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日本電産株式会社

6594.T

現在値

8,267.00JPY

変化

150.00(+1.85%)

出来高

2,023,400

本日のレンジ

8,256.00

 - 

8,407.00

52週レンジ

8,005.00

 - 

14,000.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
8,117.00
始値
8,319.00
出来高
2,023,400
3か月平均出来高
45.97
高値
8,407.00
安値
8,256.00
52週高値
14,000.00
52週安値
8,005.00
発行済株式数
580.26
時価総額
4,840,041.00
予想PER
27.99
配当利回り
0.80

次のエベント

Nidec Corp Annual Shareholders Meeting

適時開示

その他

Nidec Chairman Says Falling Stock Price Prompted Him To Take Over CEO Role Again

Nidec Says Chairman Shigenobu Nagamori To Add CEO Post As Of April 21

Nidec Says It Will Buy Back Up To 0.95% Of Own Shares Worth 50 Billion Yen

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日本電産株式会社とは

日本電産グループは、同社、連結子会社296社及び持分法適用関連会社6社で構成され、精密小型モータ、車載及び家電・商業・産業用製品、機器装置、電子・光学部品等の製造・販売を主な事業内容とする。【事業内容】同社は9つの報告対象セグメントとその他により構成される。日本電産セグメントは、日本電産(日本)から構成され、主にHDD用モータ、その他小型モータ及び車載用製品の開発販売を行っている。タイ日本電産セグメントは、タイの子会社であるタイ日本電産及びその連結子会社、HDD用部品を製造するその他のアジアの子会社から構成され、主にHDD用モータの製造販売を行う。シンガポール日本電産セグメントは、シンガポールの子会社であるシンガポール日本電産及びその連結子会社から構成され、主にHDD用モータ及びその他小型モータの販売を行う。日本電産(香港)セグメントは、香港の子会社である日本電産(香港)及びその連結子会社から構成され、主にHDD用モータ及びその他小型モータの販売を行う。日本電産サンキョーセグメントは日本の子会社である日本電産サンキョー及びその連結子会社から構成され、主に機器装置、車載用製品、電子部品及びその他小型モータの製造販売を行う。日本電産コパルセグメントは、日本の子会社である日本電産コパル及びその連結子会社から構成され、主に電子・光学部品、機器装置及びその他小型モータの製造販売を行う。日本電産テクノモータセグメントは、日本の子会社である日本電産テクノモータ及びその連結子会社から構成され、主に商業・産業用製品の製造販売を行う。日本電産モータセグメントは米国持株会社である日本電産アメリカ・ホールディングとその子会社である日本電産モータ及び北米の子会社並びに南米・アジア・欧州の他の子会社から構成され、主に家電・商業・産業用製品の製造販売を行う。日本電産モーターズアンド アクチュエーターズセグメントはドイツの子会社であるドイツ日本電産モーターズ アンド アクチュエーターズをはじめとする欧州・北米・南米・日本・アジアの他の子会社から構成され、主に車載用製品の製造販売を行う。主要な製品は、ハード・ドライブ、ハードディスク・ドライブ(HDD)用スピンドルモータ、その他精密小型ブラシレス直流(DC)モータ、ブラシレスDCファン、その他小型モータを含む精密小型モータ、家電用・産業用及び車載用の一般モータ、機器装置、電子・光学部品、ならびに自動車部品を有する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

338, Kuze Tonoshiro-cho, Minami-ku

KYOTO-SHI, KYT

601-8205

Japan

+81.75.9221111

https://www.nidec.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shigenobu Nagamori

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Jun Seki

Executive President, Chief Executive Officer, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Hiroshi Kobe

Vice Chairman of the Executive Board, Chief Sales Officer, Chairman of Subsidiary

Takayuki Sakurai

Chief Financial Officer, Managing Executive Officer, Deputy Chief Director of Automotive Vehicle Business, Director of 2nd Automatic Vehicle Business

Ryuji Ohmura

Executive Officer, Deputy Chief Technology Officer

統計

2.05 mean rating - 22 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.5K

2021

1.6K

2022

1.9K

2023(E)

2.1K
EPS (JPY)

2020

102.130

2021

208.250

2022

234.300

2023(E)

291.929
株価売上高倍率(過去12カ月)
34.54
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.52
株価純資産倍率(四半期)
3.64
株価キャッシュフロー倍率
20.00
総負債/総資本(四半期)
46.06
長期負債/資本(四半期)
24.89
投資利益率(過去12カ月)
8.25
自己資本利益率(過去12カ月)
5.54

