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日本電産株式会社

6594.T

現在値

8,536.00JPY

変化

136.00(+1.62%)

出来高

1,752,300

本日のレンジ

8,290.00

 - 

8,539.00

52週レンジ

4,837.50

 - 

8,539.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
8,400.00
始値
8,300.00
出来高
1,752,300
3か月平均出来高
39.58
高値
8,539.00
安値
8,290.00
52週高値
8,539.00
52週安値
4,837.50
発行済株式数
585.73
時価総額
5,008,790.00
予想PER
47.40
配当利回り
0.68

次のエベント

Dividend For 6594.T - 30.0000 JPY

適時開示

その他

Nidec To Acquire The Delta Production Line From Secop Austria

Nidec To Appoint Former Nissan COO Seki President Effective April 1

Guangzhou Automobile's Unit To Form JV With Japan's Nidec On Electric Drive Project

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日本電産株式会社とは

日本電産グループは、同社、連結子会社296社及び持分法適用関連会社6社で構成され、精密小型モータ、車載及び家電・商業・産業用製品、機器装置、電子・光学部品等の製造・販売を主な事業内容とする。【事業内容】同社は9つの報告対象セグメントとその他により構成される。日本電産セグメントは、日本電産(日本)から構成され、主にHDD用モータ、その他小型モータ及び車載用製品の開発販売を行っている。タイ日本電産セグメントは、タイの子会社であるタイ日本電産及びその連結子会社、HDD用部品を製造するその他のアジアの子会社から構成され、主にHDD用モータの製造販売を行う。シンガポール日本電産セグメントは、シンガポールの子会社であるシンガポール日本電産及びその連結子会社から構成され、主にHDD用モータ及びその他小型モータの販売を行う。日本電産(香港)セグメントは、香港の子会社である日本電産(香港)及びその連結子会社から構成され、主にHDD用モータ及びその他小型モータの販売を行う。日本電産サンキョーセグメントは日本の子会社である日本電産サンキョー及びその連結子会社から構成され、主に機器装置、車載用製品、電子部品及びその他小型モータの製造販売を行う。日本電産コパルセグメントは、日本の子会社である日本電産コパル及びその連結子会社から構成され、主に電子・光学部品、機器装置及びその他小型モータの製造販売を行う。日本電産テクノモータセグメントは、日本の子会社である日本電産テクノモータ及びその連結子会社から構成され、主に商業・産業用製品の製造販売を行う。日本電産モータセグメントは米国持株会社である日本電産アメリカ・ホールディングとその子会社である日本電産モータ及び北米の子会社並びに南米・アジア・欧州の他の子会社から構成され、主に家電・商業・産業用製品の製造販売を行う。日本電産モーターズアンド アクチュエーターズセグメントはドイツの子会社であるドイツ日本電産モーターズ アンド アクチュエーターズをはじめとする欧州・北米・南米・日本・アジアの他の子会社から構成され、主に車載用製品の製造販売を行う。主要な製品は、ハード・ドライブ、ハードディスク・ドライブ(HDD)用スピンドルモータ、その他精密小型ブラシレス直流(DC)モータ、ブラシレスDCファン、その他小型モータを含む精密小型モータ、家電用・産業用及び車載用の一般モータ、機器装置、電子・光学部品、ならびに自動車部品を有する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

338, Kuze Tonoshiro-cho, Minami-ku

KYOTO-SHI, KYT

601-8205

Japan

+81.75.9221111

https://www.nidec.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shigenobu Nagamori

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Jun Seki

Executive President, Chief Operating Officer, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Hiroshi Kobe

Vice Chairman of the Executive Board, Chief Sales Officer, Chairman of Subsidiary

Mikio Katayama

Executive Vice President, Chief Technology Officer, Chairman of Subsidiary

Hiroyuki Yoshimoto

Executive Vice President, Chief Director of Home Appliances Business, Chairman of Subsidiary

統計

1.95 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.5K

2019

1.5K

2020

1.5K

2021(E)

1.5K
EPS (JPY)

2018

221.970

2019

187.915

2020

102.130

2021(E)

177.206
株価売上高倍率(過去12カ月)
67.55
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.32
株価純資産倍率(四半期)
5.18
株価キャッシュフロー倍率
30.27
総負債/総資本(四半期)
63.98
長期負債/資本(四半期)
44.49
投資利益率(過去12カ月)
5.49
自己資本利益率(過去12カ月)
3.75

