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日本電産株式会社

6594.T

前日終値

15,960.00JPY

変化

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本日のレンジ

--

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52週レンジ

11,405.00

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16,510.00

∙ 約15分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
15,960.00
始値
--
出来高
--
3か月平均出来高
15.15
高値
--
安値
--
52週高値
16,510.00
52週安値
11,405.00
発行済株式数
294.29
時価総額
4,727,045.00
予想PER
40.56
配当利回り
0.69

次のエベント

Q3 2020 Nidec Corp Earnings Release

適時開示

その他

Guangzhou Automobile's Unit To Form JV With Japan's Nidec On Electric Drive Project

Nidec Completes Acquisition Of Embraco, Whirlpool Corporation's Compressor Business

Whirlpool Says Received European Commission's Final Approval For Sale Of Embraco To Nidec

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日本電産株式会社とは

日本電産グループは、同社、連結子会社296社及び持分法適用関連会社6社で構成され、精密小型モータ、車載及び家電・商業・産業用製品、機器装置、電子・光学部品等の製造・販売を主な事業内容とする。【事業内容】同社は9つの報告対象セグメントとその他により構成される。日本電産セグメントは、日本電産(日本)から構成され、主にHDD用モータ、その他小型モータ及び車載用製品の開発販売を行っている。タイ日本電産セグメントは、タイの子会社であるタイ日本電産及びその連結子会社、HDD用部品を製造するその他のアジアの子会社から構成され、主にHDD用モータの製造販売を行う。シンガポール日本電産セグメントは、シンガポールの子会社であるシンガポール日本電産及びその連結子会社から構成され、主にHDD用モータ及びその他小型モータの販売を行う。日本電産(香港)セグメントは、香港の子会社である日本電産(香港)及びその連結子会社から構成され、主にHDD用モータ及びその他小型モータの販売を行う。日本電産サンキョーセグメントは日本の子会社である日本電産サンキョー及びその連結子会社から構成され、主に機器装置、車載用製品、電子部品及びその他小型モータの製造販売を行う。日本電産コパルセグメントは、日本の子会社である日本電産コパル及びその連結子会社から構成され、主に電子・光学部品、機器装置及びその他小型モータの製造販売を行う。日本電産テクノモータセグメントは、日本の子会社である日本電産テクノモータ及びその連結子会社から構成され、主に商業・産業用製品の製造販売を行う。日本電産モータセグメントは米国持株会社である日本電産アメリカ・ホールディングとその子会社である日本電産モータ及び北米の子会社並びに南米・アジア・欧州の他の子会社から構成され、主に家電・商業・産業用製品の製造販売を行う。日本電産モーターズアンド アクチュエーターズセグメントはドイツの子会社であるドイツ日本電産モーターズ アンド アクチュエーターズをはじめとする欧州・北米・南米・日本・アジアの他の子会社から構成され、主に車載用製品の製造販売を行う。主要な製品は、ハード・ドライブ、ハードディスク・ドライブ(HDD)用スピンドルモータ、その他精密小型ブラシレス直流(DC)モータ、ブラシレスDCファン、その他小型モータを含む精密小型モータ、家電用・産業用及び車載用の一般モータ、機器装置、電子・光学部品、ならびに自動車部品を有する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

338, Kuze Tonoshiro-cho, Minami-ku

+81.75.9221111

https://www.nidec.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shigenobu Nagamori

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Hiroyuki Yoshimoto

Executive President, Chief Operating Officer, Chief Director of Automotive Motor & Electronic Control Business, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Mikio Katayama

Vice Chairman of the Executive Board, Chief Technology Officer, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Hiroshi Kobe

Vice Chairman of the Executive Board, Chief Sales Officer, Chairman of Subsidiaries,, Representative Director

Akira Sato

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Chairman & President of Subsidiaries, Director

統計

2.00 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.2K

2018

1.5K

2019

1.5K

2020(E)

1.6K
EPS (JPY)

