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オムロン株式会社

6645.T

現在値

7,560.00JPY

変化

-150.00(-1.95%)

出来高

753,500

本日のレンジ

7,560.00

 - 

7,740.00

52週レンジ

4,410.00

 - 

7,750.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,710.00
始値
7,710.00
出来高
753,500
3か月平均出来高
16.40
高値
7,740.00
安値
7,560.00
52週高値
7,750.00
52週安値
4,410.00
発行済株式数
201.67
時価総額
1,590,148.00
予想PER
41.06
配当利回り
1.09

次のエベント

Dividend For 6645.T - 42.0000 JPY

適時開示

その他

Omron Says Board Approved Resolution To Transfer All Of Co's Shares In Omron Automotive Electronics Co To Nidec

Nidec To Acquire Omron Automotive Electronics Co Ltd

Omron Corp - Nomura Securities Filed Acquisition Of 10.23 Percent Stake In It With Voting Rights On March 25

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オムロン株式会社とは

オムロングループは、主に電気機械器具、電子応用機械器具、精密機械器具、医療用機械器具、及びその他の一般機械器具の製造・販売及びこれらに付帯する業務を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。インダストリアルオートメーションビジネス(IAB)事業は、制御機器を製造・販売する。プログラマブルコントローラ、モーションコントロール機器、センサ機器等を提供する。エレクトロニック&メカニカルコンポーネンツビジネス(EMC)事業は、電子部品を製造・販売する。リレー、スイッチ、コネクタ等を提供する。オートモーティブエレクトロニックコンポーネンツビジネス(AEC)事業は、車載関連製品を製造・販売する。ボディ電装制御コントローラ、電動パワーステアリングコントローラ、パッシブエントリープッシュエンジンスタートシステム、キーレスエントリーシステム等を提供する。ソーシアルシステムズ・ソリューション&サービス・ビジネス(SSB)は、駅務システム、交通管理・道路管理システム、カード決済ソリューション、関連メンテナンス事業等を行う。ヘルスケアビジネス(HCB)事業は、ヘルスケア関連製品を製造・販売する。電子血圧計、ネブライザ、低周波治療器、心電計、酸素発生器等を提供する。また、ソーラーパワーコンディショナ、蓄電システム、電力量計測機器、電力保護機器、液晶用高品質バックライトユニット等も提供する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

Omron Kyoto Center Bldg

Shiokoji-dori Horikawa-higashiiri

Shimogyo-ku

KYOTO-SHI, KYT

600-8530

Japan

+81.75.3447000

https://www.omron.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Fumio Tateishi

Chairman of the Board

Yoshihito Yamada

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Koji Nitto

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Global Strategy, Director

Takayoshi Ohue

Executive Officer, Chief Director of Global Finance & Accounting

Yutaka Miyanaga

Executive Vice President, President of Industrial Automation Business Company

統計

2.75 mean rating - 12 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2018

0.9K

2019

0.9K

2020

0.7K

2021(E)

0.7K
EPS (JPY)

2018

296.850

2019

260.780

2020

365.260

2021(E)

183.428
株価売上高倍率(過去12カ月)
38.33
株価売上高倍率(過去12カ月)
2.39
株価純資産倍率(四半期)
2.89
株価キャッシュフロー倍率
22.90
総負債/総資本(四半期)
--
長期負債/資本(四半期)
--
投資利益率(過去12カ月)
7.02
自己資本利益率(過去12カ月)
5.62

最新ニュース

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ホットストック:オムロンは上場来高値を更新、4─6月期営業益24.2%増を好感

オムロンは反発し上場来高値を更新した。28日、2020年4─6月期の連結営業利益(米国基準)が前年同期比24.2%増の124億6300万円だったと発表。堅調な業績を好感した買いが入っている。

下値模索か、GW前で手仕舞い売り=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は下値を模索する展開が予想されている。ゴールデンウィーク(GW)休暇を控えていることもあり、大口取引は手控えられ、薄商いとなる可能性が高い。日銀政策決定会合、米連邦公開市場委員会(FOMC)、企業決算など重要イベントが目白押しとなっているものの、東京株式市場では手仕舞い売り圧力が優勢となるという。新型コロナウイルスへの警戒感も引き続き強く、日経平均は1万9000円割れが視野に入るとの見方が多い。

