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株式会社安川電機

6506.T

現在値

3,605.00JPY

変化

5.00(+0.14%)

出来高

1,338,200

本日のレンジ

3,560.00

 - 

3,640.00

52週レンジ

2,295.00

 - 

4,560.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,600.00
始値
3,600.00
出来高
1,338,200
3か月平均出来高
42.58
高値
3,640.00
安値
3,560.00
52週高値
4,560.00
52週安値
2,295.00
発行済株式数
261.38
時価総額
960,085.80
予想PER
59.99
配当利回り
1.44

次のエベント

Dividend For 6506.T - 12.0000 JPY

適時開示

その他

Yaskawa Electric Corp Says To Buy Back Up To 0.76 Percent Of Own Shares Worth 9 Billion Yen

Yaskawa Electric says reorganization in Group

R&I upgrades Yaskawa Electric's rating to "A" and says stable rating outlook-R&I

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株式会社安川電機とは

安川電機グループは、主に電気装置の製造・販売・設置・保守・エンジニアリングを行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。モーションコントロール事業は、交流(AC)サーボモータ・制御装置及びインバータの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。ロボット事業は、アーク溶接ロボット、スポット溶接ロボット、塗装ロボット等の産業用ロボットの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。システムエンジニアリング事業は、主に鉄鋼プラント用電気システム及び上下水道用電気システムの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。また、情報関連事業及び物流サービス等の事業も行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

2-1, Kurosakishiroishi, Yahatanishi-ku

KITAKYUSHU-SHI, FKK

806-0004

Japan

+81.93.6458801

https://www.yaskawa.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Junji Tsuda

Chairman of the Board, Representative Director

Hiroshi Ogasawara

President, Manager of ICT Strategy Promotion Office, Representative Director

Yasuhiko Morikawa

Executive Officer, Deputy Chief Director of Business Planning, Director of Finance in Main Business Planning Unit

Shuji Murakami

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Representative Director

Koichi Takamiya

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, Chairman of Subsidiaries, Director

統計

2.78 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.4K

2019

0.5K

2020

0.4K

2021(E)

0.4K
EPS (JPY)

2018

149.350

2019

155.860

2020

59.420

2021(E)

60.364
株価売上高倍率(過去12カ月)
61.26
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.43
株価純資産倍率(四半期)
4.25
株価キャッシュフロー倍率
34.10
総負債/総資本(四半期)
38.19
長期負債/資本(四半期)
18.48
投資利益率(過去12カ月)
5.30
自己資本利益率(過去12カ月)
3.47

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、終値が5日線と25日線を上回る

<16:30> 日経平均・日足は「中陽線」、終値が5日線と25 日線を上回る 日経平均・日足はわずかな下ヒゲを伴う「中陽線」。高値引けとなり、上昇期待感を示す「陽の大引け 坊主」となった。終値は5日移動平均線(2万2531円64銭=13日)と25日移動平均線(2万24 36円80銭=同)を上回り、短期的には安心材料となりそうだ。 <16:00> 新興株市場はしっかり、決算などの材料を手掛かりとした物色が継続 新興株市場で、日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は続伸した。市場では「東証1部での 上昇を好感し、新興株でも上値を追う展開...

日経反発し493円高、ソニーは続騰し19年ぶり高値

東京株式市場で日経平均は反発した。前週末の米国株式市場が上昇したことが好感され、朝方から幅広く買いを集めた。その後も時間外取引での米株先物がプラス圏で推移したことや、上海総合指数<.SSE>、香港ハンセン株価指数<.HSI>が堅調となったことを受け、日経平均は終日上値を追う展開となり、高値引けとなった。ETFの配当金分配に絡んだ売りが一巡したことで、需給が好転したとの指摘もあった。個別では、ソニーが連日の大幅高となり、19年ぶりに高値を更新した。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、決算などの材料を手掛かりとした物色が継続

<16:00> 新興株市場はしっかり、決算などの材料を手掛かりとした物色が継続 新興株市場で、日経ジャスダック平均は反発、東証マザーズ指数は続伸した。市場では「東証1部での 上昇を好感し、新興株でも上値を追う展開となった。個別では、決算などの材料を手掛かりとした動きがみ られた」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック平均は0.59%高で取引を終了した。個別では、テラ 、ワークマン 、 東洋合成工業 が買われた。プロルート丸光 、テクノホライゾン・ホールディングス<6629. T>、10日に上場したSpeee は売られた。 マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、420円高 香港・上海株高を好感

