for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

日本電産株式会社

6594.T

現在値

11,970.00JPY

変化

-100.00(-0.83%)

出来高

2,427,500

本日のレンジ

11,870.00

 - 

12,280.00

52週レンジ

5,988.00

 - 

15,175.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
12,070.00
始値
12,185.00
出来高
2,427,500
3か月平均出来高
41.36
高値
12,280.00
安値
11,870.00
52週高値
15,175.00
52週安値
5,988.00
発行済株式数
585.73
時価総額
7,197,154.00
予想PER
48.01
配当利回り
0.50

次のエベント

Nidec Corp at Citi Regional Tech Conference (Virtual)

適時開示

その他

Japan's Nidec Says To Buy Back Up To 0.68% Of Own Shares Worth 50 Billion Yen

Japan's Nidec Plans $2 bln EV Motor Factory In Europe For Bet Beyond China - Nikkei

Nidec To Acquire The Delta Production Line From Secop Austria

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

日本電産株式会社とは

日本電産グループは、同社、連結子会社296社及び持分法適用関連会社6社で構成され、精密小型モータ、車載及び家電・商業・産業用製品、機器装置、電子・光学部品等の製造・販売を主な事業内容とする。【事業内容】同社は9つの報告対象セグメントとその他により構成される。日本電産セグメントは、日本電産(日本)から構成され、主にHDD用モータ、その他小型モータ及び車載用製品の開発販売を行っている。タイ日本電産セグメントは、タイの子会社であるタイ日本電産及びその連結子会社、HDD用部品を製造するその他のアジアの子会社から構成され、主にHDD用モータの製造販売を行う。シンガポール日本電産セグメントは、シンガポールの子会社であるシンガポール日本電産及びその連結子会社から構成され、主にHDD用モータ及びその他小型モータの販売を行う。日本電産(香港)セグメントは、香港の子会社である日本電産(香港)及びその連結子会社から構成され、主にHDD用モータ及びその他小型モータの販売を行う。日本電産サンキョーセグメントは日本の子会社である日本電産サンキョー及びその連結子会社から構成され、主に機器装置、車載用製品、電子部品及びその他小型モータの製造販売を行う。日本電産コパルセグメントは、日本の子会社である日本電産コパル及びその連結子会社から構成され、主に電子・光学部品、機器装置及びその他小型モータの製造販売を行う。日本電産テクノモータセグメントは、日本の子会社である日本電産テクノモータ及びその連結子会社から構成され、主に商業・産業用製品の製造販売を行う。日本電産モータセグメントは米国持株会社である日本電産アメリカ・ホールディングとその子会社である日本電産モータ及び北米の子会社並びに南米・アジア・欧州の他の子会社から構成され、主に家電・商業・産業用製品の製造販売を行う。日本電産モーターズアンド アクチュエーターズセグメントはドイツの子会社であるドイツ日本電産モーターズ アンド アクチュエーターズをはじめとする欧州・北米・南米・日本・アジアの他の子会社から構成され、主に車載用製品の製造販売を行う。主要な製品は、ハード・ドライブ、ハードディスク・ドライブ(HDD)用スピンドルモータ、その他精密小型ブラシレス直流(DC)モータ、ブラシレスDCファン、その他小型モータを含む精密小型モータ、家電用・産業用及び車載用の一般モータ、機器装置、電子・光学部品、ならびに自動車部品を有する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

338, Kuze Tonoshiro-cho, Minami-ku

KYOTO-SHI, KYT

601-8205

Japan

+81.75.9221111

https://www.nidec.com/

エグゼクティブリーダーシップ

Shigenobu Nagamori

Chairman of the Board, Chief Executive Officer, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Jun Seki

Executive President, Chief Operating Officer, Chairman of Subsidiaries, Representative Director

Hiroshi Kobe

Vice Chairman of the Executive Board, Chief Sales Officer, Chairman of Subsidiary

Mikio Katayama

Executive Vice President, Chief Technology Officer, Chairman of Subsidiary

Hiroyuki Yoshimoto

Executive Vice President, Chief Director of Home Appliances Business, Chairman of Subsidiary

統計

1.91 mean rating - 22 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2019

1.5K

2020

1.5K

2021

1.6K

2022(E)

1.8K
EPS (JPY)

2019

187.915

2020

102.130

2021

208.250

2022(E)

260.173
株価売上高倍率(過去12カ月)
57.85
株価売上高倍率(過去12カ月)
4.45
株価純資産倍率(四半期)
6.45
株価キャッシュフロー倍率
32.77
総負債/総資本(四半期)
48.49
長期負債/資本(四半期)
38.77
投資利益率(過去12カ月)
8.15
自己資本利益率(過去12カ月)
5.61

