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山洋電気株式会社

6516.T

現在値

5,660.00JPY

変化

-600.00(-9.58%)

出来高

223,700

本日のレンジ

5,620.00

 - 

5,930.00

52週レンジ

4,355.00

 - 

6,310.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
6,260.00
始値
5,920.00
出来高
223,700
3か月平均出来高
0.71
高値
5,930.00
安値
5,620.00
52週高値
6,310.00
52週安値
4,355.00
発行済株式数
12.11
時価総額
81,205.89
予想PER
7.02
配当利回り
2.00

次のエベント

Dividend For 6516.T - 65.0000 JPY

適時開示

その他

Sanyo Denki announces application of IFRS

Sanyo Denki lowers consolidated full-year outlook for FY 2016

Sanyo Denki raises year-end dividend forecast for FY 2015

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山洋電気株式会社とは

山洋電気グループは、主に冷却ファン,電源機器,サーボモータを生産・販売する。【事業内容】同社は、日本、北米、ヨーロッパ、東アジア、東南アジア、5つの地域別のセグメントを通じて事業を行う。同社は、クーリングシステム事業、パワーシステム事業及びサーボシステム事業を行う。クーリングシステム事業は冷却ファン,冷却用システムを開発・製造・販売する。パワーシステム事業は、無停電電源装置,エンジンジェネレータ,および太陽光発電システム用 パワーコンディショナの開発・製造・販売する。サーボシステム事業は、サーボモータ,ステッピングモータ,エンコーダ,および駆動装置,コントロールシステムの開発・製造・販売する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

11F, JR Otsuka Minamiguchi Bldg.

3-33-1, Minami-Otsuka

TOSHIMA-KU, TKY

170-8451

Japan

+81.3.59271020

https://www.sanyodenki.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Shigeo Yamamoto

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Executive Officer, Representative Director

Nobumasa Kodama

President, Chief Operating Officer, Executive Officer, Representative Director

Chihiro Nakayama

Senior Managing Executive Officer, Director

Keiichi Kitamura

Managing Executive Officer, Director

Yoshimasa Matsumoto

Managing Executive Officer, Director

統計

2.00 mean rating - 1 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.1K

2021

0.1K

2022

0.1K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

35.220

2021

325.700

2022

744.940

2023(E)

891.700
株価売上高倍率(過去12カ月)
6.78
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.70
株価純資産倍率(四半期)
0.86
株価キャッシュフロー倍率
4.74
総負債/総資本(四半期)
26.62
長期負債/資本(四半期)
6.44
投資利益率(過去12カ月)
11.88
自己資本利益率(過去12カ月)
8.22

最新ニュース

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日線を維持

<15:58> 日経平均・日足は「小陽線」、75日線を維持 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万7678円92銭。前日に続いて 75日移動平均線(2万7578円89銭=1日)を終値で上回った。ローソク足は下ヒ ゲが長めで、買い意欲がうかがえる。日足・一目均衡表のねじれを経て上昇し、雲領域に 差し掛かった。薄い雲(上限は2万7750円53銭=同)を上抜け、上げ歩調を強める かが焦点。 <15:35> 新興株はマザーズがわずかに続落、値幅取りの動きも 新興株式市場は、マザーズ総合は0.01%安の745.46ポイントと、わずかに 4...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズがわずかに続落、値幅取りの動きも

<15:35> 新興株はマザーズがわずかに続落、値幅取りの動きも 新興株式市場は、マザーズ総合は0.01%安の745.46ポイントと、わずかに 4日続落した。東証グロース市場指数は前営業日比0.01%安の947.68ポイント だった。米連邦公開市場委員会(FOMC)を前にして手控えムードとなる中、市場では 「直近IPO銘柄を中心に値幅取りの動きもみられた」(国内証券のアナリスト)との声 が聞かれた。 Appier GroupやANYCOLORが大幅安。サンバイ オは年初来安値を更新した。一方、M&A総合研究所やバンク・オブ・ イノベーション...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、トヨタ株は決算後に軟化

<13:30> 日経平均は上値重い、トヨタ株は決算後に軟化 日経平均は、後場入り後は小高い水準での小動きとなっている。トヨタ自動車<7203. T>が中間決算を発表した後はやや上値が重い。 トヨタ株は、発表前に小高い水準だったが、発表後に上下した後、売りが優勢となり 、一時1.9%安に下落した。 トヨタは2023年3月期の連結営業収益予想を36兆円に上方修正した一方、営業 利益予想は従来2兆4000億円で据え置いた。 <11:45> 前場の日経平均は小幅続伸、好決算銘柄が支え 前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比58円88銭高の2...

