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日本電産株式会社

6594.T

現在値

8,818.00JPY

変化

-74.00(-0.83%)

出来高

18,573,000

本日のレンジ

8,773.00

 - 

8,989.00

52週レンジ

7,830.00

 - 

13,840.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
8,892.00
始値
8,788.00
出来高
18,573,000
3か月平均出来高
49.41
高値
8,989.00
安値
8,773.00
52週高値
13,840.00
52週安値
7,830.00
発行済株式数
576.16
時価総額
5,302,162.00
予想PER
30.37
配当利回り
0.73

次のエベント

Dividend For 6594.T - 35.0000 JPY

適時開示

その他

Nidec Corp - Bought Back 299,600 Own Shares From Sept 1 To 7

Nidec, SMC, And Hoya To Be Added To Nikkei 225 In Reshuffle

Nidec CEO: COO Jun Seki To Resign, Leave The Company Effective Today

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日本電産株式会社とは

日本電産グループは、同社、連結子会社296社及び持分法適用関連会社6社で構成され、精密小型モータ、車載及び家電・商業・産業用製品、機器装置、電子・光学部品等の製造・販売を主な事業内容とする。【事業内容】同社は9つの報告対象セグメントとその他により構成される。日本電産セグメントは、日本電産(日本)から構成され、主にHDD用モータ、その他小型モータ及び車載用製品の開発販売を行っている。タイ日本電産セグメントは、タイの子会社であるタイ日本電産及びその連結子会社、HDD用部品を製造するその他のアジアの子会社から構成され、主にHDD用モータの製造販売を行う。シンガポール日本電産セグメントは、シンガポールの子会社であるシンガポール日本電産及びその連結子会社から構成され、主にHDD用モータ及びその他小型モータの販売を行う。日本電産(香港)セグメントは、香港の子会社である日本電産(香港)及びその連結子会社から構成され、主にHDD用モータ及びその他小型モータの販売を行う。日本電産サンキョーセグメントは日本の子会社である日本電産サンキョー及びその連結子会社から構成され、主に機器装置、車載用製品、電子部品及びその他小型モータの製造販売を行う。日本電産コパルセグメントは、日本の子会社である日本電産コパル及びその連結子会社から構成され、主に電子・光学部品、機器装置及びその他小型モータの製造販売を行う。日本電産テクノモータセグメントは、日本の子会社である日本電産テクノモータ及びその連結子会社から構成され、主に商業・産業用製品の製造販売を行う。日本電産モータセグメントは米国持株会社である日本電産アメリカ・ホールディングとその子会社である日本電産モータ及び北米の子会社並びに南米・アジア・欧州の他の子会社から構成され、主に家電・商業・産業用製品の製造販売を行う。日本電産モーターズアンド アクチュエーターズセグメントはドイツの子会社であるドイツ日本電産モーターズ アンド アクチュエーターズをはじめとする欧州・北米・南米・日本・アジアの他の子会社から構成され、主に車載用製品の製造販売を行う。主要な製品は、ハード・ドライブ、ハードディスク・ドライブ(HDD)用スピンドルモータ、その他精密小型ブラシレス直流(DC)モータ、ブラシレスDCファン、その他小型モータを含む精密小型モータ、家電用・産業用及び車載用の一般モータ、機器装置、電子・光学部品、ならびに自動車部品を有する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

338, Kuze Tonoshiro-cho, Minami-ku

KYOTO-SHI, KYT

601-8205

Japan

+81.75.9221111

https://www.nidec.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shigenobu Nagamori

Chairman of the Board, Chairman of Subsidiaries, Chief Executive Officer, Representative Director

Jun Seki

Executive President, Chief Operating Officer, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Hiroshi Kobe

Vice Chairman of the Executive Board, Chief Performance Management Officer, Representative Director

Akinobu Samura

Managing Executive Officer, Chief Financial Officer, Chairman of Subsidiaries

Hidetoshi Yokota

Executive Officer, Chief Financial Officer of Europe & America in Main Automotive Business Unit

統計

2.09 mean rating - 22 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

1.5K

2021

1.6K

2022

1.9K

2023(E)

2.2K
EPS (JPY)

2020

102.130

2021

208.250

2022

234.300

2023(E)

291.572
株価売上高倍率(過去12カ月)
35.63
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.64
株価純資産倍率(四半期)
3.59
株価キャッシュフロー倍率
20.87
総負債/総資本(四半期)
44.11
長期負債/資本(四半期)
19.42
投資利益率(過去12カ月)
8.47
自己資本利益率(過去12カ月)
5.62

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〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小幅続伸、個別物色が活発

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小動き、休場明けの米市場「見極めたいムード」に

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午前の日経平均は小反発、手掛かり欠き一進一退

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比5円35銭高の2万7624円96銭と、小幅に反発した。前日の米国市場が休場で手掛かりを欠く中、前日終値を挟んだ一進一退の動きとなった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、米株先物伸び悩み 値がさ株の上値重い

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〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅を拡大、米株先物の堅調な動きから安心感

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ホットストック:HOYAが5%高で堅調、日経平均の入れ替えを材料視

HOYAが5%超高と堅調に推移している。午前9時36分現在、東証プライム市場の値上がり率上位に入っている。日本経済新聞社は5日、日経平均株価の構成銘柄について定期入れ替えを行うと発表し、新たにHOYAが採用されたことが好感されている。一方、新たに採用される日本電産、SMCは1%超安となっている。

寄り付きの日経平均は反発、材料難で方向感乏しく

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比30円54銭高の2万7650円15銭と、反発してスタート。時間外取引で米株先物が堅調なことを受けて買い優勢で始まったものの、すぐにマイナスに沈んだ。その後も一進一退となり、手掛かり材料難で方向感が乏しい状態となっている。

