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株式会社安川電機

6506.T

前日終値

3,950.00JPY

変化

15.00(+0.38%)

出来高

3,530,300

本日のレンジ

3,935.00

 - 

4,000.00

52週レンジ

2,426.00

 - 

4,365.00

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
3,935.00
始値
4,000.00
出来高
3,530,300
3か月平均出来高
62.76
高値
4,000.00
安値
3,935.00
52週高値
4,365.00
52週安値
2,426.00
発行済株式数
261.81
時価総額
1,053,428.00
予想PER
34.95
配当利回り
1.32

次のエベント

Q2 2020 Yaskawa Electric Corp Earnings Release

適時開示

その他

Yaskawa Electric Corp Says To Buy Back Up To 0.76 Percent Of Own Shares Worth 9 Billion Yen

Yaskawa Electric says reorganization in Group

R&I upgrades Yaskawa Electric's rating to "A" and says stable rating outlook-R&I

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株式会社安川電機とは

安川電機グループは電気装置の製造・販売・設置・メンテナンス・エンジニアリングに従事する。【事業内容】同社は3つの事業を運営する。モーションコントロール事業は交流(AC) サーボモータ、工作機械用AC主軸モータ、リニアモータ、各種モータ制御装置、マシンコントローラ、ビジョンシステム、汎用インバータ、電源回生コンバータ、マトリクスコンバータ等の製品を含む。ロボット事業はアーク溶接ロボット、スポット溶接ロボット、塗装ロボット、ハンドリングロボット、シーリング・切断ロボット、バリ取り・研磨ロボット、半導体・液晶製造装置用クリーン・真空搬送ロボット、人協働ロボット、バイオメディカル用途対応ロボット、ロボット周辺機器、ロボット応用FAシステムを含む。システムエンジニアリング事業は、鉄鋼プラント用電気システム、上下水道用電気システム、各種産業用電気システム、高圧インバータ、高圧マトリクスコンバータ、産業用モータ・発電機、風力発電用コンバータ・発電機、太陽光発電用パワーコンディショナ、小水力発電用発電機、風力発電システム、太陽光発電システム、船舶用システム、エネルギー関連システムを含む。同社はまた情報関連製品、物流サービス等を含む。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

2-1, Kurosakishiroishi, Yahatanishi-ku

+81.93.6458801

https://www.yaskawa.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Junji Tsuda

Chairman of the Board, Representative Director

Hiroshi Ogasawara

President, Manager of ICT Strategy Promotion Office, Representative Director

Yasuhiko Morikawa

Executive Officer, Director of Finance in Main Business Planning Unit

Shuji Murakami

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Representative Director

Koichi Takamiya

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, Director

統計

2.75 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.4K

2019

0.5K

2020(E)

0.4K
EPS (JPY)

2018

149.350

2019

155.860

2020(E)

113.024
株価売上高倍率(過去12カ月)
34.55
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.32
株価純資産倍率(四半期)
4.49
株価キャッシュフロー倍率
22.48
総負債/総資本(四半期)
22.55
長期負債/資本(四半期)
7.00
投資利益率(過去12カ月)
10.72
自己資本利益率(過去12カ月)
6.77

最新ニュース

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=10日

RIC 銘柄名 01 ペプチドリーム 02 日本光電工業 03 ヤマトインターナショナル 04 サンヨーハウジング名古屋 05 レノバ 06 シーイーシー  

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=3日

RIC 銘柄名 01 ホクリヨウ 02 東亜道路工業 03 イーグランド 04 プロシップ 05 ニーズウェル 06 パーク24 07 クレスコ 08 日本エンタープライズ 09 安川電機 10 エンプラス 11 リックス 12 東都水産 13 はせがわ 14 SOMPO HLDG  

東京株式市場・大引け=大幅反発、米中対立の緩和期待 東証1部売買代金2兆円割れは回避

日経平均 終値      20704.37 +243.44 寄り付き    20641.49 安値/高値   20633.30─20748.35 TOPIX 終値       1511.86 +21.69 寄り付き     1502.83 安値/高値    1501.18─1512.40 東証出来高(万株) 120762 東証売買代金(億円) 20215.44 東京株式市場で日経平均は反発した。米中対立の緩和期待を受けて前日の米国株式市場が上昇。東京市 場でも朝方から幅広い業種で買いが先行した。後場は先物への買い戻し主導で上げ幅を一時250...

