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株式会社東芝

6502.T

現在値

5,250.00JPY

変化

-45.00(-0.85%)

出来高

718,100

本日のレンジ

5,241.00

 - 

5,296.00

52週レンジ

3,990.00

 - 

5,938.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,295.00
始値
5,285.00
出来高
718,100
3か月平均出来高
28.99
高値
5,296.00
安値
5,241.00
52週高値
5,938.00
52週安値
3,990.00
発行済株式数
432.64
時価総額
2,246,687.00
予想PER
12.31
配当利回り
2.12

次のエベント

Dividend For 6502.T - 60.0000 JPY

適時開示

その他

Toshiba Corp: Completed Transfer Of 55% Of Outstanding Shares Of Toshiba Carrier Corporation To Global Comfort Solutions Llc

Toshiba Partners Selected For Second Bid Process Include Proposal That Would Take Toshiba Private And Proposal To Keep It Listed

Utility Giant Tokyo Electric Mulls Joining Toshiba Bid - Bloomberg News

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株式会社東芝とは

東芝グループは、エネルギーシステムソリューション、インフラシステムソリューション、リテール&プリンティングソリューション、ストレージ&デバイスソリューション、インダストリアル情報通信技術(ICT)ソリューション及びその他事業を行う。【事業内容】6つの事業セグメントで構成される。エネルギーシステムソリューション事業は、火力発電システム、原子力発電システム、電力流通システム、太陽光発電システム、水力発電システム等を提供する。インフラシステムソリューション事業は、上下水道システム、放送システム、電波機器、エレベーター、産業光源、コンプレッサー、産業システム、環境システム、道路システム、駅務自動化機器、一般照明、業務用空調機器、交通機器、電池システム等を提供する。リテール&プリンティングソリューション事業は、販売時点情報管理(POS)システム、複合機等を提供する。ストレージ&デバイスソリューション事業は、パワーデバイス、小信号デバイス、光半導体、ミックスドシグナル集積回路(IC)、イメージセンサ、ロジック大規模集積回路(LSI)、ハードディスク・ドライブ(HDD)、半導体製造装置等を提供する。インダストリアルICTソリューション事業は、情報技術(IT)ソリューションサービス等を提供する。その他事業は、物流サービス等を提供する。

業種

Semiconductors

連絡先

Toshiba Bldg., 1-1-1, Shibaura

MINATO-KU, TKY

105-8001

Japan

+81.3.34574511

https://www.toshiba.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Akihiro Watanabe

Independent Chairman of the Board of Directors

Taro Shimada

Executive President, Representative Executive Officer, Chief Executive Officer, Director

Masayoshi Hirata

Chief Financial Officer, Representative Executive Officer, Senior Managing Executive Officer

Goro Yanase

Executive Vice President, Representative Executive Officer, Chief Operating Officer, Director

Takayuki Konno

Senior Managing Executive Officer, Representative Executive Officer, President of Subsidiary

統計

2.89 mean rating - 9 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.4K

2021

3.1K

2022

3.3K

2023(E)

3.3K
EPS (JPY)

2020

-236.390

2021

251.250

2022

442.050

2023(E)

437.279
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.15
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.67
株価純資産倍率(四半期)
1.84
株価キャッシュフロー倍率
7.18
総負債/総資本(四半期)
32.24
長期負債/資本(四半期)
23.68
投資利益率(過去12カ月)
10.97
自己資本利益率(過去12カ月)
6.14

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線・25日線は上向き

<15:27> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線・25日線は上向き 日経平均・日足は上下に長いヒゲを伴い、実体部分が短い「陽のコマ」の「小陽線」 となった。終値は2万8868円91銭。買い手の心理としては上昇期待感の中、気迷い を示している。 日経平均は前日までの連騰で高値警戒感が意識されるものの、5日移動平均線(2万 8421円39銭=16日)や25日線(2万7676円03銭=同)が明確に上を向い ており、短期的には上昇基調が継続するとみられている。目先は、心理的の節目の2万9 000円をトライできるかが焦点となりそうだ。 <15:...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続伸、米金利低下受けグロース株堅調

