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株式会社安川電機

6506.T

現在値

5,440.00JPY

変化

130.00(+2.45%)

出来高

1,644,700

本日のレンジ

5,410.00

 - 

5,480.00

52週レンジ

3,480.00

 - 

6,080.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,310.00
始値
5,450.00
出来高
1,644,700
3か月平均出来高
30.64
高値
5,480.00
安値
5,410.00
52週高値
6,080.00
52週安値
3,480.00
発行済株式数
261.40
時価総額
1,416,127.00
予想PER
35.57
配当利回り
0.45

次のエベント

Dividend For 6506.T - 26.0000 JPY

適時開示

その他

Yaskawa Electric Corp Says To Buy Back Up To 0.76 Percent Of Own Shares Worth 9 Billion Yen

Yaskawa Electric says reorganization in Group

R&I upgrades Yaskawa Electric's rating to "A" and says stable rating outlook-R&I

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株式会社安川電機とは

安川電機グループは、主に電気装置の製造・販売・設置・保守・エンジニアリングを行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。モーションコントロール事業は、交流(AC)サーボモータ・制御装置及びインバータの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。ロボット事業は、アーク溶接ロボット、スポット溶接ロボット、塗装ロボット等の産業用ロボットの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。システムエンジニアリング事業は、主に鉄鋼プラント用電気システム及び上下水道用電気システムの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。また、情報関連事業及び物流サービス等の事業も行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

2-1, Kurosakishiroishi, Yahatanishi-ku

KITAKYUSHU-SHI, FKK

806-0004

Japan

+81.93.6458801

https://www.yaskawa.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Junji Tsuda

Chairman of the Board, Representative Director

Hiroshi Ogasawara

President, Manager of ICT Strategy Promotion Office, Representative Director

Yasuhiro Morikawa

Senior Executive Officer, Deputy Chief Director of Business Planning, Director of Finance in Main Business Planning Unit, Director

Shuji Murakami

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Representative Director

Yoshikatsu Minami

Managing Executive Officer, Chief Director of Production & Operation, Director of Import and Export Management, Director

統計

2.53 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.5K

2020

0.4K

2021

0.4K

2022(E)

0.5K
EPS (JPY)

2019

155.860

2020

59.420

2021

72.410

2022(E)

150.675
株価売上高倍率(過去12カ月)
56.71
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.39
株価純資産倍率(四半期)
5.33
株価キャッシュフロー倍率
34.28
総負債/総資本(四半期)
29.24
長期負債/資本(四半期)
19.70
投資利益率(過去12カ月)
7.67
自己資本利益率(過去12カ月)
5.18

最新ニュース

最新ニュース

アングル:決算本格化、「第2の安川」探し活発 進捗率で物色も

4―6月期の決算発表シーズンを控え、市場では安川電機に続く好業績株を探す動きが活発化している。世界的な景気回復の波に乗り、通期予想が市場の期待を上回れば好感され、早期の業績上方修正に企業が慎重だとしても、進捗率が高ければ市場が業績上振れを織り込む可能性もある。

株式こうみる:地合い落ち着けば修正高も=東海東京調査センター 中村氏

デルタ株の感染拡大で懸念ムードが漂ってきた中で、テクニカル面で日経平均が下値支持線として意識されていた200日移動平均線を割り込み、一気にセンチメントが悪化した。既に、週間チャートでは13週線と26週線がデッドクロスを形成しており、投資家は戻り売りスタンスを取らざるを得ない状況となっている。ただ、割安感も生じているため、地合いが落ち着けば修正高に向かうのではないか。

東京マーケット・サマリー

ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、リバウンドで窓埋めを完了

<16:10> 日経平均・日足は「小陽線」、リ バウンドで窓埋めを完了 日経平均・日足は短い上ヒゲを伴う「小陽線」。10日ぶりに5日移動平均線(2万 8327円53銭=12日)を上回り、7月8─9日に空けたマド(2万8000円02 銭─2万8118円03銭)を埋めた。急ピッチな上昇から一服感が出始める可能性があ り、目先は2万9000円を手前にもみあうとみられている。 <15:50> マザーズ・ジャスダックは続伸、米株高が追い風 新興株市場は、東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均ともに続伸した。前週末の 米国株で主要3指数が最高値を更新...