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日線下回る

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、終値は5日線下回る 日経平均・日足は長い下ヒゲをともなう「小陰線」となった。終値は2万7105円 26銭。5日移動平均線(2万7132円19銭=22日)を下回り、短期的な調整局面 を示唆している。来週以降も2万7000円台での値固めが続きそうだ。 <16:00> 新興株はマザーズが7日続落、メルカリが大幅安 新興株はマザーズ総合が前営業日比2.67%安の703.01ポイントとなり、7 日続落した。市場では「米長期金利の上昇が原因。メルカリなどの大型グロース株にとっ て厳しい局面」(国内証券)との...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが7日続落、メルカリが大幅安

<16:00> 新興株はマザーズが7日続落、メルカリが大幅安 新興株はマザーズ総合が前営業日比2.67%安の703.01ポイントとなり、7 日続落した。市場では「米長期金利の上昇が原因。メルカリなどの大型グロース株にとっ て厳しい局面」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、メルカリが7%超安。連日の年初来安値更新となった。フリー<4 478.T>、メドレー、エクサウィザーズ、Appier Group<418 0.T>も軟調だった。ライフネット生命保険、グローバルウェイはしっか りだった。 <14:10> 日経平均は安値もみ合い、決算本格化控...

日経平均は反落、米株などを嫌気 2万7000円台は維持

東京株式市場で日経平均は447円80銭安の2万7105円26銭と、4営業日ぶりに反落した。前日の米国株安や米長期金利の上昇を嫌気し、ハイテク株を中心に売りが先行。心理的節目の2万7000円を下回る場面がみられたが、売り一巡後は徐々に値を戻す展開となった。企業決算が本格化する前の週末ということもあり、積極的な売買は手控えられ、薄商いだった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、決算本格化控え様子見

<14:10> 日経平均は安値もみ合い、決算本 格化控え様子見 日経平均は安値圏でもみ合っている。後場に入ってからの値幅は上下約79円。市場 では「国内企業の決算シーズンが始まり、来週以降の本格化を前に様子見になりやすい」 (国内証券)との声が聞かれる。 午後2時現在の東証プライム市場の売買代金は1兆6547億1200万円と低調。 東証33業種では、鉱業、非鉄金属、海運業、サービス業などの30業種が値下がり。値 上がりは空運業、保険業、陸運業の3業種にとどまっている。 <13:06> 日経平均はマイナス圏で小動き、物価高対策原案への関心...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はマイナス圏で小動き、物価高対策原案への関心も

<13:06> 日経平均はマイナス圏で小動き、物価高対策原案への関心も 後場の日経平均はマイナス圏での小動きが続いている。一方、政府が近く公表する、 コロナ禍における「原油価格・物価高騰総合緊急対策」の原案が判明したと伝わっており 、市場の関心が寄せられている。 市場では「原子力の活用はこれまで織り込まれてきた経緯があり、大きくは材料視さ れそうにないが、航空機燃料への激変緩和は業績面でポジティブと受け止められそうだ」 (国内証券)との見方が出ている。業種別株価では、前引け時点に比べて電気・ガス業や 空運業が下げ幅を縮めたり上値を伸ばしている...

前場の日経平均は大幅に反落、米株安や米長期金利上昇を警戒

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比519円73銭安の2万7033円33銭と、大幅に反落して午前の取引を終えた。前日の米国株安や米長期金利の上昇を嫌気する形で朝方に安く始まった後も、下げ幅を拡大した。売り一巡後も上値は重く、心理的節目の2万7000円を挟んだ動きが続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、2万7000円挟み一進一退 空運と保険は上昇

<10:35> 日経平均は下げ渋り、2万7000円挟み一進一退 空運と保険は上昇 日経平均は下げ幅を縮小し、下げ渋る動きとなっている。足元の米株先物は小安い推 移で、日経平均は「2万7000円付近での一進一退になるのではないか」(国内証券) との見方が出ている。 東証33業種では空運業と保険業の2業種が小幅にプラス。日本航空や第一 生命ホールディングスが買われている。 空運は「米航空会社が4―6月期の旺盛な需要の見込みを示して株価が上昇したこと が支えになっているようだ」(国内証券)との声が聞かれる。保険業は、米金利の上昇が 好感されているという...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ幅拡大、ポジション調整活発化で600円安

<09:50> 日経平均は下げ幅拡大、ポジション調整活発化で600円安 日経平均は下げ幅を拡大している。米国の長期金利上昇を嫌気し、グロース株が総じ て軟調となり、指数を大きく押し下げた。前日までの上げを受け、利益確定売りが先行。 600円を超す下落となっている。 市場では「直近相場で上昇したこともあって、ポジション調整の売りが活発化してい るようだ。指数寄与度が大きいグロース株の下げが目立っている」(国内証券)との声が 聞かれた。 <09:05> 日経平均は反落、米株安と米金利上昇懸念から売り優勢 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は...

