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日本電産株式会社

6594.T

現在値

13,945.00JPY

変化

425.00(+3.14%)

出来高

1,604,100

本日のレンジ

13,750.00

 - 

13,980.00

52週レンジ

4,837.50

 - 

15,175.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
13,520.00
始値
13,820.00
出来高
1,604,100
3か月平均出来高
43.27
高値
13,980.00
安値
13,750.00
52週高値
15,175.00
52週安値
4,837.50
発行済株式数
585.73
時価総額
8,061,766.00
予想PER
67.64
配当利回り
0.44

次のエベント

Dividend For 6594.T - 30.0000 JPY

適時開示

その他

Japan's Nidec Says To Buy Back Up To 0.68% Of Own Shares Worth 50 Billion Yen

Japan's Nidec Plans $2 bln EV Motor Factory In Europe For Bet Beyond China - Nikkei

Nidec To Acquire The Delta Production Line From Secop Austria

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日本電産株式会社とは

日本電産グループは、同社、連結子会社296社及び持分法適用関連会社6社で構成され、精密小型モータ、車載及び家電・商業・産業用製品、機器装置、電子・光学部品等の製造・販売を主な事業内容とする。【事業内容】同社は9つの報告対象セグメントとその他により構成される。日本電産セグメントは、日本電産(日本)から構成され、主にHDD用モータ、その他小型モータ及び車載用製品の開発販売を行っている。タイ日本電産セグメントは、タイの子会社であるタイ日本電産及びその連結子会社、HDD用部品を製造するその他のアジアの子会社から構成され、主にHDD用モータの製造販売を行う。シンガポール日本電産セグメントは、シンガポールの子会社であるシンガポール日本電産及びその連結子会社から構成され、主にHDD用モータ及びその他小型モータの販売を行う。日本電産(香港)セグメントは、香港の子会社である日本電産(香港)及びその連結子会社から構成され、主にHDD用モータ及びその他小型モータの販売を行う。日本電産サンキョーセグメントは日本の子会社である日本電産サンキョー及びその連結子会社から構成され、主に機器装置、車載用製品、電子部品及びその他小型モータの製造販売を行う。日本電産コパルセグメントは、日本の子会社である日本電産コパル及びその連結子会社から構成され、主に電子・光学部品、機器装置及びその他小型モータの製造販売を行う。日本電産テクノモータセグメントは、日本の子会社である日本電産テクノモータ及びその連結子会社から構成され、主に商業・産業用製品の製造販売を行う。日本電産モータセグメントは米国持株会社である日本電産アメリカ・ホールディングとその子会社である日本電産モータ及び北米の子会社並びに南米・アジア・欧州の他の子会社から構成され、主に家電・商業・産業用製品の製造販売を行う。日本電産モーターズアンド アクチュエーターズセグメントはドイツの子会社であるドイツ日本電産モーターズ アンド アクチュエーターズをはじめとする欧州・北米・南米・日本・アジアの他の子会社から構成され、主に車載用製品の製造販売を行う。主要な製品は、ハード・ドライブ、ハードディスク・ドライブ(HDD)用スピンドルモータ、その他精密小型ブラシレス直流(DC)モータ、ブラシレスDCファン、その他小型モータを含む精密小型モータ、家電用・産業用及び車載用の一般モータ、機器装置、電子・光学部品、ならびに自動車部品を有する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

338, Kuze Tonoshiro-cho, Minami-ku

KYOTO-SHI, KYT

601-8205

Japan

+81.75.9221111

https://www.nidec.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shigenobu Nagamori

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Jun Seki

Executive President, Chief Operating Officer, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Hiroshi Kobe

Vice Chairman of the Executive Board, Chief Sales Officer, Chairman of Subsidiary

Mikio Katayama

Executive Vice President, Chief Technology Officer, Chairman of Subsidiary

Hiroyuki Yoshimoto

Executive Vice President, Chief Director of Home Appliances Business, Chairman of Subsidiary

統計

1.82 mean rating - 22 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

1.5K

2019

1.5K

2020

1.5K

2021(E)

1.6K
EPS (JPY)

2018

221.970

2019

187.915

2020

102.130

2021(E)

199.872
株価売上高倍率(過去12カ月)
88.09
株価売上高倍率(過去12カ月)
5.17
株価純資産倍率(四半期)
8.06
株価キャッシュフロー倍率
43.10
総負債/総資本(四半期)
56.96
長期負債/資本(四半期)
38.00
投資利益率(過去12カ月)
6.17
自己資本利益率(過去12カ月)
4.19

