for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

オムロン株式会社

6645.T

現在値

7,449.00JPY

変化

-11.00(-0.15%)

出来高

731,700

本日のレンジ

7,422.00

 - 

7,560.00

52週レンジ

6,237.00

 - 

8,654.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
7,460.00
始値
7,518.00
出来高
731,700
3か月平均出来高
15.84
高値
7,560.00
安値
7,422.00
52週高値
8,654.00
52週安値
6,237.00
発行済株式数
197.16
時価総額
1,519,612.00
予想PER
22.68
配当利回り
1.29

次のエベント

Dividend For 6645.T - 49.0000 JPY

適時開示

その他

Omron Corp - Executive Junta Tsujinaga To Become President And CEO Effective Apr. 1

Omron Corp - Bought Back 848,200 Own Shares Worth 5.78 Billion Yen In December

Omron Corp - Bought Back 550,500 Own Shares Worth 3.888 Billion Yen In November

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

オムロン株式会社とは

オムロングループは、主に電気機械器具、電子応用機械器具、精密機械器具、医療用機械器具、及びその他の一般機械器具の製造・販売及びこれらに付帯する業務を行う。【事業内容】5つの事業セグメントで構成される。インダストリアルオートメーションビジネス(IAB)事業は、制御機器を製造・販売する。プログラマブルコントローラ、モーションコントロール機器、センサ機器等を提供する。エレクトロニック&メカニカルコンポーネンツビジネス(EMC)事業は、電子部品を製造・販売する。リレー、スイッチ、コネクタ等を提供する。オートモーティブエレクトロニックコンポーネンツビジネス(AEC)事業は、車載関連製品を製造・販売する。ボディ電装制御コントローラ、電動パワーステアリングコントローラ、パッシブエントリープッシュエンジンスタートシステム、キーレスエントリーシステム等を提供する。ソーシアルシステムズ・ソリューション&サービス・ビジネス(SSB)は、駅務システム、交通管理・道路管理システム、カード決済ソリューション、関連メンテナンス事業等を行う。ヘルスケアビジネス(HCB)事業は、ヘルスケア関連製品を製造・販売する。電子血圧計、ネブライザ、低周波治療器、心電計、酸素発生器等を提供する。また、ソーラーパワーコンディショナ、蓄電システム、電力量計測機器、電力保護機器、液晶用高品質バックライトユニット等も提供する。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

Omron Kyoto Center Bldg

Shiokoji-dori Horikawa-higashiiri

Shimogyo-ku

KYOTO-SHI, KYT

600-8530

Japan

+81.75.3447000

https://www.omron.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Fumio Tateishi

Chairman of the Board

Yoshihito Yamada

President, Chief Executive Officer, Representative Director

Koji Nitto

Chief Financial Officer, Senior Managing Executive Officer, Chief Director of Global Strategy, Director

Kiichiro Miyata

Chief Technology Officer, Senior Managing Executive Officer, Representative Director

Masahiko Tomita

Managing Executive Officer, Chief Director of Global Human Resources & General Affairs

統計

2.75 mean rating - 16 analysts
Sell
Hold
Buy
Revenue (MM, JPY)

2020

0.7K

2021

0.7K

2022

0.8K

2023(E)

0.9K
EPS (JPY)

2020

365.260

2021

214.720

2022

305.650

2023(E)

321.256
株価売上高倍率(過去12カ月)
21.84
株価売上高倍率(過去12カ月)
1.80
株価純資産倍率(四半期)
2.05
株価キャッシュフロー倍率
16.09
総負債/総資本(四半期)
--
長期負債/資本(四半期)
--
投資利益率(過去12カ月)
9.61
自己資本利益率(過去12カ月)
7.69

