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株式会社安川電機

6506.T

現在値

3,765.00JPY

変化

100.00(+2.73%)

出来高

1,886,000

本日のレンジ

3,730.00

 - 

3,790.00

52週レンジ

2,295.00

 - 

4,560.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,665.00
始値
3,750.00
出来高
1,886,000
3か月平均出来高
58.54
高値
3,790.00
安値
3,730.00
52週高値
4,560.00
52週安値
2,295.00
発行済株式数
261.38
時価総額
977,420.70
予想PER
66.36
配当利回り
1.42

適時開示

その他

Yaskawa Electric Corp Says To Buy Back Up To 0.76 Percent Of Own Shares Worth 9 Billion Yen

Yaskawa Electric says reorganization in Group

R&I upgrades Yaskawa Electric's rating to "A" and says stable rating outlook-R&I

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株式会社安川電機とは

安川電機グループは、主に電気装置の製造・販売・設置・保守・エンジニアリングを行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。モーションコントロール事業は、交流(AC)サーボモータ・制御装置及びインバータの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。ロボット事業は、アーク溶接ロボット、スポット溶接ロボット、塗装ロボット等の産業用ロボットの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。システムエンジニアリング事業は、主に鉄鋼プラント用電気システム及び上下水道用電気システムの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。また、情報関連事業及び物流サービス等の事業も行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

2-1, Kurosakishiroishi, Yahatanishi-ku

KITAKYUSHU-SHI, FKK

806-0004

Japan

+81.93.6458801

https://www.yaskawa.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Junji Tsuda

Chairman of the Board, Representative Director

Hiroshi Ogasawara

President, Manager of ICT Strategy Promotion Office, Representative Director

Yasuhiko Morikawa

Executive Officer, Director of Finance in Main Business Planning Unit

Shuji Murakami

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Representative Director

Koichi Takamiya

Managing Executive Officer, Chief Director of Sales, Chairman of Subsidiaries, Director

統計

2.78 mean rating - 18 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.4K

2019

0.5K

2020

0.4K

2021(E)

0.4K
EPS (JPY)

2018

149.350

2019

155.860

2020

55.134

2021(E)

55.228
株価売上高倍率(過去12カ月)
66.51
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.38
株価純資産倍率(四半期)
4.20
株価キャッシュフロー倍率
30.45
総負債/総資本(四半期)
31.32
長期負債/資本(四半期)
15.72
投資利益率(過去12カ月)
4.83
自己資本利益率(過去12カ月)
3.26

最新ニュース

最新ニュース

日経平均は急反発、戻り高値更新し上放れパターンに

東京株式市場で日経平均は急反発した。前日の米国株式市場が高かく、米国経済の再開期待からも朝方から買い優勢の展開。チャート上の節目として強く意識されていた3月25日の戻り高値1万9564円38銭を更新して上放れのパターンとなり、市場は上げ潮ムードとなった。テクニカル的に上昇指向が強い動きとなったこともあって、ショートカバーが活発化したという。巨額な赤字見通しを発表したソフトバンクグループ<9984.T>が堅調なことも市場に安心感を与えた。

〔マーケットアイ〕株式:日足は「中陰線」、終値が5日移動平均線を6日ぶりに下回る

<16:20> 日経平均・日足は「中陰線」、終値が5日移動平均線を6日ぶりに下回る 日経平均・日足はほぼ「中陰線」。終値が5日移動平均(1万9238円22銭=13日)を6日ぶり に下回り、節目とみられている3月25日に付けた終値ベースの戻り高値(1万9546円63銭)から遠 のく格好となった。 市場では「日経平均は反落したものの、東証1部の売買代金は1.6兆円で売り圧力は弱い。3月25 日の高値を上回ると、投資家心理も上向きとなるだろう」(国内証券)との声が出ていた。 <15:50> 新興株市場は堅調、ジャスダックは6日続伸 直近IPO...