<15:10> 新興株はマザーズが3日続伸、米金利低下受けグロース株堅調 新興株式市場では、マザーズ総合が2.69%高の750.21ポイントと3日続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比2.69%高の954.00ポイントで取引を 終えた。「米長期金利の低下基調を受けて、中小型のグロース(成長)株を買い戻す流れ が継続している」(国内証券)という。 個別では、イーディーピーが一時ストップ高となったほか、くふうカンパニ ー、ラクオリア創薬が堅調に推移した。反面、ディー・ディー・エス<3 782.T>、サイジニア、ウェッジホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、グロース株の買い戻し継続 SBGは安い

<13:29> 日経平均は上値重い、グロース株の買い戻し継続 SBGは安い 日経平均は後場も上値が重く、一時的にプラスとなっても小安い時間帯が長い。ソフ トバンクグループ(SBG)が下げ幅を広げ指数の重しとなる場面があったが、 相場全体には波及していない。セクター別では、海運業が前引け時点に比べて下げ幅を広 げている。 全般的には、TOPIXグロース指数は0.13%高の一方、同バリュー指数は0. 41%安となっており「グロース株を買い戻す動きが続いているようだ」(国内証券)と の声が聞かれる。 <11:45> 前場の日経平均は小反落、利益確定売...

午前の日経平均は小反落、利益確定売り重し 強気継続の思惑も

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比10円02銭安の2万8861円76銭と、小幅に反落した。前日終値を挟んだ一進一退の値動きが続き、方向感を欠いた。連騰後の利益確定売りが上値を抑えたものの、強気相場継続への思惑との綱引きになった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、連騰後の利益確定と強気継続の思惑が綱引き

<11:05> 日経平均は一進一退、連騰後の利益確定と強気継続の思惑が綱引き 日経平均は前日終値を挟んで一進一退となっている。先週末からの連騰で1000円 超上昇し、短期的な調整への警戒感から利益確定売りが上値を抑えている一方、前日の米 株高を受けて強気相場継続への思惑もあり、綱引きとなっている。 朝方から小安く推移している時間外取引の米株先物が下げ幅をやや広げた場面では、 日本株も下げを広げており「今のところ日本株は底堅そうだが、米株先物が下げを強める ようなら連れ安となりかねず注意が必要」(国内証券)との声が聞かれる。 東証33業種...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時プラスに、利益確定売りを着実に消化

<10:15> 日経平均は一時プラスに、利益確定売りを着実に消化 日経平均は一時、前日比でプラスに転換した。朝方は高値警戒感から軟調に始まった ものの、売り一巡後は押し目が買われる展開になった。利益確定売りが着実に消化されて いる。 市場では「25日移動平均線とのかい離率が5%近くに達しており、テクニカル的に いったん調整が入りそうだが、押し目を買うニーズが強く崩れる雰囲気は感じられない」 (国内証券)との声が聞かれた。 物色面では、主力銘柄が高安まちまち。「材料が出た銘柄を買う動きが中心で、物色 の方向性は見えない」(別の国内証券)という...

寄り付きの日経平均は反落、急上昇に対する警戒感で利益確定売り

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比42円95銭安の2万8829円53銭と反落した。前日の米国株式市場はしっかりだったものの、これまでの急な上昇に対して警戒感が生じ、利益確定売りが優勢で始まった。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、アイスタイルは買い優勢 ペッパーフードは売り優勢

<08:30> 寄り前の板状況、アイスタイルは買い優勢 ペッパーフードは売り 優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気配 終値 率 配 配 1 アイスタイル 27% 373 373 373 293 2 ジャフコ グループ 24% 2,618 2,618 2,618 2,118 3 リブセンス 22% 260 259 260 213 4 東芝 19% 6,190 6,190 6,190 5,190 5 ランドコンピュータ 15% 1,034...

