for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

日本電産株式会社

6594.T

現在値

7,290.00JPY

変化

-100.00(-1.35%)

出来高

2,584,600

本日のレンジ

7,254.00

 - 

7,402.00

52週レンジ

6,658.00

 - 

10,525.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,390.00
始値
7,384.00
出来高
2,584,600
3か月平均出来高
49.61
高値
7,402.00
安値
7,254.00
52週高値
10,525.00
52週安値
6,658.00
発行済株式数
574.76
時価総額
4,406,542.00
予想PER
30.91
配当利回り
0.95

次のエベント

Dividend For 6594.T - 35.0000 JPY

適時開示

その他

NIDEC exec: downward cycle in IT demand could continue until June

Nidec Corp Says It Will Buy Back Up To 0.87% Of Own Shares Worth 35 Billion Yen

Nidec Corp - To Make Nidec OKK Corp A Wholly Owned Unit Through Stock Swap Merger

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

日本電産株式会社とは

日本電産グループは、同社、連結子会社296社及び持分法適用関連会社6社で構成され、精密小型モータ、車載及び家電・商業・産業用製品、機器装置、電子・光学部品等の製造・販売を主な事業内容とする。【事業内容】同社は9つの報告対象セグメントとその他により構成される。日本電産セグメントは、日本電産(日本)から構成され、主にHDD用モータ、その他小型モータ及び車載用製品の開発販売を行っている。タイ日本電産セグメントは、タイの子会社であるタイ日本電産及びその連結子会社、HDD用部品を製造するその他のアジアの子会社から構成され、主にHDD用モータの製造販売を行う。シンガポール日本電産セグメントは、シンガポールの子会社であるシンガポール日本電産及びその連結子会社から構成され、主にHDD用モータ及びその他小型モータの販売を行う。日本電産(香港)セグメントは、香港の子会社である日本電産(香港)及びその連結子会社から構成され、主にHDD用モータ及びその他小型モータの販売を行う。日本電産サンキョーセグメントは日本の子会社である日本電産サンキョー及びその連結子会社から構成され、主に機器装置、車載用製品、電子部品及びその他小型モータの製造販売を行う。日本電産コパルセグメントは、日本の子会社である日本電産コパル及びその連結子会社から構成され、主に電子・光学部品、機器装置及びその他小型モータの製造販売を行う。日本電産テクノモータセグメントは、日本の子会社である日本電産テクノモータ及びその連結子会社から構成され、主に商業・産業用製品の製造販売を行う。日本電産モータセグメントは米国持株会社である日本電産アメリカ・ホールディングとその子会社である日本電産モータ及び北米の子会社並びに南米・アジア・欧州の他の子会社から構成され、主に家電・商業・産業用製品の製造販売を行う。日本電産モーターズアンド アクチュエーターズセグメントはドイツの子会社であるドイツ日本電産モーターズ アンド アクチュエーターズをはじめとする欧州・北米・南米・日本・アジアの他の子会社から構成され、主に車載用製品の製造販売を行う。主要な製品は、ハード・ドライブ、ハードディスク・ドライブ(HDD)用スピンドルモータ、その他精密小型ブラシレス直流(DC)モータ、ブラシレスDCファン、その他小型モータを含む精密小型モータ、家電用・産業用及び車載用の一般モータ、機器装置、電子・光学部品、ならびに自動車部品を有する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

338, Kuze Tonoshiro-cho, Minami-ku

KYOTO-SHI, KYT

601-8205

Japan

+81.75.9221111

https://www.nidec.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shigenobu Nagamori

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiaries, Chief Executive Officer, Representative Director

Jun Seki

Executive President, Chief Operating Officer, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Hiroshi Kobe

Vice Chairman of the Executive Board, Chief Performance Management Officer, Representative Director

Akinobu Samura

Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Chairman of Subsidiaries

Hidetoshi Yokota

Executive Officer, Chief Financial Officer of Europe & America in Main Automotive Business Unit

統計

2.00 mean rating - 22 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.5K

2021

1.6K

2022

1.9K

2023(E)

2.2K
EPS (JPY)

2020

102.130

2021

208.250

2022

234.300

2023(E)

239.052
株価売上高倍率(過去12カ月)
30.29
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.99
株価純資産倍率(四半期)
3.06
株価キャッシュフロー倍率
17.07
総負債/総資本(四半期)
49.66
長期負債/資本(四半期)
33.59
投資利益率(過去12カ月)
7.95
自己資本利益率(過去12カ月)
5.21

最新ニュース

最新ニュース

日本電産の関前社長、台湾鴻海のEV部門最高戦略責任者に

電子機器受託生産大手、台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業は30日、日産自動車と日本電産の経営幹部を歴任した関潤氏を電気自動車(EV)事業の最高戦略責任者に迎えると発表した。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陰線」、転換線と基準線が「ゴールデンクロス」

