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株式会社東芝

6502.T

現在値

4,690.00JPY

変化

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本日のレンジ

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52週レンジ

3,990.00

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5,938.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,690.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
36.95
高値
--
安値
--
52週高値
5,938.00
52週安値
3,990.00
発行済株式数
432.64
時価総額
2,039,214.00
予想PER
11.66
配当利回り
2.76

次のエベント

Q3 2023 Toshiba Corp Earnings Release

適時開示

その他

Japan Industrial Partners To Give Up Completing Tender Offer For Toshiba By March - Bloomberg

Buyout Fund JIP Considering Lowering Bid Price For Toshiba From Maximum 2.4 Trln Yen - Bloomberg Citing Sources

Japan Industrial Partners Considering Toshiba Re-Listing In 5 Years As Part Of Buyout Plan - Kyodo

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株式会社東芝とは

東芝グループは、エネルギーシステムソリューション、インフラシステムソリューション、リテール&プリンティングソリューション、ストレージ&デバイスソリューション、インダストリアル情報通信技術(ICT)ソリューション及びその他事業を行う。【事業内容】6つの事業セグメントで構成される。エネルギーシステムソリューション事業は、火力発電システム、原子力発電システム、電力流通システム、太陽光発電システム、水力発電システム等を提供する。インフラシステムソリューション事業は、上下水道システム、放送システム、電波機器、エレベーター、産業光源、コンプレッサー、産業システム、環境システム、道路システム、駅務自動化機器、一般照明、業務用空調機器、交通機器、電池システム等を提供する。リテール&プリンティングソリューション事業は、販売時点情報管理(POS)システム、複合機等を提供する。ストレージ&デバイスソリューション事業は、パワーデバイス、小信号デバイス、光半導体、ミックスドシグナル集積回路(IC)、イメージセンサ、ロジック大規模集積回路(LSI)、ハードディスク・ドライブ(HDD)、半導体製造装置等を提供する。インダストリアルICTソリューション事業は、情報技術(IT)ソリューションサービス等を提供する。その他事業は、物流サービス等を提供する。

業種

Semiconductors

連絡先

Toshiba Bldg., 1-1-1, Shibaura

MINATO-KU, TKY

105-8001

Japan

+81.3.34574511

https://www.toshiba.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Akihiro Watanabe

Independent Chairman of the Board of Directors

Taro Shimada

Executive President, Representative Executive Officer, Chief Executive Officer, Director

Masayoshi Hirata

Chief Financial Officer, Representative Executive Officer, Senior Managing Executive Officer

Goro Yanase

Executive Vice President, Representative Executive Officer, Chief Operating Officer, Director

Takayuki Konno

Senior Managing Executive Officer, Representative Executive Officer, President of Subsidiary

統計

3.13 mean rating - 8 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

3.4K

2021

3.1K

2022

3.3K

2023(E)

3.3K
EPS (JPY)

2020

-236.390

2021

251.250

2022

442.050

2023(E)

406.269
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.67
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.60
株価純資産倍率(四半期)
1.63
株価キャッシュフロー倍率
5.95
総負債/総資本(四半期)
31.60
長期負債/資本(四半期)
23.19
投資利益率(過去12カ月)
12.66
自己資本利益率(過去12カ月)
7.22

最新ニュース

最新ニュース

日本産業パートナーズ、来年3月までの東芝TOB完了を断念=ブルームバーグ

ブルームバーグは28日、東芝非公開化の優先交渉権を得ている日本産業パートナーズが、来年3月までに株式公開買い付け(TOB)を完了する計画を断念したと報じた。銀行の融資判断が12月中旬にずれ込む見通しと伝えている。

日経平均は3日続伸、米利上げ減速の思惑 TOPIXは1月以来の高値

東京株式市場で日経平均は、前営業日比267円35銭高の2万8383円09銭と、3日続伸した。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨を受けて米国の利上げペース減速への思惑から米株高となった流れを引き継いだ。TOPIXは節目の2000ポイントを上回り、1月6日以来の高水準となった。

東芝株が後場に大幅安、JIP主導連合が買収総額引き下げ検討と報道

24日の株式市場で、東芝が後場に入り、大幅安となっている。同社の買収を巡り、優先交渉権を得た国内投資ファンドの日本産業パートナーズ(JIP)が主導する企業連合が買収総額の引き下げを検討していると一部で報じられ、手掛かりになった。株価は一時4.2%安に下落した。

東芝買収案、ローム「検討しているのは事実」 3000億円投資との報道で

ロームは16日、東芝の非公開化を巡って、日本産業パートナーズ(JIP)の買収提案に参画し、最大3000億円規模の投資を行うとの一部報道について「検討しているのは事実だが、金額を含め決定した事実はない」とコメントした。

ホットストック:東芝が後場急伸、JIP案にロームやスズキが参画と報道

東芝が後場に急騰した。株価は一時2.7%高に上昇した。日本産業パートナーズ(JIP)の買収提案にロームやスズキが参画していることがわかったと日本経済新聞電子版が報じ、手掛かりになった。再編案に関わる複数の関係者が明らかにしたという。

訂正-(11日配信の記事)東芝、今期の営業利益を下方修正 資材高などかさむ

東芝は11日、2023年3月期の営業利益予想を従来の1700億円から1250億円(前年比21.4%減)へ下方修正した。IBESがまとめたアナリスト11人のコンセンサス予想の平均値1722億円を下回った。輸送費や資材高のほか、ハードディスク(HDD)製品の品質保証関連の引当金、のれんの減損などが影響する。