日経平均は急反発、628円高 米株高を好感

東京株式市場で日経平均は急反発した。前週末9日の米国株式市場で主要株価3指数が最高値更新となった流れを引き継ぎ、朝方から景気敏感株を中心に買いが先行。一時、前営業日比654円70銭高の2万8595円12銭で高値を付けた。5月機械受注統計が市場予想を上回ったことや、安川電機が先週末に好決算を発表したことも投資家心理の支えとなった。

〔マーケットアイ〕株式:マザーズ・ジャスダックは続伸、米株高が追い風

<15:50> マザーズ・ジャスダックは続伸、米株高が追い風 新興株市場は、東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均ともに続伸した。前週末の 米国株で主要3指数が最高値を更新した流れが支えとなった。直近IPO銘柄はまちまち となった。 マザーズ総合は前営業日比0.70%高。個別では、メルカリ 、フリー<447 8.T>などしっかり。メタップス 、アクアライン 、ベイシス がス トップ高比例配分となった。日本電解 、JTOWER 、コンフィデンス はさえない。 日経ジャスダック平均は前営業日比1.32%高。個別では、テクノホライゾン<662...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、後場値幅46円 変異株への警戒感残る

<14:40> 日経平均は高値圏でもみあい、後場値幅46円 変異株への警戒感 残る 日経平均はもみあい。前営業日比600円ほど高い2万8500円台半ばでの推移と なっている。値動きに乏しく、後場の値幅は上下約46円にとどまっている。 市場では「換金売りが一服し、きょうは急反発となっているが、新型コロナウイルス の変異株への警戒感は依然として根強い。日経平均の目先の上値は2万9000円とみて いる」(国内証券)との声がきかれる。 午後2時30分現在での東証1部の売買代金は1兆7534億6300万円。東証3 3業種では、海運業、空運業以外の...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、予想PER13倍台で「値ごろ感」も意識

<13:08> 日経平均は高値もみあい、予想PER13倍台で「値ごろ感」も意識 日経平均は高値もみあいを継続している。7日に開けたマドを埋めており「ひとまず 達成感より安心感のほうが強いようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 日経平均の予想株価収益率(PER)の観点から「値ごろ感」も継続して意識されて いるという。先週末時点で13.59倍まで低下した一方、安川電機の好決算を受けて今 月後半からの決算シーズンに期待が集まる。足元の株価水準でも13.9倍程度と13倍 台にとどまっていることから「割高な水準ではない」(別の国内証券)との見方が...

午前の日経平均は急反発、米株高を好感 安川電の好決算などが支援

12日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比640円36銭高の2万8580円78銭となり、大幅に反発した。前週末の米株高の流れを受けて朝方から買いが先行し、その後も高値圏での堅調な推移が続いた。東証1部の値上がり銘柄は91%と、ほぼ全面高の商状となった。 

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、買い戻しと戻り待ちの売りが交錯

<11:06> 日経平均は高値もみあい、買い戻しと戻り待ちの売りが交錯 日経平均は高値もみあい。心理的節目の2万8500円を上回っており、戻り待ちの 売りの厚さが警戒されている。一方、このところ薄商いが続いてきただけに「滞留がそん なにあるわけではない。少しボリュームが増えれば一気に抜けてもおかしくない」との声 も聞かれる。 東証33業種で下落しているのは空運業のみ。上昇率トップは機械で、金属製品、倉 庫・運輸関連業、建設業、電気機器と続いている。 <10:05> 日経平均は強調持続、値上がり銘柄数は2000を超す全面高商状 日経平均は...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強調持続、値上がり銘柄数は2000を超す全面高商状

<10:05> 日経平均は強調持続、値上がり銘柄数は2000を超す全面高商状 日経平均は強調を持続している。午前10時05分現在、東証1部の騰落数で値上が りは全体の92%で2021銘柄となるなど全面高商状。「緩慢なものになるとみられて いた米国景気に再び回復期待が高まった。ここから米国の決算発表が本格化するが、そこ で業績好調が確認されれば、日米ともに株価は落ち着くことになる」(野村証券・ストラ テジストの澤田麻希氏)という。 また「安川電機 の上方修正がマーケット関係者に企業業績に対して自信を持 たせる格好となった。いったん後退した...