最新ニュース

最新ニュース

訂正-アングル:業績明暗に素直な株価反応、物色の二極化が鮮明に

企業の決算発表が本格化する中、これまでのところ株価反応は業績の明暗を素直に反映した動きとなっている。業績が悪くても先行きの回復期待で買われるという銘柄は乏しく、新型コロナウイルスの感染拡大で業績が悪化していれば売りが強まる状況だ。一方、業績堅調な銘柄には買いが集中。今後、物色の二極化が一段と鮮明になるとの見方が多い。

インタビュー:政策株の評価益7000億円に増加、売却考えられず=土井京都銀頭取

京都銀行<8369.T>の土井伸宏頭取は、ロイターのインタビューで、4月以降の株高で政策保有株の評価益が7000億円に増えたことを明らかにした。政策保有株から得られる配当収入が大きな収入源であるため、今の低金利下では売却は考えられないと話した。保有株の巨額の評価益、高い自己資本比率などを強みに、積極的に企業支援を行う方針を示した。

日経平均続落、円高や決算発表控え模様眺めに

東京株式市場で日経平均は続落。前日の米国株式市場はしっかりだったものの、外為市場でドル/円が105円台前半まで円高に振れたことや、引き続き新型コロナウイルスの国内感染者数が増加していることが上値の重しになり、模様眺めムードが支配した。引け後に注目企業の決算が発表されることも見送り要因になったという。東証1部の売買代金は2兆円を下回った。

日経平均は続落、35円安 米中対立を嫌気 朝安後は下げ幅縮小

東京株式市場で日経平均は続落した。連休中の米中関係悪化や円高進行などを受けて朝方は安く始まったが、その後は米株先物の堅調推移や日銀のETF(上場投資信託)買い入れ期待が支えとなり、下げ幅を縮小する展開となった。

ホットストック:日本電産が逆行高、強気のガイダンスが引き続き手掛かり

日本電産が逆行高となり、連休前に続いて年初来高値を更新した。米国株安と円高を受けて幅広く売られる展開となっている中、前週に発表した強気の業績ガイダンスを引き続き手掛かりにし、買いを誘っている。

ボックス圏で推移、決算発表を注視し方向性を探る=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、日経平均で2万2000円台前半から後半にかけてのボックス圏で推移すると予想されている。新型コロナウイルスに対する警戒感は残りながらも、これから明らかになる決算発表に対する期待が大きく、強弱感が対立しそうだ。連休中に下落した米国株式の動きを織り込んだ後は、決算発表を注視しながら方向性を探る動きになるとみられる。

強含みの展開に、決算発表見ながら2万3000円にトライ=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、強含みの展開が想定されている。新型コロナウイルスに対する警戒感は残りながらも、これから明らかになる決算発表で業績回復期待を織り込む期待が大きく、日経平均は上値の目安として意識されている2万3000円をトライすることになりそうだ。今晩の海外市場の動向や4連休中の内外の出来事を株価に反映して始まり、中盤から終盤にかけては国内で始まる決算発表が注目されることになる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、2万3000円を壁として強く意識

<15:45> 日経平均・日足は「小陰線」、2万3000円を壁として強く意識 日経平均・日足は、短いヒゲを伴う大引けが「坊主」に近い「小陰線」。終値が5日移動平均線(2万 2764円02銭=22日現在)を下回り、弱さを示した。時価水準で足踏みをしたことにより、2万30 00円が上値の壁として強く意識されていることをうかがわせている。 チャートに煮詰まり感が生じており上下いずれかに放れる可能性が高くなってきたが、直近の動きは上 値の重さを感じさせながらも下値を着実に切り上げているだけに、現状では先行き上昇指向を強めるとの期 待が勝っている...

日経平均は反落、4連休控え利益確定売り優勢に

東京株式市場で日経平均は反落。明日からの4連休を控えているため、終始模様眺めムードが支配し、利益確定売りが優勢になる展開となった。情報・通信セクターを中心に先駆けて買われていた銘柄が軟化する中で、21日に好決算を発表した日本電産<6594.T>が急騰、成長性が高い銘柄を買おうとする物色の流れに変化はみられない。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は高安まちまち、値動き良い銘柄を買う動きは健在

<15:10> 新興株市場は高安まちまち、値動き良い銘柄を買う動きは健在 新興株市場は高安まちまち。日経ジャスダック平均は上昇したものの、東証マザーズ指数は反落した。 市場では「4連休を控えて利益確定売りも目立つものの、値動きに良い銘柄を買う動きは健在だ」(国内証 券)との声が聞かれた。 マザーズ指数は2.31%安。マクアケ が大幅上昇となったほか、Aiming 、メ ルカリ も高い。半面、GMOフィナンシャルゲート も続伸した。半面、フルッタフルッタ 、アンジェス などが軟調に推移した。 ジャスダック指数は0.54%高で取引を終了。ジョルダン...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値圏で推移、4連休を前に手控えムード