東芝CFO、戦略的選択肢の検討進捗コメントせず

東芝の平田政善最高財務責任者(CFO)は11日の決算会見で、株式非公開化を含めた戦略的選択肢の検討状況について、「新たに紹介する事象は起きていない」としてコメントを控えた。

東芝、通期営業見通し下方修正 21.4%減の1250億円

東芝は11日に通期の業績予想を発表し、営業利益を従来の1700億円から前年比21.4%減の1250へ下方修正すると発表した。IBESがまとめたアナリスト11人のコンセンサス予想の平均値1722億円を下回った。資材高騰のほか、半導体やカーボンニュートラルに関連する研究開発費などの一時的な費用がかさんだ。

UPDATE 1--今日の株式見通し=急反発、米インフレの鈍化を好感 2万8000円も視野

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、急反 発する展開が想定されている。市場で警戒された米消費者物価指数(CPI)でインフレ の伸び鈍化が示され、米株価が急騰した流れを引き継ぎ、上昇で始まるとみられる。幅広 く買い戻され、心理的節目の2万8000円も視野に入りそうだ。一方、ドル安/円高が 急速に進んでおり、輸出関連株などには一定の重しになるとみられる。 日経平均の予想レンジは2万7800円―2万8200円。 前日の米国株式市場は急反発した。主要株価3指数は、いずれも約2年半ぶりの大幅 な上昇率を記録した。10月の消費者物価指数(CPI)...

オリックス、東芝への出資は検討しているが決まった事実はない=執行役

オリックスの矢野人麻呂執行役は7日の決算会見で、東芝への出資について「検討しているが、決まった事実はない」と述べた。

ホットストック:東芝は弱含み、経営陣の処遇で買い手候補に相違と報道

ロイターは6日、同社再建を巡り、買い手候補として連合を組んでいた日本産業パートナーズ(JIP)と産業革新投資機構(JIC)が、買収後に現経営陣を残すかどうかで意見が食い違ったのに加え、金融機関の一部からは経営陣を維持する案に懸念の声が出ていると報じた。

東芝再建、経営陣の処遇で買い手候補に相違 維持案は銀行も懸念

東芝再建を巡り、現経営陣の処遇が焦点の1つになっている。買い手候補として連合を組んでいた日本産業パートナーズ(JIP)と産業革新投資機構(JIC)が、買収後に現経営陣を残すかどうかで意見が食い違ったのに加え、金融機関の一部からは経営陣を維持する案に懸念の声が出ている。

産業革新投資機構、大型案件向け投資枠を9000億円に拡大

産業革新投資機構(JIC)は大型案件向けの投資枠を従来の2000億円から9000億円に拡大した。

産業革新投資機構、大型案件向け投資枠を9000億円に拡大=政府筋

政府筋によると、産業革新投資機構(JIC)は大型案件向けの投資枠を従来の2000億円から9000億円に拡大した。

再送-英CVCが東芝買収で出資額削減を検討、中国独占禁止法に対応=BBG

ブルームバーグは27日、非上場化を含む再編を検討している東芝を巡り、日系プライベート・エクイティー(PE)ファンドの日本産業パートナーズ(JIP)と連合を組む英CVCキャピタル・パートナーズが、中国の独占禁止法に対応するため、出資額の減額で協議していると報じた。

米シーゲイト、華為技術へのHDD輸出で違反と商務省=消息筋

米記憶装置大手シーゲイト・テクノロジー・ホールディングスは26日の米証券取引委員会(SEC)への提出書類で、ハードディスクドライブ(HDD)の顧客への提供を巡り米商務省から連邦の輸出規制法に違反している可能性があるとの警告書簡を8月29日付で受け取っていたと公表した。顧客の社名は明らかにしていないが、消息筋はこの顧客が中国通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)だと指摘している。

東芝再建、JIPの出資金集め難航 銀行の融資判断に時間=関係者

東芝の経営再建をめぐって優先交渉権を得た日本産業パートナーズ(JIP)連合が、出資を要請した企業からの資金集めに難航していることが分かった。JIPは買収資金を企業の出資と金融機関からの融資で賄う予定だが、資本性資金が十分に確保できていない中で、金融機関の融資判断にもなお時間がかかる見通しだ。事情を知る複数の関係者が27日までに明らかにした。

キオクシア、四日市工場新製造棟の投資額1兆円規模に 助成金も

キオクシア(旧東芝メモリ)と米半導体大手ウエスタンデジタル(WD)は26日、フラッシュメモリを生産する四日市工場(三重県四日市市)第7製造棟について、生産能力を段階的に上げ、第1期の総投資額を1兆円規模にすると発表した。設備投資の一部は5G促進法による助成金が交付される予定。

ホットストック:東芝が値を消す展開、銀行団協議難航で融資まとまらずと報道

東芝が引けにかけて値を消す展開となっている。再建案に絡んで銀行団の協議が難航し融資がまとまらないと一部で報じられたことが嫌気され、売りを誘った。

スウェーデンEQT、日本の投資案件は過去最多レベルで推移=幹部

スウェーデンに本拠を置くプライベート・エクイティ(PE)企業、EQTの幹部はロイターのインタビューで、金融市場の混乱にもかかわらず日本で過去最多に近い投資案件のパイプラインがあると明らかにした。比較的安定した金融環境と事業再編の波が背景にあるという。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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