ホットストック:中国関連株がしっかり、米中通商協議への期待で

中国関連銘柄がしっかり。コマツ、日立建機など建機株のほか、ファナック、安川電機など設備投資関連株、SMC、日本精工など中国関連の銘柄群が買われている。中国が対米貿易協議への期待を表明したことが好感されている。市場からは「先行きは見極めなければならないが、中国側が前向きに解決の姿勢を示したことはポジティブ」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、戻りへの期待感を打ち砕く

日経平均・日足は「小陰線」。新たに大きなマド(2万0329円01銭─2万0579円98銭)を空けて下振れし、戻りに対する期待を一気に打ち砕く動きとなった。下値不安を増幅させただけではなく、先行き反転したとしても9日高値2万0782円06銭が戻りの関門として強く意識されるようになるなど、調整が長引く可能性が強くなってきた。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、アンジェスは大幅続伸

新興株市場は、日経ジャスダック平均が4日続落、東証マザーズ指数が反落となった。市場からは「日経平均と同様に新興株市場も軟調。下げている銘柄が圧倒的に多いが、内需株をはじめとする米中の対立から遠いと思われるような銘柄が個人中心に買われている」(国内証券)との声が出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅に下げ幅縮小、PBR1.0倍水準が下支えに

日経平均株価は小幅に下げ幅を縮小し、2万0200円台後半を推移している。PBR(株価純資産倍率)1.0倍の水準(2万0138円付近)が視界に入ってきたことで、長期投資家による押し目買いが入った可能性がある。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅反落、朝安後は一進一退

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比451円99銭安の2万0258円92銭と大幅反落した。週末の米中間の報復関税の応酬でセンチメントが悪化。米株指数先物が軟調に推移し、外為市場で円高が進行する中、日経平均の下げ幅は一時500円超に拡大した。その後、追随売りが出ず、ドル/円もやや円安方向に戻したこともあり、いったん投資家心理も落ち着いた。

ホットストック:景気敏感株が軟調、米中対立の激化懸念

景気敏感株が軟調。米中間の報復関税の応酬で世界景気の減速懸念が出ている。ファナック、安川電機など設備投資関連、東京エレクトロン、SCREENホールディングスなど半導体関連、村田製作所、TDKなど電子部品関連などが売られている。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=16日

RIC 銘柄名 01 ライト工業 02 亀田製菓 03 コア 04 ダイワボウHLDG 05 すかいらーくHLDG 06 ビーロット 07 アグレ都市デザイン 08 東海染工 09 グリー 10 クロス・マーケティンググル ープ 11 eBASE 12 四国化成工業 13 アステラス製薬 14 神東塗料 15 ヤフー 16 トーセ 17 フリュー 18 日立製作所 19 アイコム 20 NOK 21 パン・パシフィック・インタ ーナ 22 愛知時計電機 23 オーバル 24 タカラトミー 25 ユアサ商事 26 ソーダニッカ 27 丸井...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、短期的な底打ち感も

<15:58> 日経平均・日足は「中陽線」、短期的な底打ち感も 日経平均・日足は「中陽線」、やや長い下ヒゲがある陽線で、短期的な底打ち感を示唆している。週末 のSQ(特別清算指数)算出日付近までリバウンドを試す可能性もあるが、この数日間の下げが急激だった ため、戻ったところでは相応に戻り待ちの売りが出そうだ。一方、今晩の海外市場で米国株が大幅続落した り再び為替の円高が進行した場合は、きょうの安値近辺まで下押しされる可能性もあるとみられる。 <15:43> 新興株市場はまちまち、材料ある値動きのいい銘柄に物色 新興株市場はまちまち。日経...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、材料ある値動きのいい銘柄に物色

<15:43> 新興株市場はまちまち、材料ある値動きのいい銘柄に物色 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均は4日続落、東証マザーズ指数は小幅に3日ぶり反発し た。材料のある値動きのいい銘柄への物色がみられた。ブライトパス・バイオ は大幅続伸。米国で 実施していた臨床試験で良好な結果を得たと発表したことが好感された。オリコン は年初来高値更 新。2019年4─6月期の経常利益が前年同期比80.4%増と足元の好調な業績が材料視された。 半面、リンクバル はストップ安比例配分。ALBERT 、バンク・オブ・イノベーシ ョン などは売られた...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場下げ幅縮小、円高一服などで安心感

