for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社東芝

6502.T

現在値

2,629.00JPY

変化

-66.00(-2.45%)

出来高

1,613,400

本日のレンジ

2,625.00

 - 

2,696.00

52週レンジ

1,982.00

 - 

4,030.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
2,695.00
始値
2,695.00
出来高
1,613,400
3か月平均出来高
41.30
高値
2,696.00
安値
2,625.00
52週高値
4,030.00
52週安値
1,982.00
発行済株式数
453.57
時価総額
1,196,195.00
予想PER
--
配当利回り
0.76

次のエベント

Q2 2021 Toshiba Corp Earnings Release

適時開示

その他

Toshiba Information Systems Implements Verimatrix’s Whitebox Technology

Toshiba Says Stake In Kioxia To Fall To 32%

Toshiba Says Media Report On Operating Loss Is In Line With Its Expectations

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社東芝とは

東芝グループは、エネルギーシステムソリューション、インフラシステムソリューション、リテール&プリンティングソリューション、ストレージ&デバイスソリューション、インダストリアル情報通信技術(ICT)ソリューション及びその他事業を行う。【事業内容】6つの事業セグメントで構成される。エネルギーシステムソリューション事業は、火力発電システム、原子力発電システム、電力流通システム、太陽光発電システム、水力発電システム等を提供する。インフラシステムソリューション事業は、上下水道システム、放送システム、電波機器、エレベーター、産業光源、コンプレッサー、産業システム、環境システム、道路システム、駅務自動化機器、一般照明、業務用空調機器、交通機器、電池システム等を提供する。リテール&プリンティングソリューション事業は、販売時点情報管理(POS)システム、複合機等を提供する。ストレージ&デバイスソリューション事業は、パワーデバイス、小信号デバイス、光半導体、ミックスドシグナル集積回路(IC)、イメージセンサ、ロジック大規模集積回路(LSI)、ハードディスク・ドライブ(HDD)、半導体製造装置等を提供する。インダストリアルICTソリューション事業は、情報技術(IT)ソリューションサービス等を提供する。その他事業は、物流サービス等を提供する。

業種

Semiconductors

連絡先

Toshiba Bldg., 1-1-1, Shibaura

MINATO-KU, TKY

105-8001

Japan

+81.3.34574511

https://www.toshiba.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Nobuaki Kurumatani

Chairman of the Executive Board, Representative Executive Officer, Chief Executive Officer, Director

Yoshimitsu Kobayashi

Independent Chairman of the Board of Directors

Satoshi Tsunakawa

Executive President, Representative Executive Officer, Chief Operating Officer, Director

Masayoshi Hirata

Representative Executive Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Director of Finance & Cash Management, Director

Shinichiro Akiba

Representative Executive Officer, Executive Vice President, President of Subsidiary, Director

統計

2.38 mean rating - 8 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

3.9K

2019

3.7K

2020

3.4K

2021(E)

3.3K
EPS (JPY)

2018

1,628.900

2019

1,641.850

2020

-236.390

2021(E)

186.539
株価売上高倍率(過去12カ月)
56.33
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.38
株価純資産倍率(四半期)
1.30
株価キャッシュフロー倍率
9.71
総負債/総資本(四半期)
46.57
長期負債/資本(四半期)
40.72
投資利益率(過去12カ月)
2.10
自己資本利益率(過去12カ月)
1.13

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「陽の寄り付き坊主」、5日線を上回る

<16:17> 日経平均・日足は「陽の寄り付き坊主」、5日線を上 回る 日経平均・日足は短い上ヒゲを伴う寄り付きが「坊主」の「陽の寄り付き坊主」。投資家の上昇期待感 を表している。終値(2万3671円13銭=19日)は5日移動平均線(2万3563円50銭=同)を 上回った。4─9月期決算の本格化を前に、市場では手控えムードが広がり、東証1部の売買代金は6日連 続で2兆円割れと薄商いが続いている。日経平均は引き続き薄商いのなか、5日移動平均線と25日移動平 均線(2万3419円09銭=同)との間を行き来する展開となりそうだ。 <15:57...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は反発、DX関連銘柄の人気続く

<15:57> 新興株市場は反発、DX関連銘柄の人気続く 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに反発した。市場からは「新 興株市場では、DX(デジタルトランスフォーメーション)や脱ハンコなど、菅政権の政策に関連する銘柄 の人気が続いている」(国内証券)との声が聞かれた。東証1部の売買代金は連日2兆円割れと薄商いが続 く中、短期の個人投資家のマネーが新興株市場に集中しているという。 16日にジャスダック市場に上場したアースインフィニティは公開価格5.28倍の1万0410円で 初値をつけた後、1万0710円まで...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、米株先物高が支え 上海株はマイナス転落

<13:31> 日経平均は高値圏でもみあい、米株先物高が支え 上海株はマイナス転落 後場の日経平均は高値圏でもみあい。一時、前営業日比296円53銭高の2万3707円16銭で高 値を付けた。市場では「米株先物は前場に続きしっかりしており、下支えとなっている。ただ、米国の追加 経済対策の行方が依然として不透明であることに加え、上海総合指数 はマイナス圏に転落した。引 き続き様子見ムードで上値が重い」(運用会社)との声が聞かれた。 午後1時30分時点での東証1部の売買代金は1兆0693億6600万円と低水準。個別ではソフト バンクグループ...

