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株式会社安川電機

6506.T

現在値

5,050.00JPY

変化

-70.00(-1.37%)

出来高

893,000

本日のレンジ

5,030.00

 - 

5,170.00

52週レンジ

4,030.00

 - 

6,140.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,120.00
始値
5,140.00
出来高
893,000
3か月平均出来高
34.04
高値
5,170.00
安値
5,030.00
52週高値
6,140.00
52週安値
4,030.00
発行済株式数
261.41
時価総額
1,365,455.00
予想PER
30.38
配当利回り
0.74

次のエベント

Q3 2022 Yaskawa Electric Corp Earnings Release

適時開示

その他

Yaskawa Electric Corp Says To Buy Back Up To 0.76 Percent Of Own Shares Worth 9 Billion Yen

Yaskawa Electric says reorganization in Group

R&I upgrades Yaskawa Electric's rating to "A" and says stable rating outlook-R&I

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株式会社安川電機とは

安川電機グループは、主に電気装置の製造・販売・設置・保守・エンジニアリングを行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。モーションコントロール事業は、交流(AC)サーボモータ・制御装置及びインバータの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。ロボット事業は、アーク溶接ロボット、スポット溶接ロボット、塗装ロボット等の産業用ロボットの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。システムエンジニアリング事業は、主に鉄鋼プラント用電気システム及び上下水道用電気システムの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。また、情報関連事業及び物流サービス等の事業も行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

2-1, Kurosakishiroishi, Yahatanishi-ku

KITAKYUSHU-SHI, FKK

806-0004

Japan

+81.93.6458801

https://www.yaskawa.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Junji Tsuda

Chairman of the Board, Representative Director

Hiroshi Ogasawara

President, Manager of ICT Strategy Promotion Office, Representative Director

Yasuhiro Morikawa

Senior Executive Officer, Deputy Chief Director of Business Planning, Director of Finance in Main Business Planning Unit, Director

Shuji Murakami

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Representative Director

Yoshikatsu Minami

Managing Executive Officer, Chief Director of Production & Operation, Director of Import and Export Management, Director

統計

2.50 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.5K

2020

0.4K

2021

0.4K

2022(E)

0.5K
EPS (JPY)

2019

155.860

2020

59.420

2021

72.410

2022(E)

168.509
株価売上高倍率(過去12カ月)
43.78
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.08
株価純資産倍率(四半期)
4.95
株価キャッシュフロー倍率
28.68
総負債/総資本(四半期)
26.75
長期負債/資本(四半期)
17.36
投資利益率(過去12カ月)
9.35
自己資本利益率(過去12カ月)
6.43

最新ニュース

最新ニュース

ソニーG株が大幅続伸、TSMC工場に参画と報道

東京株式市場で、ソニーグループ株が大幅に3日続伸している。半導体受託生産で世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)が14日、日本に工場を建設すると発表。ソニーグループとデンソーが参画する方向だと日本のメディアが報じており、手掛かりとなっている。デンソーは7日続伸。

ホットストック:安川電が続落、好決算でも材料出尽くし

安川電機が続落、一時は3%を超す下げとなり、今年5月以来の安値圏での推移となっている。同社は前週末8日に今期2回目となる業績予想の上方修正を発表したが、市場では好材料出尽くしと捉えられ、きょうも売りが先行する展開となっている。

アングル:決算シーズンに不安材料、さえない「試金石」の株価

日本株は切り返してきているが、中間決算発表シーズンに向け不安もある。「試金石」とされる安川電機の株価がさえないためだ。中国景気の減速懸念を払拭できなかったとの指摘が出ており、足元の好業績だけではマーケットで評価されない可能性を示している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、マド埋めで底打ちを確認

<15:40> 日経平均・日足は「大陽線」、マド埋めで底打ちを確認 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」。前営業日の伸びを欠いた「トウ バ」を包み込むような形の「抱き線」となり、リバウンド相場の基調が強いことを印象付 けた。底入れ確認の戻りの目安となる4日と5日に空けたマド(上限値は4日安値2万8 343円58銭)を埋めたことで、底打ちを確認した格好となった点も注目。 今後は、今回はワンタッチにとどまった75日移動平均線(2万8545円85銭= 11日)、さらには200日移動平均線(2万8709円52銭=同)を上回ることがで...

日経平均は大幅続伸、円安進行やアジア株の堅調などを好感

東京株式市場で日経平均は大幅続伸した。外為市場で、ドル高/円安が進行したことや、アジア株市場が堅調に推移したことなどが好感された。国内の新型コロナウイルス感染者数が減少傾向にあることも材料視されている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、地合い好転し値幅取り資金が流入

<15:10> 新興株式市場はしっかり、地合い好転し値幅取り資金が流入 新興株式市場は、東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均がいずれも続伸した。市 場では「投資マインドの改善が読み取れるように地合いが好転し、動きの良い銘柄に値幅 取り資金が流入している」(国内証券)との声が聞かれる マザーズ総合は前営業日比1.61%高。直近のIPOのプロジェクトカンパニー<9 246.T>のほか、アクアライン がストップ高となったほか、メルカリ が連 日の上場来高値更新。プレミアアンチエイジング 、ワンキャリア も堅調 に推移した。半面、フーバーブレイン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、テクニカル面の改善から安心感も

<14:25> 日経平均は強もちあい、テクニカル面の改善から安心感も 日経平均は強もちあい。2万8400円台で推移している。テクニカル面では、急落 時に空けたマドの下限値である4日安値2万8343円28銭を上回ったことで、目先底 入れムードが台頭。「円安進行という環境面の好転のほか、テクニカル面も改善が顕著に なってきたことで、買い安心感が生じている」(国内証券)という。 個別では、後場に入ってからソフトバンクグループ が上値追いの展開となっ たことが注目されていた。 <13:05> 後場の日経平均はもみあい、400円超高 石油関連株はしっかり...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はもみあい、400円超高 石油関連株はしっかり

<13:05> 後場の日経平均はもみあい、400円 超高 石油関連株はしっかり 後場の日経平均は前営業日比400円ほど高い2万8400円台半ばでもみあい。値 動きに乏しく、後場の日経平均はの値幅は上下約78円にとどまっている。市場では「岸 田政権の経済政策の行方、企業決算など、確認したい項目がいくつかある。様子見姿勢が 強まりやすい」(国内証券)との声が聞かれた。 午後1時現在の東証1部の売買代金は1兆7147億2900万円。東証1部では鉱 業、海運業、輸送用機器、石油・石炭製品などの32業種が値上がり。電気・ガス業は値 下がりとなっている...

