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株式会社HANATOUR JAPAN

6561.T

現在値

643.00JPY

変化

13.00(+2.06%)

出来高

18,000

本日のレンジ

621.00

 - 

666.00

52週レンジ

564.00

 - 

1,300.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
630.00
始値
630.00
出来高
18,000
3か月平均出来高
1.14
高値
666.00
安値
621.00
52週高値
1,300.00
52週安値
564.00
発行済株式数
12.55
時価総額
7,978.76
予想PER
--
配当利回り
--

次のエベント

Full Year 2021 Hanatour Japan Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Hanatour Japan invests 50 mln yen in Tokyo-based media firm

Hanatour Japan says listing on TSE Mothers

Hanatour Japan announces IPO on TSE Mothers on Dec. 15

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株式会社HANATOUR JAPANとは

HANATOUR JAPANグループは、主に旅行事業を行う。【事業内容】4つの事業セグメントを通じて運営する。旅行セグメントは、韓国からの日本向けインバウンド旅行商品にかかる日本国内の各種手配業務、中国、東南アジアからのインバウンド手配業務、旅行販売専用サイトの運営などを中心とする。バスセグメントは、運送事業のサービスの提供を行う。免税販売店セグメントは、日本製品を販売する免税店の運営を行う。ホテル等施設運営セグメントは、北海道、東京、京都でホテルの運営を行う。また、沖縄への旅行者向けにレンタカー事業も行う。

業種

Personal Services

連絡先

4F, Ohashi Gyoen Bldg., 2-3-15 Shinjuku

SHINJUKU-KU, TKY

160-0022

Japan

+81.3.66294760

http://www.hanatourjapan.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Byung Chan Lee

President, Representative Director

Sang Hee Lee

Chief Director of Sales, Director

Young Nam Kim

Deputy Chief Director of Administration, Director

Yoshiaki Suzuki

Chief Director of Administration, Director

Hyeok Jin Kim

Director

統計

株価売上高倍率(過去12カ月)
--
株価売上高倍率(過去12カ月)
11.81
株価純資産倍率(四半期)
24.21
株価キャッシュフロー倍率
--
総負債/総資本(四半期)
2,796.86
長期負債/資本(四半期)
2,081.63
投資利益率(過去12カ月)
-27.11
自己資本利益率(過去12カ月)
-20.41

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、下方硬直性示し強い基調を維持

<15:55> 日経平均・日足は「小陽線」、下方硬直性示し強い基調を維持 日経平均・日足は「小陽線」となった。形状は長い下ヒゲと短い上ヒゲを伴う「下影 陽線」で下方硬直性を示している。前日の「上影陰線」で上値の重さを感じさせたが、押 せば買いが入ることを確認した格好となり、強い基調を維持していると言えよう。下値を 模索する過程で割り込むことがなかった3万円を固める動きを続けそうだ。 一時は7%以上まで拡大した終値と25日移動平均線(2万9323円51銭=28 日)からのかい離率は2.9%まで縮小。時価水準でもみあいを続ける日柄調整を経た...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は軟調、IPOに人気がシフトとの声も

<15:10> 新興市場は軟調、IPOに人気がシフトとの声も 新興株式市場は、軟調な展開。東証マザーズ指数が続落、日経ジャスダック平均は反 落した。市場では「IPOが4銘柄もあり、そちらに人気がシフトしたようだ」(国内証 券)との声が聞かれる。 きょうはマザーズ市場に4銘柄が新規上昇したが、このうちジィ・シィ企画 は公開価格を35.4%上回る2560円で初値を付けた後、買い進まれてストップ高と なった。ROBOT PAYMENT は公開価格の約2倍の3725円、デジタ リフト のは公開価格の34.3%を上回る2110円でそれぞれ初値を付...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、窓を埋め達成感も

<16:04> 日経平均・日足は「小陰線」、窓を埋め達成感も 日経平均・日足は「小陰線」となった。上ヒゲが長く、上値追いに慎重な様子をうか がわせる。21日の急落時に開けた窓(3万0358円93銭=17日安値)を埋めたこ とで、いったん達成感が生じていそうだ。 25日移動平均線(2万9196円68銭=27日)からのかい離率は3.57%で 、9月半ばの7%台に比べれば落ち着いた水準だが、東証1部の騰落レシオは146.3 5%で過熱感はなおくすぶる。下押しの場合、5日移動平均線(3万0093円61銭= 同)が目先のサポートになり得る。 <15...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はまちまち、マザーズは反落 ジャスダックは続伸