中国の輸出管理法、日本企業に影響も 域外適用など注視=加藤官房長官

加藤勝信官房長官は19日午前の会見で、中国が安全保障上の措置として輸出管理法を成立させたことについて、日本企業の活動に影響する可能性があり、高い関心を持っていると述べた。

午前の日経平均は反発、米株先物は追加経済政策期待でしっかり

19日午前の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比261円97銭高の2万3672円60銭となり、反発した。米国の追加経済政策の合意への期待で時間外取引での米株先物が堅調に推移したことが好感された。

BRIEF-加藤官房長官:中国の輸出管理法、日本企業への影響を注視

加藤勝信官房長官は19日午前の会見で以下の通り述べた。 * 加藤官房長官:東芝による量子暗号技術、安全保障にかかる重要技術であり支援に取り組む * 加藤官房長官:中国の輸出管理法、日本企業への影響を注視している *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

ホットストック:東芝が買い気配スタート、量子暗号通信の事業化を好感

東芝が買い気配でスタート。午前9時現在、差し引きで約10万株の買い超過となっている。同社は次世代の暗号技術「量子暗号通信」のシステム構築事業を2021年から順次、国内外で始めると発表。これが好感された。

東芝、量子暗号通信を国内外で事業化 30年度シェア25%目指す

東芝<6502.T>は次世代の暗号技術「量子暗号通信」のシステム構築事業を2021年から順次、国内外で始めると発表した。暗号化されたデータを解読するための「暗号鍵」を配送するサービスも25年度までに本格開始する。関連分野で30年度に世界シェア25%の獲得を目指す。

東芝がシステムLSI事業から撤退、米中摩擦続いても収益確保へ

東芝は29日、システムLSI事業から撤退すると発表した。半導体事業の選択と集中を進め、米中貿易摩擦などで不透明な事業環境が続いても、安定的に収益を確保できる体制を整えるという。

米の対中規制、日本企業の不安の声承知している=加藤官房長官

加藤勝信官房長官は28日午後の会見で、米国による対中規制が日本企業に及ぼす影響について、不安の声が民間から出ているのは承知していると語った。

日経平均は続伸、307円高で高値引け 米株高を好感

東京株式市場で日経平均は続伸。前週末の米国株式相場の上昇に加え、時間外取引での米株先物が堅調に推移したことが支えとなった。加えて、きょうは配当権利付き最終売買日ということもあり、配当権利取りの動きや再投資への思惑が出やすいとの声も聞かれた。

キオクシアHDが上場を延期、「株式動向やコロナ再拡大を勘案」

半導体メモリー大手のキオクシアホールディングス(旧東芝メモリホールディングス)<6600.T>は28日、東京証券取引所への上場に伴う新株発行と株式売り出しを中止し、上場手続きを延期すると発表した。

東芝、キオクシア上場延期で一時8%超安 その後下げ一服

28日の東京株式市場で、東芝<6502.T>は4日続落し5%超下落して推移している。一時約8.60%安となった。半導体メモリー大手のキオクシアホールディングス(旧東芝メモリホールディングス)が28日、東京証券取引所への上場に伴う新株発行と株式売り出しを中止し、上場手続きを延期すると発表したことが嫌気されている。

キオクシアHDが上場を延期、「株式動向やコロナ再拡大を勘案」

半導体メモリー大手のキオクシアホールディングス(旧東芝メモリホールディングス)は28日、東京証券取引所への上場に伴う新株発行と株式売り出しを中止し、上場手続きを延期すると発表した。

キオクシアHDが上場延期で調整、米中摩擦の影響で=関係筋

半導体メモリー大手のキオクシアホールディングス(旧東芝メモリホールディングス)が、10月6日に予定していた東京証券取引所への新規株式公開(IPO)を延期する向で調整していることがわかった。複数の関係筋が27日、明らかにした。

キオクシアHDが上場延期、米中摩擦の影響で=報道

半導体メモリー大手のキオクシアホールディングス(旧東芝メモリホールディングス)が、10月6日に予定していた東京証券取引所への新規株式公開(IPO)を延期すると複数の国内メディアが27日、報じた。報道によると、米国による中国通信機器最大手の華為技術(ファーウェイ)に対する取引規制の強化で業績が悪化する懸念が高まっており、上場時期を慎重に判断する。28日にも発表する。

東芝に第三者委の設置を要求、株主総会巡りエフィッシモが書簡

東芝の筆頭株主であるシンガポールの投資ファンド、エフィッシモ・キャピタル・マネジメントが、7月下旬の東芝株主総会について、第三者委員会を立ち上げ調査するよう東芝に要請したことが明らかになった。エフィッシモが東芝に送付した書簡を、ロイターが閲覧した。

三井住友信託、株主総会議決権の未集計票は975社 みずほ信託371社

東芝<6502.T>の株主総会で一部の議決権行使書が期限内に届いていたにもかかわらず結果に反映されていなかった問題で、集計業務を受託する三井住友信託銀行<8309.T>は24日、同様の問題が975社で確認されたと発表した。

BRIEF-東芝株主総会、公正に運営されていたか第三者委員会による調査を要請=エフィッシモ

* 東芝の株主総会、公正に運営されていたか第三者委員会による調査を要請=投資ファンドのエフィッシモ * 意図した議決権行使を行うことができなかった株主が複数存在していることを確認=東芝株主総会でエフィッシモ *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

株主総会の議決権集計、有効票未集計が存在するのは975社=三井住友信託

東芝の株主総会で一部の議決権行使書が期限内に届いていたにもかかわらず結果に反映されていなかった問題で、集計業務を受託する三井住友信託銀行は、同様の問題が975社で確認されたと発表した。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up