最新ニュース

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日本電産、三菱重工工作機械の株式取得

日本電産は5日、三菱重工から三菱重工工作機械の株式を取得すると発表した。同時に、海外子会社3社の三菱重工が保有する株式の全持分、海外子会社9社が運営する工作機械事業も取得する。5月頃に取引実行の予定。

ホットストック:日本電産はしっかり、三菱重工工作機械の株式取得

日本電産はしっかり。5日、三菱重工業から三菱重工工作機械の株式を取得すると発表したことが好感されている。日本電産はモーター・インバーター・減速機を三位一体にしたEV用トラクションユニットに注力しており、三菱重工工作機械のギヤに精通した人材及び高度な技術力を獲得することによって、EV分野の成長を図る。日本電産は同時に、海外子会社3社の三菱重工が保有する株式の全持分、海外子会社9社が運営する工作機械事業も取得するという。三菱重工業は3%超安での推移となっている。

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<15:55> 日経平均・日足は「小陰線」、終値が5日線を下回る 日経平均・日足は、上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。前日の強さを感じさせる足と は一変して、弱気を示す動きとなり、終値が5日移動平均線(2万8656円01銭=2 6日現在)を下回った。 基調転換を示すまでには至らないものの、昨年12月に2万7000円が上値の壁と して意識されたように、今度は2万9000円が関門として立ちはだかっている様子。当 面は2万8000円台半ばでもみあうことを想定させる絵づらとなっている。 <15:35> 新興株市場はさえない、連騰への警戒感から利益確定売...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はさえない、連騰への警戒感から利益確定売り

<15:35> 新興株市場はさえない、連騰への警戒感から利益確定売り 新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均は7日ぶりに反落、東証マザーズ指数 は5日ぶりに反落した。市場からは「昨日までの連騰で全体的に高値警戒感が生じ、利益 確定売りが先行したようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.44%安。個別では、出前館 、 ワークマン などが軟調に推移したほか、Mipox が反落した。半面、 ジオマテック 、AKIBAホールディングス がストップ高比例配分とな った。 マザーズ指数は、前営業日比2.35%...

日経平均は反落、米経済対策への不安や高値警戒から売り優勢に

東京株式市場で日経平均は、反落。米経済対策に不安感が生じているほか、前日に終値ベースでのバブル後最高値を更新したことで高値警戒感が台頭したことから、終始売り優勢の展開となった。

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<14:25> 日経平均は安値もみあい、決算発表本格化を前に模様眺め 日経平均は安値もみあい。後場に入って、下げ幅を広げる場面があったものの、その 後は一進一退の動き。下値を探る動きにはなっていない。市場では「決算発表シーズンの 本格化を前に模様眺めになっている。買い手控えの中、利益確定売りで軟化した格好だ」 (国内証券)との声が聞かれた。 <12:56> 日経平均は軟調、米株先物と香港ハンセンが下げ幅を拡大 日経平均は後場下げ幅を拡大し、一時前営業日比268円63銭安の2万8553円 66銭の安値を付けた。その後は220円ほど安い2万...

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<12:56> 日経平均は軟調、米株先物と香港ハンセンが下げ幅を拡大 日経平均は後場下げ幅を拡大し、一時前営業日比268円63銭安の2万8553円 66銭の安値を付けた。その後は220円ほど安い2万8600円近辺でのもみあいとな っている。時間外取引での米株先物とアジア株が下げ幅を拡大したことが嫌気されている 。香港ハンセン指数 は現在2%超安。 市場では「日経平均は前日に終値でバブル崩壊後の高値を更新したこともあり、きょ うは利食い売りが優勢となっている。2万9000円が意識される水準まで上昇すると、 高値警戒感で上値を追いづらい」(...

前場の日経平均は反落、米株先物・アジア株が総じて軟調

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比181円16銭安の2万8641円13銭となり、反落した。時間外取引での米株先物や香港ハンセン指数、上海総合指数などのアジア株が総じて軟調な動きとなったことを受け、日経平均は前場を通してマイナス圏での推移となった。

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<09:56> 日経平均は一時200円安、決算材料視した個別物色は広がる 日経平均は軟調、前営業日比150円ほど安い2万8600円台半ばで推移している 。幅広い業種で値下がりしており、一時200円安となる場面もあった。ただ、一部の銘 柄では物色も広がり「決算発表を手掛かりにした個別物色は活発のようだ」(国内証券) との声が聞かれた。 昨日に決算発表を行った日本電産 やキヤノン電子 などが堅調に推移 しているほか、半導体関連銘柄もしっかりした値動きとなっている。 <09:06> 寄り付きの日経平均は反落、値がさ株軟調が重し 寄り付きの東京株式市場...

