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日本電産株式会社

6594.T

現在値

12,960.00JPY

変化

-385.00(-2.88%)

出来高

1,736,100

本日のレンジ

12,935.00

 - 

13,325.00

52週レンジ

9,515.00

 - 

15,175.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
13,345.00
始値
13,320.00
出来高
1,736,100
3か月平均出来高
27.33
高値
13,325.00
安値
12,935.00
52週高値
15,175.00
52週安値
9,515.00
発行済株式数
585.34
時価総額
7,957,416.00
予想PER
51.76
配当利回り
0.45

次のエベント

Dividend For 6594.T - 30.0000 JPY

適時開示

その他

Japan's Nidec Says To Buy Back Up To 0.68% Of Own Shares Worth 50 Billion Yen

Japan's Nidec Plans $2 bln EV Motor Factory In Europe For Bet Beyond China - Nikkei

Nidec To Acquire The Delta Production Line From Secop Austria

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日本電産株式会社とは

日本電産グループは、同社、連結子会社296社及び持分法適用関連会社6社で構成され、精密小型モータ、車載及び家電・商業・産業用製品、機器装置、電子・光学部品等の製造・販売を主な事業内容とする。【事業内容】同社は9つの報告対象セグメントとその他により構成される。日本電産セグメントは、日本電産(日本)から構成され、主にHDD用モータ、その他小型モータ及び車載用製品の開発販売を行っている。タイ日本電産セグメントは、タイの子会社であるタイ日本電産及びその連結子会社、HDD用部品を製造するその他のアジアの子会社から構成され、主にHDD用モータの製造販売を行う。シンガポール日本電産セグメントは、シンガポールの子会社であるシンガポール日本電産及びその連結子会社から構成され、主にHDD用モータ及びその他小型モータの販売を行う。日本電産(香港)セグメントは、香港の子会社である日本電産(香港)及びその連結子会社から構成され、主にHDD用モータ及びその他小型モータの販売を行う。日本電産サンキョーセグメントは日本の子会社である日本電産サンキョー及びその連結子会社から構成され、主に機器装置、車載用製品、電子部品及びその他小型モータの製造販売を行う。日本電産コパルセグメントは、日本の子会社である日本電産コパル及びその連結子会社から構成され、主に電子・光学部品、機器装置及びその他小型モータの製造販売を行う。日本電産テクノモータセグメントは、日本の子会社である日本電産テクノモータ及びその連結子会社から構成され、主に商業・産業用製品の製造販売を行う。日本電産モータセグメントは米国持株会社である日本電産アメリカ・ホールディングとその子会社である日本電産モータ及び北米の子会社並びに南米・アジア・欧州の他の子会社から構成され、主に家電・商業・産業用製品の製造販売を行う。日本電産モーターズアンド アクチュエーターズセグメントはドイツの子会社であるドイツ日本電産モーターズ アンド アクチュエーターズをはじめとする欧州・北米・南米・日本・アジアの他の子会社から構成され、主に車載用製品の製造販売を行う。主要な製品は、ハード・ドライブ、ハードディスク・ドライブ(HDD)用スピンドルモータ、その他精密小型ブラシレス直流(DC)モータ、ブラシレスDCファン、その他小型モータを含む精密小型モータ、家電用・産業用及び車載用の一般モータ、機器装置、電子・光学部品、ならびに自動車部品を有する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

338, Kuze Tonoshiro-cho, Minami-ku

KYOTO-SHI, KYT

601-8205

Japan

+81.75.9221111

https://www.nidec.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shigenobu Nagamori

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Jun Seki

Executive President, Chief Executive Officer, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Hiroshi Kobe

Vice Chairman of the Executive Board, Chief Sales Officer, Chairman of Subsidiary

Takayuki Sakurai

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Deputy Chief Director of Automotive Vehicle Business, Director of 2nd Automatic Vehicle Business

Mikio Katayama

Executive Vice President, Chief Technology Officer, Chairman of Subsidiary

統計

1.95 mean rating - 21 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.5K

2020

1.5K

2021

1.6K

2022(E)

1.8K
EPS (JPY)

2019

187.915

2020

102.130

2021

208.250

2022(E)

257.823
株価売上高倍率(過去12カ月)
57.65
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.60
株価純資産倍率(四半期)
7.03
株価キャッシュフロー倍率
34.01
総負債/総資本(四半期)
45.80
長期負債/資本(四半期)
38.31
投資利益率(過去12カ月)
8.83
自己資本利益率(過去12カ月)
6.22

最新ニュース

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アングル:選別のリフレトレード、株式市場内でも「質への逃避」