日経平均の構成銘柄、日本電産など採用 OKIやユニチカ除外

新たに採用する銘柄は日本電産、SMC、HOYA、しずおかフィナンシャルグループ。除外するのは静岡銀行、ユニチカ、OKI、マルハニチロ。

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日本電産の関社長辞任、後任に小部氏 24年4月に改めて社内から昇格

日本電産は2日、業績悪化の責任を取って関潤社長兼最高執行責任者(COO)が辞任すると発表した。新社長には創業メンバーの1人である小部博志副会長(73)が就く。永守重信会長(78)の正式な後継は2024年4月までに社内から改めて選ぶとしており、小部会長はそれまでの暫定的な就任となる。

日本電産、業績悪化で関社長が辞任 後任に小部副会長

日本電産は2日、業績悪化の責任を取って関潤社長兼最高執行責任者(COO)が辞任すると発表した。新社長には小部博志副会長が就く。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、200日線がサポートになるか注目

<15:51> 日経平均・日足は「小陰線」、200日線がサポートになるか注目 日経平均・日足は上下に短いヒゲを伴う「小陰線」。買い手の心理としては、失望感 の中、気迷いを示唆している。終値は2万7661円47銭だった。5日移動平均線(2 万8093円78銭=1日)や10日線(2万8343円90銭=同)が角度を付けて下 向きになっていることから、目先は弱気な相場展開が続くとみられている。 市場では「200日線(2万7501円87銭=同)が当面の下値支持線となるか注 目される」(国内証券)との声が聞かれ、短期的には心理的節目の2万7500円...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが反落、好需給のIPO銘柄に買い

<15:25> 新興株はマザーズが反落、好需給のIPO銘柄に買い 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.78%安の728.90ポイントと 反落した。東証グロース市場指数は、前営業日比1.78%安の926.80ポイントで 取引を終えた。 米金融引き締めや景気後退懸念で新興株市場も軟調に推移したが、「グローバル景気 の悪化による影響が相対的に少ない」(国内証券)との見方から、大きく売り込まれる展 開にはならなかった。「好需給のIPO(新規株式公開)銘柄を中心に買いが入った」( 同)との声も聞かれた。 個別では、メンタルヘルステクノロジーズ...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は後場軟調、悪材料重なり売り圧力強まる

<13:57> 日経平均は後場軟調、悪材料重なり売り圧力強まる 後場の日経平均は軟調な地合いが続き、前営業日比約440円安の2万7600円台 半ばで推移している。一時、下げ幅は500円を超える場面もあった。前場に引き続き、 値がさ株の下落が相場の重しとなっている。市場では「米金融引き締めへの警戒や米中対 立など、株式市場にとってネガティブな材料が重なり、売り圧力が強まっている」(国内 証券)との声が聞かれる。 ドル/円相場は139円半ばと円安傾向が続いているものの、「株価を下支えはする が買い上がる材料にはならない」(国内信託銀行)との...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は安値もみ合い、200日線維持なら「レンジ切り上がり」の見方

<12:50> 日経平均は安値もみ合い、200日線維持なら「レンジ切り上がり」 の見方 日経平均は2万7600円台前半の安値圏でのもみ合いとなっている。米株先物の軟 調な推移が引き続き相場の重しになっている。東京エレクトロンやアドバンテス トが前引け時点に比べて安い一方、ソフトバンクグループは下げ幅を縮 めている。 2万7500円付近を200日移動平均線が通っており、市場では「この水準を維持 できるかどうかが目先のポイント」(国内証券)との声が出ている。 日経平均は春先から7月にかけて2万6000円─2万8000円のレンジを中心に 推移...

午前の日経平均は続落、400円超安 米引き締めや景気後退を懸念

1日午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比418円39銭安の2万7673円14銭と、続落した。米連邦準備理事会(FRB)による金融引き締めの継続や景気後退への懸念から米株安となった流れが波及して幅広く売られ、400円超安となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、25日線がサポートに

<16:05> 日経平均・日足は「小陽線」、25日線がサポートに 日経平均・日足は上下にヒゲを伴う「小陽線」となった。2万8479円01銭で取 引を終えた。ローソク足はコマの形状で、気迷いが示唆される。過熱感は和らいできたが 、5日移動平均線(2万8594円01銭=25日)を回復できず力強さを欠いている。 下方向では、25日線(2万8213円37銭=同)が目先のサポートに意識されそうだ 。一方、スローストキャスティクスでは売られ過ぎ圏にあり、短期的な反発に期待をつな ぐ。 <15:40> 新興株はマザーズが続伸、米株先物の堅調推移が支援...

日経平均は6日ぶり反発、薄商いの中で値ごろ感が支援

東京株式市場で日経平均は、前営業日比165円54銭高の2万8479円01銭と、6日ぶりに反発して取引を終えた。米経済シンポジウム(ジャクソンホール会合)を前に模様眺めムードが強い一方、値ごろ感から押し目買いが流入して相場を支援した。

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続伸、米株先物の堅調推移が支援

<15:40> 新興株はマザーズが続伸、米株先物の堅調推移が支援 新興株式市場は、マザーズ総合は1.16%高の743.68ポイントと、続伸した 。東証グロース市場指数は前営業日比1.15%高の945.64ポイントだった。 ジャクソンホール会合への警戒感がくすぶった一方、ハイテク株比率の高いナスダッ ク総合の先物が時間外取引で堅調に推移し、投資家心理を支援した。 そーせいグループやプレイド、ポートが大幅高だった一方 、JTOWER、M&A総合研究所は軟調。アクリートは一時 、年初来高値を更新したが、その後に大幅安となった。 <14:20>...

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