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日本電産株式会社

6594.T

前日終値

15,180.00JPY

変化

-150.00(-0.98%)

出来高

1,144,800

本日のレンジ

15,115.00

 - 

15,425.00

52週レンジ

11,405.00

 - 

16,930.00

As of on the Tokyo Stock Exchange ∙ Minimum 15 minute delay

価格

前日終値
15,330.00
始値
15,305.00
出来高
1,144,800
3か月平均出来高
15.03
高値
15,425.00
安値
15,115.00
52週高値
16,930.00
52週安値
11,405.00
発行済株式数
294.29
時価総額
4,525,799.00
予想PER
33.81
配当利回り
0.69

次のエベント

Dividend For 6594.T - 55.0000 JPY

適時開示

その他

Guangzhou Automobile's Unit To Form JV With Japan's Nidec On Electric Drive Project

Nidec Completes Acquisition Of Embraco, Whirlpool Corporation's Compressor Business

Whirlpool Says Received European Commission's Final Approval For Sale Of Embraco To Nidec

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日本電産株式会社とは

日本電産グループは、同社、連結子会社296社及び持分法適用関連会社6社で構成され、精密小型モータ、車載及び家電・商業・産業用製品、機器装置、電子・光学部品等の製造・販売を主な事業内容とする。【事業内容】同社は9つの報告対象セグメントとその他により構成される。日本電産セグメントは、日本電産(日本)から構成され、主にHDD用モータ、その他小型モータ及び車載用製品の開発販売を行っている。タイ日本電産セグメントは、タイの子会社であるタイ日本電産及びその連結子会社、HDD用部品を製造するその他のアジアの子会社から構成され、主にHDD用モータの製造販売を行う。シンガポール日本電産セグメントは、シンガポールの子会社であるシンガポール日本電産及びその連結子会社から構成され、主にHDD用モータ及びその他小型モータの販売を行う。日本電産(香港)セグメントは、香港の子会社である日本電産(香港)及びその連結子会社から構成され、主にHDD用モータ及びその他小型モータの販売を行う。日本電産サンキョーセグメントは日本の子会社である日本電産サンキョー及びその連結子会社から構成され、主に機器装置、車載用製品、電子部品及びその他小型モータの製造販売を行う。日本電産コパルセグメントは、日本の子会社である日本電産コパル及びその連結子会社から構成され、主に電子・光学部品、機器装置及びその他小型モータの製造販売を行う。日本電産テクノモータセグメントは、日本の子会社である日本電産テクノモータ及びその連結子会社から構成され、主に商業・産業用製品の製造販売を行う。日本電産モータセグメントは米国持株会社である日本電産アメリカ・ホールディングとその子会社である日本電産モータ及び北米の子会社並びに南米・アジア・欧州の他の子会社から構成され、主に家電・商業・産業用製品の製造販売を行う。日本電産モーターズアンド アクチュエーターズセグメントはドイツの子会社であるドイツ日本電産モーターズ アンド アクチュエーターズをはじめとする欧州・北米・南米・日本・アジアの他の子会社から構成され、主に車載用製品の製造販売を行う。主要な製品は、ハード・ドライブ、ハードディスク・ドライブ(HDD)用スピンドルモータ、その他精密小型ブラシレス直流(DC)モータ、ブラシレスDCファン、その他小型モータを含む精密小型モータ、家電用・産業用及び車載用の一般モータ、機器装置、電子・光学部品、ならびに自動車部品を有する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

338, Kuze Tonoshiro-cho, Minami-ku

+81.75.9221111

https://www.nidec.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shigenobu Nagamori

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Hiroyuki Yoshimoto

Executive President, Chief Operating Officer, Chief Director of Automotive Motor & Electronic Control Business, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Mikio Katayama

Vice Chairman of the Executive Board, Chief Technology Officer, Chairman of Subsidiary, Representative Director

Hiroshi Kobe

Vice Chairman of the Executive Board, Chief Sales Officer, Chairman of Subsidiaries,, Representative Director

Akira Sato

Chief Financial Officer, Executive Vice President, Chairman & President of Subsidiaries, Director

統計

2.00 mean rating - 20 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2017

1.2K

2018

1.5K

2019

1.5K

2020(E)

1.6K
EPS (JPY)

2017

376.670

2018

443.940

2019

375.830

2020(E)

448.919
株価売上高倍率(過去12カ月)
46.22
株価売上高倍率(過去12カ月)
3.03
株価純資産倍率(四半期)
4.70
株価キャッシュフロー倍率
26.43
総負債/総資本(四半期)
44.72
長期負債/資本(四半期)
24.00
投資利益率(過去12カ月)
7.55
自己資本利益率(過去12カ月)
5.28

最新ニュース

コラム:日本で騒がれない「長短逆転」、マイナス金利で稼ぐ海外勢が影響

米国では長短金利が逆転すると景気後退への「シグナル」ではないかとの警戒感が広がり、リスクオフ心理が台頭した。だが、すでに長期金利がマイナス0.285%まで一時低下し、日銀が当座預金残高の一部に適用しているマイナス0.1%と逆転している日本では、「長短逆転」だなどと市場は大騒ぎしていない。

