for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

芝浦メカトロニクス株式会社

6590.T

現在値

11,110.00JPY

変化

340.00(+3.16%)

出来高

57,600

本日のレンジ

10,570.00

 - 

11,120.00

52週レンジ

6,760.00

 - 

12,300.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
10,770.00
始値
10,690.00
出来高
57,600
3か月平均出来高
1.44
高値
11,120.00
安値
10,570.00
52週高値
12,300.00
52週安値
6,760.00
発行済株式数
4.42
時価総額
57,690.00
予想PER
8.90
配当利回り
2.07

次のエベント

Q3 2023 Shibaura Mechatronics Corp Earnings Release

適時開示

その他

Shibaura Mechatronics names CFO

Toshiba updates shares transfer plan

Shibaura Mechatronics completes share repurchase

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

芝浦メカトロニクス株式会社とは

芝浦メカトロニクスグループはフラットパネルディスプレイ製造装置、半導体製造装置、真空応用装置、レーザ応用装置、自動販売機等の製造及び販売、さらに保守サービス並びに工場建物等の維持管理等の事業活動を展開する。【事業内容】同社は4つの事業を運営する。ファインメカトロニクス事業には、主要な製品は、フラットパネルディスプレイ製造装置(洗浄装置、剥離装置、エッチング装置、現像装置、配向膜インクジェット塗布装置、セル組立装置)、半導体製造装置(洗浄装置、エッチング装置、アッシング装置、半導体検査装置)、レーザ応用装置、マイクロ波応用装置、鉄道線路保守用機器、真空ポンプ等を含む。メカトロニクスシステムにおいては、主要な製品は、フラットパネルディスプレイ製造装置(アウターリードボンディング装置)、半導体製造装置(ダイボンディング装置、インナーリードボンディング装置、フリップチップボンディング装置)、真空応用装置(スパッタリング装置、真空貼り合せ装置、産業用真空蒸着装置)、二次電池製造装置、太陽電池製造装置、精密部品製造装置、その他自動化機器等である。流通機器システムにおいては、主要な製品は、自動販売機、自動券売機等である。不動産賃貸事業には、不動産賃貸及び管理業務等を行う。

業種

Semiconductors

連絡先

2-5-1, Kasama, Sakae-ku

YOKOHAMA-SHI, KNG

247-8610

Japan

+81.45.8972421

https://www.shibaura.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Keigo Imamura

Executive President, Chief Executive Officer, Representative Director

Kenichi Ikeda

Senior Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Chief Director of Business Administration, Director

Yoshitsugu Ogawa

Senior Managing Executive Officer, Director of Mechatronics System Business, Director

Yoshiaki Kurokawa

Managing Executive Officer, Director of Fine Mechatronics Business, Director

Hisashi Shindo

Managing Executive Officer

統計

1.50 mean rating - 2 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.0K

2021

0.0K

2022

0.0K

2023(E)

0.1K
EPS (JPY)

2020

440.730

2021

446.180

2022

675.410

2023(E)

1,247.950
株価売上高倍率(過去12カ月)
8.69
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.02
株価純資産倍率(四半期)
1.80
株価キャッシュフロー倍率
7.66
総負債/総資本(四半期)
32.64
長期負債/資本(四半期)
18.45
投資利益率(過去12カ月)
14.16
自己資本利益率(過去12カ月)
8.53

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線は下向き

   <16:04> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線は下向き 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7899円77銭。5日移動平均 線(2万7962円46銭=18日)を終値で下回った。5日線は傾きも下方向になり、 上値の重さが意識される。下押しする場合、75日線(2万7639円47銭=同)や、 週足でみた13週線(2万7440円88=同)、26週線(2万7390円95銭=同 )、52週線(2万7405円28銭=同)が集まる2万7400円付近が下値めどにな りそうだ。 <15:08> 新興株はマザーズが続落、節目の800ポイント...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、節目の800ポイント意識も