<15:38> 新興市場はまちまち、マザーズは反落 ジャスダックは続伸 新興株市場は、まちまちの動きとなった。東証マザーズ指数が反落した一方、日経ジ ャスダック平均は続伸した。 マザーズ総合は前営業日比0.46%安。指数寄与度の大きいフリー やFR ONTEO 、メルカリ などの下げが重しとなった。一方、緊急事態宣言 が30日に全面解除されるとの思惑からHANATOUR JAPAN やアドベ ンチャー といったリオープン(経済再開)銘柄が物色された。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.22%高。リオープン関連ではABホテル<6 565...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は「小陰線」、日足一目の雲下限が接近

<16:08> 日経平均は「小陰線」、日足一目の雲下限が接近 日経平均・日足は上下にごく短いヒゲを伴う「小陰線」。5日移動平均線(2万8967円09銭=2 7日)で下値が支えられた。ここ数日、日足の一目均衡表の雲の中を推移しているが、雲の下限が接近して おり、下抜けるかどうかがポイントになる。 <15:50> 新興市場はまちまち、宣言解除後を見越した物色も 新興市場はまちまち。東証マザーズ指数は小幅に続伸したが、日経ジャスダック平均は小幅に反落した 。 マザーズでは、HANATOUR JAPAN が上昇率上位に入り「緊急事態宣言の解除後...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はまちまち、宣言解除後を見越した物色も

<15:50> 新興市場はまちまち、宣言解除後を見越した物色も 新興市場はまちまち。東証マザーズ指数は小幅に続伸したが、日経ジャスダック平均は小幅に反落した 。 マザーズでは、HANATOUR JAPAN が上昇率上位に入り「緊急事態宣言の解除後を 見越した物色の動きもありそうだ」(国内証券)との声が聞かれた。オンライン診療システムなどを手掛け るメドレー は、NTTドコモと資本業務提携を結んだことが好感され、ストップ高比例配分となっ た。 歯科医療情報サービスのメディカルネット も上昇率上位だった。値下がりはスマレジ 、エヌ・ピー・シ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、強い基調にあることを再確認

<16:40> 日経平均・日足は「小陽線」、強い基調にあることを再確認 日経平均・日足は短い下ゲを伴う大引けがほぼ「坊主」の「小陽線」となった。前日の「たすき線」か らの切り返しで、定石通りの動きとなり、強い基調にあることを再確認する格好となっている。終値が上向 きの5日移動平均線(2万8444円17銭=5日現在)にサポートされていることも好材料だ。 ただ、1月21日高値の戻り高値2万8846円15銭を捉え切れなかったことが、物足りなさを感じ させる。ここから上値は1月14日のバブル後最高値2万8979円53銭や、心理的な節目となる2万...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はまちまち、今年初IPOのQDレーザは好スタート

<16:00> 新興株市場はまちまち、今年初IPOのQDレーザは好スタート 新興株市場はまちまち。日経ジャスダック平均はしっかり、東証マザーズ指数は小反落した。市場から は「活況となった1部市場にエネルギーを若干吸い取られた感じもするが、引き続き値幅取りの動きが活発 化している」(国内証券)との声が聞かれた。きょう、マザーズ市場に上場した今年初となる新規IPOの QDレーザ は、公開価格340円に対して2.34倍の797円で初値を付けた。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.38%高。個別では、日本マクドナルドホールディングス<2 702...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、長い上ヒゲが不安定さ象徴

<15:58> 日経平均・日足は「大陰線」、長い上ヒゲが不安定さ象徴 日経平均・日足は上に長いヒゲを伴う「大陰線」。連日の年初来高値更新となったが、高値圏で長い上 ヒゲが現れ、不安定さを物語っている。 終値は5日移動平均線(2万4374円23銭=10日)を大きく上抜け乖離していることから、今後 は下降局面に入る展開も予想される。 <15:31> 新興株市場は軟調、マザーズは6%超安 グロース株売られる 新興株市場は軟調。日経ジャスダック、東証マザーズ指数はともに反落した。日経平均が29年ぶりに 2万5000円を回復するなど東証1部市場は...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、マザーズは6%超安 グロース株売られる

