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三菱電機株式会社

6503.T

前日終値

1,527.00JPY

変化

-16.00(-1.04%)

出来高

3,076,000

本日のレンジ

1,524.00

 - 

1,540.00

52週レンジ

1,146.00

 - 

1,622.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
1,543.00
始値
1,531.00
出来高
3,076,000
3か月平均出来高
87.76
高値
1,540.00
安値
1,524.00
52週高値
1,622.00
52週安値
1,146.00
発行済株式数
2,145.11
時価総額
3,313,132.00
予想PER
14.28
配当利回り
2.59

次のエベント

Q3 2020 Mitsubishi Electric Corp Earnings Release

適時開示

その他

Kang Yong Electric Invests In Melco's Assets Of Molds & Die Categories

Mitsubishi Electric - Korea FTC Has Announced Mitsubishi Violated Antitrust Regulations

Mitsubishi Electric Launches New Elevator And Escalator Company In Laos

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三菱電機株式会社とは

三菱電機グループは、主に総合電機事業を展開する。【事業内容】6つの事業セグメントで構成される。重電システム事業は、社会システム事業、 電力・産業システム事業、ビルシステム事業を行い、タービン発電機、大型映像表示装置、エレベーターなどを提供する。産業メカトロニクス事業は、ファクトリーオートメーション(FA)システム事業及び自動車機器事業を行い、プログラマブルコントローラ、数値制御装置、カーマルチメディア機器などを提供する。情報通信システム事業は、通信システム事業、インフォメーションシステム事業、電子システム事業を行い、無線通信機器、人工衛星、ネットワークセキュリティーシステムなどを提供する。電子デバイス事業は、半導体・デバイス事業を行い、パワーモジュール、高周波素子、光素子、液晶表示装置などを提供する。家庭電器事業は、リビング・デジタルメディア事業を行い、液晶テレビ、ルームエアコン、冷蔵庫などを提供する。その他事業は、資材調達・物流・不動産・広告宣伝・金融等のサービスを提供する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

Tokyo Bldg.

2-7-3, Marunouchi

+81.3.32182111

https://www.mitsubishielectric.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Masaki Sakuyama

Chairman of the Board

Takeshi Sugiyama

Representative Executive Officer, Executive President, Director

Yutaka Ohashi

Representative Executive Officer, Executive Vice President

Nobuyuki Ohkuma

Representative Executive Officer, Senior Managing Executive Officer, Director

Isao Iguchi

Senior Managing Executive Officer

統計

2.11 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

4.2K

2018

4.4K

2019

4.5K

2020(E)

4.6K
EPS (JPY)

2017

98.070

2018

126.700

2019

105.650

2020(E)

108.054
株価売上高倍率(過去12カ月)
15.35
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.73
株価純資産倍率(四半期)
1.37
株価キャッシュフロー倍率
7.85
総負債/総資本(四半期)
16.17
長期負債/資本(四半期)
10.01
投資利益率(過去12カ月)
8.11
自己資本利益率(過去12カ月)
5.29

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アングル:米中貿易摩擦で対中輸出減のアジア、生き残り模索

タイは外国企業誘致を狙った法改正や税制優遇措置を柱とする「移転パッケージ」を発表。マレーシアも企業を誘致するため投資承認を加速する委員会を設置し、今月に入って5億ドル超の計画を承認したと明らかにした。

コラム:日本で騒がれない「長短逆転」、マイナス金利で稼ぐ海外勢が影響

米国では長短金利が逆転すると景気後退への「シグナル」ではないかとの警戒感が広がり、リスクオフ心理が台頭した。だが、すでに長期金利がマイナス0.285%まで一時低下し、日銀が当座預金残高の一部に適用しているマイナス0.1%と逆転している日本では、「長短逆転」だなどと市場は大騒ぎしていない。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=7日

RIC 銘柄名 01 大林組 02 大氣社 03 クオールHLDG 04 MonotaRO 05 クスリのアオキHLDG 06 セーレン 07 イーブックイニシアティブ 08 日本アジアグループ 09 オークネット 10 宇部興産 11 クリエートメディック 12 日本コンクリート工業 13 日本冶金工業 14 モリテック スチール 15 ソディック 16 キトー 17 理想科学工業 18 前澤工業 19 三菱電機 20 セイコーエプソン 21 TOA 22 IMAGICA GROUP 23 コーセル 24 東海理化電機製作所 25 めぶき...

コラム:米利下げ期待が生む低業績/株高、日銀に時間的余裕も

米中摩擦による中国経済減速の逆風が、日本の製造業の業績を下押ししている。しかし、市場は「アク抜け」とみて減益企業の株価を押し上げている。背景には米連邦準備理事会(FRB)の利下げ継続を見込んだ世界的な株高見通しがありそうだ。「低業績/株高」という新しいパターンが継続するなら、日銀が懸念する円高や物価モメンタムの失速は当面回避され、日銀の政策判断に時間的余裕を与えることになりそうだ。

三菱電の4─6月営業益は10%減、常務「回復時期見通しづらい」

三菱電機<6503.T>は30日、2019年4─6月期(国際会計基準)の営業利益は前年比10.8%減の549億円だったと発表した。家庭電器は好調に推移したが、FA(工場の自動化)などの産業メカトロニクス部門が足を引っ張った。

