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株式会社安川電機

6506.T

現在値

4,955.00JPY

変化

-215.00(-4.16%)

出来高

2,841,000

本日のレンジ

4,930.00

 - 

5,130.00

52週レンジ

3,400.00

 - 

6,080.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,170.00
始値
5,130.00
出来高
2,841,000
3か月平均出来高
30.42
高値
5,130.00
安値
4,930.00
52週高値
6,080.00
52週安値
3,400.00
発行済株式数
261.40
時価総額
1,378,790.00
予想PER
40.80
配当利回り
0.46

次のエベント

Q1 2022 Yaskawa Electric Corp Earnings Release

適時開示

その他

Yaskawa Electric Corp Says To Buy Back Up To 0.76 Percent Of Own Shares Worth 9 Billion Yen

Yaskawa Electric says reorganization in Group

R&I upgrades Yaskawa Electric's rating to "A" and says stable rating outlook-R&I

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株式会社安川電機とは

安川電機グループは、主に電気装置の製造・販売・設置・保守・エンジニアリングを行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。モーションコントロール事業は、交流(AC)サーボモータ・制御装置及びインバータの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。ロボット事業は、アーク溶接ロボット、スポット溶接ロボット、塗装ロボット等の産業用ロボットの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。システムエンジニアリング事業は、主に鉄鋼プラント用電気システム及び上下水道用電気システムの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。また、情報関連事業及び物流サービス等の事業も行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

2-1, Kurosakishiroishi, Yahatanishi-ku

KITAKYUSHU-SHI, FKK

806-0004

Japan

+81.93.6458801

https://www.yaskawa.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Junji Tsuda

Chairman of the Board, Representative Director

Hiroshi Ogasawara

President, Manager of ICT Strategy Promotion Office, Representative Director

Yasuhiko Morikawa

Executive Officer, Deputy Chief Director of Business Planning, Director of Finance in Main Business Planning Unit

Shuji Murakami

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Representative Director

Koichi Takamiya

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, Chairman of Subsidiaries, Director

統計

2.74 mean rating - 19 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.5K

2020

0.4K

2021

0.4K

2022(E)

0.4K
EPS (JPY)

2019

155.860

2020

59.420

2021

72.410

2022(E)

126.700
株価売上高倍率(過去12カ月)
71.46
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.54
株価純資産倍率(四半期)
5.49
株価キャッシュフロー倍率
38.89
総負債/総資本(四半期)
31.08
長期負債/資本(四半期)
18.18
投資利益率(過去12カ月)
6.03
自己資本利益率(過去12カ月)
4.11

最新ニュース

最新ニュース

アングル:好決算に渋い株価反応、後引く「安川ショック」

好調な企業業績に対する日本株市場の反応が渋くなっている。3月期決算発表シーズンが本格化する中、好決算にもかかわらず株価が下落する銘柄が少なくない。株価水準が前年度に比べ高くなり、評価が厳しくなっている面もあるが、2月期の安川電機の株価が決算発表後に急落したことで、業績に対する「ハードル」が高くなったとの指摘も出ている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、先高期待 上値の重さも

<15:36> 日経平均・日足は「小陽線」、先高期待 上値の重さも 日経平均・日足は「小陽線」。やや下ヒゲが長い「下影陽線」となっている。先高期 待を示すが、5日線(2万8988円79銭=26日)で抑えられるなど、上値の重さも みせている。上昇基調を保ち、早期に5日線と25日線(2万9376円29銭=同)の ゴールデンクロスを示現できるかが鍵になる。 <15:30> 新興市場は小反発、好業績手掛かりに物色 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに小反発し た。「好業績を手掛かりにした物色が目立った」(国内証券...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は小反発、好業績手掛かりに物色

<15:30> 新興市場は小反発、好業績手掛かりに物色 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに小反発し た。「好業績を手掛かりにした物色が目立った」(国内証券)との声が聞かれた。 ジャスダックでは、前週末に業績予想を上方修正したヤマウホールディングス<5284. T>や、増収増益予想を示したニッポン高度紙工業 が買われた。医療用硝子容器製 造・販売を手掛ける不二硝子 も大幅高だった。一方、イメージワン やオ ンキヨーホームエンターテイメント は下げた。 マザーズでは、オキサイド 、ベルトラ 、ZUU が上昇率上...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、決算後の反応に関心