   <15:08> 新興株はマザーズが続落、節目の800ポイント意識も 新興株式市場は、マザーズ総合は0.99%安の782.56ポイントと、続落した 。東証グロース市場指数は前営業日比0.92%安の994.45ポイントだった。 市場では「長期金利が高い割に底堅い」(国内証券のアナリスト)との見方がある一 方、心理的節目の800ポイントに近い水準にあり「節目付近では上値が重くなりやすい 」(別の国内証券のアナリスト)との声も聞かれた。 ビジョナルやフリーが大幅安となったほか、ウェルスナビ も売られた。一方、ラクオリア創薬が年初来高値を更新...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は横ばい圏、日経VIの低下に「不気味」の声も

   <14:02> 日経平均は横ばい圏、日経VIの低下に「不気味」の声も 日経平均は後場に入ってマイナスに転じ、小幅安での推移となっている。市場では、 先物でまとまった売りが観測されたとして「北朝鮮のミサイル発射が嫌気されたようにも 見えるが、おそらく週末要因だろう」(国内証券のストラテジスト)との見方があった。 一方、2万8000円付近で上値の重さが確認されたとの受け止めも出ている。日経 平均ボラティリティー・インデックス(VI)がレンジの下限と意識される18台の前半 に低下しており「不気味さもあって、上値を追いにくい」(国内証券の...

午前の日経平均は小反発、材料難で小動き続く

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比47円49銭高の2万7978円06銭と、小幅に反発した。日本株は朝方に底堅くスタートし、一進一退の展開が続いた。半導体関連株がしっかりだった一方、グロース(成長)株が売られ、相場の重しとなった。新規の材料難から明確な方向感はみられず、前場の値幅は120円ほどと、小動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、グロース株売りが重し

<10:50> 日経平均は上げ幅縮小、グロース株売りが重し 日経平均は上げ幅を縮小し、前営業日比約40円高の2万7900円台後半で推移し ている。グロース(成長)株の売り圧力が強まっており、相場の重しとなっている。市場 では「米長期金利の上昇や米ハイテク株の軟調な動きに伴い、バリュー株優位で、グロー ス株が売られやすくなっている」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれた。 個別では、ソフトバンクグループが3%安、リクルートホールディングス<6 098.T>が2%安となっている。 一方、相場全体では明確な方向感は乏しい。新規の材料難に...

寄り付きの日経平均は反発、半導体関連株に買い

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比79円25銭高の2万8009円82銭と、小幅に反発してスタートした。その後はやや上げ幅を縮小している。昨日軟調に推移していた半導体関連株に買いが入り、相場を支えている。一方、値がさ株や主力株は小幅安となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、新電元は買い優勢 芝浦は売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、新電元は買い優勢 芝浦は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 新電元工業 19% 3,90 3,90 3,90 3,29 0 0 0 0 2 朝日工業社 10% 2,06 2,06 2,06 1,87 1 0 1 7 3 セイコーグループ 6% 3,11 3,11 3,12 2,94 8 5 0 1 4 アトラエ 5% 1,58 1,58 1,58 1,50 0 0 0...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線や25日線を下回る

<16:10> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線や25日線を下回る 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万6799円71銭。25日移動平 均線(2万7157円85銭=18日)を3日ぶり、5日線(2万6848円67銭=同 )を4日ぶりに、それぞれ終値で下回ったほか、日足・一目均衡表の雲領域(上限:2万 7034円95銭=同)に逆戻りした。ローソク足は「下陰陰線」の形状で、買い方の抵 抗もうかがえる。短期の移動平均線を早期に回復するかが目先の焦点。 <15:48> 新興株はマザーズ総合が続落、米長期金利上昇が重し 新興株は、東証マザーズ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が続落、米長期金利上昇が重し

<15:48> 新興株はマザーズ総合が続落、米長期金利上昇が重し 新興株は、東証マザーズ総合が3日続落した。米長期金利が上昇したほか、ハイテク 株比率の高い米ナスダック総合先物が軟調な推移となり、相場の重しとなった。 マザーズ総合は前営業日比1.84%安だった。ビジョナルやメルカリ<438 5.T>、HENNGEの下げが指数の重しとなった一方、アスカネットや グローバルウェイ、アイドマ・ホールディングスはしっかりだった。 <13:38> 日経平均は下げ渋り、半導体の一角が持ち直し 米金利上昇は重し 日経平均は、引き続き下げ渋っている。半導体関連株...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、半導体の一角が持ち直し 米金利上昇は重し