2017

376.670

2018

443.940

2019

375.830

2020(E)

390.892
株価売上高倍率(過去12カ月)
58.47
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.17
株価純資産倍率(四半期)
4.88
株価キャッシュフロー倍率
29.93
総負債/総資本(四半期)
51.68
長期負債/資本(四半期)
32.74
投資利益率(過去12カ月)
5.90
自己資本利益率(過去12カ月)
4.20

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<15:50> 日経平均・日足は「小陽線」、バブル後高値到達に現実味 日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「小陽線」。新たにマド(2万2648円81銭─2万27 04円33銭)を空けて手で形成した高値もみあいから上放れた。また、戻りの目安として意識されていた 昨年12月3日の戻り高値(2万2698円79銭)を更新。チャート上のフシは、昨年10月2日に付け たバブル崩壊後の最高値2万4448円07銭まで見当たらず、先行き雄大な上昇波動を描くことが期待で きる動きとなっている。バブル後高値到達に現実味が出てきた。 オシレーター系指標に過熱感...

日経平均は4日続伸、連日の年初来高値 半導体株買われる

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絶対的スピードないと機会失う=EV向け先行投資で永守日電産会長

日本電産<6594.T>の永守重信会長兼最高経営責任者(CEO)は24日の決算説明会に登壇し、EV向けの先行投資について「絶対的なスピードで投資しないとチャンスを失う」と述べた。

前場の日経平均は続伸、企業業績の回復期待が支え

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比144円20銭高の2万2769円58銭となり、続伸した。前日の米国株高や為替の円安基調を好感して朝方から買いが先行。その後は、次の材料を待ちながら高値圏でもみあいが続いた。市場からは企業業績の回復期待が支えになっているとの指摘も出ている。

ホットストック:日本電産は弱含み、20年3月期下方修正 配当は増額

日本電産は弱含み。ただ、23日に2020年3月期の連結業績予想を下方修正したものの配当を増額修正したことから、売りには歯止めがかかっている。

今日の株式見通し=続伸、米国株高・円安など安心材料 個別は決算見極め

きょうの東京株式市場で日経平均株価は続伸が予想されている。米国株主要3指数が上昇し、為替も1ドル108円半ばとやや円安方向に振れている。前日終値で約1年ぶりの高水準を付けるなど高値警戒感はあるものの、安定した外部環境を好感してしっかりした動きになるとみられている。

UPDATE 1-日本電産、20年3月期業績予想を下方修正 配当は増額

日本電産は23日、2020年3月期連結業績予想を下方修正した。営業利益予想は250億円下振れの1500億円、当期利益は350億円下振れの1000億円を見込む。需要が拡大しているトラクションモータ関連の開発費用の増加などで営業利益で約300億円、コンプレッサー事業の譲渡に絡み当期損益で約200億円の影響がある。

〔マーケットアイ〕新興株式市場は堅調、決算発表など個別材料に反応

<15:50> 新興株式市場は堅調、決算発表など個別材料に反応 新興株式市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はともに4日続伸し た。市場からは「きょうは決算発表やIR(投資家向け広報)などが材料視され、個別要 因による売買が目立った」(国内証券)との声が出ていた。 ジャスダック市場では、ジェイテック 、栄電子 が急騰しストップ高 比例配分。プロパスト は反落した。 マザーズ市場ではそーせいグループ が6日続伸、チームスピリット が3日続伸。霞ヶ関キャピタル は7日ぶり反落、エディア は3日続落し た。 <15:07> 日経平均...

