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株式会社安川電機

6506.T

現在値

4,975.00JPY

変化

-85.00(-1.68%)

出来高

1,503,800

本日のレンジ

4,905.00

 - 

5,000.00

52週レンジ

4,675.00

 - 

6,140.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
5,060.00
始値
4,960.00
出来高
1,503,800
3か月平均出来高
29.54
高値
5,000.00
安値
4,905.00
52週高値
6,140.00
52週安値
4,675.00
発行済株式数
261.41
時価総額
1,326,785.00
予想PER
29.30
配当利回り
0.76

次のエベント

Dividend For 6506.T - 26.0000 JPY

適時開示

その他

Yaskawa Electric Corp Says To Buy Back Up To 0.76 Percent Of Own Shares Worth 9 Billion Yen

Yaskawa Electric says reorganization in Group

R&I upgrades Yaskawa Electric's rating to "A" and says stable rating outlook-R&I

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株式会社安川電機とは

安川電機グループは、主に電気装置の製造・販売・設置・保守・エンジニアリングを行う。【事業内容】3つの事業セグメントで構成される。モーションコントロール事業は、交流(AC)サーボモータ・制御装置及びインバータの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。ロボット事業は、アーク溶接ロボット、スポット溶接ロボット、塗装ロボット等の産業用ロボットの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。システムエンジニアリング事業は、主に鉄鋼プラント用電気システム及び上下水道用電気システムの開発、製造、販売及び保守サービスを行う。また、情報関連事業及び物流サービス等の事業も行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

2-1, Kurosakishiroishi, Yahatanishi-ku

KITAKYUSHU-SHI, FKK

806-0004

Japan

+81.93.6458801

https://www.yaskawa.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Junji Tsuda

Chairman of the Board, Representative Director

Hiroshi Ogasawara

President, Manager of ICT Strategy Promotion Office, Representative Director

Yasuhiro Morikawa

Senior Executive Officer, Deputy Chief Director of Business Planning, Director of Finance in Main Business Planning Unit, Director

Shuji Murakami

Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Business Planning, Representative Director

Yoshikatsu Minami

Managing Executive Officer, Chief Director of Production & Operation, Director of Import and Export Management, Director

統計

2.52 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

0.5K

2020

0.4K

2021

0.4K

2022(E)

0.5K
EPS (JPY)

2019

155.860

2020

59.420

2021

72.410

2022(E)

167.352
株価売上高倍率(過去12カ月)
36.53
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.84
株価純資産倍率(四半期)
4.61
株価キャッシュフロー倍率
24.98
総負債/総資本(四半期)
25.60
長期負債/資本(四半期)
16.69
投資利益率(過去12カ月)
10.47
自己資本利益率(過去12カ月)
7.25

最新ニュース

最新ニュース

午前の日経平均は続落、高PER銘柄売りで日経2万8000円割れ

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比512円41銭安の2万7744円84銭と、大幅に続落した。18日の米国株式市場で主要3株価指数が大幅下落した流れを引き継いだ。東京市場では半導体関連など高PER(株価収益率)銘柄を中心に利益確定売りが強まり、日経平均は心理的節目である2万8000円を下回った。

日経平均は4日ぶり大幅反発、グロース株中心に買い戻し

東京株式市場で日経平均は4営業日ぶりに大幅反発した。前日の米国市場でのハイテク株高の流れを受けて、半導体関連など高PER(株価収益率)のグロース(成長)株を中心に買い戻す動きが優勢となった。香港ハンセン指数などアジア株の上昇も支えとなり、日経平均は上値追いの展開となった。

午前の日経平均は500円超高、米株高でハイテク株に買い

12日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比525円73銭高の2万8748円21銭と4営業日ぶりに反発した。前日の米国株式市場の流れを引き継ぎ、ハイテク株を中心に買いが先行した。香港ハンセン指数などのアジア株の上昇も支えとなり、日経平均は上値追いの展開となった。

ホットストック:安川電はプラス圏転換、強い需要と供給制約が綱引き

安川電機は反発し、1%超高での値動きとなっている。朝方は続落し、一時5%超安まで下落する場面がみられたが、その後プラス転換した。

今日の株式見通し=反発、米ナスダック高を好感 買い一巡後は様子見

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、反発が想定されている。このところ値動きがさえなかった米ナスダック総合の上昇の流れを引き継ぎ、半導体関連を中心としたハイテク株に買いが先行するとみられている。ただ、買い一巡後は12月米消費者物価指数(CPI)の公表を日本時間の今夜に控えて、様子見ムードが広がりそうだ。

安川電、第3四半期受注は過去最高 部材不足で見通し据え置き

安川電機は11日、2022年2月期の連結営業利益(国際会計基準)見通しを580億円と従来計画から据え置いた。第3・四半期の連結受注高は1430億円と過去最高額に達したものの、東南アジアの工場停止などに伴う部材不足の影響を加味したという。

安川電、第3四半期受注は過去最高 部材不足で見通し据え置き

安川電機は11日、2022年2月期の連結営業利益(国際会計基準)見通しを580億円と従来計画から据え置いた。第3・四半期の連結受注高は1430億円と過去最高額に達したものの、東南アジアの工場停止などに伴う部材不足の影響を加味したという。

