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東芝テック株式会社

6588.T

現在値

3,950.00JPY

変化

45.00(+1.15%)

出来高

47,800

本日のレンジ

3,925.00

 - 

3,960.00

52週レンジ

3,860.00

 - 

5,140.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
3,905.00
始値
3,925.00
出来高
47,800
3か月平均出来高
1.26
高値
3,960.00
安値
3,925.00
52週高値
5,140.00
52週安値
3,860.00
発行済株式数
55.33
時価総額
227,635.10
予想PER
18.33
配当利回り
1.01

次のエベント

Toshiba Tec Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Toshiba CEO: Would have chosen split plan regardless of activist shareholders

Toshiba Tec Says Its European Business Has Been Hacked

Kokusai Chart announces shareholding structure change

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東芝テック株式会社とは

東芝テックグループは、主に事務用機械器具及び電気機械器具の開発・製造・販売・保守サービスを行う。【事業内容】2つの事業セグメントを通じて事業を展開する。リテールソリューション事業は、国内及び海外市場向け販売時点情報管理(POS)システム、国内市場向け複合機、国内市場向けオート識別(ID)システム、並びに関連商品の開発・製造・販売・保守サービス等を行う。プリンティングソリューション事業は、海外市場向け複合機、海外市場向けオートIDシステム、国内及び海外市場向けインクジェットヘッド、並びに関連商品などの開発・製造・販売・保守サービス等を行う。

業種

Office Equipment

連絡先

Gate City Ohsaki West Tower

1-11-1, Osaki

SHINAGAWA-KU, TKY

141-8562

Japan

+81.3.68309100

https://www.toshibatec.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Hironobu Nishikiori

President, Executive President, Chief Executive Officer, Chief Risk & Compliance Officer, Representative Director

Yukio Inoue

Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Director of Finance, Director

Masami Uchiyama

Senior Managing Executive Officer, Director

Hitoshi Kaneda

Managing Executive Officer, Director of General Affairs, Director

Takeshi Eguchi

Managing Executive Officer, Chief Director of Workplace Solution Business

統計

2.60 mean rating - 5 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.5K

2021

0.4K

2022

0.4K

2023(E)

0.5K
EPS (JPY)

2020

67.840

2021

129.550

2022

97.680

2023(E)

215.504
株価売上高倍率(過去12カ月)
40.38
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.51
株価純資産倍率(四半期)
1.95
株価キャッシュフロー倍率
12.05
総負債/総資本(四半期)
22.76
長期負債/資本(四半期)
16.22
投資利益率(過去12カ月)
2.11
自己資本利益率(過去12カ月)
1.14

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、調整未了感くすぶる

   <15:50> 日経平均・日足は「小陰線」、調整未了感くすぶる 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6700円11銭。25日移動平 均線(2万7359円10銭=26日)など主要な移動平均線をすべて下回っているほか 、日足・一目均衡表の雲領域にとどまっている。ローソク足は下影陰線の形状で、調整未 了感がくすぶる。下方向では12日安値の2万6304円08銭が目先の下値めどに意識 される。 <15:05> 新興株はマザーズ総合が反発、米ハイテク株高が支援 新興株は、東証マザーズ指数が反発した。前日の米国市場でハイテク株高となる...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が反発、米ハイテク株高が支援

<15:05> 新興株はマザーズ総合が反発、米ハイテク株高が支援 新興株は、東証マザーズ指数が反発した。前日の米国市場でハイテク株高となる中で 、グロース(成長)株が物色されやすかった。市場では「値動きの良い銘柄に短期勝負と みられる買いが入った」(国内証券)との声が聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比2.46%高。値がさのメルカリのほか、フリー 、JTOWERが堅調だった一方、エッジテクノロジー、ライ フネット生命保険、Green Earth Instituteはさ えなかった。 <14:16> 日経平均は高値圏、中国株の堅調な動きが...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏、中国株の堅調な動きが支援

<14:16> 日経平均は高値圏、中国株の堅調な動きが支援 日経平均はきょうの高値圏での推移となっている。米株先物や中国株の堅調な動きが 支えとなっている。日経平均は、後場に一時218円21銭高の2万6808円99銭に 上値を伸ばした。 市場では「中国株安が警戒されたが、上海株も香港株もプラスとなり、ひとまず安心 感につながった」(国内証券)との声が聞かれた。米WTI原油先物が1バレル99ドル 台で堅調に推移しており、業種別では鉱業や非鉄金属といった資源株が後場にやや下げ幅 を縮めた。 <13:05> 日経平均は上げ幅を拡大、時間外取引...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を拡大、時間外取引で米株先物が堅調に推移

<13:05> 日経平均は上げ幅を拡大、時間外取引で米株先物が堅調に推移 後場に入ってからの日経平均は上げ幅を拡大。前日比200円を超す上昇となり、2 万6800円台まで戻した。環境面では新たな切り口は見当たらないものの、時間外取引 で米株先物が堅調に推移していることが好感されている。 市場では「環境面が安定しないうえに、大型連休が意識されていることで、不透明感 は残るが、下値では買いが入るようになっている」(国内証券)との声が聞かれた。 <11:40> 前場の日経平均は反発、米株上昇を好感 値ごろ感から買い入る 前場の東京株式市場で、...