日経平均は反落、国内コロナ感染状況を嫌気 売買代金2兆円割れ

東京株式市場で日経平均は反落した。米株先物の軟化や、国内での新型コロナウイルスの感染拡大への警戒が嫌気された。イースターで欧米市場などが休場となっているため、薄商い相場となった。東証1部の売買代金は1兆6513億円、1月29日以来の2兆円割れとなった。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダックは6日続伸 直近IPOに物色

<15:50> 新興株市場は堅調、ジャスダックは6日続伸 直近IPOに物色 新興株市場で、日経ジャスダック平均は6日続伸、東証マザーズ指数は反発した。市場では「個人投資 家の心理はそれほど悪くない。最近IPOした銘柄や材料のある銘柄など、買えるところに資金が入ってい る」との声が聞かれた。 ジャスダック市場では、第一商品 、岡藤ホールディングス などの商品先物取引関連が 買われたほか、10日に決算を発表した文教堂グループホールディングス はストップ高となった。 ワークマン 、ハーモニック・ドライブ・システムズ 、サン電子 は売られた。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、400円超安 イースターで薄商い

<13:35> 日経平均は下げ幅拡大、400円超安 イースターで薄商い 日経平均は下げ幅拡大、1万9100円台前半を推移している。為替は午前の水準から円高基調となり 、1ドル107.90円台で推移している。市場からは「きょうはイースターマンデーで休場となっている 取引所が多く、参加者が少ない。また、このところ日銀のETF(上場投資信託)買い入れ額は控えめ。為 替も円高基調となっており、積極的に買い上がれる地合いではない」との声が聞かれた。 東証33業種では31業種が値下がり。海運業、鉄鋼、非鉄金属、ガラス・土石製品などが値下がり率 上位...

日経平均は軟調に推移、方向感なく商いも細り気味

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比148円76銭安の1万9349円74銭となり、反落した。時間外取引の米株先物の軟化をにらんで安く始まった。その後、前週に上昇した分の利益確定売りなどで300円近くまで下げ幅を拡大したが、そこからさらに売り込む気配は感じられず、見送りムードが強まった。

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、米株先物の軟化にらみ 見送りムードも

<11:47> 前場の日経平均は反落、米株先物の軟化にらみ 見送りムードも  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比148円76銭安の1万9349円74銭となり、反落 した。時間外取引の米株先物の軟化をにらんで安く始まった。その後、前週に上昇した分の利益確定売りな どで300円近くまで下げ幅を拡大したが、そこからさらに売り込む気配は感じられず、見送りムードが強 まった。 前場の日経平均の値幅は上下152円71銭。東証1部の売買代金は7495億円にとどまった。国内 の新型コロナウイルスの感染拡大は懸念されているが、緊急事態宣言の効果を...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、安川電の続伸は一つの安心材料

<11:15> 日経平均は一進一退、安川電の続伸は一つの安心材料 日経平均はマイナス圏で一進一退。1万9300円台前半で推移している。 前週末に決算発表した安川電機 がしっかりした動きになっていることが一つの安心材料となっ ているという。「2021年2月期の通期業績予想の公表を見送ったものの、きょうの株価は下がっていな い。これまで業績予想の『未定』が売りにつながることが全般的に懸念されていたが、決算を材料にして株 価が大幅下落することへの過度な警戒は必要ないかもしれない」(東海東京調査センターのシニアエクイテ ィマーケットアナリスト、...

ホットストック:安川電機が続伸、受注回復好感し戻り高値を更新

安川電機が続伸して始まった。前週末に発表された決算で、今期の見通しを未定としたことで、改めて状況の悪化が確認されたが、中国の正常化に加え、ACサーボの受注回復がみられることが好感された格好。株価は3月27日に付けたコロナショックで下げた後の戻り高値である3185円を更新した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は反落スタート、安寄り後は落ち着いた動きに

<09:05> 日経平均は反落スタート、安寄り後は落ち着いた動きに 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比186円46銭安の1万9312 円04銭となり、反落してスタート。時間外取引で米株先物が軟化したことに歩調を合わ せて安寄りしたが、その後は落ち着いた動きになっている。 <08:50> 寄り前の板状況、安川電は小幅の売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック など主力の輸出関連株は売り 優勢。前週末に決算発表した安川電機 は小幅の売り優勢となっている。 東証第...