三菱電の4─6月営業益は10%減、FA苦戦 通期予想は据え置き

三菱電機は30日、2019年4─6月期(国際会計基準)の営業利益が前年比10.8%減の549億円だったと発表した。家庭電器は好調に推移したが、FA(工場の自動化)などの産業メカトロニクス部門が足を引っ張った。

今日の株式見通し=底堅い、円安が下支え 日銀会合の結果発表前後は注意

きょうの東京株式市場で日経平均は底堅い展開が予想されている。現時点で為替が1ドル108円後半と円安水準で推移していることが下支えになりそうだ。日銀金融政策決定会合の結果発表前後に思惑的な売買が出て為替や先物に大きな動きがあれば現物指数も値幅が生じる可能性はあるが、あすに米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を控えて動きづらく、大きな方向性は出にくいとみられている。

主要決算銘柄/リフィニティブ予想

30日に決算が発表される主な上場企業のリフィニティブアナリスト予想コンセンサスは以下の通り。(29日時点) 銘柄 決算期 利益(億円) アナリス データ ト(人) ソニー 20年3月期 8301(営業) 23 reuters://realtime/ric=6758.T/verb=CompanyData 任天堂 20年3月期 3234(営業) 20 reuters://realtime/ric=7974.T/verb=CompanyData 三菱電機 20年3月期 3075(営業) 19 reuters://realtime/ric=6503...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=4日

RIC 銘柄名 01 ピーエス三菱 02 トラスト・テック 03 スターティアHLDG 04 TOKYO BASE 05 サツドラHLDG 06 小松マテーレ 07 コーエーテクモHLDG 08 セレス 09 信越化学工業 10 参天製薬 11 豊田自動織機 12 住友精密工業 13 CKD 14 日本金銭機械 15 グローリー 16 三菱電機 17 山洋電気 18 富士通ゼネラル 19 フタバ産業 20 ナガイレーベン 21 アドヴァン 22 ニフコ 23 ルックHLDG 24 三益半導体工業 25 ジャフコ 26 富士急行 27 日本郵船...

米国のファーウェイ排除、様子を見守るしかない=三菱電機社長

との取引を原則禁じる制裁措置をとったことについて「様子を見守るしかない」と述べ、当面は事態を注視する姿勢を示した。

三菱電機の今期営業益計画+1.6%、常務「中・韓向け回復難しい」

三菱電機<6503.T>は26日、2020年3月期の営業利益について前年比1.6%増の2950億円を予想していると発表した。FA(工場の自動化)事業など主力の産業メカトロニクス部門は引き続き減益予想となるが、情報通信システムや家庭電器などが利益を下支えする。

三菱電の20年3月期営業益は+1.6%の2950億円、市場予想下回る

三菱電機は26日、2020年3月期の営業利益は前年比1.6%増の2950億円を予想していると発表した。

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=2日

1.44%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ローソン 24.40 02 あさひ 24.50 03 シーアールイー 24.57 04 ヤーマン 25.29 05 日本アジアグループ 25.90 06 メディカル・データ・ビジョン 26.18 07 ハニーズHLDG 26.91 08 原田工業 27.04 09 日本光電工業 27.42 10 ワタミ 27.61 11 USEN―NEXT HLDG 27.71 12 水戸証券 27.93 13 IDOM 27.95 14 さくらインターネット 28.06 15 マイネット 28.26 (...

焦点:米中摩擦の影響、地方企業の現場に波及 回復の兆し見えず

貿易協議を巡る米中対立が日本企業の経営マインドを冷やしている。外需の低迷は地方企業に減産対応を迫り、依然として回復の兆しは見通せない。

春闘集中回答日、ベア前年割れ相次ぐ トヨタは1000円下回る

2019年春季労使交渉(春闘)で、自動車や電機などの主要企業が13日、労働組合の賃金要求に対して一斉に回答した。基本給を底上げするベースアップ(ベア)は前年水準を割り込む企業が相次いでおり、賃金上昇を起点とした消費拡大に黄信号がともる結果となっている。安倍晋三首相の賃上げ要請に応える「官製春闘」が支えてきたアベノミクスは正念場を迎えている。

訂正-UPDATE 1-春闘集中回答日、ベア前年割れ相次ぐ 消費拡大に黄信号

2019年春季労使交渉(春闘)で、自動車や電機などの主要企業が13日、労働組合の賃金要求に対して一斉に回答した。基本給を底上げするベースアップ(ベア)は前年水準を割り込む企業が相次いでおり、賃金上昇を起点とした消費拡大に黄信号がともる結果となっている。安倍晋三首相の賃上げ要請に応える「官製春闘」が支えてきたアベノミクスは正念場を迎えている。

春闘集中回答日、ベア前年割れ相次ぐ 消費拡大に黄信号

2019年春季労使交渉(春闘)で、労働組合の賃金要求に対する主要企業の回答が始まった。基本給を底上げするベースアップ(ベア)は前年水準を割り込む企業が相次いでおり、賃金上昇を起点とした消費拡大に黄信号がともる結果となっている。安倍晋三首相の賃上げ要請に応える「官製春闘」が支えてきたアベノミクスは正念場を迎えている。

INCJなどがダイナミックマップ追加出資、米アッシャー買収

官民ファンドのINCJ(東京都千代田区)は13日、3次元道路地図データ会社、ダイナミックマップ基盤(東京都港区)に追加出資すると発表した。ダイナミックマップ基盤はこの資金を使い、同業の米アッシャー(ミシガン州)を買収、グローバル事業を強化する。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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