<14:05> 日経平均は安値圏で推移、4連休を前に手控えムード 日経平均は安値圏で推移している。4連休を前にして売り買いともに手控えムードが強い。市場では「 大きく崩れる雰囲気ではないが、さすがに手を出しづらい印象がある。決算を期待して新規に買うにしても 休み明けになるだろう」(国内証券)との声が聞かれる。 <13:00> 日経平均は下げ幅拡大、100円安 連休前の利益確定売り 日経平均は後場下げ幅を拡大し、安値を付けた。現在前営業日比100円ほど安い2万2700円台後 半での推移となっている。市場では「特段材料はないが、4連休を控えているため...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、100円安 連休前の利益確定売り

<13:00> 日経平均は下げ幅拡大、100円安 連休前の利益確定売り 日経平均は後場下げ幅を拡大し、安値を付けた。現在前営業日比100円ほど安い2万2700円台後 半での推移となっている。市場では「特段材料はないが、4連休を控えているため、利益確定売りが後場さ らに強まった可能性がある。前場のTOPIXが0.10%安にとどまったこともあり、日銀はETFの買 い入れをしないとの見方も利益確定売りを加速している」(国内証券)との声が出ていた。 <11:50> 前場の日経平均は反落、連休前の手控えムード 日本電産5%超高 前場の東京株式市場...

〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は反落、連休前の手控えムード 日本電産5%超高

<11:50> 前場の日経平均は反落、連休前の手控えムード 日本電産5%超高 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比55円47銭安の2万2828円75銭となり、反落し た。オーバーナイトの米国株式市場はまちまち。日本はあすから4連休となることもあり、積極的な売買は 手控えられた。一方、21日に好決算を発表した日本電産 は急騰し5.71%高となった。 21日の米国株式市場は、ダウが0.60%高、ナスダック総合が0.81%安、S&P総合500種 が0.17%高で取引を終えた。エネルギーなど景気敏感セクターが買われた一方、ハイテク株が売られた...

前日に決算発表の日本電産株が買い気配、堅調な業績を好感

22日午前の東京株式市場で日本電産<6594.T>が買い気配。21日、2020年4─6月期の連結営業利益(国際会計基準)が前年同期比1.7%増の281億円となったと発表。足元の堅調な業績が好感されている。

今日の株式見通し=反落、円高が重荷 日本電産の決算はポジティブ

           前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均     22884.22 24115.95 16358.19              +166.74 2020年1月17 2020年3月19   日 日 シカゴ日経平均先物9月 22720(円建て 限 ) きょうの東京株式市場で日経平均株価は反落が予想されている。日本はあすから4連休となるため、積 極的にポジションを傾けづらい。ドル/円が円高方向に振れていることや日経先物が下落していることを踏 まえて安く始まり、その後はもみあう展開が想定される。前日発表された日本電産...

日本電産、原価改善で減収でも増益 車載は「戻り基調」

日本電産<6594.T>は21日、2020年4─6月期の連結営業利益(国際会計基準)が前年同期比1.7%増の281億円となったと発表した。売り上げ減に伴う利益の減少はあったものの、原価改善策が奏功し増益となった。売上⾼は前年同期比6.6%減収の3369億円。

訂正-日本電産、4─6月期営業益は前年比1.7%増の281億円 通期予想据え置き

日本電産は21日、2020年(訂正)4─6月期の連結営業利益(国際会計基準)は前年比1.7%増の%の281億円となったと発表した。

今日の株式見通し=続伸、米国株高を好感 引き続き薄商い

きょうの東京株式市場で日経平均株価は続伸が予想されている。前日の米国株市場で主要3指数が上昇した流れを引き継ぎ、高く始まる可能性が高い。その後も上海総合株価指数の続伸期待などが支えになりそうだという。日本は23日から4連休を迎えるため手控えムードも出やすく、前日に続き薄商いとなるとみられている。

今週の日本株はレンジ内でもみあい、4連休控えて様子見ムード

今週の東京株式市場は、レンジ内でもみあう展開が想定されている。株式市場では新型コロナウイルスのワクチン開発に対する期待感と感染再拡大に対する警戒感が共存し、投資家心理が定まりにくい。決算発表した個別銘柄への物色が活発化する可能性はあるものの、日本は4連休を控えていることもあり、相場全体では積極的な売買は手控えられるとの見方もある。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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