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株式会社東芝

6502.T

現在値

5,592.00JPY

変化

40.00(+0.72%)

出来高

616,300

本日のレンジ

5,570.00

 - 

5,638.00

52週レンジ

3,990.00

 - 

5,647.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,552.00
始値
5,583.00
出来高
616,300
3か月平均出来高
35.50
高値
5,638.00
安値
5,570.00
52週高値
5,647.00
52週安値
3,990.00
発行済株式数
432.65
時価総額
2,404,782.00
予想PER
13.23
配当利回り
1.98

次のエベント

Toshiba Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Toshiba: Received Confidentiality Pledge From 10 Potential Partners

Calpers votes against both Toshiba's break-up plan, shareholder proposal -voting record

Toshiba Says It Will Raise Base Pay By 2.5% For Japan

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株式会社東芝とは

東芝グループは、エネルギーシステムソリューション、インフラシステムソリューション、リテール&プリンティングソリューション、ストレージ&デバイスソリューション、インダストリアル情報通信技術(ICT)ソリューション及びその他事業を行う。【事業内容】6つの事業セグメントで構成される。エネルギーシステムソリューション事業は、火力発電システム、原子力発電システム、電力流通システム、太陽光発電システム、水力発電システム等を提供する。インフラシステムソリューション事業は、上下水道システム、放送システム、電波機器、エレベーター、産業光源、コンプレッサー、産業システム、環境システム、道路システム、駅務自動化機器、一般照明、業務用空調機器、交通機器、電池システム等を提供する。リテール&プリンティングソリューション事業は、販売時点情報管理(POS)システム、複合機等を提供する。ストレージ&デバイスソリューション事業は、パワーデバイス、小信号デバイス、光半導体、ミックスドシグナル集積回路(IC)、イメージセンサ、ロジック大規模集積回路(LSI)、ハードディスク・ドライブ(HDD)、半導体製造装置等を提供する。インダストリアルICTソリューション事業は、情報技術(IT)ソリューションサービス等を提供する。その他事業は、物流サービス等を提供する。

業種

Semiconductors

連絡先

Toshiba Bldg., 1-1-1, Shibaura

MINATO-KU, TKY

105-8001

Japan

+81.3.34574511

https://www.toshiba.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Satoshi Tsunakawa

Chairman of the Board of Directors

Taro Shimada

President, Representative Executive Officer, Chief Executive Officer

Masayoshi Hirata

Chief Financial Officer, Representative Executive Officer, Senior Managing Executive Officer

Goro Yanase

Vice President, Chief Operating Officer, Representative Executive Officer

Takayuki Konno

Senior Managing Executive Officer, Representative Executive Officer, President of Subsidiary

統計

2.89 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.4K

2021

3.1K

2022

3.3K

2023(E)

3.3K
EPS (JPY)

2020

-236.390

2021

251.250

2022

442.050

2023(E)

419.647
株価売上高倍率(過去12カ月)
12.49
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.72
株価純資産倍率(四半期)
1.99
株価キャッシュフロー倍率
8.03
総負債/総資本(四半期)
48.40
長期負債/資本(四半期)
42.13
投資利益率(過去12カ月)
10.28
自己資本利益率(過去12カ月)
5.92

最新ニュース

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キヤノン、EU制裁金訴訟で敗訴 16年の東芝子会社買収巡り

2016年の東芝子会社買収を巡り欧州連合(EU)欧州委員会がキヤノンに科した2800万ユーロ(約2940万ドル)の制裁金を不服として同社が起こした訴訟で、ルクセンブルクの一般裁判所は18日、欧州委の決定を支持した。

東芝など重要企業の買収、外為法などで適切に対応=小林経済安保相

小林鷹之経済安保相は18日、東芝 など重要企業が外資に買収されるリスクについて、自由な企業活動を制限しないとする一方、安全保障上の懸念が生じれば外為法などにのっとって対応する考えを示した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、雲領域内を継続

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、雲領域内を継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は2万6659円75 銭で、引き続き日足・一目均衡表の雲領域(上限2万7143円49銭、下限2万651 0円28銭=17日)内にとどまった。基準線(2万6634円38銭=同)をわずかに 上回った一方、25日移動平均線(2万6729円25銭=同)に上値を抑えらており、 これを上抜けて上昇に弾みをつけるかが焦点。 <15:06> 新興株式市場はマザーズが反落、メルカリやフリーの下げが重し 新興株式市場は、マザーズ総合が反落した...