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、安川電は小幅の売り優勢

<08:50> 寄り前の板状況、安川電は小幅の売り優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、ソニー 、パナソニック など主力の輸出関連株は売り 優勢。前週末に決算発表した安川電機 は小幅の売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバー(リフィニティブEIKON検索ボックスで“IMO”と 入力) (

今日の株式見通し=弱もちあい、安寄りした後は方向感定まらない動きに

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、弱もちあいが想定されている。「OPEC(石油輸出国機構)プラス」で過去最大規模の原油減産が合意されたことが好材料となるが、時間外取引で米株先物が軟化して始まったことで安寄りして始まりそうだ。ただ、その後は、今晩の欧米市場が休場となるため、方向感が定まらない動きになるという。

安川電、21年2月通期予想を見送り コロナで設備投資動向が不透明

安川電機<6506.T>は10日、2021年2月期の通期業績予想の公表を見送った。新型コロナウイルスの感染拡大による顧客の設備投資の動向が不透明で、通期業績を見通すことが困難と判断した。

安川電機、21年2月通期予想を見送り コロナで設備投資動向が不透明

安川電機は10日、2021年2月期の通期業績予想の公表を見送った。新型コロナウイルスの感染拡大による顧客の設備投資の動向が不透明で、通期業績を見通すことが困難と判断した。

アングル:業績予想の有無で日本株に明暗 中国関連に期待感

企業決算に対する株式市場の評価が二極化している。具体的な業績予想の数値を公表した企業にはアク抜け感が出る一方、見通しを未公表とした企業は先行きの不安が拭い切れず株価がさえない。そうした中、経済の回復がいち早くみえてきた中国関連株に期待感が高まっている。

日経平均は続伸、上値追いの後は3連休控えで伸び悩み

東京株式市場で日経平均は、続伸。前日の米国株式市場が高かったことや、外為市場でドル/円が109円台半ばまで円安に振れたことなどが好感され、上値を追う展開となった。ただ、3連休控えとあって模様眺めムードが強く、後半は伸び悩んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「短陽線」、抵抗線で止まり2万4000円の重さを再確認

<15:35> 日経平均・日足は「短陽線」、抵抗線で止まり2万4000円の重さを再確認 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「短陽線」。前日までの勢いを持続して上値を追ったが、今回 引いた足は実体、ヒゲともに短い「コマ」となり気迷いを示している。昨年12月17日の高値(2万40 91円12銭)と同27日の高値(2万3967円18銭)を結んだ上値抵抗線付近で止まったことから、 戻りの正念場にきたと言えよう。強い基調には変わりがないものの、2万4000円は重いと再確認する格 好となった。 12月17日高値まで一気にトライすることになれば、一段...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、個人投資家の買いが継続

<15:14> 新興株市場は堅調、個人投資家の買いが継続  新興株市場で、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに続伸した。個人投資家による値動き のいい小型株への物色が続いている。一部で機関投資家の買いが入っているという観測も出ていた。 マザーズ市場では、フィードフォース 、メタップス がストップ高比例配分。セルソ ース 、ヘリオス 、バルテス なども続伸した。半面、フロンティア・マネジメント 、サイバー・バズ 、エヌ・ピー・シー などは売られた。 ジャスダック市場では、ドーン やニューテック がストップ高比例配分だった。ソレキ...

〔マーケットアイ〕株式:強もちあい、後場は3連休を控えて模様眺めムード

<14:05> 強もちあい、後場は3連休を控えて模様眺めムード 日経平均は強もちあい。堅調な地合いを維持しているものの、連休を控えて模様眺めムードが強い。午 後2時05分まで後場の日経平均の上下振れ幅は、62円89銭にとどまっている。 市場では「年末のもたついた水準まで戻したが、日経平均で2万4000円レベルでは重いとの印象が あり、3連休控えも手伝い、上値を積極的に買う様子はない」(岡三オンライン証券・チーフストラテジス トの伊藤嘉洋氏)との声が聞かれた。 <11:45> 前場の日経平均は小幅続伸、ファーストリテが大幅安 前場の東京株式市場...

前場の日経平均は小幅続伸、ファーストリテが大幅安

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比36円22銭高の2万3776円09銭となり、小幅に続伸した。前日の米国株高を好感し続伸スタートとなったものの、指数寄与度の高いファーストリテイリング<9983.T>が大幅安になり上値を重くした。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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