<12:58> 日経平均は後場下げ幅縮小、円高一服などで安心感 日経平均は後場下げ幅縮小、2万0500円台前半で推移している。米株指数先物の下げが一服してい ることや、為替が1ドル106円半ばに戻してきていることが安心感を誘い、日本株に買い戻しが入ってい る。「朝方の1ドル105円台から106円台に円安が進んだことは大きい。日経平均は短期間で急激に下 げただけに、ショートカバーの機会を探る参加者もいたようだ」(国内証券)との声が出ていた。 東京エレクトロン 、アドバンテスト 、SCREENホールディングス など半 導体関連の一角や、安川電機...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、直近高値に接近

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、直近高値に接近 日経平均・日足は「小陰線」。下値を切り上げ7月2日の直近高値(2万1784円 22銭)に接近した。引き続き上値を試す展開が期待できるものの、200日移動平均線 (2万1524円37銭=24日)の方向性は下向きであり、戻り待ちの売りも出やすい 。直近高値を上抜ければ、5月7日と8日に空けたマド上限値(2万1875円11銭) が次の上値めどとなるが、早期に抜け切れないと戻りの限界が意識される。 <15:42> 新興株市場はしっかり、好業績銘柄が買われる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、好業績銘柄が買われる

<15:42> 新興株市場はしっかり、好業績銘柄が買われる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに小幅続伸 した。市場からは「引き続き商いは低調だが、投資家心理が改善し業績予想の上方修正な どに素直に反応している」(国内証券)との声が出ていた。ホープ 、モルフォ< 3653.T>が高く、コスモ・バイオ も買われた。半面、サンオータス 、ア クトコール は軟調だった。きょう東証マザーズ市場に新規上場したビーアンドピ ー は、公開価格を20%上回る2400円で初値を付けた。 <14:35> 日経平均は小じっかり...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、アドバンテストは11年7カ月ぶり高値

<14:35> 日経平均は小じっかり、アドバンテストは11年7カ月ぶり高値 日経平均は小じっかり、2万1600円台後半で推移している。前場に続き、半導体 関連や電子部品関連が堅調。アドバンテスト は後場一段高となり、一時11年7 カ月ぶりの高値をつけた。 きょうの午後は信越化学工業 や日本電産 の決算を控えている。市 場では「ポジティブな決算発表を期待した個人投資家や機関投資家が、来期に向けた先回 りの買いに出ている」(国内証券)との声があった。 <14:15> 日経平均は上げ幅縮小、日本電産などの決算控え様子見 日経平均は上げ幅縮小。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、日本電産などの決算控え様子見

<14:15> 日経平均は上げ幅縮小、日本電産などの決算控え様子見 日経平均は上げ幅縮小。2万1600円台後半で推移している。電気機器、輸送用機 器などの輸出株は堅調持続。市場では「引け後に日本電産 、信越化学 な どの決算発表を控え様子見姿勢が強くなっている。7月2日の直近高値(2万1784円 )を抜けず上値の重さも意識されている」(国内証券)との声が出ている。 <11:52> 前場の日経平均は続伸、景気敏感銘柄が堅調 上海株高も支え  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比107円99銭高の2万1728円8 7銭となり、続伸した...

前場の日経平均は続伸、景気敏感銘柄が堅調 上海株高も支え

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比107円99銭高の2万1728円87銭となり、続伸した。米国株主要3指数が上昇した流れを引き継ぎ、朝方から買いが先行した。米中貿易協議に対する懸念がやや後退する中、中国株がしっかり推移したことも日本株の支えとなった。

東京株式市場・大引け=反発、半導体・電子部品株が堅調 円安も支援

日経平均 終値      21620.88 +204.09 寄り付き    21425.44 安値/高値   21411.93─21686.53 TOPIX 終値       1568.82 +12.45 寄り付き     1555.69 安値/高値    1553.4─1572.89 東証出来高(万株) 91951 東証売買代金(億円) 16553.37 東京株式市場で日経平均株価は反発した。前日の米国市場でハイテク株が上昇した流れを引き継ぎ、東 京エレクトロン、京セラなど半導体・電子部品株に買いが先行。米インテルや中国の華為 技術(...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、200日移動平均線を上回る

日経平均・日足は「中陽線」。7月16日と17日に空けたマド(2万1488円27銭―2万1514円89銭)を埋め、終値は200日移動平均線(2万1535円18銭=23日)を上回った。7月2日につけた直近高値(2万1784円22銭)を上抜ければ、5月7日と8日に空けたマド上限値(2万1875円11銭)が次の上値めどとなる。ただ、このところ売買代金が膨らまず上値を追いかけるにはエネルギー不足との指摘もある。国内企業の主要決算を受けて個別銘柄が物色される可能性があるものの、全体的に上昇トレンド入りするかどうかはまだ見極めが必要だという。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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