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株式会社日立製作所

6501.T

現在値

4,529.00JPY

変化

45.00(+1.00%)

出来高

1,804,300

本日のレンジ

4,482.00

 - 

4,540.00

52週レンジ

3,139.00

 - 

4,693.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,484.00
始値
4,500.00
出来高
1,804,300
3か月平均出来高
66.19
高値
4,540.00
安値
4,482.00
52週高値
4,693.00
52週安値
3,139.00
発行済株式数
966.25
時価総額
4,380,814.00
予想PER
--
配当利回り
1.99

次のエベント

Q3 2020 Hitachi Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Hitachi Says It Will Pay Mitsubishi Heavy Industries 130 Billion Yen By March 2020 To Settle Dispute Over South Africa Power Plant Project

ABB Names Claudio Facchin As Head Of Power Grids Business

Hitachi Chemical Says Considering Various Options Including Tie-Up With Showa Denko

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株式会社日立製作所とは

日立製作所グループは、情報・通信システム、社会・産業システム、電子装置・システム、建設機械、高機能材料、オートモティブシステム、生活・エコシステム、その他の8つの事業セグメントを展開する。【事業内容】情報・通信システム事業はシステムインテグレーション、コンサルティング、クラウドサービス、サーバ、ストレージ、ソフトウェア、通信ネットワーク、現金自動取引装置(ATM)を提供する。社会・産業システム事業は、産業用機器・プラント、火力・原子力・自然エネルギー発電システム、エレベーター、エスカレーター、鉄道システム、送変電システムを提供する。電子装置・システム事業は半導体製造装置、計測・分析装置、先端産業部材、医療機器を提供する。建設機械事業は、油圧ショベル、ホイールローダ、鉱山機械を提供する。高機能材料事業は、半導体・ディスプレイ用材料、配線板・関連材料、自動車部品、蓄電デバイス、特殊鋼製品、磁性材料、素形材製品、電線材料を提供する。オートモティブシステム事業は、エンジンパワートレインシステム、電動パワートレインシステム、車両統合制御システム、車載情報システムを提供する。生活・エコシステム事業は、業務用空調機器、ルームエアコン、冷蔵庫、洗濯機を提供する。その他事業は、光ディスクドライブ、不動産の管理・売買・賃貸を提供する。

連絡先

Nihon Seimei Marunouchi Bldg.

1-6-6, Marunouchi

+81.3.32581111

http://www.hitachi.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hiroaki Nakanishi

Chairman of the Board, Executive Officer

Toshiaki Higashihara

Representative Executive Officer, Executive President, Chief Executive Officer, Director

Mitsuaki Nishiyama

Representative Executive Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Chief Senior Director of Finance

Hidenobu Nakahata

Representative Executive Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Human Resource Officer, Chief Senior Director of Human Resources, Deputy Chief Director of Safety Management Promotion

Masakazu Aoki

Representative Executive Officer, Executive Vice President, Chief Senior Director of Industrial Equipment, Chairman of Subsidiary

統計

1.69 mean rating - 13 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

9.2K

2018

9.4K

2019

9.5K

2020(E)

8.9K
EPS (JPY)

2017

239.500

2018

375.950

2019

230.470

2020(E)

195.696
株価売上高倍率(過去12カ月)
19.50
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.48
株価純資産倍率(四半期)
1.31
株価キャッシュフロー倍率
6.59
総負債/総資本(四半期)
41.52
長期負債/資本(四半期)
25.14
投資利益率(過去12カ月)
5.29
自己資本利益率(過去12カ月)
2.71

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加ボンバルディア、鉄道事業統合へ日立や仏アルストムに接触か

カナダの重工大手ボンバルディアが鉄道事業の統合に向け、日立製作所や仏アルストムに接触したことが、複数の関係者の証言で明らかになった。

日経平均は4日ぶりに小反発、売買代金1兆5000億円割れ

東京株式市場で日経平均は、4日ぶりに小反発。前週末の米国株式市場が高かったことを受けて、買い優勢で始まったものの、その後は模様眺めとなる中、利益確定売りに押された。一方で売り材料もないため、株価が大きく崩れる雰囲気も感じられない。前日比変わらず近辺で推移する時間帯が多かった。商いは細り、東証1部売買代金は1兆4998億7400万円と1兆5000億円を割り込んだ。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はしっかり、値動きのいいIPO銘柄の物色継続

