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株式会社安川電機

6506.T

前日終値

4,115.00JPY

変化

--(--)

本日のレンジ

--

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52週レンジ

2,426.00

 - 

4,390.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
4,115.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
51.70
高値
--
安値
--
52週高値
4,390.00
52週安値
2,426.00
発行済株式数
261.83
時価総額
1,097,431.00
予想PER
50.29
配当利回り
1.26

次のエベント

Dividend For 6506.T - 26.0000 JPY

適時開示

その他

Yaskawa Electric Corp Says To Buy Back Up To 0.76 Percent Of Own Shares Worth 9 Billion Yen

Yaskawa Electric says reorganization in Group

R&I upgrades Yaskawa Electric's rating to "A" and says stable rating outlook-R&I

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株式会社安川電機とは

安川電機グループは、主に電気装置の製造・販売・設置・保守・エンジニアリングを行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。モーションコントロール事業は、交流(AC)サーボモータ・制御装置及びインバータの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。ロボット事業は、アーク溶接ロボット、スポット溶接ロボット、塗装ロボット等の産業用ロボットの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。システムエンジニアリング事業は、主に鉄鋼プラント用電気システム及び上下水道用電気システムの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。また、情報関連事業及び物流サービス等の事業も行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

2-1, Kurosakishiroishi, Yahatanishi-ku

+81.93.6458801

https://www.yaskawa.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Junji Tsuda

Chairman of the Board, Representative Director

Hiroshi Ogasawara

President, Manager of ICT Strategy Promotion Office, Representative Director

Yasuhiko Morikawa

Executive Officer, Director of Finance in Main Business Planning Unit

Shuji Murakami

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Representative Director

Koichi Takamiya

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, Chairman of Subsidiaries, Director

統計

2.70 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.4K

2019

0.5K

2020(E)

0.4K
EPS (JPY)

2018

149.350

2019

155.860

2020(E)

83.220
株価売上高倍率(過去12カ月)
45.36
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.50
株価純資産倍率(四半期)
4.71
株価キャッシュフロー倍率
26.75
総負債/総資本(四半期)
27.10
長期負債/資本(四半期)
13.21
投資利益率(過去12カ月)
8.24
自己資本利益率(過去12カ月)
5.44

最新ニュース

最新ニュース

底堅い、2万2000円は維持か 日米企業決算に関心=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は底堅い展開が予想されている。米中通商協議の部分合意や好調な米企業決算などで、投資家心理が上向いている。過熱感からスピード調整が入る恐れもあるが、日経平均株価は2万2000円は維持されるとの見方が多い。外部環境が安定したところに良いニュースが重なれば、一段高となる可能性もある。徐々に本格化する国内企業の決算発表の内容に注目が向かいそうだ。

来週の日本株は底堅い、2万2000円は維持か 日米企業決算に関心

来週の東京株式市場は底堅い展開が予想されている。米中通商協議の部分合意や好調な米企業決算などで、投資家心理が上向いている。過熱感からスピード調整が入る恐れもあるが、日経平均株価は2万2000円は維持されるとの見方が多い。外部環境が安定したところに良いニュースが重なれば、一段高となる可能性もある。徐々に本格化する国内企業の決算発表の内容に注目が向かいそうだ。

アングル:日経平均、高揚感なき高値更新 支えは自社株買い

日経平均株価は16日に年初来高値を更新したものの、市場に高揚感は乏しい。米中通商交渉に不透明感が残る中、徐々に上げ幅を削る展開となり、売買ボリュームの増加も限定的だった。過去最高水準の自社株買いが下値を支えるとみられるが、海外材料には「失望リスク」が付きまとう。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場は堅調、ワークマンが連日上場来高値

<15:29> 新興株式市場は堅調、ワークマンが連日上場来高値 新興株式市場は堅調。日経ジャスダック平均は続伸、東証マザーズ指数は4日ぶり反発した。市場から は「災害復興関連銘柄が急進した。短期資金が入り、直近IPO銘柄など回転が効く銘柄も物色されている 」(国内ネット証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ワークマン が株式分割考慮後の上場来高値を更新。また、台風19号 の被害拡大を受け、麻生フオームクリート 、守谷商会 など災害復旧関連が急伸した。一方 、夢の街創造委員会 は5日続落、プロルート丸光 は反落した。 マザーズ市場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、パラボリックは陽転