下値模索か、GW前で手仕舞い売り=来週の東京株式市場

来週の東京株式市場は下値を模索する展開が予想されている。ゴールデンウィーク(GW)休暇を控えていることもあり、大口取引は手控えられ、薄商いとなる可能性が高い。日銀政策決定会合、米連邦公開市場委員会(FOMC)、企業決算など重要イベントが目白押しとなっているものの、東京株式市場では手仕舞い売り圧力が優勢となるという。新型コロナウイルスへの警戒感も引き続き強く、日経平均は1万9000円割れが視野に入るとの見方が多い。

上値追いに慎重、2万円とらえても戻り売り=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は上値追いに慎重な展開が予想されている。ドイツや米国では新型コロナウイルス後を見据えた動きも出てきたが、日本は緊急事態宣言の対象を全国に拡大したばかりで「周回遅れ」の印象が否めない。主要企業の決算発表も控えて動きづらく、海外株が堅調に推移しても追随して上昇できないとの見方が多い。日経平均は節目の2万円をとらえる可能性もあるが、そこから一段と上昇するのは難しそうだという。

来週の日本株は上値追いに慎重、2万円とらえても戻り売り

来週の東京株式市場は上値追いに慎重な展開が予想されている。ドイツや米国では新型コロナウイルス後を見据えた動きも出てきたが、日本は緊急事態宣言の対象を全国に拡大したばかりで「周回遅れ」の印象が否めない。主要企業の決算発表も控えて動きづらく、海外株が堅調に推移しても追随して上昇できないとの見方が多い。日経平均は節目の2万円をとらえる可能性もあるが、そこから一段と上昇するのは難しそうだという。

29日の主な自社株買い・消却、株式分割など一覧

29日に自社株買いや消却、株式分割を発表した主な企業の一覧は以下の通り。  <自社株買い> ・メタウォーター 、公開買い付けにより、自己保有株を除く発行済株式総数 の16.59%にあたる430万株の自社株買いを実施へ。買い付け価格は1株当たり3 402円で、諸費用を含めた総額は146億5882万円。取得期間は10月30日から 11月27日。 ・オムロン 、自己保有株を除く発行済株式総数の2.43%にあたる500 万株、取得総額200億円を上限とする自社株買いを実施へ。取得期間は10月30日か ら2020年10月29日。 ・JBCC ホールディングス...

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=27日

1.85%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 プロパティエージェント 20.53 02 江崎グリコ 21.74 03 CE HLDG 23.04 04 ディア・ライフ 23.43 05 新光商事 23.53 06 ヤマトHLDG 23.60 07 東京一番フーズ 24.07 08 テンアライド 24.21 09 アレンザHLDG 24.25 10 ウイルプラスHLDG 25.15 11 中国工業 25.17 12 名糖産業 25.31 13 ブイキューブ 25.80 14 アカツキ 25.88 15 中広 25.95 (*):RSIが...

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=19日

RIC 銘柄名 01 シー・ヴイ・エス・ベイエリア 02 レナウン 03 CE HLDG 04 アイティフォー  

〔テクニカルデータ〕東証1部RSIランキング=5日

0.21%(*) RIC 銘柄名 RSI 01 ブイキューブ 22.39 02 アズワン 26.18 03 フリュー 29.25 04 アイティフォー 29.95 (*):RSIが70以上、または30以下の銘柄の割 合  

東京マーケット・サマリー(26日)

午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点とほぼ同水準の108円後半。海外市場でつけた2週間半ぶり高値には届かなかったが、高値圏で底堅い動きが続いた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、5日線が下値サポート

<16:02> 日経平均・日足は「小陰線」、5日線が下値サポート   日経平均・日足は下ヒゲを伴う「小陰線」。前日に7月2日の高値(2万1784円 22銭)を上抜き先高期待を強めたものの、明確なトレンドを示せず騰勢一服となった。 直近の上昇ピッチが速かったことを考えれば違和感のない調整であり、下値は5日移動平 均線(2万1632円39銭=26日)がサポートしている。現時点で弱気に転じる材料 は乏しいが、200日移動平均線(2万1501円58銭=同)が下降トレンドにあるこ とから、目先は相応に戻り売りの圧力も強いと考えられる。 <15:30...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場は小安い、好業績株は買われる