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「中陽線」、終値で25日線を回復

<15:33> 日経平均・日足は「中陽線」、終値で25日線を回復 日経平均・日足は下に短いヒゲを伴う「陽の大引け坊主」の形の「中陽線」となった 。買い手の心理としては強い上昇期待感を示している。終値は2万6553円53銭。 終値で25日移動平均線(2万6498円69銭=20日)を回復しており、底堅さ もみられた。市場では「テクニカル面では、来週まで日経平均は2万6200円から2万 6900円のレンジ内で収まりそうだ」(国内証券・ストラテジスト)との声が聞かれ、 米連邦公開市場委員会(FOMC)が重なる1月30日週に、上下どちらに向かうかが...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが3日続伸、投資家心理上向き買い優勢

<15:09> 新興株はマザーズが3日続伸、投資家心理上向き買い優勢 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比1.20%高の753.59ポイントと 3日続伸した。東証グロース市場指数は同1.25%高の955.20ポイントだった。 為替の円安進行などで投資家心理が上向き、新興株市場でも主力株に買いが入った。 米金融政策の長期化で米景気減速懸念がくすぶる中、市場では「グローバル景気の影響を 受けにくい内需向けの銘柄に買いが入っているようだ」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、東京通信が13%高と大幅上昇したほか、ELEMENTS<524...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均はしっかり、空運株が一段高 人流回復の期待で

<13:36> 後場の日経平均はしっかり、空運株が一段高 人流回復の期待で 後場に入り、日経平均はしっかりの展開となっている。前場引け時点から上げ幅を拡 大し、前営業日比約90円高の2万6500円近辺で推移している。米株先物やアジア株 がプラス圏で推移しているほか、前場に比べて為替が円安方向に振れており、支援材料と なっている。 業種別では空運業が値上がり率トップで、一段高となっている。昼休み時間中、岸田 文雄首相が新型コロナの感染症法上の位置づけについて、今春にも季節性インフルエンザ と同じ「5類」とする方向で専門家に議論を要請することを...

訂正-午前の日経平均は小反発、材料難でもみ合い

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比6円71銭高の2万6411円94銭と小反発(訂正)した。為替が対ドルで若干円安に振れたことが支えとなったものの、特段の材料がない中で、前日の終値を挟み一進一退の値動きを続けた。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、新規材料乏しく 電気機器安い

<10:45> 日経平均は一進一退、新規材料乏しく 電気機器安い 日経平均は前日の終値を挟んで一進一退の値動きを続けており、前営業日比約10円 高の2万6400円近辺で推移している。新規材料難で明確な方向感はみられず、市場で は「(日経平均は)前日の終値から上下100円程度で推移するとみている」(国内証券 ・ストラテジスト)との声が聞かれた。 前日に米国市場でハイテク株比率の高いナスダック総合株価指数やフィラデ ルフィア半導体指数(SOX指数)が下落したことから、電気機器が売られている。 個別では、オムロンや村田製作所が軟調に推移している...

ホットストック:中国関連銘柄がしっかり、資生堂2%高 行動規制大幅緩和で

中国関連銘柄がしっかり。資生堂が2.1%高、オムロンが1.7%高、村田製作所が1.7%高で推移している。中国当局が8日、厳格な新型コロナ感染防止の「ゼロコロナ政策」について導入後で最も大規模な緩和を発表し、好感されている。

日経平均は小反発、強弱材料が混在し一進一退

5日の東京株式市場で日経平均は小幅反発し、前営業日比42円50銭高の2万7820円40銭で取引を終えた。強弱材料が混在し、前週末の終値を挟んでの一進一退となった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、5日線回復ならず 底堅さも継続

   <16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、5日線回復ならず 底堅さも継続 日経平均・日足は「小陽線」となった。終値は2万8027円84銭。5日移動平均 線(2万8194円51銭=29日)を終値で回復できなかったが、ローソク足の下ヒゲ は長めで、買い方の抵抗もうかがえる。主要な移動平均線の多くが上向きを維持し、底堅 さへの期待をつなぐ。 下押しする場合、25日線(2万7751円70銭=同)や75日線(2万7655 円87銭=同)のほか、週足の13、26、52週線が集まる2万7400―2万750 0円が目先の下値めどになりそうだ。...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが4日続伸、米長期金利上昇一服で「資金流入」

