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株式会社安川電機

6506.T

現在値

4,890.00JPY

変化

165.00(+3.49%)

出来高

2,037,600

本日のレンジ

4,800.00

 - 

4,920.00

52週レンジ

2,295.00

 - 

4,920.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,725.00
始値
4,800.00
出来高
2,037,600
3か月平均出来高
29.07
高値
4,920.00
安値
4,800.00
52週高値
4,920.00
52週安値
2,295.00
発行済株式数
261.40
時価総額
1,260,113.00
予想PER
70.42
配当利回り
0.80

次のエベント

Yaskawa Electric Corp at Citi Japan Excecutive Seminar (Virtual)

適時開示

その他

Yaskawa Electric Corp Says To Buy Back Up To 0.76 Percent Of Own Shares Worth 9 Billion Yen

Yaskawa Electric says reorganization in Group

R&I upgrades Yaskawa Electric's rating to "A" and says stable rating outlook-R&I

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株式会社安川電機とは

安川電機グループは、主に電気装置の製造・販売・設置・保守・エンジニアリングを行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。モーションコントロール事業は、交流(AC)サーボモータ・制御装置及びインバータの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。ロボット事業は、アーク溶接ロボット、スポット溶接ロボット、塗装ロボット等の産業用ロボットの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。システムエンジニアリング事業は、主に鉄鋼プラント用電気システム及び上下水道用電気システムの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。また、情報関連事業及び物流サービス等の事業も行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

2-1, Kurosakishiroishi, Yahatanishi-ku

KITAKYUSHU-SHI, FKK

806-0004

Japan

+81.93.6458801

https://www.yaskawa.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Junji Tsuda

Chairman of the Board, Representative Director

Hiroshi Ogasawara

President, Manager of ICT Strategy Promotion Office, Representative Director

Yasuhiko Morikawa

Executive Officer, Deputy Chief Director of Business Planning, Director of Finance in Main Business Planning Unit

Shuji Murakami

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Representative Director

Koichi Takamiya

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, Chairman of Subsidiaries, Director

統計

2.74 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.4K

2019

0.5K

2020

0.4K

2021(E)

0.4K
EPS (JPY)

2018

149.350

2019

155.860

2020

59.420

2021(E)

67.093
株価売上高倍率(過去12カ月)
82.14
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.26
株価純資産倍率(四半期)
5.38
株価キャッシュフロー倍率
45.62
総負債/総資本(四半期)
34.28
長期負債/資本(四半期)
17.26
投資利益率(過去12カ月)
5.05
自己資本利益率(過去12カ月)
3.47

最新ニュース

最新ニュース

東京株式市場・大引け=反発、模様眺めの中で売買代金は連日2兆円割れ

日経平均 終値      23601.78 +43.09 寄り付き    23667.90 安値/高値   23490.95─23667.90 TOPIX<.TOPX > 終値       1649.10 +5.75 寄り付き     1650.51 安値/高値    1640.48─1651.10 東証出来高(万株) 87081 東証売買代金(億 18405.71 円) 東京株式市場で日経平均は反発した。前日の米国株式市場が上昇したことが好感され て、主力株を中心に幅広く買われて始まった後、一時的にマイナス圏に沈む場面があった ものの...

日経平均は続落、売り一巡後は押し目買い

12日の東京株式市場で日経平均は続落した。前週後半は上値を伸ばしていたが、きょうは高値警戒感から利益確定売りが優勢となり、マイナス圏でもみあう展開となった。売りが一巡した後は押し目買いが入り、下げ渋った。東証1部の売買代金は1兆7455億円と、薄商いだった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線を上回る

<15:35> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線を上回る 日経平均・日足は短めの上ヒゲを伴う「小陰線」。気迷いを示している。終値(2万3558円69銭 =12日)は5日移動平均線(2万3536円40銭=同)をわずかに上回ったものの、2万4000円を 前に上値の重さが意識されるようになった。下値の堅さと上値の重さが共存し、当面は5日移動平均線と2 5日移動平均線(2万3339円89=同)のレンジ内でのもみあい相場となりそうだ。 <15:15> 新興株市場は堅調、マザーズは年初来高値を連日更新 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、マザーズは年初来高値を連日更新