ホットストック:日本電産は続伸し昨年来高値更新、業績予想の上方修正を好感

日本電産は続伸し、昨年来高値を更新した。25日、21年3月期の連結営業利益(国際会計基準)予想を前年比42.8%増の1550億円に上方修正したと発表したことが好感されている。

今日の株式見通し=もみあい、高値警戒感で利益確定売りも

きょうの東京株式市場で、日経平均株価はもみあいが想定されている。前日の米国株市場ではナスダック総合とS&P総合500種が最高値を更新する一方、ダウは下落。日本株市場も底堅い展開が予想されているが、2万9000円が視界に入る中、高値警戒感から利益確定売りも出やすい。買い一巡後は一進一退の動きになりそうだとの見方が聞かれる。

日本電産、営業利益予想を上方修正 巣ごもりで高付加価値品が伸長

日本電産は25日、21年3月期の連結営業利益(国際会計基準)予想を前年比42.8%増の1550億円に上方修正したと発表した。4―12月期の業績が想定を上回ったことを織り込んだ。4―12月期は、新型コロナウイルス禍による巣ごもり需要や、省エネ化の流れを受けて高付加価値製品の販売が伸びたほか、原価改善・固定費適正化の取り組みも利益に寄与した。売上高は同期間で過去最高となった。

UPDATE 2-日本電産、営業利益予想を上方修正 巣ごもりで高付加価値品が伸長

日本電産は25日、21年3月期の連結営業利益(国際会計基準)予想を前年比42.8%増の1550億円に上方修正したと発表した。4―12月期の業績が想定を上回ったことを織り込んだ。4―12月期は、新型コロナウイルス禍による巣ごもり需要や、省エネ化の流れを受けて高付加価値製品の販売が伸びたほか、原価改善・固定費適正化の取り組みも利益に寄与した。売上高は同期間で過去最高となった。

EV駆動用モーター、内製化に必要な会社を買収へ=日本電産会長

日本電産の永守重信・会長兼最高経営責任者(CEO)は25日の決算会見で、電気自動車(EV)向けトラクションモーター事業で、部品の内製のために必要な技術を持つ会社を買収していくとの考えを示した。

25日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

25日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・トーセイ 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.5%にあたる70万株 、取得総額5億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は2月1日から7月31日 。 ・日本電産 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.68%にあたる400 万株、取得総額500億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は1月26日から 2022年1月25日。 ・テイツー 、自己保有株を除く発行済株式総数の1.46%にあたる100 万株、取得総額1億円を上限とする自社株買いを...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「陽の大引け坊主」、5日線は上向きに

<15:58> 日経平均・日足は「陽の大引け坊主」、5日線は上向きに 日経平均・日足は上ヒゲのない「陽の大引け坊主」、寄り付き後いったん下押しした ものの、その後大きく値を上げ高値引けした相場を示し、強い買いのサインとされる。 ローソク足の実体部分はやや短いものの、横ばいが続いていた5日移動平均線(2万 8673円46銭=25日)が上を向き始め、目先としてはさらなる上昇の余地もありそ うだ。 <15:45> 新興株市場はしっかり、直近IPO銘柄で物色広がる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は6日続伸、東証マザーズ指数は4日 続伸...

BRIEF-日本電産、発行済み株式の0.68%・500億円上限の自社株取得枠設定

* 日本電産、発行済み株式の0.68%・500億円上限の自社株取得枠設定を決議 * 株式の取得期間は1月26日━2022年1月25日

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、直近IPO銘柄で物色広がる

<15:45> 新興株市場はしっかり、直近IPO銘柄で物色広がる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均は6日続伸、東証マザーズ指数は4日 続伸し、それぞれ昨年来高値を更新した。市場からは「2月5日まで新規上場がなく、マ ザーズ市場では、直近IPO銘柄を中心に押し目を拾おうとする個人投資家の物色が活発 になったようだ」(雨宮総研代表・雨宮京子氏)との見方が聞かれた。 日経ジャスダック平均は、前営業日比0.52%高。個別では、田中化学研究所<40 80.T>、Mipox 、Nexus Bank がしっかり。一方、CAI CA 、旭化学工業...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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