<13:20> 日経平均は高値圏でもみあい、決算発表後の反応に関心 日経平均はきょうの高値圏でもみあいとなっている。一時2万9200円を回復した 。企業決算が本格化してきており、決算発表後の株価の反応に関心が寄せられている。こ れまでに発表した企業では、安川電機 や日本電産 などが、好決算ながら 今期予想が市場予想に届かず、発表後に売られた。 きょうはJSR やキヤノン 、27日にはアドバンテスト 、 ファナック などの決算発表を控えている。市場では「すでに織り込まれてきた期 待を上回る材料が出るかがポイント」(国内証券)との声が出ていた...

潮目の変化探る相場つきに、きっかけ一つで上放れも=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、潮目の変化を探る相場つきになるとみられる。テクニカル面では日経平均、TOPIXともに三角もちあいが煮詰まり感を呈しており、ワクチン接種の拡大期待の高まりや決算発表など、きっかけ一つで上放れる可能性が出てきた。ただ、これらの材料が方向性を示すまでに至らなければ、このまま狭いレンジでもみあいが続くと懸念する声もある。

アングル:国内設備投資、コロナ長期化で低迷か 日中関係悪化への懸念も

ワクチン接種の遅れなどで新型コロナウイルスの影響が長引き、国内の設備投資が低迷する兆候が出てきた。これまで海外経済の回復にけん引される形で輸出や生産は持ち直しの動きを示してきたが、設備投資の低迷が続けば、日本の成長力も圧迫される。こうした中、日米首脳会談が日中関係に影を落とすリスクも一部では懸念され始めている。

潮目の変化探る相場つきに、きっかけ一つで上放れも=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、潮目の変化を探る相場つきになるとみられる。相場はこう着感を強めているが、テクニカル面では日経平均、TOPIXともに三角もちあいが煮詰まり感を呈しており、ワクチン接種の拡大期待の高まりや決算発表など、きっかけ一つで上放れる可能性が出てきた。ただ、これらの材料が方向性を示すまでに至らなければ、このまま狭いレンジでもみあいが続くと懸念する声もある。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、終値は5日線上回る

<16:03> 日経平均・日足は「小陽線」、終値は5日線上回る 日経平均・日足は、短い下ヒゲと長い上ヒゲを伴う「小陽線」。終値(2万9751円61銭=13日 )は5営業日ぶりに5日移動平均(2万9699円63銭=同)を上抜けた。25日移動平均線上(2万9 503円29銭=同)も上向きとなっており、再び3万円に向けた動きが期待できそうだ。 <15:10> 新興市場は小じっかり、時価総額上位銘柄が軟調 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに小幅に反発した。米国株市 場や東証1部で様子見ムードが広がる中、時価総額上位銘柄...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は小じっかり、時価総額上位銘柄が軟調

<15:10> 株式:新興市場は小じっかり、時価総額上位銘柄が軟調 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに小幅に反発した。米国株市 場や東証1部で様子見ムードが広がる中、時価総額上位銘柄は軟調。中小型への物色が活発化し、QDレー ザ は21.17%高となった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.09%高。個別では、NITTOKU 、イメージワン などがしっかり。シキノハイテック 、環境管理センター はストップ高比例配分 となった。サン電子 、出前館 、エッチ・ケー・エス は売られた。 マザーズ指数は前営業日比...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を縮小、200円高 アジア株と米株先物が軟化

<14:40> 日経平均は上げ幅を縮小、200円高 アジア株と米株先物が軟化 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比200円超高の2万9700円台半ばでの推移となっている。 時間外取引の米株先物や上海総合指数 などのアジア株が軟化したことなどが嫌気されている。 市場では「国内での新型コロナウイルスの感染者数増加、アジア株のさえない動きなどが重しとなり、 上値を追えるような地合いではない」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:13> 日経平均は300円高でもみあい、決算への期待が支え 後場に入り日経平均は前営業日比358円38銭高の2万9897...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は300円高でもみあい、決算への期待が支え

<13:13> 日経平均は300円高でもみあい、決算への期待が支え 後場に入り日経平均は前営業日比358円38銭高の2万9897円11銭で高値を付けた後はもみあ い。現在300円ほど高い2万9800円台前半での推移となっている。 市場では「全体的には材料に欠けるものの、企業決算などを材料視した個別物色は活発化している。業 績への期待が支えとなっている」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、引け後に決算を控えているJ.フロント リテイリング が4%超高、ファーストリ テイリング 、ソフトバンクグループ もしっかり。TDK 、太陽誘電...