最新ニュース

最新ニュース

アングル:好決算に渋い株価反応、後引く「安川ショック」

好調な企業業績に対する日本株市場の反応が渋くなっている。3月期決算発表シーズンが本格化する中、好決算にもかかわらず株価が下落する銘柄が少なくない。株価水準が前年度に比べ高くなり、評価が厳しくなっている面もあるが、2月期の安川電機の株価が決算発表後に急落したことで、業績に対する「ハードル」が高くなったとの指摘も出ている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、先高期待 上値の重さも

<15:36> 日経平均・日足は「小陽線」、先高期待 上値の重さも 日経平均・日足は「小陽線」。やや下ヒゲが長い「下影陽線」となっている。先高期 待を示すが、5日線(2万8988円79銭=26日)で抑えられるなど、上値の重さも みせている。上昇基調を保ち、早期に5日線と25日線(2万9376円29銭=同)の ゴールデンクロスを示現できるかが鍵になる。 <15:30> 新興市場は小反発、好業績手掛かりに物色 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに小反発し た。「好業績を手掛かりにした物色が目立った」(国内証券...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場は小反発、好業績手掛かりに物色

<15:30> 新興市場は小反発、好業績手掛かりに物色 新興株市場は小じっかり。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに小反発し た。「好業績を手掛かりにした物色が目立った」(国内証券)との声が聞かれた。 ジャスダックでは、前週末に業績予想を上方修正したヤマウホールディングス<5284. T>や、増収増益予想を示したニッポン高度紙工業 が買われた。医療用硝子容器製 造・販売を手掛ける不二硝子 も大幅高だった。一方、イメージワン やオ ンキヨーホームエンターテイメント は下げた。 マザーズでは、オキサイド 、ベルトラ 、ZUU が上昇率上...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は高値圏でもみあい、決算後の反応に関心

<13:20> 日経平均は高値圏でもみあい、決算発表後の反応に関心 日経平均はきょうの高値圏でもみあいとなっている。一時2万9200円を回復した 。企業決算が本格化してきており、決算発表後の株価の反応に関心が寄せられている。こ れまでに発表した企業では、安川電機 や日本電産 などが、好決算ながら 今期予想が市場予想に届かず、発表後に売られた。 きょうはJSR やキヤノン 、27日にはアドバンテスト 、 ファナック などの決算発表を控えている。市場では「すでに織り込まれてきた期 待を上回る材料が出るかがポイント」(国内証券)との声が出ていた...

もみあい、重要イベントと注目企業の決算発表控え模様眺め=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、もみあいが想定されている。3度目の緊急事態宣言発令など新型コロナウイルス感染拡大が株価の重しとなる中、重要イベントが重なることに加え、注目企業の決算発表が続くことで模様眺めムードが強くなりそうだ。大型連休を控え、投資家の動きも鈍くなるとみられる。

焦点:半導体不足でも冷静な自動車業界、「在庫枯渇」はメリットにも

世界的な半導体不足により自動車の生産停止を余儀なくされているが、業界を取り巻く雰囲気はさほど悪くなっていない。コロナ禍で「密」回避や家庭回帰への意識が高まっている中で自動車需要は堅調で、部品不足による納車の遅れの販売への影響も限定的とみられる。

アングル:地銀の政策保有株、株高で収益を支援 削減不要論も

株高の流れを受け、取引関係強化などのために地方銀行が持ち続けている「政策保有株」が収益を支える役目を果たしている。古くから保有してきた銘柄の評価益が拡大。保有株の売却益をシステム投資に活用するケースも出ている。ガバナンスの透明性向上の観点から、金融庁は上場企業に政策保有株の売却を求めてきたが、地域社会での役割や厳しい収益環境を重視し、地銀については売却を急ぐ必要はないとの声が庁内で出ている。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日線再び下回り上値重い印象に

日経平均・日足は「小陽線」。ごく短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「下影陽線」となっている。下値に対する抵抗力を示したものの、前日に回復した75日移動平均線(2万9168円83銭=23日現在)を再び下回り、上値が重いとの印象を与えた。

日経平均は反落、引き続き感染拡大が重し 商い細り模様眺め

東京株式市場で日経平均は反落。前日の急な戻しに対する反動があったほか、引き続き新型コロナウイルス感染拡大が株価の重しとなっている。週末とあって積極的に売り買いする投資家も少ない。東証1部売買代金はようやく2兆円に乗るレベルで商いも細り、模様眺めに終始した。