前場の日経平均は反発、米株上昇を好感 値ごろ感から買い入る

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比135円87銭高の2万6726円65銭と、反発した。前日の米国株式市場が上昇したことが好感され、値ごろ感からの買いが入っている。新型コロナウイルス流行でロックダウン(都市封鎖)による景気悪化懸念から中国株式市場が下落したものの、これには反応薄だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、大型連休意識し徐々に見送りムードに

<10:55> 日経平均は高値もみあい、大型連休意識し徐々に見送りムードに 日経平均は高値もみあい。中盤に失速する場面があったものの、その後は一進一退。 TOPIXはいったんマイナスに沈んだ後、持ち直す動きになった。 市場では「時価近辺は割安感があるため、下値では買いが入る。しかし、大型連休が 接近していることが意識されており、積極的には買いにくい。徐々に見送りムードとなっ てきた」(国内証券)との声が聞かれる。 <10:05> 日経平均は上げ幅を縮小、市場は中国株の動向に注目 日経平均は上げ幅を縮小し、100円ほど高い2万6700円近辺...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を縮小、市場は中国株の動向に注目

<10:05> 日経平均は上げ幅を縮小、市場は 中国株の動向に注目 日経平均は上げ幅を縮小し、100円ほど高い2万6700円近辺を推移している。 一時、前営業日比2円21銭高の2万6592円99銭で安値を付け、マイナス圏に接近 する場面がみられたが、その後値を戻した。 市場では「中国景気の減速懸念が高まっており、日本時間午前10時半からスタート となる中国市場の動向が注目されている」(国内証券)との声が聞かれる。 <09:05> 寄り付きの日経平均は反発、米ナスダック急伸の流れ引き継ぐ 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比152...

寄り付きの日経平均は反発、米ナスダック急伸の流れ引き継ぐ

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比152円43銭高の2万6743円21銭と反発した。その後は同水準でのもみあいとなっている。週明け25日の米国株式市場でナスダックが急伸した流れを引き継いだ。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、キヤノンMJが買い優勢 中部飼料は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、キヤノンMJが 買い優勢 中部飼料は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 キヤノンマーケティングジャ 20% 3,085 3,085 3,085 2,581 パン 2 アズビル 18% 4,580 4,580 4,580 3,880 3 東亞合成 18% 1,258 1,257 1,258 1,070 4 山九 16% 4,500 4,500 4,500 3,865 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、25日線を意識

<16:00> 日経平均・日足は「小陰線」、25日線を意識 日経平均・日足は長い下ヒゲを伴う「小陰線」となった。終値は2万6985円09 銭。25日移動平均線(2万7224円94銭=19日)に上値を抑えられる一方、5日 線(2万6978円70銭=同)をわずかに上回った。当面は25日移動平均線を意識し た値動きとなりそうだ。 <15:45> 新興株はマザーズ総合が4日続落、大型株に売り 新興株は東証マザーズ総合が4日続落し、0.96%安の744.39ポイントだっ た。グロース市場の時価総額上位銘柄の下落が指数を押し下げた。市場では「為替の...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が4日続落、大型株に売り

<15:45> 新興株はマザーズ総合が4日続落、 大型株に売り 新興株は東証マザーズ総合が4日続落し、0.96%安の744.39ポイントだっ た。グロース市場の時価総額上位銘柄の下落が指数を押し下げた。市場では「為替の変動 は一般的には新興株に与える影響は少ないものの、海外投資家が好む大型株にはマイナス のようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、メルカリ、フリー、ビジョナルが軟調となった 一方、オキサイド、ティーケーピーが買われた。 スタンダード市場では、メディアリンクス、大正製薬ホールディングス<458 1.T>が買われ、出前館...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はプラス圏で小動き、為替の変動で上値重い

<13:20> 後場の日経平均はプラス圏で小動き、為替の変動で上値重い 後場の日経平均は前営業日比150円超高の2万6900円台半ばを推移している。 値動きに乏しく、後場に入ってからの値幅は上下約54円。市場では、外為市場でのドル 高/円安進行が株価の上値を重くしているとの見方がある。「急速な円安局面では、イン フレ加速懸念で株安になりやすい。必ずしも輸出関連株が買われるという構図にはならな い」(国内証券)という。 ドルは一時127.96円まで上昇し、約20年ぶりの高値を更新した。 午後1時15分現在の東証プライム市場の売買代金は1兆...