午前の日経平均は続伸、円安やアジア株高が支え リバウンドが継続との声も

11日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比440円01銭高の2万8488円95銭と3日続伸した。朝方は前週末の米株安を嫌気する形で反落スタートとなったが、その後はプラス圏に浮上した。市場では、アジア株高や為替の円安を指摘する見方があったほか、「リバウンド局面は継続している」(国内証券)との声も聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時500円超高、円安やコロナ感染者の急速減少が支え

<11:10> 日経平均は一時500円超高、円 安やコロナ感染者の急速減少が支え 日経平均は上げ幅を拡大し、一時前営業日比532円42銭高の2万8581円36 銭で高値をつけた。その後は400円超高の2万8500円台前半での推移となっている 。 市場では、為替のドル/円が一時112.41円と、2018年12月20日以来の 高値を付けたことが支援材料となっているとの見方があったほか「国内でのコロナ感染者 が急速に減少したため、いったん懸念材料がなくなり、買い戻しが先行している」(国内 証券)との声も聞かれた。 東証33業種では、電気・ガス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はプラス転換、下げ強まった値がさ株に押し目買い

<09:58> 日経平均はプラス転換、下げ強まった値がさ株に押し目買い 日経平均はプラス転換した。市場では「朝方に売りが強まった指数寄与度の大きい値 がさ株が、売り一巡後に押し目買いが入って持ち直しており、その影響が大きい」(国内 証券)との声が出ている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング は朝方にさえない値動きだった が、プラスに転じた。ソフトバンクグループ もしっかり。東京エレクトロン<803 5.T>など半導体関連株は、一時売りが強まったがマイナス幅を縮める動きとなっている。 東証1部の値上がり銘柄数は1587で全体の73...

ホットストック:安川電が売り先行、上方修正でも市場は「さらに上を期待」

安川電機が大幅安となっている。今期2回目となる業績予想の上方修正を8日に発表したが、売りが先行した。市場では「見た目は良かったが、マーケットはもう少し上の数字を期待していたようだ」(国内証券)との声が聞かれた。

寄り付きの日経平均は反落、米株下落を嫌気

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比71円37銭安の2万7977円57銭となり、反落して始まった。前週末の米株安を嫌気する形となっている。

今日の株式見通し=一進一退、米株安・金利上昇が重し 業績期待は支えに

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、一進一退の展開が予想されている。前週末の米国市場で9月雇用統計発表後に株安・長期金利上昇となった流れが、日本株の重しになりそうだ。一方、10月後半からの国内決算シーズンを前に、好調な企業業績への思惑が相場の支えになるとみられている。

今日の株式見通し=一進一退、米株安・金利上昇が重し 業績期待は支えに

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、一進一退 の展開が予想されている。前週末の米国市場で9月雇用統計発表後に株安・長期金利上昇 となった流れが、日本株の重しになりそうだ。一方、10月後半からの国内決算シーズン を前に、好調な企業業績への思惑が相場の支えになるとみられている。 日経平均の予想レンジは2万7800円─2万8300円。 前営業日終値 年初来高値 年初来安値 日経平均   28048.94 30795.78 26954.81              +370.73 2021年9月14日 2021年8月20日    シカゴ日経平均先物...

安川電機、通期見通し上方修正 9月受注「絶好調に近い」

安川電機は8日、2022年2月期の連結営業利益(国際会計基準)の見通しを580億円とし、従来計画の540億円から上方修正した。自動車や半導体、電子部品市場の拡大などを背景に中国を含む上期の海外売上高が前年比4割近い伸びを示し、業績を押し上げた。下期も受注は好調な出足だとしている。

東京マーケット・サマリー(8日)

ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円

BRIEF-安川電機社長:9月受注は絶好調に近い状態が継続、10月も悪くない

* 安川電機社長:半導体部品の供給不足など不透明感あるが、想定以上に好調な受注が継続 * 安川電機社長:世界的に自動車や半導体、電子部品市場が拡大している * 安川電機社長:中国事業けん引しているのはEVや新エネ、5G関連 インフラ系は少し停滞 * 安川電機社長:9月受注は絶好調に近い状態が継続、10月も悪くない

日経平均は続伸、米株上昇を好感 雇用統計引けで後半伸び悩む

東京株式市場で日経平均は続伸した。前日の米国株式市場が上昇したことを好感して幅広く物色され、4日ぶりに終値で2万8000円台を回復した。国慶節の休み明けとなる中国株式市場が堅調だったことも好感。ただ、今晩発表される米9月雇用統計や、引け後に公表される安川電機の上半期決算の内容を見極めたいとの見方もあり、後半は伸び悩んだ。

安川電機、通期連結営業利益予想は580億円 上方修正 

安川電機は8日、2022年2月期の連結営業利益(国際会計基準)見通しを580億円と、従来計画の540億円から上方修正した。モーションコントロールやロボットの上期の受注が想定以上だったという。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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