<15:45> 新興株はしっか り、値動きのいいIPO銘柄の物色継続 新興株市場では、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がしっ かり。市場からは「きょうもIPO銘柄を中心に物色された。特にマザ ーズ市場では、値動きのいい銘柄を売買する動きが目立った」(国内証 券)との声が出ていた。 ジャスダック市場ではワークマン 、日本マクドナルドホー ルディングス 、岡本硝子 が買われる一方、ニューフレ アテクノロジー 、ビジョナリーHLDG などが売ら れた。 マザーズ市場ではJTOWER 、Sansan 、 SREホールディングス が買われる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が上値抑える

<15:29> 日経平均・日足は「小陰線」、5日移動平均線が上値抑える 日経平均・日足は上ヒゲとやや長い下ヒゲを伴う「小陰線」。5日移動平均線(2万3926円88銭 =20日)に上値を抑えられた。陰線が3連続で出現したことで「三羽ガラス」とも解釈できるパターンと なり、売り警戒を強めることになった。 ただ、12日と13日に空けたマドの上限値(2万3775円73銭)を終値で上回ったことは安心材 料。25日移動平均線(2万3473円22銭=20日)も右肩上がりとなっており、上昇トレンドの継続 を示唆している。 <14:45> 日経平均はマイナス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で膠着、材料に乏しく薄商い

<14:45> 日経平均はマイ ナス圏で膠着、材料に乏しく薄商い 日経平均はマイナス圏に転じ、2万3800円台半ばで膠着状態。 市場からは「きょうは材料に乏しく商いも細い。休みに入っている機関 投資家も多く、年末のポジション調整はほぼ終わっている。個人投資家 が利食い売りをしている可能性はある」(国内証券)との声が出ていた 。 <13:11> 日経平均は後場プラス転換、長期金利上昇 保険 株などの支援材料に  日経平均は後場プラス転換、2万3800円台後半で推移している 。日本の10年債利回りが一段と上昇し、3月6日以来のプラス圏に浮...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場プラス転換、長期金利上昇 保険株などの支援材料に

<13:11> 日経平均は後場プラス転換、長期金利上昇 保険株などの支援材料に  日経平均は後場プラス転換、2万3800円台後半で推移している。日本の10年債利回りが一段と上 昇し、3月6日以来のプラス圏に浮上した。収益改善期待が出て保険株や銀行株の支援材料となっていると いう。 債券市場からは「先物主導で金利が上昇している。流動性供給入札もやや弱かった。相場の動きに追随 しているだけで、ゼロ%を超えてきたことに特に意味があるわけではないだろう」(国内証券)との声が出 ている。 <11:43> 前場の日経平均は続落、手控えムード 半導体関連...

前場の日経平均は続落、手控えムード 半導体関連はしっかり

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比59円92銭安の2万3804円93銭となり、続落した。前日の米国株が上昇した流れを引き継いで買い優勢で始まったものの、追加の材料が出ず、買い一巡後はマイナス圏に沈んだ。週末や年末を前に手控えムードも出やすく、利益確定売りに上値を抑えられた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅を拡大、為替は円高基調で推移

<10:35> 日経平均は下げ幅を拡大、為替は円高基調で推移 日経平均は下げ幅を拡大、2万3700円台半ばで推移している。為替は朝方の水準 から10銭程度のドル安/円高となり、円高基調での推移となっている。 市場からは「為替以外にも、クリスマス休暇の前で手じまい売りが出ている可能性が ある。また、中国関連株のファナック は2%超安。米中は第1弾の合意に達した としていても、署名はまだされていないことから、米中通商協議を巡る動きに警戒感を示 している投資家が多いのではないか」(eワラント証券株式会社・投資情報室長の多田幸 大氏)との声が出...