寄り付きの日経平均は反落、米株安と米金利上昇懸念から売り優勢

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比355円26銭安の2万7197円80銭と、反落してスタート。前日の米国市場における株式下落が嫌気されたほか、米金利上昇が懸念されて売り優勢となった。直近の相場が堅調だったことで、週末事情も手伝い利益確定売りが出やすいという。

ホットストック:日本電産が逆行高、市場予想下回る予想でも「上振れ含み」の見方

日本電産が続伸し、逆行高で始まった。2023年3月期の連結業績(IFRS)で営業利益が前期比22.5%増の2100億円になりそうだと21日に発表し、市場予想に届かなかったが、市場では予想比での上振れ期待が聞かれる。

今日の株式見通し=軟調な展開を想定、米株安を嫌気 週末で模様眺めに

きょうの東京株式市場で日経平均株価は軟調な展開が想定されている。前日の米国株式市場が下落したことが嫌気されるほか、週末で模様眺めムードが強くなりそうだ。直近の比較的速い戻りに対しての警戒感もあり、シカゴの日経平均先物にサヤ寄せする形で利益確定売りが先行して始まりそうだという。

日本電産、営業利益2割増へ 自動車生産に不透明感

日本電産は21日、2023年3月期の連結業績(IFRS)で営業利益が前期比22.5%増の2100億円になりそうだと発表した。IBESがまとめたアナリスト22人の予想平均値2233億円には届かなかった。供給網(サプライチェーン)の混乱で安定しない自動車メーカーの生産回復がなお不透明としている。

UPDATE 3-日本電産、営業利益2割増へ 自動車生産に不透明感

日本電産は21日、2023年3月期の連結業績(IFRS)で営業利益が前期比22.5%増の2100億円になりそうだと発表した。IBESがまとめたアナリスト22人の予想平均値2233億円には届かなかった。供給網(サプライチェーン)の混乱で安定しない自動車メーカーの生産回復がなお不透明としている。

日本電産、永守会長がCEO復帰 株安で危機感

日本電産は21日、永守重信会長が同日付で最高経営責任者(CEO)に復帰すると発表した。会見した永守氏は現在の株価水準に強い不満を示し、経営判断の速度を上げて業績を成長軌道に戻すと説明した。

21日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

21日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・日本電産 、自己保有株を除く発行済株式総数の0.95%にあたる550 万株、取得総額500億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は4月22日から 2023年1月24日。 ・ダイケン 、自己保有株を除く発行済株式総数の6.04%にあたる35万 株、取得総額2億4150万円を上限とする自社株買いを実施へ。4月22日午前8時4 5分の東証自己株式立会外買付取引(ToSTNeT─3)で買い付けの委託を行う。買 い付け価格は4月21日終値の690円...

BRIEF-永守日本電産会長:創業者で全て知り尽くす私が短期的に指揮振り、業績改善させる

* 永守日本電産会長:関社長には日本電産の経営手法学んでもらっているが、逆風吹いてくるとびしっといかない *この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、25日線を上抜け基調強い

  <16:00> 日経平均・日足は「中陽線」、25日線を上抜け基調強い 日経平均・日足は「中陽線」となった。終値は2万7553円06銭。25日移動平 均線(2万7371円43銭=21日)を終値で上抜け、強い基調を印象付けた。パラボ リックが前日に陽転したほか、MACDもゴールデンクロスに接近し、上昇継続への期待 をつなぐ。心理的節目2万8000円を視野に入れつつある。 <15:45> 新興株はマザーズ総合が続落、フルハシEPOの終値は初値下回る 新興株はマザーズ総合が前営業日比0.85%安の722.33ポイントとなり、6 日続落した。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズ総合が続落、フルハシEPOの終値は初値下回る

  <15:45> 新興株はマザーズ総合が続落、フルハシEPOの終値は初値下回る 新興株はマザーズ総合が前営業日比0.85%安の722.33ポイントとなり、6 日続落した。市場では「米長期金利が高止まりする中では積極的に買いづらい」(国内証 券)との声が根強く聞かれた。 Appier Groupやウェルスナビ、ジーエヌアイグルー プが軟調だった一方、メルカリは一時年初来安値をつけたがプラスで 取引を終えた。ビジョナルがしっかりだったほか、ティーケーピーは年 初来高値をつけた。 新規上場のフルハシEPOの初値は公開価格を52.0%上回る1733...

日本電産の永守会長がCEO兼任、「本来のスピード感ある経営に」

日本電産は21日、永守重信会長が同日付で最高経営責任者(CEO)を兼任する人事を発表した。関潤社長はCEOの役職から外れ、最高執行責任者(COO)に就任する。

日本電産:発行済株の0.95%・500億円上限の自社株取得枠を設定

日本電産は21日、発行済み株式の0.95%にあたる550万株、500億円を上限とする自己株式の取得枠設定を決議したと発表した。

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