午前の日経平均は小幅続伸、好決算銘柄が支え

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比58円88銭高の2万7646円34銭と小幅に続伸した。好業績銘柄を中心に買いが入り底堅い展開だったが、節目の2万7500円を上回ったことで上値の重さも意識され、値幅は120円程度にとどまった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、決算手掛かりにした物色広がる

<10:33> 日経平均は一進一退、決算手掛かりにした物色広がる 日経平均は一進一退の展開となっている。一時、マイナス圏に沈む場面もみられたが 、再び小幅高の水準まで値を戻している。市場関係者からは「昨日、米株安となった割に は日本株はしっかりした動きで底堅い印象」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞か れる。 国内主要企業の決算発表が相次ぐ中、決算を手掛かりにした個別物色が活発で、「上 方修正した企業は買われ、下方修正した企業は売られるなど、素直な反応が見受けられる 」(別の国内証券・ストラテジスト)との指摘が出ている。個別では、業績見通...

寄り付きの日経平均は小幅続伸、値がさ株が底堅い

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比27円18銭高の2万7614円64銭と、小幅に続伸してスタートした。値がさ株や主力株が底堅く、相場を支えている。一方、半導体関連株はさえない値動きとなっている。東証33業種では、卸売業、空運業、鉄鋼など26業種が値上がり。金属製品、陸運業など7業種は値下がりしている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、アレンザHDは買い優勢 ベイカレントは売り優勢

<08:23> 寄り前の板状況、アレンザHDは買い優勢 ベイカレントは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 アレンザHLDG 16% 1,07 1,07 1,07 927 7 7 7 2 山洋電気 10% 5,50 5,50 5,51 5,01 5 0 0 0 3 高砂熱学工業 8% 1,95 1,95 1,95 1,79 0 0 0 8 4 パーソルHLDG 7% 3,19 3,19 3,20 2,98...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「十字線」、75日線を上値メドとして意識

<15:32> 日経平均・日足は「十字線」、75日線を上値メドとして意識 日経平均・日足は上と下に長いヒゲを伴う「十字線」で、「足長クロス」の形となっ た。買い手の心理としては気迷いを示唆しているほか、相場の転換点が近いことを暗示し ている。終値は2万7105円20銭だった。 5日移動平均線(2万7221円49銭=28日)が緩やかながら上を向いており、 短期的には上昇基調も見込めそうだ。一方、目先は75日線(2万7550円66銭=同 )が上値メドとして意識され、同水準を超えることができるか注目される。 <15:10> 新興株はマザーズが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続落、グロース株が軟調

<15:10> 新興株はマザーズが小幅続落、グロース株が軟調 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.28%安の745.73ポイントと 小幅に続落した。グロース市場指数は0.26%安の948.14ポイントだった。前日 の米株市場でナスダック総合が下落したことを嫌気して、グロース(成長)株が 軟調に推移した。また、新規IPO銘柄は利益確定の売りが優勢となった。 個別では、坪田ラボ、プレイド、マクアケなどが軟調だっ た。 バンク・オブ・イノベーション、FRONTEO、ティーケーピー は堅調に推移した。 きょうグロース市場に新規上場したpluszero...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は軟調、日銀会合への反応は限定的

  <13:27> 後場の日経平均は軟調、日銀会合への反応は限定的 後場に入り日経平均は軟調な展開で、足元は前営業日比約170円安の2万7100 円台半ばで推移している。日銀が金融政策決定会合の結果を公表したが、「市場の予想通 り現状の政策維持が決定され、株式市場への影響は限定的となっている」(国内証券・ス トラテジスト)という。 黒田東彦日銀総裁の記者会見では「急速に進む円安に対してどのような発言をするの か注目」(同)されている。 東証33業種では、輸送用機器、保険業、陸運業など14業種が値上がり。反面、海 運業、精密機器、鉱業など...

午前の日経平均は続落、ナスダック安を嫌気 徐々に底堅さ増す

28日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比97円04銭安の2万7248円20銭と続落して前引けた。前日の米ナスダックの下落を嫌気し売り優勢で始まったものの、国内企業の好決算を支えに次第に下げ渋り、徐々に底堅さを増している。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、国内の良好な決算が株価を下支え

<10:30> 日経平均は下げ渋り、国内の良好な決算が株価を下支え 日経平均は下げ渋っている。寄り付き直後は米ナスダック安を嫌気し幅広く売られ、 一時2万7000円を割り込んだものの、すかさず回復して戻り歩調になった。「イビデ ンなどの半導体関連株をはじめ、国内企業の決算に良好だったものが多く、株価 を下支えしている」(野村証券・ストラテジストの澤田麻希氏)という。 ただ、週末であるため薄商い。来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に、模 様眺めとなる可能性が高いため、徐々に株価の動きが鈍くなりそうだ。市場では「FOM Cで将来的な...