<15:30> 新興株市場は小安い、好業績株は買われる 新興株市場は小安い。日経ジャスダック平均、東証マザーズ指数はいずれも4日ぶり に小反落となった。市場では「好業績を発表した銘柄が個別物色されたものの、売買は引 き続き低調で上値の重さが意識されている」(国内証券)という。愛光電気 、ド リコム が買われ、santec もしっかり。半面、アエリア が 安く、ロゼッタ 、Amazia も軟調だった。 <14:18> 日経平均は軟調継続、非鉄金属・機械などが安い 日経平均は軟調継続。2万1600円台前半で推移している。非鉄金属、機械などが...

日経平均は4日ぶり反落、米株安を嫌気 半導体関連に利益確定売り

東京株式市場で日経平均は4日ぶりに反落した。前日までの連騰で2カ月半ぶりの水準へ上昇していたこともあり、米国株安をきっかけに利益確定売りが出た。週末を控えてポジション調整売りも出やすかった。オムロン<6645.T>など決算内容がさえなかった銘柄が下落したほか、直近上昇した半導体関連株にも利益確定売りが出て指数を押し下げた。米株価指数先物の上昇などが支えとなり、大引けはやや下げ渋った。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は軟調継続、非鉄金属・機械などが安い

<14:18> 日経平均は軟調継続、非鉄金属・機械などが安い 日経平均は軟調継続。2万1600円台前半で推移している。非鉄金属、機械などが 安い。市場では「半導体関連銘柄の行き過ぎた上昇に対する反動が出ている。低調な決算 に対する株価の反応も大きいため、今後の決算発表を見極めたいという姿勢が強まってい る」(国内証券)との声が出ている。 <11:54> 前場の日経平均は反落、利益確定や調整の売り 企業決算を見極め 前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比109円26銭安の2万1647円2 9銭となり、反落した。前日まで3日続伸し2カ月半...

前場の日経平均は反落、利益確定や調整の売り 企業決算を見極め

前場の東京株式市場で、日経平均は前営業日比109円26銭安の2万1647円29銭となり、反落した。前日まで3日続伸し2カ月半ぶりの水準へ上昇していたこともあり、米国株安をきっかけに利益確定売りが出た。週末を控えてポジション調整売りも出やすかった。前日発表した決算の内容がさえなかった銘柄も朝方から売られた。

ホットストック:オムロンは反落、4─6月期営業益が41.2%減

オムロンは反落。25日、2019年4─6月期の連結営業利益が前年同期比41.2%減の100億円になったと発表した。米中貿易摩擦の影響などで世界的に製造業の景況感が悪化。自動車や半導体業界などの設備投資が減少した結果、制御機器事業、電子部品事業で売上高が減少したという。

今週の日本株はレンジ取引、日本電産などハイテク関連企業決算に注目

今週の東京株式市場は、レンジ取引となりそうだ。30―31日の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて様子見姿勢が強まりやすい中、本格化する米主力企業の決算や、信越化学<4063.T>、日本電産<6594.T>など国内の半導体・ハイテク関連決算が注目される。先行きに対する悲観的な見方が後退すれば、日経平均も底堅く推移すると予想される。

来週の日本株はレンジ取引、日本電産などハイテク関連企業の決算に注目

来週の東京株式市場は、レンジ取引となりそうだ。30―31日の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて様子見姿勢が強まりやすい中、本格化する米主力企業の決算や、信越化学<4063.T>、日本電産<6594.T>など国内の半導体・ハイテク関連決算が注目される。先行きに対する悲観的な見方が後退すれば、日経平均も底堅く推移すると予想される。

〔テクニカルデータ〕東証1部GC・DC銘柄一覧=17日

RIC 銘柄名 01 NIPPO 02 コメダHLDG 03 コロプラ 04 ヴィンクス 05 大阪ソーダ 06 技研製作所 07 鶴見製作所 08 モリタHLDG 09 オムロン 10 サンケン電気 11 イリソ電子工業 12 サンゲツ  

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

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