日経平均は3日続伸、終値は約1年ぶり高値 企業決算を期待する買い

東京株式市場で日経平均は3日続伸し、終値ベースでは2018年10月18日以来約1年ぶりの高値となった。続伸して寄り付いたものの、為替が1ドル108円前半まで急落し、伸び悩んだ。その後、しばらくプラス圏とマイナス圏を行き来する一進一退の展開となったが、大引けにかけては為替も戻り歩調で日経平均もじり高となった。

日本電産、20年3月期業績予想を下方修正 配当は増額

日本電産は23日、2020年3月期連結業績予想を下方修正した。営業利益予想は250億円下振れの1500億円、当期利益は350億円下振れの1000億円を見込む。需要が拡大しているトラクションモータ関連の開発費用の増加などで営業利益で約300億円、コンプレッサー事業の譲渡に絡み当期損益で約200億円の影響がある。

〔マーケットアイ〕日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待と高値警戒感

<15:07> 日経平均・日足は「小陽線」、上昇期待と高値警戒感 日経平均・日足は、短い上ヒゲと極端に長い下ヒゲを伴う「小陽線」。上昇期待感を持ちつつも、高値 圏で気迷う投資家心理を表している。 中期的な上昇トレンドは継続を示唆する。25日移動平均線(2万1954円43銭=23日)、75 日移動平均線(2万1385円45銭=同)は右肩上がりで、200日移動平均線(2万1242円87銭 =同)も横ばいから角度がやや上向いてきた。短期RSI(相対力指数)や騰落レシオ(東証1部、25日 平均)は上昇してきたものの、過度な過熱感はない。ボリンジャーバンド...

〔マーケットアイ〕日経平均は小幅高、決算発表控え様子見ムード

<13:45> 日経平均は小幅高、決算発表控え様子見ムード 日経平均は小幅高。後場は前日終値付近で一進一退の動きで、現在は2万2570円 台で推移している。市場からは「前場で動いた後は、様子見といったイメージ。米テキサ ス・インスツルメンツ(TI)だけでなく、これから本格化する国内企業の決算発表を見 極めたい投資家が多いのではないか」(国内証券)との声が出ていた。   <11:42> 前場の日経平均は小反落、半導体関連やソフトバンクGが安い  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比8円34銭安の2万2540円56銭 となり、小幅に反落...

前場の日経平均は小反落、半導体関連やソフトバンクGが安い

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比8円34銭安の2万2540円56銭となり、小幅に反落した。為替が1ドル108円台で安定していたことを支えに続伸スタートしたが、その後は手掛かり材料に乏しく、プラス圏とマイナス圏を行き来する展開となった。半導体関連銘柄の軟調推移やソフトバンクグループ<9984.T>の下げは相場全体の上値を重くした。

再送-〔マーケットアイ〕日経平均は前日終値近辺でもみあい、半導体関連が軟調

(見出しを修正し情報を更新しました) [東京 23日 ロイター] - <09:35> 日経平均は前日終値近辺でもみあい、半導体関連が軟調   日経平均は前日終値近辺でもみあい、2万2550円近辺で推移している。前日の米国株式市場でハイ テク関連株が売られ、東京市場でも半導体関連が軟調に推移している。「日経平均も2万2500円より上 の水準では利益確定売りが出やすいとみられている」(国内証券)という。 米半導体大手テキサス・インスツルメンツ(TI) は22日、第4・四半期の売上高を30億 7000万─33億3000万ドルとする見通しを示し...

日経平均は続伸スタート後にマイナス転換、米株の下落で

寄り付きの東京株式市場で日経平均は前営業日比70円87銭高の2万2619円77銭となり、続伸した。英国の欧州連合(EU)離脱に不透明感が増し、前日の米国株主要3指数が下落したものの、外為市場でドル/円が108円台で推移していることが下支えとなった。その後、伸び悩み、マイナス転換している。

底堅い、2万2000円は維持か 日米企業決算に関心=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は底堅い展開が予想されている。米中通商協議の部分合意や好調な米企業決算などで、投資家心理が上向いている。過熱感からスピード調整が入る恐れもあるが、日経平均株価は2万2000円は維持されるとの見方が多い。外部環境が安定したところに良いニュースが重なれば、一段高となる可能性もある。徐々に本格化する国内企業の決算発表の内容に注目が向かいそうだ。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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