<13:24> 日経平均は高値圏でもみあい、430円高 香港・上海株高を好感 後場の日経平均は高値圏で一進一退、前週末比430円ほど高い2万2700円前半での推移となって いる。米株先物はプラス圏を横ばいで推移しているものの、東京市場のランチタイム中に上海総合指数<.SS E>、香港ハンセン株価指数 が上値を追う展開となったことを受け、日経平均も後場連れ高になってい るという。 ただ、国内の新型コロナの新規感染者数の動向を警戒する向きも出ている。市場では「午後に発表され る新型コロナの新規感染者数が連日の200人超となれば、利食い売りが...

日経平均は急反発、米株高受け地合い好転

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比386円44銭高の2万2677円25銭となり、急反発した。前週末の米国株式市場が上昇したことが好感され、朝方から幅広く買いを集めた。国内の新型コロナウイルス感染者数の増加が株価を抑える要因になるものの、中だるみの後は上値を追う展開となり、地合いが好転したと感じさせている。ETFの配当金分配に絡んだ売りが一巡したことで、需給が好転したとの指摘もあった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、新たな材料欠き上値追いに慎重

<11:05> 日経平均は高値もみあい、新たな材料欠き上値追いに慎重 日経平均は高値もみあい。引き続き堅調な地合いを保っているものの、新たな手掛かり材料に欠いてお り、上値追いに慎重となっている。注目されていた中国株式市場も小動きで、株価を刺激する要因にはなっ ていない。 市場では「朝方の買いで前週末の米国株式市場の上昇は織り込んだ格好で、その後は様子見となってい る」(国内証券)との声が出ていた。 <10:04> 日経平均は高値圏、上値の重さも共存 次の材料待ち  日経平均は高値圏。2万2600円台半ばで推移している。米国株高の流れを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、上値の重さも共存 次の材料待ち

<10:04> 日経平均は高値圏、上値の重さも共存 次の材料待ち  日経平均は高値圏。2万2600円台半ばで推移している。米国株高の流れを引き継ぐ形で朝方から買 いが先行した。東証33業種では医薬品を除く32業種が値上がりしている。 一方、日米で新型コロナウイルスの新規感染者は増加傾向にあり、先週は2万2600円台後半から2 万2700円台前半で上値を抑えられた経緯がある。同水準での上値の重さも意識されるといい、ここを明 確に上抜けていくには追加の買い材料が必要との見方も聞かれる。 <09:08> 寄り付きの日経平均は反発、米国株高の流...

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は反発、米国株高の流れ引き継ぐ

<09:08> 寄り付きの日経平均は反発、米国株高の流れ引き継ぐ 寄り付きの東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比301円00銭高の2万2591円81銭とな り、反発した。前週末の米国株が上昇した流れを引き継ぎ、幅広い業種で買いが先行している。鉱業、鉄鋼 、海運、空運など高い。 日米で新型コロナウイルスの新規感染者が増加傾向にあることから上値の重さも意識されるが、取引時 間中はプラス圏を維持するとみられている。 <08:39> 寄り前の板状況、主力株は総じて買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、キヤノン...

ホットストック:安川電は反発、3─5月期営業益が会社予想上回る

安川電機は反発。10日に発表した2020年3─5月期の連結営業利益(IFRS)は前年同期比21.6減の62億2700万円だったが、アナリスト予想や4月に公表した会社予想を上回った。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力株は総じて買い優勢

<08:39> 寄り前の板状況、主力株は総じて買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、キヤノン 、ソニー 、パナソニック が買い優勢。安川電機 は売り買い拮抗。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック は買い優勢。 メガバンクでは、三菱UFJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ<8 316.T>、みずほフィナンシャルグループ が買い優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX...