ホットストック:日立製作所が小反落、連騰の買い疲れも生じる

日立製作所が小反落。朝方は前日に続いて上場来高値を更新したものの、その後はマイナスに沈んだ。このところ事業再編の進展を手掛かりに人気化していたものの、高値警戒感から利益確定売りが先行している。市場では「前日まで5連騰しており、さすがに買い疲れ感も出るところだ」(国内証券)との声も出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は反発してスタート、買い一巡後マイナスに

<09:10> 日経平均は反発してスタート 、買い一巡後マイナスに 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比28円銭高の2万3893円45 銭となり、反発してスタート。前日の米国株式市場が上昇したことを受けて買い優勢で始 まった。ただ、後が続かず、買い一巡後はマイナスに沈んでいる。 <08:50> 寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 ソニー など輸出関連株が売り優勢。このところ人気の日立製作所 も売り 優勢となっている。指数寄与度の大きいファーストリテイリング...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り優勢

<08:50> 寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 ソニー など輸出関連株が売り優勢。このところ人気の日立製作所 も売り 優勢となっている。指数寄与度の大きいファーストリテイリング は売り買いが拮 抗している。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバー(リフィニティブEIKON...

日経平均は続落、方向性を示す材料欠き見送り

東京株式市場で日経平均は続落。引き続き方向感を示す材料に乏しく、見送りムードに支配され、終始利益確定売りが優勢の展開となった。値動きの良い銘柄や、材料が出た銘柄を物色する動きはありながらも、全体としては盛り上がりを欠いている。東証1部の売買代金は1兆9908億2500万円と2兆円を下回った。

日立が日立化成と画像診断事業を売却、南ア火力和解で「リスク遮断」

日立製作所は18日、連結子会社・日立化成の株式を昭和電工に、画像診断関連事業を富士フイルムホールディングスに、それぞれ売却すると発表した。一方、南アフリカの火力発電所建設事業で損失負担を巡って対立していた三菱重工業との和解も発表した。

昭和電工がTOBで日立化成を買収、5Gや半導体で成長目指す

昭和電工<4004.T>は18日、日立化成<4217.T>を株式公開買い付け(TOB)により買収すると発表した。TOB価格は1株4630円、買付代金は総額9640億円となる。昭和電工は、今回の買収よって、5G、半導体、自動車電動化などに注目した7事業領域での成長を目指す、としている。

日立、三菱重と南ア火力発電のコスト負担で和解 特損計上へ

三菱重工業と日立製作所<6501.T>>は18日、損失負担を巡って対立している南アフリカでの火力発電所の建設事業で和解すると発表した。

日経平均は反落、高値警戒感から利益確定売りが優勢

東京株式市場で日経平均は反落。前日の米国株式市場は上昇したものの好感されるまでには至らず、終始利益確定売りが優勢の展開となった。高値警戒感が生じている一方、目先は年末特有の閑散相場になると想定されるため買いを呼び込みにくいとの指摘もある。値動きの良い銘柄が物色された半面、海外勢が売買主体となる銘柄への売りが目立った。

富士フイルム、日立の画像診断機器買収へ 1790億円

富士フイルムホールディングス<4901.T>は18日、日立製作所<6501.T>の画像診断機器事業の買収すると発表した。買収額は1790億円。2020年7月の買収完了を予定している。

昭和電工、日立化成を1株4630円でTOB 日立から取得へ

昭和電工は18日、日立化成の株式を公開買い付け(TOB)により取得すると発表した。TOB価格は1株4630円、買付代金は総額9640億円となる。TOB開始は2020年2月ごろを予定している。日立化成は同TOBに賛同している。

日立と南アプロジェクトで和解含め協議、決定あれば速やかに開示=三菱重

三菱重工業<7011.T>は18日、日立製作所<6501.T>と損失負担を巡って対立している南アフリカでの火力発電所の建設事業で和解する方針を固めたと報じられたことについて「和解を含めた協議を行っており、決定があれば速やかに開示する」とのコメントを発表した。

企業価値向上に向け様々な検討、富士フイルムHDとも協議=一部報道で日立

日立製作所は18日、富士フイルムホールディングスに画像診断機器事業を売却するとの一部報道について「企業価値向上に向けてさまざまな検討を行っており、その中で富士フイルムホールディングスとも協議している。開示すべき事項が発生した場合は速やかに公表する」とのコメントを発表した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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