   <15:35> 新興株はマザーズが4日続伸、米長期金利上昇一服で「資金流入」 新興株式市場は、マザーズ総合は0.26%高の803.32ポイントと、4日続伸 した。東証グロース市場指数は前営業日比0.25%高の1021.10ポイントだった 。米長期金利の上昇が一服する中、「中小型株に資金が入ってきているようだ」(国内証 券のストラテジスト)との声が聞かれた。 そーせいグループが大幅高のほか、ビジョナルが堅調だった。Bu ySell Techは取引時間中の年初来高値を更新した。一方、ケアネット やウェルスナビが大幅安。FRONTEOはさえなかった...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は前引けから下げ縮小、中国コロナ規制緩和への思惑も

   <13:35> 日経平均は前引けから下げ縮小、中国コロナ規制緩和への思惑も 日経平均は午後もマイナス圏での推移となっているが、前引け時点により徐々に下げ 幅を縮小している。 中国当局がコロナ防疫措置についての記者会見を開く予定で、「ゼロコロナ規制の緩 和への思惑もありそうだ」(国内証券のストラテジスト)との声が聞かれる。 値がさの半導体関連や電子部品の下落が重しの一方、ANAホールディングス<9202. T>など空運やJR東海などの陸運、百貨店などインバウンド関連がしっかりとな っている。 <11:47> 前場の日経平均は3日続落...

午前の日経平均は3日続落、ハイテク銘柄の下落が重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比163円01銭安の2万7999円82銭と、3日続落した。前日の米株安を嫌気する形で日経平均は軟調な展開が続いた。特に半導体関連や電子部品関連などハイテク銘柄の下落が目立ち、重しとなった。一方、内需株は底堅さもみられ、相場を下支えした。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陰線」、6日高値を再び下回り上値に重さ

<16:05> 日経平均・日足は「小陰線」、6日高値を再び下回り上値に重さ 日経平均・日足は「小陰線」となった。終値は2万7345円24銭。ローソク足は コマの形状で気迷いが示された。戻り局面の関門として強く意識された6日高値(2万7 399円19銭)を再び下回り、上値の重さがうかがえる。上方向では心理的節目2万7 500円や75日移動平均線(2万7542円82銭=27日)が抵抗線に、下方向は2 00日線(2万7197円09銭=同)が目先の支持線として意識される。 <15:50> 新興株はマザーズが小反落、業績伴う銘柄がしっかりで底堅さも...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが小反落、業績伴う銘柄がしっかりで底堅さも

<15:50> 新興株はマザーズが小反落、業績伴う銘柄がしっかりで底堅さも 新興株式市場は、マザーズ総合は0.07%安の747.82ポイントと、わずかに 4日ぶりの反落となった。東証グロース市場指数は前営業日比0.06%安の950.5 9ポイントだった。 米ハイテク株安が重しとなった一方、米長期金利の低下は支え。市場では「業績を伴 う銘柄がしっかりとなり、底堅さがうかがえる」(国内証券のストラテジスト)との見方 が聞かれた。 ビジョナルやティーケーピーが大幅高。ANYCOLOR もしっかり。一方、フリーやAppier Groupは大幅安...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安を継続、複数イベントを前に手掛けにくさ

<13:50> 日経平均は小幅安を継続、複数イベントを前に手掛けにくさ 日経平均は小幅安でのもみ合いが続いている。後場は前引け時点より安く始まった後 、徐々に下げ幅を縮めているが方向感が出る様子は見受けられない。 日米で企業決算発表が続いているほか、欧州中央銀行(ECB)理事会や日銀の金融 政策決定会合、米連邦公開市場委員会(FOMC)と、主要中銀の会合が複数控えており 、市場では「目先の材料に乏しい中では手掛けにくい局面」(国内証券のストラテジスト )との声が聞かれる。 指数寄与度の大きい銘柄では、ファーストリテイリングが、やや上げ幅...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅安でもみ合い、決算発表見極めたいとのムード