<15:15> 新興株市場は堅調、マザーズは年初来高値を連日更新 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに6日続伸した。マザーズ指数は 連日の年初来高値更新となっている。 日経平均は利益確定売りが優勢となりマイナス圏でもみあう中、中小型株の人気が続いている。市場か らは「菅政権下で新たに打ち出されたデジタル改革、不妊治療の保険適用などに関連するテーマに個人投資 家の人気が集まっている。これまでの新政権の動きをみていても、ある程度改革に向けた動きが進んでいる ので、買い安心感があるのではないか」(SMBC信託銀行・シニアマーケットアナリスト...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、押し目買いで底堅い

<14:27> 日経平均は下げ渋り、押し目買いで底堅い 日経平均は下げ渋りの展開となり、2万3500円台半ばで推移している。高値警戒感から利益確定売 りが優勢となっていたものの、売り一巡後は押し目買い意欲が強まっており、下落幅は縮小している。 市場からは「日本株はバリュー銘柄が多く、バリュエーション的に日本株にも投資する動きが出ており 、そうした投資家の行動が下値を支えているのではないか」(SBI証券の投資調査部長、鈴木英之氏)と の声が聞かれた。 <12:45> 日経平均は後場も軟調継続、高値警戒感で上値重い   日経平均は後場も軟調...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場も軟調継続、高値警戒感で上値重い

   <12:45> 日経平均は後場も軟調継続、高値警戒感で上値重い 日経平均は後場も軟調な展開となっており、2万3500円台前半で推移している。後場スタート直後 には一時100円を超えるマイナスとなった。市場では「アジア株、米国株先物ともに堅調なので海外要因 ではなさそうだ。特段、材料は見当たらないが、高値警戒感から利益確定売りが優勢となっている」(国内 証券)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は続落、見送りムードで売買代金8000億円台 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比75円74銭安の2万3543円95銭となり...

前場の日経平均は続落、見送りムードで売買代金8000億円台

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比75円74銭安の2万3543円95銭となり、続落した。前週末の米国株式市場が上昇したにもかかわらず、全体的に見送りムードが支配し、閑散商状。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は弱もちあい、見送りムードが支配し商いは閑散

<11:05> 日経平均は弱もちあい、見送りムードが支配し商いは閑散 日経平均は弱もちあい。新たな手掛かり材料に乏しく見送りムードが支配し、商いは 閑散となっている。午前11時05分現在で東証1部の売買代金は7000億円台。 市場では「方向感が定まらず模様眺めとなっている。年初来高値を更新したソフトバ ンクグループ が気を吐いているが、月曜ボケ商状だ」(国内証券)との声が聞か れた。 <10:30> 日経平均は軟調、米株先物安が重荷 機械受注増でも反応薄 日経平均は前営業日比100円ほど安い2万3500円台前半での推移となっている 。S...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調、米株先物安が重荷 機械受注増でも反応薄

<10:30> 日経平均は軟調、米株先物安が重 荷 機械受注増でも反応薄 日経平均は前営業日比100円ほど安い2万3500円台前半での推移となっている 。S&P総合500種Eミニ先物 、ダウEミニ先物 は軟化。米国での追 加の新型コロナウイルス経済対策を巡り、協議が物別れとなっていることが重しとなって いるという。 内閣府が朝方発表した8月機械受注統計によると、設備投資の先行指標である船舶・ 電力を除いた民需の受注額(季節調整値)は、前月比0.2%増で、2カ月連続の増加と なった。外需は大幅増で、コロナ前の水準に回復した。 市場では「回復...