<15:19> 日経平均・日足は「小陽線」、パラボリックは陽転 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。上方向に大きなマド(2万1820円77銭─2 万2049円71銭)を空けて上昇した。パラボリックが陽転したほか、5日移動平均線(2万1720円 44銭=15日)、25日移動平均線(2万1741円46銭=同)は上向きで、サポートとして意識され る。 チャート的に次の上値めどは9月19日高値2万2255円56銭となり、これを上抜ければ4月に付 けた年初来高値2万2362円92銭が視野に入ってくる。一方、騰落レシオ(東証1部、25日平均...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場堅調、中国株安は影響せず

<13:54> 日経平均は後場堅調、中国株安は影響せず 日経平均は後場堅調、2万2200円台前半で推移している。市場からは「為替が1 ドル108円台で推移し、人民元も高水準。米中閣僚級通商協議が部分的合意に達したこ とにより、投資家心理が好転した。香港ハンセン指数や上海総合指数はマイナス圏で推移 しているものの、日本株への影響は少ない」(国内ネット証券)との声が出ていた。 先週、今期業績予想の大幅な下方修正を発表したスズキ 、安川電機 は堅調に推移している。「悪材料出尽くしによる買いや、下方修正の発表を受けて空売り した人の買い戻しが入...

ホットストック:中国関連株が堅調、米中通商協議の部分合意を好感

中国関連株が堅調。米中通商協議が部分合意という形で通過したことが好感されている。コマツ、日立建機、ファナックなどが高い。東京エレクトロン、信越化学工業などの半導体関連や、村田製作所、TDKなど電子部品関連もしっかり。昭和電工、ダイキン工業、日東電工、日本精工、ピジョン、ユニ・チャーム、資生堂、TOTOなど中国関連と位置づけられている銘柄群も買われている。 トランプ米大統領は11日、米中が第1段階の通商合意に達したと発表。中国による米農産品の大規模購入のほか、一部の知的財産権、為替、金融サービスの問題などについて合意し、米国が15日に予定...

今週の日本株は強もちあい、業績に関心移る中で需給改善に期待

今週の東京株式市場は、強もちあいの展開が想定されている。米中通商協議という最大の注目イベントが部分合意という形で通過し関心は企業決算に移りそうだが、直近に発表された下方修正に対して株価の抵抗力は強く、業績悪化は織り込んでいるという。こうした決算の状況を見越した動きになるとの見方が出てきた。週半ばには4月高値の信用期日を通過するため、需給の改善も期待されている。やや円安に振れたドル/円相場が落ち着いた状態を維持すれば、反転に向けてトライすることになりそうだ。

強もちあい、企業業績に関心移る中で需給改善に期待=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、強もちあいの展開が想定されている。米中通商協議という最大の注目イベントを通過し関心は企業決算に移りそうだが、直近に発表された下方修正に対して株価の抵抗力は強く、業績悪化は織り込んでいるという。こうした決算の状況を見越した動きになるとの見方が出てきた。週半ばには4月高値の信用期日を通過するため、需給の改善も期待されている。やや円安に振れたドル/円相場が落ち着いた状態を維持すれば、反転に向けてトライすることになりそうだ。

日経平均は続伸、米中協議への期待で 安川電は小幅続落

東京株式市場で日経平均は続伸した。米中閣僚級通商協議に対する期待感に加え、外為市場でドル/円が108円台まで円安方向に振れたことが安心感を誘った。堅調なアジア株も支えとなり、後場は前営業日比200円超高の水準でしっかりした動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待 一部指標に過熱感も

<15:36> 日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待 一部指標に過熱感も 日経平均・日足は「小陽線」。10月2日と3日に空けたマド(2万1437円74銭─2万1725 円23銭)を埋めきった。下ヒゲが実体と上ヒゲを合わせたものより長い形状となっており、投資家の上昇 期待感を表している。25日移動平均線(2万1696円61銭=11日)、75日移動平均線(2万12 99円84銭=同)に右肩上がりを維持しており、中期的な上昇トレンドは崩れていない。 一方、騰落レシオ(東証1部、25日平均)は133%台と、過熱ゾーンに入ってきた。4月と9月の...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、3連休前にポジション調整売り

<15:07> 新興株市場はまちまち、3連休前にポジション調整売り 新興株市場では、日経ジャスダック平均が小幅に3日ぶり反発、東証マザーズ指数は3日続落した。市 場からは「米中閣僚級通商協議や日本の3連休を控えてポジション調整的な売りが出やすかった。ジャスダ ック市場は外部環境に左右されにくい銘柄が比較的多く、プラスを維持した」(国内証券)との声が出てい た。 マザーズ市場では、マネジメントソリューションズ が大幅反落。サイバー・バズ が大 幅続落。イノベーション は一時ストップ高。地盤ネットホールディングス は急伸し年初来 高値を更新...