<15:51> 日経平均・日足は「中陰線」、転換線と基準線が「ゴールデンクロ ス」 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「中陰線」。終値は2万7362円75銭だった 。 一目均衡表では転換線(2万6625円13銭=26日)が基準線(2万6582円 02銭=同)を下から上に突き抜け、「ゴールデンクロス」となり、買いシグナルが点灯 している。 日経平均は底堅い展開が見込まれる一方、きょうの取引では2万7500円付近で上 値の重さも意識された。目先は同水準を明確に上回ることができるかや、一目均衡表の「 雲」を突き抜けられるかが焦点となりそうだ。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが7日ぶり小反落、連騰の反動で売り優勢

<15:06> 新興株はマザーズが7日ぶり小反落、連騰の反動で売り優勢 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.12%安の777.28ポイントと 7営業日ぶりに反落した。東証グロース市場指数は同0.15%安の986.37ポイン トだった。新興株市場は前日までに6日続伸しており、連騰の反動で売りが優勢となった 。ただ、下値では押し目買いが流入しプラス圏に浮上する場面もあり、一時、昨年12月 15日以来の高水準を付けた。 きょうグロース市場に新規上場したテクノロジーズは初値が付かず、差し引 き約45万株の買い気配で終了した。 個別では、...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、寄与度大きい銘柄で上値重く

<13:30> 日経平均は下げ幅拡大、寄与度大きい銘柄で上値重く 後場の日経平均は下げ幅を拡大している。一時110円安に下落した。足元では10 0円安の2万7300円付近となっている。 午前中は心理的節目2万7500円をわずかに上回った後に失速しており「上値の重 さが確認され、売りが強まった」(国内証券のストラテジスト)との声が出ている。 指数寄与度の大きい銘柄群の上値の重さが目立つ。半導体関連では、東京エレクトロ ンが前引け時点から下げ幅を拡大し、信越化学工業はわずかにマイナス 転換した。このほか、ファーストリテイリングが小幅にマイナス...

午前の日経平均は反落、連騰の反動も 半導体株安が重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比33円91銭安の2万7361円10銭と、反落した。4連騰を経て過熱感が意識される中、半導体関連株の下げが指数の重しになった。一方、下値では押し目買いが入り、底堅さも意識された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、強い基調を継続

<16:05> 日経平均・日足は「中陽線」、強い基調を継続 日経平均・日足は「中陽線」となった。終値は2万7395円01銭。200日移動 平均線(2万7223円46銭=25日)など主要な移動平均線を上放れた水準を確保。 上ヒゲを引いたものの強い基調を継続した。一方、25日線(2万6413円30銭=同 )や200日線は引き続き下向き。心理的節目2万7500円付近では、上値の重さも意 識される。 <15:50> 新興株はマザーズが6日続伸、朝安後に押し目買い 1カ月ぶり高値 新興株式市場は、マザーズ総合が0.74%高の778.23ポイントと...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが6日続伸、朝安後に押し目買い 1カ月ぶり高値

<15:50> 新興株はマザーズが6日続伸、朝安後に押し目買い 1カ月ぶり高値 新興株式市場は、マザーズ総合が0.74%高の778.23ポイントと6日続伸し 、12月15日以来1カ月ぶりの高値となった。東証グロース市場指数は前営業日比0. 93%高の987.87ポイントだった。 前日までの連騰やハイテク株比率の高い米ナスダック総合の小幅安を受けて朝方には 売りが先行したが、その後は日経平均の底堅い動きが投資家心理を支え、押し目買いが入 った。 個別では、ビジョナルが堅調。ブライトパス・バイオやプログリッ トは一時ストップ高となった。一方...

日経平均は4日続伸、円安や押し目買いが支え 決算材料に個別物色も

東京株式市場で日経平均は、前営業日比95円82銭高の2万7395円01銭と、4日続伸して取引を終えた。前日までの上昇の反動で軟調にスタートしたが、押し目買いを支えにプラスに転換。為替の円安も相場を支えた。決算シーズンが始まり個別物色が見られる中、企業業績への警戒感は根強く指数の上値は限られた。

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は上げ幅拡大、円安が支援 循環物色の側面も

<13:18> 後場の日経平均は上げ幅拡大、円安が支援 循環物色の側面も 後場の日経平均は上げ幅を拡大している。昼休み時間中からドル/円が130円台半 ばへと強含み、日経平均は一時170円高に上昇した。足元では110円高程度に上げ幅 を縮小し、伸び悩んでいる。 市場では「為替がやや円安方向に振れ、相場を支援した」(国内運用会社のファンド マネージャー)との声が聞かれた。一方、時間外取引の米株先物が軟調な推移を続け投資 家心理の重しになっており、上値は限られている。 業種別では、海運業や精密機器、医薬品などで前引け時点に比べた上げ幅が目立...