来夏以降の電力安定供給のため、さらなる原発再稼働は重要=西村経産相

西村康稔経済産業相は12日、ロイターなど報道各社のインタビューに応じ、来年夏以降の電力の安定供給のためにも、さらなる原子力発電所の再稼働は重要との認識を示した。

来夏以降の電力の安定供給のため、さらなる原発再稼働は重要=西村経産相

西村康稔経済産業相は12日、ロイターなど報道各社のインタビューに応じ、来年夏以降の電力の安定供給のためにも、さらなる原子力発電所の再稼働は重要との認識を示した。

東芝、米国子会社で資金流失 被害額は約5億円

東芝は10日、米国子会社での資金流失に伴い、米国と資金流出先の香港の捜査当局に被害届を提出したと発表した。7月中旬に経営幹部を装う第三者による虚偽の指示があり、被害額は約360万米ドル(約5億円)になるという。同社は第2・四半期(7─9月期)に被害額の約5億円を最大影響額として損失計上する。

東芝、4─6月期は48億円の営業赤字 半導体不足や素材高響く

東芝は10日、2023年3月期第1・四半期(4─6月期、米国基準)の営業損益が48億円の赤字(前年同期は145億円の黒字)になったと発表した。為替の円安基調はプラスに寄与したものの、半導体不足や資材高騰の影響が響いた。

再送-東芝、4─6月期は48億円の営業赤字 半導体不足など響く

東芝は10日、2023年3月期第1・四半期(4─6月期、米国基準)の営業損益が48億円の赤字(前年同期は145億円の黒字)だったと発表した。為替の円安基調はプラスに寄与したものの、半導体不足や資材高騰の影響が響いた。

今日の株式見通し=弱含み、祝日控え手仕舞い売り 米CPI待ちで様子見も

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、弱含みの展開が想定されている。昨日の米株安の流れを引き継いでハイテク株を中心に売りが出るとみられているほか、祝日を前にポジション調整の売りも出やすいという。ただ、今晩は米国で7月消費者物価指数(CPI)の公表を控えており、売り一服後は様子見ムードも広がりやすいとの指摘があった。

東芝、空調事業の売却完了 円安で譲渡益800億円に増加

東芝は1日、空調事業を手掛ける東芝キヤリアの売却が完了し、2022年7─9月期以降に800億円を営業外収益として計上すると発表した。足元のドル高/円安を受け、売却額が当初見込みの1000億円から1200億円に、売却益が600億円から800億円に膨らんだ。

東芝、空調事業の売却完了 800億円の譲渡益計上へ

東芝は1日、空調事業を手掛ける東芝キヤリアの売却が完了し、2022年7─9月期以降に800億円を営業外収益として計上すると発表した。

東芝の再建案、ベインやCVCなど4陣営が2次入札へ=関係者

東芝の経営再建策に応募したファンドのうち、米ベインキャピタルや英CVCキャピタル・パートナーズなど国内外の4陣営が2次入札に進んだことが分かった。事情を知る複数の関係者が明らかにした。

東芝の経営再建案、米ベインが2次入札へ 4陣営通過と日経

東芝の経営再建策に応募したファンドのうち、米ベインキャピタルが2次入札に進んだことが分かった。事情を知る関係者2人が明らかにした。日本経済新聞は19日夜、ベインや日本産業パートナーズなど4陣営が1次入札を通過したと報じた。

東芝、2次入札に進む候補を選定 上場維持・非公開化含む

東芝は19日、経営再建策の提案について、2次入札に進む複数のパートナー候補を選定したと発表した。選定されたパートナー候補の提案には、非公開化に関する提案と上場維持前提の戦略的資本業務提携に関する提案が含まれている。

KKR、東芝の買収提案主導せず 政府や経営陣の方針見極め=関係者

東芝の再建策を巡り、米プライベート・エクイティ大手のコールバーグ・クラビス・ロバーツ(KKR)が、主導的な立場では買収提案しない方針であることが分かった。事情を知る関係者3人が明らかにした。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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