for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社正興電機製作所

6653.T

現在値

970.00JPY

変化

18.00(+1.89%)

出来高

18,900

本日のレンジ

946.00

 - 

970.00

52週レンジ

910.00

 - 

1,298.00

∙ 約20分前の相場を表示しています。

価格

前日終値
952.00
始値
946.00
出来高
18,900
3か月平均出来高
0.43
高値
970.00
安値
946.00
52週高値
1,298.00
52週安値
910.00
発行済株式数
12.14
時価総額
11,998.62
予想PER
8.40
配当利回り
3.15

次のエベント

Full Year 2022 Seiko Electric Co Ltd Earnings Release

適時開示

その他

Seiko Electric announces new share issue and upgrade of stock listing

Seiko Electric completes off-floor distribution

Seiko Electric to offer off-floor distribution of shares

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up

株式会社正興電機製作所とは

正興電機製作所グループは、主に電力事業、環境エネルギー事業、情報事業及びサービス事業を行う。【事業内容】同社は、4つの事業セグメントを通じて事業を展開する。電力部門は、電力制御システム、電力用開閉装置、配電自動化用電子機器、電力業務情報化機器等の製造・販売を行う。環境エネルギー部門は、公共・環境システム、産業用プラントシステム、需要家向受変電システム、蓄電システム等の製造・販売を行う。情報部門は、港湾、ヘルスケア、eラーニングサービス等に関するクラウドサービス製品の製造・販売を行う。サービス部門は、電気機械器具のエンジニアリングサービス及び販売、企業業務サポート、保険代理業等を行う。また、同社は制御機器、電子装置、複合膜フィルム等の製造・販売及び電気工事、機械器具設置工事等も行う。

業種

Electronic Instr. & Controls

連絡先

2-7-25, Toko, Hakata-ku

FUKUOKA-SHI, FKK

812-0008

Japan

+81.92.4738831

https://www.seiko-denki.co.jp/

エグゼクティブリーダーシップ

Naonori Tsuchiya

Chairman of the Board, Chairman of the Board of Directors, Representative Director

Hidetoshi Soeda

President, Representative Director

Yoichi Shibata

Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Sales, Manager of Business Planning Office, President of Tokyo Office, Director

Tsutomu Tanaka

Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Business, Director

Yoshiaki Honda

Managing Executive Officer, Chief Senior Director of Business, Manager of Koga Office, Director

統計

Revenue (MM, JPY)

2019

0.0K

2020

0.0K

2021

0.0K

2022(E)

0.0K
EPS (JPY)

2019

57.990

2020

85.880

2021

87.170

2022(E)

111.200
株価売上高倍率(過去12カ月)
10.57
株価売上高倍率(過去12カ月)
0.47
株価純資産倍率(四半期)
1.06
株価キャッシュフロー倍率
8.05
総負債/総資本(四半期)
45.82
長期負債/資本(四半期)
9.82
投資利益率(過去12カ月)
7.72
自己資本利益率(過去12カ月)
4.56

最新ニュース

最新ニュース

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、2万8000円前半の値固めへ

   <16:12> 日経平均・日足は「小陽線」、2万8000円前半の値固めへ 日経平均・日足は「小陽線」となった。2万8249円24銭で取引を終えた。5日 移動平均線(2万7938円79銭=8日)を維持。200日線(2万7559円45銭 =同)がわずかながら上向き、地合い改善が継続している。一方、2つの戻り高値(3月 25日高値2万8338円81銭、6月9日高値2万8389円75銭)に近づく中では 、徐々に上値が重くなると見込まれる。目先は2万8000円台前半での値固めとなりそ うだ。 <15:58> 新興株はマザーズが続落、米利上げ...

〔マーケットアイ〕株式:新興株はマザーズが続落、米利上げ懸念の再燃が重し

   <15:58> 新興株はマザーズが続落、米利上げ懸念の再燃が重し 新興株式市場は、マザーズ総合が1.35%安の720.47ポイントと、続落した 。東証グロース市場指数は前営業日比1.36%安の916.24ポイントだった。 前週末の米国株式市場で、好調な米雇用統計を受けて連邦準備理事会(FRB)によ る積極的な利上げが継続するとの懸念が再燃してハイテク株安となり、投資家心理の重し になった。 フリーやJIG―SAWが大幅安だったほか、ウェルスナビ<7342. T>が軟調だった。一方、シンバイオ製薬がストップ高となったほか、ジーエヌア...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は小幅高でもみ合い、ハイテク株は底堅さ維持

   <14:02> 日経平均は小幅高でもみ合い、ハイテク株は底堅さ維持 後場の日経平均は小幅高の水準でもみ合う展開が続いている。10日に公表される米 消費者物価指数(CPI)の内容を見極めたいとして、様子見姿勢が強まっているという 。米長期金利が再び上昇基調となっているが、ハイテク株が崩れる雰囲気はみられず、東 京エレクトロン、ソフトバンクグループなどは底堅く推移している。 良好な米雇用統計を受けて、マーケットでは米連邦準備理事会(FRB)による金融 引き締め加速が意識されているものの、「単月の雇用指標だけでは次の利上げ幅を明確に 織...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は伸び悩み、米CPIを見極めたいムードも