午前の日経平均は4日続伸、押し目買いで底堅い

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比30円17銭高の2万7329円36銭と、4日続伸した。前日までの上昇の反動で軟調にスタートしたが、押し目買いが入り後半にかけ底堅い展開となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、日本電産は値下がり率トップ

<10:33> 日経平均は一進一退、日本電産は値下がり率トップ 日経平均は前日終値を挟んで一進一退の値動きとなっている。プラス転換する場面も あり、底堅さも確認される。業種別では、鉄鋼や海運業の上昇が目立っている。「昨日値 下がりした銘柄が買われるなど、循環的な動き」(国内運用会社・ポートフォリオマネー ジャー)とみられている。 個別では、前日に業績予想の下方修正を発表した日本電産が6%安と軟調で 、東証プライム市場の値下がり率トップ。中国での新型コロナの感染拡大の悪影響が出た が、同国でビジネスを展開する他の銘柄群への売りは限定的となっている...

寄り付きの日経平均は反落、利益確定優勢 徐々に下げ幅縮小

寄り付きの東京株式市場で日経平均は、前営業日比123円31銭安の2万7175円88銭と、反落してスタートした。日経平均は今週に入り大幅上昇した反動で、利益確定売りが優勢となった。ただ、寄り付き後は徐々に下げ幅は縮小し、前日の終値付近まで値を戻すなど底堅さもみられる。

ホットストック:日本電産が売り気配、見通し下方修正を嫌気 中国期待との綱引きも

日本電産が売り気配となっている。同社は24日、2023年3月期の連結営業利益(国際会計基準)を前年比35.4%減の1100億円へ下方修正すると発表し、嫌気する動きが先行している。従来予想は同23.3%増の2100億円。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、サトーHDは買い優勢 コロプラは売り優勢

<08:21> 寄り前の板状況、サトーHDは買い優勢 コロプラは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID 買気 売気 終値 率 気配 配 配 1 サトーHLDG 24% 2,55 2,55 2,55 2,05 5 5 5 5 2 ウェルネオシュガー 22% 2,02 2,02 2,02 1,65 9 9 9 9 3 ヤマトHLDG 21% 2,50 2,49 2,50 2,06 0 9 0 8 4 JBCC HLDG 19% 2,20 2,20...

今日の株式見通し=売り先行、上昇の反動で利益確定優勢 一巡後は小動きか

きょうの東京株式市場で、日経平均株価は売り先行でスタートするとみられている。日経平均はこの3日間で700円以上値上がりしており、上昇の反動で利益確定売りが優勢になる見通し。ただ、売りが一服した後は、これから本格化する企業の決算発表をにらんで様子見ムードが広がり、もみ合う展開となりそうだ。

今日の株式見通し=売り先行、上昇の反動で利益確定優勢 一巡後は小動きか

きょうの東京株式市場で、日経平均株価は売り 先行でスタートするとみられている。日経平均はこの3日間で700円以上値上がりして おり、上昇の反動で利益確定売りが優勢になる見通し。ただ、売りが一服した後は、これ から本格化する企業の決算発表をにらんで様子見ムードが広がり、もみ合う展開となりそ うだ。 前日に決算を発表し、業績予想を下方修正した日本電産の株価も注目され、 売りが他の銘柄に波及するか、市場参加者の関心が集まっている。 日経平均の予想レンジは2万7100円─2万7300円。 前営業日終 昨年来高 昨年来安 値 値 値 日経平均    ...

日電産、通期営業益は一転減益に 永守会長「今期中に負の遺産処分」

日本電産は24日、2023年3月期の連結営業利益(国際会計基準)を前年比35.4%減の1100億円に下方修正すると発表した。従来予想は同23.3%増の2100億円。欧州の車載事業関連を中心に構造改革費用を計上、一転して減益予想とした。固定費を削減し、来期の業績回復につなげる。

24日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

24日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> 社名 RIC 株数 自己株除く株 金額(上限 取得期間 式総数に対す ) る% 日本電産 500万株 0.87 350億円 1/25─2024/1/24 *発行済み株式数に対する割合:発行済み株式数は、自己株を除く株式数 *1株当たり取得価格:立会外取引の場合は、特段の記載のない場合は発表当日の終値( 気配値を含む) *同一銘柄で2行にわたる場合、1行目が自己株取得枠の全体、2行目がそのうちの当面 の実施分  <自己株消却> 社名 RIC 消却日...

日本電産、発行済み株式の0.87%・350億円上限に自社株買い

日本電産は24日、自己株式を除く発行済株式の0.87%に当たる350億円、500万株を上限に自社株買いすると発表した。取得期間は25日から2024年1月24日。

日本電産、通期営業益予想を1100億円に下方修正

日本電産は24日、2023年3月期の連結営業利益(国際会計基準)を前年比35.4%減の1100億円へ下方修正すると発表した。従来予想は同23.3%増の2100億円だった。 IBESがまとめたアナリスト20人による予想平均値は2052億円だった。 *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。 (*決算数字はをご覧ください。)

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up