リフレトレードが戻ってきた。経済指標の改善で投資家のセンチメントが回復し、米国などは株価が最高値を更新している。しかし、新型コロナウイルスのデルタ株という新たな不確実性要因が出現。株式市場でも「質への逃避」的な選別が起きており、日本株は相対的なアンダーパフォーマンス傾向が強まっている。

東京株式市場・大引け=続伸、米株高を好感 参加者減り売買代金2兆円割れ

東京株式市場で日経平均は続伸。前日の米国株式市場の上昇を好感してしっかりとな ったものの、買い一巡後は伸び悩んだ。市場参加者が減っており、東証1部の売買代金は 2兆円台を割り込んでいる。 26日の米国株式市場は、主要株価3指数が前日に続き、終値ベースで過去最高値を 更新。今週に予定される大手ハイテク企業の決算への楽観的な見方から買いが入ったが、 米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて警戒感も生じた。 日本株は主力銘柄を中心に幅広く物色されたが、上値に対して慎重な様子に変化はな く、日経平均は前日の高値とほぼ同じ水準で伸び悩み、前場中盤...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、4営業日ぶり200日線回復

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〔マーケットアイ〕株式:新興市場は続伸、マザーズはフリーの上昇が寄与

<15:40> 新興市場は続伸、マザーズはフリーの上昇が寄与 新興株市場では、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに続伸した。 マザーズ総合は前営業日比0.36%高。フリー などの堅調な動きが指数の押し上げに寄与し た。このほか、グローバルウェイ 、コラントッテ がストップ高となった。一方、ベイシス やアシロ は軟調に推移した 日経ジャスダック平均は前営業日比0.57%高。元旦ビューティ工業 が一時ストップ高とな って堅調だった一方、ランドネット はさえなかった。 <13:30> 日経平均は上値重い、米株先物の小安い動き嫌気も...

東京株式市場・大引け=続伸、米株高でも伸び悩み コロナ懸念や決算見極めで

東京株式市場で日経平均は続伸した。日本で4連休 中の米国株式市場が堅調だったことが好感され、主力銘柄を中心に幅広く物色された。日 経平均は4営業日ぶりに一時2万8000円台を回復する場面もあったが、新型コロナウ イルスの感染拡大への警戒感が根強いほか、これから本格化する企業決算を見極めたいと のムードもあり、買い一巡後は伸び悩んだ。 23日の米国株式市場は4日続伸し、主要3株価指数が終値ベースの過去最高値を更 新した。好決算と経済回復の兆しが投資家のリスク選好度を高めた。ダウ工業株30種は 史上初の3万5000ドル台乗せとなった。 東京市場...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上値重い、米株先物の小安い動き嫌気も

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〔マーケットアイ〕株式:前場の日経平均は大幅続伸、米株高を好感 買い一巡後は伸び悩み

<11:40> 前場の日経平均は大幅続伸、米株高を好感 買い一巡後は伸び悩み 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比383円78銭高の2万7931円78銭となり、大幅 続伸。4連休中の米国株式市場が堅調に推移したことが好感され、主力銘柄を中心に幅広く物色された。日 経平均は4営業日ぶりに一時は2万8000円台を回復。ただ、これから本格化する企業の決算発表を見極 めたいとのムードもあり、買い一巡後は伸び悩んだ。 23日の米国株式市場は4日続伸し、主要3株価指数が終値ベースの過去最高値を更新した。好決算と 経済回復の兆しが投資家のリスク...

ホットストック:日本電産がしっかり、第1四半期営業60%増益を好感

日本電産がしっかり。4連休前の21日、22年3月期の第1・四半期連結営業利益が445億5500万円と、前年同期から60%増えたと発表したことが好感されている。

日本電産、過去最高の四半期売上高 25年度4兆円へ買収も検討

日本電産が21日に発表した2021年4─6月期の連結売上高は、車載関連など各部門が軒並み好調で、四半期として過去最高の4474億円となった。25年度までに企業買収などを実施し、総売上高を4兆円とする中期計画も公表した。

UPDATE 2-日本電産、過去最高の四半期売上高 25年度4兆円へ買収も検討

日本電産が21日に発表した2021年4─6月期の連結売上高は、車載関連など各部門が軒並み好調で、四半期として過去最高の4474億円となった。25年度までに企業買収などを実施し、総売上高を4兆円とする中期計画も公表した。

日本電産が台湾の鴻海と合弁、EV駆動装置の生産や販売で

日本電産は21日、台湾の鴻海科技集団との間で電気自動車用モーター関連製品の生産や販売を手掛ける合弁会社設立に向け、検討することで合意したと発表した。2022年中の設立を目指す。