   <13:05> 日経平均は伸び悩み、米CPIを見極めたいムードも 日経平均の後場は、上げ幅を拡大でスタートした。一時、前営業日比100円超高に 上昇した。値がさの東京エレクトロンが上値を伸ばしており、指数を30円程度 、押し上げている。市場では「今日予定される決算発表を見越した売買が活発なようだ」 (別の国内証券)という。 もっとも、日経平均は上値も重く、伸び悩んでいる。市場では、米金融引き締めへの 警戒感が再燃する中、10日に発表される米消費者物価指数(CPI)に関心が寄せられ ており「見極めたいとのムードが出てきている」(国内証券...

午前の日経平均は小幅続伸、個別物色が支え 米利上げ警戒は重し

午前の東京株式市場で日経平均は、前営業日比65円22銭高の2万8241円09銭と小幅に続伸した。好調な米雇用統計を受けて連邦準備理事会(FRB)が積極的な利上げを継続するとの懸念が再燃した一方、好決算を手掛かりに業績堅調な銘柄が物色された。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は一進一退、米引き締め警戒と好業績期待が綱引き

<11:04> 日経平均は一進一退、米引き締め警戒と好業績期待が綱引き 日経平均は前営業日終値を挟んで一進一退となっており、方向感を欠いている。米国 での金融引き締めへの警戒感が重しになっている一方、「国内企業の決算は総じて悪くな く、業績期待が継続している」(国内証券)との声が出ていた。 好決算を発表した銘柄の物色が続いている。半導体製造装置関連はまちまちの値動き となる中、レーザーテックは大幅に上昇している。業績見通しと年間配当金を大 幅上方修正した三井松島産業は、ストップ高となり年初来高値を更新。上期予想 を上方修正したバンダイナムコホールディングス...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、一時プラスに 2万8000円台固め

<10:15> 日経平均はもみあい、一時プラスに 2万8000円台固め 日経平均は弱もち合い。朝方は軟化して始まったものの、売り一巡後は底堅い展開と なった。一時プラスに浮上したものの「上値の重さが意識されるほか、買い上がる材料も ない」(国内証券)との声も聞かれ、押し戻されて小幅安の水準で推移している。2万8 000円台を固める動きとの受け止めもある。 物色面では、引き続き好決算銘柄を買う動きに変わりない。市場では「見極めたい材 料はたくさんあるが、ピークを迎える決算発表もそれにあたる。個別の動きが中心となっ ているため、より個々の数字...

寄り付きの日経平均は反落、米雇用統計受け金融引き締めを警戒

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比125円78銭安の2万8050円09銭と、反落。前週末の米雇用統計が予想より強かったことで、改めて米金融引き締めが警戒され、全般は売り優勢で重い動きとなっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、日本冶金工業は買い優勢 メディアスHLDG は売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、日本冶金工業は買い優勢 メディアスHLDG は売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落率 MID気 買気配 売気配 終値 配 1 日本冶金工業 22% 2,800 2,800 2,800 2,300 2 三井松島HLDG 21% 3,970 3,970 3,970 3,270 3 大阪ソーダ 21% 4,060 4,060 4,060 3,360 4 テイクアンドギヴ・ニーズ <4331. 20% 1,767 1,767...

〔マーケットアイ〕株式:日経平均・日足は「小陽線」、75日線下回る

<16:00> 日経平均・日足は「小陽線」、75 日線下回る 日経平均・日足は短い上ヒゲと長い下ヒゲを伴う「小陽線」となった。終値は前営業 日比357円58銭安の2万6629円86銭。75日移動平均線(2万6853円03 銭=14日)を約2週間ぶりに下回り、弱気相場を示唆する格好となった。ただ、売り一 巡後は持ち直す場面もみられ、一目均衡表では終値での雲下限の下抜けを回避。底打ち期 待を膨らませている。 <15:45> 新興株市場はマザーズが小反発、米株先物上昇で持ち直し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.12%高の654.76...

〔マーケットアイ〕株式:新興株市場はマザーズが小反発、米株先物上昇で持ち直し

<15:45> 新興株市場はマザーズが小反発、 米株先物上昇で持ち直し 新興株式市場は、マザーズ総合が前営業日比0.12%高の654.76ポイントと 3日ぶりに小反発した。朝方は続落し年初来安値に接近する場面があったが、時間外取引 での米株先物の上昇を受けて持ち直した。   市場では「米連邦公開市場委員会(FOMC)前でグロース株にとって厳しい局面だ が、新興株は売られ過ぎで底打ち期待感もある」(国内証券)との声が聞かれた。 個別では、ビジョナル、メルカリ、フリー、弁護士ドット コムが上昇。そーせいグループ、ティーケーピー、アンジェス...