日本電産、広州汽車グループとトラクションモーター合弁会社設立へ

日本電産<6594.T>は1日、中国の広州汽車グループ<601238.SS>傘下の部品メーカー、広汽零部件有限公司と自動車向けトラクションモーターの合弁会社設立に向け、契約を結んだと発表した。電気自動車(EV)の普及を見据え、生産体制を強化する。

コラム:米利下げ期待が生む低業績/株高、日銀に時間的余裕も

米中摩擦による中国経済減速の逆風が、日本の製造業の業績を下押ししている。しかし、市場は「アク抜け」とみて減益企業の株価を押し上げている。背景には米連邦準備理事会(FRB)の利下げ継続を見込んだ世界的な株高見通しがありそうだ。「低業績/株高」という新しいパターンが継続するなら、日銀が懸念する円高や物価モメンタムの失速は当面回避され、日銀の政策判断に時間的余裕を与えることになりそうだ。

ホットストック:オムロンは反落、4─6月期営業益が41.2%減

オムロンは反落。25日、2019年4─6月期の連結営業利益が前年同期比41.2%減の100億円になったと発表した。米中貿易摩擦の影響などで世界的に製造業の景況感が悪化。自動車や半導体業界などの設備投資が減少した結果、制御機器事業、電子部品事業で売上高が減少したという。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、直近高値を上抜け

<16:20> 日経平均・日足は「小陽線」、直近高値を上抜け 日経平均・日足は上ヒゲを伴う「小陽線」。7月2日の直近高値(2万1784円2 2銭)を上抜き、新たな上昇波動入りへの期待を高める形状となった。5月7日と8日に 空けたマド上限値(2万1875円11銭)が次の上値めどであり、これを埋め切ると4 月24日の年初来高値(2万2362円92銭)が視野に入ってくる。ボリンジャーバン ドは拡散の兆しが出ている。明確なトレンドが出てくれば上昇に弾みが付く可能性もある 。 <15:30> 新興株市場は堅調、ジャスダック・マザーズが3日続伸 新興株市場...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は堅調、ジャスダック・マザーズが3日続伸

<15:30> 新興株市場は堅調、ジャスダック・マザーズが3日続伸 新興株市場は堅調。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに3日続伸した 。ジャスダック平均は4月17日以来の高値水準で引けた。市場では「薄商いが続く中、 軽量で材料性のある銘柄に個人の短期資金が入った」(国内証券)という。高橋カーテン ウォール工業 がストップ高まで買われ、シルバーエッグ・テクノロジー 、テラプローブ も堅調だった。半面、イメージ情報開発 が安く、アクセ ルマーク もさえない。 <14:12> 日経平均は堅調もみあい、戻り待ちの売りも 日経平均は堅調...

東京株式市場・大引け=3日続伸、半導体関連株が牽引 2カ月半ぶり高値

日経平均 終値      21756.55 +46.98 寄り付き    21715.95 安値/高値   21715.69─21823.07 TOPIX 終値       1577.85 +2.76 寄り付き     1577.26 安値/高値    1575.54─1580.85 東証出来高(万株) 98670 東証売買代金(億円) 18239.74 東京株式市場で日経平均は3日続伸。終値は5月7日以来約2カ月半ぶりの高値を付 けた。米国株市場でS&P総合500種とナスダック総合が終値で最高値を更新。投資家 心理は上向き、朝方から輸出株中心...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は堅調もみあい、戻り待ちの売りも

<14:12> 日経平均は堅調もみあい、戻り待ちの売りも 日経平均は堅調もみあい。2万1700円台後半の狭いレンジで推移している。アド バンテスト 、ディスコ などの半導体関連株は堅調持続。市場では「2万 1800円付近では戻り待ちの売りが出やすい。半導体関連は強いが、それ以外のセクタ ーに物色が広がっていない」(国内証券)との声が出ていた。 <11:52> 前場の日経平均は続伸、一時2カ月半ぶり高値 企業決算見極め 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比72円28銭高の2万1781円85 銭となり、続伸した。米国株市場でS&P総合...

前場の日経平均は続伸、一時2カ月半ぶり高値 企業決算見極め

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比72円28銭高の2万1781円85銭となり、続伸した。米国株市場でS&P総合500種とナスダック総合が終値で最高値を更新。投資家心理は上向き、朝方から買いが先行した。ソフトバンクグループ<9984.T>やアドバンテスト<6857.T>など指数寄与度の高い銘柄が堅調に推移したことも支援し、取引時間中として5月7日以来約2カ月半ぶりの高値をつけた。

ホットストック:日本電産は続伸、下期以降の業績回復に期待感

日本電産は続伸。前日比3%以上の上昇となっている。24日に、2019年4─9月期(国際会計基準)の当期利益予想を前年比52.8%減の370億円に下方修正したが、通期予想を据え置いたことで、下期以降の回復に期待が高まっている。