前場の日経平均は反発、前日に売られ過ぎた反動との見方も

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比309円68銭高の2万9848円41銭となり、反発した。とりわけ買い材料が見当たらない中で、幅広く物色されている。前日に売られ過ぎた反動との見方も出ていた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は300円を超す上昇、前日に売られ過ぎた反動の声も

<10:50> 日経平均は300円を超す上昇、前日に売られ過ぎた反動の声も 日経平均は前日比300円を超す上昇となった。明確な買い材料は見当たらない中、 幅広く物色され、午前10時50分現在で東証1部の騰落数は値上がり1440銘柄、値 下がり617銘柄となっている。市場では「決め手となる材料がない。前日も理由なく大 引けにかけて下げたが、売られ過ぎの印象があったため、その反動と言えそうだ」(国内 証券)との声も聞かれた。 <09:55> 日経平均は上昇幅を拡大、手掛かり難の中で底堅く推移 日経平均は上昇幅を拡大。手掛かり難の中で値ごろ感...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上昇幅を拡大、手掛かり難の中で底堅く推移

<09:55> 日経平均は上昇幅を拡大、手掛かり難の中で底堅く推移 日経平均は上昇幅を拡大。手掛かり難の中で値ごろ感からの押し目買いが入り、底堅 く推移している。市場では「時間外で米株先物が落ち着いており、それも安心感を誘って いるようだ。ただ、明確な買い材料も見当たらないため、上値の戻りに限りがあるのでは ないか」(国内証券)との声も聞かれた。 <09:05> 日経平均は反発、押し目買い流入した後は伸び悩み気味 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比66円96銭高の2万9605円 69銭となり、反発してスタート。とりわけ売り材料...

ホットストック:安川電機が続落、下値の買い板に厚み 押し目買いで下げ渋り

安川電機が続落。好決算を発表したのにもかかわらず、前日は材料出尽くし感から大幅安となったが、きょうも朝方から売り優勢で始まった。ただ、下値の買い板が厚くなるなど、押し目買いニーズが強いとみられ下げ渋っている。売られた後の動きが重要とみる関係者が多い。

寄り付きの日経平均は反発、押し目買い流入した後は伸び悩み気味

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比66円96銭高の2万9605円69銭となり、反発してスタート。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力株が買い優勢 安川電は小幅買い超過

<08:45> 寄り前の板状況、主力株が買い優勢 安川電は小幅の買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニーグループ < 6758.T>、ホンダ 、東京エレクトロン 、ソフトバンクグループ 、三菱UFJフィナンシャル・グループ など主力株が買い優勢。指数寄与度の大 きいファーストリテイリング 、ファナック も買い優勢となっている。前 日に大幅安となった安川電機 は小幅の買い超過となっている 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経...

今日の株式見通し=もみあい、手掛かり乏しい中で模様眺め続く

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、もみあいが想定されている。手掛かり材料に乏しい中で模様眺めムードが続くことになりそうだ。決算関係の材料から個別物色される動きはありながらも、全体としては一進一退の動きになるとみられる。

東京マーケット・サマリー(12日)

ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、弱い線を引き下値不安を増幅

<15:45> 日経平均・日足は「中陰線」、弱い線を引き下値不安を増幅 日経平均・日足は、ほぼ「丸坊主」となる「中陰線」。前営業日に引いた売りサイン の「陰のトンカチ」で悪化した地合いをさらに悪くする弱い線を引き、下値不安を増幅さ せている。終値は引き続き5日移動平均線(2万9688円64銭=12日現在)を下回 っており、調整局面に入ったことを示した。 当面は、接近してきた25日移動平均線(2万9474円35銭=同)を維持できる かどうかがポイント。割り込めば調整は長期化する可能性が高くなるが、この近辺で反転 すれば再び3万円にトライする...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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