寄り付きの日経平均は続落、米ナスダック安を嫌気 物色面は決算で明暗

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比247円86銭安の2万7097円38銭と、続落してスタート。前日の米国株式市場でナスダックが安かったことが嫌気され、全体的に売り優勢の展開となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、アレンザHDは買い優勢 ベイカレントは売り優勢

<08:24> 寄り前の板状況、アレンザHDは買い優勢 ベイカレントは売り優 勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 アレンザHLDG 16% 1,07 1,07 1,07 927 7 7 7 2 高砂熱学工業 10% 1,98 1,98 1,98 1,79 0 0 0 8 3 山洋電気 10% 5,49 5,49 5,50 5,01 5 0 0 0 4 アルプス物流 8% 1,14 1,14 1,14 1,05...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、「下放れタスキ」出現で要注意

<15:45> 日経平均・日足は「中陽線」、「下放れタスキ」出現で要注意 日経平均・日足は上下に比較的長めのヒゲを伴う「中陽線」となった。終値は2万6 246円31銭と急反発。前日の長い下ヒゲが下方硬直性が強いと思わせたほか、売られ 過ぎを示唆する指標も多く、突っ込み警戒感から自律的に切り返した格好だ。上ヒゲが重 さを多少感じさせながらも、足そのものは強さを示している。 もっとも、今回のパターンは「下放れタスキ」で、典型的な追撃売りのサイン。見た 目は相場反転を期待させるが、教科書通りの展開となるのであれば今回の上昇は「アヤ戻 し」になる...

〔マーケットアイ〕株式:新興株は5日ぶり反発、売り飽き感台頭 直近IPOの堅調目立つ

<15:10> 新興株は5日ぶり反発、売り飽き感台頭 直近IPOの堅調目立つ 新興株式市場は、買い優勢の展開。マザーズ総合が前営業日比で4.06%高の64 0.35ポイントと5日ぶりに反発した。前日は同指数が連日の年初来安値更新となるな ど、地合いの悪化が極まった感もあったが、そうした中で売り飽き感が台頭。「プライム 市場の上場も追い風もなり、買いが入るようになった」(国内証券)という。そうした中 、直近IPOの堅調さが目立つ。 個別では、トリプルアイズ、ENECHANGEがストップ高とな ったほか、ANYCOLORが大幅高。フリーもしっかりだが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値追い、米株先物高追い風に 買い戻しが活発化

<14:20> 日経平均は上値追い、米株先物高追い風に 買い戻しが活発化 日経平均は後場終盤に入ってからも勢いは止まらず、引き続き上値追いの展開。2万 6400円前後で推移し、前日比600円を超す上昇となっている。時間外取引で米株先 物が堅調に推移していることが追い風となり、伸び悩む気配は感じられない。 市場では「売られ過ぎの反動とも言えるが、これだけ戻りが速いと下値で売り込んだ 向きが慌てるのは確か。買い戻しが活発化している」(国内証券)との声が聞かれた。 <12:52> 日経平均は後場も上げ幅拡大、500円超高 半導体関連の一角が一...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場も上げ幅拡大、500円超高 半導体製造装置の一角が一段高

<12:52> 日経平均は後場も上げ幅拡大、500円超高 半導体関連の一角が一 段高 日経平均は後場も上げ幅を拡大しており、500円超高の2万6300円台での推移 となっている。値がさの東京エレクトロンやアドバンテストといった半 導体製造装置の一角が後場に一段高となっている。 その他の業種では、海運業や鉱業、石油・石炭製品、輸送用機器などが上値を伸ばし ている。 時間外の米株先物が徐々に上値を伸ばしており「欧州株高から米株先物高へと、良い 流れがつながっている」(国内証券)との受け止めが聞かれる。 <11:48> 日経平均は大幅反発、欧州株高...

日経平均、午前は大幅反発、欧州株高が支援

21日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比453円93銭高の2万6225円15銭と大幅に反発した。欧州株高を支えに、自律反発を期待した買いが先行した。その後も、米株先物が堅調に推移する中、徐々に上値を伸ばした。東証の全33業種が上昇した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅拡大、自律反発期待と世界景気への警戒が綱引き

<10:56> 日経平均は上げ幅拡大、自律反発期待と世界景気への警戒が綱引き 日経平均は上げ幅を拡大し、足元では約470円高の2万6200円台半ばで推移し ている。 10日からの下落局面で2000円超値下がりしており、欧州株高となる中で自律反 発を期待した買いが先行した。25日移動平均線からの乖離率は前日にマイナス4.7% となり「目安とされるマイナス5%に接近し、短期的な売られすぎが意識されやすい」( 国内証券)という。 前日は400円超下落した後に下げ渋り、約190円安に下げ幅を縮小して引けた。 下値めどと意識された5月12日安値(...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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