今日の株式見通し=続伸、米国株高を好感 国内企業決算を見極め

きょうの東京株式市場で日経平均株価は続伸が予想されている。前日の米国株市場でS&P総合500種指数とナスダック総合指数が上昇し、終値で最高値を更新。投資家心理は上向きで、日本株も上昇して始まりそうだ。

日電産が上期最終益予想を下方修正、セコップ損失で 通期は据え置き

日本電産<6594.T>は24日、2019年4─9月期(国際会計基準)の当期利益予想を前年比52.8%減の370億円に下方修正した。従来予想は同27.4%減の570億円だった。セコップ社のコンプレッサー事業売却で198億円の譲渡損失を計上したことが響く。ただ、2020年3月期の業績予想は売上高、利益ともに据え置いた。

東京マーケット・サマリー・最終(24日)

* 日本国概要はreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./Apps/CountryWeb/#/41/Overview をクリックしてご覧になれます。   ■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値 <外為市場> ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円 午後5時現在 108.01/03 1.1138/42 120.33/37 NY午後5時 108.23/26 1.1148/49 120.67/71 午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点に比べてドル安/円高の10 8...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、直近高値に接近

<16:15> 日経平均・日足は「小陰線」、直近高値に接近 日経平均・日足は「小陰線」。下値を切り上げ7月2日の直近高値(2万1784円 22銭)に接近した。引き続き上値を試す展開が期待できるものの、200日移動平均線 (2万1524円37銭=24日)の方向性は下向きであり、戻り待ちの売りも出やすい 。直近高値を上抜ければ、5月7日と8日に空けたマド上限値(2万1875円11銭) が次の上値めどとなるが、早期に抜け切れないと戻りの限界が意識される。 <15:42> 新興株市場はしっかり、好業績銘柄が買われる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック...

日本電産、第2四半期当期利益予想を引き下げ 通期は据え置き

日本電産は24日、2020年3月期(国際会計基準)の第2四半期累計・連結業績予想(19年4月1日─9月30日)の中で、当期利益予想を従来の570億円から370億円に下方修正した。第1四半期におけるセコップ社のコンプレッサー事業売却で譲渡損失が発生したためと同社は説明している。

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はしっかり、好業績銘柄が買われる

<15:42> 新興株市場はしっかり、好業績銘柄が買われる 新興株市場はしっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数がともに小幅続伸 した。市場からは「引き続き商いは低調だが、投資家心理が改善し業績予想の上方修正な どに素直に反応している」(国内証券)との声が出ていた。ホープ 、モルフォ< 3653.T>が高く、コスモ・バイオ も買われた。半面、サンオータス 、ア クトコール は軟調だった。きょう東証マザーズ市場に新規上場したビーアンドピ ー は、公開価格を20%上回る2400円で初値を付けた。 <14:35> 日経平均は小じっかり...

東京株式市場・大引け=続伸、ハイテク株の見直し買い継続 上海株高も支え

日経平均 終値      21709.57 +88.69 寄り付き    21726.98 安値/高値   21677.71─21744.88 TOPIX 終値       1575.09 +6.27 寄り付き     1576.42 安値/高値    1570.56─1576.42 東証出来高(万株) 99505 東証売買代金(億円) 18437.33 東京株式市場で日経平均は続伸した。米国株主要3指数が上昇した流れを引き継ぎ、 朝方から買いが先行。米中貿易協議に対する懸念がやや後退する中、中国株がしっかり推 移したことも日本株の支えとなった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小じっかり、アドバンテストは11年7カ月ぶり高値

<14:35> 日経平均は小じっかり、アドバンテストは11年7カ月ぶり高値 日経平均は小じっかり、2万1600円台後半で推移している。前場に続き、半導体 関連や電子部品関連が堅調。アドバンテスト は後場一段高となり、一時11年7 カ月ぶりの高値をつけた。 きょうの午後は信越化学工業 や日本電産 の決算を控えている。市 場では「ポジティブな決算発表を期待した個人投資家や機関投資家が、来期に向けた先回 りの買いに出ている」(国内証券)との声があった。 <14:15> 日経平均は上げ幅縮小、日本電産などの決算控え様子見 日経平均は上げ幅縮小。...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は上げ幅縮小、日本電産などの決算控え様子見

<14:15> 日経平均は上げ幅縮小、日本電産などの決算控え様子見 日経平均は上げ幅縮小。2万1600円台後半で推移している。電気機器、輸送用機 器などの輸出株は堅調持続。市場では「引け後に日本電産 、信越化学 な どの決算発表を控え様子見姿勢が強くなっている。7月2日の直近高値(2万1784円 )を抜けず上値の重さも意識されている」(国内証券)との声が出ている。 <11:52> 前場の日経平均は続伸、景気敏感銘柄が堅調 上海株高も支え  前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比107円99銭高の2万1728円8 7銭となり、続伸した...

前場の日経平均は続伸、景気敏感銘柄が堅調 上海株高も支え

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比107円99銭高の2万1728円87銭となり、続伸した。米国株主要3指数が上昇した流れを引き継ぎ、朝方から買いが先行した。米中貿易協議に対する懸念がやや後退する中、中国株がしっかり推移したことも日本株の支えとなった。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも15分遅れで表示されています。

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