〔マーケットアイ〕株式:後場の日経平均は下げ幅縮小、米株先物が上げ幅を拡大

<13:44> 後場の日経平均は下げ幅縮小、米株先物が上げ幅を拡大 日経平均は後場に入り、下げ幅を縮小している。米株先物が上げ幅を拡大する中、前 営業日比470円超安の2万6510円近辺で推移している。 日経平均は、先週末から3営業日で2000円近く下落しており、「足元の水準では 割安感も強く、下値を拾う動きがみられる」(国内信託銀行)との声が聞かれた。目先は 、一定の底堅さを維持するとの見方もある。足元の株式市場の不安定さは米金利の急ピッ チな上昇の影響が大きいものの、円安や国内経済の再開期待を踏まえると、「日本株が米 株安に過度に連...

前場の日経平均は大幅続落、米金融引き締め加速を警戒 一時600円超安

前場の東京株式市場で日経平均は、前営業日比540円62銭安の2万6446円82銭と、大幅に続落して取引を終えた。米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に、インフレ高進を背景とした金融引き締め加速が警戒され、相場の重しになった。一時600円超安となり、5月19日以来の水準に下落する場面もあった。

〔マーケットアイ〕株式:日経平均は600円超安、FOMC後の相場反応の模索も

<11:02> 日経平均は一時600円超安、FOMC後の相場反応の模索も 日経平均は徐々に下げ幅を拡大し、一時600円超安に下落した。14―15日の米 連邦公開市場委員会(FOMC)での0.75%の利上げ予想が急浮上するなど、株価は 米連邦準備理事会(FRB)の積極的な金融引き締めを織り込む動きとなっている。時間 外取引の米株先物は小高い水準で伸び悩んでおり、上海株は軟調となっている。 一方、市場では「米株の下落から想定したほどには、日本株の下げはいまのところ深 まっていない」(国内運用会社)との声も聞かれる。イベント通過で材料出尽くしとなり...

〔マーケットアイ〕株式:安値もみあい、売り一巡後は下げ渋り 米株先物高が支えに

<09:50> 安値もみあい、売り一巡後は下げ渋り 米株先物高が支えに 日経平均は安値もみあい。売り一巡後は下げ渋っている。時間外取引で米株先物が堅 調に推移していることが下支え要因になるほか、PER13倍を下回る2万7000円以 下の水準は割安感が強まると指揮され、自律反発を狙った買いを誘っているという。 ただ、戻る際の手掛かり材料となった中国経済の正常化期待が、再び行動制限となる ことで後退しており、米国金利上昇懸念とともに環境面は引き続き予断を許さない。 市場では「上海や北京などで新型コロナウイルス感染拡大に伴う行動制限が再び実施...

寄り付きの日経平均は大幅続落、米株安を嫌気 銀行株はしっかり

寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比431円69銭安の2万6555円75銭と、大幅続落してスタート。前日の米国株式市場が引き続き安くなったことが嫌気されている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、神鋼商事は買い優勢 ネクソンは売り優勢

<08:20> 寄り前の板状況、神鋼商事は買い優勢 ネクソンは売り優勢 東証プライム市場の寄り前の板状況では、買い優勢と売り優勢のそれぞれ上位銘柄群 は以下の通り。 買い優勢 銘柄名 騰落 MID気 買気配 売気配 終値 率 配 1 神鋼商事 13% 4,298 4,295 4,300 3,790 2 東プレ 13% 1,195 1,195 1,195 1,054 3 積水樹脂 9% 1,849 1,849 1,849 1,689 4 大阪ソーダ 9% 3,315 3,315 3,315 3,050 5 理想科学工業 9% 2,400...

日経平均は大幅反発、バブル後高値を更新 91年5月以来の水準

東京株式市場で日経平均は大幅反発。17日に付けたバブル崩壊後高値2万6057円を更新し、取引時間中として1991年5月以来の高水準となった。新型コロナウイルスワクチン実用化への期待感で前日の米株が上昇した流れを引き継ぎ、日経平均も朝方から堅調にスタート。後場には一時、前営業日比700円高となる場面もあったが、上昇一服後は高値圏でもみあう展開となった。

ホットストック:正興電は反落、上期業績予想の下方修正を嫌気

正興電機製作所は反落。午前9時53分現在、東証1部で値下がり率1位となっている。27日に2020年1─6月期の連結経常利益予想を従来の5億6000万円から5億1000万円(前年同期比2.4%増)に引き下げると発表し、嫌気されている。

金融情報はリフィニティブから。すべての情報は少なくとも20分遅れで表示されています。

for-phone-onlyfor-tablet-portrait-upfor-tablet-landscape-upfor-desktop-upfor-wide-desktop-up