午前の日経平均は小反発、決算前に上値追い慎重 一時マイナス圏

19日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比31円11銭高の2万6830円82銭と、小幅に反発して午前の取引を終えた。朝方は高く始まったがマイナス圏に沈む場面もあり、方向感を欠いた。企業決算シーズンを控え、上値追いに慎重となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一時マイナス、ファーストリテやソフトバンクGの下げが重し

   <10:20> 日経平均は一時マイナス、ファーストリテやソフトバンクGの下げ が重し 日経平均は上げ幅を徐々に縮小し、一時マイナス圏に沈んだ。市場では「企業決算や 連邦公開市場委員会(FOMC)を前に、投資家は上値追いに慎重」(国内証券)との声 が出ている。その後は小高い水準に戻し、下げ渋っている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリングやソフトバンクグループ<9984. T>が朝方に比べ下げ幅を拡大したりマイナスに転じ、指数の重しになっている。2銘柄で 指数を約75円押し下げている。市場では「商いが薄い中、短期資金の動きに振らされや...

寄り付きの日経平均は反発スタート、自律反発期待の買いが先行 ハイテクしっかり

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比296円78銭高の2万7096円49銭と、反発してスタートした。前日の下落からの自律反発を期待する買いが先行した形となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、福山通運が買い優勢 ジャパンベストレスキューは売り優勢 

<08:24> 寄り前の板状況、福山通運が買い優勢 ジャパンベストレスキュー は売り優勢  東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気 終値 率 配 配 1 福山通運 13% 3,798 3,795 3,800 3,350 2 キトー 11% 1,835 1,835 1,835 1,650 3 チャーム・ケア 9% 1,310 1,309 1,310 1,196 4 ブルドックソース 9% 2,098 2,098 2,098 1,921 5...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、25日線回復し反騰に期待

<15:45> 日経平均・日足は「中陽線」、25日線回復し反騰に期待 日経平均・日足は「大陽線」となった。終値は2万7171円00銭で、前日に5日 移動平均線(2万6831円56銭=14日)を上回ったのに続き、25日線(2万70 36円26銭=同)もあっさり上抜き、反騰に転じたとの期待を抱かせている。 さらに、一目均衡表の「雲」領域を上に突き抜けるなど、好材料がそろっており、さ らなる戻りが期待できる状況となってきた。当面の注目点としては、75日線(2万72 91円14銭=同)を上回るかどうかが注目されよう。 <15:05> 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズ指数が小反落、直近IPOで値幅取りの動き

<15:05> 新興株市場はマザーズ指数が小反落、直近IPOで値幅取りの動き 新興株市場では、東証マザーズ指数が小反落した。前日の自律的な切り返しから、全 体的には一転して利益確定売りが先行。その中で、市場では「直近IPOで値幅を取ろう とする動きが目立つ」(国内証券)との声が聞かれる。 マザーズ総合は前営業日比0.43%安。直近IPOのサークレイス、セカ ンドサイトアナリティカがストップ高となり、JTOWERが堅調だっ た。半面、メルカリ、フリー、メドレーなどがさえない。 <14:20> 日経平均は高値もみあい、上値に対し慎重な動き続...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値もみあい、上値に対し慎重な動き続く

<14:20> 日経平均は高値もみあい、上値に対し慎重な動き続く 日経平均は高値もみあい。後場に入ってからは模様眺めムードが支配している。いっ たん割り込んだ25日移動平均線を回復したことで安心感が生じたものの、「まだ自律反 発の域は出ていない。直近の急落ではシコリ感も生じていたため、上値に対して慎重な動 きが続きそうだ」(国内証券)との声が聞かれた。 <13:05> 後場の日経平均は2万7100円台で小動き、売買低調で薄商い 後場の日経平均は2万7100円台で小動き。値動きに乏しく、後場の日経平均の値 幅は上下約55円にとどまっている...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は2万7100円台で小動き、売買低調で薄商い

<13:05> 後場の日経平均は2万7199円 台で小動き、売買低調で薄商い 後場の日経平均は2万7100円台で小動き。値動きに乏しく、後場の日経平均の値 幅は上下約55円にとどまっている。市場では「イースター休暇を控えているので、積極 的な売買は手控えられ薄商い」(国内証券)との声が聞かれる。 午後1時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆3859億1900万円。東証3 3業種では、空運業、鉱業、非鉄金属、海運業などの29業種が値上がり、水産・農林業 、サービス業、銀行業などの4業種が値下がりしている。 <11:50> 前場の日経平均...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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