もみあい、重要イベントと注目企業の決算発表控え模様眺め=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は、もみあいが想定されている。3度目の緊急事態宣言発令など新型コロナウイルス感染拡大が株価の重しとなる中、重要イベントが重なるのに加え、注目企業の決算発表が続くことで模様眺めムードが強くなりそうだ。大型連休を控え、投資家の動きも鈍くなるとみられる。

〔マーケットアイ〕株式:新興市場はさえない、直近IPOに利益確定売り目立つ

新興株市場はさえない。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反落した。市場では「地合いが不安定な状態にあり、値幅取りの動きが活発化しない。そうした中で直近IPOに利益確定売りが目立っている」(国内証券)との声が聞かれる。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退の展開、方向性を欠き閑散商状に

日経平均は一進一退の展開。後場寄り付きから午後2時まで、上下の振れ幅は72円54銭で目立った動きはみられない。方向性を欠き、閑散商状となっている。市場では「来週は重要イベントを控えているほか、週末とあって投資家は積極的にポジションを取ろうとしていない」(国内証券)との声が聞かれた。

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、後場に入り一段と見送りムード

日経平均は安値もみあい。前引けよりもやや安い水準で一進一退で推移し、後場に入り一段と見送りムードが強くなっている。市場では「週末とあって市場参加者が減っている様子。売買代金も細っており、後場は後半にかけてさらに模様眺めとなりそうだ」(国内証券)との声が聞かれた。

前場の日経平均は反落、米株安・新型コロナへの警戒が重し

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比204円86銭安の2万8983円31銭となり、反落した。米株安の流れで安く始まった後、じりじりと持ち直したが、国内での新型コロナウイルスの感染拡大への警戒感は根強く、2万9000円付近で戻りは一服した。

ホットストック:日本電産が売り気配、コンセンサス下回る今期見通し受け

日本電産が売り気配。午前9時現在、差し引きで約26万株の売り超過となっている。前日の決算発表で明らかにした今期見通しが、市場コンセンサスを下回ったことを受け、売りが先行して始まった。

日本電産、今期営業利益見通し1800億円 「やや保守的」と永守氏

日本電産は22日、2022年3月期の連結営業利益(国際会計基準)が前期比12.5%増の1800億円になる見通しだと発表した。

BRIEF-日本電産会長:今後の企業買収、会社強くするためなら大型案件でもやる

日本電産の永守重信会長と関潤社長は22日、決算会見で以下の通り発言した。 * 永守日本電産会長:関社長のCEO就任、即断即決の体制維持しスピード感ある経営続ける * 永守日本電産会長:後継者育成するが、独自の経営手法実行してもらいより良い会社に * 永守日本電産会長:新CEOには事業の結果責任を担い、業績確保に全力挙げてもらう * 永守日本電産会長:自分は会社の将来や事業展開など、トップとしての仕事に重点置く * 関日本電産社長:7━8月に次期中計発表、30年度の売上高10兆円目標に向けた姿示す * 永守日本電産会長:HDD用モーターは...

日本電産、関社長がCEO兼務 永守氏は会長留任

日本電産は22日、創業者の永守重信氏に代わって関潤社長が最高経営責任者(CEO)に就く人事を発表した。永守氏は日産自動車から招いた関氏に事業運営を任せ、自身は将来の構想づくりなどに重点を置く。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、75日線を再び上回る

<16:20> 日経平均・日足は「中陽線」、7 5日線を再び上回る 日経平均・日足は「中陽線」。日経平均は寄り付きで急反発した後も上げ幅を拡大し 、日足はほぼ上ヒゲのない「大引け坊主」の形状となり、投資家の上昇期待感を示してい る。終値(2万9188円17銭=22日)は再び75日移動平均線(2万9144円0 1銭=同)を上回り、安心感が広がっている。 <16:00> 新興市場、大型株がしっかり IPO3社は初値形成 新興株市場は堅調に推移し、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発し た。東証1部市場で買いが先行した流れを引き継...

〔マーケットアイ〕株式:新興市場、大型株がしっかり IPO3社は初値形成

<16:00> 新興市場、大型株がしっかり I PO3社は初値形成 新興株市場は堅調に推移し、日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数ともに反発し た。東証1部市場で買いが先行した流れを引き継ぎ、時価総額上位銘柄が買われた一方、 直近IPO銘柄は利益確定売りが優勢となった。きょう新規上場した3銘柄は、すべて初 値を形成した。 日経ジャスダック平均は前営業日比0.77%高。個別では、ロングライフホールデ ィング 、フルヤ金属 、イメージワン がしっかり。環境管理セン ター 、ネクストウェア 、ファブリカコミュニケーションズ はさ えない。...

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up