今日の株式見通し=反発、朝高後もみあいか 安川電の評価も注目

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、反発が予想されている。前週末の米国株主要3指数が上昇した流れを引き継ぎ、高く始まりそうだ。日米で新型コロナウイルスの新規感染者が増加傾向にあることから上値の重さも意識されるが、取引時間中はプラス圏を維持しそうだという。10日に第1・四半期決算を発表した安川電機<6506.T>の反応も製造業の4─6月期決算を占う上で注目される。

今日の株式見通し=反発、朝高後もみあいか 安川電の評価も注目

           前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均   22290.81 24115.95 16358.19               -238.48 2020年1月17 2020年3月19   日 日 シカゴ日経平均先物9 22600(円建て 月限 ) きょうの東京株式市場で日経平均株価は、反発が予想されている。前週末の米国株主要3指数が上昇し た流れを引き継ぎ、高く始まりそうだ。日米で新型コロナウイルスの新規感染者が増加傾向にあることから 上値の重さも意識されるが、取引時間中はプラス圏を維持しそうだという。10...

安川電機、3─5月期営業利益は21%減の62億円 4月予想上回る

安川電機<6506.T>が10日発表した2020年度第1四半期(3─5月)連結決算(IFRS基準)は営業利益が前年比21.6減の62億2700万円となった。ロボット事業を中心に売り上げが減少した影響が出たものの、4月に公表した予想の40億円は上回った。最終利益は同16.7%減の45億1900万円。

訂正-安川電機、3─5月期営業利益は21%減の62億円 4月予想上回る

安川電機が10日発表した2020年度第1四半期(3─5月)連結決算(IFRS基準:訂正)は営業利益が前年比21.6減の62億2700万円となった。ロボット事業を中心に売り上げが減少した影響が出たものの、4月に公表した予想の40億円は上回った。

今日の株式見通し=もみあい、コロナ感染増加を懸念 ハイテク関連は堅調か

きょうの東京株式市場で日経平均株価はもみあいが予想されている。オーバーナイトの米国株市場でナスダック総合が続伸し終値での最高値を更新したことはハイテク関連の支援材料となりそうだが、米国や東京で新型コロナウイルスの新規感染者が増加していることが懸念される。中国株や米国株先物の動きをにらみながら方向感なく推移するとみられている。

今日の株式見通し=もみあい、コロナ感染増加を懸念 ハイテク関連は堅調か

           前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均   22529.29 24115.95 16358.19               +90.64 2020年1月17 2020年3月19   日 日 シカゴ日経平均先物9 22385(円建て 月限 ) きょうの東京株式市場で日経平均株価はもみあいが予想されている。オーバーナイトの米国株市場でナ スダック総合が続伸し終値での最高値を更新したことはハイテク関連の支援材料となりそうだが、米国や東 京で新型コロナウイルスの新規感染者が増加していることが懸念される。中国株...

もみあい、景気期待と新型コロナ懸念の綱引きに=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、もみあいが想定されている。先行きの景気上向き期待は依然として買い材料として強調されているものの、新型コロナウイルスの感染拡大が再び懸念され、これらが綱引き状態となりそうだ。一方、需給面ではETF(上場投資信託)の分配金基準日を週後半に迎えるため、その換金売りが上値を抑えるという。感染者数が拡大している東京都が、知事選後に自粛措置に踏み切ると警戒する関係者も少なくない。

もみあい、景気期待と新型コロナ懸念の綱引きに=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、もみあいが想定されている。先行きの景気上向き期待は依然として買い材料として強調されているものの、新型コロナウイルスの感染拡大が再び懸念され、これらが綱引き状態となりそうだ。一方、需給面ではETF(上場投資信託)の分配金基準日を週後半に迎えるため、その換金売りが上値を抑えるという。感染者数が拡大している東京都が、知事選後に自粛措置に踏み切ると警戒する関係者も少なくない。

焦点:正念場の中国ロボットベンチャー、コロナ禍を商機にできるか

中国・深センの新興企業、大象机器人科技(エレファント・ロボティクス)の研究所でジョエイ・ソン最高経営責任者(CEO)が自慢げに見せる新しいロボット猫は、両目が青く輝き、人なつっこいしぐさで、CEOの心配事をよそにすっかり幸せそうに見える。

日経平均は急反発、戻り高値更新し上放れパターンに

東京株式市場で日経平均は急反発した。前日の米国株式市場が高かく、米国経済の再開期待からも朝方から買い優勢の展開。チャート上の節目として強く意識されていた3月25日の戻り高値1万9564円38銭を更新して上放れのパターンとなり、市場は上げ潮ムードとなった。テクニカル的に上昇指向が強い動きとなったこともあって、ショートカバーが活発化したという。巨額な赤字見通しを発表したソフトバンクグループ<9984.T>が堅調なことも市場に安心感を与えた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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