─20907.77 TOPIX 終値       1532.39 +7.48 寄り付き     1529.1 安値/高値    1525─1533.19 東証出来高(万株) 100595 東証売買代金(億円) 16359.61 東京株式市場で日経平均は反発した。米政権が対メキシコ関税の導入先送りを検討し ているとの報道を好感し、前日の米国株が上昇。為替も108円半ばで落ち着いた動きと なり、朝方から買いが先行した...

日立、「様々な検討行っているが決定の事実ない」=日立ハイテク完全子会社化報道で

日立製作所<6501.T>は7日、子会社の日立ハイテクノロジーズ<8036.T>を完全子会社化する方向で検討に入ったとする一部報道を受けて「企業価値向上に向けてさまざまな検討は行っているが、現時点で決定した事実はない」とするコメントを発表した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up