ホットストック:安川電は5%超安、材料出尽くしで利益確定売り

安川電機は反落、5%を超す下落率となっている。同社は9日、2021年2月期第2四半期決算を発表、通期の連結営業利予想は前年比7.9%減の222億円となった。リフィニティブがまとめたアナリスト予想の平均217億円を上回ったものの、業績の回復についてはこれまでの株価上昇で織り込まれていたとみられ、材料出尽くしの格好となった。市場では「先週期待を伴って大幅に上昇し、先取り買いする動きが出ていた。先週までの上げ幅を考えると、健全な調整とみることができる」(国内証券)との声が出ていた。

寄り付きの日経平均は続落、安川電は4%超安

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比30円95銭安の2万3588円74銭となり、続落した。その後も下げ幅を拡大し、現在2万3500円台半ばでの推移となっている。

今日の株式見通し=反発、米株高など支え ハイテク株に買い

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、反発が予想されている。前週末の米国株式市場は続伸、フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)<.sox>は史上最高値を更新した。日経平均は米国株の堅調な流れが支えとなり、ハイテク株を中心に買いが入るとみられる。9日に2021年2月期の決算予想を発表した安川電機<6506.T>の株価反応も注目されそうだ。

UPDATE 1-今日の株式見通し=反発、米株高など支え ハイテク株に買い

(情報を追加しました。) [東京 12日 ロイター] - 前営業日終値 年初来高値 年初来安値 日経平均     23619.69 24115.95 16358.19              -27.38 2020年1月17 2020年3月19日   日 シカゴ日経平均先物12 23560(円建て 月限 ) きょうの東京株式市場で日経平均株価は、反発が予想されている。前週末の米国株式 市場は続伸、フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)は史上最高値を更新し た。日経平均は米国株の堅調な流れが支えとなり、ハイテク株を中心に買いが入るとみら...

安川電機、営業利益は7.9%減の予想 「下期から緩やかに回復」

安川電機<6506.T>は9日、2021年2月期の連結営業利益(国際会計基準)が前年比7.9%減の222億円になりそうだと発表した。需要動向は下期から緩やかに回復に向かうと想定している。リフィニティブがまとめたアナリスト予想の平均は217億円。

BRIEF-安川電機社長:中国ではエネルギーやEV・半導体関連が積極的な動き

安川電機の小笠原浩社長は9日の決算会見で以下のように述べた * 安川電機社長: 中国の内需は拡大している * 安川電機社長: 中国からの輸出、輸出先が動いていないので伸び止まっている * 安川電機社長: 中国ではエネルギーやEV・半導体関連が積極的な動き *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

安川電機、21年2月期営業利益予想は7.9%減の222億円

安川電機は9日、2021年2月期の連結営業利益(国際会計基準)が前年比7.9%減の222億円になりそうだと発表した。リフィニティブがまとめたアナリスト予想の平均は217億円。

今日の株式見通し=横ばい圏、模様眺めムードの中で個別物色の動き

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、横ばい圏での一進一退の展開が予想されている。オーバーナイトの米国株式市場は続伸、為替のドル/円は106円近辺で安定的に推移するなど、地合いは決して悪くない。ただ、米大統領選を控え株価の不安定な値動きが続くなか、全体的に模様眺めムードが広まりやすい。薄商いの中、個別企業の決算を材料視した売買が中心となりそうだ。

下値リスク警戒、米国のイベントにらみ=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、下値リスクを警戒する展開となりそうだ。米国では副大統領候補の討論会、新型コロナウイルスの追加経済対策の動向など材料が多い。前週末にトランプ米大統領が新型コロナウイルスに感染したことが分かり、同氏の容体も気掛かり。トランプ氏が5日にも退院予定だと伝えられているが、大統領選を巡る不透明感も強い。

下値リスク警戒、米国のイベントにらみ=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、下値リスクを警戒する展開となりそうだ。米国では副大統領候補の討論会、新型コロナウイルスの追加経済対策の動向など材料が多い。2日にはトランプ米大統領が新型コロナウイルスに感染したことが分かり、大統領選を巡る不透明感も強まった。これらのイベントで投資家心理が急速に悪化した場合、値幅を伴って下落する恐れがあるという。

日経平均は反発、米国株高が安心材料 海運業が買われる

東京株式市場で日経平均は反発した。前日の米国株式市場が4日ぶりに切り返したことを受けて、朝方から幅広く買われた。買い一巡後に上げ幅を縮小する場面もあったが、後場は盛り返し、大引け前にきょうの高値を更新した。業種別では海運株が上昇。素材産業を中心とした景気敏感セクターも堅調だった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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