<12:55> 日経平均は小幅安でもみ合い、決算発表見極めたいとのムード 日経平均は小幅安でもみ合いとなっている。2万7300円台後半での動き。前場終 値とほぼ同じの水準で一進一退となっている。市場では「日米ともに主要企業の決算発表 が続いており、それを見極めたいとのムードが強い」(国内証券・ストラテジスト)との 声が聞かれた。 きょうは大引け後にアドバンテスト、ファナック、信越化学工業<4 063.T>などが、米国ではアップル、インテル、キャタピラーなどの決算発表を控えており 、これらに対する注目度が高い。 <11:35> 前場の日経平均...

午前の日経平均は小反落、米ハイテク企業の決算悪化が重し

午前の東京株式市場で、日経平均は前営業日比52円44銭安の2万7379円40銭と小反落した。米大手ハイテク企業の決算悪化が重しとなったが、一方で国内企業の好決算が注目され、強弱感が対立してもみ合う展開だった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみ合い、強弱感が対立し前日終値はさむ動き

<11:05> 日経平均はもみ合い、強弱感が対立し前日終値はさむ動き 日経平均はもみ合い。好決算銘柄を買う動きは活発化しているものの、全体的には強 弱感が対立しており、一進一退の展開で、前日終値をはさむ動きとなっている。 個別では、ソフトバンクグループが連日の年初来高値更新となる一方、キヤ ノンの急落が目立つ。 市場では「円安で国内企業の決算に対しては期待感が大きいものの、米大手ハイテク の決算がさえず、これが強弱感を対立させるところだ」(国内証券・トレーダー)との声 が聞かれた。 <10:10> 日経平均は下げ渋り、小幅安で小動き 個別物色...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は下げ渋り、小幅安で小動き 個別物色が活発

<10:10> 日経平均は下げ渋り、小幅安で小動き 個別物色が活発 日経平均は下げ渋る展開となっている。前営業日比約20円安で小動きの展開となり 、底堅さが確認されている。決算発表を手掛かりにした個別物色が活発で、個別では、日 立建機、オムロンが堅調に推移している。 市場では、きょう、明日にかけて日経平均が2万7400円台を維持できれば「来週 早々にも2万7600円を超えて堅調な展開になるのではないか」(国内証券・ストラテ ジスト)との声が聞かれた。 <09:05> 寄り付きの日経平均は反落、値がさ株や主力株がさえない 寄り付きの東京株式市場...

ホットストック:オムロンが反発、一時3%高 業績予想の上方修正を好感

オムロンが反発し、1.9%高で推移している。午前9時33分現在、東証プライム市場の値上がり率上位に入っている。一時、3%超高となる場面もあった。同社は26日、2023年3月期の連結業績(米国基準)について、従来予想から上方修正し、純利益が前年同期比5%増の645億円になる見通しだと発表した。このことが好感され、同社株に買いが集まっている。 市場では、オムロンは比較的中国向けの売り上げが大きく、「中国経済が減速する中で業績予想の下方修正が警戒されていた」(国内運用会社)との声が聞かれた。「事前にオムロン株を売っていた投資家の買い戻しが入っているのではないか...

強含み、決算次第で上値追いも=今週の東京株式市場

今週の東京株式市場は、強含みの展開が想定されている。本格化する国内企業の決算発表で好調な業績内容が確認されれば、節目の2万7500円を上回る可能性もありそうだ。依然として円安基調が続く中、インバウンド(訪日外国人客)関連株は引き続き物色されやすい、との指摘もあった。ただ、米国で主要ハイテク企業の決算発表を控え、米国発の悪材料で日本株が下振れるリスクもあるとの意見が聞かれた。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up