今日の株式見通し=続落、米金融引き締めや国内の感染状況が重し

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、軟調な値動きが想定されている。米国の金融引き締めや国内での新型コロナウイルスのオミクロン変異株の感染急拡大を受けて、幅広い銘柄で利益確定売りの動きが強まるとみられている。日経平均は再び下値を模索する展開となりそうだ。

一進一退か、バリュー株の優位継続 企業決算に注目=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、一進一退の値動きとなる見通し。米国の金融引き締めや新型コロナウイルスのオミクロン変異株への警戒感は強いものの、安川電機や小売り企業の決算が好調であれば、株価を下支えるとみられている。物色面では、米長期金利の上昇に伴い、引き続きバリュー株優位の展開となりそうだ。

一進一退か、バリュー株の優位継続 企業決算に注目=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、一進一退の値動きとなる見通し。米国の金融引き締めや新型コロナウイルスのオミクロン変異株への警戒感は強いものの、安川電機や小売り企業の決算が好調であれば、株価を下支えるとみられている。物色面では、米長期金利の上昇に伴い、引き続きバリュー株優位の展開となりそうだ。

再送-インタビュー:中国で賃金上昇も影響限定、原材料高は一部価格転嫁へ=安川電機社長

安川電機の小笠原浩社長は8日、生産拠点を置く中国で人件費が上昇しているものの、業績への影響は限定的との見方を示した。上昇する原材料価格は、増えたコストの一部を販売価格に転嫁することで利益を確保できるとした。ロイターとのインタビューで語った。

中国で人件費上昇も影響は限定的=小笠原・安川電機社長

安川電機の小笠原浩社長は、中国で賃金が上昇しているものの、同国内向けが大半というビジネスの性質上、業績への影響は限定的との見解を示した。8日、ロイターとのインタビューで語った。

ホットストック:ファナックなど機械株が軟調、受注統計で失望売り

ファナックや安川電機といった機械株が軟調となっている。市場では、朝方に発表された受注統計の内容が「やや失望を誘った」(国内証券)との声が聞かれる。ただ、売り一巡後は下げ渋っており「概ね消化したのではないか」(別の国内証券)との見方が出ている。

ソニーG株が大幅続伸、TSMC工場に参画と報道

東京株式市場で、ソニーグループ株が大幅に3日続伸している。半導体受託生産で世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)が14日、日本に工場を建設すると発表。ソニーグループとデンソーが参画する方向だと日本のメディアが報じており、手掛かりとなっている。デンソーは7日続伸。

ホットストック:安川電が続落、好決算でも材料出尽くし

安川電機が続落、一時は3%を超す下げとなり、今年5月以来の安値圏での推移となっている。同社は前週末8日に今期2回目となる業績予想の上方修正を発表したが、市場では好材料出尽くしと捉えられ、きょうも売りが先行する展開となっている。

アングル:決算シーズンに不安材料、さえない「試金石」の株価

日本株は切り返してきているが、中間決算発表シーズンに向け不安もある。「試金石」とされる安川電機の株価がさえないためだ。中国景気の減速懸念を払拭できなかったとの指摘が出ており、足元の好業績だけではマーケットで評価されない可能性を示している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陽線」、マド埋めで底打ちを確認

<15:40> 日経平均・日足は「大陽線」、マド埋めで底打ちを確認 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「大陽線」。前営業日の伸びを欠いた「トウ バ」を包み込むような形の「抱き線」となり、リバウンド相場の基調が強いことを印象付 けた。底入れ確認の戻りの目安となる4日と5日に空けたマド(上限値は4日安値2万8 343円58銭)を埋めたことで、底打ちを確認した格好となった点も注目。 今後は、今回はワンタッチにとどまった75日移動平均線(2万8545円85銭= 11日)、さらには200日移動平均線(2万8709円52銭=同)を上回ることがで...

日経平均は大幅続伸、円安進行やアジア株の堅調などを好感

東京株式市場で日経平均は大幅続伸した。外為市場で、ドル高/円安が進行したことや、アジア株市場が堅調に推移したことなどが好感された。国内の新型コロナウイルス感染者数が減少傾向にあることも材料視されている。

〔マーケットアイ〕株式:新興株式市場はしっかり、地合い好転し値幅取り資金が流入

<15:10> 新興株式市場はしっかり、地合い好転し値幅取り資金が流入 新興株式市場は、東証マザーズ指数、日経ジャスダック平均がいずれも続伸した。市 場では「投資マインドの改善が読み取れるように地合いが好転し、動きの良い銘柄に値幅 取り資金が流入している」(国内証券)との声が聞かれる マザーズ総合は前営業日比1.61%高。直近のIPOのプロジェクトカンパニー<9 246.T>のほか、アクアライン がストップ高となったほか、メルカリ が連 日の上場来高値更新。プレミアアンチエイジング 、ワンキャリア も堅調 に推移した。半面、フーバーブレイン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は強もちあい、テクニカル面の改善から安心感も

<14:25> 日経平均は強もちあい、テクニカル面の改善から安心感も 日経平均は強もちあい。2万8400円台で推移している。テクニカル面では、急落 時に空けたマドの下限値である4日安値2万8343円28銭を上回ったことで、目先底 入れムードが台頭。「円安進行という環境面の好転のほか、テクニカル面も改善が顕著に なってきたことで、買い安心感が生じている」(国内証券)という。 個別では、後場に入ってからソフトバンクグループ が上値追いの展開となっ たことが注目されていた。 <13:05> 後場の日経平均はもみあい、400円超高 石油関連株はしっかり...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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