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はマザーズが反落、メルカリやフリーの下げが重し

<15:06> 新興株式市場はマザーズが反落、メルカリやフリーの下げが重し 新興株式市場は、マザーズ総合が反落した。ハイテク株比率の高い米ナスダック総合 が前日の米国市場で下落し、投資家心理の重しとなった。 マザーズ総合は前営業日比1.88%安の645.46ポイント。値がさのメルカリ やフリー、ビジョナルの下げが指数の重しとなった。 一方、NexToneやジーエヌアイグループ、BuySell  Technologiesはしっかりだった。 <14:16> 日経平均は小じっかり、米小売売上高で「経済の耐性」を確認 日経平均は小じっかりと推移...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、米小売売上高で「経済の耐性」を確認

<14:16> 日経平均は小じっかり、米小売売上高で「経済の耐性」を確認 日経平均は小じっかりと推移している。米株先物や上海株が小高い水準で推移して相 場の支えになり、前引けの水準から次第に上げ幅を広げている。一方、「外部環境の不透 明感が残る中で積極的には上値を追いにくい」(国内証券)との声も聞かれる。 きょうは米国で4月の小売売上高や鉱工業生産の発表を控えており、とりわけ後場は 模様眺めになりやすいという。同指標を通じ「米国の金融引き締めに対する経済の耐性を 確認したい」(別の国内証券)との声が出ている。 米国では前日、ニューヨーク...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は強もちあい、米株先物の堅調が下支えに

<12:50> 後場の日経平均は強もちあい、米株先物の堅調が下支えに 後場の日経平均は強もちあいとなっている。2万6600円台で推移。手掛かり材料 に乏しいながら、時間外取引で米株先物が堅調に推移し、これが下支えとなっている。 市場では「企業決算の結果は予想したよりも良かった印象があり、下値には買いが入 るものの、投資家は上値に対しては引き続き慎重となっている」(国内証券)との声が聞 かれた。 <11:35> 前場の日経平均は続伸、好地合い引き継ぐが上値重く伸び悩む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比53円98銭高の2万6601...

午前の日経平均は続伸、好地合い引き継ぐが上値重く伸び悩む

17日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比53円98銭高の2万6601円03銭と続伸した。決算発表の一巡で新たな材料を欠くものの、好決算物色が下支えとなって好地合いを継続した。ただ、上値の重さが意識され徐々に伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、戻りの重さを意識しつつ徐々に上値追い

<11:05> 日経平均はしっかり、戻りの重さを意識しつつ徐々に上値追い 日経平均はしっかり。一時2万6700円台を回復した。戻りの重さが意識されなが らも、好決算銘柄を中心に物色され、徐々に上値を追う展開となっている。 市場では「目先は上値に位置する25日移動平均線が意識されており、ここからは慎 重にならざるを得ない。ただ、同線を突破することができれば、リバウンド相場に弾みが 加わりそうだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <10:05> 日経平均は一進一退、決算通過で方向感探りづらい 日経平均はプラス圏とマイナス圏を行き来する展開となっている...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、決算通過で方向感探りづらい

<10:05> 日経平均は一進一退、決算通過で方向感探りづらい 日経平均はプラス圏とマイナス圏を行き来する展開となっている。前日の米国株式市 場はまちまち、時間外取引での米株先物も横ばい圏での動きとなっており、方向感を探り づらいという。 市場では「決算通過後で特に割安感があるわけでもない。次の材料待ち」(国内証券 )との声が聞かれる。 午前10時現在の東証プライム市場の売買代金は9074億0200万円。東証33 業種では、鉱業、石油・石炭製品、海運業、鉄鋼などの20業種が値上がり、食料品、金 属製品などの13業種が値下がりとなっている...

寄り付きの日経平均は続伸後マイナス圏、2万6500円台近辺

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比8円18銭高の2万6555円23銭と小幅に続伸した。その後はマイナス圏に沈み、2万6500円近辺でのもみあいとなっている。週明け16日の米国株式市場はエネルギー株が上昇した半面、電気自動車(EV)大手テスラなどのグロース株が売られ、ナスダックは1.20%安と下落した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、キトーは買い優勢 HOYAが売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、キトーは買い優勢 HOYAが売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 キトー 24% 2,080 2,080 2,080 1,680 2 ティラド 22% 2,793 2,793 2,793 2,293 3 近鉄エクスプレス 21% 4,100 4,100 4,100 3,400 4 大同特殊鋼 20% 4,190 4,190 4,190 3,490 5 西本Wismettac...