<15:31> 新興株市場は軟調、マザーズは6%超安 グロース 株売られる 新興株市場は軟調。日経ジャスダック、東証マザーズ指数はともに反落した。日経平均が29年ぶりに 2万5000円を回復するなど東証1部市場はバリュー株を中心に活況となる一方で、グロース株中心で構 成される新興株式市場は下げが激しかった。 市場では「個別で大きく下げる銘柄が目立ち、信用取引で買った投資家の追い証発生により、投げ売り が促されている格好だ。需給が極端に悪化しているため、新興株式市場の調整が長引く可能性もある」(S BI証券・投資情報部アドバイザーの雨宮京子氏...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、売り圧力弱まり二番底を探る展開

<16:00> 日経平均・日足は「小陰線」、売り圧力弱まり二番底 を探る展開 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陰線」。日経平均は4日続落、東証1部の売買代金は2.5兆 円となり前日の2.7兆円に続き減少傾向。19日の安値(1万6358円19銭=19日)に対する二番 底を探る展開となっている。 市場からは「新年度に入った割には商いは細く、日を追うごとに売り圧力が弱まっている。ほぼ二番底 に近い」(みずほ証券・シニアテクニカルアナリストの中村克彦氏)との声が出ていた。 <15:14> 新興株市場は軟調、大型株に比べて下げは「マイルド」との...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、大型株に比べて下げは「マイルド」との声も

<15:14> 新興株市場は軟調、大型株に比べて下げは「マイルド」との声も 新興株市場で、日経ジャスダック平均は4日続落、東証マザーズ指数は小幅続落となった。指数は下げ たものの、「下落率は日経平均やTOPIXに比べてマイルド。個人や機関投資家の投げ売りも一巡し、中 小型株には物色が入るようになってきた」(ストラテジスト)との声が出ていた。 マザーズ市場ではMRT がストップ高比例配分。NexTone は一時ストップ高。 サーバーワークス も買われた。半面、HANATOUR JAPAN はストップ安比例 配分。ポート 、AI CROSS...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「大陰線」、二番底の模索が継続

<17:15> 日経平均・日足は「大陰線」、二番底の模索が継続 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「大陰線」。25日移動平均線(1万9281円47銭=1日)に 接近していた日足はこの日遠ざかり、引き続き上値の重さが意識された。19日の安値(1万6358円1 9銭=19日)に対する二番底の模索が継続している。 市場からは「24日と25日に空けたマド(1万8100円39銭─1万8446円80銭)を意識し た展開となった。連日3兆円超となり膨れ上がっていた東証1部の売買代金は、きょうは3兆円を割り込ん だ。これは売り圧力が弱まっていると捉えることができ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は軟調、日経平均に連れ安 一部の銘柄では海外ファンドが買い

<16:15> 新興株市場は軟調、日経平均に連れ安 一部の銘柄では海外ファンドが買い 新興株市場は軟調。日経平均が後場に急落したことを受け、新興株も連れ安となり、日経ジャスダック 平均は1.62%安の3日続落、東証マザーズ指数は0.95%安の反落となった。前日大幅に買われた銘 柄を中心に利益確定の売りが出た。ただ、中小型株の中でも選別が進んでおり、一部の銘柄では買いが目立 った。 ジャスダック市場では、ワークマン 、日本マクドナルドホールディングス が続落。前 日ストップ高となっていた出前館 、中京医薬品 なども売られた。チエル 、イメー...

ホットストック:HANATOURは大幅続落、中韓からの入国者抑制策で

HANATOUR JAPANは大幅続落。安倍晋三首相が5日、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、中国・韓国からの入国者抑制策を発表したことが嫌気されている。同社はインバウンド専門旅行会社。韓国や中国からの団体旅行の手配やホテル、貸し切りバスのなどを手掛けており、訪日来客数の減少による業績への影響が懸念されている。

ホットストック:HANATOURは大幅高、GSOMIA維持を材料視

HANATOUR JAPANが大幅続伸。午前9時35分現在、東証マザーズ市場で値上がり率トップとなっている。韓国大統領府が22日、失効が目前に迫っていた日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)について、終了するとした8月の決定を停止すると発表したことが材料視されている。市場からは「とりあえずニュースを好感して上昇で反応しているが、韓国からの訪日観光客の動向などをみると厳しい。業績面を考えると、この買いにはついて行きたくない感じだ」(国内証券)との声が出ていた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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