BRIEF-日本電産社長:25年度にM&A含め売上高4兆円目指す、車載売上1兆円超へ

* 日本電産社長:車載向け、半導体不足で客先の生産落ち込んだがQ2以降は回復する * 日本電産社長:25年度にM&A含め売上高4兆円目指す、車載売上1兆円超へ * 日本電産社長:25年度までの5年間で1兆円投資、設備投資とM&A *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値で200日線の回復ならず

<16:04> 日経平均・日足は「小陰線」、終値で200日線の回復ならず 日経平均・日足は上下に同等の長さのヒゲを伴う「小陰線」となった。200日移動 平均線(MA、2万7712円41銭=21日)を終値で回復できず、引き続き弱地合い となっている。下方には前日の安値2万7330円15銭や、52週MA(2万6866 円25銭=同)が控えている。 <15:36> 新興市場は反発、メルカリやフリーが上昇 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場で は「短期勝負が中心で、じっくりテーマに取り組む感じではない」(...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は反発、メルカリやフリーが上昇

<15:36> 新興市場は反発、メルカリやフリーが上昇 新興株市場は、東証マザーズ指数と日経ジャスダック平均がともに反発した。市場で は「短期勝負が中心で、じっくりテーマに取り組む感じではない」(国内証券)との声が 聞かれた。 マザーズ総合は前営業日比0.82%高で、メルカリ やフリー の上 昇が指数の押し上げに寄与した。リファインバースグループ がストップ高となっ たほか、さくらさくプラス もしっかりだった。一方、ラキール が軟調だ ったほか、アイ・パートナーズフィナンシャル も売り優勢だった。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.22...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は様子見、200日線奪回は翌週の公算

<14:16> 日経平均は様子見、200日線奪回は翌週の公算 後場に入り様子見が強まっている。日経平均は2万7700円付近を通る200日移 動平均線を前場に一時上回り、終値で回復できるかが注目されたが、その後に上げ幅を縮 めたことで距離が開き、翌週に持ち越される公算が高まっている。 良好な企業業績を踏まえて日本株の割安感が意識されるものの、決算シーズンの本格 化を控える中、新型コロナウイルスの感染動向や原油価格の先行きなど明日からの4連休 中の動きへの警戒感がくすぶっており「今は積極的に買いにくい」(国内証券)という。 <12:45> ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、日本電産の決算見極めたいとの声も

<12:45> 日経平均は上げ幅縮小、日本電産の決算見極めたいとの声も 日経平均は上げ幅縮小。前場後半から値を消す展開となっていたが、後場に入ってか らさらに見送り気分が強まった。市場では「連休前で買い手控え気分が強くなっているほ か、大引け後に発表される日本電産 の決算発表を見極めたいという投資家も多い のではないか」(国内証券)との声も聞かれる。 <11:45> 前場の日経平均は反発、米株上昇を好感 4連休控え伸び悩み 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比135円59銭高の2万7523円7 5銭となり、反発した。前日の米国株式市場...

午前の日経平均は反発、米株上昇を好感 4連休控え伸び悩み

21日午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比135円59銭高の2万7523円75銭となり、反発した。前日の米国株式市場の上昇を好感してしっかりとなったものの、4連休を控えて次第に模様眺めとなり、徐々に伸び悩む展開となった。

今日の株式見通し=急反発、米株高を好感 買い一巡後は膠着感の強い展開

きょうの東京株式市場で日経平均株価は、6日ぶりに急反発するとみられている。オーバーナイトの米国株式市場で主要3指数が反発した流れを引き継ぎ、幅広い業種で買いが先行しそうだ。国内では明日から4連休となることから、買い一巡後は膠着感の強い相場展開になるとみられる。

株式こうみる:国内で感染拡大、「リオープン」関連株に売り=T&Dアセット 浪岡氏

きょうの日本株は、陸運、空運、不動産などのセクターでの下落が目立っている。本来であれば、これらは「リオープン(経済正常化)」をテーマとした銘柄として、コロナワクチンの接種率の上昇と並行して買われるはずだったが、きょうは国内での新型コロナウイルスの感染拡大や変異種への警戒感が重しとなり、売られる展開となっている。

アングル:決算本格化、「第2の安川」探し活発 進捗率で物色も

4―6月期の決算発表シーズンを控え、市場では安川電機に続く好業績株を探す動きが活発化している。世界的な景気回復の波に乗り、通期予想が市場の期待を上回れば好感され、早期の業績上方修正に企業が慎重だとしても、進捗率が高ければ市場が業績上振れを織り込む可能性もある。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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