ホットストック:ファナックなど設備投資関連株が堅調、予想上回る機械受注を好感

ファナック、オークマなど設備投資関連株が堅調。朝方発表された機械受注が予想以上に好調だったほか、前週末に決算発表を行った安川電機が業績見通しを上方修正したことも好材料となっている。

ホットストック:安川電が買い気配、22年2月期見通しの上方修正を好感

安川電機が買い気配となっている。2022年2月期の連結営業利益(国際会計基準)見通しを前期比ほぼ倍増の540億円へ上方修正すると9日に発表しており、好感する動きが先行しているようだ。従来予想は同54%増の420億円だった。中間、期末の配当予想をそれぞれ、従来の20円から26円へ増配することも発表した。

安川電機、営業利益予想を上方修正 海外需要増で前期比倍増

安川電機は9日、2022年2月期の連結営業利益(国際会計基準)見通しを前期比ほぼ倍増の540億円へ上方修正すると発表した。中国や欧米で設備投資が回復しており、ロボット事業などを中心に高水準の需要が継続しているという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、移動平均から下方乖離広げる

<16:10> 日経平均・日足は「小陰線」、移動平均から下方乖離広げる 日経平均・日足はわずかな上ヒゲを伴う「小陰線」。陰の大引け坊主となり、先安見 込みを示している。主要な移動平均線(MA)や、日足・一目均衡表の雲領域からの下方 乖離を広げた。目先は5日MA(2万8501円93銭=8日)や雲の下限(2万861 9円22銭)、25日MA(2万8845円97銭=同)の回復が急がれるところ。ボリ ンジャーバンドのマイナス2シグマ(2万8219円71銭=同)を下回っており、反発 力の蓄積も意識されそうだ。 <15:56> 新興市場はマザーズ4...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はマザーズ4日続落、ジャスダックも下げる

<15:56> 新興市場はマザーズ4日続落、ジャスダックも下げる 新興株市場は、東証マザーズ指数が4日続落し、日経ジャスダック平均が小幅に続落 した。市場では「個人投資家は余力がないわけではなさそう。無理をせずに小休止といっ たところ」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比1.89%安。アンジェス やそーせいグループ<4 565.T>などの下げが指数の重しになった一方、メルカリ の上昇が支えた。このほ か、ツクルバ やトラストホールディングス がさえなかったが、BCC<7 376.T>やステムセル研究所 はストップ高となった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみあい、手掛かり欠く中で様子見

<14:10> 日経平均は安値もみあい、手掛かり欠く中で様子見 日経平均は安値圏でのもみあいが続いている。緊急事態宣言発令の見通しで、経済再 開の遅れへの懸念が上値を押さえている一方、「買い手掛かりを欠いている」(国内証券 )という。ETF換金売りやSQ(特別清算指数)への警戒感もあることから「売りも買 いも手控えられている」(別の国内証券)との声が聞かれた。 <12:35> 日経平均が下げ幅広げる、引き続き需給悪を警戒 日経平均は後場に入り下げ幅を広げた。ただ、売りが一巡した後は、再びもみあう動 きとなっている。市場では「大きく崩れる...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均が下げ幅広げる、引き続き需給悪を警戒

<12:35> 日経平均が下げ幅広げる、引き続き需給悪を警戒 日経平均は後場に入り下げ幅を広げた。ただ、売りが一巡した後は、再びもみあう動 きとなっている。市場では「大きく崩れる雰囲気はないが、買いが入りにくいため下に振 れやすい。株価を支える明確な材料がない中で、ETFの分配に絡んだ売りなど引き続き 需給悪が警戒されている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:35> 前場の日経平均は続落、東京都への緊急事態宣言が重しに 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比154円78銭安の2万8212円1 7銭となり、続落した。東京都に4度目...

前場の日経平均は続落、東京都への緊急事態宣言が重しに

8日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比154円78銭安の2万8212円17銭となり、続落した。東京都に4度目の緊急事態宣言が発令される見通しとなるなど、経済正常化が遅れるとの見方が株価の重しとなった。ETF換金売りが観測されるなど需給悪化も懸念材料となっている。

UPDATE 1-今日の株式見通し=一進一退、欧州株高とコロナ警戒が綱引き

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、一進一退が 見込まれる。前日の米国市場が休場で手掛かりに乏しい中、欧州株高が下値を支える。一 方、国内の新型コロナウイルス感染拡大への警戒感が上値を抑えるとみられ、前日終値前 後での動きが予想されている。 日経平均の予想レンジは2万8450円─2万8750円。 5日の欧州株式市場では、STOXX欧州600種が3日続伸となった。好 調なユーロ圏総合購買担当者景気指数(PMI)を追い風に一時の下げから切り返し、最 高値まで約0.5%に迫った。米市場が休場のため、薄商いだった。 東京市場は、欧州株高を支えに...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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