再送-〔兜町ウオッチャー〕「安川ショック」広がらず、業績下方修正に抵抗力

日本株市場が抵抗力をみせている。安川電機の今期業績見通しは市場の想定以上に引き下げられたが、株価は底堅い動きを示した。米中通商協議への期待感があるとはいえ、3月期企業の中間決算を占う重要なポイントだっただけに市場には安堵(あんど)感も漂う。足元の業績悪化ではなく、半年先の回復を織り込む動きが出始めているとの見方が出ている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はしっかり、ハンセン指数が2%超高 先物に買い

<14:02> 日経平均はしっかり、ハンセン指数が2%超高 先物に買い 日経平均はしっかり。2万1800円近辺で推移している。香港ハンセン指数 、上海総合指数<. SSEC>をはじめとするアジア株は堅調。特にハンセン指数は2%超で安定的に推移していることが投資家心 理の支えとなっている。 市場からは「米中協議への期待が広がっている。また、現時点で香港における大規模な抗議活動は伝え られていないので、安心感が広がりハンセン指数も上昇している」(みずほ証券・シニアテクニカルアナリ ストの三浦豊氏)との声が出ていた。 後場に関しては「依然として...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場堅調、香港ハンセン指数の上昇にらみ

<12:42> 日経平均は後場堅調、香港ハンセン指数の上昇にらみ 日経平均は後場堅調。前場の高値を超え、一時2万1793円74銭まで上値を伸ばした。日本国内で 目新しいニュースはなく、「香港ハンセン指数 が500ポイント超高となっていることなどが意識さ れているようだ」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は大幅続伸、米中通商協議への期待感と円安を好感 前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比209円27銭高の2万1761円25銭となり、 大幅続伸した。米中通商協議に対する期待感に加え、外為市場でドル/円が...

前場の日経平均は大幅続伸、米中通商協議への期待感と円安を好感

前場の東京株式市場で、日経平均株価は前営業日比209円27銭高の2万1761円25銭となり、大幅続伸した。米中通商協議に対する期待感に加え、外為市場でドル/円が108円台まで円安に振れたことが好感され、200円を超す上昇となっている。業績予想を下方修正を発表したスズキ<7269.T>が買われるなど、悪材料に対して抵抗力を示す動きが出ていることも注目されていた。ただ、3連休を控える後場は、見送りムードに支配されるとの声も出ている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調、一時200円超高 米中歩み寄りへの期待感

<10:59> 日経平均は堅調、一時200円超高 米中歩み寄りへの期待感 日経平均は堅調。2万1700円台半ばで推移している。為替が1ドル108円近辺で推移し、市場に 安心感が戻ってきている。上げ幅は一時200円超に拡大した。 市場からは「米中の閣僚級協議が始まった以上、ある程度の形での合意への期待感がある。また、トラ ンプ政権が、華為技術(ファーウェイ) に機密性の低い製品を供給することを一部の米国企業に認 めるライセンスを近く発行するとの報道があり、歩み寄りの方向へ進んでいるとの声も聞かれる」(国内証 券)との指摘があった。 また、...

寄り付きの日経平均は続伸、SQ算出に絡む注文は買い優勢

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比197円95銭高の2万1749円93銭となり、続伸した。米国市場が高かったことと円安を受け、輸出関連株を中心に幅広く買われている。オプションSQ(特別清算指数)算出に絡む注文も買い優勢だった様子。指数寄与度が大きいファーストリテイリング<9983.T>が買い気配で始まった。

ホットストック:安川電は続落、今期業績予想を大幅下方修正 「買い好機」との見方も

安川電機は続落。10日、2020年2月期の連結業績予想を大幅に下方修正したことが嫌気されている。営業利益予想は従来の465億円から250億円(前年比49.8%減)に引き下げた。米中貿易摩擦の長期化や半導体関連の投資先送りなど売上高が減少したほか、操業度悪化などで利益が減少したことを反映する。為替も円高で推移した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力輸出関連株が買い優勢

<08:45> 寄り前の板状況、主力輸出関連株が買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニー 、キヤノン など主力の輸出関連株、指数寄与度の大きいファーストリテイリング が買い優勢となっている。前 日に通期の業績見通しの下方修正を発表した安川電機 も買い優勢。なお、きょうはオプションSQ (特別清算指数)を算出するために、寄り付き直前に大きく変化する可能性がある。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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