東芝、パートナー候補10社と協議開始 株主総会前に公表

東芝は13日、事業パートナーとなり得る投資家やスポンサー候補との協議を開始したと発表した。きょう現在10社から秘密保持誓約書を受け入れたという。

再送-東芝、パートナー候補10社と今後の事業展開など協議

東芝は13日、同社が募集している今後の事業パートナーとなり得る投資家やスポンサー候補との協議を開始したと発表した。きょう現在10社から秘密保持誓約書を受け入れたという。

東芝、取締役候補選任になお時間 13日午後の説明会を中止

東芝は13日、取締役候補選任になお時間を要するとして、この日午後に予定していた候補者の公表を中止すると発表した。決定次第、発表するとしている。

東芝、取締役候補選任になお時間 13日午後の説明会を中止

東芝は13日、取締役候補選任になお時間を要するとして、この日午後に予定していた候補者の公表を中止すると発表した。決定次第、発表するとしている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日線下回る

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日線下回る 日経平均・日足は長い下ヒゲをともなう「小陰線」となった。終値は2万7105円 26銭。5日移動平均線(2万7132円19銭=22日)を下回り、短期的な調整局面 を示唆している。来週以降も2万7000円台での値固めが続きそうだ。 <16:00> 新興株はマザーズが7日続落、メルカリが大幅安 新興株はマザーズ総合が前営業日比2.67%安の703.01ポイントとなり、7 日続落した。市場では「米長期金利の上昇が原因。メルカリなどの大型グロース株にとっ て厳しい局面」(国内証券)との...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが7日続落、メルカリが大幅安

<16:00> 新興株はマザーズが7日続落、メルカリが大幅安 新興株はマザーズ総合が前営業日比2.67%安の703.01ポイントとなり、7 日続落した。市場では「米長期金利の上昇が原因。メルカリなどの大型グロース株にとっ て厳しい局面」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、メルカリが7%超安。連日の年初来安値更新となった。フリー<4 478.T>、メドレー、エクサウィザーズ、Appier Group<418 0.T>も軟調だった。ライフネット生命保険、グローバルウェイはしっか りだった。 <14:10> 日経平均は安値もみ合い、決算本格化控...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、決算本格化控え様子見

<14:10> 日経平均は安値もみ合い、決算本 格化控え様子見 日経平均は安値圏でもみ合っている。後場に入ってからの値幅は上下約79円。市場 では「国内企業の決算シーズンが始まり、来週以降の本格化を前に様子見になりやすい」 (国内証券)との声が聞かれる。 午後2時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆6547億1200万円と低調。 東証33業種では、鉱業、非鉄金属、海運業、サービス業などの30業種が値下がり。値 上がりは空運業、保険業、陸運業の3業種にとどまっている。 <13:06> 日経平均はマイナス圏で小動き、物価高対策原案への関心...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で小動き、物価高対策原案への関心も

<13:06> 日経平均はマイナス圏で小動き、物価高対策原案への関心も 後場の日経平均はマイナス圏での小動きが続いている。一方、政府が近く公表する、 コロナ禍における「原油価格・物価高騰総合緊急対策」の原案が判明したと伝わっており 、市場の関心が寄せられている。 市場では「原子力の活用はこれまで織り込まれてきた経緯があり、大きくは材料視さ れそうにないが、航空機燃料への激変緩和は業績面でポジティブと受け止められそうだ」 (国内証券)との見方が出ている。業種別株価では、前引け時点に比べて電気・ガス業や 空運業が下げ幅を縮めたり上値を伸ばしている...

前場の日経平均は大幅に反落、米株安や米長期金利上昇を警戒

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比519円73銭安の2万7033円33銭と、大幅に反落して午前の取引を終えた。前日の米国株安や米長期金利の上昇を嫌気する形で朝方に安く始まった後も、下げ幅を拡大した。売り一巡後も上値は重く、心理的節目の2万7000円を挟んだ動きが続いた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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