<13:38> 日経平均は下げ渋り、半導体の一角が持ち直し 米金利上昇は重し 日経平均は、引き続き下げ渋っている。半導体関連株の一角では、下げ幅を縮めたり プラス転換する銘柄がみられる。市場では「バリュエーション調整が進んだ銘柄群は下げ 渋っているようだ」(国内運用会社)との声が出ている。 一方、米長期金利の上昇基調が続いており、グロース(成長)株を中心に相場の重し となっている。「資源高や金利上昇の恩恵を受ける銘柄が買われているものの、それ以外 が売られている」(国内証券)という。 東証33業種では、値上がりは海運業や鉱業、保険業など...

〔マーケットアイ〕株式:後場寄り後は下げ渋る、直近安値接近で値ごろ感が台頭

<12:45> 後場寄り後は下げ渋る、直近安値接近で値ごろ感が台頭 後場寄り付き後の日経平均は下げ渋る展開。朝方から厳しい下げとなっていたものの 、12日の直近安値(2万6304円08銭)に接近してきたことで「値ごろ感からの買 いが入りやすくなっている」(国内証券)という。ただ、引き続き手掛かり材料に乏しく 、商いが細った状態が続いている。 <11:35> 前場の日経平均は続落、米国金利上昇を懸念 下値目安割り込む 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比496円53銭安の2万6596円6 6銭と、続落した。米国金利上昇が懸念され、グロース...

午前の日経平均は続落、米国金利上昇を懸念 下値目安割り込む

18日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比496円53銭安の2万6596円66銭と続落した。米国金利上昇が懸念され、グロース株を中心に売り優勢の展開。日経平均は支持線として意識されていた5日、25日の両移動平均線を割り込んだ。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は500円を超す下落、買い板薄い中を下げ足速める

<11:00> 日経平均は500円を超す下落、買い板薄い中を下げ足速める 日経平均は前週末比で500円を超す下落となっている。市場では「直近の相場動向 からすると値ごろ感が働く水準だが、週明けで買い材料に乏しく、買い板が薄い中を下げ 足を速めた」(国内証券)という。 依然時間外取引で米株先物が軟調に推移しており、ムードを悪化させている。商いも 細っており、物色面では主力銘柄が総じてさえない。 <10:15> 日経平均は下げ幅拡大で400円超安、ウクライナ情勢を警戒 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比400円超安の2万6600円台半ばを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大で400円超安、ウクライナ情勢を警戒

<10:15> 日経平均は下げ幅拡大で400円 超安、ウクライナ情勢を警戒 日経平均は下げ幅を拡大し、前営業日比400円超安の2万6600円台半ばを推移 している。市場では「ウクライナ情勢鎮静化の出口がみえておらず、引き続き情勢の激化 が警戒されているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。 米株主要3指数の先物は時間外取引でそれぞれマイナスを推移。東証33業種では、 サービス業、食料品、ゴム製品、化学工業、空運業、倉庫・運輸関連などの32業種が値 下がり。値上がりは鉱業の1業種にとどまっている。 ウクライナ南東部マリウポリでは17日、同国軍...

寄り付きの日経平均は続落、米株先物がマイナス圏

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比261円74銭安の2万6831円45銭と続落した。その後も下げ幅を拡大し、一時300超安の2万6700円台半ばまで下落した。時間外取引での米株先物がマイナス圏で推移しており、重しとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、四国化が買い優勢 エンビプロHD売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、四国化が買い優勢 エンビプロHD売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気 売気 終値 率 配 配 配 1 四国化成工業 23% 1,611 1,611 1,611 1,311 2 マルマエ 21% 2,499 2,498 2,499 2,068 3 佐鳥電機 17% 1,290 1,289 1,290 1,099 4 AOKI HLDG 16% 677 677 677 585 5 Gunosy 12% 1,497...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up